JPH072928Y2 - 開閉扉装置 - Google Patents
開閉扉装置Info
- Publication number
- JPH072928Y2 JPH072928Y2 JP6230689U JP6230689U JPH072928Y2 JP H072928 Y2 JPH072928 Y2 JP H072928Y2 JP 6230689 U JP6230689 U JP 6230689U JP 6230689 U JP6230689 U JP 6230689U JP H072928 Y2 JPH072928 Y2 JP H072928Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- closing door
- plate
- mounting
- plates
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 17
- 239000011162 core material Substances 0.000 claims description 13
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 7
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 6
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Hinges (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、組立式間仕切システム、パーテイション等に
使用する開閉扉装置の構造に関するものである。
使用する開閉扉装置の構造に関するものである。
組立式間仕切システム、パーテイション等における開閉
扉や、住宅等における玄関扉等の開閉扉において、その
軽量化と遮音性能を向上させると共に剛性を高めるため
に、開閉扉における表裏両表面板の隙間に合成樹脂製ハ
ニカム材などの芯材を介挿することが従来より実行され
ていた。
扉や、住宅等における玄関扉等の開閉扉において、その
軽量化と遮音性能を向上させると共に剛性を高めるため
に、開閉扉における表裏両表面板の隙間に合成樹脂製ハ
ニカム材などの芯材を介挿することが従来より実行され
ていた。
他方、開閉扉の縦方向の一側部と、出入口の支柱とを上
下2〜3個所の蝶番を介して回動開閉自在に取り付ける
場合、前記各蝶番取付け個所には、開閉扉の自重及び当
該開閉扉が支柱から離れるようなモーメントが作用する
ので、従来では、例えば実公昭50−45820号公報に開示
されているように、開閉扉の外周を形成するドアフレー
ムのうち縦桟を剛性の高い断面形状に形成し、該縦桟の
外面に蝶番の一側片をねじ止めすることを提案してい
る。
下2〜3個所の蝶番を介して回動開閉自在に取り付ける
場合、前記各蝶番取付け個所には、開閉扉の自重及び当
該開閉扉が支柱から離れるようなモーメントが作用する
ので、従来では、例えば実公昭50−45820号公報に開示
されているように、開閉扉の外周を形成するドアフレー
ムのうち縦桟を剛性の高い断面形状に形成し、該縦桟の
外面に蝶番の一側片をねじ止めすることを提案してい
る。
このように、開閉扉の表裏両表面板間に芯材を介挿した
ものにおいて、単に蝶番を取付ける個所の補強ためだけ
に、前記のような縦桟を別途装着することは、重量の増
大化に繋がると共にこの装着の工程も増大するという問
題があった。
ものにおいて、単に蝶番を取付ける個所の補強ためだけ
に、前記のような縦桟を別途装着することは、重量の増
大化に繋がると共にこの装着の工程も増大するという問
題があった。
本考案は前記の問題点を解決することを目的とするもの
である 〔課題を解決するための手段〕 そのため本考案は、表裏両表面板にて芯材を挟み、且つ
該芯材の表裏両面を前記各表面板内面に接着固定して成
る開閉扉において、前記両表面板の外周を開閉扉の厚さ
方向に適宜寸法だけ屈曲して端縁を形成する一方、該開
閉扉用の上下一対の蝶番装置を各々装着する上下一対の
取付け座を、各々前記表裏両表面板の内面に接当する表
裏補強板と、該両補強板を連結する上下連結板と、両補
強板の一側端を連結し、且つ蝶番装置における一側片が
取付く取付け板とから成る中空矩形状の箱体に形成し、
該各取付け座における表裏両補強板を開閉扉における表
面板の内面に、連結板を開閉扉の端縁内面に各々接着固
定すると共に、取付け座における取付け板を開閉扉一側
端面の端縁切欠き個所から外向きに臨ませた構成とした
ものである。
である 〔課題を解決するための手段〕 そのため本考案は、表裏両表面板にて芯材を挟み、且つ
該芯材の表裏両面を前記各表面板内面に接着固定して成
る開閉扉において、前記両表面板の外周を開閉扉の厚さ
方向に適宜寸法だけ屈曲して端縁を形成する一方、該開
閉扉用の上下一対の蝶番装置を各々装着する上下一対の
取付け座を、各々前記表裏両表面板の内面に接当する表
裏補強板と、該両補強板を連結する上下連結板と、両補
強板の一側端を連結し、且つ蝶番装置における一側片が
取付く取付け板とから成る中空矩形状の箱体に形成し、
該各取付け座における表裏両補強板を開閉扉における表
面板の内面に、連結板を開閉扉の端縁内面に各々接着固
定すると共に、取付け座における取付け板を開閉扉一側
端面の端縁切欠き個所から外向きに臨ませた構成とした
ものである。
この構成によれば、蝶番装置を取付けるべき取付け座
は、開閉扉における表裏両表面板の内面に接当する表裏
補強板と、該両補強板を連結する上下連結板と、両補強
板の一側端を連結し、且つ蝶番装置における一側片が取
付く取付け板とから成る中空矩形状の箱体であり、且つ
蝶番装置の取付け個所だけに設けるので、剛性が高いわ
りには重量の軽減を図ることができるという効果を奏す
るのである。
は、開閉扉における表裏両表面板の内面に接当する表裏
補強板と、該両補強板を連結する上下連結板と、両補強
板の一側端を連結し、且つ蝶番装置における一側片が取
付く取付け板とから成る中空矩形状の箱体であり、且つ
蝶番装置の取付け個所だけに設けるので、剛性が高いわ
りには重量の軽減を図ることができるという効果を奏す
るのである。
そして、取付け座と開閉扉との接着個所は、各取付け座
における各取付け座における表裏両補強板を開閉扉にお
ける表面板の内面に、連結板を開閉扉の端縁内面に各々
接着固定するものであるから、各取付け座の3外面を開
閉扉の内面に対して接着することになり、強固に固定す
ることができ、開閉扉の両表面板も剥がれ難くなる効果
を有する。
における各取付け座における表裏両補強板を開閉扉にお
ける表面板の内面に、連結板を開閉扉の端縁内面に各々
接着固定するものであるから、各取付け座の3外面を開
閉扉の内面に対して接着することになり、強固に固定す
ることができ、開閉扉の両表面板も剥がれ難くなる効果
を有する。
また、前記のように開閉扉の上下個所に接着固定した取
付け座に蝶番装置を取付けるのだから、当該蝶番装置取
付け個所に作用するモーメントを取付け座が直接受け持
ち、該取付け座に作用する力が表裏両表面板との広い接
着固定面を介して開閉扉に伝達されるので、蝶番装置に
よる開閉扉の支持が堅固になる。
付け座に蝶番装置を取付けるのだから、当該蝶番装置取
付け個所に作用するモーメントを取付け座が直接受け持
ち、該取付け座に作用する力が表裏両表面板との広い接
着固定面を介して開閉扉に伝達されるので、蝶番装置に
よる開閉扉の支持が堅固になる。
特に、上位置の取付け座は、その上面となる連結板にて
開閉扉における表裏両表面板の上側屈曲端縁内面に接当
し、且つ接着固定しているので、開閉扉が支柱から離れ
ようとするモーメントに対して良く耐えることができる
のである。
開閉扉における表裏両表面板の上側屈曲端縁内面に接当
し、且つ接着固定しているので、開閉扉が支柱から離れ
ようとするモーメントに対して良く耐えることができる
のである。
さらに、この開閉扉における表裏両表面板への芯材の接
着作業時に、前記上下一対の取付け座を接着固定するの
で、取付け座の取付け作業も至極簡単となる。
着作業時に、前記上下一対の取付け座を接着固定するの
で、取付け座の取付け作業も至極簡単となる。
しかも、取付け座における取付け板を開閉扉一側端面の
端縁切欠き個所から外向きに臨ませるので、蝶番装置の
取付け個所が外から明白に確認でき、蝶番装置の取付け
作業も至極簡単となる効果を有する。
端縁切欠き個所から外向きに臨ませるので、蝶番装置の
取付け個所が外から明白に確認でき、蝶番装置の取付け
作業も至極簡単となる効果を有する。
次に実施例を図面に基づいて説明すると、図において符
号1は、組立式間仕切システム3における出入口の一方
の支柱4に蝶番装置2を介して配設する開閉扉で、他方
の支柱4′と対面する開閉扉1の自由端側には、ラッチ
付きシリンダ錠5及び把手6を設ける。
号1は、組立式間仕切システム3における出入口の一方
の支柱4に蝶番装置2を介して配設する開閉扉で、他方
の支柱4′と対面する開閉扉1の自由端側には、ラッチ
付きシリンダ錠5及び把手6を設ける。
開閉扉1は、化粧鋼板からなる表裏一対の表面板7,8
と、該両表面板7,8にて囲まれる広い内空間に介挿する
合成樹脂製等の適宜厚さ寸法(h1)のハニカム材などの
芯材9とから成り、両表面板7,8の外周を適宜直角に屈
曲して端縁10を形成する。
と、該両表面板7,8にて囲まれる広い内空間に介挿する
合成樹脂製等の適宜厚さ寸法(h1)のハニカム材などの
芯材9とから成り、両表面板7,8の外周を適宜直角に屈
曲して端縁10を形成する。
そして、前記一方の表面板7の内面に芯材9の片面を接
着剤にて接着し、その後他方の表面板8の内面と前記芯
材9の他面とを接着剤にて接着し、さらにその後開閉扉
1の左右縦側端面には合成樹脂製の縁枠30,31を両表面
板7,8の上下長手側縁に沿って配設し、端縁10,10に係合
するものである。
着剤にて接着し、その後他方の表面板8の内面と前記芯
材9の他面とを接着剤にて接着し、さらにその後開閉扉
1の左右縦側端面には合成樹脂製の縁枠30,31を両表面
板7,8の上下長手側縁に沿って配設し、端縁10,10に係合
するものである。
符号11,11は前記上下各蝶番装置2を取付けるための取
付け座であり、上方位置の取付け座11には、後にドアチ
ェック12を取り付けることができる。
付け座であり、上方位置の取付け座11には、後にドアチ
ェック12を取り付けることができる。
取付け座11は、第3図に示すように、前記表裏両表面板
7,8の内面に接当する表裏補強板13,14と、該両補強板1
3,14を連結する上下連結板15,16と、両補強板13,14の少
なくとも一側端を連結し、且つ蝶番装置2における一側
片2aが取付く取付け板17とから成る中空矩形状の箱体に
形成するものであり、一枚の金属板を所定の形状に打抜
いた後、屈曲し、所定個所を溶接することで形成でき
る。
7,8の内面に接当する表裏補強板13,14と、該両補強板1
3,14を連結する上下連結板15,16と、両補強板13,14の少
なくとも一側端を連結し、且つ蝶番装置2における一側
片2aが取付く取付け板17とから成る中空矩形状の箱体に
形成するものであり、一枚の金属板を所定の形状に打抜
いた後、屈曲し、所定個所を溶接することで形成でき
る。
また、各取付け座11における取付け板17個所には、蝶番
装置2の止めねじ18を螺合できる雌ねじ孔19を予め成形
しておく。
装置2の止めねじ18を螺合できる雌ねじ孔19を予め成形
しておく。
符号20は、シリンダ錠5における胴部が嵌り得る嵌挿孔
21,22を予め穿設して成る中空箱状の取付け体である。
21,22を予め穿設して成る中空箱状の取付け体である。
なお、前記上下両取付け座11,11が取付く個所では、開
閉扉一側端面の端縁10,10を切欠き、該切欠き個所23か
ら取付け座11の取付け板17が外向きに露出するように臨
ませる。
閉扉一側端面の端縁10,10を切欠き、該切欠き個所23か
ら取付け座11の取付け板17が外向きに露出するように臨
ませる。
そして、開閉扉1の一方の表面板7の内面に芯材9を接
着剤を介して接着固定し、このとき略同時に取付け座1
1,11及び取付け体20を所定の箇所に各々配置し、取付け
体20の片面と上下両取付け座11,11における一方の補強
板並びに連結板に接着剤24を塗布して接着し、次いで芯
材9の他面、取付け体20の他面並びに前記上下両取付け
座11,11の他方の補強板の表面に各々接着剤24を塗布し
て表面板8を被せて接着すれば良いのである。
着剤を介して接着固定し、このとき略同時に取付け座1
1,11及び取付け体20を所定の箇所に各々配置し、取付け
体20の片面と上下両取付け座11,11における一方の補強
板並びに連結板に接着剤24を塗布して接着し、次いで芯
材9の他面、取付け体20の他面並びに前記上下両取付け
座11,11の他方の補強板の表面に各々接着剤24を塗布し
て表面板8を被せて接着すれば良いのである。
このとき、前記両取付け座11,11における取付け板17個
所をを開閉扉1一側端面の端縁10,10の切欠き個所23か
ら外向きに臨ませるので、当該取付け板17における雌ね
じ孔19に蝶番装置2の一側板2aを直ちに螺着すれば良い
のである。
所をを開閉扉1一側端面の端縁10,10の切欠き個所23か
ら外向きに臨ませるので、当該取付け板17における雌ね
じ孔19に蝶番装置2の一側板2aを直ちに螺着すれば良い
のである。
なお、ドアチェック12は、第4図及び第5図に示すよう
に、出入口の上桟25にブラケット26を介して一方のアー
ム28を連結し、ドアチェック12の本体27部を、開閉扉1
の一方の表面板7外面から前記上位置の取付け座11にタ
ッピンネジ29にて螺着すれば良いのであり、該取付け座
11はこのようにドアチェック12取付け個所の補強部材と
しても兼用でき、且つ該ドアチェック12を強固に取付け
することができるのである。
に、出入口の上桟25にブラケット26を介して一方のアー
ム28を連結し、ドアチェック12の本体27部を、開閉扉1
の一方の表面板7外面から前記上位置の取付け座11にタ
ッピンネジ29にて螺着すれば良いのであり、該取付け座
11はこのようにドアチェック12取付け個所の補強部材と
しても兼用でき、且つ該ドアチェック12を強固に取付け
することができるのである。
さらに、本考案の取付け座11の取付け板17の雌ねじ孔19
の個所を上下対称状に穿設しておけば、開閉扉1の上下
部の蝶番装置2に兼用させることができる。
の個所を上下対称状に穿設しておけば、開閉扉1の上下
部の蝶番装置2に兼用させることができる。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は開閉扉の正面
図、第2図は第1図のII−II視要部拡大断面図、第3図
は取付け座の斜視図、第4図は第1図のIV−IV視断面
図、第5図は第1図のV−V視側面図、第6図は第1図
のVI−VI視側面図、第7図はシリンダ錠用の取付け体の
斜視図である。 1……開閉扉、2……蝶番装置、2a……一側板、3……
間仕切、4,4′……支柱、5……シリンダ錠、6……把
手、7,8……表面板、9……芯材、10,10……端縁、11,1
1……取付け座、12……ドアチェック、13,14……補強
板、15,16……連結板、17……取付け板、18……止めね
じ、19……雌ねじ孔、20……取付け体、23……切欠き個
所、24……接着剤、26……ブラケット、27……本体、28
……アーム、29……タッピンネジ。
図、第2図は第1図のII−II視要部拡大断面図、第3図
は取付け座の斜視図、第4図は第1図のIV−IV視断面
図、第5図は第1図のV−V視側面図、第6図は第1図
のVI−VI視側面図、第7図はシリンダ錠用の取付け体の
斜視図である。 1……開閉扉、2……蝶番装置、2a……一側板、3……
間仕切、4,4′……支柱、5……シリンダ錠、6……把
手、7,8……表面板、9……芯材、10,10……端縁、11,1
1……取付け座、12……ドアチェック、13,14……補強
板、15,16……連結板、17……取付け板、18……止めね
じ、19……雌ねじ孔、20……取付け体、23……切欠き個
所、24……接着剤、26……ブラケット、27……本体、28
……アーム、29……タッピンネジ。
Claims (1)
- 【請求項1】表裏両表面板にて芯材を挟み、且つ該芯材
の表裏両面を前記各表面板内面に接着固定して成る開閉
扉において、前記両表面板の外周を開閉扉の厚さ方向に
適宜寸法だけ屈曲して端縁を形成する一方、該開閉扉用
の上下一対の蝶番装置を各々装着する上下一対の取付け
座を、各々前記表裏両表面板の内面に接当する表裏補強
板と、該両補強板を連結する上下連結板と、両補強板の
一側端を連結し、且つ蝶番装置における一側片が取付く
取付け板とから成る中空矩形状の箱体に形成し、該各取
付け座における表裏両補強板を開閉扉における表面板の
内面に、連結板を開閉扉の端縁内面に各々接着固定する
と共に、取付け座における取付け板を開閉扉一側端面の
端縁切欠き個所から外向きに臨ませたことを特徴とする
開閉扉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6230689U JPH072928Y2 (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 開閉扉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6230689U JPH072928Y2 (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 開閉扉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH032175U JPH032175U (ja) | 1991-01-10 |
| JPH072928Y2 true JPH072928Y2 (ja) | 1995-01-30 |
Family
ID=31591333
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6230689U Expired - Lifetime JPH072928Y2 (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 開閉扉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH072928Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-05-29 JP JP6230689U patent/JPH072928Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH032175U (ja) | 1991-01-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0645591Y2 (ja) | 開閉扉における開閉機構の取付け装置 | |
| JPS63232083A (ja) | 自動車のフロア部構造 | |
| EP0291107A1 (en) | Door-assembly | |
| JPH0318251Y2 (ja) | ||
| JP3807196B2 (ja) | ドアロック装置の取付構造 | |
| JPH05254770A (ja) | エレベーター用ガラス窓 | |
| JPH0538205Y2 (ja) | ||
| JPH0527654Y2 (ja) | ||
| JP3660958B2 (ja) | 窓枠の取付構造 | |
| JP3521365B2 (ja) | 吊り戸の構造 | |
| JPS6236926Y2 (ja) | ||
| JPH0220700U (ja) | ||
| JP2001027084A (ja) | 門 扉 | |
| JPS5918901Y2 (ja) | ドアヒンジの取付構造 | |
| JPH1122215A (ja) | 壁パネル間への枠体取付構造 | |
| JPH042811Y2 (ja) | ||
| JPH0260681U (ja) | ||
| JP3021995U (ja) | 召合せ板付扉 | |
| JPS5847191Y2 (ja) | 引戸中央框の片寄せ装置 | |
| JPH0246632Y2 (ja) | ||
| JPS60111774U (ja) | 自動車のセンタ−ピラ−構造 | |
| JP2548224Y2 (ja) | 無支柱式壁装置 | |
| JP2544743Y2 (ja) | ガラス壁体構成のパワーショベル用キヤブ | |
| JP2726605B2 (ja) | スチール扉の施工方法 | |
| JP2568261Y2 (ja) | 門扉支持装置 |