JPH07292633A - ビームパイプの接続構造 - Google Patents

ビームパイプの接続構造

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JPH07292633A
JPH07292633A JP6082790A JP8279094A JPH07292633A JP H07292633 A JPH07292633 A JP H07292633A JP 6082790 A JP6082790 A JP 6082790A JP 8279094 A JP8279094 A JP 8279094A JP H07292633 A JPH07292633 A JP H07292633A
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JP
Japan
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joint
beam pipe
hole
pipe
connection
Prior art date
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Pending
Application number
JP6082790A
Other languages
English (en)
Inventor
Piitaa Fuaratsuji Debitsuto
ピーター ファラッジ デビット
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sekisui Jushi Corp
Original Assignee
Sekisui Jushi Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 継手片4、5の接合面44、54を合わせ、
両側の挿入部42、43、52、53をそれぞれ2本の
ビームパイプ1、2の中に挿入し、一方のビームパイプ
1の通孔11に一方の継手片4の突起45を挿入し、他
方のビームパイプ2の通孔21に他方の継手片5の突起
55を挿入し、接続部41、51に設けた孔6、7にボ
ルト8を挿入して継手片4、5を接続する。 【効果】 継手片4、5の突起45、55をビームパイ
プ1、2の通孔11、21の中に挿入して、継手片4、
5の接合面44、45を合わせ摺動しながら接続部4
1、51の孔6、7を合わせ、孔6、7にボルト8を挿
入することにより簡単に接続できる。接合面44、54
を合わせると継手片4、5の外形がビームパイプ1、2
とほぼ同じになりビームパイプ1、2と面一になり、美
麗である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は道路用防護柵に使用する
ビームパイプの接続構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、道路用防護柵は、道路の側縁に沿
って適宜間隔をおいて複数本の防護柵用支柱が立てら
れ、この防護柵用支柱にビームパイプがブラケットで取
り付けられている。従来、このビームパイプの接続方法
は継手の中にビームパイプを入れて接続していたが、こ
の方法で接続すると継手がビームパイプの外周面から突
出するので外観上好ましくない。そこで、最近では、継
手が見えないようにビームパイプの端部に継手を挿入し
てビームパイプを接続する方法が多く利用されている。
【0003】かかるビームパイプの接続方法は、例え
ば、実公昭53−19606号公報に記載あるように、
継手にビス孔を設け、ビームパイプの接続端部に軸方向
に長い長孔を設けていて、継手を一方のビームパイプの
中に入れ、長孔から継手のビス孔にビスを螺入して摺動
自在に取り付けていて、他方のビームパイプの端面を一
方のビームパイプの端面に当接させて、ビスを長孔に沿
って移動させながら継手を他方のビームパイプの中に移
動させて継手のほぼ半分を他方のビームパイプの中に挿
入し、他方のビームパイプの長孔から継手のビス孔にビ
スを螺入してビームパイプを接続する構造が知られてい
る。
【0004】又、実公昭57−20775号公報に記載
あるように、ビームパイプの接続端部に通孔を設け、継
手の長手方向に奥広の溝を設け、この溝の中にビス孔を
設けている楔板を挿入していて、両方のビームパイプの
接続端部に継手を挿入し、両側のビームパイプの孔から
楔板のビス孔にビスを螺入すると、この楔板が奥広の溝
の出口方向に移動し、この楔板を継手に密着させてビー
ムパイプと継手とを接続する構造が知られている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、かかる継手を
使用してビームパイプを接続する場合には、ビームパイ
プの接続部に設けられている孔と継手や楔板に設けられ
ているビス孔とを一致させ、ビームパイプの外側から孔
を通してビス孔にビスを螺入させる必要があるが、ビー
ムパイプに設けられている孔と継手や楔板に設けられて
いるビス孔とを一致させることが難しく、従って、ビー
ムパイプに設けられている孔を通して継手や楔板のビス
孔にビスを螺入することが困難で、施工が難しく長時間
を要するという問題がある。又、この方法でビームパイ
プを接続すると、ビームパイプの外周面にビスの頭が突
出し、人の衣服を引っ掛けて破損するという問題もあ
る。
【0006】そこで、本発明の目的は、ビームパイプの
中に挿入する継手を使用し、ビームパイプの孔を通して
継手のビス孔にビスを螺入しないで、簡単に取り付ける
ことができるビームパイプの接続構造を提供することで
ある。本発明の他の目的は、ビームパイプの表面にボル
トの頭が突出しないビームパイプの接続方法を提供する
ことである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するためになされたものであって、請求項1の発明
は、道路用防護柵に使用するビームパイプの端部に継手
を挿入してビームパイプを接続するビームパイプの接続
構造であって、前記継手は接続部と、この接続部の両側
に設けられた挿入部と、接合面とからなる2個の継手片
からなり、この2個の継手片の接合面を合わせると中央
部の接続部の外形がビームパイプとほぼ同じ外形で、こ
の接続部の両側に設けられた挿入部がビームパイプの中
に丁度挿入できる大きさとなり、一方の接続部から他方
の接続部に通じる孔が設けられ、挿入部の片側の外周面
にビームパイプの肉厚とほぼ等しい高さの突起が設けら
れ、前記ビームパイプの接続端部には挿入部に設けられ
ている突起が入る大きさの通孔が設けられていて、継手
片の接合面が合わされて両側の挿入部がそれぞれ接続さ
れる2本のビームパイプの中に挿入され、接続される一
方のビームパイプの通孔に一方の継手片の突起が挿入さ
れ、他方のビームパイプの通孔に他方の継手片の突起が
挿入され、接続部に設けられている孔に挿入されたボル
トによって継手片が接続されているものである。
【0008】この請求項1の発明において、接続部の通
孔に挿入されたボルトで2個の継手片を接続している
が、この接続方法は、一方の接続部から挿入されたボル
トを他方の接続部側に取り付けたナットに螺入してもよ
いし、他方の接続部の通孔に設けられた雌ネジに螺入し
て接続してもよい。この際、ボルトの頭が突出している
と、衣服を引っ掛ける危険があるから、請求項2の発明
のように、予め、通孔の周縁部にボルトの頭が挿入でき
る大きさの窪みを設けているとよい。
【0009】即ち、請求項2の発明は、継手片の接続部
に設けられている孔の周縁部にボルトの頭が挿入できる
大きさの窪みが設けられているものである。この際、他
方の接続部にナットを取り付ける場合には、他方の接続
部の孔の周縁部にこのナットが挿入できる窪みを設ける
とよい。
【0010】本発明に使用するビームパイプはどんな形
状であってもよい。例えば、円筒形であってもよいし、
四角筒状でもよい。又、本発明において、接合面を合わ
せた挿入部はビームパイプの中に丁度挿入できる大きさ
になっているが、このビームパイプの中に挿入できる大
きさとは、合わせた挿入部の外周面とビームパイプの内
周面との隙間が小さい状態に挿入できる大きさのことを
いう。
【0011】
【作用】本発明ビームパイプの接続構造にする接続方法
を次に示す。先ず、一方の継手片の挿入部を接続する一
方のビームパイプに挿入して、挿入部に設けられている
突起を一方のビームパイプの端部に設けられている通孔
の中に入れる。同様にして、他方の継手片の挿入部を接
続する他方のビームパイプに挿入して、挿入部に設けら
れている突起を他方のビームパイプの端部に設けられて
いる通孔の中に入れる。
【0012】その後、継手片の接合面を合わせ摺動させ
ながら、この2個の継手片の突起のない挿入部を、それ
ぞれ接続する反対側のビームパイプの端部の中に挿入
し、2個の継手片に設けられている孔を合わせる。この
際、挿入部は接合面を合わせたときにビームパイプの中
に丁度挿入できる大きさであり、他方の挿入部には突起
がないから、支障なくスムーズに挿入することができ
る。
【0013】その後、ボルトを一方の接続部に設けられ
ている通孔から他方の接続部に設けられている通孔に挿
入して2個の継手片を結合する。この際、接続部はビー
ムパイプの中に入っていないから、簡単にボルトを接続
部の通孔に挿入することができる。そして、この一方の
接続部から挿入されたボルトを他方の接続部に取り付け
たナットに螺入するか、他方の接続部の通孔に設けた雌
ネジに螺入して両方の継手片を結合する。
【0014】このようにして2個の継手片を接続する
と、ビームパイプの中に丁度入る大きさの2個の継手片
に設けられている突起がそれぞれ接続された2本のビー
ムパイプのそれぞれの通孔の中に入っていて、しかも、
2個の継手片がボルトによって接続されているから、こ
の突起はビームパイプの孔から外れない。その結果、ビ
ームパイプはこの継手で接続されて外れない。
【0015】このように、本発明ビームパイプの接続構
造は、継手片の突起をビームパイプの接続端部に設けて
いる通孔の中に挿入して、継手片の接合面を合わせ摺動
させながら接続部の孔に合わせ、この合わせた孔にボル
トを挿入するだけであるから施工が極めて簡単である。
又、中央の接続部は接合面を合わせると、接続部はビー
ムパイプの外形とほぼ同じ外形をしているから、ビーム
パイプと面一になり外観が美麗となる。その際、請求項
2のように、ボルト孔の周縁部にボルトの頭が挿入でき
る窪みを設けていると、ボルトの頭がこの窪みの中に入
り、接続部の表面に出ない。従って、このボルトの頭が
衣服を引っ掛けることがない。
【0016】
【実施例】次に、本発明の実施例を説明する。図1〜図
4は本発明の一実施例を示すもので、図1はビームパイ
プの接続構造を示す断面図、図2は図1のビームパイプ
の接続構造に使用する継手片を示すもので、(イ)は平
面図、(ロ)は正面図、(ハ)は側面図、(ニ)は裏面
図、図3は図1のビームパイプの接続構造を各部品に分
解して示す説明図、図4はビームパイプを接続している
状態を示す説明図である。
【0017】図1〜図4において、1は接続する一方の
円筒状金属製のビームパイプであり、このビームパイプ
1の接続端部に通孔11が設けられている。2は接続す
る他方の円筒状金属製のビームパイプであり、このビー
ムパイプ2は、ビームパイプ1とほぼ同じ口径であり、
接続端部に通孔21が設けられている。
【0018】3は金属製の継手であり、この継手は2個
の継手片4、5からなる。継手片4は中央に設けられて
いる接続部41と、この接続部41の両側に設けられた
挿入部42、43と、接合面44とからなる。又、継手
片5は、継手片4と同様に、中央に接続部51と、この
接続部51の両側に設けられた挿入部52、53と、長
手方向に向けられた接合面54とからなる。接続部4
1、51の両側に設けられている挿入部42、43、5
2、53の一方の挿入部42、52の外周面にビームパ
イプ1、2の肉厚とほぼ等しい突起45、55が設けら
れている。
【0019】この継手片4、5の接合面44、54を合
わせると、接続部41、51の外周面はビームパイプ
1、2の外径とほぼ同じ外径を有する円筒面となり、挿
入部42、43、52、53の外周面はビームパイプ
1、2の内径より若干小さい外径を有する円筒面とな
る。即ち、接合面44、54を合わせると、接続部4
1、51の外径はビームパイプ1、2とほぼ同じ外径を
しているし、挿入部42、43、52、53はビームパ
イプ1、2の中に丁度挿入できる大きさとなっている。
【0020】接続部41、51には接合面44、54を
合わせたときに、一方の接続部41から他方の接続部5
1に通じる孔6、7が設けられている。61、71は孔
6、7の周縁部に設けられた窪みである。8はボルトで
あり、9はナットである。このボルト8を孔6、7に挿
入し、反対側に取り付けたナット9に螺入することによ
り継手片4、5が接続できるようになっている。この
際、このボルト8の頭81とナット9はそれぞれ窪み6
1、71の中に挿入されて接続部41、51の外周面か
ら突出しないようになっている。
【0021】次に、このビームパイプの接続方法につい
て説明する。先ず、一方の継手片4の挿入部42を接続
する一方のビームパイプ1の中に挿入して、挿入部42
に設けられている突起45を通孔11の中に入れる。同
様にして、他方の継手片5の挿入部52を接続する他方
のビームパイプ2の中に挿入して、挿入部52に設けら
れている突起55を通孔21の中に入れる。
【0022】その後、図4に示すように、継手片4、5
の接合面44、54を合わせ摺動させながら、2個の継
手片4、5の突起のない挿入部43、53を、それぞれ
接続する反対側のビームパイプ1、2の端部の中に挿入
して、接続部41、51に設けられている孔6、7を合
わせる。その後、この孔6、7にボルト8を挿入し、反
対側に取り付けたナット9に螺入して、継手片4、5を
接続する。このボルト8の挿入は接続部41、51がビ
ームパイプ1、2の中にないから容易である。
【0023】このようにボルト8で接続すると、2個の
継手片4、5を合わせたときに丁度挿入できる大きさの
挿入部から突出している突起45、55がそれぞれビー
ムパイプ1、2の通孔11、21に挿入されているか
ら、ビームパイプ1、2が外れることがない。このよう
に、この接続構造は継手片4、5の突起45、55をビ
ームパイプ1、2の通孔11、21に挿入して、継手片
4、5の接合面44、54を合わせ摺動させながら孔
6、7を合わせ、この孔6、7の中にボルト8を挿入し
て接続するだけであるから、極めて簡単にビームパイプ
1、2を接続することができる。
【0024】このように接続すると、このボルト8の頭
およびナット9は、孔6、7の周縁に設けられている窪
み61、71の中に挿入されて接続部の外周面から突出
することがない。又、接続部41、51の外形はビーム
パイプ1、2とほぼ同じ外形であるから、ビームパイプ
1、2と接続部41、51はほぼ面一となっている。
又、突起45、55はビームパイプ1、2の肉厚とほぼ
等しい高さとなっているから、突起45、55がビーム
パイプ1、2から突出することがない。
【0025】このように、ボルト8、ナット9、接続部
41、51、突起45、55はビームパイプ1、2の外
周面から突出することがないから、衣服を引っ掛けるこ
とがないし、接続部41、51、突起45、55はほぼ
外周面と同じで面一になっているから美麗である。
【0026】
【発明の効果】本発明ビームパイプの接続構造は、継手
片の突起をビームパイプの接続端部に設けている通孔の
中に挿入して、継手片の接合面を合わせ摺動させながら
接続部の孔を合わせ、この合わせた孔にボルトを挿入し
て接続するだけであるから、施工が極めて簡単である。
尚、このボルトは、従来のように、ビームパイプに設け
た通孔を通して継手に設けているビス孔に挿入するとい
うことでなく、ビームパイプの外側にある接続部に設け
られている孔に挿入するだけであるから、極めて簡単で
ある。
【0027】又、この継手の接続部はビームパイプの外
形とほぼ同じ外形であり、挿入部の突起はビームパイプ
の肉厚とほぼ等しい高さであるから、ビームパイプの外
周面と面一になり美麗である。本発明において、請求項
2の発明のように、通孔の周縁部にボルトの頭が挿入で
きる大きさの窪みが設けられていると、ボルトの頭が突
出しないから、衣服を引っ掛けることがなく安心である
し、外観も美麗である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示すもので、ビームパイプ
の接続構造を示す断面図である。
【図2】図1のビームパイプの接続構造に使用する継手
片を示すもので、(イ)は平面図、(ロ)は正面図、
(ハ)は側面図、(ニ)は裏面図である。
【図3】図1のビームパイプの構造を各部品に分解して
示す説明図である。
【図4】ビームパイプを接続している状態を示す説明図
である。
【符号の説明】
1 接続する一方のビームパイプ 11 通孔 2 接続する他方のビームパイプ 21 通孔 3 継手 4 一方の継手片 41 接続部 42、43 挿入部 44 接合面 45 突起 5 他方の継手片 51 接続部 52、53 挿入部 54 接合面 55 突起 6、7 孔 61、71 窪み 8 ボルト 9 ナット

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 道路用防護柵に使用するビームパイプの
    端部に継手を挿入してビームパイプを接続するビームパ
    イプの接続構造であって、前記継手は接続部と、この接
    続部の両側に設けられた挿入部と、接合面とからなる2
    個の継手片からなり、この2個の継手片の接合面を合わ
    せると中央部の接続部の外形がビームパイプとほぼ同じ
    外形で、この接続部の両側に設けられた挿入部がビーム
    パイプの中に丁度挿入できる大きさとなり、一方の接続
    部から他方の接続部に通じる孔が設けられ、挿入部の片
    側の外周面にビームパイプの肉厚とほぼ等しい高さの突
    起が設けられ、前記ビームパイプの接続端部には挿入部
    に設けられている突起が入る大きさの通孔が設けられて
    いて、継手片の接合面が合わされて両側の挿入部がそれ
    ぞれ接続される2本のビームパイプの中に挿入され、接
    続される一方のビームパイプの通孔に一方の継手片の突
    起が挿入され、他方のビームパイプの通孔に他方の継手
    片の突起が挿入され、接続部に設けられている孔に挿入
    されたボルトによって継手片が接続されていることを特
    徴とするビームパイプの接続構造。
  2. 【請求項2】 継手片の接続部に設けられている孔の周
    縁部にボルトの頭が挿入できる大きさの窪みが設けられ
    ていることを特徴とする請求項1記載のビームパイプの
    接続構造。
JP6082790A 1994-04-21 1994-04-21 ビームパイプの接続構造 Pending JPH07292633A (ja)

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JP6082790A JPH07292633A (ja) 1994-04-21 1994-04-21 ビームパイプの接続構造

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015194031A (ja) * 2014-03-31 2015-11-05 積水樹脂株式会社 防護柵

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015194031A (ja) * 2014-03-31 2015-11-05 積水樹脂株式会社 防護柵

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