JPH07282362A - 回転警告灯 - Google Patents

回転警告灯

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JPH07282362A
JPH07282362A JP9587594A JP9587594A JPH07282362A JP H07282362 A JPH07282362 A JP H07282362A JP 9587594 A JP9587594 A JP 9587594A JP 9587594 A JP9587594 A JP 9587594A JP H07282362 A JPH07282362 A JP H07282362A
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chassis
speaker
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horn
rotation warning
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聡 千早
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Abstract

(57)【要約】 【構成】透光性を有するグローブ8と、第1シャーシ4
1に装着され、該グローブ8内に内蔵した回転灯ユニッ
ト4から光機部分を構成する。後ケース3と、スピーカ
を一体的に形成した前ケース2のそれぞれ上縁に該第1
シャーシ41を、下縁に第2シャーシ42を介して組み
付けた本体部分を構成する。回転警告灯は、上記光機部
分と、本体部分を一体に組み立てて構成し、該後ケース
3内に配線や回路基板52などを収容しうる適宜空間を
設けている。 【効果】上記の構成によって、大型のスピーカを採用し
つつ、複数の回路基板を効率よく収容して、スピーカ内
蔵の回転警告灯をコンパクトに提供することができた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動機械、ロボット、
生産ライン、駐車場、危険な場所などに設置され、例え
ば材料の不足、ワークづまり、満車、危険などのような
各種の状態を回転閃光と警報音により信号報知する回転
警告灯に関するものである。
【0002】
【従来の技術】この種の回転警告灯は、各色の光を信号
光として放光することにより信号の報知を行ない、これ
によって、生産ラインの作業者などの安全を保持した
り、自動機械などのメンテナンスに利用するために設置
される。
【0003】図6は、従来のスピーカ付き回転警告灯の
事例である。(実開昭62−175507号公報)この
事例では、回転灯94をグローブ93で覆って光機部分
としケース92内に回転灯用基板95、サブ基板95
1、警報用基板952、およびスピーカ911を内蔵し
て本体部分としている。ケース92は、下ケース98と
組み合わされ、下ケース98は警報用基板952を内蔵
する。スピーカ911は直接放射型スピーカ(所謂コー
ンスピーカ)であり、下向きに設けられる。警報はケー
ス下面の放音孔96を通じて放音される。上記各基板は
ボルト、スペーサ等の組合せから成る支持構造によりヘ
ッドカバー97、ケース92へと固定される。図面に示
すようにスピーカが収容されている分、ケースが縦長と
なり、また基板間の配線が必要となる。また、上記の回
転警告灯では周囲全周へ警報を放音できるが、所定方向
への直接放音でないために音質が悪く、音圧も十分でな
かった。特に音声合成警報やメロディ警報のためにはさ
らに明瞭な音質を求められており、屋外の使用や騒音が
大きい工場での使用では今以上の十分な音圧が求められ
ているのが実情である。
【0004】図7は、従来のスピーカ付き回転警告灯を
示す第2の事例である。(実開平1−106995号公
報)この事例では、回転灯94をグローブ93で覆って
光機部分とし、ケース92内の上部に回転灯用基板9
5、サブ基板951を設け、下部に警報用基板952を
設け、残りの殆どの空間をスピーカ912を内蔵して本
体部分としている。ケース92は、下ケース98と組み
合わされ、下ケース98は警報用基板952を内蔵す
る。スピーカ912はホーン型スピーカであり、放音方
向(周方向)に開口している。警報は、所定の放音方向
へと放音される。このスピーカは第1ホーン部913、
第2ホーン部914、第3ホーン部915と折り返しな
がらホーンを形成している。上記各基板は、ケース92
の上縁、下縁へと固定されている。
【0005】この回転警告灯ではホーンスピーカを採用
したこと、所定方向への直接放音としたことで、前記直
接放音スピーカの間接放音よりも音質、音圧とも改善さ
れている。ところが、図面に示すようにスピーカが収容
されている分、ケースが縦長となり、回路基板間の配線
も必要である。さらにホーンスピーカを採用したために
本体部分内部が狭くなっており、回路基板の配置が前者
従来例よりも困難になっている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところが、これら上記
従来の回転警告灯は、いずれも本体部分にスピーカを収
容する容積以外に配線基板を収容するためにケースが大
型化し、商品デザインの点でも好ましいものではなかっ
た。加えて、いずれの従来例もスピーカの収容と、スピ
ーカへの配線を優先して回路基板を配置したために、本
体部分の上下に回路基板を有している。これでは回路基
板間の配線が必要となる。基板間配線が短ければ製造上
組立てにくくなり、基板間配線が長ければ製造後に配線
の弛みを生じて弛みの線処理が必要である等の問題があ
った。
【0007】本発明の目的は、上述の技術的課題を解決
し、大型のスピーカを採用しつつ、複数の回路基板を効
率よく収容して小型化されたスピーカ内蔵の回転警告灯
を提供することである。
【0008】
【課題を解決するための手段および作用】上記の目的を
達成するための請求項1記載の回転警告灯は、透光性を
有するグローブと、第1シャーシに装着され該グローブ
内に内蔵した回転灯ユニットから構成した光機部分と、
後ケースと、スピーカを一体的に形成した前ケースのそ
れぞれ上縁に該第1シャーシを、下縁に第2シャーシを
介して組み付けた本体部分を一体に組み立てて成る回転
警告灯において、該後ケース内には配線や回路基板など
を収容できる適宜空間が設けられていることを特徴とす
る。上記の構成によれば、所定の放音方向へ高音量、高
音質の警報を報知できる回転警告灯が容易に組み立てら
れ、複数の回路基板を効率よく収容して小型化されたス
ピーカ内蔵の回転警告灯となったものである。
【0009】また、請求項2記載の回転警告灯は、前記
回路基板をアングルに装着して該第1シャーシへ組み付
けて構成したことを特徴とする。この構成により第1シ
ャーシに回転灯ユニット、回路基板など要配線部品の多
くが係止されることになり、基板間配線などの内部配線
が殆ど不要である。
【0010】次に、請求項3記載の回転警告灯は、前記
スピーカを折り返し式のホーンスピーカとし、第1ホー
ン部、第2ホーン部、第3ホーン部、第4ホーン部と折
り返すホーン部を前ケースと一体的に形成していること
を特徴とする。これにより所定の放音方向へ高音量、高
音質の警報を報知でき、スピーカの前後方向大きさを小
さくできた。
【0011】
【実施例】本発明の実施例を以下、図面に従って説明す
る。図1は本発明の回転警告灯の実施例を示す内部機構
を透過した側面図、図2はは同正面図、図3は同平面
図、図4は分解斜視図、図5はホーンスピーカの構成を
説明する断面図である。この回転警告灯は回転閃光を放
光する光機部分と、スピーカと回路基板を内蔵する本体
部分を上下に組み合わせて構成されている。
【0012】まず、光機部分は、グローブ8と、第1シ
ャーシ41に装着され該グローブ8内に内蔵した回転灯
ユニット4から構成されている。グローブ8は、回転灯
ユニット4を覆い回転閃光を着色放光させるもので、
赤、黄、緑、青などの各色に着色した透光性を有する樹
脂成形品が多く使用されている。回転灯ユニット4は、
電球、反射鏡、ロータ、およびモータなどから構成され
組立体の状態で第1シャーシ41に固定されている。第
1シャーシ41の下面にはトランスやモータなど比較的
大型部品が固着され、グローブ外方から遮視されてい
る。
【0013】次に、本体部分はスピーカを一体的に形成
した前ケース2と、半割り円筒形状の後ケース3と、該
第1シャーシ41、及び第2シャーシ42から構成され
ている。上記前ケース2のそれぞれ上縁、及び下縁には
係止溝22、23が設けられている。同様に後ケース3
のそれぞれ上縁、及び下縁には係止溝31、32が設け
られている。該第1シャーシ41は係止溝22、31に
嵌入係止され、第2シャーシ42は係止溝23、32に
嵌入係止される。ケース相互の固定は後ケース3側から
ネジ72、72、72、72をねじ込んで行なう。この
第1シャーシ41、第2シャーシ42は、ケースの上下
面を構成する機構部品となるため剛性の点で金属製板が
望ましく、また、シャーシの回り止めのためにはケース
側に突状片を設けておけばよい。回転警告灯の装着は、
ボルト、ナット、ゴムワッシャから成る取付脚43で行
なう。実施例では取付脚43を第2シャーシ42へ予め
3箇所装着し、商品を提供している。
【0014】ここでホーンスピーカの構成について説明
する。ホーンスピーカは理想ホーン形状をとるとホーン
長が非常に長いものとなるので、途中で切断したショー
トカットホーンとして使用する、またホーンを渦巻き状
に巻いた形状としてまとめたり、ホーンを適宜複数回折
り返して提供するなどの方法が取られている。本願で
は、図3に明らかなようにホーンスピーカを採用してい
る。実施例のスピーカのホーン形式は、複数回の折り返
しをする形式とし、マグネットと、振動体と、第1ホー
ン部及び第2ホーン部を一体としたドライバユニット1
と、いくつかのホーン部で構成されている。
【0015】以下、図5により折り返し式のホーンの構
成を説明する。11は振動体であり12はマグネットで
ある。振動体11は、振動体11に巻いたコイルへの通
電によって振動し、再生音声や警報を発音する。この振
動(音声波)は、各ホーンを通過し、拡声されて放音さ
れることとなる。ホーンは第1ホーン部13、第2ホー
ン部14、第3ホーン部61、第4ホーン部21と折り
返しながら連続したホーンとして機能している。第3ホ
ーン部61はドライバユニット1のカバー体であるドラ
イバカバー6の内面がホーン部となっている。第4ホー
ン部21は前ケース2の外周面がそのままホーン部とし
て使用される形状となっている。以上の4回もの折り返
し構造によって、スピーカ容積が抑えられ後ケース3の
内側に回路基板52を収容する空間を確保できた。な
お、市場で使用されているホーンスピーカは3回の折り
返しのものが多く用いられている。
【0016】ドライバユニット1からは、配線用のコー
ド15にコネクタ16を装着して引き出されている。コ
ネクタ16は前ケース2のコード挿通孔22を通され
て、回路基板52へと配線される。ドライバユニット1
を前ケース2に装着後に防水プレート24をコード挿通
孔内面側へ貼り付け、防水用充填剤を充填すると防水が
できる。コネクタ16を挿通する該コード挿通孔25は
大きくても、コードを防水プレートの切込み241に挿
通させ、コード挿通孔内面側へ貼り付けることで開口が
小さくなり防水のための充填作業が容易となった。ま
た、グローブ8とケース上部、前ケースと後ケース間に
防水パッキンを介在する等の防水処理をあわせて実施す
れば、製品全体として精度の高い防水性が得られる。
【0017】ドライバユニット1はドライバカバー6へ
ネジ73で螺止され、ドライバカバー6はボス62を介
して前ケース2へと装着される。この実施例では4回の
折り返しホーンが採用されている。ドライバユニット1
のマグネットが前方へくるのでドライバカバー6の前面
面積が大きくなり、ドライバ銘板63には商標などを大
きく表示できる効果がある。
【0018】ところで、本体部分に内蔵される回路基板
52はスピーカ以外の空間のいずれかに収容されること
となる。収容空間としては第1シャーシ41の下面、第
2シャーシ42の上面、後ケース3内のシャーシ間にな
る。第1シャーシ41の下面と第2シャーシ42の上面
には回路基板を有することができるが、複数個の基板を
配するとケースを縦方向へ大きくしなくてはならない。
従って、後ケース3のシャーシ間に設置することでケー
スの小型化になる。回路基板には、電源回路、警報の増
幅回路、制御回路などが載せられている。この種の警報
報知用回転警告灯は、使用用途が多岐にわたるためにア
ラーム音、メロディ音、サイレン音、ブザー音、及び音
声メッセージによる警報が用意されている。またタイマ
ー回路や各種センサとの組み合わせを要求され、結果と
して通常の回転警告灯より格段に多くの回路が必要であ
る。そしてこの商品の多くが1〜3枚の回路基板を内蔵
している。
【0019】本発明の実施例による説明は上述のとおり
だが、本発明は上記説明に限定されるものではなく、例
えば前ケースと後ケースから成る本体部分は円筒形状の
例を示したが、直方体形状や楕円筒形状など他形状の回
転警告灯でも同様の効果が得られる。その他本願発明の
要旨を変更しない範囲で種々の設計変更と、同種の商品
への採用が可能である。
【0020】
【発明の効果】本発明は以上のように構成したので、大
型のスピーカを採用しつつ、複数の回路基板を効率よく
収容して、スピーカ内蔵の回転警告灯をコンパクトに提
供することができた。また、第1シャーシに回転灯ユニ
ット、複数の回路基板を装着することで、従来の同様の
回転警告灯と比べて部品相互の配線が容易になり、組立
も容易になる等実施上の効果の大なるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の1実施例を示す回転警告灯の内部機構
を透過した側面図である。
【図2】上記回転警告灯の内部機構を透過した正面図で
ある。
【図3】上記回転警告灯の内部機構を透過した平面図で
ある。
【図4】上記回転警告灯の構成を示す分解斜視図であ
る。
【図5】上記回転警告灯のスピーカホーン部を示す断面
図である。
【図6】第1の従来例の構成を示す断面図である。
【図7】第2の従来例の構成を示す断面図である。
【符号の説明】
1 ドライバユニット 13 第1ホーン部 14 第2ホーン部 2 前ケース 21 第4ホーン部 3 後ケース 4 回転灯ユニット 41 第1シャーシ 42 第2シャーシ 51 アングル 52 回路基板 6 ドライバカバー 61 第3ホーン部 8 グローブ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】透光性を有するグローブと、第1シャーシ
    に装着され該グローブ内に内蔵した回転灯ユニットで光
    機部分を構成し、 後ケースと、スピーカを一体的に形成した前ケースのそ
    れぞれ上縁に該第1シャーシを、下縁には第2シャーシ
    を介して組み付けて本体部分を構成し、 上記光機部分と本体部分とで成る回転警告灯において、
    該スピーカ背面側の後ケース内には配線や回路基板など
    を収容できる適宜空間が設けられていることを特徴とす
    る回転警告灯。
  2. 【請求項2】前記回路基板は、アングルを介して該第1
    シャーシへ装着されていることを特徴とする請求項1記
    載の回転警告灯。
  3. 【請求項3】前記スピーカは第1ホーン部、第2ホーン
    部、第3ホーン部、及び第4ホーン部から成る折り返し
    式のホーンスピーカであることを特徴とする請求項1ま
    たは請求項2記載の回転警告灯。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011193112A (ja) * 2010-03-12 2011-09-29 Nippon Denon Kk 車両搭載用ホーンスピーカー
CN117218779A (zh) * 2023-10-14 2023-12-12 浙江顺通电气有限公司 声光报警器
CN117894153A (zh) * 2023-12-14 2024-04-16 中铁五局集团第四工程有限责任公司 一种高大模板杆件拆除警示装置及其使用方法

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