JPH07291500A - ロール紙の自動排出機構 - Google Patents
ロール紙の自動排出機構Info
- Publication number
- JPH07291500A JPH07291500A JP6090273A JP9027394A JPH07291500A JP H07291500 A JPH07291500 A JP H07291500A JP 6090273 A JP6090273 A JP 6090273A JP 9027394 A JP9027394 A JP 9027394A JP H07291500 A JPH07291500 A JP H07291500A
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- Japan
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- paper
- roll paper
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- sensor
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- Pending
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- 238000007599 discharging Methods 0.000 title claims abstract description 6
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 title claims description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 230000007723 transport mechanism Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Handling Of Continuous Sheets Of Paper (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Advancing Webs (AREA)
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 送信される画データをロール紙上の感材に記
録し、排出する機能を有する装置において、ロール紙の
残り長が所定の長さより短い場合や、最後の記録分をカ
ットして紙を外部に排出した後の場合にも、カットされ
た紙を全て前記装置から自動排出して自動現像機へ搬送
し、前記装置から紙の切り端を取り除くという煩雑な作
業を不要にする。 【構成】 コントロールユニット12は、ロール紙の有
無を検出するセンサ3からの信号を受け、パルスカウン
タ13及びモータドライバ14を介してパルスモータ9
を駆動し、記録終了後のロール紙を搬送し、所要の長さ
にカットして前記装置から自動排出し、自動現像機に取
り込む。また、紙切れ時の半端分の長さを検出し、ロー
ル紙の最後の記録分をカットした後の半端分の紙も前記
装置から自動排出する。
録し、排出する機能を有する装置において、ロール紙の
残り長が所定の長さより短い場合や、最後の記録分をカ
ットして紙を外部に排出した後の場合にも、カットされ
た紙を全て前記装置から自動排出して自動現像機へ搬送
し、前記装置から紙の切り端を取り除くという煩雑な作
業を不要にする。 【構成】 コントロールユニット12は、ロール紙の有
無を検出するセンサ3からの信号を受け、パルスカウン
タ13及びモータドライバ14を介してパルスモータ9
を駆動し、記録終了後のロール紙を搬送し、所要の長さ
にカットして前記装置から自動排出し、自動現像機に取
り込む。また、紙切れ時の半端分の長さを検出し、ロー
ル紙の最後の記録分をカットした後の半端分の紙も前記
装置から自動排出する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、上位装置から送信され
る画データを感材上に記録し、排出する機能を有する装
置(以下「イメージセッタ」ということがある。)に関
する。
る画データを感材上に記録し、排出する機能を有する装
置(以下「イメージセッタ」ということがある。)に関
する。
【0002】イメージセッタは、上位装置からの2値の
イメージデータを受信し、それをレーザビームに変換し
てイメージセッタ内にセットされた感材に照射して露光
記録を行う。その後、ロール紙の露光した部分を規定長
カットしてイメージセッタと接続された自動現像機へ排
出する。
イメージデータを受信し、それをレーザビームに変換し
てイメージセッタ内にセットされた感材に照射して露光
記録を行う。その後、ロール紙の露光した部分を規定長
カットしてイメージセッタと接続された自動現像機へ排
出する。
【0003】
【従来の技術】一般にイメージセッタにおけるロール紙
の給送装置(一例として特開昭63−123744号公
報)は、次の要素から構成される。
の給送装置(一例として特開昭63−123744号公
報)は、次の要素から構成される。
【0004】(1)ロール紙を繰り出して感光ドラム等
の記録部へ搬送する搬送機構 (2)ロール紙を所定の長さに裁断するカッタ (3)ロール紙の移動量に応じた検出信号を出力する回
転検出器 (4)ロール紙の終端を検出するため、紙の有無を認識
できる紙検出センサ (5)これら全体を制御するコントロールユニット(マ
イコン) 動作を以下に述べる。ロール紙が終端に到ったことを知
るために、ロール紙の搬送中は、コントロールユニット
が紙検出センサを監視し、センサが紙無しを検出した時
点で紙無しとする。また、ロール紙の搬送中は、回転検
出器からの検出信号をコントロールユニットに取り込
み、この検出信号に基づいて紙無し時の給送長さを求め
る。紙無しを検出したときの給送長さがある程度以上で
あれば、カッタ及び搬送機構を動作させて規定長の紙を
外部へ排出する。
の記録部へ搬送する搬送機構 (2)ロール紙を所定の長さに裁断するカッタ (3)ロール紙の移動量に応じた検出信号を出力する回
転検出器 (4)ロール紙の終端を検出するため、紙の有無を認識
できる紙検出センサ (5)これら全体を制御するコントロールユニット(マ
イコン) 動作を以下に述べる。ロール紙が終端に到ったことを知
るために、ロール紙の搬送中は、コントロールユニット
が紙検出センサを監視し、センサが紙無しを検出した時
点で紙無しとする。また、ロール紙の搬送中は、回転検
出器からの検出信号をコントロールユニットに取り込
み、この検出信号に基づいて紙無し時の給送長さを求め
る。紙無しを検出したときの給送長さがある程度以上で
あれば、カッタ及び搬送機構を動作させて規定長の紙を
外部へ排出する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来の技術では、紙無
しを検出してその残り長を認識し、残り長に応じて記録
を行えるか否かの判断をする処理が、実現されている。
しかし、ロール紙の残り長が所定の長さより短い場合
や、最後の記録分をカットして外部に排出した後の場合
には、半端分の紙が装置内に残留する。その紙を取り除
くには、装置のふたを開放する等の人手による作業を必
要としていた。殊に大型のイメージセッタの場合、上述
した半端分の紙が残留すると、取り除く作業が煩雑であ
った。
しを検出してその残り長を認識し、残り長に応じて記録
を行えるか否かの判断をする処理が、実現されている。
しかし、ロール紙の残り長が所定の長さより短い場合
や、最後の記録分をカットして外部に排出した後の場合
には、半端分の紙が装置内に残留する。その紙を取り除
くには、装置のふたを開放する等の人手による作業を必
要としていた。殊に大型のイメージセッタの場合、上述
した半端分の紙が残留すると、取り除く作業が煩雑であ
った。
【0006】そこで、本発明は、前記従来の技術の欠点
を改良し、ロール紙の残り長が所定の長さより短い場合
や、最後の記録分をカットして紙を外部に排出した後の
場合にも、カットされた紙を全てイメージセッタから排
出して自動現像機へ搬送し、イメージセッタ内から紙の
切れ端を取り除くという煩雑な作業を不要にしようとす
るものである。
を改良し、ロール紙の残り長が所定の長さより短い場合
や、最後の記録分をカットして紙を外部に排出した後の
場合にも、カットされた紙を全てイメージセッタから排
出して自動現像機へ搬送し、イメージセッタ内から紙の
切れ端を取り除くという煩雑な作業を不要にしようとす
るものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、前記課題を解
決するため、送信される画データをロール紙上の感材に
記録し、排出する機能を有する装置において、ロール紙
を搬送するパルスモータ、パルスカウンタ(ダウンカウ
ンタ又はアップカウンタ)及びロール紙の有無を検出す
るセンサを有する回路により、紙切れ時の半端分の長さ
を検出し、ロール紙の最後の記録分をカットした後の半
端分の紙を前記装置から自動排出し、前記パルスカウン
タ及び前記センサを制御するコントロールユニットがカ
ット後の紙の自動現像機への取り込みを制御するロール
紙の自動排出機構を構成する。
決するため、送信される画データをロール紙上の感材に
記録し、排出する機能を有する装置において、ロール紙
を搬送するパルスモータ、パルスカウンタ(ダウンカウ
ンタ又はアップカウンタ)及びロール紙の有無を検出す
るセンサを有する回路により、紙切れ時の半端分の長さ
を検出し、ロール紙の最後の記録分をカットした後の半
端分の紙を前記装置から自動排出し、前記パルスカウン
タ及び前記センサを制御するコントロールユニットがカ
ット後の紙の自動現像機への取り込みを制御するロール
紙の自動排出機構を構成する。
【0008】
【実施例】図3は、イメージセッタの仕組みを簡略化し
たものである。マガジン1にロール紙2がセットされて
いる。ロール紙2は、紙搬送用のパルスモータ9及びベ
ルト8によって駆動される入り口側ローラ4,出口側ロ
ーラ7によってマガジン1から繰り出される。繰り出さ
れた紙は、ドラム5内において、光学系6から照射され
るレーザビームにより感光記録される。記録終了後、紙
は、再びパルスモータ9,ベルト8,ローラ4及び7に
よって規定長が自動現像機11の方向に送られる。規定
長を送った後、紙を停止してカッタ10にてカットを行
い、カットされた紙は、自動現像機11に取り込まれ
る。ロール紙の終端は、センサ3にて認識する(センサ
3 ONで紙あり、センサ3 OFFで紙無しとす
る)。簡略化のため、紙が動くのは記録後の排出時のみ
とする。
たものである。マガジン1にロール紙2がセットされて
いる。ロール紙2は、紙搬送用のパルスモータ9及びベ
ルト8によって駆動される入り口側ローラ4,出口側ロ
ーラ7によってマガジン1から繰り出される。繰り出さ
れた紙は、ドラム5内において、光学系6から照射され
るレーザビームにより感光記録される。記録終了後、紙
は、再びパルスモータ9,ベルト8,ローラ4及び7に
よって規定長が自動現像機11の方向に送られる。規定
長を送った後、紙を停止してカッタ10にてカットを行
い、カットされた紙は、自動現像機11に取り込まれ
る。ロール紙の終端は、センサ3にて認識する(センサ
3 ONで紙あり、センサ3 OFFで紙無しとす
る)。簡略化のため、紙が動くのは記録後の排出時のみ
とする。
【0009】図1は、本発明の一実施例に関わる構成要
素のブロック図である。パルスカウンタ13は、コント
ロールユニット12がある一定量のカウント値をセット
してカウント開始指令を与えることによりダウンカウン
トを開始する。カウント中は一定周期のパルスがパルス
カウンタ13からモータドライバ14に出力され、カウ
ンタが0になった時点でパルスの出力は止まる。モータ
ドライバ14は、パルスカウンタ13から1パルス与え
られる毎にパルスモータ9を一定角度回転させる。ま
た、コントロールユニット12は、任意のタイミングで
パルスカウンタ13の現在のカウント値及びセンサ3の
状態を知ることができる。自動現像機11は、コントロ
ールユニット12からの指令によってカット後の紙をそ
の内部に取り込む。
素のブロック図である。パルスカウンタ13は、コント
ロールユニット12がある一定量のカウント値をセット
してカウント開始指令を与えることによりダウンカウン
トを開始する。カウント中は一定周期のパルスがパルス
カウンタ13からモータドライバ14に出力され、カウ
ンタが0になった時点でパルスの出力は止まる。モータ
ドライバ14は、パルスカウンタ13から1パルス与え
られる毎にパルスモータ9を一定角度回転させる。ま
た、コントロールユニット12は、任意のタイミングで
パルスカウンタ13の現在のカウント値及びセンサ3の
状態を知ることができる。自動現像機11は、コントロ
ールユニット12からの指令によってカット後の紙をそ
の内部に取り込む。
【0010】図2は、本発明の一実施例の動きのフロー
チャートである。ステップ100にて記録を行った後、
ステップ101でパルスカウンタ13にカウント値をセ
ットし搬送を開始する。紙の搬送中はステップ102に
て常にセンサ3を監視し、もし搬送中にセンサ3がOF
Fした場合はステップ105へとぶ。ステップ103で
はパルスカウンタ13のカウント値を読み取り、カウン
タが0になったらならば、搬送終了としてステップ10
4にてカットを行い、自動現像機11に排出した後ステ
ップ100に戻る。イメージセッタは、紙切れとなるま
で以上の動作を繰り返す。
チャートである。ステップ100にて記録を行った後、
ステップ101でパルスカウンタ13にカウント値をセ
ットし搬送を開始する。紙の搬送中はステップ102に
て常にセンサ3を監視し、もし搬送中にセンサ3がOF
Fした場合はステップ105へとぶ。ステップ103で
はパルスカウンタ13のカウント値を読み取り、カウン
タが0になったらならば、搬送終了としてステップ10
4にてカットを行い、自動現像機11に排出した後ステ
ップ100に戻る。イメージセッタは、紙切れとなるま
で以上の動作を繰り返す。
【0011】なお、パルスカウンタ13の種類は、ダウ
ンカウンタが好都合であるが、使途によってはアップカ
ウンタを採用することもできる。
ンカウンタが好都合であるが、使途によってはアップカ
ウンタを採用することもできる。
【0012】ステップ105では、センサ3がOFFし
た瞬間のダウンカウンタのカウント値を読み取る(この
値をbとする)。ダウンカウンタの初期値をaとする
と、搬送開始後センサ3がOFFするまでに送った紙の
長さlは、 l=(a−b)×(パルスモータ1パルスあたりの送り
量) で算出できる。また、前回記録した部分をカットした後
には紙の搬送を行わないので、搬送開始時の紙の先端は
必ずカッタ10の位置にある。よってセンサ3がOFF
した時点での紙の残り長は、その時点での紙の位置が図
4のようになることから、 (残り長)=(搬送開始からセンサがOFFするまでに
送った紙の長さ)+(センサと搬送開始時の紙の先端位
置との距離) =l+c となる。ステップ105,106,107にて最後の記
録をカットして排出した後には lrest=(l+c)−(記録1ページ分の長さ=カ
ット長) 分の紙が装置内に残る。この長さが自動現像機の処理で
きる最大長(lmax )より短い場合は、ステップ109
にて残り長(lrest)分をカウンタにセットして搬
送を開始し、ステップ110にて搬送終了を確認した後
紙切れ状態となる。これに対し、残り長(lrest)
が自動現像機の処理できる最大長(lmax)より長い場
合は、まずステップ111,112,113にて自動現
像機が処理可能な長さ分を送ってカットして排出した
後、ステップ109,110にて残りの半端分の紙を排
出する。
た瞬間のダウンカウンタのカウント値を読み取る(この
値をbとする)。ダウンカウンタの初期値をaとする
と、搬送開始後センサ3がOFFするまでに送った紙の
長さlは、 l=(a−b)×(パルスモータ1パルスあたりの送り
量) で算出できる。また、前回記録した部分をカットした後
には紙の搬送を行わないので、搬送開始時の紙の先端は
必ずカッタ10の位置にある。よってセンサ3がOFF
した時点での紙の残り長は、その時点での紙の位置が図
4のようになることから、 (残り長)=(搬送開始からセンサがOFFするまでに
送った紙の長さ)+(センサと搬送開始時の紙の先端位
置との距離) =l+c となる。ステップ105,106,107にて最後の記
録をカットして排出した後には lrest=(l+c)−(記録1ページ分の長さ=カ
ット長) 分の紙が装置内に残る。この長さが自動現像機の処理で
きる最大長(lmax )より短い場合は、ステップ109
にて残り長(lrest)分をカウンタにセットして搬
送を開始し、ステップ110にて搬送終了を確認した後
紙切れ状態となる。これに対し、残り長(lrest)
が自動現像機の処理できる最大長(lmax)より長い場
合は、まずステップ111,112,113にて自動現
像機が処理可能な長さ分を送ってカットして排出した
後、ステップ109,110にて残りの半端分の紙を排
出する。
【0013】以上により、カットされた紙は、全て自動
現像機へ送られ、イメージセッタ内に切れ端が残ること
がなくなり、新しいロール紙をセットする時の手間が省
ける。
現像機へ送られ、イメージセッタ内に切れ端が残ること
がなくなり、新しいロール紙をセットする時の手間が省
ける。
【0014】
【発明の効果】以上に説明したように、本発明によれ
ば、ロール紙の残り長が所定の長さより短い場合や、最
後の記録分をカットして紙を外部に排出した後の場合に
も、カットされた紙は、全てイメージセッタから排出さ
れて自動現像機へ搬送されるので、イメージセッタ内に
紙の切り端が残留することがなくなる。したがって、新
しいロール紙をセットするとき、イメージセンタ内から
紙の切れ端を取り除くという煩雑な手数が不要となる。
ば、ロール紙の残り長が所定の長さより短い場合や、最
後の記録分をカットして紙を外部に排出した後の場合に
も、カットされた紙は、全てイメージセッタから排出さ
れて自動現像機へ搬送されるので、イメージセッタ内に
紙の切り端が残留することがなくなる。したがって、新
しいロール紙をセットするとき、イメージセンタ内から
紙の切れ端を取り除くという煩雑な手数が不要となる。
【図1】本発明の一実施例における構成要素のブロック
図である。
図である。
【図2】本発明の一実施例のフローチャートである。
【図3】本発明の対象となるイメージセッタの概略図で
ある。
ある。
【図4】図3におけるセンサOFF時のロール紙の状態
を示す図である。
を示す図である。
1 マガジン 2 ロール紙 3 センサ 4 入口側ローラ 5 ドラム 6 光学系 7 出口側ローラ 8 ベルト 9 パルスモータ 10 カッタ 11 自動現像機 12 コントロールユニット 13 パルスカウンタ 14 モータドライバ
Claims (2)
- 【請求項1】 送信される画データをロール紙上の感材
に記録し、排出する機能を有する装置において、ロール
紙を搬送するパルスモータ、パルスカウンタ及びロール
紙の有無を検出するセンサを有する回路により、紙切れ
時の半端分の長さを検出し、ロール紙の最後の記録分を
カットした後の半端分の紙を前記装置から自動排出する
ことを特徴とするロール紙の自動排出機構。 - 【請求項2】 前記パルスカウンタ及び前記センサを制
御するコントロールユニットがカット後の紙の自動現像
機への取り込みを制御することを特徴とする請求項1記
載のロール紙の自動排出機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6090273A JPH07291500A (ja) | 1994-04-27 | 1994-04-27 | ロール紙の自動排出機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6090273A JPH07291500A (ja) | 1994-04-27 | 1994-04-27 | ロール紙の自動排出機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07291500A true JPH07291500A (ja) | 1995-11-07 |
Family
ID=13993913
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6090273A Pending JPH07291500A (ja) | 1994-04-27 | 1994-04-27 | ロール紙の自動排出機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07291500A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101513964B (zh) | 2008-02-20 | 2011-01-05 | 株式会社村田制作所 | 传输装置 |
| CN103057265A (zh) * | 2011-10-21 | 2013-04-24 | 佳能株式会社 | 打印设备 |
| CN117257157A (zh) * | 2022-06-15 | 2023-12-22 | 上海拓牛智能科技有限公司 | 柔巾盒的出巾方法、柔巾盒 |
-
1994
- 1994-04-27 JP JP6090273A patent/JPH07291500A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101513964B (zh) | 2008-02-20 | 2011-01-05 | 株式会社村田制作所 | 传输装置 |
| CN103057265A (zh) * | 2011-10-21 | 2013-04-24 | 佳能株式会社 | 打印设备 |
| CN103057265B (zh) * | 2011-10-21 | 2015-04-22 | 佳能株式会社 | 打印设备 |
| US9517642B2 (en) | 2011-10-21 | 2016-12-13 | Canon Kabushiki Kaisha | Printing apparatus |
| CN117257157A (zh) * | 2022-06-15 | 2023-12-22 | 上海拓牛智能科技有限公司 | 柔巾盒的出巾方法、柔巾盒 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20020326 |