JPH0730764A - 圧縮方法及び装置 - Google Patents
圧縮方法及び装置Info
- Publication number
- JPH0730764A JPH0730764A JP5171544A JP17154493A JPH0730764A JP H0730764 A JPH0730764 A JP H0730764A JP 5171544 A JP5171544 A JP 5171544A JP 17154493 A JP17154493 A JP 17154493A JP H0730764 A JPH0730764 A JP H0730764A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- compressed
- compression
- block
- blocks
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- Withdrawn
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- Color Television Systems (AREA)
- Compression Of Band Width Or Redundancy In Fax (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 イメージ・データの圧縮率を高める。
【構成】 R,G,B各8ビットの点順次イメージ・デ
ータを圧縮するとき、3バイトを1ブロックとして分割
する。各ブロックのRデータをまとめて圧縮し、次に、
Gデータをまとめて圧縮し、最後にBデータをまとめて
圧縮する。ブロック数の情報を圧縮データのヘッダとす
る。
ータを圧縮するとき、3バイトを1ブロックとして分割
する。各ブロックのRデータをまとめて圧縮し、次に、
Gデータをまとめて圧縮し、最後にBデータをまとめて
圧縮する。ブロック数の情報を圧縮データのヘッダとす
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、圧縮方法及び装置に関
し、より具体的には、例えば点順次RGBイメージ・デ
ータのように、周期的に相関性が強くなるようなデータ
に適した圧縮方法及び装置に関する。
し、より具体的には、例えば点順次RGBイメージ・デ
ータのように、周期的に相関性が強くなるようなデータ
に適した圧縮方法及び装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一連のデータを圧縮する場合、そのデー
タ列を最初から1バイト単位で圧縮処理していくのが普
通である。伸長はこの逆の処理になる。これは、通常、
情報が1バイトを単位として形成されているからであ
る。
タ列を最初から1バイト単位で圧縮処理していくのが普
通である。伸長はこの逆の処理になる。これは、通常、
情報が1バイトを単位として形成されているからであ
る。
【0003】しかし、多値イメージ・データ、例えば、
RGBイメージ・データが点順次になっているとき、イ
メージ情報としてはR,G,Bの3つのデータで情報単
位を構成している。例えば、R,G,Bが各8ビット、
即ち、1バイトで表現されるとき、点順次RGBイメー
ジ・データは、3バイトで1つのピクセルを表現してい
る。
RGBイメージ・データが点順次になっているとき、イ
メージ情報としてはR,G,Bの3つのデータで情報単
位を構成している。例えば、R,G,Bが各8ビット、
即ち、1バイトで表現されるとき、点順次RGBイメー
ジ・データは、3バイトで1つのピクセルを表現してい
る。
【0004】イメージ・データは隣接するピクセル間で
近い値を持つ確率が高が、点順次RGBフォーマットの
場合、バイト単位で圧縮符号化すると、期待した圧縮率
を得られない。即ち、Rデータの隣は、このRデータ値
とは一般に相関の弱いGデータであり、Gデータの隣が
Bデータであるからである。これでは、隣接するピクセ
ル間の相関性を利用していることにならない。
近い値を持つ確率が高が、点順次RGBフォーマットの
場合、バイト単位で圧縮符号化すると、期待した圧縮率
を得られない。即ち、Rデータの隣は、このRデータ値
とは一般に相関の弱いGデータであり、Gデータの隣が
Bデータであるからである。これでは、隣接するピクセ
ル間の相関性を利用していることにならない。
【0005】イメージ・データのカラー表現形式にはR
GB形式の他に輝度/色差形式などがあり、各成分デー
タの伝送(又は記憶)順序には、点順次の他に面順次や
線順次がある。これら種々のイメージ・フォーマットに
対応して高い圧縮率を実現できる圧縮装置が望まれる。
GB形式の他に輝度/色差形式などがあり、各成分デー
タの伝送(又は記憶)順序には、点順次の他に面順次や
線順次がある。これら種々のイメージ・フォーマットに
対応して高い圧縮率を実現できる圧縮装置が望まれる。
【0006】本発明は、このような要望を満たす圧縮方
法及び装置を提示することを目的とする。
法及び装置を提示することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明に係る圧縮方法
は、圧縮すべきデータ列を所定数のエレメントからなる
複数のブロックに区分し、当該ブロック内の同一エレメ
ント位置のデータをまとめて圧縮することを特徴とす
る。
は、圧縮すべきデータ列を所定数のエレメントからなる
複数のブロックに区分し、当該ブロック内の同一エレメ
ント位置のデータをまとめて圧縮することを特徴とす
る。
【0008】本発明に係る圧縮装置は、圧縮すべきデー
タ列を所定数のエレメントからなる複数のブロックに区
分する第1の手段と、当該ブロックの同一エレメント位
置のデータをまとめて圧縮する第2の手段とからなるこ
とを特徴とする。
タ列を所定数のエレメントからなる複数のブロックに区
分する第1の手段と、当該ブロックの同一エレメント位
置のデータをまとめて圧縮する第2の手段とからなるこ
とを特徴とする。
【0009】
【作用】上記手段により、圧縮すべきデータの規則性又
は周期性を利用して圧縮できる。従って、高い圧縮率を
達成できる。
は周期性を利用して圧縮できる。従って、高い圧縮率を
達成できる。
【0010】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例を説明
する。
する。
【0011】図1は、本発明の一実施例の概略構成ブロ
ック図を示す。10は本実施例の演算処理装置であり、
ハードウエア又はソフトウエアからなる圧縮手段12、
同じくハードウエア又はソフトウエアからなる伸長手段
14、圧縮前のオリジナル・データを記憶するメモリ1
6及び圧縮データを記憶するメモリ18を具備し、これ
らはアドレス/データ・バス20により接続し、圧縮手
段12及び伸長手段14はメモリ16,18にアクセス
できる。
ック図を示す。10は本実施例の演算処理装置であり、
ハードウエア又はソフトウエアからなる圧縮手段12、
同じくハードウエア又はソフトウエアからなる伸長手段
14、圧縮前のオリジナル・データを記憶するメモリ1
6及び圧縮データを記憶するメモリ18を具備し、これ
らはアドレス/データ・バス20により接続し、圧縮手
段12及び伸長手段14はメモリ16,18にアクセス
できる。
【0012】なお、圧縮前のオリジナル・データは、他
のアプリケーション・ソフトウエア又はイメージ・スキ
ャナなどからメモリ16に転送され、記憶されるが、直
接、圧縮手段12に供給されてもよいことは勿論であ
る。
のアプリケーション・ソフトウエア又はイメージ・スキ
ャナなどからメモリ16に転送され、記憶されるが、直
接、圧縮手段12に供給されてもよいことは勿論であ
る。
【0013】本発明では、圧縮すべきデータのデータ列
を、その特質に応じて逐次的な圧縮処理に適した単位
(ブロック)に分割し、ブロック列としてデータ圧縮す
る。各ブロックの中では、各ブロックに属する基本単位
のデータ(エレメント)を、隣接するブロック内の同じ
位置に位置するエレメントを利用して圧縮する。換言す
ると、本発明では、一連のデータ列に対して、先ず関連
性を期待できる周期を決定し、その周期の同じ位相のデ
ータ間で圧縮処理する。
を、その特質に応じて逐次的な圧縮処理に適した単位
(ブロック)に分割し、ブロック列としてデータ圧縮す
る。各ブロックの中では、各ブロックに属する基本単位
のデータ(エレメント)を、隣接するブロック内の同じ
位置に位置するエレメントを利用して圧縮する。換言す
ると、本発明では、一連のデータ列に対して、先ず関連
性を期待できる周期を決定し、その周期の同じ位相のデ
ータ間で圧縮処理する。
【0014】本発明では、圧縮のアルゴリズム自体は何
であってもよく、本実施例では、一般的なパックビッツ
方式を用いる。パックビッツ方式の詳細は後述する。
であってもよく、本実施例では、一般的なパックビッツ
方式を用いる。パックビッツ方式の詳細は後述する。
【0015】例えば、オリジナル・データがR,G,B
各8ビットの点順次形式で、図2(1)に示すようにメ
モリ16に順番に記憶されているとする。なお、オリジ
ナル・データがどのようなデータ構造になっているか
は、ヘッダ情報、又はユーザの指示などにより、圧縮手
段12に知らされているものとする。
各8ビットの点順次形式で、図2(1)に示すようにメ
モリ16に順番に記憶されているとする。なお、オリジ
ナル・データがどのようなデータ構造になっているか
は、ヘッダ情報、又はユーザの指示などにより、圧縮手
段12に知らされているものとする。
【0016】R,G,Bが各8ビットで点順次形式であ
ることから、1ブロックは24ビット、即ち3バイトで
ある。圧縮処理が1バイト単位となっているとき、エレ
メント数は3となる。
ることから、1ブロックは24ビット、即ち3バイトで
ある。圧縮処理が1バイト単位となっているとき、エレ
メント数は3となる。
【0017】1ブロックの中で最初のバイト・データ、
即ちRデータをエレメント#1、2つ目のバイト・デー
タ、即ちGデータをエレメント#2、3つ目のバイト・
データ、即ちBデータをエレメント#3と呼ぶこととす
る。
即ちRデータをエレメント#1、2つ目のバイト・デー
タ、即ちGデータをエレメント#2、3つ目のバイト・
データ、即ちBデータをエレメント#3と呼ぶこととす
る。
【0018】具体的には圧縮処理は、各ブロックの同じ
エレメントに対して実施される。即ち、エレメント#1
(即ち、Rデータ)に着目すると、全てが01H(16
進数)であるから、01Hが5回連続することになり、
パックビッツ方式では、図2(2)の第2バイト及び第
3バイトに示すように、04H01Hと表記できる。
エレメントに対して実施される。即ち、エレメント#1
(即ち、Rデータ)に着目すると、全てが01H(16
進数)であるから、01Hが5回連続することになり、
パックビッツ方式では、図2(2)の第2バイト及び第
3バイトに示すように、04H01Hと表記できる。
【0019】エレメント#2(即ち、Gデータ)では、
全てが02H(16進数)であるから、パックビッツ方
式では、図2(2)の第4バイト及び第5バイトに示す
ように、04H02Hと表記できる。
全てが02H(16進数)であるから、パックビッツ方
式では、図2(2)の第4バイト及び第5バイトに示す
ように、04H02Hと表記できる。
【0020】エレメント#3(即ち、Bデータ)に着目
すると、03Hが3回連続し、その後に、04Hと05
Hが続くことから、02H03HFFH04H05Hと
表記できる。
すると、03Hが3回連続し、その後に、04Hと05
Hが続くことから、02H03HFFH04H05Hと
表記できる。
【0021】このように圧縮したデータを伸長する際
に、オリジナル・データのブロック数の情報が必要にな
る。本実施例では、圧縮データの先頭の1バイトをブロ
ック数情報用に割り当ててあり、図2(2)に示すよう
に、05Hが記録される。本実施例では、圧縮データの
データ量は10バイトになる。ブロック数の情報に加え
て、1ブロックのエレメント数の情報もあれば、伸長の
際に便利である。従って、エレメント数情報もヘッダな
どとして圧縮データ列に付加してもよい。
に、オリジナル・データのブロック数の情報が必要にな
る。本実施例では、圧縮データの先頭の1バイトをブロ
ック数情報用に割り当ててあり、図2(2)に示すよう
に、05Hが記録される。本実施例では、圧縮データの
データ量は10バイトになる。ブロック数の情報に加え
て、1ブロックのエレメント数の情報もあれば、伸長の
際に便利である。従って、エレメント数情報もヘッダな
どとして圧縮データ列に付加してもよい。
【0022】参考のために、図2(1)に示すオリジナ
ル・データを従来例により圧縮した場合の圧縮データを
図2(3)に示す。従来例では、圧縮後のデータ量が1
6バイトになる。
ル・データを従来例により圧縮した場合の圧縮データを
図2(3)に示す。従来例では、圧縮後のデータ量が1
6バイトになる。
【0023】図3は、本実施例の圧縮手段12のフロー
チャートを示す。先ず、オリジナル・データのエレメエ
ント数を決定し、オリジナル・データをブロックに分割
する(S1)。ブロック数をメモリ18の先頭に記録す
る(S2)。このブロック数情報は、1バイトに限定さ
れず、2バイト以上の所定バイト数であってもよい。
チャートを示す。先ず、オリジナル・データのエレメエ
ント数を決定し、オリジナル・データをブロックに分割
する(S1)。ブロック数をメモリ18の先頭に記録す
る(S2)。このブロック数情報は、1バイトに限定さ
れず、2バイト以上の所定バイト数であってもよい。
【0024】各ブロックのエレメント#1に対して圧縮
処理を実行し(S3)、その圧縮データをメモリ18に
続けて格納する(S4)。各ブロックのエレメント#2
に対して圧縮処理を実行し(S5)、その圧縮データを
メモリ18に続けて格納し(S6)、各ブロックのエレ
メント#3に対して圧縮処理を実行し(S7)、その圧
縮データをメモリ18に順に格納する(S8)。
処理を実行し(S3)、その圧縮データをメモリ18に
続けて格納する(S4)。各ブロックのエレメント#2
に対して圧縮処理を実行し(S5)、その圧縮データを
メモリ18に続けて格納し(S6)、各ブロックのエレ
メント#3に対して圧縮処理を実行し(S7)、その圧
縮データをメモリ18に順に格納する(S8)。
【0025】以上の処理により、図2(2)に示すよう
な圧縮データ列が生成される。
な圧縮データ列が生成される。
【0026】図4は、伸長手段14のフローチャートを
示す。ブロック数情報を変数Sに代入し(S21)、1
ブロックのエレメント数だけの制御変数S1,S2,S
3を用意し、0で初期化する(S22)。圧縮データを
順に伸長し、伸長後のデータ数を変数S1に保管し、S
1がSに一致するまでの伸長データをエレメント#1の
データであるとする(S23,24,25)。S1がS
に一致した後では(S25)、伸長後のデータ数を変数
S2に保管し、S2がSに一致するまでの伸長データを
エレメント#2のデータであるとする(S26,27,
28)。S2がSに一致した後では(S28)、伸長後
のデータ数を変数S3に保管し、S3がSに一致するま
での伸長データをエレメント#3のデータであるとする
(S29,30,31)。S3がSに一致したら(S3
0)、伸長処理を終了する。
示す。ブロック数情報を変数Sに代入し(S21)、1
ブロックのエレメント数だけの制御変数S1,S2,S
3を用意し、0で初期化する(S22)。圧縮データを
順に伸長し、伸長後のデータ数を変数S1に保管し、S
1がSに一致するまでの伸長データをエレメント#1の
データであるとする(S23,24,25)。S1がS
に一致した後では(S25)、伸長後のデータ数を変数
S2に保管し、S2がSに一致するまでの伸長データを
エレメント#2のデータであるとする(S26,27,
28)。S2がSに一致した後では(S28)、伸長後
のデータ数を変数S3に保管し、S3がSに一致するま
での伸長データをエレメント#3のデータであるとする
(S29,30,31)。S3がSに一致したら(S3
0)、伸長処理を終了する。
【0027】このようにして、エレメント毎に伸長デー
タを得ることができる。エレメント毎の伸長データをそ
のブロックのエレメント数の周期で、且つ対称とするエ
レメントの番号のオフセットを付けてメモリ16に格納
すれば、圧縮前のオリジナル・データと同じ並びの伸長
データを得ることができる。
タを得ることができる。エレメント毎の伸長データをそ
のブロックのエレメント数の周期で、且つ対称とするエ
レメントの番号のオフセットを付けてメモリ16に格納
すれば、圧縮前のオリジナル・データと同じ並びの伸長
データを得ることができる。
【0028】パックビッツ方式の圧縮アルゴリズムを簡
単に説明する。レングスが0以上、127未満のとき、
後続の1バイトのデータが、レングスで示される数値に
1を加算した数だけ連続している。レングスが1−12
7以上で且つ−1以下のとき、レングスで示される数値
の絶対値に1を加算した数だけ、非圧縮のデータが続い
ている。
単に説明する。レングスが0以上、127未満のとき、
後続の1バイトのデータが、レングスで示される数値に
1を加算した数だけ連続している。レングスが1−12
7以上で且つ−1以下のとき、レングスで示される数値
の絶対値に1を加算した数だけ、非圧縮のデータが続い
ている。
【0029】
【発明の効果】以上の説明から容易に理解できるよう
に、本発明によれば、周期性を持っているデータを圧縮
する場合に、高い圧縮率を達成できる。
に、本発明によれば、周期性を持っているデータを圧縮
する場合に、高い圧縮率を達成できる。
【図1】 本発明の一実施例の概略構成ブロック図であ
る。
る。
【図2】 本実施例の動作説明図である。
【図3】 圧縮手段12のフローチャートである。
【図4】 伸長手段14のフローチャートである。
10:演算処理装置 12:圧縮手段 14:伸長手段
16:オリジナル・データ・メモリ 18:圧縮デー
タ・メモリ 20:アドレス/データ・バス
16:オリジナル・データ・メモリ 18:圧縮デー
タ・メモリ 20:アドレス/データ・バス
Claims (2)
- 【請求項1】 圧縮すべきデータ列を所定数のエレメン
トからなる複数のブロックに区分し、当該ブロック内の
同一エレメント位置のデータをまとめて圧縮することを
特徴とする圧縮方法。 - 【請求項2】 圧縮すべきデータ列を所定数のエレメン
トからなる複数のブロックに区分する第1の手段と、当
該ブロックの同一エレメント位置のデータをまとめて圧
縮する第2の手段とからなることを特徴とする圧縮装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5171544A JPH0730764A (ja) | 1993-07-12 | 1993-07-12 | 圧縮方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5171544A JPH0730764A (ja) | 1993-07-12 | 1993-07-12 | 圧縮方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0730764A true JPH0730764A (ja) | 1995-01-31 |
Family
ID=15925099
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5171544A Withdrawn JPH0730764A (ja) | 1993-07-12 | 1993-07-12 | 圧縮方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0730764A (ja) |
-
1993
- 1993-07-12 JP JP5171544A patent/JPH0730764A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20001003 |