JPH07287746A - 地図による領域名表示システム - Google Patents
地図による領域名表示システムInfo
- Publication number
- JPH07287746A JPH07287746A JP6078375A JP7837594A JPH07287746A JP H07287746 A JPH07287746 A JP H07287746A JP 6078375 A JP6078375 A JP 6078375A JP 7837594 A JP7837594 A JP 7837594A JP H07287746 A JPH07287746 A JP H07287746A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- map
- area
- data
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Processing Or Creating Images (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】住所に付随したデータを入力する際に、町名な
どのデータ入力負荷を軽減する。 【構成】ディスプレイ装置12に表示される地図イメー
ジ情報の画面中の1点を入力装置を使ってデータ入力対
象地点として指示した際に、地図情報データベース11
からその地点の町名データを住所データ入力領域に表示
する。
どのデータ入力負荷を軽減する。 【構成】ディスプレイ装置12に表示される地図イメー
ジ情報の画面中の1点を入力装置を使ってデータ入力対
象地点として指示した際に、地図情報データベース11
からその地点の町名データを住所データ入力領域に表示
する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、地図を用いたデータ表
示方式に関し、特に、地図上の特定の地点を指示するこ
とによりこの地点が属する領域の名称を表示する方式に
関するものである。
示方式に関し、特に、地図上の特定の地点を指示するこ
とによりこの地点が属する領域の名称を表示する方式に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】住所データをコンピュータに入力する方
式として、キーボードによる入力、手書き入力した住所
を直接入力する方式、または表示画面上に表示された複
数の選択領域のいずれかを指示する表示画面を介する入
力方式(例えば特開平5−46302号公報)などがあ
る。
式として、キーボードによる入力、手書き入力した住所
を直接入力する方式、または表示画面上に表示された複
数の選択領域のいずれかを指示する表示画面を介する入
力方式(例えば特開平5−46302号公報)などがあ
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の住所デ
ータ入力は、キーボードから住所の読みを入力し、かな
漢字変換によって住所を入力したり、手書きOCRを介
在させる必要がある。また、表示画面を介して入力する
方式では、入力するべき地域を地理的に直感できず、入
力するべき地域の選択領域に同じ、もしくは、類似した
名称の地域が存在すると入力ミスをしやすいという欠点
がある。さらに、特開平5−46302号公報で紹介さ
れている方式では、地図もしくは地図に模した図形上に
地域名を記すため、元々の地図データ表示に手を加える
必要があり、また、より詳細な住所を入力するためには
模式図ではやはり直感できないという問題がある。
ータ入力は、キーボードから住所の読みを入力し、かな
漢字変換によって住所を入力したり、手書きOCRを介
在させる必要がある。また、表示画面を介して入力する
方式では、入力するべき地域を地理的に直感できず、入
力するべき地域の選択領域に同じ、もしくは、類似した
名称の地域が存在すると入力ミスをしやすいという欠点
がある。さらに、特開平5−46302号公報で紹介さ
れている方式では、地図もしくは地図に模した図形上に
地域名を記すため、元々の地図データ表示に手を加える
必要があり、また、より詳細な住所を入力するためには
模式図ではやはり直感できないという問題がある。
【0004】本発明の目的は、地図を利用し簡易な操作
で領域の名称を表示させることにある。
で領域の名称を表示させることにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、指定された区
域が複数の領域に分割して表現されている地図を表示す
る手段と、表示された該地図の特定の地点が指示された
ことを検出し、該地点の位置情報を入力する手段と、入
力された該位置情報に基づいて該地点が属する領域の名
称を表示する手段とを有する地図による領域名表示シス
テムを特徴とする。
域が複数の領域に分割して表現されている地図を表示す
る手段と、表示された該地図の特定の地点が指示された
ことを検出し、該地点の位置情報を入力する手段と、入
力された該位置情報に基づいて該地点が属する領域の名
称を表示する手段とを有する地図による領域名表示シス
テムを特徴とする。
【0006】
【作用】本発明によれば、地図上の特定の地点が指示さ
れたとき、その地点の位置情報から領域データを検索し
該地点が属する領域を特定することができるのでその領
域の名称を表示画面上の住所入力領域に表示し、住所入
力データに供することができる。
れたとき、その地点の位置情報から領域データを検索し
該地点が属する領域を特定することができるのでその領
域の名称を表示画面上の住所入力領域に表示し、住所入
力データに供することができる。
【0007】
【実施例】以下本発明の一実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0008】図1は本発明の一実施例の構成を示すブロ
ック図、図2は地図情報データベースのデータ構造概念
図、図3は本発明の一実施例の動作を示すフローチャー
トである。
ック図、図2は地図情報データベースのデータ構造概念
図、図3は本発明の一実施例の動作を示すフローチャー
トである。
【0009】図1に示すように、本発明の一実施例のシ
ステムは、地図情報データベース11、ディスプレイ装
置12、入力指示装置13、データ入力手段5、入力結
果ファイル14及び処理部15で構成され、処理部15
は、メニューリスト手段1、地図検索手段2、地図表示
手段3、データ入力補助手段4及び入力データ格納手段
6で構成されている。
ステムは、地図情報データベース11、ディスプレイ装
置12、入力指示装置13、データ入力手段5、入力結
果ファイル14及び処理部15で構成され、処理部15
は、メニューリスト手段1、地図検索手段2、地図表示
手段3、データ入力補助手段4及び入力データ格納手段
6で構成されている。
【0010】図2は地図情報データベース11のデータ
構成及びディスプレィ装置12に表示されるメニューリ
ストとの関係を示す図である。地図情報データベース1
1は、メニューリストに表示される区域ごとに分割され
ており、画像情報あるいは図形情報として格納されてい
る地図イメージ情報と、その地図イメージ上に記載のあ
る領域名称(町名)を文字コードで表した領域データ
(町名データ)で構成されている。
構成及びディスプレィ装置12に表示されるメニューリ
ストとの関係を示す図である。地図情報データベース1
1は、メニューリストに表示される区域ごとに分割され
ており、画像情報あるいは図形情報として格納されてい
る地図イメージ情報と、その地図イメージ上に記載のあ
る領域名称(町名)を文字コードで表した領域データ
(町名データ)で構成されている。
【0011】メニューリストから1つの区域を選び、さ
らに入力方法の選択として「地図による入力」方式を選
択した場合、地図検索手段2はこの対象区域の地図イメ
ージ情報を地図情報データベース11から取り出し、地
図表示手段3がこれをデイスプレィ装置12に表示す
る。この地図イメージ情報は複数の領域に分割して表現
されており、例えば、そのうちの1つの領域a−b−c
−d−e−a(a,b,c,d,eはそれぞれ座標値)
で囲まれた領域に領域ID(江東A)をつけ、この(江
東A)で示される領域の中の地点を入力指示装置13で
指示すると、同じ地図情報データベース中のID(江東
A)に対応する領域の名称、例えば町名データ「東西町
1−」をデータ入力領域に表示する。
らに入力方法の選択として「地図による入力」方式を選
択した場合、地図検索手段2はこの対象区域の地図イメ
ージ情報を地図情報データベース11から取り出し、地
図表示手段3がこれをデイスプレィ装置12に表示す
る。この地図イメージ情報は複数の領域に分割して表現
されており、例えば、そのうちの1つの領域a−b−c
−d−e−a(a,b,c,d,eはそれぞれ座標値)
で囲まれた領域に領域ID(江東A)をつけ、この(江
東A)で示される領域の中の地点を入力指示装置13で
指示すると、同じ地図情報データベース中のID(江東
A)に対応する領域の名称、例えば町名データ「東西町
1−」をデータ入力領域に表示する。
【0012】次に本実施例のシステムの処理部15の動
作について、図3を参照して説明する。まず、オペレー
タはディスプレイ装置12からメニューリスト手段1の
起動を行なう(ステップ(1))。すると図4に示すよ
うなメニュー画面20をディスプレイ装置12に表示す
る(ステップ(2))。この表示された地域名の中から
少なくとも1個の区域を入力指示装置13を使いデータ
入力手段5を介して指定する(ステップ(3))と、デ
ィスプレイ装置12に図5に示すような画面21を表示
する。
作について、図3を参照して説明する。まず、オペレー
タはディスプレイ装置12からメニューリスト手段1の
起動を行なう(ステップ(1))。すると図4に示すよ
うなメニュー画面20をディスプレイ装置12に表示す
る(ステップ(2))。この表示された地域名の中から
少なくとも1個の区域を入力指示装置13を使いデータ
入力手段5を介して指定する(ステップ(3))と、デ
ィスプレイ装置12に図5に示すような画面21を表示
する。
【0013】ここで、確認キー部21aを入力指示装置
13を使って指示すると、ディスプレイ装置12には図
6に表すような入力方法選択画面22を表示する(ステ
ップ(4))。住所を入力する方法として、地名による
入力と地図からの入力を選択できる。町名が既に判って
いるのであれば、地名による入力を選択しても良い。
13を使って指示すると、ディスプレイ装置12には図
6に表すような入力方法選択画面22を表示する(ステ
ップ(4))。住所を入力する方法として、地名による
入力と地図からの入力を選択できる。町名が既に判って
いるのであれば、地名による入力を選択しても良い。
【0014】図7に表わすように、地図からの入力選択
部23aを入力指示装置13を使って指定し(ステップ
(5))、その後確認キー部23bを入力指示装置13
を使って指示すると、地図検索手段2が起動され、オペ
レータが指定した区域の地図イメージ情報を地図情報デ
ータベース11から取り出し、地図表示手段3を起動し
てディスプレイ装置12に図8に示すような画面24を
表示する(ステップ(6))。
部23aを入力指示装置13を使って指定し(ステップ
(5))、その後確認キー部23bを入力指示装置13
を使って指示すると、地図検索手段2が起動され、オペ
レータが指定した区域の地図イメージ情報を地図情報デ
ータベース11から取り出し、地図表示手段3を起動し
てディスプレイ装置12に図8に示すような画面24を
表示する(ステップ(6))。
【0015】さらにオペレータは、この画面24上の少
なくとも1つの地点を入力指示装置13を使ってデータ
入力対象地点として指示する(ステップ(7))。デー
タ入力補助手段4はこの地点が指示されたことを検出
し、その地点の位置情報(地図上の座標値)を得る。デ
ータ入力補助手段4は、この地点の座標値が図2に示す
ように町名データとして登録されている複数の町領域の
各々に含まれるか否かを各町ごとにマッチングをとる。
例えば選択した区域が「江東区」であり、指定された地
点が地図イメージ情報の点a−b−c−d−e−aで囲
まれた領域ID「江東A」の範囲内にある場合に(ステ
ップ(8))、データ入力補助手段4は地図情報データ
ベース11の町名データを参照し、領域ID「江東A」
に対応している町名データ「東西町1−」を住所入力領
域部に表示する。その結果、ディスプレイ装置12に図
9に示すような画面25を表示する(ステップ
(9))。住所入力領域部25aには指示したデータ入
力対象地点に対応した町名データを反映している。
なくとも1つの地点を入力指示装置13を使ってデータ
入力対象地点として指示する(ステップ(7))。デー
タ入力補助手段4はこの地点が指示されたことを検出
し、その地点の位置情報(地図上の座標値)を得る。デ
ータ入力補助手段4は、この地点の座標値が図2に示す
ように町名データとして登録されている複数の町領域の
各々に含まれるか否かを各町ごとにマッチングをとる。
例えば選択した区域が「江東区」であり、指定された地
点が地図イメージ情報の点a−b−c−d−e−aで囲
まれた領域ID「江東A」の範囲内にある場合に(ステ
ップ(8))、データ入力補助手段4は地図情報データ
ベース11の町名データを参照し、領域ID「江東A」
に対応している町名データ「東西町1−」を住所入力領
域部に表示する。その結果、ディスプレイ装置12に図
9に示すような画面25を表示する(ステップ
(9))。住所入力領域部25aには指示したデータ入
力対象地点に対応した町名データを反映している。
【0016】オペレータはこの表示された町名データを
確認した後(ステップ(10))、図10に示す画面2
6のように住所情報の不足部分(番地、号など)を住所
入力領域部25aに入力指示装置13を使い、テンキー
入力部26bを利用して付加入力する(ステップ(1
1))。データ入力はデータ入力手段5を介して行なわ
れる。
確認した後(ステップ(10))、図10に示す画面2
6のように住所情報の不足部分(番地、号など)を住所
入力領域部25aに入力指示装置13を使い、テンキー
入力部26bを利用して付加入力する(ステップ(1
1))。データ入力はデータ入力手段5を介して行なわ
れる。
【0017】次にオペレータは、図11に示す画面27
のように指定した住所に付随する情報(本実施例では、
地価データ)を住所付随情報入力領域27aに入力指示
装置13を使い、テンキー入力部27bを利用して入力
する(ステップ(12))。データ入力はデータ入力手
段5を介して行なわれる。入力した住所情報と住所に付
随する情報は入力データ格納手段6により入力結果ファ
イル14に登録される(ステップ(13))。
のように指定した住所に付随する情報(本実施例では、
地価データ)を住所付随情報入力領域27aに入力指示
装置13を使い、テンキー入力部27bを利用して入力
する(ステップ(12))。データ入力はデータ入力手
段5を介して行なわれる。入力した住所情報と住所に付
随する情報は入力データ格納手段6により入力結果ファ
イル14に登録される(ステップ(13))。
【0018】また、以上の操作が終了してもその表示さ
れている地図内で入力未了の情報があれば、ステップ
(6)に戻って入力完了まで繰返し次々に実行し、この
地図に対する情報の入力を終了するまで続ける(ステッ
プ(14))。
れている地図内で入力未了の情報があれば、ステップ
(6)に戻って入力完了まで繰返し次々に実行し、この
地図に対する情報の入力を終了するまで続ける(ステッ
プ(14))。
【0019】次に、他の地図の入力未了の情報があれば
ステップ(1)に戻って入力完了まで繰返して実行し、
全ての地図に対する情報入力を終了するまで続ける(ス
テップ(15))。
ステップ(1)に戻って入力完了まで繰返して実行し、
全ての地図に対する情報入力を終了するまで続ける(ス
テップ(15))。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は地図表示
画面から目的の地点が属する領域の名称を自動的に表示
することができる。これによって例えば住所情報や住所
に付随する情報の入力を簡易化することが可能となり、
データエントリ作業の大幅な改善ができる。
画面から目的の地点が属する領域の名称を自動的に表示
することができる。これによって例えば住所情報や住所
に付随する情報の入力を簡易化することが可能となり、
データエントリ作業の大幅な改善ができる。
【図1】本発明の一実施例のシステム構成を示すブロッ
ク図である。
ク図である。
【図2】地図情報データベースのデータ構成及びメニュ
ーリストとの関係を示す図である。
ーリストとの関係を示す図である。
【図3】本発明の一実施例の動作を示すフローチャート
である。
である。
【図4】図1に示すシステム構成中のディスプレイ装置
の表示画面例(メニュー画面)を示す図である。
の表示画面例(メニュー画面)を示す図である。
【図5】図1に示すシステム構成中のディスプレイ装置
の表示画面例(メニュー選択画面)を示す図である。
の表示画面例(メニュー選択画面)を示す図である。
【図6】図1に示すシステム構成中のディスプレイ装置
の表示画面例(入力方法画面)を示す図である。
の表示画面例(入力方法画面)を示す図である。
【図7】図1に示すシステム構成中のディスプレイ装置
の表示画面例(入力方法選択画面)を示す図である。
の表示画面例(入力方法選択画面)を示す図である。
【図8】図1に示すシステム構成中のディスプレイ装置
の表示画面例(地図イメージ表示画面)を示す図であ
る。
の表示画面例(地図イメージ表示画面)を示す図であ
る。
【図9】図1に示すシステム構成中のディスプレイ装置
の表示画面例(住所情報入力画面1)を示す図である。
の表示画面例(住所情報入力画面1)を示す図である。
【図10】図1に示すシステム構成中のディスプレイ装
置の表示画面例(住所情報入力画面2)を示す図であ
る。
置の表示画面例(住所情報入力画面2)を示す図であ
る。
【図11】図1に示すシステム構成中のディスプレイ装
置の表示画面例(住所付随情報入力画面)を示す図であ
る。
置の表示画面例(住所付随情報入力画面)を示す図であ
る。
1・・・メニューリスト手段 2・・・地図検索手段 3・・・地図表示手段 4・・・データ入力補助手段 11・・・地図情報データベース 12・・・ディスプレイ装置 13・・・入力指示装置 24・・・地図イメージ表示画面 25a・・・住所入力領域部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G06F 17/22 9288−5L G06F 15/20 507 G
Claims (1)
- 【請求項1】指定された区域が複数の領域に分割して表
現されている地図を表示する手段と、表示された該地図
の特定の地点が指示されたことを検出し、該地点の位置
情報を入力する手段と、入力された該位置情報に基づい
て該地点が属する領域の名称を表示する手段とを有する
ことを特徴とする地図による領域名表示システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6078375A JPH07287746A (ja) | 1994-04-18 | 1994-04-18 | 地図による領域名表示システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6078375A JPH07287746A (ja) | 1994-04-18 | 1994-04-18 | 地図による領域名表示システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07287746A true JPH07287746A (ja) | 1995-10-31 |
Family
ID=13660276
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6078375A Pending JPH07287746A (ja) | 1994-04-18 | 1994-04-18 | 地図による領域名表示システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07287746A (ja) |
-
1994
- 1994-04-18 JP JP6078375A patent/JPH07287746A/ja active Pending
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