JPH07290725A - ワイヤドット印字ヘッド - Google Patents
ワイヤドット印字ヘッドInfo
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- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/22—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of impact or pressure on a printing material or impression-transfer material
- B41J2/23—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of impact or pressure on a printing material or impression-transfer material using print wires
- B41J2/235—Print head assemblies
- B41J2/265—Guides for print wires
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
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- B41J2/25—Print wires
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Abstract
提供する。 【構成】 左右の端部行のガイド孔には、プラテンに近
い上層の印字駆動部に設けられたワイヤ番号1a、1
b、2a、2b、23a、23b、24a、24bの印
字ワイヤ30を挿入する。左右の端部行のガイド孔から
中央部の行のガイド孔に向かって2行目から5行目まで
は、スペ−サを介した上層と下層のそれぞれの印字駆動
部に設けられたワイヤ番号3a、3bから9a、9bま
でと、4a、4bから10a、10bまでと、21a、
21bから15a、15bまでと、22a、22bから
16a、16bまでの印字ワイヤ30を挿入する。そし
て、左右の中央部の2行のガイド孔には、下層の印字駆
動部に設けられたワイヤ番号11a、11b、13a、
13b、12a、12b、14a、14bの印字ワイヤ
30を挿入する。
Description
使用されるワイヤドット印字ヘッドに関する。
印字ワイヤで打撃し印字を行うインパクトプリンタに
は、バネチャ−ジ形のインパクトプリンタがある。
印字ワイヤを固定したア−マチュアをバイアス用板バネ
によって揺動自在に支持し、このア−マチュアをバイア
ス用板バネの弾性力に抗して予めコアに永久磁石により
吸引されておき、印字する際に上記コアに巻かれたコイ
ルを励磁させて上記永久磁石の磁束方向と逆の方向に磁
束を発生させ、上記ア−マチュアを解放させる構造とな
っている。ア−マチュアが解放されると、印字ワイヤが
ワイヤガイドに形成されたガイド孔からプラテン方向に
突出して印字が行われる。なお、ア−マチュア、バイア
ス用板バネ、コア、コイル、永久磁石は印字駆動部であ
る。
リンタには、上記の構造の印字ワイヤを備えた印字駆動
部が、プラテンに近い上層とプラテンから離れた下層の
2層に配置され、2層構造となっているものがあり、2
層構造とすることにより、印字ワイヤの数を増加して印
字速度を速くすると共に、印字ヘッドの直径方向に大き
くなることを防止している。なおプラテンから離れた層
の印字駆動部に設けられた印字ワイヤはプラテンから離
れている分長くなっており、印字ワイヤの先端部はプラ
テンや印字媒体との間隔を一定に保つように、同一平面
で仕上げられている。
層と下層の2本の印字ワイヤが、それぞれ同行のワイヤ
ガイドのガイド孔からプラテン方向に突出して、隣合う
同行のドットの印字を行う。それ故、どの行の印字を行
う際にも、必ず上層と下層の両方の印字駆動部に設けら
れた印字ワイヤが動作することになる。
印字ヘッドの印字方向に直交する方向に左2個、右2個
がそれぞれ1行となり、これらが千鳥状に配置されてい
る。例えば、上層に印字駆動部が24個、下層に24個
設けられているワイヤドット印字ヘッドでは、左2列右
2列が千鳥状となって、左右12行づつ、全部で縦に2
4行設けられている。
ト印字ヘッドにおいては、印字ワイヤがプラテン方向に
突出し、プラテンに到達するまでの距離は、ワイヤガイ
ドの端部行のガイド孔に挿入されている印字ワイヤと、
中央部の行のガイド孔に挿入されている印字ワイヤとで
は、プラテンの曲率により、ワイヤガイドの端部行のガ
イド孔に挿入されている印字ワイヤの方が、中央部の行
のガイド孔に挿入されている印字ワイヤよりも、プラテ
ンに到達するまでの距離が長くなる。
に挿入されている印字ワイヤと、中央部の行のガイド孔
に挿入されている印字ワイヤとが同時に励磁された場
合、中央部の行のガイド孔に挿入されている印字ワイヤ
の方が速く画素を印刷し、復帰することになる。なお、
画素を印刷し、復帰するまでにかかる時間を以下復帰時
間という。
層の印字駆動部に設けられた印字ワイヤよりも、下層の
印字駆動部に設けられた印字ワイヤの方が長いので、そ
の分下層の印字駆動部に設けられた印字ワイヤの方が重
い。
字ワイヤと、下層の印字駆動部に設けられた印字ワイヤ
とが同時に励磁された場合、上層の印字駆動部に設けら
れた印字ワイヤの方が復帰時間が速いことになる。
ドの端部行のガイド孔に挿入されている、下層の印字駆
動部に設けられた印字ワイヤの復帰時間は遅い。すなわ
ち全ての印字ワイヤの中で最も印字応答性が悪い。また
一方、中央部の行のガイド孔に挿入されている、上層の
印字駆動部に設けられた印字ワイヤは復帰時間が速い。
すなわち全ての印字ワイヤの中で最も印字応答性がよ
い。
間が速いと印字速度が速くなる。印字速度はどの印字ワ
イヤも同じでなければならないので、印字速度の遅い、
印字応答性の劣っている印字ワイヤにより、印字速度が
決定される。その結果、印字速度が上がらないという問
題点があった。
に本発明で設けた解決手段は、プラテンに近い層とプラ
テンから離れた層の複数層にそれぞれ環状に配置された
複数の印字駆動部の各々に設けられた各層の印字ワイヤ
が、印字ヘッドの移動と共にワイヤガイドの行列配置さ
れたガイド孔から突出して印字を行うワイヤドット印字
ヘッドにおいて、端部行のガイド孔にはプラテンに近い
層の印字駆動部に設けられた印字ワイヤを配置し、中央
部の行のガイド孔にはプラテンから離れた層の印字駆動
部に設けられた印字ワイヤを配置したものである。
ガイドの端部行のガイド孔に配置される印字ワイヤは、
プラテンに近い層の印字駆動部に設けられているので、
復帰時間は従来に比べて速くなる。
従来はワイヤガイドの端部行のガイド孔に配置されてい
る、プラテンから離れた層の印字駆動部に設けられた印
字ワイヤだったが、プラテンから離れた層の印字駆動部
に設けられ、ワイヤガイドの端部行のガイド孔から中央
部の行のガイド孔方向に1行ずれた位置に配置された印
字ワイヤに移る。従って、最も復帰時間の遅い印字ワイ
ヤは、従来よりも中央部の行のガイド孔方向に近づくこ
とになる。その結果、最も復帰時間の遅い印字ワイヤが
プラテンに到達するまでの距離が従来よりも短くなるの
で、その分印字速度が向上する。
説明する。なお、各図面に共通な要素には同一の符号を
付す。図1は図2に示す印字ワイヤを示す部分拡大平面
図、図2は印字ワイヤとア−マチュアとバイアス用板バ
ネを示す平面図、図3は一実施例のワイヤドット印字ヘ
ッドを示す断面図、図4は一実施例のワイヤガイドを示
す平面図である。図1、図2、図3において、ワイヤド
ット印字ヘッド41は、ベ−スヨ−ク35を備えてい
る。また、このベ−スヨ−ク35の上側に永久磁石3
6、ヨ−ク34が順次積み重ねられ、これが図示せぬ手
段により一体化されている。加えて、ヨ−ク34上には
バイアス用板バネ32、ア−マチュアヨ−ク33、ガイ
ドフレ−ム39が図示せぬノックピンで位置決めされ
て、順次積み重ねられた状態で載せられている。
スヨ−ク35、永久磁石36の内側に位置するように、
コア37が固定されている。そして、コア37の外周に
はコイル38が巻装されており、コア37の外周にコイ
ル38を巻装してなる電磁石が、印字ワイヤ30の数に
対応した数だけ環状に複数個配置され形成されている。
なお、各コイル38の図示せぬ端子は図示せぬ通電基板
上に結線されている。
のコア37にそれぞれ対応するように中心に向かって片
持ちばり状に突出している。そして、このバイアス用板
バネ32の先端部には、ア−マチュア31が電磁石のコ
ア37と対向する状態で取り付けられている。
ワイヤ30が取り付けられており、この印字ワイヤ30
の先端側が、ガイドフレ−ム39に固着されたワイヤガ
イド40の図4に示すガイド孔42孔に摺動自在に挿入
されて配置されている。そして、このガイド孔42は印
字ワイヤ30の先端を定めた位置へ個々に誘導するガイ
ド手段となっている。
バネ32と、ア−マチュアヨ−ク33と、ヨ−ク34
と、ベ−スヨ−ク35と、永久磁石36と、コア37と
により印字駆動部46が構成されている。そして、上記
印字駆動部46はスペ−サ45を介して、プラテンに近
い層(上層)とプラテンから離れた層(下層)との2層
構造となっている。そして、上層の印字駆動部46aに
設けられた印字ワイヤ30が図1に示す外側の略楕円を
形成しており、下層の印字駆動部46bに設けられた印
字ワイヤ30が、図1に示す内側の略楕円を形成してい
る。なお、ガイドフレ−ム39とワイヤガイド40は下
層の印字駆動部46bには設けられていない。
0に形成されたガイド孔42の配列は、24ピンの印字
駆動部46が2層構造となったものである。2層構造と
なっているワイヤドット印字ヘッド41は、2本の印字
ワイヤで同行のドット印字を行うので、ガイド孔42が
2個で1行となっている。そして、2個で1行のガイド
孔42が、左右に直線状に別れて配置され、ガイド孔4
2が左右で少しずつずれた千鳥状で、左側1a、1b〜
23a、23bまでの12行と、右側2a、2b〜24
a、24bまでの12行ずつ、計24行形成されてい
る。なお、図1に示す印字ワイヤ30には、挿入されて
いるガイド孔42に付されたガイド孔番号と同じ番号が
ワイヤ番号として付されている。
号1a、1b、2a、2b、23a、23b、24a、
24bには、図1に示すように、上層の印字駆動部46
aに設けられた印字ワイヤ30が挿入されている。
行のガイド孔42に向かって2行目から5行目まで、ガ
イド孔番号3a、3bから9a、9bまでと、4a、4
bから10a、10bまでと、21a、21bから15
a、15bまでと、22a、22bから16a、16b
までには、スペ−サ45を介した上層と下層のそれぞれ
の印字駆動部46に設けられた印字ワイヤ30が挿入さ
れている。
2、ガイド孔番号11a、11b、13a、13b、1
2a、12b、14a、14bには、下層の印字駆動部
46bに設けられた印字ワイヤ30が挿入されている。
ッド41の印字動作について説明する。図5は一実施例
の印字動作を示す説明図である。図1、図5において、
例えば1行43をワイヤ番号1a、1bの印字ワイヤ3
0で印字する場合、まず、ドット43aをワイヤ番号1
aの印字ワイヤ30で印字する。2番目にドット43b
をワイヤ番号1aの印字ワイヤ30で印字する。3番目
にドット43cをワイヤ番号1aの印字ワイヤ30で印
字する。4番目にドット43dをワイヤ番号1bの印字
ワイヤ30で印字する。5番目にドット43eをワイヤ
番号1aの印字ワイヤ30で印字する。このようにワイ
ヤドット印字ヘッド41は矢印B方向にスペ−シング動
作を行いながら、印字動作を行う。そして、18番目に
ドッド43fをワイヤ番号1bの印字ワイヤ30で印字
して、19番目にドット43gをワイヤ番号1bの印字
ワイヤ30で印字して1行の印字を終了する。このよう
に、印字ワイヤ1aと1bとが隣り合ったドットを印字
する。なお、斜線のドットは印字ワイヤ1aで印字され
るドット、白色のドットは印字ワイヤ1bで印字される
ドットを表している。
2、ガイド孔番号1a、1b、2a、2b、23a、2
3b、24a、24bに挿入されている印字ワイヤ30
は上層の印字駆動部46aに設けられているので、復帰
時間が従来よりも速くなる。そして、左右の中央部の2
行のガイド孔42、ガイド孔番号11a、11b、12
a、12b、13a、13b、14a、14bに挿入さ
れている印字ワイヤ30が、下層の印字駆動部46bに
設けられていることにより従来よりも復帰時間が遅くな
るとしても、中央部の2行のガイド孔42に挿入されて
いることにより、プラテンに到達するまでの距離は、全
ての印字ワイヤ30の中で最も短い。それ故、復帰時間
の遅さを距離の短さによってカバ−することができるの
で、復帰時間の遅さによる印字速度の低下を防止するこ
とができる。
印字駆動部46bに設けられ、ワイヤガイド40の左右
の端部行のガイド孔42に挿入されている印字ワイヤ3
0だったが、ガイド孔42、ガイド孔番号3b、4a、
21b、22aに挿入されている、下層の印字駆動部4
6bに設けられた印字ワイヤ30の復帰時間となる。そ
の結果、最も復帰時間の遅い印字ワイヤ30は、従来よ
りもワイヤガイド40の中央部の行のガイド孔42方向
に近づく。その結果、印字ワイヤ30がプラテンに到達
するまでの距離が従来よりも短くなるので、その分印字
速度が向上する。
ヤ30の他の挿入配列として、図4、図6に示すよう
に、左右の最端部行のガイド孔42、ガイド孔番号1
a、1b、2a、2b、23a、23b、24a、24
bには、上層の印字駆動部46aに設けられた印字ワイ
ヤ30を挿入して配置する。そして、左右の最端部行の
ガイド孔42の次の1行のガイド孔42、ガイド孔番号
3a、3b、4a、4b、21a、21b、22a、2
2bには、下層の印字駆動部46bに設けられた印字ワ
イヤ30を挿入して配置する。
ガイド孔番号1a、1b、2a、2bから中央部の行の
ガイド孔42に向かって3行目から10行目まで、ガイ
ド孔番号5a、5bから19a、19bまでと、6a、
6bから20a、20bまでには、スペ−サ45を介し
た上層と下層のそれぞれの印字駆動部46に設けられた
印字ワイヤ30を挿入して配置してもよい。なお、図6
は印字ワイヤを示す部分拡大平面図である。
番号5a、5bから19a、19bまでと、6a、6b
から20a、20bまでに挿入される印字ワイヤ30は
それぞれ、スペ−サ45を介して接している上層の印字
駆動部46aと下層の印字駆動部46bに設けられてい
る印字ワイヤ30となっているので、組み立て時、同行
のガイド孔42に印字ワイヤ30を挿入する際に、印字
ワイヤ30をガイド孔42にほぼ真っ直ぐに無理なく挿
入することができる。その結果、製造工程において、ワ
イヤドット印字ヘッド41が組み立てやすくなり、更
に、最端部行のガイド孔42、ガイド孔番号1a、1
b、2a、2b、23a、23b、24a、24bに挿
入されている印字ワイヤ30が、上層の印字駆動部46
aに設けられていることにより、印字速度が向上する。
ているので以下に記載される効果を奏する。端部行のガ
イド孔にはプラテンに近い層の印字駆動部に設けられた
印字ワイヤを配置し、中央部の行のガイド孔にはプラテ
ンから離れた層の印字駆動部に設けられた印字ワイヤを
配置したことにより、印字ヘッドの中で、最も印字応答
性の悪いワイヤガイドの端部行のガイド孔に配置される
印字ワイヤは、上層の印字駆動部に設けられることにな
る。従って、ワイヤガイドの端部行のガイド孔に配置さ
れている印字ワイヤの復帰時間は従来に比べて速くな
る。その結果、ワイヤドット印字ヘッドの印字速度を向
上させることができる。
ある。
を示す平面図である。
図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 プラテンに近い層とプラテンから離れた
層の複数層にそれぞれ環状に配置された複数の印字駆動
部の各々に設けられた各層の印字ワイヤが、印字ヘッド
の移動と共にワイヤガイドの行列配置されたガイド孔か
ら突出して印字を行うワイヤドット印字ヘッドにおい
て、 端部行のガイド孔にはプラテンに近い層の印字駆動部に
設けられた印字ワイヤを配置し、中央部の行のガイド孔
にはプラテンから離れた層の印字駆動部に設けられた印
字ワイヤを配置したことを特徴とするワイヤドット印字
ヘッド。 - 【請求項2】 プラテンに近い層とプラテンから離れた
層の複数層にそれぞれ環状に配置された複数の印字駆動
部の各々に設けられた各層の印字ワイヤが、印字ヘッド
の移動と共にワイヤガイドの行列配置されたガイド孔か
ら突出して印字を行うワイヤドット印字ヘッドにおい
て、 最端部行のガイド孔にはプラテンに近い層の印字ワイヤ
を配置し、最端部行の次の行のガイド孔にはプラテンか
ら離れた層の印字ワイヤを配置したことを特徴とするワ
イヤドット印字ヘッド。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6084616A JP3034425B2 (ja) | 1994-04-22 | 1994-04-22 | ワイヤドット印字ヘッド |
| US08/419,599 US5674015A (en) | 1994-04-22 | 1995-04-10 | Arrangement of actuators and tip ends in a wire dot print head |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6084616A JP3034425B2 (ja) | 1994-04-22 | 1994-04-22 | ワイヤドット印字ヘッド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07290725A true JPH07290725A (ja) | 1995-11-07 |
| JP3034425B2 JP3034425B2 (ja) | 2000-04-17 |
Family
ID=13835631
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6084616A Expired - Fee Related JP3034425B2 (ja) | 1994-04-22 | 1994-04-22 | ワイヤドット印字ヘッド |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5674015A (ja) |
| JP (1) | JP3034425B2 (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS60212361A (ja) * | 1984-04-09 | 1985-10-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ワイヤドツトプリンタ用印字ヘツド |
| JPS6440345A (en) * | 1987-08-06 | 1989-02-10 | Seiko Epson Corp | Wire dot printer |
| JPH039861A (ja) * | 1989-06-07 | 1991-01-17 | Nec Corp | インパクトドットマトリクスプリンタにおける低騒音化回路 |
| JPH0324968A (ja) * | 1989-06-22 | 1991-02-01 | Nec Corp | プリンタの回転式印字ハンマ |
| JP2890542B2 (ja) * | 1989-10-26 | 1999-05-17 | セイコーエプソン株式会社 | シリアルプリンタ用ドット型印字ヘッド |
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| JP3024968U (ja) | 1995-09-22 | 1996-06-07 | 義治 溝上 | 水耕栽培装置 |
-
1994
- 1994-04-22 JP JP6084616A patent/JP3034425B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1995
- 1995-04-10 US US08/419,599 patent/US5674015A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
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| JP3034425B2 (ja) | 2000-04-17 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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