JPH0728443Y2 - トランスミッション用アイドルギヤ支持装置 - Google Patents
トランスミッション用アイドルギヤ支持装置Info
- Publication number
- JPH0728443Y2 JPH0728443Y2 JP1988113082U JP11308288U JPH0728443Y2 JP H0728443 Y2 JPH0728443 Y2 JP H0728443Y2 JP 1988113082 U JP1988113082 U JP 1988113082U JP 11308288 U JP11308288 U JP 11308288U JP H0728443 Y2 JPH0728443 Y2 JP H0728443Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transmission
- bearing
- casing
- idle gear
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、主として自動車の動力伝達系に設けられるト
ランスミッションに関し、特にそのアイドルギヤの支持
装置に関する。
ランスミッションに関し、特にそのアイドルギヤの支持
装置に関する。
従来のトランスミッション用アイドルギヤ支持装置とし
ては、第2図(縦断面図)に示すようなものがあり、ト
ランスミッションケーシングCに取付けられたシャフト
1と、シャフト1に一対の傾斜ローラー型ベアリング2
を介して回転可能に支持されたアイドルギヤ3とが設け
られている。さらに、ベアリング2をトランスミッショ
ンケーシングCとの間に締付けるように、シャフト1内
端部に形成されてベアリング2の側面に係合するフラン
ジ1aをそなえ、シャフト1のフランジ側の一端にはトラ
ンスミッションケーシングCの雄ねじ部に螺合する雌ね
じ穴が設けられており、他端には治具受け穴が設けられ
ている。
ては、第2図(縦断面図)に示すようなものがあり、ト
ランスミッションケーシングCに取付けられたシャフト
1と、シャフト1に一対の傾斜ローラー型ベアリング2
を介して回転可能に支持されたアイドルギヤ3とが設け
られている。さらに、ベアリング2をトランスミッショ
ンケーシングCとの間に締付けるように、シャフト1内
端部に形成されてベアリング2の側面に係合するフラン
ジ1aをそなえ、シャフト1のフランジ側の一端にはトラ
ンスミッションケーシングCの雄ねじ部に螺合する雌ね
じ穴が設けられており、他端には治具受け穴が設けられ
ている。
このような構成により、組立時には治具を用いてシャフ
ト1を締付けることによって同シャフト1に設けられた
フランジ1aがベアリング2をトランスミッションケーシ
ングCとの間に締付け、これによりベアリング2に所定
のプリロードを与えることができる。
ト1を締付けることによって同シャフト1に設けられた
フランジ1aがベアリング2をトランスミッションケーシ
ングCとの間に締付け、これによりベアリング2に所定
のプリロードを与えることができる。
しかしながら、従来のトランスミッション用アイドルギ
ヤ支持装置では、ラジアル荷重を受けるシャフト1の端
部に雄ねじ部を設けた構造になっているため、シャフト
1の雄ねじ部とトランスミッションケーシングCの雌ね
じ部との螺合している部位の長さが短くなっていること
から、大きな締付けトルクでねじ部の締付けを行なうこ
とができず、また、シャフト1の径を大きくしなくては
ならないことから、締付けトルクに対する弾性変形量が
僅少となっているので、シャフト1全体としてのシャフ
ト軸力が弱く、長時間にわたり装置を使用してベアリン
グ2に摩耗が生じ、ベアリング2の所定の間隔をおいて
配されている一対のインナレースの間隔が狭まってしま
う場合、ベアリング2に与えられるプリロードが失われ
やすいという問題点がある。以下、この問題点を「予圧
抜け」ともいう。
ヤ支持装置では、ラジアル荷重を受けるシャフト1の端
部に雄ねじ部を設けた構造になっているため、シャフト
1の雄ねじ部とトランスミッションケーシングCの雌ね
じ部との螺合している部位の長さが短くなっていること
から、大きな締付けトルクでねじ部の締付けを行なうこ
とができず、また、シャフト1の径を大きくしなくては
ならないことから、締付けトルクに対する弾性変形量が
僅少となっているので、シャフト1全体としてのシャフ
ト軸力が弱く、長時間にわたり装置を使用してベアリン
グ2に摩耗が生じ、ベアリング2の所定の間隔をおいて
配されている一対のインナレースの間隔が狭まってしま
う場合、ベアリング2に与えられるプリロードが失われ
やすいという問題点がある。以下、この問題点を「予圧
抜け」ともいう。
さらに、シャフト1の締付けに際しては、アイドルギヤ
3の回転トルクを測定しながらシャフト1の締付けトル
クを調節しなければならず、組立の能率が大きく損なわ
れるという問題点もある。
3の回転トルクを測定しながらシャフト1の締付けトル
クを調節しなければならず、組立の能率が大きく損なわ
れるという問題点もある。
本考案は、上述の問題点の解決をはかろうとするもの
で、ベアリングの予圧抜けを防止しながら組立の能率の
向上をはかったトランスミッション用アイドルギヤ支持
装置を提供することを目的とする。
で、ベアリングの予圧抜けを防止しながら組立の能率の
向上をはかったトランスミッション用アイドルギヤ支持
装置を提供することを目的とする。
上述の目的を達成するため、本考案のトランスミッショ
ン用アイドルギヤ支持装置は、トランスミッションにお
いて、アイドルギヤの内周に取着されて一対のローラー
列と一対のインナレースと共用のアウタレースとからな
る傾斜ローラー型のベアリングと、同ベアリングに挿通
されるとともに両端部が上記トランスミッションのケー
シングに支持され、且つ上記両端部のうちの一方に上記
ベアリングの側面に係合するフランジが形成されるとと
もに中心軸線に沿ってボルト穴が貫通穿設されたシャフ
トと、上記ベアリングの両側面部を各々上記フランジと
上記ケーシングとで挟装すべく上記ボルト穴の上記フラ
ンジ側の端部から挿入されるとともに他端部側から突出
して上記ケーシングに形成された雌ねじ穴に螺合されて
いる締付けボルトとを有することを特徴としている。
ン用アイドルギヤ支持装置は、トランスミッションにお
いて、アイドルギヤの内周に取着されて一対のローラー
列と一対のインナレースと共用のアウタレースとからな
る傾斜ローラー型のベアリングと、同ベアリングに挿通
されるとともに両端部が上記トランスミッションのケー
シングに支持され、且つ上記両端部のうちの一方に上記
ベアリングの側面に係合するフランジが形成されるとと
もに中心軸線に沿ってボルト穴が貫通穿設されたシャフ
トと、上記ベアリングの両側面部を各々上記フランジと
上記ケーシングとで挟装すべく上記ボルト穴の上記フラ
ンジ側の端部から挿入されるとともに他端部側から突出
して上記ケーシングに形成された雌ねじ穴に螺合されて
いる締付けボルトとを有することを特徴としている。
上述の本考案のトランスミッション用アイドルギヤ支持
装置では、シャフトの中心軸線に沿うボルト穴に挿入さ
れている締付けボルトを締付けると、シャフトの一端に
成形されているフランジとシャフトの他端を支持してい
るトランスミッションケーシングの壁面とでベアリング
の両側面を締付けることになり、この締付力によりベア
リングの一対のインナレースが圧縮されて、所定のプリ
ロードが与えられる。この時、締付けボルトにもテンシ
ョンが働いて弾性変形をするので、締付けボルトはテン
ションボルトとしての機能を有し、一対のインナレース
の間隔が狭まる場合でも、締付けボルトのテンションに
よりベアリングの締付けを維持する作用を行なう。
装置では、シャフトの中心軸線に沿うボルト穴に挿入さ
れている締付けボルトを締付けると、シャフトの一端に
成形されているフランジとシャフトの他端を支持してい
るトランスミッションケーシングの壁面とでベアリング
の両側面を締付けることになり、この締付力によりベア
リングの一対のインナレースが圧縮されて、所定のプリ
ロードが与えられる。この時、締付けボルトにもテンシ
ョンが働いて弾性変形をするので、締付けボルトはテン
ションボルトとしての機能を有し、一対のインナレース
の間隔が狭まる場合でも、締付けボルトのテンションに
よりベアリングの締付けを維持する作用を行なう。
以下、図面により本考案の一実施例としてのトランスミ
ッション用アイドルギヤ支持装置について説明すると、
第1図はその縦断面図である。この第1図に示すよう
に、アイドルギヤ3の内周に取着されて一対のローラー
列Ra,Rbと一対のインナレース2a,2bと共用のアウタレー
ス2cとからなる傾斜ローラー型のカートリッジ式ベアリ
ング2を挿通するシャフト1は、その両端部をトランス
ミッションのケーシングCに支持されるとともに、両端
部のうちの一方の端部にベアリング2のインナレース2a
の側面に係合するフランジ1aが形成されている。そし
て、締付けボルト4が、シャフト1の中心軸線に沿うボ
ルト穴のフランジ1aを形成されている側の一端部側から
挿入されるとともに、ボルト穴の他端部側から突出して
ケーシングCの雌ねじ穴に螺合している。なお、シャフ
ト1と締付けボルト4との間およびインナレースRbとケ
ーシングCとの間には、それぞれ折り曲げ座金5a,5bが
介装されている。
ッション用アイドルギヤ支持装置について説明すると、
第1図はその縦断面図である。この第1図に示すよう
に、アイドルギヤ3の内周に取着されて一対のローラー
列Ra,Rbと一対のインナレース2a,2bと共用のアウタレー
ス2cとからなる傾斜ローラー型のカートリッジ式ベアリ
ング2を挿通するシャフト1は、その両端部をトランス
ミッションのケーシングCに支持されるとともに、両端
部のうちの一方の端部にベアリング2のインナレース2a
の側面に係合するフランジ1aが形成されている。そし
て、締付けボルト4が、シャフト1の中心軸線に沿うボ
ルト穴のフランジ1aを形成されている側の一端部側から
挿入されるとともに、ボルト穴の他端部側から突出して
ケーシングCの雌ねじ穴に螺合している。なお、シャフ
ト1と締付けボルト4との間およびインナレースRbとケ
ーシングCとの間には、それぞれ折り曲げ座金5a,5bが
介装されている。
本考案の一実施例としてのトランスミッション用アイド
ルギヤ支持装置は、上述したように構成されているの
で、締付けボルト4を規定のトルクにて締付けると、フ
ランジ1aとトランスミッションのケーシングCとでベア
リング2のインナレースRa,Rbを締付けて圧縮すること
になり、ベアリング2に所定のプリロードが与えられ
る。
ルギヤ支持装置は、上述したように構成されているの
で、締付けボルト4を規定のトルクにて締付けると、フ
ランジ1aとトランスミッションのケーシングCとでベア
リング2のインナレースRa,Rbを締付けて圧縮すること
になり、ベアリング2に所定のプリロードが与えられ
る。
本実施例では、アイドルギヤ3に働くラジアル荷重をシ
ャフト1によってのみ支持しているので、締付けボルト
4はスラスト荷重のみを支持すればよく、小径で長いボ
ルトを用いることができるとともに、ケーシングCとの
螺合長さを長くすることが可能である。
ャフト1によってのみ支持しているので、締付けボルト
4はスラスト荷重のみを支持すればよく、小径で長いボ
ルトを用いることができるとともに、ケーシングCとの
螺合長さを長くすることが可能である。
そのため、従来のシャフト1の締付けトルクよりも大き
な締付けトルクで締付けボルト4を締付けることがで
き、その結果、締付けボルト4が締付けトルクによって
弾性的に変形する量も増大し、テンションボルトとして
効果的に作用することになり、ベアリング2が摩耗して
インナレース2a,2bの距離が狭まる場合にも、十分なプ
リロードを与えることができ、プリロードが失われて予
圧抜けがおこるのを防止することができる。
な締付けトルクで締付けボルト4を締付けることがで
き、その結果、締付けボルト4が締付けトルクによって
弾性的に変形する量も増大し、テンションボルトとして
効果的に作用することになり、ベアリング2が摩耗して
インナレース2a,2bの距離が狭まる場合にも、十分なプ
リロードを与えることができ、プリロードが失われて予
圧抜けがおこるのを防止することができる。
以上詳述したように、本考案のトランスミッション用ア
イドルギヤ支持装置によれば次のような効果ないし利点
が得られる。
イドルギヤ支持装置によれば次のような効果ないし利点
が得られる。
(1)アイドルギヤから入力されるラジアル方向の荷重
は、両端をトランスミッションのケーシングにより支持
されているシャフトによって支えられるので、締付けボ
ルトはスラスト荷重のみを支持すればよく、締付けボル
トを小径、且つ長くすることができるとともに締付けボ
ルトとトランスミッションのケーシングとの螺合部の長
さも長くすることができる。そのため、大きな締付けト
ルクで締付けて、締付けボルトに生じる弾性的な変形量
を大きくすることが可能になり、締付けベアリングに大
きなプリロードを与えて、予圧抜けを防止することがで
きる。
は、両端をトランスミッションのケーシングにより支持
されているシャフトによって支えられるので、締付けボ
ルトはスラスト荷重のみを支持すればよく、締付けボル
トを小径、且つ長くすることができるとともに締付けボ
ルトとトランスミッションのケーシングとの螺合部の長
さも長くすることができる。そのため、大きな締付けト
ルクで締付けて、締付けボルトに生じる弾性的な変形量
を大きくすることが可能になり、締付けベアリングに大
きなプリロードを与えて、予圧抜けを防止することがで
きる。
(2)ベアリングに与えるプリロードを所定値にするた
めには、締付けボルトを規定のトルクで締付けるだけで
良く、組立の能率が向上する。
めには、締付けボルトを規定のトルクで締付けるだけで
良く、組立の能率が向上する。
(3)締付けボルトの締付けトルクが増大するため、ベ
アリングのクランプ力が増加し、ベアリングの軸受とし
ての剛性が向上する。
アリングのクランプ力が増加し、ベアリングの軸受とし
ての剛性が向上する。
第1図は本考案の一実施例としてのトランスミッション
用アイドルギヤ支持装置の縦断面図であり、第2図は従
来のトランスミッション用アイドルギヤ支持装置を示す
縦断面図である。 1……シャフト、1a……フランジ、2……ベアリング、
2a,2b……インナレース、2c……アウタレース、3……
アイドルギヤ、4……締付けボルト、5a,5b……折り曲
げ座金、C……トランスミッションケーシング、Ra,Rb
……ローラー列。
用アイドルギヤ支持装置の縦断面図であり、第2図は従
来のトランスミッション用アイドルギヤ支持装置を示す
縦断面図である。 1……シャフト、1a……フランジ、2……ベアリング、
2a,2b……インナレース、2c……アウタレース、3……
アイドルギヤ、4……締付けボルト、5a,5b……折り曲
げ座金、C……トランスミッションケーシング、Ra,Rb
……ローラー列。
Claims (1)
- 【請求項1】トランスミッションにおいて、アイドルギ
ヤの内周に取着されて一対のローラー列と一対のインナ
レースと共用のアウタレースとからなる傾斜ローラー型
のベアリングと、同ベアリングに挿通されるとともに両
端部が上記トランスミッションのケーシングに支持さ
れ、且つ上記両端部のうちの一方に上記ベアリングの側
面に係合するフランジが形成されるとともに中心軸線に
沿ってボルト穴が貫通穿設されたシャフトと、上記ベア
リングの両側面部を各々上記フランジと上記ケーシング
とで挟装すべく上記ボルト穴の上記フランジ側の端部か
ら挿入されるとともに他端部側から突出して上記ケーシ
ングに形成された雌ねじ穴に螺合されている締付けボル
トとを有することを特徴とする、トランスミッション用
アイドルギヤ支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988113082U JPH0728443Y2 (ja) | 1988-08-29 | 1988-08-29 | トランスミッション用アイドルギヤ支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988113082U JPH0728443Y2 (ja) | 1988-08-29 | 1988-08-29 | トランスミッション用アイドルギヤ支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0233951U JPH0233951U (ja) | 1990-03-05 |
| JPH0728443Y2 true JPH0728443Y2 (ja) | 1995-06-28 |
Family
ID=31352608
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988113082U Expired - Lifetime JPH0728443Y2 (ja) | 1988-08-29 | 1988-08-29 | トランスミッション用アイドルギヤ支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0728443Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58146148U (ja) * | 1982-03-26 | 1983-10-01 | 株式会社クボタ | 逆転ギヤ機構の逆転ギヤ取付け構造 |
| JPS6225354U (ja) * | 1985-07-30 | 1987-02-16 |
-
1988
- 1988-08-29 JP JP1988113082U patent/JPH0728443Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0233951U (ja) | 1990-03-05 |
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