JPH0728600B2 - コンバインの穀稈移送供給装置 - Google Patents
コンバインの穀稈移送供給装置Info
- Publication number
- JPH0728600B2 JPH0728600B2 JP60209496A JP20949685A JPH0728600B2 JP H0728600 B2 JPH0728600 B2 JP H0728600B2 JP 60209496 A JP60209496 A JP 60209496A JP 20949685 A JP20949685 A JP 20949685A JP H0728600 B2 JPH0728600 B2 JP H0728600B2
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- Japan
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- grain
- transfer device
- supply
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Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、コンバインの穀稈移送供給装置に関し、刈
取穀稈を脱穀装置へ移送供給するもので、移送装置の終
端部から脱穀装置の穀稈供給漏斗へ受継を円滑に行なわ
せようとするものである。
取穀稈を脱穀装置へ移送供給するもので、移送装置の終
端部から脱穀装置の穀稈供給漏斗へ受継を円滑に行なわ
せようとするものである。
刈取装置で刈取った穀稈を脱穀装置へ移送供給する穀稈
移送装置においては、刈取装置の昇降調節、乃至この穀
稈移送装置自体の上下動によって、穀稈移送終端部と脱
穀装置の穀稈供給漏斗との関係位置が変化する。
移送装置においては、刈取装置の昇降調節、乃至この穀
稈移送装置自体の上下動によって、穀稈移送終端部と脱
穀装置の穀稈供給漏斗との関係位置が変化する。
このため、例えば、実公昭60−3709号公報や実願昭56−
64260号(実開昭57−177428号)のマイクロフイルムに
開示の如く、穀稈移送装置の終端部と脱穀装置の穀稈供
給漏斗との間隙を閉鎖して、穀粒の飛散、漏出を少なく
し、穀稈の供給受継を良好に維持すべく、板状のゴム垂
れ等を設けている。
64260号(実開昭57−177428号)のマイクロフイルムに
開示の如く、穀稈移送装置の終端部と脱穀装置の穀稈供
給漏斗との間隙を閉鎖して、穀粒の飛散、漏出を少なく
し、穀稈の供給受継を良好に維持すべく、板状のゴム垂
れ等を設けている。
〔発明が解決しようとする課題〕 このような形態においてもなお穀粒の漏出がある。特に
穀稈の穂先部側では、穀粒の穂先側方向への飛散が行な
われ易く、このため、この穂先部にも穂先側竪壁面の内
側に沿うゴム板の如き竪壁部を設けるとよいが、上記従
来技術のものでは竪壁部の前縁部が穀稈移送装置の取付
板に一体的に連結されているため、穀稈移送装置が上下
動するゴム板自体に皺が発生し、穀粒の漏出が招くばか
りでなく、穀稈穂先部の案内作用も円滑に行い難いもの
であった。
穀稈の穂先部側では、穀粒の穂先側方向への飛散が行な
われ易く、このため、この穂先部にも穂先側竪壁面の内
側に沿うゴム板の如き竪壁部を設けるとよいが、上記従
来技術のものでは竪壁部の前縁部が穀稈移送装置の取付
板に一体的に連結されているため、穀稈移送装置が上下
動するゴム板自体に皺が発生し、穀粒の漏出が招くばか
りでなく、穀稈穂先部の案内作用も円滑に行い難いもの
であった。
本発明は、上述の如き課題を解決するために、以下のよ
うな技術的手段を講じる。
うな技術的手段を講じる。
即ち、脱穀装置1の穀稈供給口2前側の供給漏斗3と、
刈取穀稈を該供給漏斗3へ移送する穀稈移送装置4の終
端部との間に、移送穀稈を受継案内する弾性材からなる
案内板8を設けるに、該案内板8は、前記供給漏斗3上
面に沿う底部21と、該底部21から屈曲部22を経て前記供
給漏斗3の穂先竪壁面6に沿う竪壁部23とを有する屈曲
状態に構成し、該案内板8における前記底部21の前縁部
を前記穀稈移送置4に設ける穀稈案内カバー5に一体的
に連結する一方、該案内板8前縁部の前記屈曲部22から
竪壁部23にわたる部分を非連結状態に設けたことを特徴
とするコンバインの穀稈移送供給装置としたものであ
る。
刈取穀稈を該供給漏斗3へ移送する穀稈移送装置4の終
端部との間に、移送穀稈を受継案内する弾性材からなる
案内板8を設けるに、該案内板8は、前記供給漏斗3上
面に沿う底部21と、該底部21から屈曲部22を経て前記供
給漏斗3の穂先竪壁面6に沿う竪壁部23とを有する屈曲
状態に構成し、該案内板8における前記底部21の前縁部
を前記穀稈移送置4に設ける穀稈案内カバー5に一体的
に連結する一方、該案内板8前縁部の前記屈曲部22から
竪壁部23にわたる部分を非連結状態に設けたことを特徴
とするコンバインの穀稈移送供給装置としたものであ
る。
コンバイン作業において、刈取装置で刈取られた穀稈
は、穀稈移送装置4によって移送され、この移送終端部
から案内板8の上を経て、供給漏斗3上に移送され、穀
稈供供給口2部から脱穀装置1へ供給されて脱穀され
る。
は、穀稈移送装置4によって移送され、この移送終端部
から案内板8の上を経て、供給漏斗3上に移送され、穀
稈供供給口2部から脱穀装置1へ供給されて脱穀され
る。
しかして、案内板8は、その底部21が下側の供給漏斗3
上面に沿い、またその竪壁部23が底部21から屈曲部22を
経て供給漏斗3の穂先側竪壁面6に沿う屈曲状態に形成
している。そして、この案内板8における前記底部21の
前縁部は穀稈移送装置4に設ける穀稈案内カバー5に一
体的に連結するものの、案内板8前縁部の屈曲部22から
竪壁部23にわたる部分は非連結状態としている。
上面に沿い、またその竪壁部23が底部21から屈曲部22を
経て供給漏斗3の穂先側竪壁面6に沿う屈曲状態に形成
している。そして、この案内板8における前記底部21の
前縁部は穀稈移送装置4に設ける穀稈案内カバー5に一
体的に連結するものの、案内板8前縁部の屈曲部22から
竪壁部23にわたる部分は非連結状態としている。
このため、穀稈移送装置4の上下方向の回動等によって
移送終端部が供給漏斗3に対して関係位置を変更されて
も、特に、案内板8の屈曲部22から竪壁部23にわたる部
分はこの影響を受けず、この案内板8の穂先側部は、上
記屈曲状態を維持でき、また、皺の発生もない。
移送終端部が供給漏斗3に対して関係位置を変更されて
も、特に、案内板8の屈曲部22から竪壁部23にわたる部
分はこの影響を受けず、この案内板8の穂先側部は、上
記屈曲状態を維持でき、また、皺の発生もない。
これにより、穀粒の穂先側方向への飛散防止効果及び漏
出防止効果を高めることができ、しかも、穀稈穂先側部
の案内作用も円滑に行い得る。
出防止効果を高めることができ、しかも、穀稈穂先側部
の案内作用も円滑に行い得る。
なお、図例において、供給漏斗3は、脱穀装置1の扱胴
9を内装させる扱胴室10の前側にあって、この扱胴室10
の穀稈供給口2部の下縁を取囲う形態とし、株元側は穀
稈の株元側を挟持移送する脱穀稈移送装置11に接近さ
せ、穂先側は上方へ適宜の高さに屈曲させて竪壁面6を
設けている。
9を内装させる扱胴室10の前側にあって、この扱胴室10
の穀稈供給口2部の下縁を取囲う形態とし、株元側は穀
稈の株元側を挟持移送する脱穀稈移送装置11に接近さ
せ、穂先側は上方へ適宜の高さに屈曲させて竪壁面6を
設けている。
穀稈移送装置4は、株元側を挟持移送するチェン12と挟
持杆13とからなる株元移送装置17、及び、ラグ14をチェ
ン15に一定間隔に配設する穂部移送装置16から構成さ
れ、これら両移送装置16,17間と、この穂先移送装置16
上側に沿つては、移送穀稈を案内する穀稈案内カバー5
を設けている。18は、チエン12,15等を張設する支枠
と、挟持杆13、及びラグ14先端に沿う案内杆19との間を
連結する連結枠である。
持杆13とからなる株元移送装置17、及び、ラグ14をチェ
ン15に一定間隔に配設する穂部移送装置16から構成さ
れ、これら両移送装置16,17間と、この穂先移送装置16
上側に沿つては、移送穀稈を案内する穀稈案内カバー5
を設けている。18は、チエン12,15等を張設する支枠
と、挟持杆13、及びラグ14先端に沿う案内杆19との間を
連結する連結枠である。
案内板8は、ゴム材乃至布材の如き板状からなり、株元
部側と穂先部側に分離させて、両者間を適当に重合させ
ている。株元部側の案内板8は、株元移送装置17と穂部
移送装置16との間の穀稈案内カバー5の終端部に取付
け、この案内板8の終端縁は供給漏斗3の上面に接して
いる。又、穂先部の案内板8は、穂部移送装置16上を覆
う穀稈案内カバー5の終端部に取付けるが、この取付部
20は底部21の前縁部のみとし、この底部21の穂先側部分
から屈曲部22を経て竪壁部23に亘る穂先側部分は、前端
を該穀稈案内カバー5の終端下面部よりも前側へ大きく
重合する状態に延長させて、この案内板8の穂先側部分
の裏側面を、支持部材7に対して前後摺動自在に受けさ
せている。この穂先側案内板8の終端縁も上記同様に供
給漏斗3の上面乃至竪壁面6に摺接させている。
部側と穂先部側に分離させて、両者間を適当に重合させ
ている。株元部側の案内板8は、株元移送装置17と穂部
移送装置16との間の穀稈案内カバー5の終端部に取付
け、この案内板8の終端縁は供給漏斗3の上面に接して
いる。又、穂先部の案内板8は、穂部移送装置16上を覆
う穀稈案内カバー5の終端部に取付けるが、この取付部
20は底部21の前縁部のみとし、この底部21の穂先側部分
から屈曲部22を経て竪壁部23に亘る穂先側部分は、前端
を該穀稈案内カバー5の終端下面部よりも前側へ大きく
重合する状態に延長させて、この案内板8の穂先側部分
の裏側面を、支持部材7に対して前後摺動自在に受けさ
せている。この穂先側案内板8の終端縁も上記同様に供
給漏斗3の上面乃至竪壁面6に摺接させている。
車台24上の支持フレーム25に対して、上下リンク26,2
7、及びこれを上下動させる油圧シリンダ28等によって
昇降自在に刈取機枠29を設け、この刈取機枠29には、分
草枠30、穀稈引起装置31、刈刃装置32、穀稈集送装置33
等を設けて、この刈取機枠29内の伝動機構から伝動すべ
く構成している。穀稈移送装置4は、移送終端部を刈取
機枠29上端部のリンク26との枢支部の軸34回りに、前端
部に上下動すべく枢支し、リンク26に対して上下回動す
る支持レール35に穀稈移送装置4の支持案内ローラ36を
支持させ、前記支持フレーム25に取付けたサーボモータ
37によつてロッド38を介して、この支持フレーム25を上
下回動させることにより、前記集送装置33から受継する
穀稈の受継位置を株元側又は穂先側へ変時調節すべく構
成している。この変更調節は、穀稈移送装置4の途中
に、穀稈の穂先位置を検出する穀稈の供給深センサ39を
設けて、この供給深センサ39による穀稈の検出によつて
前記サーボモータ37を回転させて脱穀装置1に対する穀
稈の供給深さを一定化すべく制御連動構成するもよい。
7、及びこれを上下動させる油圧シリンダ28等によって
昇降自在に刈取機枠29を設け、この刈取機枠29には、分
草枠30、穀稈引起装置31、刈刃装置32、穀稈集送装置33
等を設けて、この刈取機枠29内の伝動機構から伝動すべ
く構成している。穀稈移送装置4は、移送終端部を刈取
機枠29上端部のリンク26との枢支部の軸34回りに、前端
部に上下動すべく枢支し、リンク26に対して上下回動す
る支持レール35に穀稈移送装置4の支持案内ローラ36を
支持させ、前記支持フレーム25に取付けたサーボモータ
37によつてロッド38を介して、この支持フレーム25を上
下回動させることにより、前記集送装置33から受継する
穀稈の受継位置を株元側又は穂先側へ変時調節すべく構
成している。この変更調節は、穀稈移送装置4の途中
に、穀稈の穂先位置を検出する穀稈の供給深センサ39を
設けて、この供給深センサ39による穀稈の検出によつて
前記サーボモータ37を回転させて脱穀装置1に対する穀
稈の供給深さを一定化すべく制御連動構成するもよい。
40は走行装置、41は操縦装置を示す。
刈刃装置32で刈取られる穀稈は、集送装置33で集送され
て、穀稈移送装置4に受継される。株元側は株元移送装
置17で挟持されると共に、穂部側は穂部移送装置16によ
つて係合案内されて、終端部では穀稈案内カバー5から
後方下部へ連設された案内体8に案内されて、供給漏斗
3上に受継される。株元部が株元移送装置17の終端から
脱穀稈移送装置11に受継されて、穂先部は供給漏斗3か
ら穀稈供給口2部を経て扱胴室10へ供給されて脱穀され
る。
て、穀稈移送装置4に受継される。株元側は株元移送装
置17で挟持されると共に、穂部側は穂部移送装置16によ
つて係合案内されて、終端部では穀稈案内カバー5から
後方下部へ連設された案内体8に案内されて、供給漏斗
3上に受継される。株元部が株元移送装置17の終端から
脱穀稈移送装置11に受継されて、穂先部は供給漏斗3か
ら穀稈供給口2部を経て扱胴室10へ供給されて脱穀され
る。
刈取高さを調節するときは、油圧シリンダ28を伸縮させ
て、リンク26,27を介して四点リンク機構的に刈取機枠2
9を上下動させる。又、穀稈移送装置4は供給深検出セ
ンサ39の設定位置による穀稈の穂先位置の検出によつ
て、供給深さが浅過ぎたり深過ぎるときは、サーボモー
タ37を連動させて、支持レール35を回動させて穀稈移送
装置4を上下回動調節し、供給深さを適切な位置に制御
させる。
て、リンク26,27を介して四点リンク機構的に刈取機枠2
9を上下動させる。又、穀稈移送装置4は供給深検出セ
ンサ39の設定位置による穀稈の穂先位置の検出によつ
て、供給深さが浅過ぎたり深過ぎるときは、サーボモー
タ37を連動させて、支持レール35を回動させて穀稈移送
装置4を上下回動調節し、供給深さを適切な位置に制御
させる。
このように穀稈移送装置4が軸34部、又はリンク26,27
等によつて上下動乃至昇降されるときは、案内板8と供
給漏斗3との関係が変化するが、案内板8は終端縁部が
常に供給漏斗3上面で接して、穀稈の穂先部側の受継を
円滑に行なわせると共に、底部及び穂先側竪壁部の間隙
を少なくして、穀粒の前方への漏出や、穂先側への飛散
を防止する。
等によつて上下動乃至昇降されるときは、案内板8と供
給漏斗3との関係が変化するが、案内板8は終端縁部が
常に供給漏斗3上面で接して、穀稈の穂先部側の受継を
円滑に行なわせると共に、底部及び穂先側竪壁部の間隙
を少なくして、穀粒の前方への漏出や、穂先側への飛散
を防止する。
穂先側の案内板8は屈曲部22を形成して、底部21と竪壁
部23とを各対応する供給漏斗3面に摺接させるが、この
屈曲部22から竪壁部23に亘る部分の前端部は、穀稈案内
カバー5と一体の支持部材7に対して、裏面を前後摺動
自在に案内させているため、穀稈移送装置4の昇降等の
移動に伴つて、この案内板8の穂先側部分の終端縁部の
上下の動きが円滑であり、供給漏斗3面に対する摺接が
容易である。
部23とを各対応する供給漏斗3面に摺接させるが、この
屈曲部22から竪壁部23に亘る部分の前端部は、穀稈案内
カバー5と一体の支持部材7に対して、裏面を前後摺動
自在に案内させているため、穀稈移送装置4の昇降等の
移動に伴つて、この案内板8の穂先側部分の終端縁部の
上下の動きが円滑であり、供給漏斗3面に対する摺接が
容易である。
図はこの発明の一実施例を示すもので、第1図は一部の
斜面図、第2図は一部断面せる側面図、第3図は一部の
平面図、第4図はその一部の後断面図である。 図中、1は脱穀装置、2は穀稈供給口、3は供給漏斗、
4は穀稈移送装置、5は穀稈案内カバー、6は穂先側竪
壁面、8は案内板、21底部、22は屈曲部、23は竪壁部を
示す。
斜面図、第2図は一部断面せる側面図、第3図は一部の
平面図、第4図はその一部の後断面図である。 図中、1は脱穀装置、2は穀稈供給口、3は供給漏斗、
4は穀稈移送装置、5は穀稈案内カバー、6は穂先側竪
壁面、8は案内板、21底部、22は屈曲部、23は竪壁部を
示す。
Claims (1)
- 【請求項1】脱穀装置1の穀稈供給口2前側の供給漏斗
3と、刈取穀稈を該供給漏斗3へ移送する穀稈移送装置
4の終端部との間に、移送穀稈を受継案内する弾性材か
らなる案内板8を設けるに、該案内板8は、前記供給漏
斗3上面に沿う底部21と、該底部21から屈曲部22を経て
前記供給漏斗3の穂先側竪壁面6に沿う竪壁部23とを有
する屈曲状態に構成し、該案内板8における前記底部21
の前縁部を前記穀稈移送装置4に設ける穀稈案内カバー
5に一体的に連結する一方、該案内板8前縁部の前記屈
曲部22から竪壁部23にわたる部分を非連結状態に設けた
ことを特徴とするコンバインの穀稈移送供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60209496A JPH0728600B2 (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 | コンバインの穀稈移送供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60209496A JPH0728600B2 (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 | コンバインの穀稈移送供給装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24928292A Division JPH07108145B2 (ja) | 1992-09-18 | 1992-09-18 | コンバインの穀稈移送供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6269923A JPS6269923A (ja) | 1987-03-31 |
| JPH0728600B2 true JPH0728600B2 (ja) | 1995-04-05 |
Family
ID=16573770
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60209496A Expired - Lifetime JPH0728600B2 (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 | コンバインの穀稈移送供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0728600B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0255527U (ja) * | 1988-10-17 | 1990-04-23 | ||
| JP2550611Y2 (ja) * | 1991-12-20 | 1997-10-15 | セイレイ工業株式会社 | コンバインの刈取部穂部ガイド板 |
| KR100378989B1 (ko) * | 2000-07-24 | 2003-04-11 | 박의수 | 화장품 케이스 |
| KR102112660B1 (ko) * | 2012-08-29 | 2020-05-19 | 가부시끼 가이샤 구보다 | 콤바인 및 볏짚 줄기 일으킴 장치 |
| JP5984631B2 (ja) * | 2012-11-15 | 2016-09-06 | 株式会社クボタ | コンバイン |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6349161Y2 (ja) * | 1981-04-30 | 1988-12-16 | ||
| JPS603709U (ja) * | 1983-06-20 | 1985-01-11 | 岡崎工業株式会社 | 大型長尺重量物回転装置 |
-
1985
- 1985-09-20 JP JP60209496A patent/JPH0728600B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6269923A (ja) | 1987-03-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |