JPH07285561A - 袋 - Google Patents
袋Info
- Publication number
- JPH07285561A JPH07285561A JP6100699A JP10069994A JPH07285561A JP H07285561 A JPH07285561 A JP H07285561A JP 6100699 A JP6100699 A JP 6100699A JP 10069994 A JP10069994 A JP 10069994A JP H07285561 A JPH07285561 A JP H07285561A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- bag
- prevention band
- notch
- opening prevention
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Bag Frames (AREA)
- Refuse Receptacles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 未使用時には袋口が開きにくく、しかも使用
時に支障なく袋口を開口することのできる袋の提供を目
的とする。 【構成】 開口防止帯9の一端側11を本体前面部21
の開口端部23表面に接着し、他端側を本体後面部27
の開口端部29表面に接着する。開口防止帯9の一端側
11に袋本体1の前面部開口縁31に形成した切欠と一
致する形状の切込みを設けて隠し片17を形成してお
く。
時に支障なく袋口を開口することのできる袋の提供を目
的とする。 【構成】 開口防止帯9の一端側11を本体前面部21
の開口端部23表面に接着し、他端側を本体後面部27
の開口端部29表面に接着する。開口防止帯9の一端側
11に袋本体1の前面部開口縁31に形成した切欠と一
致する形状の切込みを設けて隠し片17を形成してお
く。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は袋に関し、特にゴミや嘔
吐物を収容するために自動車内などに備え付けられる小
型の紙袋に関する。
吐物を収容するために自動車内などに備え付けられる小
型の紙袋に関する。
【0002】
【従来の技術】自動車や航空機内で気分が悪くなった時
に口に当てて嘔吐物を収容したり、みかんの皮などの小
さなゴミを収容したりするために、座席近くに小型の紙
袋を備え付けておく場合がある。この紙袋は通常複数枚
備えられ、未使用のものは引き続いて次の乗客の使用に
供される。
に口に当てて嘔吐物を収容したり、みかんの皮などの小
さなゴミを収容したりするために、座席近くに小型の紙
袋を備え付けておく場合がある。この紙袋は通常複数枚
備えられ、未使用のものは引き続いて次の乗客の使用に
供される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、この紙袋に
は収容量を大きくするために側面部が設けられている場
合が多く、未使用時にはこの側面部が折り畳まれて紙袋
は平面的な形状になってはいるが袋口は開きやすい。そ
して袋口が開き加減になっていると、前の乗客が使いか
けたかのような不潔感を与えることになり、特に気分が
悪くなったときには袋口に口を当てるので使用をためら
い、その結果車内等を汚してしまうこともある。また、
袋口が閉塞されていないと開口端部が破れやすく、した
がって未使用でありながら破れが生じたために廃棄しな
ければならないものの数は決して少なくない。
は収容量を大きくするために側面部が設けられている場
合が多く、未使用時にはこの側面部が折り畳まれて紙袋
は平面的な形状になってはいるが袋口は開きやすい。そ
して袋口が開き加減になっていると、前の乗客が使いか
けたかのような不潔感を与えることになり、特に気分が
悪くなったときには袋口に口を当てるので使用をためら
い、その結果車内等を汚してしまうこともある。また、
袋口が閉塞されていないと開口端部が破れやすく、した
がって未使用でありながら破れが生じたために廃棄しな
ければならないものの数は決して少なくない。
【0004】そこで、本発明は未使用時には袋口が開き
にくく、しかも使用時に支障なく袋口を開口することの
できる袋の提供を目的とする。
にくく、しかも使用時に支障なく袋口を開口することの
できる袋の提供を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するた
め、本発明の袋は、袋本体と、この袋本体の前面部開口
縁及び後面部開口縁に跨る開口防止帯と、から構成さ
れ、この開口防止帯は前記開口縁より外側に延びるとと
もに、外側に延びた部分を摘んで容易に破り取ることが
できるものである。
め、本発明の袋は、袋本体と、この袋本体の前面部開口
縁及び後面部開口縁に跨る開口防止帯と、から構成さ
れ、この開口防止帯は前記開口縁より外側に延びるとと
もに、外側に延びた部分を摘んで容易に破り取ることが
できるものである。
【0006】袋本体の袋口を開きやすくするために、前
面部開口縁又は後面部開口縁に指を掛けるための切欠を
形成する場合があるが、この場合には清潔感を高め、か
つ袋口の開口が困難とならないように、開口防止帯の破
り取られる部分から切欠に嵌まり込む形状の又はこの切
欠を覆う隠し片を延ばすことが好ましい。そして、袋口
をより開きやすくするために、開口防止帯の一端側に切
欠に対応する形状の窓を形成し、この窓が切欠に一致す
るように開口防止帯の一端側を袋本体の開口端部に接着
することが効果的である。
面部開口縁又は後面部開口縁に指を掛けるための切欠を
形成する場合があるが、この場合には清潔感を高め、か
つ袋口の開口が困難とならないように、開口防止帯の破
り取られる部分から切欠に嵌まり込む形状の又はこの切
欠を覆う隠し片を延ばすことが好ましい。そして、袋口
をより開きやすくするために、開口防止帯の一端側に切
欠に対応する形状の窓を形成し、この窓が切欠に一致す
るように開口防止帯の一端側を袋本体の開口端部に接着
することが効果的である。
【0007】
【作用】開口防止帯に規制されて袋本体の袋口は開きに
くくなっている。開口防止帯は袋本体とは別に製作さ
れ、一端側及び他端側がそれぞれ袋本体前面部の開口端
部及び後面部の開口端部に接着される場合が多いが、袋
本体の一方の開口縁から一体的に延びるように形成さ
れ、先端側が他方の開口端部に接着される場合もある。
さらに、袋本体に一方又は両方の開口縁から一体的に延
びる接続片を形成し、この接続片に帯材を接着して開口
防止帯を構成する場合もあり、この場合には接続片も開
口防止帯の構成部分となる。袋本体の一方の開口縁から
一体的に延びる帯材の先端側を他方の開口縁から一体的
に延びる接続片に接着して開口防止帯を構成する場合な
どでは、開口防止帯は外側に延びた部分のみから構成さ
れることとなる。開口防止帯は紙製などであれば特別の
手段を用いなくても容易に破り取ることができるが、よ
りスムーズに破り取ることができるように破り箇所にミ
シン目を設ける場合もある。そして開口防止帯の破り取
りにより袋口を開口することが可能となる。
くくなっている。開口防止帯は袋本体とは別に製作さ
れ、一端側及び他端側がそれぞれ袋本体前面部の開口端
部及び後面部の開口端部に接着される場合が多いが、袋
本体の一方の開口縁から一体的に延びるように形成さ
れ、先端側が他方の開口端部に接着される場合もある。
さらに、袋本体に一方又は両方の開口縁から一体的に延
びる接続片を形成し、この接続片に帯材を接着して開口
防止帯を構成する場合もあり、この場合には接続片も開
口防止帯の構成部分となる。袋本体の一方の開口縁から
一体的に延びる帯材の先端側を他方の開口縁から一体的
に延びる接続片に接着して開口防止帯を構成する場合な
どでは、開口防止帯は外側に延びた部分のみから構成さ
れることとなる。開口防止帯は紙製などであれば特別の
手段を用いなくても容易に破り取ることができるが、よ
りスムーズに破り取ることができるように破り箇所にミ
シン目を設ける場合もある。そして開口防止帯の破り取
りにより袋口を開口することが可能となる。
【0008】袋口の円滑な開口のためには、開口防止帯
を破り取ったときに切欠が塞がれていてはならない。未
使用時から切欠が塞がれていないように構成することも
可能であるが、切欠を通して袋口の内側が露出するので
使用者に不快感を与えるおそれがある。切欠に嵌まり込
む形状の、すなわち切欠よりも小さい形状あるいは切欠
とほぼ一致する形状の又は切欠を覆う隠し片により切欠
は塞がれて袋口の内側は露出しないこととなる。しかも
隠し片を開口防止帯の破り取られる部分から延ばして形
成すれば、開口防止帯の破り取りと同時にこの隠し片も
除去される。切欠とほぼ一致する形状の隠し片を用いる
ことが外観上は好ましい。。
を破り取ったときに切欠が塞がれていてはならない。未
使用時から切欠が塞がれていないように構成することも
可能であるが、切欠を通して袋口の内側が露出するので
使用者に不快感を与えるおそれがある。切欠に嵌まり込
む形状の、すなわち切欠よりも小さい形状あるいは切欠
とほぼ一致する形状の又は切欠を覆う隠し片により切欠
は塞がれて袋口の内側は露出しないこととなる。しかも
隠し片を開口防止帯の破り取られる部分から延ばして形
成すれば、開口防止帯の破り取りと同時にこの隠し片も
除去される。切欠とほぼ一致する形状の隠し片を用いる
ことが外観上は好ましい。。
【0009】窓を切欠と一致させれば、切欠の周囲が開
口防止帯の一端側の厚さだけ厚くなり指を掛けやすくな
る。
口防止帯の一端側の厚さだけ厚くなり指を掛けやすくな
る。
【0010】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。
する。
【0011】図1は本発明に係る袋の斜視図である。
【0012】内側に防水加工が施された紙製の袋本体1
には、収容量を大きくするために底面部3及び側面部
5,5が設けられ、この側面部5,5が内側に折り畳ま
れ、かつ底面部3がほぼ垂直に傾けられて袋本体1は薄
い平面的な形状に形成されている。袋本体1の袋口7部
分には図2に示す紙製の薄い開口防止帯9が取り付けら
れているが、この開口防止帯9の一端側11には切欠1
3(図4参照)と一致する形状の切込み15が設けられ
ていて、その結果隠し片17及び窓19が形成されてい
る。開口防止帯9の一端側11は本体前面部21の開口
端部23表面に接着され、他端側25は本体後面部27
の開口端部29表面に接着され、したがって開口防止帯
9は前面部開口縁31と後面部開口縁33とに跨り、し
かも中央部で折られて(符号34参照)袋口7が開口し
てしまうことを防止している。開口防止帯9に形成され
た隠し片17及び窓19は、前面部開口縁31に形成さ
れた半円形の切欠13と一致する形状を有しているが、
この窓19が切欠13に一致して隠し片17が切欠13
に嵌まり込める位置となるように開口防止帯9は袋本体
1に接着されている。
には、収容量を大きくするために底面部3及び側面部
5,5が設けられ、この側面部5,5が内側に折り畳ま
れ、かつ底面部3がほぼ垂直に傾けられて袋本体1は薄
い平面的な形状に形成されている。袋本体1の袋口7部
分には図2に示す紙製の薄い開口防止帯9が取り付けら
れているが、この開口防止帯9の一端側11には切欠1
3(図4参照)と一致する形状の切込み15が設けられ
ていて、その結果隠し片17及び窓19が形成されてい
る。開口防止帯9の一端側11は本体前面部21の開口
端部23表面に接着され、他端側25は本体後面部27
の開口端部29表面に接着され、したがって開口防止帯
9は前面部開口縁31と後面部開口縁33とに跨り、し
かも中央部で折られて(符号34参照)袋口7が開口し
てしまうことを防止している。開口防止帯9に形成され
た隠し片17及び窓19は、前面部開口縁31に形成さ
れた半円形の切欠13と一致する形状を有しているが、
この窓19が切欠13に一致して隠し片17が切欠13
に嵌まり込める位置となるように開口防止帯9は袋本体
1に接着されている。
【0013】使用時には開口防止帯9の上方(外側)に
延びた部分を摘んで図3に示すようにこの開口防止帯9
を袋本体1の開口縁31,33箇所で破り取る。開口防
止帯9が完全に破り取られると、破り取られた部分35
から延びていた隠し片17も図4に示すように同時に除
去される。開口防止帯9の一端側11及び他端側25は
袋本体1に接着されたままで残っていて、切欠13の周
囲は開口防止帯9の一端側11によって厚く補強された
状態となっている。
延びた部分を摘んで図3に示すようにこの開口防止帯9
を袋本体1の開口縁31,33箇所で破り取る。開口防
止帯9が完全に破り取られると、破り取られた部分35
から延びていた隠し片17も図4に示すように同時に除
去される。開口防止帯9の一端側11及び他端側25は
袋本体1に接着されたままで残っていて、切欠13の周
囲は開口防止帯9の一端側11によって厚く補強された
状態となっている。
【0014】なお、破り取りをよりスムーズに行なえる
ようにするため、図5に示すように開口縁31,33と
一致することとなるラインにミシン目37,39を設け
ておく場合もある。
ようにするため、図5に示すように開口縁31,33と
一致することとなるラインにミシン目37,39を設け
ておく場合もある。
【0015】開口防止帯9を破り取った後に切欠13内
に指を掛けて袋口7を開口し、図6に示すように袋本体
1を拡げた状態にしてゴミなどを収容する。
に指を掛けて袋口7を開口し、図6に示すように袋本体
1を拡げた状態にしてゴミなどを収容する。
【0016】図7は本体後面部27の上側を示す図であ
る。
る。
【0017】本体後面部27の開口端部29表面には、
開口防止帯9の他端側25を覆って両面テープ41が接
着されている。袋本体1内にゴミなどを収容した後は、
本体後面部27に印刷された第1折り線43で開口端部
29を本体前面部21側に折り畳む(図8参照)。その
後、両面テープ41のカバー紙45を剥がしてから本体
後面部27に印刷された第2折り線47で再びこの第2
折り線47よりも上側の部分を本体前面部21側に折り
畳むと、両面テープ41により本体後面部27の開口端
部29が本体前面部21に接着されて袋口7(図6参
照)は封じ止められた状態となる(図9参照)。
開口防止帯9の他端側25を覆って両面テープ41が接
着されている。袋本体1内にゴミなどを収容した後は、
本体後面部27に印刷された第1折り線43で開口端部
29を本体前面部21側に折り畳む(図8参照)。その
後、両面テープ41のカバー紙45を剥がしてから本体
後面部27に印刷された第2折り線47で再びこの第2
折り線47よりも上側の部分を本体前面部21側に折り
畳むと、両面テープ41により本体後面部27の開口端
部29が本体前面部21に接着されて袋口7(図6参
照)は封じ止められた状態となる(図9参照)。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の袋は容易
に破り取ることができる開口防止帯を備えているので、
使用者に不潔感を与えるおそれがなく、しかも優れた経
済性を有している。
に破り取ることができる開口防止帯を備えているので、
使用者に不潔感を与えるおそれがなく、しかも優れた経
済性を有している。
【0019】開口防止帯に破り取りと同時に除去される
隠し片を形成すれば、袋本体に設けられた切欠によって
不快感が生じることを防止でき、しかもこの隠し片が袋
口の開口のさまたげとなることもない。
隠し片を形成すれば、袋本体に設けられた切欠によって
不快感が生じることを防止でき、しかもこの隠し片が袋
口の開口のさまたげとなることもない。
【0020】開口防止帯に窓を形成し、この窓が切欠と
一致するように開口防止帯を袋本体に接着すれば、開口
防止帯を破り取った後にも切欠の周囲が補強されている
こととなるのでより円滑に開口を行うことができる。
一致するように開口防止帯を袋本体に接着すれば、開口
防止帯を破り取った後にも切欠の周囲が補強されている
こととなるのでより円滑に開口を行うことができる。
【図1】本発明に係る袋の斜視図である。
【図2】開口防止帯の平面図である。
【図3】開口防止帯を破り取る場合を示す図である。
【図4】開口防止帯を破り取った場合を示す図である。
【図5】開口防止帯の変更例を示す平面図である。
【図6】袋本体を拡げた状態を示す図である。
【図7】本体後面部の上側を示す図である。
【図8】第1折り線で折り畳んだ状態を示す図である。
【図9】第2折り線で折り畳んで袋口を封じ止めた状態
を示す図である。
を示す図である。
1 袋本体 9 開口防止帯 13 切欠 17 隠し片 19 窓 31 前面部開口縁 33 後面部開口縁
Claims (3)
- 【請求項1】 袋本体と、この袋本体の前面部開口縁及
び後面部開口縁に跨る開口防止帯と、から構成され、こ
の開口防止帯は前記開口縁より外側に延びるとともに、
外側に延びた部分を摘んで容易に破り取ることができる
ことを特徴とする袋。 - 【請求項2】 前記前面部開口縁又は前記後面部開口縁
には指を掛けるための切欠が形成されていて、前記開口
防止帯の破り取られる部分からはこの切欠に嵌まり込む
形状の又はこの切欠を覆う隠し片が延びていることを特
徴とする請求項1記載の袋。 - 【請求項3】 前記開口防止帯の一端側には前記切欠に
対応する形状の窓が形成されていて、この窓が前記切欠
に一致するように前記開口防止帯の一端側が前記袋本体
の開口端部に接着されていることを特徴とする請求項2
記載の袋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6100699A JPH07285561A (ja) | 1994-04-13 | 1994-04-13 | 袋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6100699A JPH07285561A (ja) | 1994-04-13 | 1994-04-13 | 袋 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07285561A true JPH07285561A (ja) | 1995-10-31 |
Family
ID=14280973
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6100699A Pending JPH07285561A (ja) | 1994-04-13 | 1994-04-13 | 袋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07285561A (ja) |
-
1994
- 1994-04-13 JP JP6100699A patent/JPH07285561A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4192420A (en) | Flexible and pliable moisture-impervious package | |
| USD420436S (en) | Combined toilet seat and cover with knobs | |
| JP2001513058A (ja) | 軟質物品パックを再封止するテープ | |
| JPH11164850A (ja) | 排泄物処理具 | |
| CN211970032U (zh) | 一种可防盗自锁纸箱裁片及纸箱 | |
| JP3838596B2 (ja) | 包装容器及びその製造方法 | |
| JPH10127684A (ja) | 個袋入り生理用ナプキン | |
| JP6901177B1 (ja) | マスクケース | |
| JP2796776B2 (ja) | 小物用収納袋体 | |
| JP3009854U (ja) | 袋 | |
| US11820591B2 (en) | Sanitary waste disposal device | |
| JP3103693U (ja) | テッシュペ−パ−の包装物 | |
| JP3646242B2 (ja) | 電報用台紙 | |
| JPH10167288A (ja) | リップ付手穴袋 | |
| GB2315730A (en) | Sealable carrier bag | |
| JP3136925U (ja) | 樹脂フィルム製袋 | |
| JP3043044U (ja) | 携帯電話の収納構造 | |
| JPH0213307Y2 (ja) | ||
| JPH0534451Y2 (ja) | ||
| JP2001063721A (ja) | ホルダ | |
| JPH0535096Y2 (ja) | ||
| JPH0683733U (ja) | キャップ | |
| JP2001292821A (ja) | 物入れ | |
| JPH09294770A (ja) | 使い捨ておむつ | |
| JP2000142680A (ja) | 蓋付き包装箱 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Effective date: 20040820 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040831 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20041101 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20041207 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |