JPH07307061A - 記録再生装置 - Google Patents

記録再生装置

Info

Publication number
JPH07307061A
JPH07307061A JP9711994A JP9711994A JPH07307061A JP H07307061 A JPH07307061 A JP H07307061A JP 9711994 A JP9711994 A JP 9711994A JP 9711994 A JP9711994 A JP 9711994A JP H07307061 A JPH07307061 A JP H07307061A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sector
recording
address
defective
alternative
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP9711994A
Other languages
English (en)
Inventor
Noboru Asamiya
昇 浅水屋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP9711994A priority Critical patent/JPH07307061A/ja
Publication of JPH07307061A publication Critical patent/JPH07307061A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
  • Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】欠陥セクタがある場合でも記録再生時間を短縮
可能にする。 【構成】ディスクに欠陥セクタがあると、その物理アド
レスと論理アドレスの対応表がディスクに記録される。
そして、ハードディスク装置の電源がオンされると、初
期化時にこの対応表がアドレス用メモリ部28に記憶さ
れると共に、これに対応する代替セクタが代替セクタ用
メモリ部27内から選定され、その物理アドレスが上述
の対応表と一緒に記憶される。そして、ディスクに情報
を記録又は再生するとき、欠陥セクタにさしかかると代
替セクタ用メモリ部27内の代替セクタが電気的にアク
セスされ、その後ディスクに戻って記録再生される。こ
こでは代替セクタ用メモリ部27が固体メモリであり、
そのアクセスは電気的であるからアクセス時間がほとん
ど0となる。したがって、欠陥セクタがあっても記録再
生時間を大幅に短縮できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ハードディスク装置や
光磁気ディスク装置などに適用して好適な記録再生装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】書換え可能な記録再生装置、例えばハー
ドディスク装置(HDD)や光磁気ディスク装置(M
O)などにおいては、回転ディスクの欠陥部を補うため
に次のような代替セクタを使用する方法が用いられてい
る。その一つの方法はセクタ・スリッピングといわれる
方法で、図4に示すようにディスク1の初期化前又は初
期化時に欠陥セクタ、本例では欠陥セクタS2が検出さ
れると、これに代替して次のセクタS3を使用するもの
である。もう一つの方法は、リニア・リプレースメント
といわれる方法で、図5に示すようにディスク1内に特
別な代替セクタ領域4を設け、欠陥セクタS2に代替し
て例えば代替セクタ領域4内のセクタD1を使用するも
のである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上述した方法
では欠陥セクタのない場合に比べて記録再生時間がかな
り長くなるという問題があった。すなわち、図4のセク
タ・スリッピングにおいては、例えば5セクタ分の情報
を記録する場合、セクタS2が欠陥セクタであるとセク
タS1〜S6まで合計6セクタ分にわたって情報を記録
することになる。いま、1セクタの処理時間をtとする
と、セクタS1〜S6全体の処理時間T1はT1=6t
となる。欠陥がない場合の処理時間TはT=5tである
から、セクタ・スリッピングでは欠陥セクタの数だけ処
理時間が長くかかることになる。
【0004】また、リニア・リプレースメントにおいて
は図5に示すように、5セクタ分の情報を記録すると
き、欠陥セクタS2があった場合には特別に設けられた
代替セクタD1まで記録再生ヘッドが移動しなければな
らないので、その往復時間t1,t2が余計にかかり、
全体の処理時間T2はT2=5t+(t1+t2)とな
る。つまり、従来の代替方法では記録媒体の欠陥セクタ
を同じ記録媒体内の代替セクタで代替しているので、記
録再生ヘッドによる物理的なアクセスが必要となり、処
理時間が長くなるのである。例えばコンピュータの記録
再生装置としてHDDやMOなどを用いる場合には高速
処理が要求されるので、処理時間が長いと非常に不利で
あった。
【0005】そこで本発明は、上述したような問題を解
決したものであって、記録媒体に欠陥がある場合でも、
欠陥がない場合とほとんど同じ時間で処理することが可
能な記録再生装置を提案するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上述の課題を解決するた
め、本発明においては、書換え可能な記録媒体に対して
情報を記録又は再生する記録再生手段と、記録媒体の欠
陥セクタに代替して情報を記憶する代替セクタを有する
代替セクタ用メモリ手段と、記録媒体に記録されている
欠陥セクタの論理アドレス及び物理アドレスに対応させ
て代替セクタの物理アドレスを設定する代替セクタ・ア
ドレス設定手段と、欠陥セクタの物理アドレス、論理ア
ドレス及び代替セクタの物理アドレスを記憶するアドレ
ス用メモリ手段とを備えたことを特徴とするものであ
る。
【0007】
【作用】図1に示すように、ディスク1(図3)に情報
を記録又は再生する場合はホスト・コンピュータHから
の指示でシステム制御部12が動作して各制御部13〜
15を制御する。これによって、ディスク回転用スピン
ドル・モータ16、ヘッド・キャリッジ17、リード/
ライト・ヘッド18が動作する。そして、ディスク1が
回転し、リード/ライト・ヘッド18がヘッド・キャリ
ッジ17で移動されて所定のセクタSnに運ばれる。
【0008】いま、図3に示すようにディスク1のセク
タS2が欠陥であるとすると、ディスク1に欠陥セクタ
S2に関するセクタ・アドレス情報が予め記憶されてい
る。そして、ハードディスク装置10の電源がオンされ
初期化処理が行われると、制御用プロセッサ部22にて
ディスク1にある欠陥セクタ・アドレス情報が読み出さ
れ、欠陥セクタS2に対応する代替セクタとして代替セ
クタ用メモリ部27の所定のセクタD1が割り当てら
れ、欠陥セクタS2の論理アドレスと代替セクタD1の
物理アドレスの対応表がアドレス用メモリ部28に記憶
される。これらが全ての欠陥セクタについて行われると
共に、初期化処理によって新たに発見された欠陥セクタ
についても同様に行われる。
【0009】このハードディスク装置10では代替セク
タD1が固体メモリの代替セクタ用メモリ部27に設け
られているから、そのアクセスは電気的でありアクセス
時間はほとんど0となる。したがって、このハードディ
スク装置10では記録再生時間を従来に比べて大幅に短
縮することが可能である。
【0010】
【実施例】続いて、本発明に係わる記録再生装置をハー
ドディスク装置に適用した場合の一実施例について、図
面を参照して詳細に説明する。
【0011】図1は、本発明の記録再生装置を適用した
ハードディスク装置10の機能ブロックを示す。このハ
ードディスク装置10は、外部のホスト・コンピュータ
Hに接続されるインタフェース部11と、各部を制御す
るシステム制御部12と、スピンドル・モータ制御部1
3と、ヘッド・ポジショニング制御部14と、リード/
ライト制御部15とを有している。また、各制御部13
〜15にはそれぞれディスク回転用スピンドル・モータ
16、ヘッド・キャリッジ17、リード/ライト・ヘッ
ド18が接続されている。
【0012】システム制御部12は、インタフェース部
11を介して供給されたホスト・コンピュータHの命令
を解釈し、これを実行するために必要な処理を各制御部
13〜15に行なわせる。また各制御部13〜15が実
行した結果をインタフェース部11を介してホスト・コ
ンピュータHに伝える。スピンドル・モータ制御部13
はシステム制御部12からの指示により、ディスク回転
用スピンドル・モータ16の起動、停止及び回転速度の
制御を行なう。この制御によってディスク回転用スピン
ドル・モータ16が動作して記録媒体、本例ではディス
ク1(図3)を回転させる。
【0013】ヘッド・ポジショニング制御部14はシス
テム制御部12からの指示により、ヘッド・キャリッジ
17を制御する。これによって、ヘッド・キャリッジ1
7が動作してリード/ライト・ヘッド18を所定の位置
に移動させる。リード/ライト制御部15はシステム制
御部12からの指示により情報を記録又は再生するセク
タSnを見つけ出し、そのセクタSnに対してリード/
ライト・ヘッド18で情報を記録又は再生するように指
示する。リード/ライト・ヘッド18は、この指示を受
けて、ディスク1のセクタSnに対して情報を記録又は
再生する。
【0014】いま、ディスク1に欠陥セクタがあった場
合には、システム制御部12で代替セクタによる補正処
理が行なわれる。図2はシステム制御部12の構成を示
す。このシステム制御部12においては、プログラム・
メモリ部21に格納されているプログラムに従って、制
御用プロセッサ部22がRAMメモリ部23にデータを
出し入れしながらインタフェース部11、入出力制御部
24及び入出力バッファ・メモリ部25に対して各種の
命令や各部の状態などのデータを授受するようになって
いる。入出力バッファ・メモリ部25にはECCエンコ
ード/デコード部26が接続され、これがリード/ライ
ト制御部15に接続されている。
【0015】また、このシステム制御部12には欠陥セ
クタに代替して情報を記録する代替セクタ用メモリ部2
7と、欠陥セクタの論理アドレスと代替セクタの物理ア
ドレスとの対応表を格納するためのアドレス用メモリ部
28が設けられている。代替セクタ用メモリ部27とア
ドレス用メモリ部28は、例えば半導体メモリなどの固
体メモリが用いられている。
【0016】いま、図3に示すようにディスク1のセク
タS1〜S5に対して5セクタ分の情報を記録又は再生
する場合、例えばセクタS2が欠陥セクタであったとす
る。この場合、ディスク1には欠陥セクタS2に関する
セクタ・アドレス情報が記憶されており、ハードディス
ク装置10の初期化処理時に、制御用プロセッサ部22
にてディスク1にある欠陥セクタ・アドレス情報が読み
出され、欠陥セクタS2に対応する代替セクタとして代
替セクタ用メモリ部27の所定のセクタD1が割り当て
られ、欠陥セクタS2の論理アドレスと代替セクタD1
の物理アドレスの対応表がアドレス用メモリ部28に記
憶されている。
【0017】情報の記録又は再生処理が開始されると、
まずディスク1のセクタS1に対してリード/ライト・
ヘッド18によって情報が記録又は再生される。次にセ
クタS2にリード/ライト・ヘッド18が来ると、アド
レス用メモリ部28に格納されているテーブルによって
これが欠陥セクタであることが判断される。そうする
と、次に代替セクタ用メモリ部27の代替セクタD1に
電気的にアクセスされ、ここに1セクタ分の情報が記録
又は再生される。次に、ディスク1のセクタS3が電気
的にアクセスされて記録又は再生され、以下セクタS
4,S5に対して記録又は再生される。ここでは、5セ
クタ分の情報を記録又は再生するために要する時間T
は、ディスク1の4セクタ分の処理時間4tと、代替セ
クタD1分の処理時間tと、代替セクタ用メモリ部27
の代替セクタD1のアクセスに要する時間(t3+t
4)との合計となる。ここで代替セクタ用メモリ部28
のアクセスは電気的な処理であるから、これに要する時
間はほとんど0である。したがって、5セクタ分の記録
又は再生処理時間はT=5t+(t3+t4)≒5tと
なる。これは従来のセクタ・スリッピングによる時間T
1=6t又はリニア・リプレースメントによる時間T2
=5t+(t1+t2)に比べて大幅に短縮されてい
る。
【0018】なお、代替セクタ用メモリ部27又はアド
レス用メモリ部28を、例えばEEPROMやバッテリ
ー・バックアップRAMなどの不揮発性固体メモリにす
れば、電源オン/オフ時に一々ディスク1から欠陥セク
タS2の物理アドレスと論理アドレスの対応表を読み出
し、これに対する代替セクタD1の設定やテーブル化な
どをする必要がなくなる。これによってハードディスク
装置10の電源オン時に高速立ち上げが可能となり、ま
た、停電対策などを行なう必要がなくなるから、構成及
び制御が簡単になる。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、書換え可
能な記録媒体に対して情報を記録又は再生する記録再生
手段と、記録媒体の欠陥セクタに代替して情報を記憶す
る代替セクタを有する代替セクタ用メモリ手段と、記録
媒体に記録されている欠陥セクタの論理アドレス及び物
理アドレスに対応させて代替セクタの物理アドレスを設
定する代替セクタ・アドレス設定手段と、欠陥セクタの
物理アドレス、論理アドレス及び代替セクタの物理アド
レスを記憶するアドレス用メモリ手段とを備えたもので
ある。
【0020】したがって、本発明によれば代替セクタが
固体メモリに設けられているので、アクセスは電気的と
なりアクセス時間がほとんどかからなくなり、高速のデ
ータ処理が可能になる。また、不揮発性の固体メモリを
用いれば電源オン時の高速立ち上げが可能となり、停電
対策も不要になるなどの効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係わる記録再生装置の実施例を示す構
成図である。
【図2】システム制御部12を示す構成図である。
【図3】実施例の代替方法を示す図である。
【図4】セクタ・スリッピングによる代替方法を示す図
である。
【図5】リニア・リプレースメントによる代替方法を示
す図である。
【符号の説明】
H ホスト・コンピュータ S セクタ D 代替セクタ 1 ディスク 10 ハードディスク装置 11 インタフェース部 12 システム制御部 13 スピンドル・モータ制御部 14 ヘッド・ポジショニング制御部 18 リード/ライト制御部 27 代替セクタ用メモリ部 28 アドレス用メモリ部

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 書換え可能な記録媒体に対して情報を記
    録又は再生する記録再生手段と、 上記記録媒体の欠陥セクタに代替して情報を記憶する代
    替セクタを有する代替セクタ用メモリ手段と、 上記記録媒体に記録されている上記欠陥セクタの論理ア
    ドレス及び物理アドレスに対応させて上記代替セクタの
    物理アドレスを設定する代替セクタ・アドレス設定手段
    と、 上記欠陥セクタの物理アドレス、論理アドレス及び上記
    代替セクタの物理アドレスを記憶するアドレス用メモリ
    手段とを備えたことを特徴とする記録再生装置。
  2. 【請求項2】 上記代替セクタ用メモリ手段は固体メモ
    リであることを特徴とする請求項1記載の記録再生装
    置。
  3. 【請求項3】 上記アドレス用メモリ手段は固体メモリ
    であることを特徴とする請求項2記載の記録再生装置。
  4. 【請求項4】 上記固体メモリは不揮発性固体メモリで
    あることを特徴とする請求項2又は請求項3記載の記録
    再生装置。
JP9711994A 1994-05-11 1994-05-11 記録再生装置 Pending JPH07307061A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9711994A JPH07307061A (ja) 1994-05-11 1994-05-11 記録再生装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9711994A JPH07307061A (ja) 1994-05-11 1994-05-11 記録再生装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07307061A true JPH07307061A (ja) 1995-11-21

Family

ID=14183689

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9711994A Pending JPH07307061A (ja) 1994-05-11 1994-05-11 記録再生装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07307061A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2002037495A1 (en) * 2000-11-06 2002-05-10 Sony Corporation Information processor, information processing method and medium recording information processing method
US6714719B1 (en) 1998-11-12 2004-03-30 Nec Corporation Video recording system using magnetic disk drive
JP2008243265A (ja) * 2007-03-26 2008-10-09 Toshiba Corp 情報記録装置及びその制御方法

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6714719B1 (en) 1998-11-12 2004-03-30 Nec Corporation Video recording system using magnetic disk drive
WO2002037495A1 (en) * 2000-11-06 2002-05-10 Sony Corporation Information processor, information processing method and medium recording information processing method
US7065671B2 (en) 2000-11-06 2006-06-20 Sony Corporation Information processor, information processing method and medium recording information processing method
JP2008243265A (ja) * 2007-03-26 2008-10-09 Toshiba Corp 情報記録装置及びその制御方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7472219B2 (en) Data-storage apparatus, data-storage method and recording/reproducing system
US6496406B1 (en) Systems for managing optical disk drive parameters
JP3634809B2 (ja) Av用途のディスク記憶装置及び同装置におけるセクタエラー時の処理方法
JP3046529B2 (ja) 磁気記録装置
JP2005535992A (ja) 欠陥管理を適用した追記型高密度記録媒体、欠陥管理方法及びその装置
JP5339817B2 (ja) 異なるサイズのデータ・セクタによるインターフェースをサポートするディスク・ドライブ装置及びそのデータ・ライト方法
JP2002150699A (ja) 情報処理装置、情報処理方法及び情報処理方法を記録した記録媒体
JP2004103127A (ja) 情報記録媒体のセクタの再配置方法および情報記憶装置
JP2001216746A (ja) ディスク記憶装置及びリトライ制御方法
JPH07307061A (ja) 記録再生装置
JPH0668598A (ja) データ処理装置及びそのデータ処理方法
WO1994019802A1 (fr) Appareil d'enregistrement sur disque
US20080010504A1 (en) Method and apparatus for storing data in a disk drive with nonvolatile memory
JP4335859B2 (ja) 情報記録再生装置及び情報再生装置
JPH07334936A (ja) データ記録再生装置
JP2623238B2 (ja) 情報再生方法
JPH1049312A (ja) 磁気ディスク装置
JPH11149718A (ja) ディスク記録領域管理装置
JPS6363168A (ja) 情報記録再生装置
JP3813409B2 (ja) 光ディスク記録再生装置
JPH0793912A (ja) 光ディスク記録再生装置
JPH08106722A (ja) 情報記録再生装置
JPH09274775A (ja) 記録媒体、フォーマット方法、及び記録再生装置
KR100419394B1 (ko) 자기디스크기록장치의불량분석및수리를위한에러관리프로그램을기록하는방법
JP4733673B2 (ja) 光ディスク再生装置、光ディスク装置の再生方法、光ディスク再生プログラム、および記録媒体