JPH0729635A - 電気自動車用コネクタ - Google Patents

電気自動車用コネクタ

Info

Publication number
JPH0729635A
JPH0729635A JP19895793A JP19895793A JPH0729635A JP H0729635 A JPH0729635 A JP H0729635A JP 19895793 A JP19895793 A JP 19895793A JP 19895793 A JP19895793 A JP 19895793A JP H0729635 A JPH0729635 A JP H0729635A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lid
closed
connector
vehicle
flip
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP19895793A
Other languages
English (en)
Inventor
Shigekazu Wakata
繁一 若田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sumitomo Wiring Systems Ltd
Original Assignee
Sumitomo Wiring Systems Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sumitomo Wiring Systems Ltd filed Critical Sumitomo Wiring Systems Ltd
Priority to JP19895793A priority Critical patent/JPH0729635A/ja
Priority to US08/273,211 priority patent/US5458496A/en
Priority to DE69422231T priority patent/DE69422231T2/de
Priority to EP98102268A priority patent/EP0843388A3/en
Priority to EP94305084A priority patent/EP0634818B1/en
Publication of JPH0729635A publication Critical patent/JPH0729635A/ja
Priority to US08/446,454 priority patent/US5577920A/en
Priority to US08/446,453 priority patent/US5556284A/en
Priority to US08/863,331 priority patent/US5816643A/en
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • Y02T10/7005
    • Y02T90/121

Landscapes

  • Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】電気自動車の車両側コネクタの蓋を確実に封止
可能なコネクタの提供 【構成】コネクタハウジング2の上面には跳ね上げ蓋6
が取り付けられており、コネクタハウジング2の開口面
を開閉可能である。跳ね上げ蓋6の取付け軸8にはトー
ションばね9が巻着されており、跳ね上げ蓋6を常時開
放方向へ付勢している。コネクタハウジング2の下方に
は跳ね上げ蓋6を閉蓋状態に保持するロック手段10が
設けられている。跳ね上げ蓋6を開放状態にすると、図
1の実線位置まで開き、閉蓋状態にすると破線位置にて
ロック手段10により係止される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は電気自動車の車両側コ
ネクタの蓋に関し、その封止性を好適に改善する電気自
動車用コネクタに関する。
【0002】
【従来の技術】近年、電気自動車の実用化が期待されて
いる。この場合、バッテリーへの充電の問題は不可欠で
あって、中でも車両側コネクタの開口部は、充電時にの
み外部に解放して使用し、充電時以外には封止するが、
封止が不完全であると防水、防塵等の観点から不適切で
あるため、この封止技術は重要な検討課題の一つとな
る。従来、車両側コネクタの封止としては、車両側コネ
クタに回動自在に被嵌する蓋を設け、この蓋をバネによ
り常時閉じる方向に付勢し、充電時以外の閉蓋時にはそ
のバネの付勢力によって封止状態を維持する技術が考え
られていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、常閉バネの付
勢力では、閉蓋時に蓋を確実に封止状態にロック保持で
きないという問題があった。したがって、閉蓋状態にあ
っても外力の作用により途中で開いてしまう可能性もあ
った。
【0004】また、常閉バネの付勢力だけで、例えば蓋
と車体側との間に介装された防水性を保つためのゴムパ
ッキン等を押圧しても、必ずしも確実に封止できず、蓋
が半開状態となってしまう場合もあった。また、常閉バ
ネの付勢力で閉蓋する技術では、外力がなくなると操作
者の意志によらず閉蓋するので、異物を蓋と車両側との
間に挟んだ半開状態でも閉蓋状態にあると誤解されてし
まう場合もあった。このように、常閉バネの付勢力だけ
で車両側コネクタの蓋を封止状態に保持するのは極めて
困難であり、信頼性の低下を招致するという問題があっ
た。本発明は、電気自動車の車両側コネクタの蓋を確実
に封止可能な電気自動車用コネクタの提供を目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
になされた請求項1に記載の本発明は、電気自動車の車
両側コネクタの開口部に開閉可能に嵌着された蓋と、上
記蓋を開方向に付勢する弾性部材と、閉蓋時、上記蓋を
上記車両側コネクタの開口部に閉蓋状態に保持するロッ
ク手段と、を備えたことを特徴とする電気自動車用コネ
クタ。
【0006】
【作用】上記の構成によれば、閉蓋時、弾性部材により
開方向に付勢されている蓋を、ロック手段によって車両
側コネクタの開口部に閉蓋状態に保持する。したがっ
て、閉蓋時には、開方向の付勢に抗して蓋を全閉状態に
した後、その全閉状態をロック手段によって固定するの
で、車両側コネクタの開口部を確実に封止できる。
【0007】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、車
両側コネクタの蓋を封止状態に確実に保持でき、閉蓋お
よびその保持の信頼性が高まるという優れた効果を奏す
る。これにより、例えば、蓋と車両側との間に介装され
た防水性を保つためのゴムパッキン等をも充分に押圧で
き、充電時以外には蓋を常に全閉状態に保持できる。ま
た、蓋は開方向に付勢されているので、人為的に閉める
必要があるため、半開状態で放置されることもなくな
る。
【0008】
【実施例】以下、本発明を具体化した実施例を図面にし
たがって詳細に説明する。 <第一実施例>図1に示すように、本第1実施例の車両
側コネクタ1は、図示しない充電器側コネクタが嵌合さ
れるものであり、円筒状に形成されたコネクタハウジン
グ2の内部には車載のバッテリーに接続された充電用端
子3と、充電状況等を検出するための信号用端子4とが
組み込まれている。このコネクタハウジング2の上面に
はブラケット5を介して、本願の主要部である跳ね上げ
蓋6が取り付けられており、コネクタハウジング2の開
口面を開閉可能であるとともに、その内面に取り付けら
れたシールリング7によってシール可能としている。跳
ね上げ蓋6の取付け軸8にはトーションばね9が巻着さ
れており、跳ね上げ蓋6を常時開放方向へ付勢してい
る。また、跳ね上げ蓋6には図示しないストッパ手段が
設けられており、その開放位置がコネクタハウジング2
の開口面と略直交する角度位置に規制されるようにして
ある。
【0009】一方、コネクタハウジング2の下方には張
り出し部2aが設けられており、その前端面には装着孔
2bが穿孔されており、ここには跳ね上げ蓋6を閉蓋状
態に保持するためのストッパ部材13と、閉蓋状態を解
除するための操作部材12とからなるロック手段10が
装着されている(図1、図2参照)。操作部材12は装
着孔2bに対してスライド可能に挿入される軸部12a
を有し、その端面には抜け止めのために大径のフランジ
縁12bが張り出し形成されるとともに、フランジ縁1
2bより奥側には戻しばね11が巻着されて操作部材1
2、ひいてはロック手段10全体を押し出し方向に付勢
している。また、フランジ縁12bより前部側には一対
の接続片12cが延出されて押圧片12dと接続されて
いる。
【0010】また、ストッパ部材13はその上縁に係止
爪13aが形成されて、跳ね上げ蓋6側の爪片14と係
脱可能である。また、ストッパ部材13は前記した両接
続片12cの間に収められるとともに、その両側面には
突軸15が突出し、両接続片12cの対応位置に開口す
るカム溝16に連係されている。このカム溝16として
は、操作部材12の押し込み操作あるいは戻しばね11
による戻し動作によって、ストッパ部材13が上げ下げ
されるような形状が設定されている。さらに、張り出し
部2aの先端には、ストッパ部材13を上下方向にガイ
ドするガイド溝2cが形成されている。
【0011】次に、本第1実施例の動作を説明する。車
載のバッテリーを充電する場合には、跳ね上げ蓋6を開
放状態にする。すなわち、操作部材12を押し込み、カ
ム溝16で突軸15を下方向に案内し、ストッパ部材1
3と爪片14との係合を解除する。すると、跳ね上げ蓋
6はトーションばね9により常時開放方向に付勢されて
いるので、図1でP矢視方向に回転し、図示しないスト
ッパ手段によりその開放位置が規制される位置、すなわ
ち、図1に実線で示す位置まで開く。この場合、コネク
タハウジング2の開口面は開放されるので、図示しない
充電器側コネクタを接続して充電を行なうことができ
る。次に、充電時以外の場合には、跳ね上げ蓋6を閉蓋
状態にする。すなわち、跳ね上げ蓋6に外力を作用さ
せ、トーションばね9の開放方向への付勢力に抗して図
1でQ矢視方向に回転させる。跳ね上げ蓋6がコネクタ
ハウジング2の開口面に当接し、これを封止する位置
(図1に破線で示す)に至ると、跳ね上げ蓋6の爪片1
4がストッパ部材13の先端部の係止爪13aと係合す
る。これにより、跳ね上げ蓋6は閉蓋状態で固定保持さ
れる。この場合、コネクタハウジング2の開口面は封止
されるので、充電用端子3や信号用端子4の保護、防
水、防塵が可能となる。
【0012】本第1実施例によれば、車両側コネクタ1
のコネクタハウジング2の開口面を覆う跳ね上げ蓋6を
ロック手段10により閉蓋状態に確実に保持でき、閉蓋
およびその保持の信頼性が向上する。このロック手段1
0により、跳ね上げ蓋6とコネクタハウジング2との間
に介装された防水用のシールリング7を閉蓋状態で充分
に押圧でき、充電時以外には跳ね上げ蓋6を常に閉蓋状
態に保持でき、コネクタハウジング2に内蔵される充電
用端子3、信号用端子4の防水、防塵といった保護が確
実に実現できる。また、跳ね上げ蓋6はトーションばね
9により開方方向に付勢されているので、閉蓋時には人
為的に外力を作用させて閉める必要があるため、半開状
態で放置されるといった不都合は無くなる。さらに、ロ
ック手段10は、開蓋時には操作部材12の押圧片12
dを押し込むだけで済み、閉蓋時には爪片14をストッ
パ部材13の係止爪13aに係合させるだけでよいの
で、極めて容易な操作で開閉でき、作業性が向上する。
この片手操作が可能になることは、片手で充電器側コネ
クタを持って充電の用意をする場合に特に顕著な効果を
奏する。
【0013】なお、本第1実施例では、ロック手段10
をコネクタハウジング2側に配したが、例えば、跳ね上
げ蓋6側にロック手段を配設し、コネクタハウジング側
に爪片を設けるよう構成することもできる。また、本第
1実施例では、跳ね上げ蓋6の係止に、操作部材12、
ストッパ部材13から成るロック手段10を用いたが、
これに限らず係合離脱を実現できる他の機構を適用して
もよい。
【0014】<第二実施例>次に、本発明の第2実施例
を図3にもとづいて説明する。第2実施例は、第1実施
例で説明した車両側コネクタ1を電気自動車の車体20
に設けられた収納凹部21に配した構成をなす。収納凹
部21は、車体20に設けられた窪みであって、ヒンジ
22を介してボデー蓋23が開閉自在に設けられてい
る。このボデー蓋23には、それを閉じたときに車体2
0に係合する係合具24が配されている。なお、車両側
コネクタ1の跳ね上げ蓋6の開閉方向とボデー蓋23の
開閉方向とは略直交する配置となっている。本第2実施
例では、充電時には、ボデー蓋23を開け、次にロック
手段10を操作して跳ね上げ蓋6を開放状態にする。一
方、充電時以外の時には、跳ね上げ蓋6を閉蓋状態とし
た後、ボデー蓋23を閉める。
【0015】以上説明したように、本第2実施例によれ
ば、ボデー蓋23と跳ね上げ蓋6との開閉方向が略直交
方向に設定されているので、もし跳ね上げ蓋6が閉蓋状
態になっていない場合には、ボデー蓋23が跳ね上げ蓋
6に当接して閉まらない。このため、車両側コネクタ1
の跳ね上げ蓋6の閉め忘れを容易に検知でき、確実に跳
ね上げ蓋6を閉蓋状態にできるという利点を生じる。
【図面の簡単な説明】
【図1】車両側コネクタの側断面図
【図2】ロック手段の斜視図
【図3】第2実施例の車両側コネクタの側断面図
【符号の説明】
1…車両側コネクタ 6…跳ね上げ蓋 9…トーションばね 10…ロック手段

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電気自動車の車両側コネクタの開口部に
    開閉可能に嵌着された蓋と、 上記蓋を開方向に付勢する弾性部材と、 閉蓋時、上記蓋を上記車両側コネクタの開口部に閉蓋状
    態に保持するロック手段と、 を備えたことを特徴とする電気自動車用コネクタ。
JP19895793A 1993-07-12 1993-07-15 電気自動車用コネクタ Pending JPH0729635A (ja)

Priority Applications (8)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19895793A JPH0729635A (ja) 1993-07-15 1993-07-15 電気自動車用コネクタ
US08/273,211 US5458496A (en) 1993-07-12 1994-07-11 Charge coupling for electric vehicle
DE69422231T DE69422231T2 (de) 1993-07-12 1994-07-12 Ladekupplung für elektrische Fahrzeuge
EP98102268A EP0843388A3 (en) 1993-07-12 1994-07-12 Charge coupling for electric vehicle
EP94305084A EP0634818B1 (en) 1993-07-12 1994-07-12 Charge coupling for electric vehicle
US08/446,454 US5577920A (en) 1993-07-12 1995-05-22 Charge coupling for electric vehicle
US08/446,453 US5556284A (en) 1993-07-12 1995-05-22 Charge coupling for electric vehicle
US08/863,331 US5816643A (en) 1993-07-12 1997-05-27 Charge coupling for electric vehicle

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19895793A JPH0729635A (ja) 1993-07-15 1993-07-15 電気自動車用コネクタ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0729635A true JPH0729635A (ja) 1995-01-31

Family

ID=16399754

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP19895793A Pending JPH0729635A (ja) 1993-07-12 1993-07-15 電気自動車用コネクタ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0729635A (ja)

Cited By (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2971894A1 (fr) * 2011-02-22 2012-08-24 Adm Concept Prise electrique pour vehicule electrique
JP2013093204A (ja) * 2011-10-25 2013-05-16 Japan Aviation Electronics Industry Ltd コネクタ
JP2013120661A (ja) * 2011-12-07 2013-06-17 Japan Aviation Electronics Industry Ltd コネクタ
JP2017140935A (ja) * 2016-02-10 2017-08-17 株式会社クボタ 作業機
CN111900575A (zh) * 2020-08-12 2020-11-06 深圳乔合里科技股份有限公司 尾部包胶的翻盖式连接器及金属止位弹片
KR102186573B1 (ko) * 2019-10-30 2020-12-03 주식회사 엠투아이코퍼레이션 방수 및 방진 구조를 갖는 연결포트 커버
US10910762B2 (en) 2019-02-27 2021-02-02 Sumitomo Wiring Systems, Ltd. Connector
JP2023165646A (ja) * 2022-05-04 2023-11-16 ティーイー コネクティビティ ジャーマニー ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツンク プラグコネクタのためのプラグカバーフラップヒンジおよびそれを備えるコネクタアセンブリ

Cited By (9)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2971894A1 (fr) * 2011-02-22 2012-08-24 Adm Concept Prise electrique pour vehicule electrique
JP2013093204A (ja) * 2011-10-25 2013-05-16 Japan Aviation Electronics Industry Ltd コネクタ
JP2013120661A (ja) * 2011-12-07 2013-06-17 Japan Aviation Electronics Industry Ltd コネクタ
JP2017140935A (ja) * 2016-02-10 2017-08-17 株式会社クボタ 作業機
US10910762B2 (en) 2019-02-27 2021-02-02 Sumitomo Wiring Systems, Ltd. Connector
KR102186573B1 (ko) * 2019-10-30 2020-12-03 주식회사 엠투아이코퍼레이션 방수 및 방진 구조를 갖는 연결포트 커버
CN111900575A (zh) * 2020-08-12 2020-11-06 深圳乔合里科技股份有限公司 尾部包胶的翻盖式连接器及金属止位弹片
CN111900575B (zh) * 2020-08-12 2025-03-07 深圳乔合里科技股份有限公司 尾部包胶的翻盖式连接器及金属止位弹片
JP2023165646A (ja) * 2022-05-04 2023-11-16 ティーイー コネクティビティ ジャーマニー ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツンク プラグコネクタのためのプラグカバーフラップヒンジおよびそれを備えるコネクタアセンブリ

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN103079859B (zh) 充电端口用盖及充电端口结构
US5501607A (en) Waterproof structure for charging connector
EP0630074B1 (en) Vehicle charging connector
US7075781B2 (en) Lid mechanism for an interface slot opening of notebook computers
EP2623352B1 (en) Arrangement structure for charging port cover
CN103124648B (zh) 充电端口用盖的配设结构
US20140125071A1 (en) Vehicle door handle assembly with concealed key cylinder
CN115084918B (zh) 用于机动车辆的充电翻盖组件
JPH0729635A (ja) 電気自動車用コネクタ
JP5494964B2 (ja) ロック装置の固定構造
JP2012018838A (ja) 車両側コネクタ
EP4071939B1 (en) Connector
US20060009056A1 (en) Latch mechanism for electrical connector
JP4984563B2 (ja) 電子機器のコネクタ抜け止め構造。
US5350309A (en) Connector with a protective cover
JP2016110700A (ja) 充電口機構
JP4415478B2 (ja) 電子機器
US20250118932A1 (en) Locking device for a charging socket unit and a charging socket unit
CN223022208U (zh) 一种电表
KR102663411B1 (ko) 자동차용 파워 아웃렛
JPH06297950A (ja) 車輌用スライドドアの給電装置
JP3225195U (ja) リレーアタック防止用キーケース
JP3509648B2 (ja) 端子金具の保護カバー
CN210137023U (zh) 电气盒保护盖和电气盒
JP2002374554A (ja) ドッキングステーション