JPH07288582A - 電話端末装置の切換装置 - Google Patents
電話端末装置の切換装置Info
- Publication number
- JPH07288582A JPH07288582A JP6099175A JP9917594A JPH07288582A JP H07288582 A JPH07288582 A JP H07288582A JP 6099175 A JP6099175 A JP 6099175A JP 9917594 A JP9917594 A JP 9917594A JP H07288582 A JPH07288582 A JP H07288582A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- telephone terminal
- terminal device
- telephone
- flip
- relay
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Telephonic Communication Services (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 遠隔地からトーン式の電話機を用いなくとも
複数の電話端末装置を切換える手段を提供することを目
的とする。 【構成】 リレーY−1の接点y1−1の位置によって
着信時の呼出信号は第1電話端末装置1または第2電話
端末装置2に印加され、この装置は動作する。上記リレ
ーY−1はフリップフロップ5の出力により制御され、
このフリップフロップはホトカプラPC−1a、PC−
1bまたはPC−2a、PC−2bの出力により、すな
わち第1電話端末装置1または第2電話端末装置2が動
作してから復旧する毎に接点y1−1を切換えるように
構成されている。
複数の電話端末装置を切換える手段を提供することを目
的とする。 【構成】 リレーY−1の接点y1−1の位置によって
着信時の呼出信号は第1電話端末装置1または第2電話
端末装置2に印加され、この装置は動作する。上記リレ
ーY−1はフリップフロップ5の出力により制御され、
このフリップフロップはホトカプラPC−1a、PC−
1bまたはPC−2a、PC−2bの出力により、すな
わち第1電話端末装置1または第2電話端末装置2が動
作してから復旧する毎に接点y1−1を切換えるように
構成されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数の電話端末装置、
例えば2台の電話機を加工することなく手動または自動
的に切換えて使用できる電話端末装置の切換装置に関
し、本願出願人による特開昭61−167263の改良
に係わるものである。
例えば2台の電話機を加工することなく手動または自動
的に切換えて使用できる電話端末装置の切換装置に関
し、本願出願人による特開昭61−167263の改良
に係わるものである。
【0002】
【従来の技術】従来、発呼者が相手を呼出し、発呼者側
のトーン式電話機から所定のDTMFトーンを送出する
ことにより相手側の端末装置を切換える手段は公知であ
る。しかし、上記手段は発呼者側の電話機がトーン式の
ものに限定され、ダイアルパルス式の電話機では達成不
可能であった。またDTMFトーンを発生する携帯用の
発信噐も市販されているが使い勝手の悪いものである。
のトーン式電話機から所定のDTMFトーンを送出する
ことにより相手側の端末装置を切換える手段は公知であ
る。しかし、上記手段は発呼者側の電話機がトーン式の
ものに限定され、ダイアルパルス式の電話機では達成不
可能であった。またDTMFトーンを発生する携帯用の
発信噐も市販されているが使い勝手の悪いものである。
【0003】本願出願人による上記特開昭61−167
263(以下、引例と言う)においては、上述の問題点
は解消されている。すなわち最初の着信で例えば第1の
電話端末装置が起動すると、次の着信では第2の電話端
末装置が起動するように着信毎に2台の端末装置が交互
に起動するように構成されているので2回以内の呼出し
で目的とする電話端末装置に接がる。
263(以下、引例と言う)においては、上述の問題点
は解消されている。すなわち最初の着信で例えば第1の
電話端末装置が起動すると、次の着信では第2の電話端
末装置が起動するように着信毎に2台の端末装置が交互
に起動するように構成されているので2回以内の呼出し
で目的とする電話端末装置に接がる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし上記引例におけ
る実施例では電話端末装置の一部を加工しているので、
市販の電話端末装置をそのまま接続できないという問題
点があった。
る実施例では電話端末装置の一部を加工しているので、
市販の電話端末装置をそのまま接続できないという問題
点があった。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上述のような
電話端末装置の切換装置において、各電話端末装置の閉
結回路毎にホトカプラのような検出回路を設け、この検
出回路の出力により切換装置を制御し、更に切換装置を
介して各電話端末装置を制御するようにしたから、各電
話端末装置の独立性を高められるので上記引例の実施例
に記載されている電話端末装置に対する加工は不要とな
り、市販の電話端末装置をそのまま本装置に接続するこ
とを可能としたものである。
電話端末装置の切換装置において、各電話端末装置の閉
結回路毎にホトカプラのような検出回路を設け、この検
出回路の出力により切換装置を制御し、更に切換装置を
介して各電話端末装置を制御するようにしたから、各電
話端末装置の独立性を高められるので上記引例の実施例
に記載されている電話端末装置に対する加工は不要とな
り、市販の電話端末装置をそのまま本装置に接続するこ
とを可能としたものである。
【0006】
【作用】第1電話端末装置および第2電話端末装置を本
切換装置に接続すると、この2台の端末装置は2つのホ
トカプラ(第1検出手段と第2検出手段)を介して接続
される。そして着信により、どの電話端末装置が起動さ
れるかは本切換装置内のフリップフロップの状態によっ
て決定される。1台の電話端末装置が起動し、起動後の
復旧はホトカプラを介して検出され、上記フリップフロ
ップを反転し、次の着信時には他の電話端末装置が起動
するように作用する。
切換装置に接続すると、この2台の端末装置は2つのホ
トカプラ(第1検出手段と第2検出手段)を介して接続
される。そして着信により、どの電話端末装置が起動さ
れるかは本切換装置内のフリップフロップの状態によっ
て決定される。1台の電話端末装置が起動し、起動後の
復旧はホトカプラを介して検出され、上記フリップフロ
ップを反転し、次の着信時には他の電話端末装置が起動
するように作用する。
【0007】
【実施例】以下、本発明につき、その構造作用を説明す
る。図1は、本願発明の一実施例を示す回路図である。
る。図1は、本願発明の一実施例を示す回路図である。
【0008】図中1は第1電話端末装置、例えばある家
族の父専用の電話機、2は第2電話端末装置で、例えば
上記父とは別部屋の娘専用の電話機、3と6はインバー
タ、4と7は1発のパルスを出力するためのモノマル
チ、5は上記モノマルチの出力により反転するフリップ
フロップ、8はオアゲート、9と10は負荷のリレーY
−1を駆動するためのトランジスタ、11と12は発光
ダイオードであり、上記2台の端末装置の何れが動作可
能であるかを表示する。
族の父専用の電話機、2は第2電話端末装置で、例えば
上記父とは別部屋の娘専用の電話機、3と6はインバー
タ、4と7は1発のパルスを出力するためのモノマル
チ、5は上記モノマルチの出力により反転するフリップ
フロップ、8はオアゲート、9と10は負荷のリレーY
−1を駆動するためのトランジスタ、11と12は発光
ダイオードであり、上記2台の端末装置の何れが動作可
能であるかを表示する。
【0009】この表示された電話端末装置からの発信も
可能である。
可能である。
【0010】またPC−1a、PC−1bおよびPC−
2aとPC−2bはホトカプラであり、PC−1aとP
C−2aは発光部、PC−1bとPC−2bは受光部で
あり、第1検出手段と第2検出手段を構成している。
2aとPC−2bはホトカプラであり、PC−1aとP
C−2aは発光部、PC−1bとPC−2bは受光部で
あり、第1検出手段と第2検出手段を構成している。
【0011】また切換スイッチSW1、SW2は連動の
3段の切換スイッチであり、aは第1電話端末装置専用
として使用する位置、cは第2電話端末装置専用として
使用する位置、bは着信毎に第1電話端末装置と第2電
話端末装置を交互に動作させる位置である。
3段の切換スイッチであり、aは第1電話端末装置専用
として使用する位置、cは第2電話端末装置専用として
使用する位置、bは着信毎に第1電話端末装置と第2電
話端末装置を交互に動作させる位置である。
【0012】なお接点y1−1、y1−2は上記リレー
Y−1の接点である。
Y−1の接点である。
【0013】さて切換スイッチSW1、SW2がbの位
置で本装置の電源を投入するとコンデンサC5の作用に
よりモノマルチ4、7およびフリップフロップ5をリセ
ットする。従ってフリップフロップ5の出力QはLレベ
ルであるから切換スイッチSW2、抵抗R3を介してト
ランジスタ9、10はオフ、リレーY−1はオフであ
る。
置で本装置の電源を投入するとコンデンサC5の作用に
よりモノマルチ4、7およびフリップフロップ5をリセ
ットする。従ってフリップフロップ5の出力QはLレベ
ルであるから切換スイッチSW2、抵抗R3を介してト
ランジスタ9、10はオフ、リレーY−1はオフであ
る。
【0014】この状態では接点y1−1は図示のように
第1電話端末装置側に倒れているので、第1電話端末装
置1が電話線L1、L2に接がっている。
第1電話端末装置側に倒れているので、第1電話端末装
置1が電話線L1、L2に接がっている。
【0015】上述の状態で着信による呼出信号が第1電
話端末装置1に印加される。この第1電話端末装置が前
述のように電話機である場合には呼出し音が拡声され、
被呼者、前述の例では父が最初にオフフックしたとす
る。
話端末装置1に印加される。この第1電話端末装置が前
述のように電話機である場合には呼出し音が拡声され、
被呼者、前述の例では父が最初にオフフックしたとす
る。
【0016】ここで通話状態になり、ループ電流により
ホトカプラの発光部であるPC−1aは連続発光を開始
する。そして、その発光を受光部のPC−1bで受ける
と抵抗R1、ダイオードD2を介してコンデンサC1を
充電する。従ってインバータ3の出力側には波形13で
示すt0から始まるLレベルの信号が出力される。ただ
し、この状態ではモノマルチ4は駆動されない。
ホトカプラの発光部であるPC−1aは連続発光を開始
する。そして、その発光を受光部のPC−1bで受ける
と抵抗R1、ダイオードD2を介してコンデンサC1を
充電する。従ってインバータ3の出力側には波形13で
示すt0から始まるLレベルの信号が出力される。ただ
し、この状態ではモノマルチ4は駆動されない。
【0017】さて、この発呼者は若い男性で、父に内緒
で娘に電話をしてきたとする。発呼者は電話を間違えま
したと言い訳して電話を切る。父も電話を切るとホトカ
プラPC−1aの発光部は消え、コンデンサC1の電荷
はダイオードD1を介して急速に放電するので、インバ
ータ3の出力は波形13のt1で示すように立上がり、
モノマルチ4を駆動し、14の波形で示すLレベルのパ
ルスを出力し、フリップフロップ5をトリガーする。
で娘に電話をしてきたとする。発呼者は電話を間違えま
したと言い訳して電話を切る。父も電話を切るとホトカ
プラPC−1aの発光部は消え、コンデンサC1の電荷
はダイオードD1を介して急速に放電するので、インバ
ータ3の出力は波形13のt1で示すように立上がり、
モノマルチ4を駆動し、14の波形で示すLレベルのパ
ルスを出力し、フリップフロップ5をトリガーする。
【0018】従って、フリップフロップ5は反転し、そ
の出力QはLからHレベルに切換わるので、切換スイッ
チSW2、抵抗R3、トランジスタ9、10を介してリ
レーY−1を付勢し、オン状態に保持する。
の出力QはLからHレベルに切換わるので、切換スイッ
チSW2、抵抗R3、トランジスタ9、10を介してリ
レーY−1を付勢し、オン状態に保持する。
【0019】これ以後は接点y1−1は図示と反対側の
第2電話端末装置側に切換わり、第2電話端末装置2を
電話線L1、L2に接続する。
第2電話端末装置側に切換わり、第2電話端末装置2を
電話線L1、L2に接続する。
【0020】ここで発呼者が再びダイアルすると上述か
ら明らかのように第2電話端末装置(上述の例では電話
機)に接がり娘との会話が可能となる。
ら明らかのように第2電話端末装置(上述の例では電話
機)に接がり娘との会話が可能となる。
【0021】そして発呼者と娘の会話が切断されると、
回路的に類似しているので詳細は省略するが、モノマル
チ7を介してフリップフロップ5をリセットし、リレー
Y−1をオフにするので上述のように再び第1電話端末
装置1が電話線L1、L2に接がる。
回路的に類似しているので詳細は省略するが、モノマル
チ7を介してフリップフロップ5をリセットし、リレー
Y−1をオフにするので上述のように再び第1電話端末
装置1が電話線L1、L2に接がる。
【0022】そして上述の動作を着信毎に反復する。
【0023】上述の動作は切換スイッチSW1、SW2
をbの位置にした場合であるが、上述の娘または父のど
ちらかが不在のときは切換スイッチをaまたはcの位置
にしておく。
をbの位置にした場合であるが、上述の娘または父のど
ちらかが不在のときは切換スイッチをaまたはcの位置
にしておく。
【0024】aの位置の場合には、リレー接点y1−1
に関係なく第1電話端末装置1が直接電話線L1、L2
に接がり、着信毎に何時も第1電話端末装置1が起動
し、この時は第1電話端末装置1から発信することもで
きる。
に関係なく第1電話端末装置1が直接電話線L1、L2
に接がり、着信毎に何時も第1電話端末装置1が起動
し、この時は第1電話端末装置1から発信することもで
きる。
【0025】cの位置の場合には同じく着信毎に何時も
第2電話端末装置2が起動し、この時は第2電話端末装
置2から発信することもできる。
第2電話端末装置2が起動し、この時は第2電話端末装
置2から発信することもできる。
【0026】なお、第1電話端末装置1および第2電話
端末装置2は上述の電話機に限定されるものではなく、
留守番電話装置、ファクシミリ装置、パソコン通信用の
モデム等であってもよい。
端末装置2は上述の電話機に限定されるものではなく、
留守番電話装置、ファクシミリ装置、パソコン通信用の
モデム等であってもよい。
【0027】また本発明は、本実施例に限定されるもの
ではなく、種々変形して実施し得るものである。例えば
1チップのCPUを用いてソフトで制御するようにして
もよい。
ではなく、種々変形して実施し得るものである。例えば
1チップのCPUを用いてソフトで制御するようにして
もよい。
【0028】
【発明の効果】以上のように、本装置を使用するのに発
呼者側の電話機がトーン式に限定されることなく、2回
以内の呼出しで望む電話端末装置に接続でき、また電話
端末装置を何ら加工する必要もなく本装置を経済的に構
成できるのでその実用的効果は大である。
呼者側の電話機がトーン式に限定されることなく、2回
以内の呼出しで望む電話端末装置に接続でき、また電話
端末装置を何ら加工する必要もなく本装置を経済的に構
成できるのでその実用的効果は大である。
【図1】本発明の一実施例を示す回路図である。
1 第1電話端末装置 2 第2電話端末装置 3 インバータ 4 モノマルチ 5 フリップフロップ 6 インバータ 7 モノマルチ 8 オアゲート 9 トランジスタ 10 トランジスタ 11 発光ダイオード 12 発光ダイオード PC−1a、PC−1b ホトカプラ PC−2a、PC−2b ホトカプラ Y−1 リレー
Claims (4)
- 【請求項1】 第1電話端末装置と、 第2電話端末装置と、 上記の第1電話端末装置を電話線に接続する第1の位置
と、上記第2電話端末装置を電話線に接続する第2の位
置と、下記のリレー手段を介して上記の第1電話端末装
置と第2電話端末装置とを電話線に接続する第3の位置
とを有する3段切換えの切換スイッチと、 上記第1電話端末装置の動作状態を検出する第1検出手
段と、 上記第2電話端末装置の動作状態を検出する第2検出手
段と、 上記第1検出手段または第2検出手段の出力により制御
されるフリップフロップ回路手段と、 このフリップフロップ回路手段からの出力により制御さ
れて上記第1電話端末装置と第2電話端末装置への電話
線の接続を切換えるリレー手段と、 で構成された電話端末装置の切換装置。 - 【請求項2】 上記第1電話端末装置は電話機、上記第
2電話端末装置は電話機である請求項1に記載の電話端
末装置の切換装置。 - 【請求項3】 上記第1電話端末装置は留守番電話装
置、上記第2電話端末装置はファクシミリ装置である請
求項1に記載の電話端末装置の切換装置。 - 【請求項4】 上記切換スイッチの第1の位置及び第2
の位置は上記第1電話端末装置及び第2電話端末装置を
単独で着信、発信動作が可能な位置であり、上記第3の
位置は着信毎に上記第1電話端末装置及び第2電話端末
装置を交互に動作可能な位置である請求項1に記載の電
話端末装置の切換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6099175A JPH07288582A (ja) | 1994-04-14 | 1994-04-14 | 電話端末装置の切換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6099175A JPH07288582A (ja) | 1994-04-14 | 1994-04-14 | 電話端末装置の切換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07288582A true JPH07288582A (ja) | 1995-10-31 |
Family
ID=14240321
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6099175A Pending JPH07288582A (ja) | 1994-04-14 | 1994-04-14 | 電話端末装置の切換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07288582A (ja) |
-
1994
- 1994-04-14 JP JP6099175A patent/JPH07288582A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5131026A (en) | Facsimile system having auto-answering function | |
| US4756021A (en) | Telephone set | |
| JPS61167263A (ja) | 複数端末機の自動接続切替え装置 | |
| JPH0775389B2 (ja) | デ−タ通信装置 | |
| JPH0575823A (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JPS6010992A (ja) | 電話装置 | |
| KR950010480B1 (ko) | 키폰 시스팀과 전화기와의 접속 장치 및 방법 | |
| JP2913129B2 (ja) | Diサービス機能付留守番電話装置 | |
| JP2633253B2 (ja) | 電話端末装置 | |
| JP2859907B2 (ja) | 網制御装置 | |
| JP2871541B2 (ja) | 外づけ用電話機を収容するファクシミリ機能付きパーソナルコンピュータ | |
| KR19990020539U (ko) | 자동 재다이얼 장치 | |
| JPH05268443A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH0289454A (ja) | 電話交換システム | |
| JPH07183964A (ja) | 留守番電話装置と電話端末装置の切換装置 | |
| JPH01320849A (ja) | 通信装置 | |
| JPH05207156A (ja) | 電話交換システム | |
| JPH0622019A (ja) | 電話装置 | |
| KR100241729B1 (ko) | 호출응답방법 | |
| JPS62183650A (ja) | 電話装置 | |
| JPH0654151A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH03211958A (ja) | ボタン電話機 | |
| JPH02312429A (ja) | 着信音量を制御できる電話システム | |
| JPH03198467A (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JPH0828783B2 (ja) | 電話機付ファクシミリ装置 |