JPH07307891A - ビデオカメラの手振れ補正装置 - Google Patents

ビデオカメラの手振れ補正装置

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JPH07307891A
JPH07307891A JP6097130A JP9713094A JPH07307891A JP H07307891 A JPH07307891 A JP H07307891A JP 6097130 A JP6097130 A JP 6097130A JP 9713094 A JP9713094 A JP 9713094A JP H07307891 A JPH07307891 A JP H07307891A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
camera shake
zoom lens
shake correction
camera
image
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP6097130A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasunori Kashiwanuma
康修 栢沼
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Holdings Corp
Original Assignee
Fuji Photo Film Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Photo Film Co Ltd filed Critical Fuji Photo Film Co Ltd
Priority to JP6097130A priority Critical patent/JPH07307891A/ja
Publication of JPH07307891A publication Critical patent/JPH07307891A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ワイド側で手振れ補正動作を行なうことな
く、総合的に画質を向上させる。 【構成】 ズームモータ15の駆動により移動機構16
が作動し、ズームレンズLz がテレT(ズームアップ)
側やワイドW(ズームダウン)側に移動し、ズームレン
ズLz の位置がズーム位置検出装置17により検出され
る。撮像素子13は画像信号Eを出力し、手振れ補正マ
イコン22は前フィールドと現フィールドの画像信号E
を比較して手振れを検出する。制御マイコン23は手振
れを補正するように撮像素子13の切り出し枠の位置を
変える。制御マイコン23は、手振れ補正をしていると
きに、ズームレンズLz がある限界位置を越えてワイド
側に移動するのを禁止したり、ズームレンズLz の移動
は規制しないが、ズームレンズLz が前記限界位置より
テレ側に位置するときにのみ手振れ補正をさせる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はビデオカメラの手振れ補
正装置に関し、ワイド側で撮影するときに画質劣化が生
じないように工夫したものである。
【0002】
【従来の技術】ビデオカメラの小型軽量化と高性能化に
伴い気軽に誰もが撮影を楽しめるようになってきた。と
ころで撮影者の手が細かく振動して撮影をすると、再生
画像に細かい「揺れ」が生じる。この現象をいわゆる
「手振れ」と称しており、特にズームアップして撮った
画像を再生したときに目立ってしまう。
【0003】そこで手振れをカメラ側で補正するため、
手振れ補正装置をビデオカメラに搭載している。手振れ
補正をする方法としては、アクティブプリズムを利用し
た光学式と、画像の切り出し位置を調整する電子式があ
る。
【0004】ここで電子式の手振れ補正装置の原理概要
を図3を基に説明する。まず撮影して得た画像信号をデ
ィジタル信号に変換して次々にフィールドメモリに書き
込み、現在のフィールドの映像信号と前回のフィールド
の映像信号を比較して手振れを検出する(図3
(a))。手振れを検出すると、撮像素子1から読み出
す画面の切り出し位置(切り出し枠2の位置)を、手振
れに応じて移動させ、これにより現在の画像を前回の画
像に合わせて動かして一致(静止)させるようにしてい
る(図3(b))。更に切り出し枠2内の信号を撮像エ
リア3の大きさまでのズームアップする(図3
(c))。なお手振れを、検出する手段としてジャイロ
センサを用いることもある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで電子式の手振
れ補正装置では、撮像素子1で得た全画素データは撮像
エリア3にあるが、切り出し枠2内の画素データは全画
素データから一部を取り除いたものである。このため切
り出し枠2の画素データ(全画素データより少ない)を
用いて形成した画像の画質は劣化してしまう。
【0006】ビデオカメラのズームレンズをテレ側にし
てズームアップ撮影するときには、手振れによる振動が
目立ってしまうので、使用画素数が減っても手振れ補正
をした方が画質が向上する。つまり手振れ補正による画
質向上効果が、画素数減少による画質劣化よりも大きい
のである。
【0007】しかしワイド側にしてズームダウン撮影す
るときには、手振れが生じても画面上での手振れ振動は
さほど目立たないので、手振れ補正をしても画質向上に
はあまり寄与しない。むしろ手振れ補正をすることによ
る使用画素数の減少により画質劣化が目立ってしまう。
【0008】本発明は、上記従来技術に鑑み、手振れ補
正動作を行うときにはワイド側へのレンズ移動を禁止し
たり、ワイド側で撮影するときに手振れ補正動作を中止
したりすることにより画質の悪い撮影動作を自動回避す
るビデオカメラの手振れ補正装置を提供することを目的
とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決する本発
明の構成は、テレ・ワイドスイッチのテレ側投入及びワ
イド側投入に応じて、ズームレンズをテレ側及びワイド
側に移動させるズームレンズ移動手段と、 ズームレン
ズの位置を検出するズーム位置検出手段と、ビデオカメ
ラの手振れを検出する手振れ検出手段と、手振れ補正ス
イッチの投入により、撮像素子の撮像エリアのうち画像
信号を読み出す切り出し枠の位置を、前記手振れ検出手
段で検出された手振れを相殺するように調整して手振れ
補正をする手振れ補正手段と、を有するビデオカメラの
手振れ補正装置において、ズームレンズの移動経路の中
に、手振れ補正による画質向上効果と、手振れ補正に伴
う画素数減少による画質劣化とが均衡するズームレンズ
の位置を、手振れ補正限界位置として設定しており、手
振れ補正をしている際に、テレ・ワイドスイッチがワイ
ド側に投入されてもズームレンズが前記手振れ補正限界
位置を越えてワイド側に移動するのを禁止するよう前記
ズームレンズ移動手段を制御する制御手段を有すること
を特徴とする。
【0010】また本発明の構成は、テレ・ワイドスイッ
チのテレ側投入及びワイド側投入に応じて、ズームレン
ズをテレ側及びワイド側に移動させるズームレンズ移動
手段と、 ズームレンズの位置を検出するズーム位置検
出手段と、ビデオカメラの手振れを検出する手振れ検出
手段と、手振れ補正スイッチの投入により、撮像素子の
撮像エリアのうち画像信号を読み出す切り出し枠の位置
を、前記手振れ検出手段で検出された手振れを相殺する
ように調整して手振れ補正をする手振れ補正手段と、を
有するビデオカメラの手振れ補正装置において、ズーム
レンズの移動経路の中に、手振れ補正による画質向上効
果と、手振れ補正に伴う画素数減少による画質劣化とが
均衡するズームレンズの位置を、手振れ補正限界位置と
して設定しており、テレ・ワイドスイッチの操作に応じ
てズームレンズが移動する際に、ズームレンズが手振れ
補正限界位置よりもワイド側に位置する場合には手振れ
補正動作を中止させ、ズームレンズが手振れ補正限界位
置よりもテレ側に位置する場合には手振れ補正動作を行
なわせるよう前記手振れ補正手段を制御する制御手段を
有することを特徴とする。
【0011】
【作用】本発明によれば、ワイド側でビデオ撮影すると
きには手振れ補正動作は行なわれないので、不要な画質
劣化は生じない。つまり、手振れ補正を行ないつつ、ワ
イド側へのズーム移動を禁止したり、ズーム移動は全域
で行なわせ、ワイド側での手振れ補正動作を中止する。
【0012】
【実施例】以下に本発明の実施例を図面に基づき詳細に
説明する。
【0013】図1は本発明の実施例を適用したビデオカ
メラの撮像系を示す。同図に示すように、レンズL及び
ズームレンズLz により形成された光学像は、アイリス
11を通過しフォーカスレンズLf によりフォーカシン
グされ、光学フィルタ12を介して撮像素子(CCD)
13の撮像面に入射される。
【0014】モータドライバ14によりズームモータ1
5を正転駆動または逆転駆動すると、移動機構(ウォー
ム、ネジ機構)16が前後移動し、ズームレンズLz
ワイドW側やテレT側に移動する。ズームレンズLz
位置は、ズーム位置検出装置17により検出される。
【0015】撮像素子13は光学像に対応した画像信号
Eを出力する。画像信号Eは、自動利得調整(AGC)
回路18で必要に応じてゲインアップされ、A/D変換
器19によりデジタル信号に変換されてから、デジタル
信号処理回路20に送られる。デジタル信号処理回路2
0は、画像信号Eを信号処理(マトリクス演算処理やホ
ワイトバランス調整やγ補正等)してビデオ信号を作
り、ビデオ信号を後段の図示しないビデオ信号記録・再
生系に送る。
【0016】またデジタル信号に変換された1フィール
ド分の画像信号Eがメモリ21に記憶される。手振れ補
正マイコン22は、メモリ21に記憶した現在のフィー
ルドの画像信号Eと、前回のフィールドの画像信号Eと
を比べることにより、手振れ(手振れ方向と手振れ量)
を検出する。
【0017】制御マイコン23は、手振れ補正動作モー
ド(詳細は後述)になっているときには、検出された手
振れを補正するよう撮像素子13の切り出し枠の位置を
変える切出枠信号をタイミングジェネレータ24に送
る。タイミングジェネレータ24は、切出枠信号に応じ
て撮像素子13の切り出し枠の位置を調整し、これによ
り手振れ補正が行なわれる。
【0018】また制御マイコン23は、ズームアップモ
ード(後述)やズームダウンモード(後述)になってい
るときには、ズームレンズLz がテレT側やワイドW側
に移動するよう、モータドライバ14にズーム信号を送
る。
【0019】更に手振れ補正スイッチ25の投入・開放
状態や、テレ・ワイドスイッチ26のテレ投入状態やワ
イド投入状態は、システムコントローラ27を介して制
御マイコン23に情報伝達される。
【0020】制御マイコン23は、ズーム位置検出装置
17で検出したズームレンズLz の位置、手振れ補正ス
イッチ25の投入・開放及びテレ・ワイドスイッチ26
の投入状態に応じて、手振れ補正動作モード,ズームア
ップモード,ズームダウンモードを、次のようにして決
める。
【0021】(1) 手振れ補正スイッチ25が投入さ
れていないとき:手振れ補正スイッチ25が投入されて
いないときには、テレ・ワイドスイッチ26をテレ側に
投入するとズームアップモードになり、ズームレンズL
z をテレ側に移動させる。しかも、図2に示すように、
ズームレンズLz の位置fがテレ限界位置Tmax に達す
るまでテレ側に移動させることできる。もちろんテレ・
ワイドスイッチ26をテレ側投入から中立位置に戻す
と、中立位置に戻した時点でズームレンズLz の移動を
停止させる。
【0022】また手振れ補正スイッチ25が投入されて
いないときには、テレ・ワイドスイッチ26を逆にワイ
ド側に投入するとズームダウンモードになり、ズームレ
ンズLz をワイド側に移動させる。しかも、ズームレン
ズ位置fがワイド限界位置W max に達するまでワイド側
に移動させることができる。もちろんテレ・ワイドスイ
ッチ26をワイド側投入から中立位置に戻すと、中立位
置に戻した時点でズームレンズLz の移動を停止させ
る。
【0023】(2) ズームレンズ位置fが、テレ限界
位置Tmax と手振れ補正限界位置f C (これの意義は後
述する)との間にあるときに手振れ補正スイッチ25を
投入したとき:このときには手振れ補正スイッチ25が
投入されると手振れ補正動作モードになり手振れ補正動
作を行なわせる。またテレ・ワイドスイッチ26がテレ
側に投入されると、手振れ補正動作を行ないつつ、テレ
限界位置Tmax を限度としてズームレンズLz をテレ側
に移動させる。更にテレ・ワイドスイッチ26がワイド
側に投入されると、手振れ補正動作を行ないつつ、手振
れ補正限界位置fC を限度としてズームレンズLz をワ
イド側に移動させる。ズームレンズLz が手振れ補正限
界位置fC に達したら、手振れ補正動作は継続するが、
テレ・ワイドスイッチ26がワイド側に投入されたまま
であっても、ズームレンズLz を手振れ補正限界位置f
C を越えてワイド側へ移動させることはない。結局、ズ
ームレンズLz が手振れ補正限界位置fC を越えてワイ
ド側に移動することを禁止する。
【0024】上記手振れ補正限界位置fC は、ズームダ
ウンしていったときに、手振れ補正による画質向上効果
と、手振れ補正に伴い画素数減少による画質劣化とが均
衡する位置として決定した。したがってズームレンズ位
置fが手振れ補正限界位置f C よりもテレ側にあるとき
には手振れ補正による画質向上効果が、画素数減少によ
る画質劣化よりも強くなり、総合的に画質が向上する。
逆にズームレンズ位置fが仮に手振れ補正限界位置fC
よりもワイド側にあるとすると、画素数減少による画質
劣化が、手振れ補正による画質向上効果よりも強くな
り、総合的に画質が劣化する。かかる点を考慮して手振
れ補正限界位置fC を決定した。
【0025】(3) ズームレンズ位置fが、ワイド限
界位置Wmax と手振れ補正限界位置fC との間にあると
きに手振れ補正スイッチ25を投入したとき:このとき
には手振れ補正スイッチ25を投入しても、手振れ補正
は行なわない。一方、テレ・ワイドスイッチ26がテレ
側やワイド側に投入されると、テレ側限界位置Tmax
びワイド限界位置Wmax を限度としてズームレンズLz
をテレ側やワイド側に移動させる。そしてズームレンズ
z の位置fが、手振れ補正限界位置fC を越えてテレ
側に位置したときに手振れ補正動作を行なわせる。
【0026】結局、ズームレンズLz の移動位置は規制
しないが、手振れ補正動作はズームレンズ位置fが手振
れ補正限界位置fC とテレ限界位置Tmax との間に位置
するときに行い、ズームレンズ位置fがワイド限界位置
max と手振れ補正限界位置fC との間に位置するとき
には手振れ補正動作は行なわない。
【0027】上述したように本実施例では手振れ補正動
作をしているときにはワイド側で撮影することを禁止し
たり、ワイド側で撮影するときに手振れ補正動作を禁止
したいする。つまり、ワイド側での手振れ補正動作を行
なわないので、ワイド側で撮影するときの画質が向上す
る。
【0028】
【発明の効果】以上実施例と共に具体的に説明したよう
に本発明によれば、手振れ補正動作を行うときにはワイ
ド側へのレンズ移動を禁止したり、ワイド側で撮影する
ときに手振れ補正動作を中止したり、することにより、
ワイド側で手振れ補正動作をすることがなくなり、画質
の悪い撮影動作を自動回避して、画質の良い撮影のみを
行なうことができる。
【0029】また本発明では、ハード構成は増えること
なく、ソフトウェアの変更だけで発明を容易に実現する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示す構成図。
【図2】ズームレンズの位置及び手振れ補正限界位置を
示す説明図。
【図3】手振れ補正の原理を示す説明図。
【符号の説明】
1 撮像素子 2 切り出し枠 3 撮像エリア 11 アイリス 12 光学フィルタ 13 撮像素子 14 モータドライバ 15 ズームモータ 16 移動機構 17 ズーム位置検出装置 18 自動利得調整回路 19 A/D変換器 20 デジタル信号処理回路 21 メモリ 22 手振れ補正マイコン 23 制御マイコン 24 タイミングジェネレータ 25 手振れ補正スイッチ 26 テレ・ワイドスイッチ 27 システムコントラーラ L レンズ Lz ズームレンズ Lf フォーカスレンズ E 画像信号

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 テレ・ワイドスイッチのテレ側投入及び
    ワイド側投入に応じて、ズームレンズをテレ側及びワイ
    ド側に移動させるズームレンズ移動手段と、 ズームレンズの位置を検出するズーム位置検出手段と、 ビデオカメラの手振れを検出する手振れ検出手段と、 手振れ補正スイッチの投入により、撮像素子の撮像エリ
    アのうち画像信号を読み出す切り出し枠の位置を、前記
    手振れ検出手段で検出された手振れを相殺するように調
    整して手振れ補正をする手振れ補正手段と、を有するビ
    デオカメラの手振れ補正装置において、 ズームレンズの移動経路の中に、手振れ補正による画質
    向上効果と、手振れ補正に伴う画素数減少による画質劣
    化とが均衡するズームレンズの位置を、手振れ補正限界
    位置として設定しており、手振れ補正をしている際に、
    テレ・ワイドスイッチがワイド側に投入されてもズーム
    レンズが前記手振れ補正限界位置を越えてワイド側に移
    動するのを禁止するよう前記ズームレンズ移動手段を制
    御する制御手段を有することを特徴とするビデオカメラ
    の手振れ補正装置。
  2. 【請求項2】 テレ・ワイドスイッチのテレ側投入及び
    ワイド側投入に応じて、ズームレンズをテレ側及びワイ
    ド側に移動させるズームレンズ移動手段と、 ズームレンズの位置を検出するズーム位置検出手段と、 ビデオカメラの手振れを検出する手振れ検出手段と、 手振れ補正スイッチの投入により、撮像素子の撮像エリ
    アのうち画像信号を読み出す切り出し枠の位置を、前記
    手振れ検出手段で検出された手振れを相殺するように調
    整して手振れ補正をする手振れ補正手段と、を有するビ
    デオカメラの手振れ補正装置において、 ズームレンズの移動経路の中に、手振れ補正による画質
    向上効果と、手振れ補正に伴う画素数減少による画質劣
    化とが均衡するズームレンズの位置を、手振れ補正限界
    位置として設定しており、テレ・ワイドスイッチの操作
    に応じてズームレンズが移動する際に、ズームレンズが
    手振れ補正限界位置よりもワイド側に位置する場合には
    手振れ補正動作を中止させ、ズームレンズが手振れ補正
    限界位置よりもテレ側に位置する場合には手振れ補正動
    作を行なわせるよう前記手振れ補正手段を制御する制御
    手段を有することを特徴とするビデオカメラの手振れ補
    正装置。
JP6097130A 1994-05-11 1994-05-11 ビデオカメラの手振れ補正装置 Withdrawn JPH07307891A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002049069A (ja) * 2000-08-04 2002-02-15 Canon Inc 防振ズームレンズ装置及びカメラシステム
WO2005117304A1 (ja) * 2004-05-31 2005-12-08 Casio Computer Co., Ltd. 情報受信装置、情報伝送システム及び情報受信方法

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