JPH07304425A - 車両のフロントガラス用融雪装置 - Google Patents
車両のフロントガラス用融雪装置Info
- Publication number
- JPH07304425A JPH07304425A JP6097220A JP9722094A JPH07304425A JP H07304425 A JPH07304425 A JP H07304425A JP 6097220 A JP6097220 A JP 6097220A JP 9722094 A JP9722094 A JP 9722094A JP H07304425 A JPH07304425 A JP H07304425A
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- JP
- Japan
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- engine
- windshield
- tank
- snow
- panel heater
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000002844 melting Methods 0.000 title claims abstract description 18
- 230000008018 melting Effects 0.000 title claims abstract description 18
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 abstract description 7
- 229910000881 Cu alloy Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
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- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【目的】フロントガラスの表面を拭掃するワイパーで集
められた雪を融かすための車両のフロントガラス用融雪
装置において、エンジンからの放熱を利用するものの、
エンジン部分に手を加えることなく融雪を可能としてエ
ンジン冷却水の漏れが生じることを確実に防止する。 【構成】エンジンルーム5内に配置されたエンジン6に
ほぼ対応する位置でボンネット7の裏面に取付けられる
集熱器1と、フロントガラス13の下方で車体14に取
付けられるパネルヒータ2と、伝熱媒体を貯留してエン
ジンルーム5内に固定配置されるタンク3と、循環ポン
プ4とが、前記伝熱媒体をタンク3から集熱器1および
パネルヒータ2を経てタンク3に循環させるように閉回
路をなして接続される。
められた雪を融かすための車両のフロントガラス用融雪
装置において、エンジンからの放熱を利用するものの、
エンジン部分に手を加えることなく融雪を可能としてエ
ンジン冷却水の漏れが生じることを確実に防止する。 【構成】エンジンルーム5内に配置されたエンジン6に
ほぼ対応する位置でボンネット7の裏面に取付けられる
集熱器1と、フロントガラス13の下方で車体14に取
付けられるパネルヒータ2と、伝熱媒体を貯留してエン
ジンルーム5内に固定配置されるタンク3と、循環ポン
プ4とが、前記伝熱媒体をタンク3から集熱器1および
パネルヒータ2を経てタンク3に循環させるように閉回
路をなして接続される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、フロントガラスの表面
を拭掃するワイパーで集められた雪を融かすための車両
のフロントガラス用融雪装置に関する。
を拭掃するワイパーで集められた雪を融かすための車両
のフロントガラス用融雪装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、降雪時にワイパーで集められた雪
がフロントガラスの下部に溜まるとワイパーの作動が不
円滑となり、視界が悪化するために、フロントガラスの
下方で車体に取付けられたパネルヒータとエンジン本体
との間でエンジン冷却水を循環させ、パネルヒータから
の放熱によりフロントガラスの下部の雪を溶かすように
したものが在る。
がフロントガラスの下部に溜まるとワイパーの作動が不
円滑となり、視界が悪化するために、フロントガラスの
下方で車体に取付けられたパネルヒータとエンジン本体
との間でエンジン冷却水を循環させ、パネルヒータから
の放熱によりフロントガラスの下部の雪を溶かすように
したものが在る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが上記従来のも
のでは、エンジン本体と車室内の暖房用ヒータとを結ぶ
ホースを途中で切断し、パネルヒータに連なる別ホース
を接続する必要があるためにエンジン冷却水が前記ホー
スの接続部で洩れやすく、最悪の場合にはエンジンのオ
ーバーヒートが生じることもある。
のでは、エンジン本体と車室内の暖房用ヒータとを結ぶ
ホースを途中で切断し、パネルヒータに連なる別ホース
を接続する必要があるためにエンジン冷却水が前記ホー
スの接続部で洩れやすく、最悪の場合にはエンジンのオ
ーバーヒートが生じることもある。
【0004】本発明は、かかる事情に鑑みてなされたも
のであり、エンジンからの放熱を利用するものの、エン
ジン部分に手を加えることなく融雪を可能としてエンジ
ン冷却水の漏れが生じることを確実に防止した車両のフ
ロントガラス用融雪装置を提供することを目的とする。
のであり、エンジンからの放熱を利用するものの、エン
ジン部分に手を加えることなく融雪を可能としてエンジ
ン冷却水の漏れが生じることを確実に防止した車両のフ
ロントガラス用融雪装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、フロントガラスの表面を拭掃するワイパ
ーで集められた雪を融かすための車両のフロントガラス
用融雪装置において、エンジンルーム内に配置されたエ
ンジンにほぼ対応する位置でボンネットの裏面に取付け
られる集熱器と、フロントガラスの下方で車体に取付け
られるパネルヒータと、伝熱媒体を貯留してエンジンル
ーム内に固定配置されるタンクと、循環ポンプとが、前
記伝熱媒体をタンクから集熱器およびパネルヒータを経
てタンクに循環させるように閉回路をなして接続されて
成ることを特徴とする。
に、本発明は、フロントガラスの表面を拭掃するワイパ
ーで集められた雪を融かすための車両のフロントガラス
用融雪装置において、エンジンルーム内に配置されたエ
ンジンにほぼ対応する位置でボンネットの裏面に取付け
られる集熱器と、フロントガラスの下方で車体に取付け
られるパネルヒータと、伝熱媒体を貯留してエンジンル
ーム内に固定配置されるタンクと、循環ポンプとが、前
記伝熱媒体をタンクから集熱器およびパネルヒータを経
てタンクに循環させるように閉回路をなして接続されて
成ることを特徴とする。
【0006】
【実施例】以下、図面により本発明の一実施例について
説明する。
説明する。
【0007】図1ないし図3は本発明の一実施例を示す
ものであり、図1は融雪装置の構成を示す斜視図、図2
はボンネット開放状態での車体前部を示す斜視図、図3
はボンネット閉鎖状態での車体前部の切欠き側面図であ
る。
ものであり、図1は融雪装置の構成を示す斜視図、図2
はボンネット開放状態での車体前部を示す斜視図、図3
はボンネット閉鎖状態での車体前部の切欠き側面図であ
る。
【0008】先ず図1において、この融雪装置は、集熱
器1と、パネルヒータ2と、伝熱媒体たとえばエンジン
冷却液と同一の液体を貯留するタンク3と、タンク3内
に配置される循環ポンプ4とが閉回路をなして接続され
て成るものであり、伝熱媒体は、タンク3から循環ポン
プ4により集熱器1に供給され、さらに集熱器1からパ
ネルヒータ2を経てタンク3へと循環せしめられる。
器1と、パネルヒータ2と、伝熱媒体たとえばエンジン
冷却液と同一の液体を貯留するタンク3と、タンク3内
に配置される循環ポンプ4とが閉回路をなして接続され
て成るものであり、伝熱媒体は、タンク3から循環ポン
プ4により集熱器1に供給され、さらに集熱器1からパ
ネルヒータ2を経てタンク3へと循環せしめられる。
【0009】ところで、図2および図3で示すように、
エンジンルーム5内にはエンジン6が収納配置されるも
のであり、エンジンルーム5はボンネット7で開閉自在
に閉鎖されるものであるが、ボンネット7の閉鎖状態
で、前記エンジン6のうちエンジン本体8および排気マ
ニホールド9の略上方に位置するようにして集熱器1が
ボンネット7の裏面に取付けられる。この集熱器1は、
蛇管10に多数枚のフィン11…が取付けられて成るも
のであり、フィン11…に固定される支持板12がボン
ネット7の裏面に取付けられる。而して前記蛇管10お
よびフィン11…は、熱伝導性の高い材料たとえば銅合
金により形成される。
エンジンルーム5内にはエンジン6が収納配置されるも
のであり、エンジンルーム5はボンネット7で開閉自在
に閉鎖されるものであるが、ボンネット7の閉鎖状態
で、前記エンジン6のうちエンジン本体8および排気マ
ニホールド9の略上方に位置するようにして集熱器1が
ボンネット7の裏面に取付けられる。この集熱器1は、
蛇管10に多数枚のフィン11…が取付けられて成るも
のであり、フィン11…に固定される支持板12がボン
ネット7の裏面に取付けられる。而して前記蛇管10お
よびフィン11…は、熱伝導性の高い材料たとえば銅合
金により形成される。
【0010】パネルヒータ2は、フロントガラス13を
拭掃する一対のワイパー15,15でパネルヒータ2上
に雪が集められるようにして、車体を構成する要素のう
ち前記フロントガラス13の下方に位置するカウルトッ
プ14上に取付けられる。而して該パネルヒータ2は、
たとえば銅合金等の熱伝導性の高い材料により屈曲して
形成される伝熱管16が、たとえば銅合金等の熱伝導性
の高い材料により形成されるパネル17に内蔵されて成
るものであり、伝熱管16の入口端16aは集熱器1に
おける蛇管10の出口に連なる導出管10bにホース等
の可撓性管18を介して接続される。
拭掃する一対のワイパー15,15でパネルヒータ2上
に雪が集められるようにして、車体を構成する要素のう
ち前記フロントガラス13の下方に位置するカウルトッ
プ14上に取付けられる。而して該パネルヒータ2は、
たとえば銅合金等の熱伝導性の高い材料により屈曲して
形成される伝熱管16が、たとえば銅合金等の熱伝導性
の高い材料により形成されるパネル17に内蔵されて成
るものであり、伝熱管16の入口端16aは集熱器1に
おける蛇管10の出口に連なる導出管10bにホース等
の可撓性管18を介して接続される。
【0011】タンク3はエンジンルーム5内に固定配置
されるものであり、前記パネルヒータ2における伝熱管
16の出口端16bは、接続管19を介してタンク3に
接続される。またタンク3内に収納される循環ポンプ4
の出力ポートに連なる接続管20はタンク3を貫通して
外方に延設され、この接続管20は、集熱器1における
蛇管10の入口に連なる導入管10aにホース等の可撓
性管21を介して接続される。
されるものであり、前記パネルヒータ2における伝熱管
16の出口端16bは、接続管19を介してタンク3に
接続される。またタンク3内に収納される循環ポンプ4
の出力ポートに連なる接続管20はタンク3を貫通して
外方に延設され、この接続管20は、集熱器1における
蛇管10の入口に連なる導入管10aにホース等の可撓
性管21を介して接続される。
【0012】次にこの実施例の作用について説明する
と、ボンネット7を閉鎖した状態で循環ポンプ4を作動
せしめると、タンク4内の伝熱媒体は、循環ポンプ4か
ら集熱器1およびパネルヒータ2を介してタンク3に戻
るように縦貫せしめられる。而してエンジン6の作動時
には該エンジン6からの放熱を集熱器1で集熱すること
により加温された伝熱媒体がパネルヒータ2で放熱する
ことにより、ワイパー15,15で集められた雪が融け
ることになる。したがってワイパー15,15の作動が
不円滑となることはなく、フロントガラス13の視界が
雪により悪化することを防止することができる。
と、ボンネット7を閉鎖した状態で循環ポンプ4を作動
せしめると、タンク4内の伝熱媒体は、循環ポンプ4か
ら集熱器1およびパネルヒータ2を介してタンク3に戻
るように縦貫せしめられる。而してエンジン6の作動時
には該エンジン6からの放熱を集熱器1で集熱すること
により加温された伝熱媒体がパネルヒータ2で放熱する
ことにより、ワイパー15,15で集められた雪が融け
ることになる。したがってワイパー15,15の作動が
不円滑となることはなく、フロントガラス13の視界が
雪により悪化することを防止することができる。
【0013】しかも本発明に従う融雪装置は、エンジン
6からの放熱を集熱器1で集熱して融雪に利用するもの
であり、エンジンルーム5内のエンジン6に手が加えら
れることはないので、エンジン冷却水を直接利用して融
雪を行なうようにしていた従来のもので生じていたエン
ジン冷却水の漏洩を確実に防止し、エンジン6の性能を
保証することができる。
6からの放熱を集熱器1で集熱して融雪に利用するもの
であり、エンジンルーム5内のエンジン6に手が加えら
れることはないので、エンジン冷却水を直接利用して融
雪を行なうようにしていた従来のもので生じていたエン
ジン冷却水の漏洩を確実に防止し、エンジン6の性能を
保証することができる。
【0014】以上、本発明の実施例を詳述したが、本発
明は上記実施例に限定されるものではなく、特許請求の
範囲に記載された本発明を逸脱することなく種々の設計
変更を行なうことが可能である。
明は上記実施例に限定されるものではなく、特許請求の
範囲に記載された本発明を逸脱することなく種々の設計
変更を行なうことが可能である。
【0015】
【発明の効果】以上のように本発明装置は、エンジンル
ーム内に配置されたエンジンにほぼ対応する位置でボン
ネットの裏面に取付けられる集熱器と、フロントガラス
の下方で車体に取付けられるパネルヒータと、伝熱媒体
を貯留してエンジンルーム内に固定配置されるタンク
と、循環ポンプとが、前記伝熱媒体をタンクから集熱器
およびパネルヒータを経てタンクに循環させるように閉
回路をなして接続されて成るものであるので、エンジン
冷却水の漏洩が生じることなくエンジン性能を保証し
て、ワイパーで集められた雪の融雪を確実に行なうこと
ができる。
ーム内に配置されたエンジンにほぼ対応する位置でボン
ネットの裏面に取付けられる集熱器と、フロントガラス
の下方で車体に取付けられるパネルヒータと、伝熱媒体
を貯留してエンジンルーム内に固定配置されるタンク
と、循環ポンプとが、前記伝熱媒体をタンクから集熱器
およびパネルヒータを経てタンクに循環させるように閉
回路をなして接続されて成るものであるので、エンジン
冷却水の漏洩が生じることなくエンジン性能を保証し
て、ワイパーで集められた雪の融雪を確実に行なうこと
ができる。
【図1】融雪装置の構成を示す斜視図である。
【図2】ボンネット開放状態での車体前部を示す斜視図
である。
である。
【図3】ボンネット閉鎖状態での車体前部の切欠き側面
図である。
図である。
1 集熱器 2 パネルヒータ 3 タンク 4 循環ポンプ 5 エンジンルーム 7 ボンネット 13 フロントガラス 14 車体の構成要素としてのカウルトップ 15 ワイパー
Claims (1)
- 【請求項1】 フロントガラス(13)の表面を拭掃す
るワイパー(15)で集められた雪を融かすための車両
のフロントガラス用融雪装置において、エンジンルーム
(5)内に配置されたエンジン(6)にほぼ対応する位
置でボンネット(7)の裏面に取付けられる集熱器
(1)と、フロントガラス(13)の下方で車体(1
4)に取付けられるパネルヒータ(2)と、伝熱媒体を
貯留してエンジンルーム(5)内に固定配置されるタン
ク(3)と、循環ポンプ(4)とが、前記伝熱媒体をタ
ンク(3)から集熱器(1)およびパネルヒータ(2)
を経てタンク(3)に循環させるように閉回路をなして
接続されて成ることを特徴とする車両のフロントガラス
用融雪装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6097220A JPH07304425A (ja) | 1994-05-11 | 1994-05-11 | 車両のフロントガラス用融雪装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6097220A JPH07304425A (ja) | 1994-05-11 | 1994-05-11 | 車両のフロントガラス用融雪装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07304425A true JPH07304425A (ja) | 1995-11-21 |
Family
ID=14186556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6097220A Pending JPH07304425A (ja) | 1994-05-11 | 1994-05-11 | 車両のフロントガラス用融雪装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07304425A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN118744703A (zh) * | 2024-07-03 | 2024-10-08 | 奇瑞汽车股份有限公司 | 一种汽车前风挡外侧除冰雪系统、车辆及方法 |
-
1994
- 1994-05-11 JP JP6097220A patent/JPH07304425A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN118744703A (zh) * | 2024-07-03 | 2024-10-08 | 奇瑞汽车股份有限公司 | 一种汽车前风挡外侧除冰雪系统、车辆及方法 |
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