JPH07287893A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPH07287893A JPH07287893A JP6075850A JP7585094A JPH07287893A JP H07287893 A JPH07287893 A JP H07287893A JP 6075850 A JP6075850 A JP 6075850A JP 7585094 A JP7585094 A JP 7585094A JP H07287893 A JPH07287893 A JP H07287893A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speed
- reproduction
- circuit
- variable speed
- mode
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 可変速モード釦の1回の操作により直前に使
用していた、可変速再生回路の特定の速度モードの設定
を可能とする回路を備えた磁気記録装置を提供すること
を目的とする。 【構成】 通常再生モード30において、可変速再生モ
ードに切り換えるときは、可変速モード釦66を押すこ
とにより、再生速度制御回路63の命令により、スイッ
チ21はb側に切り替わる。同時に、可変速度自動選択
回路62が、直前に使用した速度モード情報(n2倍)
が書き込まれた可変速度記憶回路65より速度モード情
報を読み出し、読み出した速度モード情報(n2倍)に
基づきスイッチ24がONになる。そして、記録媒体2
0から入力された信号はn2倍速で再生されて、出力部
64から出力される。
用していた、可変速再生回路の特定の速度モードの設定
を可能とする回路を備えた磁気記録装置を提供すること
を目的とする。 【構成】 通常再生モード30において、可変速再生モ
ードに切り換えるときは、可変速モード釦66を押すこ
とにより、再生速度制御回路63の命令により、スイッ
チ21はb側に切り替わる。同時に、可変速度自動選択
回路62が、直前に使用した速度モード情報(n2倍)
が書き込まれた可変速度記憶回路65より速度モード情
報を読み出し、読み出した速度モード情報(n2倍)に
基づきスイッチ24がONになる。そして、記録媒体2
0から入力された信号はn2倍速で再生されて、出力部
64から出力される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、通常再生と可変速再生
とが可能な磁気記録再生装置に関するものである。
とが可能な磁気記録再生装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、磁気記録再生装置の用途は、単に
記録、再生して楽しむだけでなく、任意倍速再生機能な
どを用いて時間を有効に使ったり、英会話などの教材で
の減速再生機能の利用が増えている。
記録、再生して楽しむだけでなく、任意倍速再生機能な
どを用いて時間を有効に使ったり、英会話などの教材で
の減速再生機能の利用が増えている。
【0003】以下、図面を参照しながら、従来の可変速
再生機能を有した磁気記録再生装置について説明する。
再生機能を有した磁気記録再生装置について説明する。
【0004】図3は従来の磁気記録再生装置のブロック
図、図4は従来の磁気記録再生装置の速度モード遷移図
を示すものである。
図、図4は従来の磁気記録再生装置の速度モード遷移図
を示すものである。
【0005】図3において、40は映像音声信号が記録
された例えばテープカセットなどの記録媒体、41は通
常再生回路42と可変速再生回路51との切り換えを行
うスイッチ、51は再生信号を可変速で再生可能な可変
速再生回路で、その内部の47、48、49、50はそ
れぞれn1倍再生、n2倍再生、n3倍再生、n4倍再
生のそれぞれの設定回路、43ないし46はそれぞれの
速度モード設定回路47ないし50の切り換えスイッ
チ、52は再生速度制御回路、53は出力部、54は可
変速モード釦、55は再生釦である。
された例えばテープカセットなどの記録媒体、41は通
常再生回路42と可変速再生回路51との切り換えを行
うスイッチ、51は再生信号を可変速で再生可能な可変
速再生回路で、その内部の47、48、49、50はそ
れぞれn1倍再生、n2倍再生、n3倍再生、n4倍再
生のそれぞれの設定回路、43ないし46はそれぞれの
速度モード設定回路47ないし50の切り換えスイッ
チ、52は再生速度制御回路、53は出力部、54は可
変速モード釦、55は再生釦である。
【0006】図4において、30は通常再生モード、3
1はn1倍再生モード、32はn2倍再生モード、33
はn3倍再生モード、34はn4倍再生モードである。
1はn1倍再生モード、32はn2倍再生モード、33
はn3倍再生モード、34はn4倍再生モードである。
【0007】以上のように構成された従来の磁気記録再
生装置について、以下にその動作について説明する。
生装置について、以下にその動作について説明する。
【0008】通常再生モード30を選択するときは、再
生釦55を押すことにより再生速度制御回路52の動作
により、スイッチ41がa側に切り換えられ、記録媒体
40に記録された信号が通常再生回路42に入力され
て、通常再生が行われる。
生釦55を押すことにより再生速度制御回路52の動作
により、スイッチ41がa側に切り換えられ、記録媒体
40に記録された信号が通常再生回路42に入力され
て、通常再生が行われる。
【0009】通常再生モード30において、可変速モー
ド釦54を押すことにより、スイッチ41はb側に切り
替わると同時に、可変速再生回路51の速度モードの初
期状態であるn1倍速再生設定回路47のスイッチ43
がONになることにより、n1倍速設定回路47が動作
し、n1倍速再生が動作する。
ド釦54を押すことにより、スイッチ41はb側に切り
替わると同時に、可変速再生回路51の速度モードの初
期状態であるn1倍速再生設定回路47のスイッチ43
がONになることにより、n1倍速設定回路47が動作
し、n1倍速再生が動作する。
【0010】さらに可変速モード釦54を押すごとに、
図4の実線矢印に示すように、n2倍再生モード32、
n3倍再生モード33、n4倍再生モード44、n1倍
速モード31の順に循環遷移し、それぞれの速度倍率に
応じた速度モードで動作する。また、このモード遷移と
同時に再生速度制御回路52により、スイッチ44、ス
イッチ45、スイッチ46、スイッチ43の順にONに
なる。
図4の実線矢印に示すように、n2倍再生モード32、
n3倍再生モード33、n4倍再生モード44、n1倍
速モード31の順に循環遷移し、それぞれの速度倍率に
応じた速度モードで動作する。また、このモード遷移と
同時に再生速度制御回路52により、スイッチ44、ス
イッチ45、スイッチ46、スイッチ43の順にONに
なる。
【0011】従来は、一度通常再生回路42に切り換え
たあとに、可変速再生回路51に切り換えると、可変速
再生回路51の速度モードが初期化され、可変速再生回
路51の初期値の速度モードにより再生される。
たあとに、可変速再生回路51に切り換えると、可変速
再生回路51の速度モードが初期化され、可変速再生回
路51の初期値の速度モードにより再生される。
【0012】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記の従
来の構成では、通常再生回路42で再生中に可変速モー
ド釦54を押すことにより、可変速再生回路51による
再生に切り換えると、可変速再生回路51の初期値の速
度モードにより再生されるため、利用者は希望する速度
モードになるまで可変速モード釦54を押して、遷移さ
せなければならないという課題を有していた。
来の構成では、通常再生回路42で再生中に可変速モー
ド釦54を押すことにより、可変速再生回路51による
再生に切り換えると、可変速再生回路51の初期値の速
度モードにより再生されるため、利用者は希望する速度
モードになるまで可変速モード釦54を押して、遷移さ
せなければならないという課題を有していた。
【0013】本発明は上記課題に鑑み、通常再生回路で
再生中、可変速再生回路に切り換える際、直前の可変速
再生回路での特定の速度モードを、可変速度記憶回路よ
り読み呼び出すことにより、直前に利用者が可変速再生
回路で利用した特定の速度モードでの再生を可能とする
磁気記録再生装置を提供することを目的とする。
再生中、可変速再生回路に切り換える際、直前の可変速
再生回路での特定の速度モードを、可変速度記憶回路よ
り読み呼び出すことにより、直前に利用者が可変速再生
回路で利用した特定の速度モードでの再生を可能とする
磁気記録再生装置を提供することを目的とする。
【0014】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明の磁気記録再生装置は、シリンダーにテープを
巻回してテープを通常速度で再生する通常再生回路と、
テープの走行速度を任意に可変可能な可変速再生回路
と、通常再生回路と可変速再生回路の内いずれかを使用
するよう制御する再生速度制御回路と、可変速再生回路
で使用した再生速度情報を記憶する速度記憶回路と、速
度記憶回路より再生速度情報を読み出し可変速再生速度
の設定を自動的に行う可変速度自動選択回路とを備え、
第1の可変速再生時の可変速再生回路の再生速度を速度
記憶回路に記憶し、第2の可変速再生の際に可変速度自
動選択回路が速度記憶回路からの再生速度情報を読み出
し、再生速度情報に基づいて可変速再生回路のテープ速
度の設定を行うというものである。
に本発明の磁気記録再生装置は、シリンダーにテープを
巻回してテープを通常速度で再生する通常再生回路と、
テープの走行速度を任意に可変可能な可変速再生回路
と、通常再生回路と可変速再生回路の内いずれかを使用
するよう制御する再生速度制御回路と、可変速再生回路
で使用した再生速度情報を記憶する速度記憶回路と、速
度記憶回路より再生速度情報を読み出し可変速再生速度
の設定を自動的に行う可変速度自動選択回路とを備え、
第1の可変速再生時の可変速再生回路の再生速度を速度
記憶回路に記憶し、第2の可変速再生の際に可変速度自
動選択回路が速度記憶回路からの再生速度情報を読み出
し、再生速度情報に基づいて可変速再生回路のテープ速
度の設定を行うというものである。
【0015】
【作用】この構成によって、利用者は通常再生回路での
再生中に可変速再生回路での再生に切り換えた際、可変
速モードスイッチの1回の操作によって、可変速再生速
度自動選択回路の動作により直前に使用していた可変速
再生回路での特定の速度モードを得ることが可能とな
る。
再生中に可変速再生回路での再生に切り換えた際、可変
速モードスイッチの1回の操作によって、可変速再生速
度自動選択回路の動作により直前に使用していた可変速
再生回路での特定の速度モードを得ることが可能とな
る。
【0016】
(実施例1)以下、本発明の一実施例について、図面を
参照しながら説明する。
参照しながら説明する。
【0017】図1は本発明の磁気記録再生装置の構成を
示すブロック図、図2は本発明の磁気記録再生装置の速
度モード遷移図を示すものである。
示すブロック図、図2は本発明の磁気記録再生装置の速
度モード遷移図を示すものである。
【0018】図1において、20は映像音声信号が記録
された例えばテープカセットなどの記録媒体、21は通
常再生回路22と可変速再生回路61との切り換えを行
うスイッチ、61は可変速再生回路で、その内部の2
7、28、29、60はそれぞれn1倍再生、n2倍再
生、n3倍再生、n4倍再生のそれぞれの速度モード設
定回路、23ないし26はそれぞれの速度モード設定回
路のスイッチ、62は可変速度自動選択回路、65は可
変速度記憶回路、63は再生速度制御回路、64は出力
部、66は可変速モード釦、67は再生釦である。
された例えばテープカセットなどの記録媒体、21は通
常再生回路22と可変速再生回路61との切り換えを行
うスイッチ、61は可変速再生回路で、その内部の2
7、28、29、60はそれぞれn1倍再生、n2倍再
生、n3倍再生、n4倍再生のそれぞれの速度モード設
定回路、23ないし26はそれぞれの速度モード設定回
路のスイッチ、62は可変速度自動選択回路、65は可
変速度記憶回路、63は再生速度制御回路、64は出力
部、66は可変速モード釦、67は再生釦である。
【0019】図2において、10は通常再生モード、1
1はn1倍再生モード、12はn2倍再生モード、13
はn3倍再生モード、14はn4倍再生モードである。
1はn1倍再生モード、12はn2倍再生モード、13
はn3倍再生モード、14はn4倍再生モードである。
【0020】以上のように構成された本発明の磁気記録
再生装置について、以下にその動作について説明する。
再生装置について、以下にその動作について説明する。
【0021】例えば、最初n2倍の再生速度で再生して
いる時、通常再生モードに切り換える時は、再生釦67
を押すことにより再生速度制御回路63の動作により、
スイッチ21がa側に切り換えられ、記録媒体20に記
録された信号が通常再生回路22に入力されて、通常再
生が行われる。同時にスイッチ21がa側に切り換わる
前の可変速再生の速度モード情報としてスイッチ24が
ONであるという情報を可変速度記憶回路65に書き込
む。
いる時、通常再生モードに切り換える時は、再生釦67
を押すことにより再生速度制御回路63の動作により、
スイッチ21がa側に切り換えられ、記録媒体20に記
録された信号が通常再生回路22に入力されて、通常再
生が行われる。同時にスイッチ21がa側に切り換わる
前の可変速再生の速度モード情報としてスイッチ24が
ONであるという情報を可変速度記憶回路65に書き込
む。
【0022】通常再生モード30において、可変速再生
モードに切り換えるときは、可変速モード釦66を押す
ことにより、再生速度制御回路63の命令により、スイ
ッチ21はb側に切り替わる。同時に、可変速度自動選
択回路62が、直前に使用した速度モード情報(n2
倍)が書き込まれた可変速度記憶回路65より速度モー
ド情報を読み出し、読み出した速度モード情報(n2
倍)に基づきスイッチ24がONになる。そして、記録
媒体20から入力された信号はn2倍速で再生されて、
出力部64から出力される。
モードに切り換えるときは、可変速モード釦66を押す
ことにより、再生速度制御回路63の命令により、スイ
ッチ21はb側に切り替わる。同時に、可変速度自動選
択回路62が、直前に使用した速度モード情報(n2
倍)が書き込まれた可変速度記憶回路65より速度モー
ド情報を読み出し、読み出した速度モード情報(n2
倍)に基づきスイッチ24がONになる。そして、記録
媒体20から入力された信号はn2倍速で再生されて、
出力部64から出力される。
【0023】さらに、可変速モード釦66を押すごと
に、可変速モードは従来と同様に循環遷移し、それぞれ
の速度モードの可変速再生が動作する。
に、可変速モードは従来と同様に循環遷移し、それぞれ
の速度モードの可変速再生が動作する。
【0024】以上のように本実施例によれば、利用者
は、通常再生中に数度の可変速モード釦操作をすること
なく、直前に使用していた可変速再生回路の速度モー
ド、言い換えれば使用頻度の高い速度モードを、可変速
再生モードに切り替えた時に自動的に設定できるという
ものである。
は、通常再生中に数度の可変速モード釦操作をすること
なく、直前に使用していた可変速再生回路の速度モー
ド、言い換えれば使用頻度の高い速度モードを、可変速
再生モードに切り替えた時に自動的に設定できるという
ものである。
【0025】
【発明の効果】以上のように本発明は、利用者が通常再
生から可変速再生に切り換える際、通常再生直前に利用
していた可変速再生の特定の速度モードに自動的に設定
されるため、可変速モード釦操作の簡単化を実現できる
ものである。
生から可変速再生に切り換える際、通常再生直前に利用
していた可変速再生の特定の速度モードに自動的に設定
されるため、可変速モード釦操作の簡単化を実現できる
ものである。
【図1】本発明の一実施例の磁気記録再生装置のブロッ
ク図
ク図
【図2】本発明の一実施例における磁気記録再生装置の
モード遷移図
モード遷移図
【図3】従来の磁気記録再生装置のブロック図
【図4】従来の磁気記録再生装置のモード遷移図
21 スイッチ 61 可変速再生回路 62 可変速度自動選択回路 63 再生速度制御回路 65 可変速度記憶回路
Claims (1)
- 【請求項1】 シリンダーにテープを巻回してテープを
通常速度で再生する通常再生回路と、前記テープの走行
速度を任意に可変可能な可変速再生回路と、前記通常再
生回路と前記可変速再生回路の内いずれかを使用するよ
う制御する再生速度制御回路と、前記可変速再生回路で
使用した再生速度情報を記憶する速度記憶回路と、前記
速度記憶回路より再生速度情報を読み出し前記可変速再
生速度の設定を自動的に行う可変速度自動選択回路とを
備え、第1の可変速再生時の前記可変速再生回路の再生
速度を前記速度記憶回路に記憶し、第2の可変速再生の
際に前記可変速度自動選択回路が前記速度記憶回路から
の再生速度情報を読み出し、前記再生速度情報に基づい
て前記可変速再生回路のテープ速度の設定を行うことを
特徴とする磁気記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6075850A JPH07287893A (ja) | 1994-04-14 | 1994-04-14 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6075850A JPH07287893A (ja) | 1994-04-14 | 1994-04-14 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07287893A true JPH07287893A (ja) | 1995-10-31 |
Family
ID=13588113
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6075850A Pending JPH07287893A (ja) | 1994-04-14 | 1994-04-14 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07287893A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6574170B2 (en) | 2000-07-24 | 2003-06-03 | Funai Electric Co., Ltd. | Recording medium reproduction apparatus |
| WO2020195879A1 (ja) * | 2019-03-26 | 2020-10-01 | ソニー株式会社 | 情報処理端末、情報処理方法、およびプログラム |
-
1994
- 1994-04-14 JP JP6075850A patent/JPH07287893A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6574170B2 (en) | 2000-07-24 | 2003-06-03 | Funai Electric Co., Ltd. | Recording medium reproduction apparatus |
| WO2020195879A1 (ja) * | 2019-03-26 | 2020-10-01 | ソニー株式会社 | 情報処理端末、情報処理方法、およびプログラム |
| JPWO2020195879A1 (ja) * | 2019-03-26 | 2020-10-01 | ||
| CN113597756A (zh) * | 2019-03-26 | 2021-11-02 | 索尼集团公司 | 信息处理终端、信息处理方法和程序 |
| US11778275B2 (en) | 2019-03-26 | 2023-10-03 | Saturn Licensing Llc | Information processing terminal, information processing method, and program |
| JP2025026731A (ja) * | 2019-03-26 | 2025-02-21 | サターン ライセンシング エルエルシー | 情報処理端末、情報処理方法、およびプログラム |
| CN113597756B (zh) * | 2019-03-26 | 2025-06-06 | 索尼集团公司 | 信息处理终端、信息处理方法和程序 |
| US12401855B2 (en) | 2019-03-26 | 2025-08-26 | Saturn Licensing Llc | Information processing terminal, information processing method, and program |
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