JPH07298391A - スピーカ - Google Patents
スピーカInfo
- Publication number
- JPH07298391A JPH07298391A JP6088262A JP8826294A JPH07298391A JP H07298391 A JPH07298391 A JP H07298391A JP 6088262 A JP6088262 A JP 6088262A JP 8826294 A JP8826294 A JP 8826294A JP H07298391 A JPH07298391 A JP H07298391A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speaker
- frame
- connector
- diaphragm
- coupled
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Audible-Bandwidth Dynamoelectric Transducers Other Than Pickups (AREA)
- Details Of Audible-Bandwidth Transducers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 車載用オーディオ機器に使用されるスピーカ
に関し、防水面の信頼性を向上したスピーカを提供する
ことを目的とする。 【構成】 ボイスコイル17から引き出されたリード線
20に一端を接続した絶縁被覆銅線13の一端を振動板
16の表面側からフレーム14の周縁に結合したコネク
タ15に接続した構成とすることにより、スピーカ裏面
にかかる水に対してスピーカ表面のコネクタ15、絶縁
被覆銅線13には水がかかることがなく、これらの部分
の信頼性を高めることができ、防水性の高いスピーカを
得ることができる。
に関し、防水面の信頼性を向上したスピーカを提供する
ことを目的とする。 【構成】 ボイスコイル17から引き出されたリード線
20に一端を接続した絶縁被覆銅線13の一端を振動板
16の表面側からフレーム14の周縁に結合したコネク
タ15に接続した構成とすることにより、スピーカ裏面
にかかる水に対してスピーカ表面のコネクタ15、絶縁
被覆銅線13には水がかかることがなく、これらの部分
の信頼性を高めることができ、防水性の高いスピーカを
得ることができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は自動車のドアに装着して
使用されるスピーカに関するものである。
使用されるスピーカに関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、車載用の防水型のスピーカは車両
の長期保証化に伴い、より防水性能の向上が要求されて
おり、以下に、この種の従来のスピーカについて図面を
用いて説明する。
の長期保証化に伴い、より防水性能の向上が要求されて
おり、以下に、この種の従来のスピーカについて図面を
用いて説明する。
【0003】図7は上記従来のスピーカの構成を示した
半断面図であり、ポールピース付きの下部プレート1と
リング状の上部プレート2の間にリング状のマグネット
3を配置して結合し、下部プレート1のポールピースと
上部プレート2の間に均一な隙間の磁気ギャップ4を形
成した磁気回路を構成している。上部プレート2の上面
にはフレーム5を結合し、このフレーム5にはダンパー
6、振動板7の周縁部を結合し、これらの部品の内周部
はボイスコイル8の外周部と結合され、ボイスコイル8
が磁気ギャップ4に偏心することなくはまり込むように
支持している。
半断面図であり、ポールピース付きの下部プレート1と
リング状の上部プレート2の間にリング状のマグネット
3を配置して結合し、下部プレート1のポールピースと
上部プレート2の間に均一な隙間の磁気ギャップ4を形
成した磁気回路を構成している。上部プレート2の上面
にはフレーム5を結合し、このフレーム5にはダンパー
6、振動板7の周縁部を結合し、これらの部品の内周部
はボイスコイル8の外周部と結合され、ボイスコイル8
が磁気ギャップ4に偏心することなくはまり込むように
支持している。
【0004】また、ボイスコイル8からは信号伝達用の
リード線9が引き出され、この先端は振動板7にフレキ
シブルワイヤーなどの絶縁被覆銅線10と共に固着され
ている。この絶縁被覆銅線10は振動板7の裏面側に引
き出され、フレーム5に結合されたコネクタ11の電極
に接合されている。また、振動板7の中心付近には、磁
気ギャップ4へのゴミの侵入を防ぐためにダストキャッ
プ12を結合している。
リード線9が引き出され、この先端は振動板7にフレキ
シブルワイヤーなどの絶縁被覆銅線10と共に固着され
ている。この絶縁被覆銅線10は振動板7の裏面側に引
き出され、フレーム5に結合されたコネクタ11の電極
に接合されている。また、振動板7の中心付近には、磁
気ギャップ4へのゴミの侵入を防ぐためにダストキャッ
プ12を結合している。
【0005】このように構成された従来のスピーカは、
コネクタ11から電気信号が入力されると、この信号は
フレキシブルワイヤー10、リード線9を通ってボイス
コイル8に入力される。ボイスコイル8は、電気信号を
受けると磁気ギャップ4から図中の矢印方向の力を受け
て動き、この力はボイスコイル8に接合された振動板7
を動かし、振動板7が前面の空気を振動させ、音を発生
するように構成されたものであった。
コネクタ11から電気信号が入力されると、この信号は
フレキシブルワイヤー10、リード線9を通ってボイス
コイル8に入力される。ボイスコイル8は、電気信号を
受けると磁気ギャップ4から図中の矢印方向の力を受け
て動き、この力はボイスコイル8に接合された振動板7
を動かし、振動板7が前面の空気を振動させ、音を発生
するように構成されたものであった。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながらこのよう
な従来のスピーカの中で防水タイプのものは、使用され
る部品のうち後面から水がかかっても性能の劣化が起こ
らないように振動板7、ダンパー6には水をはじく撥水
処理を、フレーム5、上部プレート2、下部プレート1
には防錆処理を行っている。しかし、コネクタ11の電
極部は車両側のコネクタの電極部と接触により接合され
ているため、錆による接触不良が発生しないように2つ
のコネクタはゴム部品を介して接合し、電極の接合部へ
の水の浸入を防ぐようにしており、このためにコネクタ
11が高価となったり、また絶縁被覆銅線10は金属部
が露出している上に金属部の断面積が小さく、錆による
断線の恐れがあるなど、他の部品より信頼性において問
題があるものであった。
な従来のスピーカの中で防水タイプのものは、使用され
る部品のうち後面から水がかかっても性能の劣化が起こ
らないように振動板7、ダンパー6には水をはじく撥水
処理を、フレーム5、上部プレート2、下部プレート1
には防錆処理を行っている。しかし、コネクタ11の電
極部は車両側のコネクタの電極部と接触により接合され
ているため、錆による接触不良が発生しないように2つ
のコネクタはゴム部品を介して接合し、電極の接合部へ
の水の浸入を防ぐようにしており、このためにコネクタ
11が高価となったり、また絶縁被覆銅線10は金属部
が露出している上に金属部の断面積が小さく、錆による
断線の恐れがあるなど、他の部品より信頼性において問
題があるものであった。
【0007】本発明は上記従来の課題を解決するもの
で、より防水面の信頼性の高いスピーカを提供すること
を目的とするものである。
で、より防水面の信頼性の高いスピーカを提供すること
を目的とするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】この課題を解決するため
に本発明のスピーカは、ボイスコイルから引き出された
リード線を振動板の上面に這わせて固着すると共に、こ
のリード線にフレームの周縁に結合したコネクタに一端
を接続した絶縁被覆銅線の他端を接続する構成としたも
のである。
に本発明のスピーカは、ボイスコイルから引き出された
リード線を振動板の上面に這わせて固着すると共に、こ
のリード線にフレームの周縁に結合したコネクタに一端
を接続した絶縁被覆銅線の他端を接続する構成としたも
のである。
【0009】
【作用】この構成により絶縁被覆銅線とコネクタを振動
板の前面側に配置することができるようになり、このた
めにスピーカを車のドアに装着した際に絶縁被覆銅線と
コネクタに水がかかることもなくなり、これらの部品の
信頼性も高くなり、防水性能を向上させることができ
る。
板の前面側に配置することができるようになり、このた
めにスピーカを車のドアに装着した際に絶縁被覆銅線と
コネクタに水がかかることもなくなり、これらの部品の
信頼性も高くなり、防水性能を向上させることができ
る。
【0010】
(実施例1)以下、本発明の第1の実施例について図面
を参照しながら説明する。
を参照しながら説明する。
【0011】図1,図2は同実施例によるスピーカの構
成を示す正面半断面図と一部切欠断面斜視図であり、図
1,図2において22はセンターポール部22aを備え
た下部プレート、23はリング状のマグネット、24は
リング状の上部プレートであり、これらを積層して結合
し、磁気ギャップ25を形成した磁気回路を構成してい
る。
成を示す正面半断面図と一部切欠断面斜視図であり、図
1,図2において22はセンターポール部22aを備え
た下部プレート、23はリング状のマグネット、24は
リング状の上部プレートであり、これらを積層して結合
し、磁気ギャップ25を形成した磁気回路を構成してい
る。
【0012】13はフレキシブルワイヤーなどの絶縁被
覆銅線、14は上記磁気回路の上面に結合されたフレー
ム、15はこのフレーム14の周縁に結合されたコネク
タ、16は振動板、17はボイスコイル、18はダンパ
ー、19はダストキャップ、20はリード線、21はガ
スケットである。
覆銅線、14は上記磁気回路の上面に結合されたフレー
ム、15はこのフレーム14の周縁に結合されたコネク
タ、16は振動板、17はボイスコイル、18はダンパ
ー、19はダストキャップ、20はリード線、21はガ
スケットである。
【0013】図3は上記図1,図2で示したコネクタ1
5とその近傍を示す要部斜視図であり、このコネクタ1
5をフレーム14に結合するためにフレーム14の周縁
に舌片14aと孔14bを設けている。また、コネクタ
15には上記舌片14aに嵌合するガイドリブ15aと
孔14bにはまり込む突起15bを設けると共に、ボイ
スコイル17から引き出されたリード線20を一端に接
続した絶縁被覆銅線13の他端を接続するためのターミ
ナル15cを一対でインサート成形している。
5とその近傍を示す要部斜視図であり、このコネクタ1
5をフレーム14に結合するためにフレーム14の周縁
に舌片14aと孔14bを設けている。また、コネクタ
15には上記舌片14aに嵌合するガイドリブ15aと
孔14bにはまり込む突起15bを設けると共に、ボイ
スコイル17から引き出されたリード線20を一端に接
続した絶縁被覆銅線13の他端を接続するためのターミ
ナル15cを一対でインサート成形している。
【0014】このように構成することにより、ボイスコ
イル17から引き出されたリード線20に一端を接続し
た絶縁被覆銅線13は、振動板16の上面側に配設され
て他端をコネクタ15に接続した構成であるため、この
スピーカを車のドアに装着した際、スピーカの裏面側か
ら水が浸入した場合でも、リード線20、絶縁被覆銅線
13、コネクタ15には上記水がかかることがなく、防
水面で高い信頼性を発揮するものである。
イル17から引き出されたリード線20に一端を接続し
た絶縁被覆銅線13は、振動板16の上面側に配設され
て他端をコネクタ15に接続した構成であるため、この
スピーカを車のドアに装着した際、スピーカの裏面側か
ら水が浸入した場合でも、リード線20、絶縁被覆銅線
13、コネクタ15には上記水がかかることがなく、防
水面で高い信頼性を発揮するものである。
【0015】(実施例2)以下、本発明の第2の実施例
について図面を用いて説明する。
について図面を用いて説明する。
【0016】図4,図5は同実施例によるスピーカの構
成を示す正面半断面図と一部切欠断面斜視図であり、本
実施例が上記第1の実施例と異なるのは、スピーカ取り
付け時のスペーサの役割を果たすスペーサ部26aを備
えた構成のフレーム26を樹脂成形により形成し、この
フレーム26の周縁にコネクタ27を結合した構成とし
た点であり、これ以外の構成は第1の実施例と同じであ
るために詳細な説明は省略する。
成を示す正面半断面図と一部切欠断面斜視図であり、本
実施例が上記第1の実施例と異なるのは、スピーカ取り
付け時のスペーサの役割を果たすスペーサ部26aを備
えた構成のフレーム26を樹脂成形により形成し、この
フレーム26の周縁にコネクタ27を結合した構成とし
た点であり、これ以外の構成は第1の実施例と同じであ
るために詳細な説明は省略する。
【0017】このように構成される本実施例のスピーカ
も上記第1の実施例と同様に防水性に優れた効果を発揮
することができるものである。
も上記第1の実施例と同様に防水性に優れた効果を発揮
することができるものである。
【0018】(実施例3)以下、本発明の第3の実施例
について図面を用いて説明する。図6は同実施例による
スピーカの構成を示す正面半断面図であり、本実施例が
上記第1の実施例と異なるのは、フレーム28の外周部
後面にスペーサ29を結合し、このスペーサ29にコネ
クタ30を結合した構成とした点であり、これ以外の構
成は第1の実施例と同じであるために詳細な説明は省略
する。
について図面を用いて説明する。図6は同実施例による
スピーカの構成を示す正面半断面図であり、本実施例が
上記第1の実施例と異なるのは、フレーム28の外周部
後面にスペーサ29を結合し、このスペーサ29にコネ
クタ30を結合した構成とした点であり、これ以外の構
成は第1の実施例と同じであるために詳細な説明は省略
する。
【0019】このように構成される本実施例のスピーカ
も上記第1の実施例と同様に防水性に優れた効果を発揮
することができるものである。
も上記第1の実施例と同様に防水性に優れた効果を発揮
することができるものである。
【0020】
【発明の効果】以上のように本発明によるスピーカは、
コネクタ及びフレキシブルワイヤーなどからなる絶縁被
覆銅線をスピーカの前面に配設した構成とすることによ
り、このスピーカを車のドアに装着した際に、スピーカ
の裏面側から水が浸入した場合でも、コネクタや絶縁被
覆銅線とその接合部に水がかかることがなく、従って防
水性に対する性能を大きく向上させることができるもの
である。
コネクタ及びフレキシブルワイヤーなどからなる絶縁被
覆銅線をスピーカの前面に配設した構成とすることによ
り、このスピーカを車のドアに装着した際に、スピーカ
の裏面側から水が浸入した場合でも、コネクタや絶縁被
覆銅線とその接合部に水がかかることがなく、従って防
水性に対する性能を大きく向上させることができるもの
である。
【図1】本発明の第1の実施例によるスピーカの構成を
示す正面半断面図
示す正面半断面図
【図2】同一部切欠断面斜視図
【図3】同要部斜視図
【図4】本発明の第2の実施例によるスピーカの構成を
示す正面半断面図
示す正面半断面図
【図5】同一部切欠断面斜視図
【図6】本発明の第3の実施例によるスピーカの構成を
示す正面半断面図
示す正面半断面図
【図7】従来のスピーカの構成を示す正面半断面図
13 絶縁被覆銅線 14 フレーム 14a 舌片 14b 孔 15 コネクタ 15a ガイドリブ 15b 突起 15c ターミナル 16 振動板 17 ボイスコイル 18 ダンパー 19 ダストキャップ 20 リード線 21 ガスケット 22 下部プレート 22a センターポール部 23 マグネット 24 上部プレート 25 磁気ギャップ 26 フレーム 26a スペーサ部 27 コネクタ 28 フレーム 29 スペーサ 30 コネクタ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 新小田 裕 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内
Claims (2)
- 【請求項1】 磁気ギャップを形成した磁気回路の上面
にフレームを結合し、このフレームの周縁に上記磁気ギ
ャップにはまり込むボイスコイルを中心に結合した振動
板の外周部を結合し、上記ボイスコイルから引き出され
たリード線を振動板の上面に這わせて固着すると共に、
このリード線に上記フレームの周縁に結合したコネクタ
に一端を接続した絶縁被覆銅線の他端を接続してなるス
ピーカ。 - 【請求項2】 磁気ギャップを形成した磁気回路の上面
にフレームを結合し、このフレームの周縁に上記磁気ギ
ャップにはまり込むボイスコイルを中心に結合した振動
板の外周部を結合し、上記ボイスコイルから引き出され
たリード線を振動板の上面に這わせて固着すると共に、
このリード線に上記フレームの外周部後面に取り付けら
れたスペーサに結合したコネクタに一端を接続した絶縁
被覆銅線の他端を接続してなるスピーカ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6088262A JPH07298391A (ja) | 1994-04-26 | 1994-04-26 | スピーカ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6088262A JPH07298391A (ja) | 1994-04-26 | 1994-04-26 | スピーカ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07298391A true JPH07298391A (ja) | 1995-11-10 |
Family
ID=13937976
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6088262A Pending JPH07298391A (ja) | 1994-04-26 | 1994-04-26 | スピーカ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07298391A (ja) |
-
1994
- 1994-04-26 JP JP6088262A patent/JPH07298391A/ja active Pending
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