JPH07290320A - ワイヤカット放電加工装置 - Google Patents
ワイヤカット放電加工装置Info
- Publication number
- JPH07290320A JPH07290320A JP10788794A JP10788794A JPH07290320A JP H07290320 A JPH07290320 A JP H07290320A JP 10788794 A JP10788794 A JP 10788794A JP 10788794 A JP10788794 A JP 10788794A JP H07290320 A JPH07290320 A JP H07290320A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode wire
- tension
- tension pulley
- wire
- pinch roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 被加工物Wと微小間隙を介して対向させた電
極ワイヤ1と、巻き取りモータ7によって回転して電極
ワイヤ1を巻き取る巻取ドラム71と、送り出しモータ
3によって回転して電極ワイヤ1を送り出すピンチロー
ラ31とを備えたワイヤカット放電加工装置において、
ピンチローラ31と被加工物Wとの間で電極ワイヤ1を
巻付けるテンションプーリ41と、電極ワイヤ1の送り
出し方向と逆方向に常時一定のトルクを加えながらテン
ションプーリ41を駆動するテンションモータ4と、テ
ンションプーリ41とピンチローラ31との間で電極ワ
イヤ1のたるみを検出するたるみ検出器9と、たるみ検
出器9によって検出するたるみ量が所定の幅に入るよう
に前記ピンチローラを駆動する送り出しモータとを設け
たものである。 【効果】 張力の変動を生じることがなく、安定した放
電加工を行うことができる。
極ワイヤ1と、巻き取りモータ7によって回転して電極
ワイヤ1を巻き取る巻取ドラム71と、送り出しモータ
3によって回転して電極ワイヤ1を送り出すピンチロー
ラ31とを備えたワイヤカット放電加工装置において、
ピンチローラ31と被加工物Wとの間で電極ワイヤ1を
巻付けるテンションプーリ41と、電極ワイヤ1の送り
出し方向と逆方向に常時一定のトルクを加えながらテン
ションプーリ41を駆動するテンションモータ4と、テ
ンションプーリ41とピンチローラ31との間で電極ワ
イヤ1のたるみを検出するたるみ検出器9と、たるみ検
出器9によって検出するたるみ量が所定の幅に入るよう
に前記ピンチローラを駆動する送り出しモータとを設け
たものである。 【効果】 張力の変動を生じることがなく、安定した放
電加工を行うことができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ワイヤカット放電加工
装置に関し、とくに、電極ワイヤに一定の張力をかける
ワイヤテンショナーに関する。
装置に関し、とくに、電極ワイヤに一定の張力をかける
ワイヤテンショナーに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ワイヤカット放電加工装置は、ワ
イヤドラムから引き出された電極ワイヤを送り出しモー
タによって回転するピンチローラに巻付け、更に電極ワ
イヤを被加工物の前後に設けた位置決めローラに巻付け
て被加工物と微小間隙を介して対向させ、巻き取りドラ
ムに巻き取るようにしたものが開示されている(例え
ば、実開昭60−127827号)。また、ダンサロー
ルによって電極ワイヤに張力をかけるものがある。
イヤドラムから引き出された電極ワイヤを送り出しモー
タによって回転するピンチローラに巻付け、更に電極ワ
イヤを被加工物の前後に設けた位置決めローラに巻付け
て被加工物と微小間隙を介して対向させ、巻き取りドラ
ムに巻き取るようにしたものが開示されている(例え
ば、実開昭60−127827号)。また、ダンサロー
ルによって電極ワイヤに張力をかけるものがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、従来技術で
は、電極ワイヤをピンチローラに複数回巻付けているた
め、ピンチローラの出口で電極ワイヤどうしが擦れ合っ
て、電極ワイヤの張力を変動させるという欠点があっ
た。また、ダンサロールを利用するものは、張力を調節
するために重りの大きさを変える必要があり、手間がか
かるという問題があった。本発明は、電極ワイヤの張力
の変動を防ぎ、安定した放電加工を行うことを目的とす
るものである。
は、電極ワイヤをピンチローラに複数回巻付けているた
め、ピンチローラの出口で電極ワイヤどうしが擦れ合っ
て、電極ワイヤの張力を変動させるという欠点があっ
た。また、ダンサロールを利用するものは、張力を調節
するために重りの大きさを変える必要があり、手間がか
かるという問題があった。本発明は、電極ワイヤの張力
の変動を防ぎ、安定した放電加工を行うことを目的とす
るものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記問題を解決するた
め、本発明は、被加工物と微小間隙を介して対向させた
電極ワイヤと、巻き取りモータによって回転して前記電
極ワイヤを巻き取る巻取ドラムと、送り出しモータによ
って回転して前記電極ワイヤを送り出すピンチローラと
を備えたワイヤカット放電加工装置において、前記ピン
チローラと前記被加工物との間で前記電極ワイヤを巻付
けるテンションプーリと、前記電極ワイヤの送り出し方
向と逆方向に常時一定のトルクを加えながら前記テンシ
ョンプーリを駆動するテンションモータと、前記テンシ
ョンプーリと前記ピンチローラとの間で前記電極ワイヤ
のたるみを検出するたるみ検出器と、前記たるみ検出器
によって検出するたるみ量が所定の幅に入るように前記
ピンチローラを駆動する送り出しモータとを設けたもの
である。また、前記テンションプーリにほぼ半回転巻付
けた前記電極ワイヤと、前記電極ワイヤの太さより広い
幅を有し、かつ前記テンションプーリの外周に前記電極
ワイヤを押し付けるようにした摩擦ベルトとを備えたも
のである。
め、本発明は、被加工物と微小間隙を介して対向させた
電極ワイヤと、巻き取りモータによって回転して前記電
極ワイヤを巻き取る巻取ドラムと、送り出しモータによ
って回転して前記電極ワイヤを送り出すピンチローラと
を備えたワイヤカット放電加工装置において、前記ピン
チローラと前記被加工物との間で前記電極ワイヤを巻付
けるテンションプーリと、前記電極ワイヤの送り出し方
向と逆方向に常時一定のトルクを加えながら前記テンシ
ョンプーリを駆動するテンションモータと、前記テンシ
ョンプーリと前記ピンチローラとの間で前記電極ワイヤ
のたるみを検出するたるみ検出器と、前記たるみ検出器
によって検出するたるみ量が所定の幅に入るように前記
ピンチローラを駆動する送り出しモータとを設けたもの
である。また、前記テンションプーリにほぼ半回転巻付
けた前記電極ワイヤと、前記電極ワイヤの太さより広い
幅を有し、かつ前記テンションプーリの外周に前記電極
ワイヤを押し付けるようにした摩擦ベルトとを備えたも
のである。
【0005】
【作用】上記手段により、テンションモータは、電極ワ
イヤの送り方向と逆方向に常時一定のトルクを加えなが
ら、テンションプーリを駆動するようにしてあるので、
電極ワイヤの張力は一定に維持される。また、テンショ
ンプーリが回転中に、テンションプーリに一部分が巻付
けられた摩擦ベルトによって、電極ワイヤをテンション
プーリに押し付けるようにしてあるので、電極ワイヤを
テンションプーリにほぼ半回転だけしか巻付けなくても
十分回転力が伝達され、かつ電極ワイヤどうしで擦れ合
うことがなく、張力の変動を生じることがなくなる。
イヤの送り方向と逆方向に常時一定のトルクを加えなが
ら、テンションプーリを駆動するようにしてあるので、
電極ワイヤの張力は一定に維持される。また、テンショ
ンプーリが回転中に、テンションプーリに一部分が巻付
けられた摩擦ベルトによって、電極ワイヤをテンション
プーリに押し付けるようにしてあるので、電極ワイヤを
テンションプーリにほぼ半回転だけしか巻付けなくても
十分回転力が伝達され、かつ電極ワイヤどうしで擦れ合
うことがなく、張力の変動を生じることがなくなる。
【0006】
【実施例】以下、本発明を図に示す実施例について説明
する。図1は本発明の実施例を示す構成図である。図に
おいて、電極ワイヤ1は、ワイヤドラム2から引き出さ
れて、送り出しモータ3によって回転するピンチローラ
31に巻付け、テンションモータ4によって回転するテ
ンションプーリ41にほぼ半回転巻付けて送り出し装置
を形成してある。さらに、電極ワイヤ1をガイドプーリ
5を介して被加工物Wの前後に設けた位置決めローラ
6、6’に巻付けて被加工物と微小間隙を介して対向さ
せ、巻き取りモータ7によって回転する巻き取りドラム
71に巻き取るようにしてある。テンションプーリ41
の周辺に、自由に回転し得る3個のベルトプーリ8を設
け、各ベルトプーリ8には電極ワイヤ1の太さより幅の
広いゴムなどの摩擦ベルト81を巻付け、摩擦ベルト8
1によってほぼ半回転巻付けた電極ワイヤ1をテンショ
ンプーリ41の外周に押し付けるようにしてある。テン
ションプーリ41とピンチローラ31の間には電極ワイ
ヤ1のたるみを検出するたるみ検出器9を設けてある。
電極ワイヤ1は、巻き取りモータ7によって巻き取りド
ラム71を回転して巻き取り、たるみ検出器9によって
検出したたるみ量が所定の幅に入るように、送り出しモ
ータ3によってワイヤドラム2を回転し、被加工物Wと
微小間隙を介して対向しながら移動させる。この時、テ
ンションモータ4は、電極ワイヤ1の送り方向と逆方向
に常時一定のトルクを加えながら、テンションプーリ4
1を駆動し、電極ワイヤ1の張力を一定に維持する。テ
ンションプーリ41に巻付けられた電極ワイヤ1は、テ
ンションプーリ41が回転中に、摩擦ベルト81によっ
て常にテンションプール41に押し付けられているの
で、摩擦ベルト81はテンションプーリ41と共に回転
し、電極ワイヤ1はテンションプーリ41の外周に半回
転の巻付けされただけでもテンションプーリ41から十
分張力が伝達される。したがって、電極ワイヤ1はテン
ションプーリ41にほぼ半回転しか巻付けられていない
ので、電極ワイヤどうしで擦れ合うことがなく、張力の
変動を生じることがない。
する。図1は本発明の実施例を示す構成図である。図に
おいて、電極ワイヤ1は、ワイヤドラム2から引き出さ
れて、送り出しモータ3によって回転するピンチローラ
31に巻付け、テンションモータ4によって回転するテ
ンションプーリ41にほぼ半回転巻付けて送り出し装置
を形成してある。さらに、電極ワイヤ1をガイドプーリ
5を介して被加工物Wの前後に設けた位置決めローラ
6、6’に巻付けて被加工物と微小間隙を介して対向さ
せ、巻き取りモータ7によって回転する巻き取りドラム
71に巻き取るようにしてある。テンションプーリ41
の周辺に、自由に回転し得る3個のベルトプーリ8を設
け、各ベルトプーリ8には電極ワイヤ1の太さより幅の
広いゴムなどの摩擦ベルト81を巻付け、摩擦ベルト8
1によってほぼ半回転巻付けた電極ワイヤ1をテンショ
ンプーリ41の外周に押し付けるようにしてある。テン
ションプーリ41とピンチローラ31の間には電極ワイ
ヤ1のたるみを検出するたるみ検出器9を設けてある。
電極ワイヤ1は、巻き取りモータ7によって巻き取りド
ラム71を回転して巻き取り、たるみ検出器9によって
検出したたるみ量が所定の幅に入るように、送り出しモ
ータ3によってワイヤドラム2を回転し、被加工物Wと
微小間隙を介して対向しながら移動させる。この時、テ
ンションモータ4は、電極ワイヤ1の送り方向と逆方向
に常時一定のトルクを加えながら、テンションプーリ4
1を駆動し、電極ワイヤ1の張力を一定に維持する。テ
ンションプーリ41に巻付けられた電極ワイヤ1は、テ
ンションプーリ41が回転中に、摩擦ベルト81によっ
て常にテンションプール41に押し付けられているの
で、摩擦ベルト81はテンションプーリ41と共に回転
し、電極ワイヤ1はテンションプーリ41の外周に半回
転の巻付けされただけでもテンションプーリ41から十
分張力が伝達される。したがって、電極ワイヤ1はテン
ションプーリ41にほぼ半回転しか巻付けられていない
ので、電極ワイヤどうしで擦れ合うことがなく、張力の
変動を生じることがない。
【0007】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によれば、電
極ワイヤがテンションプーリによって張力が一定に維持
され、さらに摩擦ベルトによって電極ワイヤをテンショ
ンプーリに押し付けるようにしてあるので、電極ワイヤ
をテンションプーリにほぼ半回転だけしか巻付けなくて
も十分回転力が伝達され、電極ワイヤどうしで擦れ合う
ことがなく、張力の変動を生じることがなく、安定した
放電加工を行うことができる効果がある。
極ワイヤがテンションプーリによって張力が一定に維持
され、さらに摩擦ベルトによって電極ワイヤをテンショ
ンプーリに押し付けるようにしてあるので、電極ワイヤ
をテンションプーリにほぼ半回転だけしか巻付けなくて
も十分回転力が伝達され、電極ワイヤどうしで擦れ合う
ことがなく、張力の変動を生じることがなく、安定した
放電加工を行うことができる効果がある。
【図1】 本発明の実施例を示す構成図である。
1 電極ワイヤ、2 ワイヤドラム、3 送り出しモー
タ、31 ピンチローラ、4 テンションモータ、41
テンションプーリ、5 ガイドプーリ、6位置決めロ
ーラ、7 巻き取りモータ、71 巻き取りドラム、8
ベルトプーリ、81 摩擦ベルト、9 たるみ検出器
タ、31 ピンチローラ、4 テンションモータ、41
テンションプーリ、5 ガイドプーリ、6位置決めロ
ーラ、7 巻き取りモータ、71 巻き取りドラム、8
ベルトプーリ、81 摩擦ベルト、9 たるみ検出器
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 吉村 計司 福岡県北九州市八幡西区黒崎城石2番1号 株式会社安川電機内 (72)発明者 岡島 伸次 福岡県北九州市八幡西区黒崎城石2番1号 株式会社安川電機内 (72)発明者 山口 義雄 福岡県北九州市八幡西区黒崎城石2番1号 株式会社安川電機内
Claims (2)
- 【請求項1】 被加工物と微小間隙を介して対向させた
電極ワイヤと、巻き取りモータによって回転して前記電
極ワイヤを巻き取る巻取ドラムと、送り出しモータによ
って回転して前記電極ワイヤを送り出すピンチローラと
を備えたワイヤカット放電加工装置において、前記ピン
チローラと前記被加工物との間で前記電極ワイヤを巻付
けるテンションプーリと、前記電極ワイヤの送り出し方
向と逆方向に常時一定のトルクを加えながら前記テンシ
ョンプーリを駆動するテンションモータと、前記テンシ
ョンプーリと前記ピンチローラとの間で前記電極ワイヤ
のたるみを検出するたるみ検出器と、前記たるみ検出器
によって検出するたるみ量が所定の幅に入るように前記
ピンチローラを駆動する送り出しモータとを設けたこと
を特徴とするワイヤカット放電加工装置。 - 【請求項2】 前記テンションプーリにほぼ半回転巻付
けた前記電極ワイヤと、前記電極ワイヤの太さより広い
幅を有し、かつ前記テンションプーリの外周に前記電極
ワイヤを押し付けるようにした摩擦ベルトとを備えた請
求項1記載のワイヤカット放電加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10788794A JPH07290320A (ja) | 1994-04-21 | 1994-04-21 | ワイヤカット放電加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10788794A JPH07290320A (ja) | 1994-04-21 | 1994-04-21 | ワイヤカット放電加工装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07290320A true JPH07290320A (ja) | 1995-11-07 |
Family
ID=14470598
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10788794A Pending JPH07290320A (ja) | 1994-04-21 | 1994-04-21 | ワイヤカット放電加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07290320A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103785908A (zh) * | 2014-01-18 | 2014-05-14 | 合肥工业大学 | 一种微细电火花加工自动进丝装置 |
| WO2016117140A1 (ja) * | 2015-01-23 | 2016-07-28 | 西部電機株式会社 | ワイヤ電極供給装置及びワイヤ電極供給方法 |
| CN108169114A (zh) * | 2017-12-29 | 2018-06-15 | 浙江大学 | 钢筋非均匀锈蚀辅助电极限位器自锁张紧装置 |
| CN110518427A (zh) * | 2018-05-22 | 2019-11-29 | 鸿盛国际有限公司 | 线材加工送线装置 |
-
1994
- 1994-04-21 JP JP10788794A patent/JPH07290320A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103785908A (zh) * | 2014-01-18 | 2014-05-14 | 合肥工业大学 | 一种微细电火花加工自动进丝装置 |
| CN103785908B (zh) * | 2014-01-18 | 2015-12-02 | 合肥工业大学 | 一种微细电火花加工自动进丝装置 |
| WO2016117140A1 (ja) * | 2015-01-23 | 2016-07-28 | 西部電機株式会社 | ワイヤ電極供給装置及びワイヤ電極供給方法 |
| US10301144B2 (en) | 2015-01-23 | 2019-05-28 | Seibu Electric & Machinery Co., Ltd. | Wire electrode supply apparatus and wire electrode supply method |
| CN108169114A (zh) * | 2017-12-29 | 2018-06-15 | 浙江大学 | 钢筋非均匀锈蚀辅助电极限位器自锁张紧装置 |
| CN108169114B (zh) * | 2017-12-29 | 2023-09-05 | 浙江大学 | 钢筋非均匀锈蚀辅助电极限位器自锁张紧装置 |
| CN110518427A (zh) * | 2018-05-22 | 2019-11-29 | 鸿盛国际有限公司 | 线材加工送线装置 |
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