JPH0728284B2 - プレスト−ク無線通信システムにおけるデ−タ通信方式 - Google Patents
プレスト−ク無線通信システムにおけるデ−タ通信方式Info
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- JPH0728284B2 JPH0728284B2 JP13103386A JP13103386A JPH0728284B2 JP H0728284 B2 JPH0728284 B2 JP H0728284B2 JP 13103386 A JP13103386 A JP 13103386A JP 13103386 A JP13103386 A JP 13103386A JP H0728284 B2 JPH0728284 B2 JP H0728284B2
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 13
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 11
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 30
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 2
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 1
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 1
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- Small-Scale Networks (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はプレストーク(PRESS TO TALK)無線通信シス
テムにおけるデータ通信方式に係り、特にポーリング形
式によるデータ通信方式に関する。
テムにおけるデータ通信方式に係り、特にポーリング形
式によるデータ通信方式に関する。
(従来の技術) プレストーク無線通信システムにおいて、ポーリング形
式で行われる従来のデータ通信方式は、第4図に示す如
く、主局は複数の従局(No.1〜No.n)の内の特定の従局
(例えばNo.1)をポーリングするための従局選択データ
#31を送信し、そのポーリングを受けた従局No.1から送
信される従局データ#32を受信することを、全ての従局
について所定の順序で繰り返し行い、主局と従局間での
情報授受がなされるようにするものである。
式で行われる従来のデータ通信方式は、第4図に示す如
く、主局は複数の従局(No.1〜No.n)の内の特定の従局
(例えばNo.1)をポーリングするための従局選択データ
#31を送信し、そのポーリングを受けた従局No.1から送
信される従局データ#32を受信することを、全ての従局
について所定の順序で繰り返し行い、主局と従局間での
情報授受がなされるようにするものである。
この主局から従局へおよび従局から主局へ送信される送
信データは、第5図に示す如く、無線機器の送信機系や
受信機系の立ち上り時間を示すプリアンブル41、信号の
同期をとる同期信号42および冗長符号46、ポーリングす
る従局番号44、実データ45をふくむデータ信号43により
構成されている。
信データは、第5図に示す如く、無線機器の送信機系や
受信機系の立ち上り時間を示すプリアンブル41、信号の
同期をとる同期信号42および冗長符号46、ポーリングす
る従局番号44、実データ45をふくむデータ信号43により
構成されている。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながら、プレストーク無線通信システムにおける
ポーリング形式での従来のデータ通信方式にあっては、
主局は、ポーリングした従局に対して送信した従局選択
データが確実に伝達できたかどうかを従局からの従局デ
ータの有無により判断できるが、従局は、送信した従局
データが確実に伝達できたかどうかを確認できないとい
う問題点がある。
ポーリング形式での従来のデータ通信方式にあっては、
主局は、ポーリングした従局に対して送信した従局選択
データが確実に伝達できたかどうかを従局からの従局デ
ータの有無により判断できるが、従局は、送信した従局
データが確実に伝達できたかどうかを確認できないとい
う問題点がある。
この問題点に対処するために、主局は従局選択データと
は別に、第6図に示す如く応答コード64を含む応答デー
タの送信が行えるようにし、第7図に示す如く、従局デ
ータの受信に対し、従局データを誤りなく受信できた場
合は、その従局に対し応答データにて肯定応答を送信
し、従局データを誤って受信するか従局データを受信で
きなかった場合は、応答データにて否定応答を送信する
ようにし、それらを受信した従局に対する確認情報とす
ることが考えられる。しかし、このようにすると、主局
から応答データにて肯定、否定の情報を送信しない場合
と比較し、情報として有効なデータの送信時間以外にプ
リアンブル61、同期信号62、冗長符号65等の送信時間が
必要となるため、データ伝送効率を著しく劣化させると
いう問題点がある。
は別に、第6図に示す如く応答コード64を含む応答デー
タの送信が行えるようにし、第7図に示す如く、従局デ
ータの受信に対し、従局データを誤りなく受信できた場
合は、その従局に対し応答データにて肯定応答を送信
し、従局データを誤って受信するか従局データを受信で
きなかった場合は、応答データにて否定応答を送信する
ようにし、それらを受信した従局に対する確認情報とす
ることが考えられる。しかし、このようにすると、主局
から応答データにて肯定、否定の情報を送信しない場合
と比較し、情報として有効なデータの送信時間以外にプ
リアンブル61、同期信号62、冗長符号65等の送信時間が
必要となるため、データ伝送効率を著しく劣化させると
いう問題点がある。
本発明は、このような従来の問題点に鑑みなされたもの
で、その目的は、従局データを送信した従局が自局送信
情報の伝達の確認を行うことを伝送効率の低下を来たす
ことなく行い得るプレストーク無線通信システムにおけ
るデータ通信方式を提供することにある。
で、その目的は、従局データを送信した従局が自局送信
情報の伝達の確認を行うことを伝送効率の低下を来たす
ことなく行い得るプレストーク無線通信システムにおけ
るデータ通信方式を提供することにある。
(問題点を解決するための手段) 前記目的を達成するために、本発明のプレストーク無線
通信システムにおけるデータ通信方式は次の如き構成を
有する。
通信システムにおけるデータ通信方式は次の如き構成を
有する。
即ち、本発明のプレストーク無線通信システムにおける
データ通信方式は、主局は複数の従局の内の特定の従局
をポーリングするための従局選択データを送信し、その
ポーリングを受けた従局から送信される従局データを受
信することを、全ての従局について所定の順序で繰り返
すプレストーク無線通信システムにおけるデータ通信方
式において;前記主局は、前記従局データの受信有無お
よび/又はその従局データの誤りの有無を検出する検出
手段と;前記従局選択データを送信する際に、その直前
にポーリングした従局からの従局データについての前記
検出手段による検出結果を今回送信しようとする従局選
択データに従局番号に前置する形で付加する付加手段
と;を備えることを特徴とする。
データ通信方式は、主局は複数の従局の内の特定の従局
をポーリングするための従局選択データを送信し、その
ポーリングを受けた従局から送信される従局データを受
信することを、全ての従局について所定の順序で繰り返
すプレストーク無線通信システムにおけるデータ通信方
式において;前記主局は、前記従局データの受信有無お
よび/又はその従局データの誤りの有無を検出する検出
手段と;前記従局選択データを送信する際に、その直前
にポーリングした従局からの従局データについての前記
検出手段による検出結果を今回送信しようとする従局選
択データに従局番号に前置する形で付加する付加手段
と;を備えることを特徴とする。
(作 用) 次に、前記の如く構成される本発明のプレストーク無線
通信システムにおけるデータ通信方式の作用を説明す
る。
通信システムにおけるデータ通信方式の作用を説明す
る。
主局では、ポーリングした従局が送信した従局データに
ついて、検出手段が、その従局データの受信有無および
/又はその従局データの誤りの有無を検出するととも
に、次にポーリングする従局へ従局選択データを送信す
る際に、付加手段が、直前にポーリングした従局からの
従局データについての前記検出手段による検出結果を今
回送信しようとする従局選択データに従局番号に前置す
る形で付加することを行う。
ついて、検出手段が、その従局データの受信有無および
/又はその従局データの誤りの有無を検出するととも
に、次にポーリングする従局へ従局選択データを送信す
る際に、付加手段が、直前にポーリングした従局からの
従局データについての前記検出手段による検出結果を今
回送信しようとする従局選択データに従局番号に前置す
る形で付加することを行う。
その結果、従局データを送信した従局では、その従局デ
ータ送信直後に主局が送信した従局選択データを受け
て、そこから従局データ送信に係る所定の確認情報を抽
出することとなる。
ータ送信直後に主局が送信した従局選択データを受け
て、そこから従局データ送信に係る所定の確認情報を抽
出することとなる。
このように、本発明のプレストーク無線通信システムに
おけるデータ通信方式によれば、主局は、従局選択デー
タに従局データ受信についての確認情報を含ませること
ができるので、従局データを送信した従局が自局送信情
報の伝達の確認を行うことを伝送効率の低下を来たすこ
となく行うことができる。
おけるデータ通信方式によれば、主局は、従局選択デー
タに従局データ受信についての確認情報を含ませること
ができるので、従局データを送信した従局が自局送信情
報の伝達の確認を行うことを伝送効率の低下を来たすこ
となく行うことができる。
(実 施 例) 以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。第1
図は本発明の一実施例に係る主局の構成を示す。主局
は、空中線21と、送受信切換部22と、送信機23と、受信
機24と、送信データ生成部25と、受信データ検出部26
と、受信データ判定部27と、送信データ合成部28と、外
部入出力部29とを基本的に備える。
図は本発明の一実施例に係る主局の構成を示す。主局
は、空中線21と、送受信切換部22と、送信機23と、受信
機24と、送信データ生成部25と、受信データ検出部26
と、受信データ判定部27と、送信データ合成部28と、外
部入出力部29とを基本的に備える。
第2図は、主局が送信する従局選択データのフォーマッ
トを示す。従来と同様に、プリアンブル11と、同期信号
12と、データ信号13とからなるが、データ信号13には従
局番号15、実データ16、冗長符号17の他に、従局番号15
に前置される本発明に係る応答コード14が含まれてい
る。
トを示す。従来と同様に、プリアンブル11と、同期信号
12と、データ信号13とからなるが、データ信号13には従
局番号15、実データ16、冗長符号17の他に、従局番号15
に前置される本発明に係る応答コード14が含まれてい
る。
以上の構成において、第5図に示した従局データは、空
中線21、送受信切換部22、受信機24を介して受信データ
検出部26へ入力し、ここでデータ信号43のみが取り出さ
れる。
中線21、送受信切換部22、受信機24を介して受信データ
検出部26へ入力し、ここでデータ信号43のみが取り出さ
れる。
このデータ信号43は受信データ判定部27において冗長符
号46をもとに従局番号44、実データ45の誤りの検出に供
され、この検出結果は送信データ合成部28へ出力され
る。
号46をもとに従局番号44、実データ45の誤りの検出に供
され、この検出結果は送信データ合成部28へ出力され
る。
また、その検出結果が誤り無しである場合には外部入出
力部29に従局からの受信データを出力するようになって
いる。従って、受信データ判定部27は検出手段を構成し
ている。
力部29に従局からの受信データを出力するようになって
いる。従って、受信データ判定部27は検出手段を構成し
ている。
次に、送信データ合成部28は、外部入出力部29からポー
リングすべき従局の従局番号15と、その従局に対する問
合せや送信電文等からなる実データ16とを、受信データ
判定部27から検出結果データをそれぞれ受けて、検出結
果データを応答コード14としこれらを合成して送信デー
タ生成部25へ送出する。従って、送信データ合成部28は
付加手段の機能を有している。
リングすべき従局の従局番号15と、その従局に対する問
合せや送信電文等からなる実データ16とを、受信データ
判定部27から検出結果データをそれぞれ受けて、検出結
果データを応答コード14としこれらを合成して送信デー
タ生成部25へ送出する。従って、送信データ合成部28は
付加手段の機能を有している。
なお、応答コード14の内容として、ポーリングの順序に
おける第1番目の従局に対しては、肯定応答となるよう
にしてある。
おける第1番目の従局に対しては、肯定応答となるよう
にしてある。
送信データ生成部25は、誤り検出を行うための計算を行
い、その結果である冗長符号17を付加してデータ信号13
を形成するとともに、そのデータ信号13に同期信号12、
プリアンブル11を付加した従局選択データを形成する。
い、その結果である冗長符号17を付加してデータ信号13
を形成するとともに、そのデータ信号13に同期信号12、
プリアンブル11を付加した従局選択データを形成する。
この従局選択データは送信機23、送受信切換部22、空中
線21を介し電波として送信される。
線21を介し電波として送信される。
その結果、従局データを送信した従局では、その従局デ
ータ送信直後に主局が送信した従局選択データを受け
て、そこから従局データ送信に係る所定の確認情報を抽
出することとなる。
ータ送信直後に主局が送信した従局選択データを受け
て、そこから従局データ送信に係る所定の確認情報を抽
出することとなる。
以上のように、本発明に係るデータ通信方式におけるデ
ータ通信の手順は、従来(第4図)と全く同様となり、
第3図に示す如くになる。
ータ通信の手順は、従来(第4図)と全く同様となり、
第3図に示す如くになる。
第3図において、ポーリングの順序は従局No.1,同No.2,
…,同No.nとする。まず主局は従局No.1に対して従局N
o.1選択データ#1を送信すると、従局No.1は従局No.1
データ#2を主局へ送信する。
…,同No.nとする。まず主局は従局No.1に対して従局N
o.1選択データ#1を送信すると、従局No.1は従局No.1
データ#2を主局へ送信する。
主局が、この従局No.1データ#2を誤りなく受信できた
場合は、従局No.2に対する従局選択データに従局No.1に
対する肯定応答の応答コード14を付加した応答コード付
加No.2選択データ#3を送信する。また、従局No.1デー
タ#2を受信できないか、誤りなく受信できなかった場
合は、従局No.2に対する従局選択データに従局No.1に対
する否定応答の応答コード14を付加した応答コード付加
No.2選択データ#3を送信する。
場合は、従局No.2に対する従局選択データに従局No.1に
対する肯定応答の応答コード14を付加した応答コード付
加No.2選択データ#3を送信する。また、従局No.1デー
タ#2を受信できないか、誤りなく受信できなかった場
合は、従局No.2に対する従局選択データに従局No.1に対
する否定応答の応答コード14を付加した応答コード付加
No.2選択データ#3を送信する。
この応答コード付加No.2選択データ#3を全ての従局が
受信可能であるので、従局No.1に対し従局No.1データ#
2が確実に受信できたかどうかを確認させることができ
る。
受信可能であるので、従局No.1に対し従局No.1データ#
2が確実に受信できたかどうかを確認させることができ
る。
以後、同様の手順にて主局から従局No.2〜No.nに対し応
答コード14をふくむ従局選択データを送信することによ
り、主局は従局のデータを収集することができ、従局は
主局からのデータの入力と自局のデータが確実に主局に
伝送できたかどうかを確認できる。なお、主局から最後
にポーリングされる従局No.nに対しては、つづいてポー
リングされる従局がないため応答コード付加ダミーデー
タ#7を送信する。
答コード14をふくむ従局選択データを送信することによ
り、主局は従局のデータを収集することができ、従局は
主局からのデータの入力と自局のデータが確実に主局に
伝送できたかどうかを確認できる。なお、主局から最後
にポーリングされる従局No.nに対しては、つづいてポー
リングされる従局がないため応答コード付加ダミーデー
タ#7を送信する。
(発明の効果) 以上詳述したように、本発明のプレストーク無線通信シ
ステムにおけるデータ通信方式によれば、主局は、従局
選択データに従局データ受信についての確認情報を含ま
せることができるので、従局データを送信した従局が自
局送信情報の伝達の確認を行うことを伝送効率の低下を
来たすことなく行うことができる。また、1回のポーリ
ングサイクルで情報収集をする従局数が多ければ多いほ
ど情報伝送効率を増加させることができるという優れた
効果を得ることができる。
ステムにおけるデータ通信方式によれば、主局は、従局
選択データに従局データ受信についての確認情報を含ま
せることができるので、従局データを送信した従局が自
局送信情報の伝達の確認を行うことを伝送効率の低下を
来たすことなく行うことができる。また、1回のポーリ
ングサイクルで情報収集をする従局数が多ければ多いほ
ど情報伝送効率を増加させることができるという優れた
効果を得ることができる。
第1図は本発明の一実施例に係る主局の構成ブロック
図、第2図は主局が送信する従局選択データのフォーマ
ット、第3図は本発明に係るデータ通信の手順図、第4
図は従来のデータ通信の手順図、第5図は従来の主局お
よび従局の送信データフォーマット、第6図な従来の主
局が受信確認のために送信する応答データのフォーマッ
ト、第7図は確認応答をする場合のデータ通信の手順図
である。 11……プリアンブル、12……同期信号、13……データ信
号、14……応答コード、15……従局番号、16……実デー
タ、17……冗長符号、21……空中線、22……送受信切換
部、23……送信機、24……受信機、25……送信データ生
成部、26……受信データ検出部、27……受信データ判定
部、28……送信データ合成部、29……外部入出力部。
図、第2図は主局が送信する従局選択データのフォーマ
ット、第3図は本発明に係るデータ通信の手順図、第4
図は従来のデータ通信の手順図、第5図は従来の主局お
よび従局の送信データフォーマット、第6図な従来の主
局が受信確認のために送信する応答データのフォーマッ
ト、第7図は確認応答をする場合のデータ通信の手順図
である。 11……プリアンブル、12……同期信号、13……データ信
号、14……応答コード、15……従局番号、16……実デー
タ、17……冗長符号、21……空中線、22……送受信切換
部、23……送信機、24……受信機、25……送信データ生
成部、26……受信データ検出部、27……受信データ判定
部、28……送信データ合成部、29……外部入出力部。
Claims (1)
- 【請求項1】主局は複数の従局の内の特定の従局をポー
リングするための従局選択データを送信し、そのポーリ
ングを受けた従局から送信される従局データを受信する
ことを、全ての従局について所定の順序で繰り返すプレ
ストーク無線通信システムにおけるデータ通信方式につ
いて;前記主局は、前記従局データの受信有無および/
又はその従局データの誤りの有無を検出する検出手段
と;前記従局選択データを送信する際に、その直前にポ
ーリングした従局からの従局データについての前記検出
手段による検出結果を今回送信しようとする従局選択デ
ータに従局番号に前置する形で付加する付加手段と;を
備えることを特徴とするプレストーク無線通信システム
におけるデータ通信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13103386A JPH0728284B2 (ja) | 1986-06-05 | 1986-06-05 | プレスト−ク無線通信システムにおけるデ−タ通信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13103386A JPH0728284B2 (ja) | 1986-06-05 | 1986-06-05 | プレスト−ク無線通信システムにおけるデ−タ通信方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62287739A JPS62287739A (ja) | 1987-12-14 |
| JPH0728284B2 true JPH0728284B2 (ja) | 1995-03-29 |
Family
ID=15048448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13103386A Expired - Lifetime JPH0728284B2 (ja) | 1986-06-05 | 1986-06-05 | プレスト−ク無線通信システムにおけるデ−タ通信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0728284B2 (ja) |
-
1986
- 1986-06-05 JP JP13103386A patent/JPH0728284B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62287739A (ja) | 1987-12-14 |
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