JPH07285601A - 厨芥収納装置 - Google Patents

厨芥収納装置

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JPH07285601A
JPH07285601A JP6078339A JP7833994A JPH07285601A JP H07285601 A JPH07285601 A JP H07285601A JP 6078339 A JP6078339 A JP 6078339A JP 7833994 A JP7833994 A JP 7833994A JP H07285601 A JPH07285601 A JP H07285601A
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drainage
magnetic
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magnetic sensor
exhaust
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Ryoji Shimada
良治 島田
Hideki Kaneko
秀樹 金子
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は厨芥の一時保管時の臭気の排出を円
滑に行い、排水詰まりを感知して使用者に報知し、同時
に臭気の逆流を抑えることにより快適性を確保し、電力
ロスを抑えた厨芥収納装置を提供することを目的とした
ものである。 【構成】 排水逆流防止弁23の下端部近傍に排気装置
21と連動した磁気感知センサ24と永久磁石25を対
向させ、排水逆流防止弁23内に下部に磁気遮蔽体26
を有する浮子式弁体27を設けたことにより、排水逆流
時は浮子式弁体27が浮上するため、磁気感知センサ2
4と永久磁石25の間の磁気遮蔽が解除され、磁気感知
センサ24が逆流を感知し、それにより連動する報知装
置22および排気装置21を制御することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は家庭または食堂、ホテ
ル、病院等の調理場に設置され、厨芥を投入し、袋にパ
ックする厨芥収納装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の厨芥収納装置は図4に示すよう
に、厨房の流し台近傍設置型で、扉1と外殻2で形成さ
れた空間に、収納庫3を設け、収納庫3の直上に臭気吸
引用のファン4が設けられ、ファン4の排気口5は、排
水管6内に二重管形式の排気管7と臭気抜き管8で接続
され、排気管7の先端は排水管6と同様に、下水部に開
口したものがあった(例えば、実公平1−30412号
公報)。
【0003】そして上記従来の厨芥収納装置は、少なく
とも扉1が開かれた時は、ファン4が動作し、収納庫3
内の臭気を臭気抜き管8および排気管7を通じて下水部
に排出するというものであった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
の構成では、扉1を開けて収納庫3内に厨芥の投入をす
る時、あるいは扉1が閉鎖中に一定の周期で収納庫3内
の臭気を吸引し、排水管6に排出していたが、下水部の
詰まりなどによって排水が臭気抜き管8から逆流して、
収納庫3内に溢れることがあった。また、臭気抜き管8
の途中に排水逆流防止弁が設けられたものもあったが、
この場合は、排水の逆流は防止できたが、逆流の事態を
感知しないため使用者に報知することができず、同時に
逆流による閉塞と無関係にファン4が動作するため、収
納庫3内の臭気が外気に排出されず、厨房空間内にあふ
れでる欠点があった。
【0005】本発明は上記課題を解決し、一時保管時の
臭気の排出を円滑に行い、排水詰まりを感知して使用者
に報知し、同時に臭気の逆流を抑えることにより快適性
を確保し、電力ロスを抑えた厨芥収納装置を提供するこ
とを目的としたものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するた
め、本発明の厨芥収納装置は下記の構成とした。
【0007】流し台の排水管の近傍に、厨芥を収納する
容器と、排水管に連結した排気管を有する排気装置を備
えた収納蓋とからなる収納庫を設け、排気管内に空気が
連通するように排水逆流防止弁を設け、排水逆流防止弁
の下端部近傍に排気装置と連動した磁気感知センサと永
久磁石を空気流に対し対向させ、排水逆流防止弁内に下
部に磁気遮蔽体を有する浮子式弁体を設けた。
【0008】また、流し台の排水管の近傍に、厨芥を収
納する容器と、排水管に連結した排気管を有する排気装
置を備えた収納蓋とからなる収納庫を設け、排気管内に
空気が連通するように排水逆流防止弁を設け、排水逆流
防止弁の下端部近傍に排気装置と連動した磁気感知セン
サを設け、排水逆流防止弁内に下部に磁気放射体を有す
る浮子式弁体を設けた。
【0009】また、磁気感知センサと連動する報知装置
を設けた。さらに、磁気感知センサが逆流を感知すると
排気装置を停止させる構成とした。
【0010】
【作用】本発明は上記構成によって、下記の作用を有す
る。
【0011】すなわち、排水逆流防止弁の下端部近傍に
排気装置と連動した磁気感知センサと永久磁石を対向さ
せ、排水逆流防止弁内に下部に磁気遮蔽体を有する浮子
式弁体を設けたことにより、排水逆流時は浮子式弁体が
浮上するため、磁気感知センサと永久磁石の間の磁気遮
蔽が解除され、磁気感知センサが逆流を感知し、それに
より連動する排気装置を制御することができる。また、
逆流が解消された場合、浮子式弁体の重心は下部の磁気
遮蔽体にあるため、元のように磁気遮蔽体を下にして納
まる。また、永久磁石は水分に接触しないため、被覆す
る必要がない。
【0012】また、排水逆流防止弁の下端部近傍に前記
排気装置と連動した磁気感知センサを設け、排水逆流防
止弁内に下部に磁気放射体を有する浮子式弁体を設けた
ことにより、排水逆流時は浮子式弁体が浮上するため、
磁気感知センサに与えられていた磁界が解除され、磁気
感知センサが逆流を感知し、それにより連動する排気装
置を制御することができる。同様に逆流が解消された場
合、浮子式弁体の重心は下部の磁気放射体にあるため、
元のように磁気放射体を下にして納まる。また、磁気感
知センサと磁気放射体の間の空隙は小さいため、磁力が
弱くても差し支えない。
【0013】また、磁気感知センサと連動する報知装置
を設けたことにより、使用者に逆流の事態を報知するこ
とができる。
【0014】さらに、磁気感知センサが逆流を感知する
と排気装置を停止させたことにより、排水詰まり時の排
気装置作動による収納庫からの臭気漏れを防止すると共
に、排気装置への不要な通電を抑えることができる。
【0015】したがって、厨芥の一時保管時の臭気の排
出を円滑に行い、排水詰まりを感知して使用者に報知
し、同時に臭気の逆流を抑えることにより快適性を確保
し、電力ロスを抑えた厨芥収納装置を提供することがで
きる。
【0016】
【実施例】以下、本発明の実施例を図を参照して説明す
る。
【0017】(実施例1)図1において、1はシンクで
あり、この底部に上端部を開口した排水筒9を設けてい
る。排水筒9の底部には厨芥落下口10と排水口11を
設け、厨芥落下口9の下部には仕切り弁12を、排水口
11の下部にはわんトラップ13を設けている。また排
水筒9の内部には、上端部の厨芥落下口10より挿入し
厨芥落下口10の上に載る水切り筒14を設けている。
水切り筒14には底面は無く側面は複数の孔15が開口
している。また仕切り弁12は駆動部16によって図1
で左右に移動し開閉される。また、厨芥落下口10の直
下には容器17が設けられており、容器17の上部の収
納蓋18には、排水管19に開口した排気管20と連結
された、吸引ファンからなる排気装置21、およびネオ
ンランプ等からなる報知装置22がある。排気管20の
直行部の途中には、排水逆流防止弁23が設けられ、排
水逆流防止弁23の排気空気流に対し下流側の端部に
は、相対向する位置に磁気感知センサ24、および永久
磁石25が設置されている。一方、排水逆流防止弁23
内には、下部にフェライト系ステンレス薄板を円筒状に
成型した磁気遮蔽体26を有する中空球形の浮子式弁体
27が移動自在に置かれている。なお、排気装置21は
報知装置22および磁気感知センサ24と連動してい
る。
【0018】上記構成において、厨芥を水切り筒14に
投入すると、厨芥に含まれる水はこの水切り筒の側面の
孔15を経て流れ出し、排水口11、わんトラップ13
を経て排水される。さらに、厨芥を投入後は駆動部16
を駆動し仕切り弁12を開けると厨芥は重力によって厨
芥落下口10より落下し、容器17内に収納される。厨
芥が落下した後は仕切り弁12を閉じれば、水切り筒1
4は単なる排水の通路になり、水は排水口11、わんト
ラップ13を経て下水へ導かれる。
【0019】一方、容器17内に厨芥が落下すると、一
定の時間サイクルで排気装置21が動作することによっ
て、臭気は排気管20から排水逆流防止弁23を経て排
水管19に排出される。通常、浮子式弁体27が下がっ
ている状態では、磁気感知センサ24と永久磁石25の
間には磁気遮蔽体26があるため逆流と判断せず、排気
装置21は正常に動作する。逆に、図2に示すように排
水が逆流し、浮子式弁体27が浮上すると、磁気感知セ
ンサ24と永久磁石25の間には排水だけとなり、磁気
感知センサ24が永久磁石25からの磁気を感知し、報
知装置22を点灯すると同時に、連動する排気装置21
を停止させるよう制御する。また、逆流が解消された場
合、浮子式弁体27の重心は下部の磁気遮蔽体26にあ
るため、元のように磁気遮蔽体26を下にして納まる。
この構成では、永久磁石25は水分に接触しないため、
防錆被覆を必要としない。一方、磁気感知センサ24と
永久磁石25の間の距離が長いため、比較的強力な磁力
を要する。
【0020】(実施例2)図3において、排水逆流防止
弁23aの排気空気流に対し下流側の端部には、磁気感
知センサ24aが設置されている。一方、排水逆流防止
弁23a内には、下部に防錆被覆した永久磁石からなる
磁気放射体28を有する中空球形の浮子式弁体27aが
移動自在に置かれている。同様に、排気装置21は報知
装置22および磁気感知センサ24aと連動している。
【0021】上記の構成において、通常、浮子式弁体2
7aが下がっている状態では、磁気感知センサ24aの
近傍に磁気放射体28があるため逆流と判断せず、排気
装置21は正常に動作する。逆に、排水が逆流し、浮子
式弁体27aが浮上すると磁気感知センサ24aの近傍
には排水だけとなり、逆流を感知することにより報知装
置22を点灯すると同時に、連動する排気装置21を停
止させるよう制御する。同様に逆流が解消された場合、
浮子式弁体27aの重心は下部の磁気放射体28にある
ため、元のように磁気放射体28を下にして納まる。こ
の構成では、浮子式弁体27aが下がっている状態で
は、磁気感知センサ24aの極く近傍に磁気放射体が来
るため、もとになる永久磁石は強い磁力を必要とせず、
安価な磁石でよい。
【0022】
【発明の効果】本発明の厨芥収納装置によれば以下に列
記する効果が得られる。
【0023】(1)相対向する磁気感知センサと永久磁
石の間に、下部に磁気遮蔽体を有する浮子式弁体を置
き、あるいは磁気感知センサの近傍に、下部に磁気放射
体を有する浮子式弁体を置いたことにより、逆流を感知
することができる。
【0024】(2)上記の構成により、浮子式弁体の重
心は下部の磁気遮蔽体あるいは磁気放射体にあるため、
逆流解消時にも磁気遮蔽体あるいは磁気放射体を下にし
て下降させることができる。
【0025】(3)磁気感知センサと排気装置を連動し
たことにより、逆流の感知によって排気装置を制御する
ことができる。
【0026】(4)磁気センサと連動する報知装置を設
けたことにより、使用者に逆流の事態を報知することが
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の厨芥収納装置の磁気感知センサ、永久
磁石、磁気遮蔽体を有する場合の一実施例の断面図
【図2】同実施例の逆流時の浮子式弁体の位置を示す断
面図
【図3】本発明の厨芥収納装置の磁気感知センサ、磁気
放射体を設けた浮子式弁体を有する場合の一実施例の断
面図
【図4】従来の厨芥収納装置の断面図
【符号の説明】
17 容器 18 収納蓋 19 排水管 20 排気管 21 排気装置 22 報知装置 23、23a 排水逆流防止弁 24、24a 磁気感知センサ 25 永久磁石 26 磁気遮蔽体 27、27a 浮子式弁体 28 磁気放射体

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】流し台の排水管の近傍に、厨芥を収納する
    容器と、排水管に連結した排気管を有する排気装置を備
    えた収納蓋とからなる収納庫を設け、排気管内に空気が
    連通するように排水逆流防止弁を設け、排水逆流防止弁
    の下端部近傍に排気装置と連動した磁気感知センサと永
    久磁石を空気流に対し対向させ、排水逆流防止弁内に下
    部に磁気遮蔽体を有する浮子式弁体を設けた厨芥収納装
    置。
  2. 【請求項2】流し台の排水管の近傍に、厨芥を収納する
    容器と、排水管に連結した排気管を有する排気装置を備
    えた収納蓋とからなる収納庫を設け、排気管内に空気が
    連通するように排水逆流防止弁を設け、排水逆流防止弁
    の下端部近傍に排気装置と連動した磁気感知センサを設
    け、排水逆流防止弁内に下部に磁気放射体を有する浮子
    式弁体を設けた厨芥収納装置。
  3. 【請求項3】磁気感知センサと連動する報知装置を設け
    た請求項1または請求項2に記載の厨芥収納装置。
  4. 【請求項4】磁気感知センサが逆流を感知すると排気装
    置を停止させる請求項1または請求項2に記載の厨芥収
    納装置。
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