JPH0729400Y2 - 給湯器用インテリアリモコン - Google Patents
給湯器用インテリアリモコンInfo
- Publication number
- JPH0729400Y2 JPH0729400Y2 JP705190U JP705190U JPH0729400Y2 JP H0729400 Y2 JPH0729400 Y2 JP H0729400Y2 JP 705190 U JP705190 U JP 705190U JP 705190 U JP705190 U JP 705190U JP H0729400 Y2 JPH0729400 Y2 JP H0729400Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot water
- light emitting
- remote control
- optical fiber
- light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Feeding And Controlling Fuel (AREA)
- Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)
- Control Of Temperature (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、出湯温度を所望の如く設定できるようにした
給湯器、給湯機能つき風呂釜装置などの給湯器用リモー
トコントロール装置(以下、リモコンという)に関する
ものである。
給湯器、給湯機能つき風呂釜装置などの給湯器用リモー
トコントロール装置(以下、リモコンという)に関する
ものである。
第8図は出湯温度を所望の如く設定できるようにした給
湯器の構成を示す水系統の概略図、第9図は従来のリモ
コンの一例を示す正面図である。
湯器の構成を示す水系統の概略図、第9図は従来のリモ
コンの一例を示す正面図である。
出湯温度を所望の如く設定できるようにした給湯器は、
第8図に示すように、熱交換器1の上流側の給水管2と
下流側の出湯管3とにそれぞれサーミスタなどの水温検
出器2aと出湯温検出器3aとを配設し、さらに、給水管2
に流量センサ4を配設し、出湯栓5を開くと、流量セン
サ4がそれを検出してバーナ(図示を省略した)に点火
させ、かつ、水温検出器2a,出湯温検出器3a,流量センサ
4の検出値に基づいてバーナの燃焼を比例制御して所望
の設定温度の給湯が得られるように構成されている。
第8図に示すように、熱交換器1の上流側の給水管2と
下流側の出湯管3とにそれぞれサーミスタなどの水温検
出器2aと出湯温検出器3aとを配設し、さらに、給水管2
に流量センサ4を配設し、出湯栓5を開くと、流量セン
サ4がそれを検出してバーナ(図示を省略した)に点火
させ、かつ、水温検出器2a,出湯温検出器3a,流量センサ
4の検出値に基づいてバーナの燃焼を比例制御して所望
の設定温度の給湯が得られるように構成されている。
そして、従来の給湯器用リモコンは、例えば第9図の如
く構成されている。第9図において、aは運転スイッチ
であって、リモコンの「入」「切」をするとき押すもの
である。bおよびcはアップおよびダウン式の給湯温度
設定スイッチであって、これにより給湯温度を任意の如
く設定する。dは運転スイッチを入れると点灯して給湯
温度設定スイッチによって設定された設定温度を文字に
より表示する表示部である。なお、eはバーナに点火す
ると点灯する燃焼ランプ、fは機器の異常などを表示す
るエラー表示ランプである。
く構成されている。第9図において、aは運転スイッチ
であって、リモコンの「入」「切」をするとき押すもの
である。bおよびcはアップおよびダウン式の給湯温度
設定スイッチであって、これにより給湯温度を任意の如
く設定する。dは運転スイッチを入れると点灯して給湯
温度設定スイッチによって設定された設定温度を文字に
より表示する表示部である。なお、eはバーナに点火す
ると点灯する燃焼ランプ、fは機器の異常などを表示す
るエラー表示ランプである。
ところで、前記の如きリモコンは、露出タイプにしても
埋込タイプにしても、何れも壁面に設置する形式のもの
で、インテリアとしての機能を具備するものは皆無であ
る。
埋込タイプにしても、何れも壁面に設置する形式のもの
で、インテリアとしての機能を具備するものは皆無であ
る。
また、従来のリモコンは操作部分も表示部分も何れも正
面を向いているため、壁面に設置したリモコンに正対し
ないと表示部分を確認することができないという問題が
ある。
面を向いているため、壁面に設置したリモコンに正対し
ないと表示部分を確認することができないという問題が
ある。
本考案は、前記の如き従来技術の問題点を改善し、リモ
コンにインテリアとしての機能を付与させると共に、少
なくとも実際の出湯温を着色光として出射させてどこか
らでも実際の出湯温を視認することができて、しかも給
湯用機器として十分な防水,防湿性を有し、その上、意
匠を変化させ得る従来全く存在しなかった給湯器用リモ
コンを提供せんとするものである。
コンにインテリアとしての機能を付与させると共に、少
なくとも実際の出湯温を着色光として出射させてどこか
らでも実際の出湯温を視認することができて、しかも給
湯用機器として十分な防水,防湿性を有し、その上、意
匠を変化させ得る従来全く存在しなかった給湯器用リモ
コンを提供せんとするものである。
本考案は、前記の如き目的を達成せんがため、出湯中の
湯温を検出してその温度変化を色彩の変化として発光す
る発光ダイオードをリモコンの内部に具備し、かつ、そ
の発光表示部を光フアイバーを介して接続された立体物
により構成し、出湯中の実湯温を前記立体物からの着色
光として表示すべくなし、かつ、 前記インテリアリモコンのケースに設けられた光フアイ
バー取付用の孔と、上記の孔を塞いでリモコンケース内
を大気に対して密閉する透明板とを具備するとともに、 前記の光フアイバーは前記の光フアイバー取付孔に対し
て着脱交換可能としたことを特徴とする。
湯温を検出してその温度変化を色彩の変化として発光す
る発光ダイオードをリモコンの内部に具備し、かつ、そ
の発光表示部を光フアイバーを介して接続された立体物
により構成し、出湯中の実湯温を前記立体物からの着色
光として表示すべくなし、かつ、 前記インテリアリモコンのケースに設けられた光フアイ
バー取付用の孔と、上記の孔を塞いでリモコンケース内
を大気に対して密閉する透明板とを具備するとともに、 前記の光フアイバーは前記の光フアイバー取付孔に対し
て着脱交換可能としたことを特徴とする。
本考案のリモコンは、前記の如き構成よりなるから、リ
モコンケースおよび発光表示部を任意所望のデザインに
構成してインテリアとしての機能を持たせることがで
き、しかも、給湯器から出湯される実際の湯温に応じて
発光表示部が着色光を出射するので、その色彩により設
定温度で給湯しているかどうかを確認することができ、
さらに発光表示部が立体物であるので、どの方向からで
も視認することができる。
モコンケースおよび発光表示部を任意所望のデザインに
構成してインテリアとしての機能を持たせることがで
き、しかも、給湯器から出湯される実際の湯温に応じて
発光表示部が着色光を出射するので、その色彩により設
定温度で給湯しているかどうかを確認することができ、
さらに発光表示部が立体物であるので、どの方向からで
も視認することができる。
その上、前記発光表示部と発光ダイオードとを接続して
いる光フアイバーがリモコンケースの取付孔に対して着
脱可能であるから、該発光表示部を交換して意匠を変化
させることができる。
いる光フアイバーがリモコンケースの取付孔に対して着
脱可能であるから、該発光表示部を交換して意匠を変化
させることができる。
しかも、上記の取付孔は透明板で密閉されているので、
光の伝送を妨げることなく防水,防湿機能を有してい
る。
光の伝送を妨げることなく防水,防湿機能を有してい
る。
以下、第1図ないし第7図について本考案の実施の一例
を説明する。
を説明する。
第2図(A)は実施の一例を示す外観図で、花瓶状のリ
モコンケース10と、光フアイバーで構成された造花状の
発光表示部11とから構成されている。
モコンケース10と、光フアイバーで構成された造花状の
発光表示部11とから構成されている。
そして、ケース10には運転スイッチaと、アップダウン
式の給湯温度設定スイッチb,cと、設定温度を文字で表
示する設定温度表示部dとが設けられている。
式の給湯温度設定スイッチb,cと、設定温度を文字で表
示する設定温度表示部dとが設けられている。
リモコンケース10内部には、第2図(B)に示すよう
に、給湯器を制御するための制御基板12と、発光表示を
制御するための発光制御基板13とが配設され、その制御
基板12には操作用の各種スイッチ類とマイコン制御部と
が搭載されている(周知であるので詳細な説明は省略す
る)。
に、給湯器を制御するための制御基板12と、発光表示を
制御するための発光制御基板13とが配設され、その制御
基板12には操作用の各種スイッチ類とマイコン制御部と
が搭載されている(周知であるので詳細な説明は省略す
る)。
発光制御基板13には、上方に向いた発光ダイオードを含
む発光体14と、そのマイコン制御部(詳細な図示は省略
した)が搭載されている。
む発光体14と、そのマイコン制御部(詳細な図示は省略
した)が搭載されている。
発光表示部11は、この実施例の場合光フアイバーによっ
て構成した造花であって、その基部をケース10の上方に
形成した保持筒10a中に挿入し、透明板23を介して発光
体14と対峙させている。
て構成した造花であって、その基部をケース10の上方に
形成した保持筒10a中に挿入し、透明板23を介して発光
体14と対峙させている。
第2図(B)に示したI部の拡大詳細を第1図に示す。
前記の保持筒10aに対して、メネジを有する筒状の部材
(メネジ筒と呼ぶ)21が嵌合されされて固定されてい
る。
(メネジ筒と呼ぶ)21が嵌合されされて固定されてい
る。
上記メネジ筒21は保持筒10aに対してOリング22でシー
ルされ、かつ、その底部に透明板23が気密に装着されて
いる。本実施例は、このようにしてリモコンケース10内
が大気に対して遮断され、防水,防湿機能が果たされ
る。
ルされ、かつ、その底部に透明板23が気密に装着されて
いる。本実施例は、このようにしてリモコンケース10内
が大気に対して遮断され、防水,防湿機能が果たされ
る。
一方、発光表示部11には、オネジを有する筒状部材(オ
ネジ筒と呼ぶ)24が外嵌固着されている。25はシール用
のOリングである。
ネジ筒と呼ぶ)24が外嵌固着されている。25はシール用
のOリングである。
上記オネジ筒を前記メネジ筒21に蝶合して、発光表示部
11がリモコンケース10に取り付けられる。
11がリモコンケース10に取り付けられる。
上記発光表示部11の全体的形状は第2図に示したごとく
である。第1図に示した交換用発光表示部11′は、図示
を省略するが前記発光表示部と異なる花の形をした類似
の構成部材であり、前記と同様のオネジ筒24を外嵌固着
してある。
である。第1図に示した交換用発光表示部11′は、図示
を省略するが前記発光表示部と異なる花の形をした類似
の構成部材であり、前記と同様のオネジ筒24を外嵌固着
してある。
これにより、リモコンケース10から発光表示部11を取り
外して発光表示部11′と交換し、インテリアとしての意
匠の変化を楽しむことができる。また、四季それぞれを
表わす花の形の発光表示部(図示せず)を準備しておい
て着脱交換することも可能である。
外して発光表示部11′と交換し、インテリアとしての意
匠の変化を楽しむことができる。また、四季それぞれを
表わす花の形の発光表示部(図示せず)を準備しておい
て着脱交換することも可能である。
前記発光体14は、少なくとも3色の発光ダイオードをそ
の内部に組込み、これらの発光ダイオードを単独にある
いは組合せて発光させることにより表示色を変えること
ができるようにしたもの、或いは、白色発光ダイオード
の前面に着色したフイルターを配設し、そのフイルター
を回転させることにより表示色を変えることができるよ
うにしたもので、出湯温検出器3aにより検出した湯温に
対応して例えば第3図に示すような色彩で発光するもの
である。
の内部に組込み、これらの発光ダイオードを単独にある
いは組合せて発光させることにより表示色を変えること
ができるようにしたもの、或いは、白色発光ダイオード
の前面に着色したフイルターを配設し、そのフイルター
を回転させることにより表示色を変えることができるよ
うにしたもので、出湯温検出器3aにより検出した湯温に
対応して例えば第3図に示すような色彩で発光するもの
である。
すなわち、水温は緑色とし、36℃〜37℃は黄緑色として
やゝぬるいことを表示し、39℃〜42℃は黄色として標準
的な温度であることを表示し、43℃〜46℃は橙色として
やゝあついことを表示し、60℃以上は赤色として危険で
あることを表示するようにする。もっとも、第3図は最
も簡単な例であって、発光ダイオードの組合せおよびそ
の発光度の制御、あるいはフイルターの使用により色彩
の変化をさらに、微細に調整することができる。
やゝぬるいことを表示し、39℃〜42℃は黄色として標準
的な温度であることを表示し、43℃〜46℃は橙色として
やゝあついことを表示し、60℃以上は赤色として危険で
あることを表示するようにする。もっとも、第3図は最
も簡単な例であって、発光ダイオードの組合せおよびそ
の発光度の制御、あるいはフイルターの使用により色彩
の変化をさらに、微細に調整することができる。
第4図は第1図ないし第3図に示すリモコンで発光表示
部11を制御した一例を示すフローチャートである。
部11を制御した一例を示すフローチャートである。
電源スイッチをオンすると、給湯器のフローセンサ4に
より流水があるか否かを検知し、流水がある場合(すな
わち出湯中)のときには出湯温検出器3aにより出湯温を
検知し、それが設定温に達したならば発光ダイオードを
駆動して設定温に対応する色彩で発光表示部11を発生さ
せる。すなわち、この場合は、設定温度と出湯温度とが
一致した場合にのみ発光表示部11から発光表示させる。
フローセンサ4が流水なしを検知した場合、換言する
と、給湯器の不使用時には、発光ダイオードを設定した
温度色とは無関係に点灯ないし点滅させて発光表示部11
をインテリアとして発光させる。
より流水があるか否かを検知し、流水がある場合(すな
わち出湯中)のときには出湯温検出器3aにより出湯温を
検知し、それが設定温に達したならば発光ダイオードを
駆動して設定温に対応する色彩で発光表示部11を発生さ
せる。すなわち、この場合は、設定温度と出湯温度とが
一致した場合にのみ発光表示部11から発光表示させる。
フローセンサ4が流水なしを検知した場合、換言する
と、給湯器の不使用時には、発光ダイオードを設定した
温度色とは無関係に点灯ないし点滅させて発光表示部11
をインテリアとして発光させる。
第5図および第6図は、緑色発光ダイオード14a、黄緑
色発光ダイオード14b、黄色発光ダイオード14c、橙色発
光ダイオード14d、赤色発光ダイオード14eの5色の発光
ダイオードを使用した例である。
色発光ダイオード14b、黄色発光ダイオード14c、橙色発
光ダイオード14d、赤色発光ダイオード14eの5色の発光
ダイオードを使用した例である。
このようにすると、第7図に示すように、出湯温検出器
により湯温を検出し、その湯温に対応するダイオードを
点灯させて各時点における出湯温を発光表示することが
できる。
により湯温を検出し、その湯温に対応するダイオードを
点灯させて各時点における出湯温を発光表示することが
できる。
以上述べたように、本考案によれば、給湯器用のリモコ
ンを任意所望のデザインに構成してインテリアとしての
機能を持たせることができ、しかも、給湯器から出湯さ
れる実際の湯温に応じて発光表示部が着色光を出射する
ので、その色彩により設定温度で給湯しているかどうか
を確認することができ、さらに、発光表示部が立体物で
あるので、どの方向からでも視認することができる効果
がある。
ンを任意所望のデザインに構成してインテリアとしての
機能を持たせることができ、しかも、給湯器から出湯さ
れる実際の湯温に応じて発光表示部が着色光を出射する
ので、その色彩により設定温度で給湯しているかどうか
を確認することができ、さらに、発光表示部が立体物で
あるので、どの方向からでも視認することができる効果
がある。
その上、発光表示部を容易に交換できるので、インテリ
アリモコンの意匠を変化せしめることができ興趣が深
い。しかも、発光表示部を着脱交換してもリモコンケー
ス内の防水,防湿機能が維持される。
アリモコンの意匠を変化せしめることができ興趣が深
い。しかも、発光表示部を着脱交換してもリモコンケー
ス内の防水,防湿機能が維持される。
第1図は本考案の一実施例における要部断面図である。 第2図(A)は本考案の一実施例を示す給湯器用リモコ
ンの外観図、第2図(B)はその断面図、第3図は湯温
と色彩との対応関係の一例を示す図表、第4図は使用例
を示すフローチャート、第5図および第6図は5色の発
光ダイオードを使用した例を示す説明図、第7図は第5
図および第6図に示す実施例のフローチャートである。
第8図は給湯器の概要を示す水系統図、第9図は従来の
リモコンの一例を示す正面図である。 10……リモコンケース、11……発光表示部、a……運転
スイッチ、b,c……給湯温度設定スイッチ、d……設定
温度表示部、12……給湯器用制御基板、13……発光制御
基板、14……発光体、21……メネジ筒、22……Oリン
グ、23……透明板、24……オネジ筒、25……Oリング。
ンの外観図、第2図(B)はその断面図、第3図は湯温
と色彩との対応関係の一例を示す図表、第4図は使用例
を示すフローチャート、第5図および第6図は5色の発
光ダイオードを使用した例を示す説明図、第7図は第5
図および第6図に示す実施例のフローチャートである。
第8図は給湯器の概要を示す水系統図、第9図は従来の
リモコンの一例を示す正面図である。 10……リモコンケース、11……発光表示部、a……運転
スイッチ、b,c……給湯温度設定スイッチ、d……設定
温度表示部、12……給湯器用制御基板、13……発光制御
基板、14……発光体、21……メネジ筒、22……Oリン
グ、23……透明板、24……オネジ筒、25……Oリング。
Claims (1)
- 【請求項1】給湯器を制御するため出湯中の湯温を検出
してその温度変化を色彩の変化として発光する発光ダイ
オードをリモコンの内部に具備し、かつ、その発光表示
部を光フアイバーを介して接続された立体物により構成
し、出湯中の実湯温を前記立体物からの着色光として表
示すべくなし、かつ、 前記インテリアリモコンのケースに設けられた光フアイ
バー取付用の孔と、上記の孔を塞いでリモコンケース内
を大気に対して密閉する透明板とを具備するとともに、 前記の光フアイバーは前記の光フアイバー取付孔に対し
て着脱交換可能であることを特徴とする給湯器用インテ
リアリモコン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP705190U JPH0729400Y2 (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | 給湯器用インテリアリモコン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP705190U JPH0729400Y2 (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | 給湯器用インテリアリモコン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03104649U JPH03104649U (ja) | 1991-10-30 |
| JPH0729400Y2 true JPH0729400Y2 (ja) | 1995-07-05 |
Family
ID=31510713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP705190U Expired - Lifetime JPH0729400Y2 (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | 給湯器用インテリアリモコン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0729400Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3927130B2 (ja) * | 2002-02-25 | 2007-06-06 | 有限会社エリート貿易 | Led光源を用いた光ファイバー装飾装置及びその装飾品 |
-
1990
- 1990-01-30 JP JP705190U patent/JPH0729400Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03104649U (ja) | 1991-10-30 |
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