JPH0728805B2 - 調理器 - Google Patents
調理器Info
- Publication number
- JPH0728805B2 JPH0728805B2 JP33247290A JP33247290A JPH0728805B2 JP H0728805 B2 JPH0728805 B2 JP H0728805B2 JP 33247290 A JP33247290 A JP 33247290A JP 33247290 A JP33247290 A JP 33247290A JP H0728805 B2 JPH0728805 B2 JP H0728805B2
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- JP
- Japan
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- heater
- groove
- adhesive tape
- cooker
- heat sink
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
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Landscapes
- Cookers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、一般家庭などで使用する炊飯器等の調理器に
関するものである。
関するものである。
従来の技術 近年、炊飯器等の調理器は、高性能で安価なものが求め
られるようになり、さらに、手入れの容易なことが必須
条件となってきている。
られるようになり、さらに、手入れの容易なことが必須
条件となってきている。
従来のこの種の調理器は第4図および第5図に示すよう
な構造になっていた。すなわち、第4図において、21は
調理器本体で、この調理器本体21には鍋22が脱着自在に
内設されている。23は調理器本体21の上面開口部を覆う
外蓋で、この外蓋23の下方には放熱板24を備えている。
25は放熱板24を加熱するヒータで、ヒータ25は放熱板24
に設けられたヒータ溝26の中に配置された後に粘着テー
プ26により固定される。また、第5図は、放熱板24の上
部平面図で、ヒータ溝26の形状を示す。
な構造になっていた。すなわち、第4図において、21は
調理器本体で、この調理器本体21には鍋22が脱着自在に
内設されている。23は調理器本体21の上面開口部を覆う
外蓋で、この外蓋23の下方には放熱板24を備えている。
25は放熱板24を加熱するヒータで、ヒータ25は放熱板24
に設けられたヒータ溝26の中に配置された後に粘着テー
プ26により固定される。また、第5図は、放熱板24の上
部平面図で、ヒータ溝26の形状を示す。
発明が解決しようとする課題 しかしながら、上記従来の構成においては、放熱板24に
ヒータ25を設け、放熱板24からの輻射熱により放熱板24
の結露やご飯の白色化を防止し、かつよりおいしい調理
をおこなうため欠かせない要因であるハイパワーで調理
をおこなうという調理器では、放熱板24の溝26にヒータ
25を粘着テープ27で固定する際に、粘着テープ27で固定
する前にヒータ25をあらかじめ溝26の中に配置する必要
があった。このため、作業が困難であると共に工数がか
なり、自動化も困難で、その結果、コストも高くなると
いう問題があり、また、手入れの面でも、放熱板のヒー
タ溝があるために放熱板を洗浄しにくいという問題があ
った。
ヒータ25を設け、放熱板24からの輻射熱により放熱板24
の結露やご飯の白色化を防止し、かつよりおいしい調理
をおこなうため欠かせない要因であるハイパワーで調理
をおこなうという調理器では、放熱板24の溝26にヒータ
25を粘着テープ27で固定する際に、粘着テープ27で固定
する前にヒータ25をあらかじめ溝26の中に配置する必要
があった。このため、作業が困難であると共に工数がか
なり、自動化も困難で、その結果、コストも高くなると
いう問題があり、また、手入れの面でも、放熱板のヒー
タ溝があるために放熱板を洗浄しにくいという問題があ
った。
本発明は上記課題に鑑み、放熱板へのヒータ取付を容易
にすると共に放熱板の手入れを容易にすることを目的と
する。
にすると共に放熱板の手入れを容易にすることを目的と
する。
課題を解決するための手段 上記目的を達成するために本発明の第1の手段は、調理
器本体と、この調理器本体内に脱着自在に収納する鍋
と、前記調理器本体の上方開口部を覆う外蓋と、前記外
蓋下方に配された放熱板と、前記加熱板を加熱する温度
ヒューズの付属したヒータと、前記ヒータを前記放熱板
に固定する粘着テープを備え、前記放熱板には前記ヒー
タとあらかじめ一体となった前記粘着テープを貼付し、
かつ前記放熱板の、ヒータかしめ部にはヒータかしめ部
用溝を、温度ヒューズ部には温度ヒューズ部用溝を設け
たものである。
器本体と、この調理器本体内に脱着自在に収納する鍋
と、前記調理器本体の上方開口部を覆う外蓋と、前記外
蓋下方に配された放熱板と、前記加熱板を加熱する温度
ヒューズの付属したヒータと、前記ヒータを前記放熱板
に固定する粘着テープを備え、前記放熱板には前記ヒー
タとあらかじめ一体となった前記粘着テープを貼付し、
かつ前記放熱板の、ヒータかしめ部にはヒータかしめ部
用溝を、温度ヒューズ部には温度ヒューズ部用溝を設け
たものである。
第2の手段は、温度ヒューズ部およびヒータかしめ部
は、ヒータの粘着テープとは別の粘着テープにより固定
したものである。
は、ヒータの粘着テープとは別の粘着テープにより固定
したものである。
第3の手段は、放熱板のヒータかしめ部用溝および温度
ヒューズ部用溝に連続してヒータ部分の一部との対応位
置にもヒータ溝を設けたものである。
ヒューズ部用溝に連続してヒータ部分の一部との対応位
置にもヒータ溝を設けたものである。
作用 上記構成において、ヒータを放熱板に固定する際に、位
置決めして配置する作業が困難であったが、新たにあら
かじめヒータを配置した粘着テープを用いることにより
この作業を容易にし、工数の低減および自動化が可能と
なり、コストの低減を計ることができる。
置決めして配置する作業が困難であったが、新たにあら
かじめヒータを配置した粘着テープを用いることにより
この作業を容易にし、工数の低減および自動化が可能と
なり、コストの低減を計ることができる。
また、放熱板のヒータ溝を廃止したことにより、放熱板
の凹凸が大幅に少なくなるため、洗浄などの手入れが容
易にできるようになった。
の凹凸が大幅に少なくなるため、洗浄などの手入れが容
易にできるようになった。
実 施 例 以下、本発明の一実施例を第1図〜第3図にもとづいて
説明する。
説明する。
第1図において、1は調理器本体で、この調理器本体1
には鍋2が脱着自在に内設されている。3は調理器本体
1の上面開口部の一方側に開閉自在に軸支され、かつこ
の上面開口部を覆う外蓋である。4は外蓋3に取付けら
れた放熱板であり、粘着テープ5と一体に取付けられた
ヒータ6により加熱される。7は放熱板に設けられた温
度ヒューズ部用溝で、ヒータに付属する温度ヒューズを
収納する。8は放熱板4に設けられたヒータかしめ部用
溝で、ヒータかしめ部を収納する。また、温度ヒューズ
部用溝7とヒータかしめ部用溝8には連続してヒータ用
溝9が設けてある。
には鍋2が脱着自在に内設されている。3は調理器本体
1の上面開口部の一方側に開閉自在に軸支され、かつこ
の上面開口部を覆う外蓋である。4は外蓋3に取付けら
れた放熱板であり、粘着テープ5と一体に取付けられた
ヒータ6により加熱される。7は放熱板に設けられた温
度ヒューズ部用溝で、ヒータに付属する温度ヒューズを
収納する。8は放熱板4に設けられたヒータかしめ部用
溝で、ヒータかしめ部を収納する。また、温度ヒューズ
部用溝7とヒータかしめ部用溝8には連続してヒータ用
溝9が設けてある。
第2図は放熱板4の上部平面図である。
第3図はヒータ6を粘着テープ5で放熱板4に固定した
状態を示している。
状態を示している。
温度ヒューズ部10は放熱板4に設けられた温度ヒューズ
部用溝7に挿入され、ヒータかしめ部11は同じくヒータ
かしめ部用溝8に挿入され、ヒータ6はヒータ部用溝9
に、温度ヒューズ部10およびヒータかしめ部11付近のみ
挿入されている。ヒータ用溝9は徐々に浅くなり、つい
には放熱板4と同一面となり、それに従がいヒータ6も
ヒータ用溝9による位置規制を受けなくなる。また、温
度ヒューズ部10およびヒータかしめ部11は絶縁・保護等
のために保護チューブ12によりおおわれている。
部用溝7に挿入され、ヒータかしめ部11は同じくヒータ
かしめ部用溝8に挿入され、ヒータ6はヒータ部用溝9
に、温度ヒューズ部10およびヒータかしめ部11付近のみ
挿入されている。ヒータ用溝9は徐々に浅くなり、つい
には放熱板4と同一面となり、それに従がいヒータ6も
ヒータ用溝9による位置規制を受けなくなる。また、温
度ヒューズ部10およびヒータかしめ部11は絶縁・保護等
のために保護チューブ12によりおおわれている。
上記構成において、次にその作用を説明する。
鍋2内と米と水を入れて炊飯する場合、放熱板4の結露
やご飯の白色化を防止し、かつよりおいしい調理を行な
うために、放熱板4にヒータ6を設け、放熱板4をヒー
タ6で加熱し、放熱板4より輻射熱を発生させている。
その際、ヒータ6を放熱板4へ固定するために、あらか
じめヒータ6を粘着テープ5に配置し、一体となったも
のを作成しておく。次に、ヒータ6の配置された粘着テ
ープ5を放熱板にはりつける。この時、ヒータ6に付属
している温度ヒューズ部は径が大きく粘着テープ5が浮
き、はがれる原因となるため、放熱板4に設けられた温
度ヒューズ部用溝7の中へ挿入する。同様に、ヒータか
しめ部もヒータ部用溝8の中へ挿入する。温度ヒューズ
部およびヒータかしめ部に接続されているヒータ6は、
ヒータ用溝9に挿入することにより、さらに温度ヒュー
ズおよびヒータかしめ部の浮きを防止することができ
る。また、放熱板4の手入れを行なう際に、放熱板4の
表面の主な凹凸は温度ヒューズ部用溝7とヒータかしめ
部用溝8と、ヒータ用溝9のみであるので、炊飯後、放
熱板4の表面に付着したおねばの成分などを容易にふき
とることができるようになっている。
やご飯の白色化を防止し、かつよりおいしい調理を行な
うために、放熱板4にヒータ6を設け、放熱板4をヒー
タ6で加熱し、放熱板4より輻射熱を発生させている。
その際、ヒータ6を放熱板4へ固定するために、あらか
じめヒータ6を粘着テープ5に配置し、一体となったも
のを作成しておく。次に、ヒータ6の配置された粘着テ
ープ5を放熱板にはりつける。この時、ヒータ6に付属
している温度ヒューズ部は径が大きく粘着テープ5が浮
き、はがれる原因となるため、放熱板4に設けられた温
度ヒューズ部用溝7の中へ挿入する。同様に、ヒータか
しめ部もヒータ部用溝8の中へ挿入する。温度ヒューズ
部およびヒータかしめ部に接続されているヒータ6は、
ヒータ用溝9に挿入することにより、さらに温度ヒュー
ズおよびヒータかしめ部の浮きを防止することができ
る。また、放熱板4の手入れを行なう際に、放熱板4の
表面の主な凹凸は温度ヒューズ部用溝7とヒータかしめ
部用溝8と、ヒータ用溝9のみであるので、炊飯後、放
熱板4の表面に付着したおねばの成分などを容易にふき
とることができるようになっている。
なお、本実施例では蓋ヒータの温度ヒューズ部およびヒ
ータかしめ部も全て一枚の粘着テープで固定したが、温
度ヒューズ部およびヒータかしめ部は別に、新たに粘着
テープで固定してもよい。この場合は安全上重要である
温度ヒューズの位置決め精度が向上し、安全性が向上す
る効果がある。また本実施例では温度ヒューズ部用溝と
ヒータかしめ部用溝から連続してヒータ溝を設けたが、
なくても良い。この場合は、加工が簡単になり、さらに
手入れのしやすい調理器を提供できる効果がある。
ータかしめ部も全て一枚の粘着テープで固定したが、温
度ヒューズ部およびヒータかしめ部は別に、新たに粘着
テープで固定してもよい。この場合は安全上重要である
温度ヒューズの位置決め精度が向上し、安全性が向上す
る効果がある。また本実施例では温度ヒューズ部用溝と
ヒータかしめ部用溝から連続してヒータ溝を設けたが、
なくても良い。この場合は、加工が簡単になり、さらに
手入れのしやすい調理器を提供できる効果がある。
発明の効果 上記実施例の説明からあきらかなように、本発明によれ
ば、粘着テープ上にヒータをあらかじめ配置し、一体と
した後に、ヒータかしめ部用溝と温度ヒューズ部用溝を
有し、ヒータ部にはヒータ溝がない放熱板に固定するた
め、従来容易でなかったヒータ固定作業を容易にし、工
数の低減および自動化が可能となり、コストの低減をは
かることができる。また、放熱板のヒータ溝を廃止した
ことにより、放熱板の凹凸が大幅に少なくなるため、洗
浄などの手入れが容易にできるようになり、その結果、
安価で手入れのしやすい調理器を提供できるものであ
る。
ば、粘着テープ上にヒータをあらかじめ配置し、一体と
した後に、ヒータかしめ部用溝と温度ヒューズ部用溝を
有し、ヒータ部にはヒータ溝がない放熱板に固定するた
め、従来容易でなかったヒータ固定作業を容易にし、工
数の低減および自動化が可能となり、コストの低減をは
かることができる。また、放熱板のヒータ溝を廃止した
ことにより、放熱板の凹凸が大幅に少なくなるため、洗
浄などの手入れが容易にできるようになり、その結果、
安価で手入れのしやすい調理器を提供できるものであ
る。
第1図は本発明の一実施例を示す調理器の部分断面図、
第2図は同放熱板の上部平面図、第3図は同調理器のヒ
ータを粘着テープで固定した放熱板の上部平面図、第4
図は従来の調理器を示す部分断面図、第5図は同放熱板
の上部平面図である。 1……調理器本体、2……鍋、3……外蓋、4……放熱
板、5……粘着テープ、6……ヒータ、7……温度ヒュ
ーズ部用溝、8……ヒータかしめ部用溝、9……ヒータ
用溝、10……温度ヒューズ部、11……ヒータかしめ部、
12……保護チューブ。
第2図は同放熱板の上部平面図、第3図は同調理器のヒ
ータを粘着テープで固定した放熱板の上部平面図、第4
図は従来の調理器を示す部分断面図、第5図は同放熱板
の上部平面図である。 1……調理器本体、2……鍋、3……外蓋、4……放熱
板、5……粘着テープ、6……ヒータ、7……温度ヒュ
ーズ部用溝、8……ヒータかしめ部用溝、9……ヒータ
用溝、10……温度ヒューズ部、11……ヒータかしめ部、
12……保護チューブ。
Claims (3)
- 【請求項1】調理器本体と、この調理器本体内に脱着自
在に収納する鍋と、前記調理器本体の上方開口部を覆う
外蓋と、前記外蓋下方に配された放熱板と、前記放熱板
を加熱する温度ヒューズの付属したヒータと、前記ヒー
タを前記放熱板に固定する粘着テープを備え、前記放熱
板には前記ヒータとあらかじめ一体となった前記粘着テ
ープを貼付し、かつ前記放熱板の、ヒータかしめ部には
ヒータかしめ部用溝を、温度ヒューズ部には温度ヒュー
ズ部用溝を設けた調理器。 - 【請求項2】温度ヒューズ部およびヒータかしめ部は、
ヒータの粘着テープとは別の粘着テープにより固定した
特許請求の範囲第1項記載の調理器。 - 【請求項3】放熱板のヒータかしめ部用溝および温度ヒ
ューズ部用溝に連続してヒータ部分の一部との対応位置
にもヒータ溝を設けた特許請求の範囲第1項記載の調理
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33247290A JPH0728805B2 (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33247290A JPH0728805B2 (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04197206A JPH04197206A (ja) | 1992-07-16 |
| JPH0728805B2 true JPH0728805B2 (ja) | 1995-04-05 |
Family
ID=18255345
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33247290A Expired - Fee Related JPH0728805B2 (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0728805B2 (ja) |
-
1990
- 1990-11-28 JP JP33247290A patent/JPH0728805B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04197206A (ja) | 1992-07-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |