JPH07306892A - オーダエントリ用端末装置 - Google Patents
オーダエントリ用端末装置Info
- Publication number
- JPH07306892A JPH07306892A JP10044794A JP10044794A JPH07306892A JP H07306892 A JPH07306892 A JP H07306892A JP 10044794 A JP10044794 A JP 10044794A JP 10044794 A JP10044794 A JP 10044794A JP H07306892 A JPH07306892 A JP H07306892A
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- JP
- Japan
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- bar code
- product
- contents
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- Pending
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- Telephonic Communication Services (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】商品の注文を一般家庭から行うオーダエントリ
端末において商品内容をバーコード入力、及び、PB信
号通信方式を使用することにより容易に注文を行うこと
ができることを目的とする。 【構成】注文者が注文する商品内容をバーコードリーダ
により入力し、入力内容をディスプレイにより確認す
る。確認された内容はメモリーに格納され、この内容を
PB信号に変換してスピーカを介して音響信号を用い、
通信をする注文端末機。 【効果】注文内容をバーコードにより入力することによ
り、入力時のてま、及び、入力ミスを無くす効果があ
る。
端末において商品内容をバーコード入力、及び、PB信
号通信方式を使用することにより容易に注文を行うこと
ができることを目的とする。 【構成】注文者が注文する商品内容をバーコードリーダ
により入力し、入力内容をディスプレイにより確認す
る。確認された内容はメモリーに格納され、この内容を
PB信号に変換してスピーカを介して音響信号を用い、
通信をする注文端末機。 【効果】注文内容をバーコードにより入力することによ
り、入力時のてま、及び、入力ミスを無くす効果があ
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、商品注文のためのオー
ダエントリシステムに係り、特に、公衆通信網、例え
ば、電話回線を介して商品を注文するオーダエントリシ
ステムを構成するために用い、好適な注文発注機能を有
する端末装置であるオーダエントリ用端末装置に関す
る。
ダエントリシステムに係り、特に、公衆通信網、例え
ば、電話回線を介して商品を注文するオーダエントリシ
ステムを構成するために用い、好適な注文発注機能を有
する端末装置であるオーダエントリ用端末装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】近年、商品の注文を一般家庭から行うオ
ーダエントリが一般的になってきている。このような一
般家庭からのオーダエントリを電気的、機械的に行う方
法に関する従来技術として、押しボタン式電話機と音声
応答装置を使用したPB信号通信方式、パソコンを使用
するパソコン通信方式等があった。これらの技術は、そ
れぞれ、次のような問題点を有している。PB信号通信
方式を用いるものは、押しボタンをタイムリーに手で押
していく必要があり、その操作が煩雑なものである。ま
た、パソコンを使用するとこれらの端末が高価すぎて一
般家庭にはなかなか受け入れてもらえない。そこで音響
結合により、電話回線を通じて送信する技術が見直され
てきた。例えば、特開昭55−114069号公報に示
される技術等が知られており、特開平4−51756号
公報では音響結合方式によるオーダエントリー端末が出
て商品の注文を一般家庭でも容易に行うことが可能にな
った。だが、この端末機の利用者はキーボードを使用
し、商品のカタログを見ながら、カタログコード、注文
したい商品の商品コード、数量を入力していかねばなら
ない。その為、数十件に及ぶ商品コ−ドの入力時のて
ま、及び、入力ミス等により、時間を要していた。
ーダエントリが一般的になってきている。このような一
般家庭からのオーダエントリを電気的、機械的に行う方
法に関する従来技術として、押しボタン式電話機と音声
応答装置を使用したPB信号通信方式、パソコンを使用
するパソコン通信方式等があった。これらの技術は、そ
れぞれ、次のような問題点を有している。PB信号通信
方式を用いるものは、押しボタンをタイムリーに手で押
していく必要があり、その操作が煩雑なものである。ま
た、パソコンを使用するとこれらの端末が高価すぎて一
般家庭にはなかなか受け入れてもらえない。そこで音響
結合により、電話回線を通じて送信する技術が見直され
てきた。例えば、特開昭55−114069号公報に示
される技術等が知られており、特開平4−51756号
公報では音響結合方式によるオーダエントリー端末が出
て商品の注文を一般家庭でも容易に行うことが可能にな
った。だが、この端末機の利用者はキーボードを使用
し、商品のカタログを見ながら、カタログコード、注文
したい商品の商品コード、数量を入力していかねばなら
ない。その為、数十件に及ぶ商品コ−ドの入力時のて
ま、及び、入力ミス等により、時間を要していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の技術を用いたオ
ーダエントリ端末では商品のカタログを見ながら、カタ
ログコード、注文したい商品の商品コード、数量を入力
していく為、データ入力時の操作性が悪く、入力に時間
がかかり、めんどうであった。また、カタログを見て手
でデータを入力するために、間違いをおこす可能性もあ
り、間違っていれば再入力、また、確実に入力されてい
るかどうか確認しなければならなかった。本発明の目的
は、商品のカタログを見て、そのカタログコード、注文
したい商品の商品コ−ドをバーコードリーダにより入力
することにより、入力時のてま、及び、入力ミスを無く
すことである。
ーダエントリ端末では商品のカタログを見ながら、カタ
ログコード、注文したい商品の商品コード、数量を入力
していく為、データ入力時の操作性が悪く、入力に時間
がかかり、めんどうであった。また、カタログを見て手
でデータを入力するために、間違いをおこす可能性もあ
り、間違っていれば再入力、また、確実に入力されてい
るかどうか確認しなければならなかった。本発明の目的
は、商品のカタログを見て、そのカタログコード、注文
したい商品の商品コ−ドをバーコードリーダにより入力
することにより、入力時のてま、及び、入力ミスを無く
すことである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、上記目
的は商品のカタログにカタログコード及び、商品コード
のバーコードを記載し、オーダエントリ端末のデータ入
力として、バーコードリーダを使用し、そのバーコード
リーダでデータを入力し、それをディスプレイに表示、
また、メモリに記憶させることにより達成できる。
的は商品のカタログにカタログコード及び、商品コード
のバーコードを記載し、オーダエントリ端末のデータ入
力として、バーコードリーダを使用し、そのバーコード
リーダでデータを入力し、それをディスプレイに表示、
また、メモリに記憶させることにより達成できる。
【0005】
【作用】本注文端末は、バーコードリーダ、キーボー
ド、ディスプレイ、を備えているため、注文者がカタロ
グを見ながら注文内容をバーコードを用いて入力し、同
時に入力内容をディスプレイにより確認することがで
き、バーコードリーダ及びキーボードを使用し、入力内
容を容易に変更することができるため、データ入力に時
間をとらない。
ド、ディスプレイ、を備えているため、注文者がカタロ
グを見ながら注文内容をバーコードを用いて入力し、同
時に入力内容をディスプレイにより確認することがで
き、バーコードリーダ及びキーボードを使用し、入力内
容を容易に変更することができるため、データ入力に時
間をとらない。
【0006】
【実施例】以下、本発明によるオーダエントリ方式の実
施例を図1,2,3により詳細に説明する。図1は本発
明のオーダエントリ端末の一実施例である注文端末の構
成を示すブロック図であり、図2は本発明の一実施例の
システム構成をしめすブロック図で、PB信号による音
声信号を用いた通信方式によるオーダエントリシステム
の構成を示す。図1において、注文端末1は、バーコー
ドリーダ21、CPU17、記憶装置18,19、スピ
ーカ11、ディスプレイ12、キーボード13その他周
辺機器を備えた注文端末であり、利用者が注文する商品
のカタログコード及び商品コードをバーコードリーダ2
1により入力し、数量をキーボード13より入力し、こ
れらを一旦、記憶装置に格納し、かつ、入力された商品
コード、数量等の数字をPB信号に変換して、スピーカ
11を介して音響として出力し得る。図2において、1
は注文端末、2は電話機、3は公衆網、4は音声応答装
置、5はホストコンピュータである。次に、前述のよう
に構成される本発明の商品等の注文を行う場合の処理動
作を図1,2,3により説明する。
施例を図1,2,3により詳細に説明する。図1は本発
明のオーダエントリ端末の一実施例である注文端末の構
成を示すブロック図であり、図2は本発明の一実施例の
システム構成をしめすブロック図で、PB信号による音
声信号を用いた通信方式によるオーダエントリシステム
の構成を示す。図1において、注文端末1は、バーコー
ドリーダ21、CPU17、記憶装置18,19、スピ
ーカ11、ディスプレイ12、キーボード13その他周
辺機器を備えた注文端末であり、利用者が注文する商品
のカタログコード及び商品コードをバーコードリーダ2
1により入力し、数量をキーボード13より入力し、こ
れらを一旦、記憶装置に格納し、かつ、入力された商品
コード、数量等の数字をPB信号に変換して、スピーカ
11を介して音響として出力し得る。図2において、1
は注文端末、2は電話機、3は公衆網、4は音声応答装
置、5はホストコンピュータである。次に、前述のよう
に構成される本発明の商品等の注文を行う場合の処理動
作を図1,2,3により説明する。
【0007】(1)端末機1のキーボード13のONキ
ーを押して電源をONにする。これにより、端末機1は
データ入力待ちとなり、利用者はすでに配布されている
商品のカタログを見ながらカタログコード、注文したい
商品の商品コード、数量を入力することになる。この時
バーコードリーダ21の電源も入り、バーコード読み取
り部の光源が光り、読み取り可能となる。
ーを押して電源をONにする。これにより、端末機1は
データ入力待ちとなり、利用者はすでに配布されている
商品のカタログを見ながらカタログコード、注文したい
商品の商品コード、数量を入力することになる。この時
バーコードリーダ21の電源も入り、バーコード読み取
り部の光源が光り、読み取り可能となる。
【0008】(2)次に、カタログの種類を識別するた
めカタログコードをバーコードリーダ21によりカタロ
グ上のバーコードより読み取る。利用者がバーコードリ
ーダ21により、たとえばカタログコード1234を商
品カタログのバーコードより入力すると、カタログコー
ド1234は読み込まれる。読み込まれたバーコードは
データに変換され、バーコードリーダ内でデータラッチ
される。
めカタログコードをバーコードリーダ21によりカタロ
グ上のバーコードより読み取る。利用者がバーコードリ
ーダ21により、たとえばカタログコード1234を商
品カタログのバーコードより入力すると、カタログコー
ド1234は読み込まれる。読み込まれたバーコードは
データに変換され、バーコードリーダ内でデータラッチ
される。
【0009】(3)端末機1のCPU17がデ−タ読み
取り可となったら、バーコードリーダ内でラッチされて
いたデータはシリアル変換され、CPU内にシリアル通
信により入力される。CPU17に入力されたデータは
ディスプレイインターフェイス15によりディスプレイ
12に表示される。これによりディスプレイ12の表示
は、入力されたカタログコードを表示する。ここでこの
ディスプレイ12に表示された内容を見た利用者はキー
ボード13の「登録」等のボタンを押すことにより、そ
の信号がキーボードインターフェイス16によりCPU
17に入力され、ディスプレイ12に表示されたデータ
は一旦、RAM19に格納される。これで次のバ−コ−
ド入力が可能であることをバーコードリーダ21に知ら
せ、1データの入力処理が終了し、表示データが消え
て、商品コード入力モードとなる。これにより「商品コ
−ド」入力待ちとなり、入力必須桁がアンダーバー等に
よりディスプレイ12に表示される。
取り可となったら、バーコードリーダ内でラッチされて
いたデータはシリアル変換され、CPU内にシリアル通
信により入力される。CPU17に入力されたデータは
ディスプレイインターフェイス15によりディスプレイ
12に表示される。これによりディスプレイ12の表示
は、入力されたカタログコードを表示する。ここでこの
ディスプレイ12に表示された内容を見た利用者はキー
ボード13の「登録」等のボタンを押すことにより、そ
の信号がキーボードインターフェイス16によりCPU
17に入力され、ディスプレイ12に表示されたデータ
は一旦、RAM19に格納される。これで次のバ−コ−
ド入力が可能であることをバーコードリーダ21に知ら
せ、1データの入力処理が終了し、表示データが消え
て、商品コード入力モードとなる。これにより「商品コ
−ド」入力待ちとなり、入力必須桁がアンダーバー等に
よりディスプレイ12に表示される。
【0010】(4)この状態で、例えば注文商品コ−ド
123を入力するため、前述と同様にバーコードリーダ
21により、カタログの注文商品コードのバーコードを
読み取る。この商品コードの入力後、自動的に、次の数
量入力モードになり、「数量」入力待ちとなり、入力必
須桁がディスプレイ12にアンダーバー等で表示され
る。
123を入力するため、前述と同様にバーコードリーダ
21により、カタログの注文商品コードのバーコードを
読み取る。この商品コードの入力後、自動的に、次の数
量入力モードになり、「数量」入力待ちとなり、入力必
須桁がディスプレイ12にアンダーバー等で表示され
る。
【0011】(5)次に数量の入力を行う。ここでは数
量の入力はキーボード13のテンキーにより行う。数量
の入力後「登録」キー等を押すことにより、入力された
商品コード及び、数量がメモリに記憶される。
量の入力はキーボード13のテンキーにより行う。数量
の入力後「登録」キー等を押すことにより、入力された
商品コード及び、数量がメモリに記憶される。
【0012】(6)以上の操作を繰返し行うことによ
り、注文すべきデータを全て入力することができる。
り、注文すべきデータを全て入力することができる。
【0013】(7)前述の入力が終了すれば、利用者は
電話機2により、音声応答装置4に対する発呼を行う。
電話機2により、音声応答装置4に対する発呼を行う。
【0014】(8)一方、公衆網3からの着呼信号を通
信制御ユニットにより検出した音声応答装置4はこの通
信制御ユニットを使用して着呼動作を行い、電話機2と
のパスを形成する。この時、音声応答装置4は発呼相手
に確認させるため「こちらは△△△です。送信してくだ
さい。」と応答音声を返送する。
信制御ユニットにより検出した音声応答装置4はこの通
信制御ユニットを使用して着呼動作を行い、電話機2と
のパスを形成する。この時、音声応答装置4は発呼相手
に確認させるため「こちらは△△△です。送信してくだ
さい。」と応答音声を返送する。
【0015】(9)利用者は前述により音声応答装置4
に対する着信が確認できたならば、注文端末1のスピー
カ11の上に電話機2の挿話口をあてて、送信ボタンを
押すことにより、RAM19に格納されている注文デー
タをPB信号に変換し、スピーカ11から送信を行う。
に対する着信が確認できたならば、注文端末1のスピー
カ11の上に電話機2の挿話口をあてて、送信ボタンを
押すことにより、RAM19に格納されている注文デー
タをPB信号に変換し、スピーカ11から送信を行う。
【0016】(10)音声応答装置4は注文端末1から
発振されたPB信号による音声信号をPB受信機を使用
して受信解析し、メモリへ記憶格納する。そしてコンピ
ュータインターフェイス装置を介して、ホストコンピュ
ータ5へ通知する。以上の処理により、一個の注文の処
理が終了する。
発振されたPB信号による音声信号をPB受信機を使用
して受信解析し、メモリへ記憶格納する。そしてコンピ
ュータインターフェイス装置を介して、ホストコンピュ
ータ5へ通知する。以上の処理により、一個の注文の処
理が終了する。
【0017】
【発明の効果】本発明によればバーコードを使用するこ
とにより、間違いなく、迅速に注文データを入力するこ
とができる。また、本発明によれば、電話機の挿話口と
の音響結合を容易に行うことができるので電話が通じる
場所からならどこからでも商品の注文を行うことが可能
となる。
とにより、間違いなく、迅速に注文データを入力するこ
とができる。また、本発明によれば、電話機の挿話口と
の音響結合を容易に行うことができるので電話が通じる
場所からならどこからでも商品の注文を行うことが可能
となる。
【図1】注文端末の構成を示すブロック図である。
【図2】システム構成を示すブロック図である。
【図3】注文端末の外観図である。
1…注文端末、 2…電話機、 3…公衆網、 4…音声応答装置、 5…ホストコンピュータ、 11…スピーカ、 12…ディスプレイ、 13…キーボード、 14…スピーカインタフェイス、 15…ディスプレイインタフェイス、 16…キーボードインタフェイス、 17…CPU、 18…ROM、 19…バックアップバッテリRAM、 20…PB信号発生装置、 21…バーコードリーダ、 22…バーコードリーダインタフェース。
Claims (1)
- 【請求項1】公衆通信網を使用する商品のオーダエント
リーシステムに使用する注文端末において、バーコード
を数値データに変換するバーコードリーダにより、注文
内容を入力し、入力された注文内容を記憶する手段と、
記憶された前記注文内容を音響結合により、電話回線を
通じて送信することを特徴とするオーダエントリ用端末
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10044794A JPH07306892A (ja) | 1994-05-16 | 1994-05-16 | オーダエントリ用端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10044794A JPH07306892A (ja) | 1994-05-16 | 1994-05-16 | オーダエントリ用端末装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07306892A true JPH07306892A (ja) | 1995-11-21 |
Family
ID=14274180
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10044794A Pending JPH07306892A (ja) | 1994-05-16 | 1994-05-16 | オーダエントリ用端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07306892A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012079094A (ja) * | 2010-10-01 | 2012-04-19 | Punch Industry Co Ltd | 加工部品受注システム |
-
1994
- 1994-05-16 JP JP10044794A patent/JPH07306892A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012079094A (ja) * | 2010-10-01 | 2012-04-19 | Punch Industry Co Ltd | 加工部品受注システム |
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