JPH0729595U - ドラム用スタンド - Google Patents
ドラム用スタンドInfo
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- JPH0729595U JPH0729595U JP6208593U JP6208593U JPH0729595U JP H0729595 U JPH0729595 U JP H0729595U JP 6208593 U JP6208593 U JP 6208593U JP 6208593 U JP6208593 U JP 6208593U JP H0729595 U JPH0729595 U JP H0729595U
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- fixed
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- stand
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 12
- 230000008859 change Effects 0.000 abstract description 2
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 ドラムのセッティング角度変更、調整作業が
簡単かつ容易で迅速に行い得るようにする。 【構成】 第1,第2の軸受機構3,32によってバス
ドラム32をスタンド本体に傾動可能にセッティングす
る。第1の軸受機構3は、胴本体13に固定される固定
軸10と、この固定軸10を挟持する第1,第2の固定
軸用軸受部材6,9とで構成されている。第2の軸受機
構32は、胴本体13に固定される回転軸46と、この
回転軸46に回転自在に嵌装されたパイプ49と、この
パイプ49を挟持する第1,第2の回転軸用軸受部材4
2,45とで構成されている。セッティング角度の変更
時には、第1,第2の固定軸用軸受部材6,9による固
定軸10の挾持状態を解除すると、バスドラム2を前後
方向に回動させることができる。
簡単かつ容易で迅速に行い得るようにする。 【構成】 第1,第2の軸受機構3,32によってバス
ドラム32をスタンド本体に傾動可能にセッティングす
る。第1の軸受機構3は、胴本体13に固定される固定
軸10と、この固定軸10を挟持する第1,第2の固定
軸用軸受部材6,9とで構成されている。第2の軸受機
構32は、胴本体13に固定される回転軸46と、この
回転軸46に回転自在に嵌装されたパイプ49と、この
パイプ49を挟持する第1,第2の回転軸用軸受部材4
2,45とで構成されている。セッティング角度の変更
時には、第1,第2の固定軸用軸受部材6,9による固
定軸10の挾持状態を解除すると、バスドラム2を前後
方向に回動させることができる。
Description
【0001】
この考案は、バスドラム等を角度変更または調整可能に保持するドラム用スタ ンドに関するものである。
【0002】
従来、バスドラムのセッティング角度を演奏姿勢に応じて自由に変更し得るよ うにしたドラム用スタンドとしては、回転軸受式ドラム用スタンドが知られてい る。
【0003】 図6(A),(B)はこの種の回転軸受式ドラム用スタンドの軸受機構を示し 、(A)は軸を一対の軸受部材で保持した状態、(B)は一方の軸受部材を開い た状態を示す図である。これを概略説明すると、1A,1Bは回転軸受式スタン ドのスタンド本体を構成するパイプ、2は左右一対(図においては一方のみを示 す)の軸受機構3を介して前記スタンド本体に回動可能にセッティングされるバ スドラムである。軸受機構3は、前記パイプ1A,1Bの対向端部下面側に複数 個のボルト4およびナット5によって固定され前記パイプ1A,1Bを互いに連 結する第1の軸受部材6と、一端がパイプ1Bの対向端部に同じくボルト7およ びナット8によって上下方向に回動自在に軸支された第2の軸受部材9と、第1 ,第2の軸受部材6,9によって挾持固定される軸10とを備えている。第1, 第2の軸受部材6,9の互いに対向する面の中央には前記軸10を保持する半円 形の凹部11,12がそれぞれ形成されている。前記軸10は一端にフランジ部 10Aを一体もしくは一体的に有している。
【0004】 このような軸受機構3において、バスドラム2をスタンド本体にセッティング する場合には、予め軸10のフランジ部10Aをバスドラム2の胴本体13の外 周面所定箇所に複数個の止めねじ14によって固定し、しかる後軸10を前記パ イプ1A,1Bの対向隙間15内に落とし込んで第1の軸受部材6の凹部11に 嵌合し、次いで第2の軸受部材9を閉じて両パイプ1A,1Bの対向端部上面に 密接し、ナット16をパイプ1Aに突設されたボルト17にワッシャ18を介し て螺合し、第1,第2の軸受部材6,9で軸10を挾持固定すればよい。バスド ラム2のセッティング角度を変更する場合は、ナット16を緩めて軸10、言い 換えればバスドラム2を矢印AまたはB方向に所要角度回動させ、しかる後ナッ ト16を締め付けて軸10を再び固定すればよい。 なお、19はバスドラム2の外周面開口端部に嵌合されドラムヘッド(図示せ ず)の周縁部を保持する締枠、20は締枠19を胴本体13に設けられたラグ2 1に連結する締めボルトである。
【0005】
しかしながら、上記した従来の回転軸受式ドラム用スタンドにおいては、各軸 受機構3の軸10を胴本体13の外周面にフランジ部10Aを介してそれぞれ固 定し、この軸10を第1,第2の軸受部材6,9で挾持固定する構成を採ってい たため、バスドラム2のセッティング角度変更時においては各軸受機構3の第2 の軸受部材9を固定しているナット16をそれぞれ緩めてバスドラム2のセッテ ィング角度を変更した後、再びナット16を締め付けなければならず、そのため ナット16の締結、弛緩操作が面倒で、迅速な角度変更、調整ができないという 不都合があった。
【0006】 したがって、この考案は上記したような従来の問題点に鑑みてなされたもので 、その目的とするところは、ドラムのセッティング角度変更、調整作業が簡単か つ容易で迅速に行い得るようにしたドラム用スタンドを提供することにある。
【0007】
上記目的を達成するためこの考案は、第1,第2の軸受機構を備え、これら軸 受機構によってドラムを角度調整可能に保持するドラム用スタンドにおいて、前 記第1の軸受機構は、ドラムセッティング時にドラムの胴本体外周面に固定され るフランジ部を一体もしくは一体的に有する固定軸と、スタンド本体に配設され 前記固定軸を固定保持する第1,第2の固定軸用軸受部材とで構成され、前記第 2の軸受機構は、ドラムセッティング時に前記ドラムの胴本体外周面に固定され るフランジ部を有する回転軸と、前記スタンド本体に配設され前記回転軸を回転 自在に保持する第1,第2の回転軸用軸受部材とで構成され、前記回転軸は、少 なくとも前記フランジ部が前記第1,第2の回転軸用軸受部材によって保持され る部分に対して回転自在である。
【0008】
この考案において、第2の軸受機構の回転軸は、ドラムのセッティング状態に おいても少なくとも胴本体に固定されるフランジ部が第1,第2の回転軸用軸受 部材によって保持される部分に対して回転自在であるため、角度変更に際しては 、第1の軸受機構の第1,第2の固定軸用軸受部材による固定軸の固定状態を解 除するだけで、ドラムのセッティング角度を変更することができる。つまり、第 2の軸受機構については、角度変更時に何等操作する必要がなく、ドラムを回動 させることができる。
【0009】
以下、この考案を図面に示す実施例に基づいて詳細に説明する。 図1はこの考案に係るドラム用スタンドの一実施例を示す第1,第2の軸受機 構の断面図、図2は同スタンドにバスドラムをセッティングした状態の斜視図、 図3は第2の軸受機構の斜視図、図4は回転軸の一部破断斜視図、図5は回転軸 の分解断面図である。なお、図中図6に示した従来部品と同一もしくは同等のも のに対しては同一符号をもって示す。また、図1においては胴本体を軸受機構よ りも小さい寸法比で画いている。図2において、ドラム用スタンド30は、可搬 型のスタンド本体31と、このスタンド本体31にバスドラム2を前後方向に傾 動可能にセッティングする第1,第2の軸受機構3,32(図1,図3)を備え ている。
【0010】 前記スタンド本体31は、枠状の本体33と、この本体33の隅角部にそれぞ れ立設された4本のパイプ1A,1B,34A,34B(図3)と、本体33の 隅角部下面にそれぞれ取り付けられた4つのキャスタ35とで構成されている。 本体33の左側の前後の隅角部にそれぞれ立設された各パイプ1A,1Bの上端 部は、その上端が互いに近接対向するよう後方および前方にそれぞれ略水平に折 曲されており、その対向端部に前記第1の軸受機構3が取り付けられ、これら両 パイプ1A,1Bを互いに連結している。本体33の右側の前後の隅角部にそれ ぞれ立設されたパイプ34A,34Bの上端部は、同じくその上端が互いに近接 対向するよう後方および前方にそれぞれ略水平に折曲されており、その対向端部 に前記第2の軸受機構32が取り付けられ、これら両パイプ34A,34Bを互 いに連結している。なお、スタンド本体31としては、これに限らず種々の変更 変形が可能であり、例えば本体33を平面視H型に形成して左右一対の支柱を立 設し、その上端に第1,第2の軸受機構3,32を取り付けたり、あるいはまた 本体33を平板状に形成したりすることが可能である。
【0011】 前記第1の軸受機構3は、図6に示した従来の軸受機構3と全く同一構造とさ れることにより、パイプ1A,1Bの対向端部に固定される第1の軸受部材(第 1の固定軸用軸受部材)6と、パイプ1Bに開閉自在に配設される第2の軸受部 材(第2の固定軸用軸受部材)9と、フランジ部10Aを一体もしくは一体的に 有しドラムセッティング時に前記第1,第2の固定軸用軸受部材6,9によって 挾持固定されフランジ部10Aが胴本体13の外周面所定箇所にねじ止め固定さ れる軸(固定軸)10と、第2の固定軸用軸受部材9をパイプ1Aに固定するボ ルト17およびナット16(図6参照)とで構成されている。なお、第1の軸受 機構3については、図6において詳述した通りであるため、これ以上の説明を省 略する。
【0012】 図1、図3および図4において、前記第2の軸受機構32は、前記パイプ34 A,34Bの対向端部下面側に複数個のボルト40およびナット41によって固 定され前記パイプ34A,34Bを互いに接続する第1の回転軸用軸受部材42 と、一端がパイプ34Bの対向端部に同じくボルト43およびナット44によっ て上下方向に回動自在に軸支された第2の回転軸用軸受部材45と、第1,第2 の回転軸用軸受部材42,45によって保持される回転軸46とを備えている。 第1,第2の回転軸用軸受部材42,45の互いに対向する面の中央には前記回 転軸46を保持する半円形の凹部47,48がそれぞれ形成されている。このよ うな第1,第2の回転軸用軸受部材42,45は、互換性を持たせるため前記第 1の軸受機構3の第1,第2の固定軸用軸受部材6,9と全く同一に製作されて いる。
【0013】 前記回転軸46は、図4および図5に示すように軸本体46Aと、円筒部55 を一体に有し、この円筒部55に前記軸本体46Aの一端が嵌合されビス56に よって固定されたフランジ部46Bと、軸本体46Aに抜けを防止されて回転自 在に嵌装され前記第1,第2の回転軸用軸受部材42,45によって挾持される パイプ49とで構成されており、前記フランジ部46Bがバスドラム2のセッテ ィング時に胴本体13の外周面で、前記固定軸10のフランジ部10Aと対向す る位置、言い換えれば回転軸46の軸線がドラム中心を通り固定軸10の軸線と 一致する位置に固定される。
【0014】 このような構成からなるドラム用スタンド30において、バスドラム2をスタ ンド本体31にセッティングする場合には、予め固定軸10と回転軸46のフラ ンジ部10A,46Bをバスドラム2の胴本体13の外周面所定箇所に複数個の 止めねじ14,50(図1)によってそれぞれ固定し、しかる後固定軸10を前 記パイプ1A,1Bの対向隙間15(図6)内に落とし込んで第1の固定軸用軸 受部材6の凹部11に嵌合する一方、回転軸46を前記パイプ34A,34Bの 対向隙間51(図3)内に落とし込んで第1の回転軸用軸受部材42の凹部47 (図6)に嵌合する。次に、第2の固定軸用軸受部材9(図6)を閉じて前記パ イプ1A,1Bの対向端部上面に密接し、ナット16を一方のパイプ1Aに突設 されたボルト17にワッシャ18を介して螺合し、第2の固定軸用軸受部材9を パイプ1Aに固定し、固定軸10を第1,第2の固定軸用軸受部材6,9によっ て挾持固定する。また第2の回転軸用軸受部材45(図3)を閉じて前記パイプ 34A,34Bの対向端部上面に密接し、ナット52を一方のパイプ34Aに突 設されたボルト53にワッシャ54を介して螺合し、第2の回転軸用軸受部材4 5をパイプ34Aに固定する。これによって、第1,第2の回転軸用軸受部材4 2,45が第2の回転軸46のパイプ49を挾持し、もってバスドラム2のスタ ンド30へのセッティングを終了する。 セッティング後、バスドラム2のセッティング角度を変更する場合は、ナット 16(図6)を緩めて第1,第2の固定軸用軸受部材6,9による固定軸10の 固定状態を解除した後バスドラム2を前方または後方に所要角度回動させ、しか る後ナット16を再び締め付けて固定軸10を挾持固定すればよい。
【0015】 この時、第2の軸受機構32の回転軸46のパイプ49は、第1,第2の回転 軸用軸受部材42,45によって挾持されていて回転不能ではあるが、軸本体4 6Aとフランジ部46Bはパイプ49に対して回動自在であるため、ナット52 を緩めなくても、前記ナット16を緩めて固定軸10を第1,第2の固定軸用軸 受部材6,9から解放するだけでバスドラム2を傾動させることができる。した がって、この案においてはセッティング角度の変更時に、1つのナット16のみ を操作すればよく、上記した従来スタンドに比べて、セッティング角度の変更操 作が簡単かつ容易で、迅速に行うことができる利点を有する。
【0016】 なお、上記実施例は回転軸46を、軸本体46Aとフランジ部46Bを別個に 製作し、軸本体46Aにパイプ49を回転自在に嵌装して構成したが、この考案 はこれに何等特定されるものではなく、軸本体と、この軸本体に対して回転自在 に配設されるフランジ部とで回転軸を構成し、軸本体を第1,第2の回転軸用軸 受部材42,45で挾持し、フランジ部を胴本体に固定するようにしてもよく、 この場合には上記パイプ49を省略することができる。
【0017】
以上説明したようにこの考案に係るドラム用スタンドは、第1,第2の軸受機 構を備え、第1の軸受機構の固定軸をスタンドおよびドラムにに対して固定し、 第2の軸受機構の回転軸の、少なくともそのフランジ部を第1,第2の回転軸用 軸受部材によって保持される部分に対して回転自在としたので、ドラムのセッテ ィング角度変更時に、第1の軸受機構の固定軸の固定状態を解除するだけで、第 2の軸受機構については何等操作することなくセッティング角度を変更すること ができ、したがって、従来のスタンドに比べてドラムのセッティング角度変更操 作を容易にかつ迅速に行うことができ、その実用的効果は大である。
【図1】この考案に係るドラム用スタンドの一実施例を
示す第1,第2の軸受機構の断面図である。
示す第1,第2の軸受機構の断面図である。
【図2】ドラム用スタンドにバスドラムをセッティング
した状態の斜視図である。
した状態の斜視図である。
【図3】第2の軸受機構の斜視図である
【図4】回転軸の一部破断斜視図である。
【図5】回転軸の分解断面図である。
【図6】(A),(B)は従来の回転軸受式ドラム用ス
タンドの軸受機構を示し、(A)は軸を一対の軸受部材
で保持した状態、(B)は一方の軸受部材を開いた状態
を示す図である。
タンドの軸受機構を示し、(A)は軸を一対の軸受部材
で保持した状態、(B)は一方の軸受部材を開いた状態
を示す図である。
2 バスドラム 3 第1の軸受機構 6 第1の固定軸用軸受部材 9 第2の固定軸用軸受部材 10 固定軸 10A フランジ部 13 胴本体 16 ナット 17 ボルト 30 ドラム用スタンド 31 スタンド本体 32 第2の軸受機構 42 第1の回転軸用軸受部材 45 第2の回転軸用軸受部材 46 回転軸 46A 軸本体 46B フランジ部 49 パイプ 52 ナット 53 ボルト
Claims (1)
- 【請求項1】 第1,第2の軸受機構を備え、これら軸
受機構によってドラムを角度調整可能に保持するドラム
用スタンドにおいて、 前記第1の軸受機構は、ドラムセッティング時にドラム
の胴本体外周面に固定されるフランジ部を一体もしくは
一体的に有する固定軸と、スタンド本体に配設され前記
固定軸を固定保持する第1,第2の固定軸用軸受部材と
で構成され、 前記第2の軸受機構は、ドラムセッティング時に前記ド
ラムの胴本体外周面に固定されるフランジ部を有する回
転軸と、前記スタンド本体に配設され前記回転軸を回転
自在に保持する第1,第2の回転軸用軸受部材とで構成
され、前記回転軸は、少なくとも前記フランジ部が前記
第1,第2の回転軸用軸受部材によって保持される部分
に対して回転自在であることを特徴とするドラム用スタ
ンド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993062085U JP2595175Y2 (ja) | 1993-10-26 | 1993-10-26 | ドラム用スタンド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993062085U JP2595175Y2 (ja) | 1993-10-26 | 1993-10-26 | ドラム用スタンド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0729595U true JPH0729595U (ja) | 1995-06-02 |
| JP2595175Y2 JP2595175Y2 (ja) | 1999-05-24 |
Family
ID=13189873
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993062085U Expired - Lifetime JP2595175Y2 (ja) | 1993-10-26 | 1993-10-26 | ドラム用スタンド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2595175Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016148143A1 (ja) * | 2015-03-16 | 2016-09-22 | 株式会社サカエリズム楽器 | ドラムスタンド及びこれを備えるドラム装置 |
-
1993
- 1993-10-26 JP JP1993062085U patent/JP2595175Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016148143A1 (ja) * | 2015-03-16 | 2016-09-22 | 株式会社サカエリズム楽器 | ドラムスタンド及びこれを備えるドラム装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2595175Y2 (ja) | 1999-05-24 |
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