JPH07297909A - 回線網ルーチング方法 - Google Patents

回線網ルーチング方法

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JPH07297909A
JPH07297909A JP9203594A JP9203594A JPH07297909A JP H07297909 A JPH07297909 A JP H07297909A JP 9203594 A JP9203594 A JP 9203594A JP 9203594 A JP9203594 A JP 9203594A JP H07297909 A JPH07297909 A JP H07297909A
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JP
Japan
Prior art keywords
exchange
routing
line group
exchanges
relay
Prior art date
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Pending
Application number
JP9203594A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyuki Amada
博之 天田
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NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明の目的は、対向する中継交換機間に直
通回線群が経済的に設定できる回線網ルーチング方法を
提供することである。 【構成】 本発明は、加入者系交換機のルーチングデー
タを管理し、該ルーチングデータに変更があったとき
に、加入者系交換機にルーチングデータをダウンローデ
ィングするデータベース36と、データベース36からダウ
ンローディングされたルーチングデータに従って呼をル
ーチングする加入者系交換機31と、対向する中継交換局
毎にそれぞれの中継交換局を構成する複数の中継交換機
を第1の中継交換機と第2の中継交換機に区分けし、対
向する第1の中継交換機間に設定された直通回線群35を
有する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、回線網ルーチング方法
に係り、特に、加入者系交換機から中継交換局に呼をル
ーチングするときに、複数ある中継交換機のうち特定の
中継交換機へのルーチング選択順位を優先して呼の着信
区域毎にトラヒックを特定の中継交換機に集束する回線
網ルーティング方法に関する。
【0002】
【従来の技術】スター状網を基本とする回線網における
従来のルーチング方法では、加入者交換機は複数ある中
継交換機へのルーチングの選択順位をランダムとしてい
る。
【0003】図5は、星状網の網構成図である。同図に
示すシステムは、加入者系交換局11、中位の中継交換
局12、最上位の中継交換局13より構成される。但
し、同図では、簡単のため、一つの中継交換局は一つの
中継交換機で構成されるものとしている。交換機間に設
定される回線束で、同種のサービスに利用されるのを回
線群と呼ぶ。同図において、回線群は、基幹回線群1
4、直通回線群15がある。
【0004】また、星状網では、区域対応に区域を管轄
する交換局を設置する。公衆網のように、大規模網で
は、一つの中継交換局を構成する中継交換機が複数ある
のが一般的である。星状網では、基幹回線群14を基本
として網を構成する。そして、中継交換機間または、中
継交換機と中継交換局間にトラヒックが一定以上あると
きには、直通回線群15を設定する。
【0005】中継交換機におけるルーチング法として
は、直通回線群15を最初に選択し、これが話中のとき
には、基幹回線群14に迂回する遠近回転法が知られて
いる。一般には、一つの加入者系交換機からみて中位の
中継交換機間とを接続する基幹回線群14は複数であ
る。この場合、加入者系交換機のルーチング選択順位は
ランダムである。この方法では、中継交換局に中継交換
機が複数設置されている大規模網では、着側区域向けの
トラヒックは、複数の中継交換機に分散されてしまう。
その結果、中継交換機間に直通回線群が経済的に設定で
きなかったりする。
【0006】また、上記の直通回線群をどの対向交換機
間に設定するのか、または、直通回線群を設定しない
で、基幹回線群にルーチングするのかは、中継交換機毎
に独立に判断している。そのため、区域間トラヒック
は、その方向により異なる回線群にルーチングされる回
線群の構成となる。
【0007】また、ある方向のトラヒックは、直通回線
群にルーチングされ、逆の方向のトラヒックは、基幹回
線群にルーチングされる回線群の構成となるなど、トラ
ヒックの方向により整合性のない回線群構成となる。
【0008】図6に示すように、大群化効果は、トラヒ
ック量即ち、回線容量が小さい時には、低く、大きいと
きには、高くなるという特徴がある。そのため、トラヒ
ックの集束により、直通回線群が経済的に設定できる区
間が出てくる。一般には、一定量以上トラヒックがある
場合には、直通回線群を設定し、それ以下の場合には、
基幹回線群経由とする網構成とする。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の方法は、ルーチングの選択順位がランダムであるた
め、中継交換局に複数の中継交換機が設置されている大
規模網では、トラヒックは分散してしまう。その結果、
個々の発側中継交換機では、着側中継交換局向けのトラ
ヒックが少なくなり、直通回線群が経済的に設定できな
いという問題がある。
【0010】また、対向する中継交換機において、それ
ぞれ独立に対向する着側中継交換局向けのトラヒックの
量により直通回線群または、基幹回線群回しとしていた
ため、中継交換機間のトラヒックはその方向により疎通
する回線群が異なり、回線群数が増加するという問題が
ある。
【0011】本発明は、上記の点に鑑みなされたもの
で、従来の問題点を解決し、対向する中継交換機間に直
通回線群が経済的に設定でき、回線群数が少ない網構成
が可能な回線網ルーチング方法を提供することを目的と
する。
【0012】また、本発明の目的は、網構成が変わった
時であっても、ルーチングデータが自動的に更新できる
回線網ルーチング方法を提供することである。
【0013】
【課題を解決するための手段】本発明は、星状網を基本
とする回線網において、加入者系交換機のルーチングデ
ータを管理し、ルーチングデータに変更があったとき
に、加入者系交換機にルーチングデータをダウンローデ
ィングするデータベースと、データベースからダウンロ
ーディングされたルーチングデータに従って呼をルーチ
ングする加入者系交換機と、対向する中継交換局毎にそ
れぞれの中継交換局を構成する複数の中継交換機を第1
の中継交換機と第2の中継交換機に区分けし、対向する
第1の中継交換機間に設定された直通回線群を具備し、
対向する中継交換局を疎通する呼をユーザから受け付け
たときに、加入者系交換機から第1の中継交換機との間
に接続されている回線群へのルーティングの選択順位を
優先し、第1の中継交換機間とに接続されている回線群
が溢れたときに、第2の中継交換機との回線群に迂回す
る。
【0014】
【作用】本発明は、ルーチングデータをデータベースで
一元的に管理することにより、加入者系交換機が遠隔に
ある中継交換機間の網構成を反映してルーチングする。
従って、対向する中継交換局間のトラヒックを疎通する
ときに、中継交換局を構成する中継交換機のうち特定の
中継交換機をそれぞれ選定する。区域間トラヒックは、
この中継交換機に集束するため、選定された対の中継交
換機間に経済的に直通回線群が設定できる。即ち、加入
者系交換機から中継交換機にルーチングするときに、複
数ある中継交換機のうち特定の中継交換機へのルーチン
グを優先させ、呼の着側区域に応じて特定の中継交換機
に区域間トラヒックを集束することができる。
【0015】
【実施例】以下、図面とともに本発明の実施例を説明す
る。
【0016】回線網構成を設計するときの網評価法とし
ては、いくつかの観点がある。経済性の観点からは、高
トラヒックのある交換機間には直通回線群を設定して低
階位網とする。網管理の観点からは回線群数は少なくし
て簡潔な網構成とする。また、信頼性の観点からは、交
換局回線群を多重化し、高信頼度構成とする。上記の観
点を満たす有望な方法として、区域間の双トラヒックが
一定量以上ある高トラヒック区間の場合には、いくつか
の直通回線群に集束し、これ以下の低トラヒック区間の
場合には、基幹回線群経由とする方法が考えられる。こ
れにより、ひとつの直通回線群が故障になったときに
も、疎通経路が確保できる。
【0017】図1は、本発明の一実施例の回線網構成の
例を示す。同図に示す回線網の交換局は、ユーザを収容
する加入者系交換局31、加入者系交換機31から呼を
中継処理する中位の中継交換局32、中継交換機32か
らの呼を中継処理する最上位の中継交換局33がある。
なお、同図では簡単のため、個々の交換局は一つの交換
機で構成されているものとする。回線網は、交換機間に
設定されている基幹回線群34と、中継交換機間の総ト
ラヒックが一定量以上ある場合には、中継交換機間に直
通回線群35を設定する。さらに、最上位の中継交換局
33には、加入者系交換機のルーチング法を管理するル
ーチング管理データベース36を有する。
【0018】ルーチング法が変更されると、ルーチング
管理データベース36に登録されているルーチング法が
更新され、ルーチング管理データベース36より最上位
の中継交換局33を介して該当する加入者系交換機3
1、32にルーチングデータをダウンローディングす
る。
【0019】図2は、本発明の一実施例の回線網のルー
チング法を説明するための図である。加入者系交換機4
1から中継交換機421 、422 、431 、432 へは
回線群441 、442 、451 、452 が設定されてい
る。同図の例では、中継交換機46は4つの中継交換機
42、43から構成されているものとする。
【0020】本実施例では、加入者系交換機41は、呼
をルーチングするときに呼の着信区域が#2のときに
は、常に回線群44(回線群#1と#2)を優先して、
回線群44、45の優先順位でルーチングする。
【0021】本実施例のように優先する回線群44が2
つの回線群からなるときには、これらのルーチング選択
順位をランダムとする。
【0022】詳しくは、回線群の容量見合いにトラヒッ
クが分散するように容量比に併せて1番目のルーチング
順位を分散する。
【0023】一方、呼の着信区域が#3のときには常に
回線群45(回線群#3と#4)を優先して回線群4
5、44の順位でルーチングする。即ち、呼の着信区域
に応じて特定の回線群を優先してルーチングする。この
結果、着信区域#2向けの大部分のトラヒックは、中継
交換機42に集束することができる。ここで、ふたつの
中継交換機421 、422 にトラヒックが分散される。
そのため、中継交換機42から着信区域#2へのトラヒ
ックが多くなり、中継交換機421 、422 と対向する
中継交換機471 、472 間に直通回線群を経済的に設
定できる。
【0024】なお、上記において低優先の回線群にも迂
回するのは、高優先の回線群が話中で低優先の回線群に
空きがあるときに、回線群を有効に使用するためであ
る。
【0025】また、区域間トラヒックが一定量以下の場
合には、基幹回線群回しとするため、加入者系交換機4
1でのルーチングは従来どおりにランダムとする。
【0026】次に、ルーチング管理表の管理データベー
スの管理法を説明する。図3は、本発明の一実施例のル
ーチング管理データベースの管理法を示し、図4は、本
発明の一実施例のルーチング管理データベースの例を示
す。
【0027】図3に示すシステムは、加入者系交換機5
1、中位の中継交換機52、53、54、55、最上位
の中継交換機56、データベース57、直通回線群58
より構成される。
【0028】図4に示すデータベース57は、図2の加
入者系交換機41のルーチングデータを示し、加入者系
交換機41から着側区域#2に接続する場合のルーチン
グデータは、回線群#1、回線群#2、回線群#3、回
線群#4の順にルーチングされるデータである。着側区
域#2へのもう一つのルーチングデータとして、回線群
#2、回線群#1、回線群#4、回線群#3をルーチン
グするデータがある。また、加入者系交換機41から着
側区域#3へ接続する場合のルーチングデータは、回線
群#3、回線群#4、回線群#1、回線群#2をルーチ
ングするデータがあり、また、もう一つのルーチングデ
ータとして、回線群#4、回線群#3、回線群#2、回
線群#1をルーチングするデータがある。
【0029】対向する交換局間のトラヒックを集束し
て、いくつかの直通回線群56に双方向トラヒックを疎
通するためには、加入者系交換機51は、上記の網構成
に併せてルーチングすることが必要である。このために
は、網構成に併せてルーチング法を網全体で一元的に管
理する必要があり、これらの情報はデータベース57で
管理する。また、ルーチング管理データベース57は、
トラヒック変更または、設備の機器更改などにより再編
成された網構成を管理する。網構成の情報は、各中継交
換機及び加入者系交換機より通知される。例えば、加入
者系交換機51が他の区域Dの加入者系交換機と接続可
能となった新規のルーチング情報がルーチング管理デー
タベース57に通知されたとする。このとき、ルーチン
グ管理データベース57は、加入者系交換機51と他の
区域Dの加入者交換機間のルーチングをルーチングデー
タに追加し、このルーチングデータを加入者系交換機に
ダウンロードする。
【0030】このように、直通回線群を新たに設定した
り、削除したりすることが必要となる場合に、これらの
網構成の再編成は、過去の実績トラヒックを中期的に観
察して設計する。
【0031】交換機では、この設計に合わせて工事、試
験を行い、運用できるようにする。このように、呼接続
ができるようになると、交換機は、ルーチング管理デー
タベース57に回線群、交換機が運用可能になったこと
を報告する。ルーチング管理データベース57は、新し
い網構成に合わせたルーチング法として、該当する加入
者系交換機にルーチングデータをダウンローディングす
る。このような手順が必要となることから、大規模網で
は、回線群の構成とルーチング法は、ルーチング管理デ
ータベース57で一元的に管理するのが合理的である。
【0032】ルーチング管理データベース57は、区域
を管轄する中継交換局の中継交換機数と区域数と区域間
トラヒック量等の情報を保持し、当該情報から区域間毎
にトラヒックを集束する対となる中継交換機を選定す
る。選定に当たっては、区域発の全トラヒックが中継交
換機に分散されるが、一定量以上の区域間双トラヒック
がある場合には特定の中継交換機に集束するようにす
る。
【0033】図3の例では、対向する中継交換機52、
54がこれに該当する。即ち、対向する中継交換機が同
じ直通回線群58に双方向のトラヒックを疎通できるよ
うに一対の中継交換機52、54を選択する。
【0034】以上説明したように、上記の実施例によれ
ば、対向する中継交換機間に直通回線群が経済的に設定
でき、区域間の双方向トラヒックが同一回線群に疎通す
ることができるため、回線群数が少ない網構成とするこ
とができる。
【0035】また、ルーチングを管理するデータベース
を設けることにより、運用可能な網構成要素を管理し、
これに整合したルーチングデータを関連する加入者系交
換機に自動配送できる。
【0036】
【発明の効果】上述のように本発明によれば、対向する
中継交換機間に直通回線群が経済的に設定でき、回線群
数が少ない網構成にできる。また、網構成が変化したと
きにも、ルーチングデータが自動的に更新できるという
効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の回線網の構成図である。
【図2】本発明の一実施例の回線網のルーチング法を説
明するための図である。
【図3】本発明の一実施例のルーチング管理データベー
スの管理法を説明するための図である。
【図4】本発明の一実施例のルーチング管理データベー
スの例を示す図である。
【図5】星状網の網構成図である。
【図6】大群化効果による回線群能率の構成を示す図で
ある。
【符号の説明】
11 加入者系交換局 12 中位の中継交換局 13 最上位の中継交換局 14 基幹回線群 15 直通回線群 31、41 加入者系交換局 32 中位の中継交換局 33 最上位の中継交換局 34 回線群 35 直通回線群 36 ルーチング管理データベース 42、43 中継交換機 44、45 回線群 46、47 中継交換局 51 加入者系交換機 52、53、54、55 中位の中継交換機 56 最上位の中継 57 ルーチング管理データベース 58、59 直通回線群

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 星状網を基本とする回線網において、 加入者系交換機のルーチングデータを管理し、該ルーチ
    ングデータに変更があったときに、該加入者系交換機に
    ルーチングデータをダウンローディングするデータベー
    スと、該データベースからダウンローディングされたル
    ーチングデータに従って呼をルーチングする加入者系交
    換機と、対向する中継交換局毎にそれぞれの中継交換局
    を構成する複数の中継交換機を第1の中継交換機と第2
    の中継交換機に区分けし、対向する第1の中継交換機間
    に設定された直通回線群を具備し、 該対向する中継交換局を疎通する呼をユーザから受け付
    けたときに、加入者系交換機から該第1の中継交換機と
    の間に接続されている回線群へのルーティングの選択順
    位を優先し、該第1の中継交換機間に接続されている回
    線群が溢れたときに、該第2の中継交換機との回線群に
    迂回することを特徴とする回線網ルーチング方法。
JP9203594A 1994-04-28 1994-04-28 回線網ルーチング方法 Pending JPH07297909A (ja)

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