JPH0729848Y2 - 洋 傘 - Google Patents
洋 傘Info
- Publication number
- JPH0729848Y2 JPH0729848Y2 JP6772492U JP6772492U JPH0729848Y2 JP H0729848 Y2 JPH0729848 Y2 JP H0729848Y2 JP 6772492 U JP6772492 U JP 6772492U JP 6772492 U JP6772492 U JP 6772492U JP H0729848 Y2 JPH0729848 Y2 JP H0729848Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- umbrella cloth
- umbrella
- ribs
- edge
- tip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Walking Sticks, Umbrellas, And Fans (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この考案は、縫目のない一枚の傘
布を用いた洋傘に関するものである。
布を用いた洋傘に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、縫目のない一枚の多角形の傘布を
用いた洋傘としては、実公平2−9698号公報に示す
ように、傘布の周縁の角部を挾む両側を各親骨の先端に
固着し、また傘布の各角部の親骨を結ぶ縁に伸縮縁部を
設けて、開傘時の傘布の弛みを伸縮縁部により吸収する
ようにしたものや、実開平1−63418号公報に示す
ように、傘布の周縁の角部を挾む両側を各親骨の先端に
固着し、また傘布の各角部の親骨を結ぶ縁に縫いちぢみ
部を設けて、開傘時の傘布の弛みを縫いちぢみ部により
吸収するようにしたものや、傘布の周縁から内方にV字
状の切り離しを設けると共に、この切り離しの対向縁を
縫着して傘布の弛みを吸収するようにしたものがある。
用いた洋傘としては、実公平2−9698号公報に示す
ように、傘布の周縁の角部を挾む両側を各親骨の先端に
固着し、また傘布の各角部の親骨を結ぶ縁に伸縮縁部を
設けて、開傘時の傘布の弛みを伸縮縁部により吸収する
ようにしたものや、実開平1−63418号公報に示す
ように、傘布の周縁の角部を挾む両側を各親骨の先端に
固着し、また傘布の各角部の親骨を結ぶ縁に縫いちぢみ
部を設けて、開傘時の傘布の弛みを縫いちぢみ部により
吸収するようにしたものや、傘布の周縁から内方にV字
状の切り離しを設けると共に、この切り離しの対向縁を
縫着して傘布の弛みを吸収するようにしたものがある。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】上記のような構成によ
ると、伸縮縁部や縫いちぢみの加工に著しく手数がかか
ると共に、多数条のしわが発生して美観を損う問題があ
った。
ると、伸縮縁部や縫いちぢみの加工に著しく手数がかか
ると共に、多数条のしわが発生して美観を損う問題があ
った。
【0004】また、V字状の切り離し加工後に切り離し
の対向縁を縫着するため、加工に著しく手数がかかると
共に、コストが上昇する問題もあった。
の対向縁を縫着するため、加工に著しく手数がかかると
共に、コストが上昇する問題もあった。
【0005】そこで、この考案の課題は、多角形の一枚
の傘布に加工を施さないようにした洋傘を提供すること
である。
の傘布に加工を施さないようにした洋傘を提供すること
である。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めに、この考案は、柄軸の上端固定ロクロに末端を回動
自在に取付けた所要本数の親骨と、上記柄軸の外側にス
ライド自在に嵌装してある昇降ロクロと上記親骨とに両
端を回動自在に連結した支骨とで構成した傘骨と、上記
親骨総数の1/2の数の角部を有する多角形一枚ものの
傘布とから成り、上記傘布の伸縮性のある各角部に適宜
の手段により露先を取付け、また、上記傘布の各辺縁の
伸縮性のない中間を裏面が表になるよう二つ折りにする
と共に、上記傘布の辺縁がループ状になるよう糸で止
め、このループ部の手前の上記傘布間に端末部が前記傘
布の辺縁から突出するよう介在した露先に両側の上記傘
布及び左右均等に扁平化した上記ループ部を糸止めし、
反転により先端を突出させた上記露先及び上記傘布の角
部の露先を上記親骨に嵌め込み係合した構成を採用した
ものである。
めに、この考案は、柄軸の上端固定ロクロに末端を回動
自在に取付けた所要本数の親骨と、上記柄軸の外側にス
ライド自在に嵌装してある昇降ロクロと上記親骨とに両
端を回動自在に連結した支骨とで構成した傘骨と、上記
親骨総数の1/2の数の角部を有する多角形一枚ものの
傘布とから成り、上記傘布の伸縮性のある各角部に適宜
の手段により露先を取付け、また、上記傘布の各辺縁の
伸縮性のない中間を裏面が表になるよう二つ折りにする
と共に、上記傘布の辺縁がループ状になるよう糸で止
め、このループ部の手前の上記傘布間に端末部が前記傘
布の辺縁から突出するよう介在した露先に両側の上記傘
布及び左右均等に扁平化した上記ループ部を糸止めし、
反転により先端を突出させた上記露先及び上記傘布の角
部の露先を上記親骨に嵌め込み係合した構成を採用した
ものである。
【0007】また、柄軸の上端固定ロクロに末端を回動
自在に取付けた所要本数の親骨と、上記柄軸の外側にス
ライド自在に嵌装してある昇降ロクロと上記親骨とに両
端を回動自在に連結した支骨とで構成した傘骨と、上記
親骨と同数の角部を有する多角形一枚ものの傘布とから
成り、上記傘布の伸縮性のある各角部に適宜の手段によ
り露先を取付け、また、上記傘布の伸縮性のない角部を
裏面が表になるよう二つ折りにすると共に、上記傘布の
辺縁がループ状になるよう糸で止め、このループ部の手
前の上記傘布間に末端部が前記傘布の辺縁から突出する
よう介在した露先に両側の上傘布及び左右均等に扁平化
した上記ループ部を糸止めし、反転により先端を突出さ
せた上記露先及び伸縮性のある上記角部に取付けてある
露先を上記親骨に嵌め込み係合した構成を採用したもの
である。
自在に取付けた所要本数の親骨と、上記柄軸の外側にス
ライド自在に嵌装してある昇降ロクロと上記親骨とに両
端を回動自在に連結した支骨とで構成した傘骨と、上記
親骨と同数の角部を有する多角形一枚ものの傘布とから
成り、上記傘布の伸縮性のある各角部に適宜の手段によ
り露先を取付け、また、上記傘布の伸縮性のない角部を
裏面が表になるよう二つ折りにすると共に、上記傘布の
辺縁がループ状になるよう糸で止め、このループ部の手
前の上記傘布間に末端部が前記傘布の辺縁から突出する
よう介在した露先に両側の上傘布及び左右均等に扁平化
した上記ループ部を糸止めし、反転により先端を突出さ
せた上記露先及び伸縮性のある上記角部に取付けてある
露先を上記親骨に嵌め込み係合した構成を採用したもの
である。
【0008】
【作用】傘布の各角部及び傘布の辺縁の中間に取付けて
ある露先を各親骨の先に嵌め込み係合して傘骨に対し傘
布を取付け、開傘時に於ける傘布の弛みをループ部の扁
平化によりなくする。
ある露先を各親骨の先に嵌め込み係合して傘骨に対し傘
布を取付け、開傘時に於ける傘布の弛みをループ部の扁
平化によりなくする。
【0009】また、傘布の各角部に取付けてある露先を
各親骨の先に嵌め込み係合して傘骨に対し傘布を取付
け、開傘時に於ける傘布の弛みをループ部の扁平化によ
ってなくする。
各親骨の先に嵌め込み係合して傘骨に対し傘布を取付
け、開傘時に於ける傘布の弛みをループ部の扁平化によ
ってなくする。
【0010】
【実施例】以下、この考案の実施例を添付図面に基づい
て説明する。
て説明する。
【0011】(第1実施例) 図1に示すAは傘骨である。
【0012】上記の傘骨Aは、柄軸1と、この柄軸1の
上端固定ロクロ2に末端を回動自在に取付けた偶数所要
数の親骨3と、柄軸1の外側にスライド自在に嵌装して
ある昇降ロクロ4と上記親骨3の中途とに両端を回動自
在に取付けた支骨5とで構成されている。
上端固定ロクロ2に末端を回動自在に取付けた偶数所要
数の親骨3と、柄軸1の外側にスライド自在に嵌装して
ある昇降ロクロ4と上記親骨3の中途とに両端を回動自
在に取付けた支骨5とで構成されている。
【0013】図2に示すaは傘布である。
【0014】上記の傘布aは、親骨3の数の1/2に一
致する数の角部を有する多角形一枚(縫目のない)のも
のが用いられる。
致する数の角部を有する多角形一枚(縫目のない)のも
のが用いられる。
【0015】なお、図2に示すように、バイヤス方向に
各角部を位置するよう四角形に裁断してある。
各角部を位置するよう四角形に裁断してある。
【0016】その結果、伸縮性のある各角部に対し、傘
布aの各辺縁の中間部分、即ち親骨3の位置する部分
は、伸縮性がない。
布aの各辺縁の中間部分、即ち親骨3の位置する部分
は、伸縮性がない。
【0017】また、傘布aの各角部には、露先6が取付
けてある。
けてある。
【0018】上記露先6の取付けは、傘布aの各角部裏
面に露先6の外周中間から末端迄を重ねると共に、縫糸
を介し露先6に傘布aの角部を縫着する。
面に露先6の外周中間から末端迄を重ねると共に、縫糸
を介し露先6に傘布aの角部を縫着する。
【0019】さらに、傘布aの各辺縁の中間を図3に示
すよう裏面が表になるよう二つ折りにすると共に、図4
に示すように、傘布aの辺縁がループ部7状になるよう
縫糸8で止め、次いで、図5に示すように、このループ
部7の手前の傘布a間に端末部が傘布aの辺縁から外方
に突出するよう露先6’を介在したのち、傘布aのルー
プ部7の手前の両辺縁を縫糸8を介し露先6’に縫着し
たのち、図6に示すようにループ部7を押しつぶして左
右均等に扁平化すると共に、扁平なループ部7’を傘布
aの辺縁に重ね、そして縫糸8を介し露先6’に扁平な
ループ部7’及び傘布aを縫着する。
すよう裏面が表になるよう二つ折りにすると共に、図4
に示すように、傘布aの辺縁がループ部7状になるよう
縫糸8で止め、次いで、図5に示すように、このループ
部7の手前の傘布a間に端末部が傘布aの辺縁から外方
に突出するよう露先6’を介在したのち、傘布aのルー
プ部7の手前の両辺縁を縫糸8を介し露先6’に縫着し
たのち、図6に示すようにループ部7を押しつぶして左
右均等に扁平化すると共に、扁平なループ部7’を傘布
aの辺縁に重ね、そして縫糸8を介し露先6’に扁平な
ループ部7’及び傘布aを縫着する。
【0020】このとき、図7及び図8に示すように露先
6’に縫糸8を巻回し、止めた縫糸8の余剰部分を切断
する。
6’に縫糸8を巻回し、止めた縫糸8の余剰部分を切断
する。
【0021】しかして、図9に示すように露先6’を9
0度反転させて傘布aの辺縁から露先6’の先端部を突
出させる。
0度反転させて傘布aの辺縁から露先6’の先端部を突
出させる。
【0022】上記それぞれの露先6、6’の取付けが終
了すると、図2に示すように各露先6、6’に親骨3の
先を嵌め込み係合する。
了すると、図2に示すように各露先6、6’に親骨3の
先を嵌め込み係合する。
【0023】(第2実施例) 図10に示すaは傘布である。
【0024】上記の傘布aは、八角形に裁断され、伸縮
性のある各角部には、通常の縫着により露先6が、伸縮
性のない角部には、第1実施例と同様の方法によりルー
プ部7を扁平化して露先6’を(図11に示すように)
取付ける。
性のある各角部には、通常の縫着により露先6が、伸縮
性のない角部には、第1実施例と同様の方法によりルー
プ部7を扁平化して露先6’を(図11に示すように)
取付ける。
【0025】なお、図10に示す露先6、6’は、裁断
上交互になっている。
上交互になっている。
【0026】また、上記のように露先6、6’を交互に
配置する以外に、図12に示す6角形の傘布の裁断によ
り、対向二辺の各両角部に露先6を、残る二つの角部に
露先6’を取付けることもある。
配置する以外に、図12に示す6角形の傘布の裁断によ
り、対向二辺の各両角部に露先6を、残る二つの角部に
露先6’を取付けることもある。
【0027】
【効果】以上のように、この考案に係る洋傘によれば、
伸縮性のない辺縁や角部に露先を取付ける際、ループ部
を作り、このループ部を左右均等に扁平化して露先に縫
着するため、露先の部分で弛みを回避する二条のデザイ
ン的なしわが形成される。このため、開傘時に傘布の辺
縁に弛みが発生して見苦しくなる問題を解消する。
伸縮性のない辺縁や角部に露先を取付ける際、ループ部
を作り、このループ部を左右均等に扁平化して露先に縫
着するため、露先の部分で弛みを回避する二条のデザイ
ン的なしわが形成される。このため、開傘時に傘布の辺
縁に弛みが発生して見苦しくなる問題を解消する。
【図1】この考案の実施例傘骨を示す正面図
【図2】第1実施例の傘布の平面図
【図3】傘布にループ部を形成する斜視図
【図4】傘布にループ部を形成した斜視図
【図5】ループ部に露先を取付ける斜視図
【図6】ループ部を扁平化して露先に取付ける斜視図
【図7】同取付け途中の斜視図
【図8】同取付けた斜視図
【図9】取付けた露先を反転した斜視図
【図10】傘骨に傘布を取付けた平面図
【図11】同上の要部を示す斜視図
【図12】傘布の他の裁断を示す平面図
A 傘骨 a 傘布 1 柄軸 2 固定ロクロ 3 親骨 4 昇降ロクロ 5 支骨 6、6’ 露先 7 ループ部 7’ 扁平なループ部 8 縫糸
Claims (2)
- 【請求項1】 柄軸の上端固定ロクロに末端を回動自在
に取付けた所要本数の親骨と、上記柄軸の外側にスライ
ド自在に嵌装してある昇降ロクロと上記親骨とに両端を
回動自在に連結した支骨とで構成した傘骨と、上記親骨
総数の1/2の数の角部を有する多角形一枚ものの傘布
とから成り、上記傘布の伸縮性のある各角部に適宜の手
段により露先を取付け、また、上記傘布の各辺縁の伸縮
性のない中間を裏面が表になるよう二つ折りにすると共
に、上記傘布の辺縁がループ状になるよう糸で止め、こ
のループ部の手前の上記傘布間に端末部が前記傘布の辺
縁から突出するよう介在した露先に両側の上記傘布及び
左右均等に扁平化した上記ループ部を糸止めし、反転に
より先端を突出させた上記露先及び上記傘布の角部の露
先を上記親骨に嵌め込み係合して成る洋傘。 - 【請求項2】 柄軸の上端固定ロクロに末端を回動自在
に取付けた所要本数の親骨と、上記柄軸の外側にスライ
ド自在に嵌装してある昇降ロクロと上記親骨とに両端を
回動自在に連結した支骨とで構成した傘骨と、上記親骨
と同数の角部を有する多角形一枚ものの傘布とから成
り、上記傘布の伸縮性のある各角部に適宜の手段により
露先を取付け、また、上記傘布の伸縮性のない角部を裏
面が表になるよう二つ折りにすると共に、上記傘布の辺
縁がループ状になるよう糸で止め、このループ部の手前
の上記傘布間に末端部が前記傘布の辺縁から突出するよ
う介在した露先に両側の上傘布及び左右均等に扁平化し
た上記ループ部を糸止めし、反転により先端を突出させ
た上記露先及び伸縮性のある上記角部に取付けてある露
先を上記親骨に嵌め込み係合して成る洋傘。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6772492U JPH0729848Y2 (ja) | 1992-09-29 | 1992-09-29 | 洋 傘 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6772492U JPH0729848Y2 (ja) | 1992-09-29 | 1992-09-29 | 洋 傘 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0631516U JPH0631516U (ja) | 1994-04-26 |
| JPH0729848Y2 true JPH0729848Y2 (ja) | 1995-07-12 |
Family
ID=13353200
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6772492U Expired - Lifetime JPH0729848Y2 (ja) | 1992-09-29 | 1992-09-29 | 洋 傘 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0729848Y2 (ja) |
-
1992
- 1992-09-29 JP JP6772492U patent/JPH0729848Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0631516U (ja) | 1994-04-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7316039B2 (en) | Fitted covering having diagonal elastic bands | |
| US7562404B2 (en) | Fitted covering having diagonal elastic bands | |
| US7530124B1 (en) | Fitted covering having diagonal elastic bands | |
| US7565707B2 (en) | Fitted covering having diagonal elastic bands | |
| US7698758B2 (en) | Fitted covering having diagonal elastic bands | |
| US7260858B2 (en) | Toddler bed safety top sheet | |
| US4192032A (en) | Contour sheet for a convertible sofa bed | |
| US5008966A (en) | Sheet for foam sofa bed | |
| US5323501A (en) | Mattress cover | |
| JPH0729848Y2 (ja) | 洋 傘 | |
| JP2698988B2 (ja) | カーテン | |
| CN206887427U (zh) | 一种花绷 | |
| JP2557579Y2 (ja) | 裾拡がり自立パネル | |
| JPS5817500Y2 (ja) | 変形ふとんカバ− | |
| JP2593977Y2 (ja) | スポーツシャツ | |
| JPH0122560Y2 (ja) | ||
| JPS5817502Y2 (ja) | シ−ツ | |
| IL151807A (en) | Textile structure | |
| JPH0515263Y2 (ja) | ||
| JPH0540781Y2 (ja) | ||
| JPH0714383Y2 (ja) | 刺繍用枠 | |
| JPS6241665Y2 (ja) | ||
| JPH0118581Y2 (ja) | ||
| JP2000342396A (ja) | 表皮支持構造 | |
| JP2000342393A (ja) | 表皮支持構造 |