JPH07302113A - 弁の開閉制御装置 - Google Patents
弁の開閉制御装置Info
- Publication number
- JPH07302113A JPH07302113A JP6114135A JP11413594A JPH07302113A JP H07302113 A JPH07302113 A JP H07302113A JP 6114135 A JP6114135 A JP 6114135A JP 11413594 A JP11413594 A JP 11413594A JP H07302113 A JPH07302113 A JP H07302113A
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- JP
- Japan
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- valve
- opening
- abnormality
- closing
- gas
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- Pending
Links
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims abstract description 36
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 claims abstract description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 21
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
- Flow Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 弁自体に異常が生じた場合に、弁の異常を直
ちに特定して知らせることを実現した弁の開閉制御装置
の提供を目的とする。 【構成】 導通される電流量に応じて開度が定まり、ガ
ス管に設けられてガスの流量を調節するガス比例弁と、
前記ガス比例弁の開閉を駆動する弁駆動手段と、前記弁
駆動手段にガス比例弁の開度を指示する弁制御手段とを
備えた弁の開閉制御装置において、前記ガス比例弁と直
列に接続された抵抗と、この抵抗にかかる電圧に基づい
てガス比例弁に流れる電流量に関する情報を検出する開
閉検出手段と、必要なガス流量に対応して前記弁制御手
段が指示したガス比例弁の開度と前記開閉検出手段が検
出した内容とを比較して前記弁の正常状態あるいは異常
状態を判別する異常判別手段と、前記異常判別手段によ
り異常を判別したときには異常を表示する表示手段とか
ら構成される。
ちに特定して知らせることを実現した弁の開閉制御装置
の提供を目的とする。 【構成】 導通される電流量に応じて開度が定まり、ガ
ス管に設けられてガスの流量を調節するガス比例弁と、
前記ガス比例弁の開閉を駆動する弁駆動手段と、前記弁
駆動手段にガス比例弁の開度を指示する弁制御手段とを
備えた弁の開閉制御装置において、前記ガス比例弁と直
列に接続された抵抗と、この抵抗にかかる電圧に基づい
てガス比例弁に流れる電流量に関する情報を検出する開
閉検出手段と、必要なガス流量に対応して前記弁制御手
段が指示したガス比例弁の開度と前記開閉検出手段が検
出した内容とを比較して前記弁の正常状態あるいは異常
状態を判別する異常判別手段と、前記異常判別手段によ
り異常を判別したときには異常を表示する表示手段とか
ら構成される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は弁の開閉制御装置に係
り、例えばガス管に用いられガスの流量を制御する弁の
開閉制御装置に関する。
り、例えばガス管に用いられガスの流量を制御する弁の
開閉制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の弁の開閉制御装置として
は、ガス給湯器の燃焼部へガスを供給するガス管に設け
られ、弁の開閉の度合を制御することによりガス流量を
調節して適切なガスの燃焼を行うものがある。
は、ガス給湯器の燃焼部へガスを供給するガス管に設け
られ、弁の開閉の度合を制御することによりガス流量を
調節して適切なガスの燃焼を行うものがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら従来この
ようなものがあるものの、従来のものでは次のような問
題がある。例えば、ガス比例弁に断線等の異常が発生し
た場合には、火が着かなくなるが、その原因を調べる際
にその原因がガス比例弁なのか、イグナイタなのか、フ
レームロッドなのか等異常が発生した故障箇所の特定が
非常に困難であった。
ようなものがあるものの、従来のものでは次のような問
題がある。例えば、ガス比例弁に断線等の異常が発生し
た場合には、火が着かなくなるが、その原因を調べる際
にその原因がガス比例弁なのか、イグナイタなのか、フ
レームロッドなのか等異常が発生した故障箇所の特定が
非常に困難であった。
【0004】そこで、本発明は弁自体に異常が発生して
いるか否かを検出しうる弁の開閉制御装置を提供するこ
とを目的とする。
いるか否かを検出しうる弁の開閉制御装置を提供するこ
とを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、請求項1記載の発明は、弁と、弁の開閉を駆動する
弁駆動手段と、前記弁駆動手段に弁の開閉を指示する弁
制御手段とを備えた弁の開閉制御装置において、前記弁
に流れる電流を検出することにより弁の状態を検出する
開閉検出手段と、前記弁制御手段の指示内容と前記開閉
検出手段の検出内容とを比較して前記弁の正常状態ある
いは異常状態を判別する異常判別手段と、前記異常判別
手段により異常を判別したときには異常を表示する表示
手段とから構成される。
に、請求項1記載の発明は、弁と、弁の開閉を駆動する
弁駆動手段と、前記弁駆動手段に弁の開閉を指示する弁
制御手段とを備えた弁の開閉制御装置において、前記弁
に流れる電流を検出することにより弁の状態を検出する
開閉検出手段と、前記弁制御手段の指示内容と前記開閉
検出手段の検出内容とを比較して前記弁の正常状態ある
いは異常状態を判別する異常判別手段と、前記異常判別
手段により異常を判別したときには異常を表示する表示
手段とから構成される。
【0006】請求項2記載の発明は、導通される電流量
に応じて開度が定まり、ガス管に設けられてガスの流量
を調節するガス比例弁と、前記ガス比例弁の開閉を駆動
する弁駆動手段と、前記弁駆動手段にガス比例弁の開度
を指示する弁制御手段とを備えた弁の開閉制御装置にお
いて、前記ガス比例弁と直列に接続された抵抗と、この
抵抗にかかる電圧に基づいてガス比例弁に流れる電流量
に関する情報を検出する開閉検出手段と、必要なガス流
量に対応して前記弁制御手段が指示したガス比例弁の開
度と前記開閉検出手段が検出した内容とを比較して前記
弁の正常状態あるいは異常状態を判別する異常判別手段
と、前記異常判別手段により異常を判別したときには異
常を表示する表示手段とから構成される。
に応じて開度が定まり、ガス管に設けられてガスの流量
を調節するガス比例弁と、前記ガス比例弁の開閉を駆動
する弁駆動手段と、前記弁駆動手段にガス比例弁の開度
を指示する弁制御手段とを備えた弁の開閉制御装置にお
いて、前記ガス比例弁と直列に接続された抵抗と、この
抵抗にかかる電圧に基づいてガス比例弁に流れる電流量
に関する情報を検出する開閉検出手段と、必要なガス流
量に対応して前記弁制御手段が指示したガス比例弁の開
度と前記開閉検出手段が検出した内容とを比較して前記
弁の正常状態あるいは異常状態を判別する異常判別手段
と、前記異常判別手段により異常を判別したときには異
常を表示する表示手段とから構成される。
【0007】
【作用】弁の開閉動作を行う際には、弁制御手段が弁駆
動手段に弁の開度に応じた信号を弁駆動手段に出力す
る。弁駆動手段はその信号に基づき弁に流れる電流量を
制御して弁の開閉を行う。また、弁には直列に抵抗が接
続されており、抵抗にかかる電圧から弁に流れる電流量
を開閉検出手段が検出し、そして異常判別手段が弁制御
手段の指示内容と開閉検出手段の検出内容とを比較して
弁に異常が生じているか否かを判別する。
動手段に弁の開度に応じた信号を弁駆動手段に出力す
る。弁駆動手段はその信号に基づき弁に流れる電流量を
制御して弁の開閉を行う。また、弁には直列に抵抗が接
続されており、抵抗にかかる電圧から弁に流れる電流量
を開閉検出手段が検出し、そして異常判別手段が弁制御
手段の指示内容と開閉検出手段の検出内容とを比較して
弁に異常が生じているか否かを判別する。
【0008】異常があると判別したときには、表示手段
に異常表示を表示する。
に異常表示を表示する。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例について説明する。
図1は本発明の弁の開閉制御装置の構成を示したもので
ある。図1において、1は制御部、2は比例出力回路、
3は弁駆動回路、4は電圧増幅回路、5は電圧リミッタ
回路、6は表示回路、7は比例弁である。そして、比例
出力回路2及び弁駆動回路3が弁駆動手段8に相当し、
電圧増幅回路4、電圧リミッタ回路5及び抵抗R1が開
閉検出手段9に相当し、表示回路6が表示手段に相当す
る。
図1は本発明の弁の開閉制御装置の構成を示したもので
ある。図1において、1は制御部、2は比例出力回路、
3は弁駆動回路、4は電圧増幅回路、5は電圧リミッタ
回路、6は表示回路、7は比例弁である。そして、比例
出力回路2及び弁駆動回路3が弁駆動手段8に相当し、
電圧増幅回路4、電圧リミッタ回路5及び抵抗R1が開
閉検出手段9に相当し、表示回路6が表示手段に相当す
る。
【0010】制御部1は、弁制御手段11、異常検出手
段12を有すると共に出力ポート1、出力ポート2、入
力ポートを有している。弁制御手段11は図外のコント
ローラからの流量指示に基づいてその流量に対応する電
圧信号を出力ポート1から比例出力回路に出力する手段
である。異常判別手段12は弁制御手段11が出力ポー
ト1から出力した制御内容と入力ポートから入力した弁
の開閉状態の検出内容とを比較して弁が正常か異常かを
判別する手段であり、異常を検出したときには出力ポー
ト2から表示回路6へ表示信号を出力する。
段12を有すると共に出力ポート1、出力ポート2、入
力ポートを有している。弁制御手段11は図外のコント
ローラからの流量指示に基づいてその流量に対応する電
圧信号を出力ポート1から比例出力回路に出力する手段
である。異常判別手段12は弁制御手段11が出力ポー
ト1から出力した制御内容と入力ポートから入力した弁
の開閉状態の検出内容とを比較して弁が正常か異常かを
判別する手段であり、異常を検出したときには出力ポー
ト2から表示回路6へ表示信号を出力する。
【0011】比例出力回路2は増幅回路であり制御部1
からの電圧信号を増幅して弁駆動回路3に信号を出力す
る。弁駆動回路3は入力電圧に基づいてトランジスタT
R1に流れる電流量を調節して比例弁7の開度を調節す
る。
からの電圧信号を増幅して弁駆動回路3に信号を出力す
る。弁駆動回路3は入力電圧に基づいてトランジスタT
R1に流れる電流量を調節して比例弁7の開度を調節す
る。
【0012】比例弁7には直列に抵抗R1が接続されて
おり、電圧増幅回路4が抵抗R1にかかる電圧を検出し
増幅する。そして電圧リミッタ回路5により電圧増幅回
路4の出力を制御部の電源電圧をこえないように制限し
て制御部1の入力ポートに入力する。
おり、電圧増幅回路4が抵抗R1にかかる電圧を検出し
増幅する。そして電圧リミッタ回路5により電圧増幅回
路4の出力を制御部の電源電圧をこえないように制限し
て制御部1の入力ポートに入力する。
【0013】表示回路6は制御部1の出力ポート2の信
号により発光LED8を点灯し異常を知らせるものであ
り、出力ポート2からハイ信号が出力されればトランジ
スタTR2がオンして発光LED8が点灯する。
号により発光LED8を点灯し異常を知らせるものであ
り、出力ポート2からハイ信号が出力されればトランジ
スタTR2がオンして発光LED8が点灯する。
【0014】次に、制御部1が行う一連の動作について
図2のフローチャートを参照して説明する。まず、弁制
御手段11が弁制御指示があるか否かの判断を行う(S
1)、指示があればその流量の指示に対応する電圧信号
を出力ポート1から出力する(S2)。そして、このと
き入力ポートから検出信号を入力する(S3)。この検
出信号は、出力ポート1からの出力信号に基づいて、比
例出力回路2、弁駆動回路3からなる弁駆動手段8によ
る比例弁7の開閉動作について、抵抗R1、電圧増幅回
路4、電圧リミッタ回路5からなる開閉検出手段9の検
出信号である。
図2のフローチャートを参照して説明する。まず、弁制
御手段11が弁制御指示があるか否かの判断を行う(S
1)、指示があればその流量の指示に対応する電圧信号
を出力ポート1から出力する(S2)。そして、このと
き入力ポートから検出信号を入力する(S3)。この検
出信号は、出力ポート1からの出力信号に基づいて、比
例出力回路2、弁駆動回路3からなる弁駆動手段8によ
る比例弁7の開閉動作について、抵抗R1、電圧増幅回
路4、電圧リミッタ回路5からなる開閉検出手段9の検
出信号である。
【0015】次に、異常判別手段12が弁制御手段11
が制御指示した内容と入力ポートに入力された検出信号
の内容とを比較し、比例弁7に異常が生じているか否か
について判断する(S4)。正常であればステップS1
に戻り、異常であれば(S5)、出力ポート1からの出
力を停止し(S6)、出力ポート2からハイ信号を出力
してLED8を点灯して異常を知らせる(S7)。
が制御指示した内容と入力ポートに入力された検出信号
の内容とを比較し、比例弁7に異常が生じているか否か
について判断する(S4)。正常であればステップS1
に戻り、異常であれば(S5)、出力ポート1からの出
力を停止し(S6)、出力ポート2からハイ信号を出力
してLED8を点灯して異常を知らせる(S7)。
【0016】なお、上記実施例では弁駆動手段8を比例
出力回路2と弁駆動回路3とで構成しているが、比例出
力回路2を省略して制御部1から直接に弁駆動回路に信
号を出力するようにしてもよい。
出力回路2と弁駆動回路3とで構成しているが、比例出
力回路2を省略して制御部1から直接に弁駆動回路に信
号を出力するようにしてもよい。
【0017】また、上記実施例では開閉検出手段9を抵
抗R1、電圧増幅回路4及び電圧リミッタ回路5とで構
成しているが、電圧増幅回路4、電圧リミッタ回路5に
ついては省略しても、比例弁7の電流量に関する情報は
検出することができる。いずれにしても開閉検出手段は
弁7の開閉状態を検出するものであればよい。
抗R1、電圧増幅回路4及び電圧リミッタ回路5とで構
成しているが、電圧増幅回路4、電圧リミッタ回路5に
ついては省略しても、比例弁7の電流量に関する情報は
検出することができる。いずれにしても開閉検出手段は
弁7の開閉状態を検出するものであればよい。
【0018】また、上記実施例では異常判別手段12は
弁7への開閉、開度の指示内容と開閉検出手段の検出内
容とを比較して弁の異常を判別するが、このとき単に弁
の開と閉のみを判別するものでも、弁の開度までを判別
するものであってもよい。開状態と閉状態のいずれかを
判別するときには、比例弁を開または閉の電磁弁を用い
ればよい。開度までも判別するときには、弁制御手段1
1の制御指示内容と開閉検出手段の検出内容との関係を
予め定めておき、その関係の許容範囲にあるか否かで判
断すればよい。
弁7への開閉、開度の指示内容と開閉検出手段の検出内
容とを比較して弁の異常を判別するが、このとき単に弁
の開と閉のみを判別するものでも、弁の開度までを判別
するものであってもよい。開状態と閉状態のいずれかを
判別するときには、比例弁を開または閉の電磁弁を用い
ればよい。開度までも判別するときには、弁制御手段1
1の制御指示内容と開閉検出手段の検出内容との関係を
予め定めておき、その関係の許容範囲にあるか否かで判
断すればよい。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば弁
自体に異常が発生しているのか否かの判断を行いうるの
で、異常が生じたときに直ちに弁の異常であると特定す
ることができる効果がある。
自体に異常が発生しているのか否かの判断を行いうるの
で、異常が生じたときに直ちに弁の異常であると特定す
ることができる効果がある。
【図1】本発明の構成を示す説明図である。
【図2】本発明の一実施例の動作を示すフローチャート
である。
である。
1 制御部 6 表示回路 7 比例弁 8 弁駆動手段 9 開閉検出手段 11 弁制御手段 12 異常判別手段
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 植田 裕和 兵庫県神戸市中央区明石町32番地株式会社 ノーリツ内
Claims (2)
- 【請求項1】 弁と、弁の開閉を駆動する弁駆動手段
と、前記弁駆動手段に弁の開閉を指示する弁制御手段と
を備えた弁の開閉制御装置において、前記弁に流れる電
流を検出することにより弁の状態を検出する開閉検出手
段と、前記弁制御手段の指示内容と前記開閉検出手段の
検出内容とを比較して前記弁の正常状態あるいは異常状
態を判別する異常判別手段と、前記異常判別手段により
異常を判別したときには異常を表示する表示手段と、を
具備したことを特徴とする弁の開閉制御装置。 - 【請求項2】 導通される電流量に応じて開度が定ま
り、ガス管に設けられてガスの流量を調節するガス比例
弁と、前記ガス比例弁の開閉を駆動する弁駆動手段と、
前記弁駆動手段にガス比例弁の開度を指示する弁制御手
段とを備えた弁の開閉制御装置において、前記ガス比例
弁と直列に接続された抵抗と、この抵抗にかかる電圧に
基づいてガス比例弁に流れる電流量に関する情報を検出
する開閉検出手段と、必要なガス流量に対応して前記弁
制御手段が指示したガス比例弁の開度と前記開閉検出手
段が検出した内容とを比較して前記弁の正常状態あるい
は異常状態を判別する異常判別手段と、前記異常判別手
段により異常を判別したときには異常を表示する表示手
段と、を具備したことを特徴とする弁の開閉制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6114135A JPH07302113A (ja) | 1994-04-28 | 1994-04-28 | 弁の開閉制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6114135A JPH07302113A (ja) | 1994-04-28 | 1994-04-28 | 弁の開閉制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07302113A true JPH07302113A (ja) | 1995-11-14 |
Family
ID=14630020
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6114135A Pending JPH07302113A (ja) | 1994-04-28 | 1994-04-28 | 弁の開閉制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07302113A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015209980A (ja) * | 2014-04-23 | 2015-11-24 | 株式会社ノーリツ | 燃焼装置 |
-
1994
- 1994-04-28 JP JP6114135A patent/JPH07302113A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015209980A (ja) * | 2014-04-23 | 2015-11-24 | 株式会社ノーリツ | 燃焼装置 |
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