JPH0729454U - 気体センサ - Google Patents

気体センサ

Info

Publication number
JPH0729454U
JPH0729454U JP6430893U JP6430893U JPH0729454U JP H0729454 U JPH0729454 U JP H0729454U JP 6430893 U JP6430893 U JP 6430893U JP 6430893 U JP6430893 U JP 6430893U JP H0729454 U JPH0729454 U JP H0729454U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
gas sensor
temperature
sensing element
base
gas
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP6430893U
Other languages
English (en)
Inventor
正登 近藤
Original Assignee
株式会社ガスター
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 株式会社ガスター filed Critical 株式会社ガスター
Priority to JP6430893U priority Critical patent/JPH0729454U/ja
Publication of JPH0729454U publication Critical patent/JPH0729454U/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Electric Means (AREA)
  • Regulation And Control Of Combustion (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 気体センサ基部の温度の影響を受けず、検出
すべき雰囲気中の気体検出を正確に行うことができる気
体センサを提供すること。 【構成】 可燃性ガスと接触燃焼される感知素子14
と、この感知素子に対応して配置される比較素子13
と、これら感知素子14と比較素子13の周囲温度を検
出する温度センサ15とからなる検出部41を有する気
体センサにおいて、上記検出部を気体センサ基部の温度
に影響されない距離だけこの気体センサ基部から離れた
位置に設ける構成とした。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、一酸化炭素等の気体を検出する気体センサの改良に関するものであ る。
【0002】
【従来の技術】
従来、この種のセンサのうち、接触燃焼型の気体センサは、例えば図5に示す ように構成されている。 図において、気体センサ1は、ベース2の上面に起立された仕切り板3と、こ の仕切り板3によって仕切られた一方の領域に設けられた感知素子5と、他方の 領域に設けられた比較素子6とを有している。また、気体センサ1は、これら感 知素子5と比較素子6との間に配置された温度センサ7を備えている。 この温度センサ7は、感知素子5と比較素子6の周囲温度等を検出するための ものである。
【0003】 感知素子5と、比較素子6とは、それぞれベース2上に起立された、柱状の一 対の支持部材4,4、8,8の間で白金線等により固定され支持されている。 また、温度センサ7は、ベース2上でニッケルの線材等で形成された支持部材 9により、ベース2の上面から近接した位置に配置されている。 このように、気体センサ1の感知素子5、比較素子6および温度センサ7でな る検出部31は、ベース2と比較的近い位置に設けられている。
【0004】 この気体センサ1に設けられている検出部31の感知素子5は可燃性ガスを検 出するために、所定温度まで加熱される。すなわち、加熱された感知素子5に可 燃性ガスが接触すると、接触燃焼反応が生じ感知素子5の温度が更に上昇して電 気抵抗が変化する。この電気抵抗変化を電流変化として取り出し可燃性ガスを検 出するようになっている。したがって、可燃性ガスを検出するには、感知素子5 が所定温度まで加熱されていることが必要となる。
【0005】 しかし、感知素子5を予め、所定温度まで加熱しても、その後、検出しようと する可燃性ガスの流速の変化や検出部31の周囲温度の変化等の影響を受けるた め、感知素子5を常に所定温度に保つことは困難となっていた。そこで、感知素 子5とほぼ同じ物性や熱時定数を持つ比較素子6を感知素子5の近傍に設け、感 知素子5と比較素子6が同時に可燃性ガスの流速の変化や周囲温度の変化で影響 を受けた場合は感知素子5の出力に影響が出ないように構成されている。 さらに温度センサ7をこれら感知素子5と比較素子6の近傍に配置することに より、感知素子5と比較素子6との間の僅かな物性の相違に基づく影響も、温度 センサ7により補正することができるようになっている。このようにして、気体 センサ1は、正確に可燃性ガスの検出結果を得るようにしていた。
【0006】
【考案が解決しようとする課題】
ところで、このような気体センサ1は、例えば給湯器等の排気通路に設けたチ ャンバ内に取付けられる。 具体的には気体センサ1は、その感知素子5、比較素子6および温度センサ7 でなる検出部31がチャンバ内の雰囲気中に露出するように、このチャンバの壁 面に取り付けられる。
【0007】 このため、気体センサ1の図5においてベース部2より下側の気体センサ基部 (図示せず)はチャンバ壁面の外側へ露出することになる。ここで、チャンバの 外側に露出したベース2の下面側にある気体センサ基部は外気の温度の影響を受 け、冷やされてしまう。この場合、検出部31はベース2の上面から近接してい る位置に配置されているので、この検出部31も、この気体センサ基部により熱 を奪われることになる。
【0008】 したがって、検出しようとするチャンバ内の雰囲気温度よりも検出部31の温 度の方が低くなってしまう。このため、検出部31を構成する感知素子5、比較 素子5の温度特性により、これらの検出値に狂いが生じる。また、これを補正す べき温度センサ7の出力値も雰囲気温度とずれてしまう。 このように、チャンバ内において、排気中のCO濃度等の検出結果を得ること ができないという問題があった。
【0009】 本考案は、以上の点に鑑み、気体センサ基部の温度の影響を受けずに、検出す べき雰囲気中の気体検出を正確に行うことができる気体センサを提供することを 目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】
上記目的は、本考案によれば、可燃性ガスと接触燃焼される感知素子と、この 感知素子に対応して配置される比較素子と、これら感知素子と比較素子の周囲温 度を検出する温度センサとからなる検出部を有する気体センサにおいて、上記検 出部を気体センサ基部の温度に影響されない距離だけこの気体センサ基部から離 れた位置に設ける構成としたことを特徴とする気体センサにより達成される。
【0011】 本考案は、好ましくは、前記検出部が前記気体センサのベース部から起立して 設けられた支持部の先端付近に配置され、この検出部に前記気体センサ基部の温 度が影響しない程度に、この支持部を長く構成している。
【0012】 また、本考案は、好ましくは、前記検出部を支持する支持部の長さが前記ベー ス部から20mm程度に構成されている。
【0013】
【作用】
上記構成によれば、本考案による気体センサの検出部は、気体センサ基部によ り熱を奪われることがないので、気体検出を行うべき雰囲気温度と一致した温度 に保たれる。したがって、この検出値が気体センサ基部の温度の影響により狂う ことがない。
【0014】
【実施例】 以下、この考案の好適な実施例を添付図面に基づいて詳細に説明する。 尚、以下に述べる実施例は、本考案の好適な具体例であるから、技術的に好ま しい種々の限定が付されているが、本考案の範囲は、以下の説明において特に本 考案を限定する旨の記載がない限り、これらの態様に限られるものではない。
【0015】 図1は、この考案の好適な実施例に係る気体センサ10の構成を示す概略断面 図であり、図2は、気体センサ10のカバーを外した本体を示す概略断面図であ る。 図1において、気体センサ10は、その本体12にステンレス製のキャップ1 1を上方から被せて固定して構成されている。
【0016】 上記キャップ11は、例えば、ステンレスにて構成され、周囲をメッシュ構造 としており、これによってその内側に気体が入り込むことができるようになって いる。
【0017】 このキャップ11の内側には、気体センサ本体12が配置されている。気体セ ンサ12は、比較素子13と、この比較素子13と対となる感知素子14と、こ れらを隔てる仕切り板16と、これら比較素子13及び感知素子14の間に配置 された温度センサ15とを有している。 温度センサ15は、比較素子13と感知素子14との間で、仕切り板16の上 方に位置するように配置されている。
【0018】 図2に示すように、温度センサ15の支持部材であるリード線23,23は、 プリント基板24上に半田付けによって垂直に起立して設けられている。また、 リード線23,23は、ベース18の外側と図1に示す取付け部材19の内側に よって挟持され、図において上方に延びている。本実施例にあっては、特にこの リード線23,23は、ベース18の上面から例えば20mm程度の長さで上方 に延びるように構成されている。したがって、リード線23,23の先端に設け られている温度センサ15が、ベース18若しくは後述する取付け部材(センサ ボディー)19から充分な距離だけ離間するようになっている。 なお、この温度センサ15のリード線23,23は、本実施例では断面径約1 .0mmのニッケルの柱状部材により構成されている。
【0019】 また、比較素子13は、例えばアルミナにより形成されている。この比較素子 13は、互いに平行に延びる一対の支持部材21,21の間で、その中間付近に 固定されている。この支持部材21,21は、プリント基板24上に起立し、例 えば樹脂モールドによりベース18に固定支持されている。
【0020】 さらに、感知素子14は、例えばアルミナと例えば接触燃焼反応に必要な触媒 であるロジウムにより形成されており、上記比較素子13と、仕切り板16を挟 んで、対称の位置に配置されている。 具体的には、プリント基板24上に起立するように、互いに平行に延びる一対 の支持部材22,22を設ける。この支持部材22,22の間に白金線25を掛 け渡して、感知素子14はその中間付近に固定されている。また、この支持部材 22,22は、上記支持部材21,21と同様に、例えば樹脂モールドによりベ ース18に固定支持されている。
【0021】 これら比較素子13と感知素子14の支持部材21,21,22,22は、上 記温度センサのリード線23,23と同様にベース18の上面から例えば20m m程度の長さで上方に向かって延びる構成となっている。また、これら支持部材 21,21、22,22も上記温度センサのリード線23,23と同様に、断面 径約1.0mmのニッケルの柱状部材により構成されている。 これにより、これらの支持部材21,21、22,22及びリード線23,2 3は全て同一の熱容量を有するように構成されている。
【0022】 これら温度センサ15、比較素子13及び感知素子14により検出部41は構 成されており、この検出部41の下方には、ベース18が配置されている。ベー ス18は、図示するように、例えばフェノール樹脂やセラミックによって略円柱 状に形成されている。このベース18は、プリント基板24から長く延びている 支持部材21,21、22,22及びリード線23,23が、互いに平行度を保 つように固定支持されている。
【0023】 このようにして構成された図2に示す気体センサ本体12は、図1に示すよう に、取付け部材19の内側にはめ込むようにして固定される。取付け部材(セン サボディ)19は、図示するように、例えば黄銅によって形成されている。 この取付け部材19は、ベース18とほぼ一致するか、これより僅かに大きな 内径を有し、その外周には雄ねじ部18aが形成されている。 さらに、取付け部材19はフランジ部27を備えている。このフランジ部27 を例えば給湯器等の排気通路に設けたチャンバの側壁26等の裏面に当てて、表 側からナット25を雄ねじ部18aに螺合させる。これにより、給湯器の排気通 路を通る排気中の例えばCO濃度等を検出することができる。
【0024】 図3は、この気体センサ10の等価回路を示している。 図示のような回路構成で、比較素子13と感知素子14とを電源に接続し、気 体、例えば一酸化炭素の検出に用いる。
【0025】 この場合、感知素子14の表面に可燃性のガスを接触させると、その反応熱で 感知素子14の電気抵抗が大きくなる。 すなわち、比較素子13と感知素子14の電気抵抗が異なるものとなるので、 図示のようなホイールストンブリッジで、電流変化を取り出し、一酸化炭素を検 出する。
【0026】 この場合、感知素子14の抵抗値変化は、周囲温度に依存しており、このため 、この周囲温度を温度センサ15でモニタしながら温度補償する必要がある。 図4は、気体センサ10により検出される出力を温度補償する場合の装置のブ ロック構成を示している。 図において、感知素子及び比較素子(COセンサ)10からの出力信号は、信 号処理・演算部31に与えられる。 また、同時に温度センサ15の出力信号も信号処理・演算部31に与えられる 。
【0027】 この信号処理・演算部31では、温度センサ15の出力信号を処理して周囲温 度を検出し、これに基づいて、COセンサ10の出力値の補償のための演算を行 う。 その演算結果に基づいて、CO濃度を検出し、所定の基準を超えた場合には、 警報表示部33に所定の警報を表示したり、ブザーを鳴らしたりする。 これと同時に、このCOセンサ10が燃焼器具等に取り付けられている場合に は、例えばこの燃焼器具の制御部の器具停止部32に信号を送って、燃焼を停止 させる。
【0028】 このような回路構成で例えばCO濃度を検出するために、例えば給湯器等の排 気通路に設けたチャンバの側壁に装着される本実施例の気体センサ10は、その 気体センサ基部である、例えばプリント基板24、取付け部材19のフランジ部 27が、この排気通路の外側に露出しているため、外気温度の影響をうけて冷や されることになる。
【0029】 しかし、本実施例においては、検出部41を構成する比較素子13、感知素子 14及び温度センサ15は、ベース部18の上面から20mm程度離れて配置さ れているため、検出部41はベース部18の下面側の気体センサ基部に熱を奪わ れることを極力回避することができる。 このため、従来の気体センサのように、チャンバ内の雰囲気温度よりも検出部 41の温度が低くなってしまうことがないので、検出部41を構成する比較素子 13、感知素子14の温度特性により、これらの検出値に狂いが生じるというこ とが少なくなる。 また、これを補正すべき温度センサ15の出力値もチャンバ内の雰囲気温度と ずれが生じることも少ないので、チャンバ内の温度により特性が変化する感知素 子14を、温度センサ15の出力値に基づき正確に温度補償することが可能とな る。これにより、チャンバ内の排気中のCO濃度等を正確に検出することも可能 となる。
【0030】 このように、本実施例の気体センサ10では、検出部41を外気が直接当たる 気体センサ基部である、例えばプリント基板24や取付け部19から比較的離れ た位置に配して、検出部41が極力気体センサ基部の温度の影響を受けないよう にしている。 しかしながら、検出部41を構成する各素子13,14及び温度センサ15は 、それぞれ別の支持部材21,21、22,22及びリード線23,23により 上記気体センサ基部であるプリント基板24やベース部18と接続されている。 したがって、これら支持部材21,21、22,22及びリード線23,23を 介して、検出部41側の熱が僅かながら低温の気体センサ基部に奪われる事態も 考えられる。
【0031】 ここで、これら支持部材21,21、22,22及びリード線23,23のそ れぞれの熱容量が異なる場合には、検出部41を構成する各素子13,14及び 温度センサ15は、それぞれ異なる温度となってしまう。このため、各素子13 ,14の出力値が実際の温度における値と異なってしまう。これに加えて、温度 補償を行うべき温度センサ15は、各素子13,14と異なる温度のもとに誤っ た温度補償を行うことになるため、その分気体センサ10の検出値の狂いが大き くなってしまう。 このような事態を避けるため、本実施例では、検出部41を支持する支持部材 21,21、22,22及びリード線23,23はすべて同一の熱容量を有する ように構成されている。
【0032】 また、この考案は、上述の実施例に限定されない。上記気体センサ基部の温度 の影響を受けない程度にベース部18の上面から離して検出部41を構成する比 較素子13、感知素子14及び温度センサ15を配置できればよい。したがって 、必ずしも、ベース18の上面から20mm程度に離して設ける必要はない。
【0033】
【考案の効果】
以上述べたように、本考案によれば、気体センサ基部の温度の影響を受けずに 、検出すべき雰囲気中の気体検出を正確に行うことができる気体センサを提供す ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例である気体センサの構成を示
す概略断面図である。
【図2】図1の気体センサのカバーを外した状態を示す
概略斜視図である。
【図3】図1の気体センサの等価回路を示す図である。
【図4】図1の気体センサの等価回路を示す図である。
【図5】従来の気体センサを表す図である。
【符号の説明】
10 気体センサ 12 気体センサ本体 13 比較素子 14 感知素子 15 温度センサ 21 支持部材 22 支持部材 23 支持部材(リード線)

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 可燃性ガスと接触燃焼される感知素子
    と、 この感知素子に対応して配置される比較素子と、 これら感知素子と比較素子の周囲温度を検出する温度セ
    ンサとからなる検出部を有する気体センサにおいて、 上記検出部を気体センサ基部の温度に影響されない距離
    だけこの気体センサ基部から離れた位置に設ける構成と
    したことを特徴とする気体センサ。
  2. 【請求項2】 前記検出部が前記気体センサのベース部
    から起立して設けられた支持部の先端付近に配置され、
    この検出部に前記気体センサ基部の温度が影響しない程
    度に、この支持部を長く構成したことを特徴とする請求
    項1に記載の気体センサ。
  3. 【請求項3】 前記検出部を支持する支持部の長さが前
    記ベース部から20mm程度に構成されていることを特
    徴とする請求項1または請求項2に記載の気体センサ。
JP6430893U 1993-11-05 1993-11-05 気体センサ Pending JPH0729454U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6430893U JPH0729454U (ja) 1993-11-05 1993-11-05 気体センサ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6430893U JPH0729454U (ja) 1993-11-05 1993-11-05 気体センサ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0729454U true JPH0729454U (ja) 1995-06-02

Family

ID=13254489

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6430893U Pending JPH0729454U (ja) 1993-11-05 1993-11-05 気体センサ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0729454U (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007057266A (ja) * 2005-08-22 2007-03-08 Fis Inc 温度補償機能付検出装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007057266A (ja) * 2005-08-22 2007-03-08 Fis Inc 温度補償機能付検出装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP5373474B2 (ja) 可燃性ガス検出装置
JP5016599B2 (ja) ガス検出装置
JP4897354B2 (ja) ガス検出器
JP4960136B2 (ja) ガス検出装置およびガス検出方法
JPH0729454U (ja) 気体センサ
JP5166202B2 (ja) ガス検出器
JPH05223764A (ja) 示差走査熱量計の炉体ユニット
JP2604593Y2 (ja) 気体センサ
JP5927647B2 (ja) ガス検知器
JP3112180B2 (ja) 湿度センサ
JP3633745B2 (ja) センサ装置
JP5021400B2 (ja) 可燃性ガス検出装置
JP3897336B2 (ja) インキュベータ用ガス検出器
JP2000146885A (ja) 複合ガス分析装置およびこの複合ガス分析装置に用いるcoガス分析計
JPH0718256U (ja) 気体センサ及び燃焼器具
JP2009222647A (ja) センサユニット及びガス検出装置
JP2005337896A (ja) 湿度検出装置
JPS6361160A (ja) 酸素濃度検出装置
JP3358684B2 (ja) 熱依存性検出装置
JPS6146455Y2 (ja)
JPH08233763A (ja) 可燃性ガスセンサ
JP7849163B2 (ja) 熱伝導式ガスセンサおよびガス検知器
JPH064305Y2 (ja) 小型水圧センサ
KR100216344B1 (ko) 산화물 반도체형 가스 감지장치
JPS62170559U (ja)