JPH07307779A - 携帯電話機のシールド構造 - Google Patents
携帯電話機のシールド構造Info
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- JPH07307779A JPH07307779A JP6099700A JP9970094A JPH07307779A JP H07307779 A JPH07307779 A JP H07307779A JP 6099700 A JP6099700 A JP 6099700A JP 9970094 A JP9970094 A JP 9970094A JP H07307779 A JPH07307779 A JP H07307779A
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- JP
- Japan
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- metal sheet
- key
- shield structure
- mobile phone
- contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 20
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 12
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 8
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 abstract description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 4
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H2231/00—Applications
- H01H2231/022—Telephone handset
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H2239/00—Miscellaneous
- H01H2239/004—High frequency adaptation or shielding
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H2239/00—Miscellaneous
- H01H2239/008—Static electricity considerations
Landscapes
- Transceivers (AREA)
- Telephone Set Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 アンテナから輻射される自局送信波によっ
て、内蔵電子装置に悪影響を与えず、かつ、外部への妨
害電波を出すおそれのない、コスト低減化の可能な携帯
電話機のシールド構造を実現する。 【構成】 キーパッド12のキーゴムシート12aの上
面を金属シート14で覆い、両端14a,14aを折り
返えしてキー基板13のグランドアース部13aへ接触
させる。これによって、積み重ねられたキー基板13と
金属シート14を導電塗装した上部カバー11に突設さ
れた爪部11a〜11cで圧接固定する。
て、内蔵電子装置に悪影響を与えず、かつ、外部への妨
害電波を出すおそれのない、コスト低減化の可能な携帯
電話機のシールド構造を実現する。 【構成】 キーパッド12のキーゴムシート12aの上
面を金属シート14で覆い、両端14a,14aを折り
返えしてキー基板13のグランドアース部13aへ接触
させる。これによって、積み重ねられたキー基板13と
金属シート14を導電塗装した上部カバー11に突設さ
れた爪部11a〜11cで圧接固定する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、携帯電話機の装置
内、外の不要輻射電波の遮蔽対策用シールド構造、特
に、自己アンテナからの自局の送信波による内部電気部
品への悪影響の防止を図った携帯電話機のシールド構造
に関する。
内、外の不要輻射電波の遮蔽対策用シールド構造、特
に、自己アンテナからの自局の送信波による内部電気部
品への悪影響の防止を図った携帯電話機のシールド構造
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種携帯電話機装置はその軽薄
短小化のため、キーパッドに対設されるキー基板にはア
ースシールドを強化した多層基板が用いられ、また、カ
バーとキー基板のグランド・アース接触を強固にするた
め、ねじによる固定手段が採用されていた。
短小化のため、キーパッドに対設されるキー基板にはア
ースシールドを強化した多層基板が用いられ、また、カ
バーとキー基板のグランド・アース接触を強固にするた
め、ねじによる固定手段が採用されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の携帯電話機にあ
っては図7のようにカバー内面に導電塗装等が施されて
いても、キーパッドのボタン3aからアンテナから輻射
される送信波が通過して内部の電気部品等に悪影響を与
えるため、効果が期待出来ない。このため、アースシー
ルドを強化した多層基板をキー基板として採用し、か
つ、カバーと該キー基板とのグランドアース接続を強固
にするため、図5,6のように、多数箇所をねじで固定
する必要が生じ、高価になるといった問題点があった。
っては図7のようにカバー内面に導電塗装等が施されて
いても、キーパッドのボタン3aからアンテナから輻射
される送信波が通過して内部の電気部品等に悪影響を与
えるため、効果が期待出来ない。このため、アースシー
ルドを強化した多層基板をキー基板として採用し、か
つ、カバーと該キー基板とのグランドアース接続を強固
にするため、図5,6のように、多数箇所をねじで固定
する必要が生じ、高価になるといった問題点があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明の携帯電話機の
シールド構造は、電話機部におけるダイヤル部のキーゴ
ムシート上面を覆う金属シートを設け、その端辺を折り
返えしてキー基板のグランドアース部と接合させ、上部
カバーに突設した爪部によって圧接固定したものであ
る。
シールド構造は、電話機部におけるダイヤル部のキーゴ
ムシート上面を覆う金属シートを設け、その端辺を折り
返えしてキー基板のグランドアース部と接合させ、上部
カバーに突設した爪部によって圧接固定したものであ
る。
【0005】
【作用】金属シートを用いてキーゴムシート上面を覆
い、該金属シートの折返し部をキー基板のアースパター
ンと接触させた後、導電塗装等がなされている上部カバ
ーの爪部で圧接固定したので、金属シートとキー基板の
グランドアース部間に良好な電気的接触が得られる。
い、該金属シートの折返し部をキー基板のアースパター
ンと接触させた後、導電塗装等がなされている上部カバ
ーの爪部で圧接固定したので、金属シートとキー基板の
グランドアース部間に良好な電気的接触が得られる。
【0006】これによって、キーゴムシートはボタンを
除いて金属シートによって覆われるため、キー基板より
内部にある電気回路等の実装電気部品は電磁波等から遮
蔽されることになる。従って、自局の送信波が電気部品
に及ぼす悪影響を防止でき、キー基板もアースシールド
を強化した高価な多層基板にする必要がなくなる。
除いて金属シートによって覆われるため、キー基板より
内部にある電気回路等の実装電気部品は電磁波等から遮
蔽されることになる。従って、自局の送信波が電気部品
に及ぼす悪影響を防止でき、キー基板もアースシールド
を強化した高価な多層基板にする必要がなくなる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。図1はこの発明に係る携帯電話機のシール
ド構造を示す一実施例であって、携帯電話機の上部カバ
ーに内蔵された電話機部の内側を示す要部斜視図であ
る。ここで図2(a)は図1のB−B断面図、図2
(b)は図2(a)のC部の拡大詳細図である。図1,
2において、上部カバー11はプラスチック成形され、
内面に導電被膜が施されている。11a〜11cはカバ
ー11内側の爪部、11dはストッパである。12はキ
ーパッドでキーゴムシート12aとその上面に一体に配
列される複数のキー用ボタン12bとから構成され、ボ
タン12bの接点部(図示せず)に対設されたパターン
部(図示せず)を有するキー基板13がキーゴムシート
12aに接している。尚、13aはキー基板13の下面
に設けられたグランドアースである。そして、キーゴム
シート12aの上面は金属シート14によって覆われて
おり、金属シート14の両端辺14a,14aはキーゴ
ムシート12aの反対面にまで折り返えされていて、上
部カバー11の内面に立設された爪部11a,11b,
11c(外面には導電被膜が施されている)によってグ
ランドアース13aに圧接され固定されている。従っ
て、キー基板13と金属シート14とは良好な電気的接
触が得られるようになり、キー基板13以下の電気部品
は電磁的に外部から遮蔽される。これによって、アンテ
ナ4(図7参照)からの自局送信波が矢印方向に輻射さ
れても、遮蔽されて下部に配置されている無線部、制御
部の電子回路に悪影響を与えるおそれがなくなり、ま
た、アースシールドを強化した多層基板を用いる必要が
なくなり、ねじによる固定も不要になる。
て説明する。図1はこの発明に係る携帯電話機のシール
ド構造を示す一実施例であって、携帯電話機の上部カバ
ーに内蔵された電話機部の内側を示す要部斜視図であ
る。ここで図2(a)は図1のB−B断面図、図2
(b)は図2(a)のC部の拡大詳細図である。図1,
2において、上部カバー11はプラスチック成形され、
内面に導電被膜が施されている。11a〜11cはカバ
ー11内側の爪部、11dはストッパである。12はキ
ーパッドでキーゴムシート12aとその上面に一体に配
列される複数のキー用ボタン12bとから構成され、ボ
タン12bの接点部(図示せず)に対設されたパターン
部(図示せず)を有するキー基板13がキーゴムシート
12aに接している。尚、13aはキー基板13の下面
に設けられたグランドアースである。そして、キーゴム
シート12aの上面は金属シート14によって覆われて
おり、金属シート14の両端辺14a,14aはキーゴ
ムシート12aの反対面にまで折り返えされていて、上
部カバー11の内面に立設された爪部11a,11b,
11c(外面には導電被膜が施されている)によってグ
ランドアース13aに圧接され固定されている。従っ
て、キー基板13と金属シート14とは良好な電気的接
触が得られるようになり、キー基板13以下の電気部品
は電磁的に外部から遮蔽される。これによって、アンテ
ナ4(図7参照)からの自局送信波が矢印方向に輻射さ
れても、遮蔽されて下部に配置されている無線部、制御
部の電子回路に悪影響を与えるおそれがなくなり、ま
た、アースシールドを強化した多層基板を用いる必要が
なくなり、ねじによる固定も不要になる。
【0008】また、図3,4は前述の実施例を一部変形
した事例を示すもので、図3は携帯電話機の上部カバー
に内蔵されたシールド部(即ち電話機部)の内側の要部
斜視図であり、図4(a)は図3のD−D断面図で、図
4(b)は図3のE部の拡大詳細図である。図3,4に
おいて、図1,2と同一部分には同一符号を付してあ
り、24は金属シートである。本実施例は図1,2に示
された金属シート14の折返し部14aの代りに金属シ
ート24の折返し部24aがキーゴムシート12aとキ
ー基板13の間に折り返えされてキー基板13のアース
パターン13aと接触し、また、キー基板13の下部接
点と爪部11bの導電塗装部とが接触してグランドアー
スが得られるのである。従って、本実施例の場合も、前
記実施例(図1,2)と同様の作用及び効果を有する。
した事例を示すもので、図3は携帯電話機の上部カバー
に内蔵されたシールド部(即ち電話機部)の内側の要部
斜視図であり、図4(a)は図3のD−D断面図で、図
4(b)は図3のE部の拡大詳細図である。図3,4に
おいて、図1,2と同一部分には同一符号を付してあ
り、24は金属シートである。本実施例は図1,2に示
された金属シート14の折返し部14aの代りに金属シ
ート24の折返し部24aがキーゴムシート12aとキ
ー基板13の間に折り返えされてキー基板13のアース
パターン13aと接触し、また、キー基板13の下部接
点と爪部11bの導電塗装部とが接触してグランドアー
スが得られるのである。従って、本実施例の場合も、前
記実施例(図1,2)と同様の作用及び効果を有する。
【0009】
【発明の効果】以上、詳細に説明したように、この発明
によれば、携帯電話機においてダイヤル部の弾性部材シ
ートの上面を覆う金属シートを設けて、その両端辺を折
り返えすことによって、これにキー基板のアースパター
ンを接触せしめ、かつ、この折返し部とキー基板を導電
被膜が施されたカバーの爪部で圧接固定したので、金属
シートを介してキー基板と上部カバーとの良好なグラン
ドアースが得られ、このために弾性部材シートより下部
に配置されている無線部や制御部は電磁遮蔽されるた
め、外部への妨害電波の輻射が防止されると共に、自局
送信波による内蔵電気部品への悪影響も防止できること
になり、さらには、キー基板の層数を低減することが可
能になるなどの効果が期待できる。
によれば、携帯電話機においてダイヤル部の弾性部材シ
ートの上面を覆う金属シートを設けて、その両端辺を折
り返えすことによって、これにキー基板のアースパター
ンを接触せしめ、かつ、この折返し部とキー基板を導電
被膜が施されたカバーの爪部で圧接固定したので、金属
シートを介してキー基板と上部カバーとの良好なグラン
ドアースが得られ、このために弾性部材シートより下部
に配置されている無線部や制御部は電磁遮蔽されるた
め、外部への妨害電波の輻射が防止されると共に、自局
送信波による内蔵電気部品への悪影響も防止できること
になり、さらには、キー基板の層数を低減することが可
能になるなどの効果が期待できる。
【図1】本発明の電話機部のうちのダイヤル部の内部を
示す斜視図である。
示す斜視図である。
【図2】図1のB−B断面図及びC部拡大詳細図であ
る。
る。
【図3】本発明の他の実施例を示す内部斜視図である。
【図4】図3のD−D断面及びE部詳細図である。
【図5】従来例のカバー内面を示す斜視図である。
【図6】図5のA−A断面図である。
【図7】従来の携帯電話機の斜視図である。
11 上部カバー 11a,11b,11c 爪部 11d ストッパ 12 キーゴムシート 13 キー基板 14,24 金属シート 14a 折返し部
Claims (3)
- 【請求項1】 電話機部に設けられた携帯電話機のシー
ルド構造であって、 前記電話機部は、前記携帯電話機の上部カバー内に設け
られていて、音響/電気変換部と、ダイヤル部と、表示
部とを有し、 前記上部カバーは、内面に導電被膜が付着され、 前記ダイヤル部は、複数のボタンが配列され、かつ、下
部に接点部を有する弾性部材シートと、該接点部と対向
するパターン部を有するキー基板とを備え、 前記弾性部材シートの上面を覆う金属シートを設けて、
該金属シートを前記キー基板のアースパターンに接合す
るように折り返えし、該折り返えし部を前記カバー内側
に設けた爪部にて圧接固定したことを特徴とする携帯電
話機のシールド構造。 - 【請求項2】 請求項1記載の携帯電話機のシールド構
造において、前記金属シートは、キー基板の下部アース
パターンと接合するよう折り返えしたことを特徴とする
携帯電話機のシールド構造。 - 【請求項3】 請求項1記載の携帯電話機のシールド構
造において、前記金属シートは、キー基板の上部アース
パターンと接合するよう折り返えしたことを特徴とする
携帯電話機のシールド構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6099700A JPH07307779A (ja) | 1994-05-13 | 1994-05-13 | 携帯電話機のシールド構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6099700A JPH07307779A (ja) | 1994-05-13 | 1994-05-13 | 携帯電話機のシールド構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07307779A true JPH07307779A (ja) | 1995-11-21 |
Family
ID=14254336
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6099700A Pending JPH07307779A (ja) | 1994-05-13 | 1994-05-13 | 携帯電話機のシールド構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07307779A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5877709A (en) * | 1996-10-04 | 1999-03-02 | Nokia Mobile Phones Ltd. | Keyboard arrangement and method for identifying a pressed key |
| WO2000077805A1 (en) * | 1999-05-27 | 2000-12-21 | Storage Technology Corporation | Esd-protected interface panel and associated methods |
| JP2002300255A (ja) * | 2000-03-29 | 2002-10-11 | Tai-Her Yang | 無線電話機 |
| JP2008131438A (ja) * | 2006-11-22 | 2008-06-05 | Kyocera Corp | 電子機器 |
| CN100403865C (zh) * | 2004-01-05 | 2008-07-16 | 英华达(上海)电子有限公司 | 无线通讯装置中的电路板及其制造方法 |
| EP2395530A1 (en) * | 2010-06-10 | 2011-12-14 | Research In Motion Limited | Keypad stiffener and method of manufacture |
-
1994
- 1994-05-13 JP JP6099700A patent/JPH07307779A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5877709A (en) * | 1996-10-04 | 1999-03-02 | Nokia Mobile Phones Ltd. | Keyboard arrangement and method for identifying a pressed key |
| WO2000077805A1 (en) * | 1999-05-27 | 2000-12-21 | Storage Technology Corporation | Esd-protected interface panel and associated methods |
| US6331928B1 (en) | 1999-05-27 | 2001-12-18 | Storage Technology Corporation | ESD-protected interface panel and associated methods |
| JP2002300255A (ja) * | 2000-03-29 | 2002-10-11 | Tai-Her Yang | 無線電話機 |
| CN100403865C (zh) * | 2004-01-05 | 2008-07-16 | 英华达(上海)电子有限公司 | 无线通讯装置中的电路板及其制造方法 |
| JP2008131438A (ja) * | 2006-11-22 | 2008-06-05 | Kyocera Corp | 電子機器 |
| EP2395530A1 (en) * | 2010-06-10 | 2011-12-14 | Research In Motion Limited | Keypad stiffener and method of manufacture |
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