JPH0728622A - 表示装置切換方式 - Google Patents
表示装置切換方式Info
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- JPH0728622A JPH0728622A JP5191869A JP19186993A JPH0728622A JP H0728622 A JPH0728622 A JP H0728622A JP 5191869 A JP5191869 A JP 5191869A JP 19186993 A JP19186993 A JP 19186993A JP H0728622 A JPH0728622 A JP H0728622A
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- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 32
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 12
- 238000009125 cardiac resynchronization therapy Methods 0.000 description 14
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 4
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 3
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 3
- 101150097247 CRT1 gene Proteins 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
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- Digital Computer Display Output (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 例えばCRTを主表示装置とする情報処理装
置において、CRT以外の例えばLCDやPDP等の他
の表示装置を使用する場合、これら表示装置を、ユーザ
ーにおいてオペレーティングシステムプログラムを変更
することなしに、アプリケーションによって簡易に選択
できるようにする。 【構成】 情報処理装置10内に、端末19・20の副
表示装置のための通信部15・16と、その副表示装置
のための副表示装置専用制御部13・14と、切換要求
アプリケーション11により主表示装置専用制御部1と
副表示装置専用制御部とを切換作動させる切換部12と
を備えておく。切換要求アプリケーションに従って副表
示装置専用制御部を選択したとき、画面表示専用メモリ
4に書き込まれた表示データを副表示装置専用制御部で
読み出して通信部へ転送し、その表示データを、この通
信部において副表示装置で表示可能なデータ形式に変更
して伝送する。
置において、CRT以外の例えばLCDやPDP等の他
の表示装置を使用する場合、これら表示装置を、ユーザ
ーにおいてオペレーティングシステムプログラムを変更
することなしに、アプリケーションによって簡易に選択
できるようにする。 【構成】 情報処理装置10内に、端末19・20の副
表示装置のための通信部15・16と、その副表示装置
のための副表示装置専用制御部13・14と、切換要求
アプリケーション11により主表示装置専用制御部1と
副表示装置専用制御部とを切換作動させる切換部12と
を備えておく。切換要求アプリケーションに従って副表
示装置専用制御部を選択したとき、画面表示専用メモリ
4に書き込まれた表示データを副表示装置専用制御部で
読み出して通信部へ転送し、その表示データを、この通
信部において副表示装置で表示可能なデータ形式に変更
して伝送する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、表示データを画面表示
専用メモリに直接書き込んでCRT等の表示装置に表示
するコンピュータやワードプロセッサ等の情報処理装置
において、他の表示装置に切り換えて表示を行えるよう
にする表示装置切換方式に関する。
専用メモリに直接書き込んでCRT等の表示装置に表示
するコンピュータやワードプロセッサ等の情報処理装置
において、他の表示装置に切り換えて表示を行えるよう
にする表示装置切換方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、例えば図4に示すようなCRT1
を主表示装置とする情報処理装置2では、オペレーティ
ングシステムプログラム3に従い、表示データを画面表
示専用メモリ4に直接書き込み、CRT専用制御部5で
読み出しながらCRT1を制御してその画面に表示して
いた。
を主表示装置とする情報処理装置2では、オペレーティ
ングシステムプログラム3に従い、表示データを画面表
示専用メモリ4に直接書き込み、CRT専用制御部5で
読み出しながらCRT1を制御してその画面に表示して
いた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】そのため、表示装置を
CRT以外の例えばLCDやPDP等に変更しようとし
たり、ネットワークにより接続された端末の表示装置に
切り換えて表示しようとしたとき、その端末の表示装置
がCRT以外のLCDやPDP等であった場合には、オ
ペレーティングシステムプログラムそのものを変更する
(作り直す)必要があった。
CRT以外の例えばLCDやPDP等に変更しようとし
たり、ネットワークにより接続された端末の表示装置に
切り換えて表示しようとしたとき、その端末の表示装置
がCRT以外のLCDやPDP等であった場合には、オ
ペレーティングシステムプログラムそのものを変更する
(作り直す)必要があった。
【0004】そこで、本発明の目的は、例えばCRTを
主表示装置とする情報処理装置において、CRT以外の
例えばLCDやPDP等の他の表示装置を使用する場
合、これらCRT、LCD、PDP等を、ユーザーにお
いてオペレーティングシステムプログラムを変更するこ
となしに、アプリケーションによって簡易に選択できる
ようにすることにある。
主表示装置とする情報処理装置において、CRT以外の
例えばLCDやPDP等の他の表示装置を使用する場
合、これらCRT、LCD、PDP等を、ユーザーにお
いてオペレーティングシステムプログラムを変更するこ
となしに、アプリケーションによって簡易に選択できる
ようにすることにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明では、画面表示専
用メモリ及び主表示装置専用制御部を有する情報処理装
置内に、外部接続される副表示装置のための少なくとも
1つの通信部と、その副表示装置のための少なくとも1
つの副表示装置専用制御部と、切換要求アプリケーショ
ンにより主表示装置専用制御部と副表示装置専用制御部
とを切換作動させる切換部とを備えておく。そして、切
換要求アプリケーションに従って副表示装置専用制御部
を選択したとき、画面表示専用メモリに書き込まれた表
示データを副表示装置専用制御部で読み出して通信部へ
転送し、その表示データを、この通信部において副表示
装置で表示可能なデータ形式に変更して伝送する。
用メモリ及び主表示装置専用制御部を有する情報処理装
置内に、外部接続される副表示装置のための少なくとも
1つの通信部と、その副表示装置のための少なくとも1
つの副表示装置専用制御部と、切換要求アプリケーショ
ンにより主表示装置専用制御部と副表示装置専用制御部
とを切換作動させる切換部とを備えておく。そして、切
換要求アプリケーションに従って副表示装置専用制御部
を選択したとき、画面表示専用メモリに書き込まれた表
示データを副表示装置専用制御部で読み出して通信部へ
転送し、その表示データを、この通信部において副表示
装置で表示可能なデータ形式に変更して伝送する。
【0006】
【作用】切換要求アプリケーションで副表示装置を選択
すると、切換部が主表示装置専用制御部から副表示装置
専用制御部へ切り換える。選択された副表示装置専用制
御部は、画面表示専用メモリに書き込まれている表示デ
ータを読み出して通信部へ転送する。通信部は、転送さ
れたきた表示データを副表示装置で表示可能なデータ形
式に変更して外部の副表示装置(端末)へ伝送する。
すると、切換部が主表示装置専用制御部から副表示装置
専用制御部へ切り換える。選択された副表示装置専用制
御部は、画面表示専用メモリに書き込まれている表示デ
ータを読み出して通信部へ転送する。通信部は、転送さ
れたきた表示データを副表示装置で表示可能なデータ形
式に変更して外部の副表示装置(端末)へ伝送する。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図1において、情報処理装置10は、CRTを
主表示装置1とし、オペレーティングシステムプログラ
ム3に従い、表示データを画面表示専用メモリ4に直接
書き込み、主表示装置専用制御部5で読み出しながら主
表示装置(CRT)1を制御してその画面に表示するこ
とでは、従来と変わりはない。
明する。図1において、情報処理装置10は、CRTを
主表示装置1とし、オペレーティングシステムプログラ
ム3に従い、表示データを画面表示専用メモリ4に直接
書き込み、主表示装置専用制御部5で読み出しながら主
表示装置(CRT)1を制御してその画面に表示するこ
とでは、従来と変わりはない。
【0008】この情報装置10は、このような構成に加
え、切換要求アプリケーション11に従って切換作動す
る切換部12と、例えば第1及び第2の2つの副表示装
置専用制御部13・14と、第1及び第2の通信部15
・16とを内部に備えている。これら第1・第2の副表
示装置専用制御部13・14及び第1・第2の通信部1
5・16は、CRTとはそれぞれ異なる2種の表示装置
(CRTを主表示装置とすると、これらは副表示装置と
なる)のために用意されている。主表示装置専用制御部
5と第1副表示装置専用制御部13と第2副表示装置専
用制御部14とは、後述のように切換要求アプリケーシ
ョン11に従い切換部12により切り換えることができ
るようになっている。
え、切換要求アプリケーション11に従って切換作動す
る切換部12と、例えば第1及び第2の2つの副表示装
置専用制御部13・14と、第1及び第2の通信部15
・16とを内部に備えている。これら第1・第2の副表
示装置専用制御部13・14及び第1・第2の通信部1
5・16は、CRTとはそれぞれ異なる2種の表示装置
(CRTを主表示装置とすると、これらは副表示装置と
なる)のために用意されている。主表示装置専用制御部
5と第1副表示装置専用制御部13と第2副表示装置専
用制御部14とは、後述のように切換要求アプリケーシ
ョン11に従い切換部12により切り換えることができ
るようになっている。
【0009】第1・第2の通信部14・15には、例え
ばRS−232C等の通信線路17・18を介して端末
19・20をそれぞれ外部接続できるようになってい
る。これら端末19・20の表示装置は、CRT以外の
もので、端末19の表示装置を第1副表示装置(例えば
LCD)、端末20の表示装置を第2副表示装置(例え
ばPDP)とする。
ばRS−232C等の通信線路17・18を介して端末
19・20をそれぞれ外部接続できるようになってい
る。これら端末19・20の表示装置は、CRT以外の
もので、端末19の表示装置を第1副表示装置(例えば
LCD)、端末20の表示装置を第2副表示装置(例え
ばPDP)とする。
【0010】切換部12は、図2に示すように表示可能
認識手段21及び制御部起動手段22を有し、切換要求
アプリケーション11から表示装置の切換要求がある
と、その要求されている表示装置は、この情報処理装置
10で取り扱える表示装置であるか否かを表示可能認識
手段21で調べ、取り扱い対象外の場合には切換要求ア
プリケーション11に対して切換不能の旨を伝え、制御
部5・13・14の切換は行わない。要求されている表
示装置が、取り扱える表示装置、つまり主制御装置(C
RT)1と第1副表示装置と第2副表示装置のいずれか
1つである場合には、その要求されている表示装置のた
めの制御部のみを制御部起動手段22により起動する。
このとき、それまで作動していた制御部は停止される。
認識手段21及び制御部起動手段22を有し、切換要求
アプリケーション11から表示装置の切換要求がある
と、その要求されている表示装置は、この情報処理装置
10で取り扱える表示装置であるか否かを表示可能認識
手段21で調べ、取り扱い対象外の場合には切換要求ア
プリケーション11に対して切換不能の旨を伝え、制御
部5・13・14の切換は行わない。要求されている表
示装置が、取り扱える表示装置、つまり主制御装置(C
RT)1と第1副表示装置と第2副表示装置のいずれか
1つである場合には、その要求されている表示装置のた
めの制御部のみを制御部起動手段22により起動する。
このとき、それまで作動していた制御部は停止される。
【0011】主制御装置専用制御部5は従来と同じであ
るが、第1副表示装置専用制御部13及び第2副制御装
置専用制御部14のそれぞれは、図3に示すように、表
示データ比較手段23と表示データ保存メモリ24とを
有する。
るが、第1副表示装置専用制御部13及び第2副制御装
置専用制御部14のそれぞれは、図3に示すように、表
示データ比較手段23と表示データ保存メモリ24とを
有する。
【0012】今、切換部12により第1副表示装置専用
制御部13が選択されたとすると、この第1副表示装置
専用制御部13は、起動された時点で画面表示専用メモ
リ4へのアクセスが可能となり、この画面表示専用メモ
リから表示データの読み出しを行う。そして、読み出し
た表示データを、表示データ保存メモリ24に保存の表
示データと表示データ比較手段23で比較し、前回と違
うデータのみを第1通信部15へ転送し、またその転送
時にのみ表示データ保存メモリ24の内容を更新する。
制御部13が選択されたとすると、この第1副表示装置
専用制御部13は、起動された時点で画面表示専用メモ
リ4へのアクセスが可能となり、この画面表示専用メモ
リから表示データの読み出しを行う。そして、読み出し
た表示データを、表示データ保存メモリ24に保存の表
示データと表示データ比較手段23で比較し、前回と違
うデータのみを第1通信部15へ転送し、またその転送
時にのみ表示データ保存メモリ24の内容を更新する。
【0013】第1副表示装置専用制御部13から表示デ
ータを受け取った第1通信部15は、そのデータを、端
末19の第1副表示装置で表示可能なデータ形式に変更
しながら、通信線路17を介して端末19へ伝送する。
これにより端末19の画面上に表示が行われる。
ータを受け取った第1通信部15は、そのデータを、端
末19の第1副表示装置で表示可能なデータ形式に変更
しながら、通信線路17を介して端末19へ伝送する。
これにより端末19の画面上に表示が行われる。
【0014】第2副表示装置専用制御部14が選択され
たときは、この第2副表示装置専用制御部14が画面表
示専用メモリから表示データを読み出し、その表示デー
タを、上記と同様に、表示データ保存メモリ24に保存
の表示データと表示データ比較手段23で比較し、前回
と違うデータのみを第2通信部16へ転送し、その転送
時にのみ表示データ保存メモリ24の内容を更新する。
そして、第2通信部16が、転送されてきたデータを、
端末20の第2副表示装置で表示可能なデータ形式に変
更しながら、通信線路18を介して端末20へ伝送す
る。これにより端末20の画面上に表示が行われる。
たときは、この第2副表示装置専用制御部14が画面表
示専用メモリから表示データを読み出し、その表示デー
タを、上記と同様に、表示データ保存メモリ24に保存
の表示データと表示データ比較手段23で比較し、前回
と違うデータのみを第2通信部16へ転送し、その転送
時にのみ表示データ保存メモリ24の内容を更新する。
そして、第2通信部16が、転送されてきたデータを、
端末20の第2副表示装置で表示可能なデータ形式に変
更しながら、通信線路18を介して端末20へ伝送す
る。これにより端末20の画面上に表示が行われる。
【0015】
【発明の効果】本発明によれば、オペレーティングシス
テムプログラムに従い、表示データを画面表示専用メモ
リに直接書き込んで主表示装置の画面に表示していた情
報処理装置において、ユーザーにおいてオペレーティン
グシステムプログラムを変更することなしに、アプリケ
ーションによって主表示装置以外の他の表示装置へ切り
換えて表示することが可能となる。
テムプログラムに従い、表示データを画面表示専用メモ
リに直接書き込んで主表示装置の画面に表示していた情
報処理装置において、ユーザーにおいてオペレーティン
グシステムプログラムを変更することなしに、アプリケ
ーションによって主表示装置以外の他の表示装置へ切り
換えて表示することが可能となる。
【図1】本発明の一例のシステム構成を示すブロック図
である。
である。
【図2】図1中の切換部の構成を示すブロック図であ
る。
る。
【図3】同様に副表示装置専用制御部の構成を示すブロ
ック図である。
ック図である。
【図4】従来の構成を示すブロック図である。
1 主表示装置(CRT) 3 オペレーティングシステムプログラム 4 画面表示専用メモリ 5 主表示装置専用制御部 10 情報処理装置 11 切換要求アプリケーション 12 切換部 13 第1副表示装置専用制御部 14 第2副表示装置専用制御部 15 第1通信部 16 第2通信部 17 通信線路 18 通信線路 19 端末(第1副表示装置) 20 端末(第2副表示装置)
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年11月2日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】特許請求の範囲
【補正方法】変更
【補正内容】
【特許請求の範囲】
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0015
【補正方法】変更
【補正内容】
【0015】
【発明の効果】本発明によれば、オペレーティングシス
テムプログラムに従い、表示データを画面表示専用メモ
リに直接書き込んで主表示装置の画面に表示していた情
報処理装置において、ユーザーにおいてオペレーティン
グシステムプログラムを変更することなしに、アプリケ
ーションによって主表示装置以外の他の表示装置へ切り
換えて表示することが可能となる。請求項2によれば、
異なる複数の副表示装置を切り換え使用できる。請求項
3によれば、取り扱い不能な表示装置が指定されたと
き、そのことをユーザに知らせることができる。請求項
4によれば、副表示装置専用制御部によって読み出した
表示データが前回と異なっていたときのみ通信部へ転送
するので、通信部及び通信線路の負担を軽減できる。
テムプログラムに従い、表示データを画面表示専用メモ
リに直接書き込んで主表示装置の画面に表示していた情
報処理装置において、ユーザーにおいてオペレーティン
グシステムプログラムを変更することなしに、アプリケ
ーションによって主表示装置以外の他の表示装置へ切り
換えて表示することが可能となる。請求項2によれば、
異なる複数の副表示装置を切り換え使用できる。請求項
3によれば、取り扱い不能な表示装置が指定されたと
き、そのことをユーザに知らせることができる。請求項
4によれば、副表示装置専用制御部によって読み出した
表示データが前回と異なっていたときのみ通信部へ転送
するので、通信部及び通信線路の負担を軽減できる。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】符号の説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【符号の説明】 1 主表示装置(CRT) 3 オペレーティングシステムプログラム 4 画面表示専用メモリ 5 主表示装置専用制御部 10 情報処理装置 11 切換要求アプリケーション 12 切換部 13 第1副表示装置専用制御部 14 第2副表示装置専用制御部 15 第1通信部 16 第2通信部 17 通信線路 18 通信線路 19 端末(第1副表示装置) 20 端末(第2副表示装置) 21 表示可能認識手段 22 制御部起動手段 23 表示データ比較手段 24 表示データ保存メモリ
Claims (1)
- 【請求項1】 オペレーティングシステムプログラムに
従い、表示データを画面表示専用メモリに直接書き込
み、主表示装置専用制御部で読み出しながら主表示装置
を制御してその画面に表示する情報処理装置において、
この情報処理装置と外部接続される副表示装置のための
少なくとも1つの通信部と、その副表示装置のための少
なくとも1つの副表示装置専用制御部と、切換要求アプ
リケーションにより前記主表示装置専用制御部と副表示
装置専用制御部とを切換作動させる切換部とを備え、前
記副表示装置専用制御部を選択したとき、この副表示装
置専用制御部により前記画面表示専用メモリから表示デ
ータを読み出して前記通信部へ転送し、その表示データ
を、この通信部において前記副表示装置で表示可能なデ
ータ形式に変更して伝送することを特徴とする表示装置
切換方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5191869A JP2606086B2 (ja) | 1993-07-07 | 1993-07-07 | 表示装置切換方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5191869A JP2606086B2 (ja) | 1993-07-07 | 1993-07-07 | 表示装置切換方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0728622A true JPH0728622A (ja) | 1995-01-31 |
| JP2606086B2 JP2606086B2 (ja) | 1997-04-30 |
Family
ID=16281837
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5191869A Expired - Lifetime JP2606086B2 (ja) | 1993-07-07 | 1993-07-07 | 表示装置切換方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2606086B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112579015A (zh) * | 2019-09-30 | 2021-03-30 | 广州视源电子科技股份有限公司 | 一种课件的显示方法、系统、设备和存储介质 |
| CN112584064A (zh) * | 2019-09-30 | 2021-03-30 | 广州视源电子科技股份有限公司 | 一种课件的批注方法、系统、设备与存储介质 |
| CN112584065A (zh) * | 2019-09-30 | 2021-03-30 | 广州视源电子科技股份有限公司 | 一种课件的显示方法、系统、设备和存储介质 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6323188A (ja) * | 1986-07-16 | 1988-01-30 | 三菱電機株式会社 | 文字表示装置 |
| JPH0267594A (ja) * | 1988-09-02 | 1990-03-07 | Canon Inc | 表示制御方式 |
| JPH02287725A (ja) * | 1989-04-28 | 1990-11-27 | Canon Inc | パーソナルコンピュータ |
| JPH0362122A (ja) * | 1989-07-28 | 1991-03-18 | Nec Corp | 文字表示制御装置および方法 |
| JPH04365095A (ja) * | 1991-06-12 | 1992-12-17 | Fuji Facom Corp | 表示制御装置 |
-
1993
- 1993-07-07 JP JP5191869A patent/JP2606086B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
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| CN112579015A (zh) * | 2019-09-30 | 2021-03-30 | 广州视源电子科技股份有限公司 | 一种课件的显示方法、系统、设备和存储介质 |
| CN112584064A (zh) * | 2019-09-30 | 2021-03-30 | 广州视源电子科技股份有限公司 | 一种课件的批注方法、系统、设备与存储介质 |
| CN112584065A (zh) * | 2019-09-30 | 2021-03-30 | 广州视源电子科技股份有限公司 | 一种课件的显示方法、系统、设备和存储介质 |
| CN112584064B (zh) * | 2019-09-30 | 2023-09-08 | 广州视源电子科技股份有限公司 | 一种课件的批注方法、系统、设备与存储介质 |
| CN112584065B (zh) * | 2019-09-30 | 2023-10-20 | 广州视源电子科技股份有限公司 | 一种课件的显示方法、系统、设备和存储介质 |
| CN112579015B (zh) * | 2019-09-30 | 2024-05-14 | 广州视源电子科技股份有限公司 | 一种课件的显示方法、系统、设备和存储介质 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2606086B2 (ja) | 1997-04-30 |
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