JPH07308674A - イオン水生成用ストロー - Google Patents
イオン水生成用ストローInfo
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- JPH07308674A JPH07308674A JP12834094A JP12834094A JPH07308674A JP H07308674 A JPH07308674 A JP H07308674A JP 12834094 A JP12834094 A JP 12834094A JP 12834094 A JP12834094 A JP 12834094A JP H07308674 A JPH07308674 A JP H07308674A
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- water
- straw
- water chamber
- acidic
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- 239000010902 straw Substances 0.000 title claims abstract description 34
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 3
- 230000035622 drinking Effects 0.000 abstract description 8
- 235000020188 drinking water Nutrition 0.000 description 16
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Landscapes
- Table Equipment (AREA)
- Water Treatment By Electricity Or Magnetism (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 安価、軽量であって、しかも一般家庭におい
て、容易に使用することができるは勿論のこと、簡単に
何処でも持ち運んで人体の健康に役立つアルカリ性水を
飲用することができる。 【構成】 両端に吸水口103と吸口104を設けたス
トロー102の途中に、内部を隔膜106を境として陰
極109を内設したアルカリ性水室107と、陽極11
0を内設した酸性水室108に区画した電解槽105を
設ける。吸水口103側のストロー102aは、アルカ
リ性水室107および酸性水室108に接続する。吸口
104側のストロー102bはアルカリ性水室107に
接続したものである。
て、容易に使用することができるは勿論のこと、簡単に
何処でも持ち運んで人体の健康に役立つアルカリ性水を
飲用することができる。 【構成】 両端に吸水口103と吸口104を設けたス
トロー102の途中に、内部を隔膜106を境として陰
極109を内設したアルカリ性水室107と、陽極11
0を内設した酸性水室108に区画した電解槽105を
設ける。吸水口103側のストロー102aは、アルカ
リ性水室107および酸性水室108に接続する。吸口
104側のストロー102bはアルカリ性水室107に
接続したものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、単なる液状の飲料水で
あっても、ストローを使用して吸引飲用した際に、人体
の健康に役立つアルカリ水として飲用することができる
イオン水生成用ストローに関する。
あっても、ストローを使用して吸引飲用した際に、人体
の健康に役立つアルカリ水として飲用することができる
イオン水生成用ストローに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、液状の飲料水を収容した電解槽1
内に、陰極2と陽極3を対設し、前記陰極2と陽極3と
の間に隔膜4を配設して、陰極2と陽極3に正負の直流
電圧を印加することで、前記飲料水を電気分解してイオ
ン水を生成するとともに、分離されたアルカリ性水を陰
極2側の電解槽1に設けたアルカリ性水取出し管5を経
て採取し、これを人体の健康に役立つアルカリ性飲料水
として使用し、また、分離された酸性水は、陽極3側の
電解槽1に設けた酸性水取出し管6を介して排水するよ
うにした家庭用のイオン水生成装置は、図7に示された
ように本出願前公知である。
内に、陰極2と陽極3を対設し、前記陰極2と陽極3と
の間に隔膜4を配設して、陰極2と陽極3に正負の直流
電圧を印加することで、前記飲料水を電気分解してイオ
ン水を生成するとともに、分離されたアルカリ性水を陰
極2側の電解槽1に設けたアルカリ性水取出し管5を経
て採取し、これを人体の健康に役立つアルカリ性飲料水
として使用し、また、分離された酸性水は、陽極3側の
電解槽1に設けた酸性水取出し管6を介して排水するよ
うにした家庭用のイオン水生成装置は、図7に示された
ように本出願前公知である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、従前のこの
種家庭用のイオン水生成装置は、家庭用として使用する
には装置全体が大型で、その処理容量も多く、しかも高
価であるばかりか、安易に外部へ持ち運ぶことがでいな
いは勿論のこと、電灯線のない場所では人体の健康に役
立つアルカリ性水を得ることができないという問題点が
あった。
種家庭用のイオン水生成装置は、家庭用として使用する
には装置全体が大型で、その処理容量も多く、しかも高
価であるばかりか、安易に外部へ持ち運ぶことがでいな
いは勿論のこと、電灯線のない場所では人体の健康に役
立つアルカリ性水を得ることができないという問題点が
あった。
【0004】本発明は、安価であり、しかも一般家庭に
おいて、容易に使用することができるは勿論のこと、簡
単に何処でも持ち運んで人体の健康に役立つアルカリ性
水を飲用することができるイオン水生成用ストローを提
供することを目的としている。
おいて、容易に使用することができるは勿論のこと、簡
単に何処でも持ち運んで人体の健康に役立つアルカリ性
水を飲用することができるイオン水生成用ストローを提
供することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明のイオン水生成用ストローにおいては、第1
項の構成を、両端に吸水口と吸口を設けたストローの途
中に、内部を隔膜を境として陰極を内設したアルカリ性
水室と、陽極を内設した酸性水室に区画した電解槽を設
けるとともに、前記吸水口側のストローは、アルカリ性
水室および酸性水室に、また、吸口側のストローはアル
カリ性水室にそれぞれ接続したしたものである。
に、本発明のイオン水生成用ストローにおいては、第1
項の構成を、両端に吸水口と吸口を設けたストローの途
中に、内部を隔膜を境として陰極を内設したアルカリ性
水室と、陽極を内設した酸性水室に区画した電解槽を設
けるとともに、前記吸水口側のストローは、アルカリ性
水室および酸性水室に、また、吸口側のストローはアル
カリ性水室にそれぞれ接続したしたものである。
【0006】また、本発明に係る第2項の構成は、酸性
水室の底部側には酸性水の排水口を開口するとともに、
前記排水口は栓体により開閉口自在に閉塞したものであ
る。
水室の底部側には酸性水の排水口を開口するとともに、
前記排水口は栓体により開閉口自在に閉塞したものであ
る。
【0007】また、本発明に係る第3項の構成は、酸性
水室内には、含水性あるいは吸水性に富んだ充填材を収
納したものである。
水室内には、含水性あるいは吸水性に富んだ充填材を収
納したものである。
【0008】
【作用】陰極と陽極とに正負電圧を印加した状態のもと
で、吸口より飲料水(例えば水道水)を吸引飲用すれ
ば、前記飲料水は吸引作用でストロー中を吸水口側より
アルカリ性水室内を通って吸口側に向け移動され飲用さ
れると同時に、一部の飲料水は吸水口側のストローより
酸性水室内に流れ込み収容される。
で、吸口より飲料水(例えば水道水)を吸引飲用すれ
ば、前記飲料水は吸引作用でストロー中を吸水口側より
アルカリ性水室内を通って吸口側に向け移動され飲用さ
れると同時に、一部の飲料水は吸水口側のストローより
酸性水室内に流れ込み収容される。
【0009】その結果、飲料水はアルカリ性水室内を流
通する過程で電気分解され、隔膜の分離によりアルカリ
性水室内を吸引作用で移動される飲料水は速やかにアル
カリ性水となって飲用されると同時に、酸性水室内の飲
料水は酸性水となって酸性水室内に貯溜される。
通する過程で電気分解され、隔膜の分離によりアルカリ
性水室内を吸引作用で移動される飲料水は速やかにアル
カリ性水となって飲用されると同時に、酸性水室内の飲
料水は酸性水となって酸性水室内に貯溜される。
【0010】したがって、吸口側より飲料水を単にスト
ローを介し吸引飲用するだけで、該飲料水を人体の健康
に役立つアルカリ性水として飲用することができるばか
りか、本発明に係るストローは小型、軽量で、かつ安価
に製作できるため、一般家庭において簡単に使用するこ
とができるは勿論のこと、持ち運びも容易であるため、
誰人といえども場所を選ばずアルカリ性水を確実に飲用
することができる。
ローを介し吸引飲用するだけで、該飲料水を人体の健康
に役立つアルカリ性水として飲用することができるばか
りか、本発明に係るストローは小型、軽量で、かつ安価
に製作できるため、一般家庭において簡単に使用するこ
とができるは勿論のこと、持ち運びも容易であるため、
誰人といえども場所を選ばずアルカリ性水を確実に飲用
することができる。
【0011】そして、前記のような飲用により酸性水室
内に溜まった酸性水は栓体を適宜取り外すことで、排水
口より確実に排水せしめ長期の不使用時にあっても酸性
室内に黴が発生するのを防止できる。
内に溜まった酸性水は栓体を適宜取り外すことで、排水
口より確実に排水せしめ長期の不使用時にあっても酸性
室内に黴が発生するのを防止できる。
【0012】その上、図6に示されたように、酸性水室
内に含水性および吸水性に富んだ充填材を収納しておけ
ば酸性水の漏出を防止できるばかりか、最初からアルカ
リ性水を飲用することができる。
内に含水性および吸水性に富んだ充填材を収納しておけ
ば酸性水の漏出を防止できるばかりか、最初からアルカ
リ性水を飲用することができる。
【0013】
【実施例】実施例について図面を参照して説明する。図
1ないし図6において、101は、飲料水例えば水道水
等を、電気分解作用により人体の健康に役立つアルカリ
性水として直ちに飲用することができるイオン水生成用
ストローであって、前記イオン水生成用ストロー101
は、両端に吸水口103と吸口104を設けた中空筒状
のストロー102と、前記ストロー102の途中に一体
状に設けた任意断面形状の電解槽105とにより構成さ
れている。
1ないし図6において、101は、飲料水例えば水道水
等を、電気分解作用により人体の健康に役立つアルカリ
性水として直ちに飲用することができるイオン水生成用
ストローであって、前記イオン水生成用ストロー101
は、両端に吸水口103と吸口104を設けた中空筒状
のストロー102と、前記ストロー102の途中に一体
状に設けた任意断面形状の電解槽105とにより構成さ
れている。
【0014】そして、前記電解槽105の内部は、多孔
質セラミック材あるいは繊維材等で塑成された隔膜10
6を境としてアルカリ性水室107と酸性水室108と
に区画構成されており、前記アルカリ性水室107内に
は陰極109を、また、酸性水室108内には陽極11
0を、隔膜106と間隔をおいて対向するように直立状
に配設されている。
質セラミック材あるいは繊維材等で塑成された隔膜10
6を境としてアルカリ性水室107と酸性水室108と
に区画構成されており、前記アルカリ性水室107内に
は陰極109を、また、酸性水室108内には陽極11
0を、隔膜106と間隔をおいて対向するように直立状
に配設されている。
【0015】吸水口103側のストロー102aの基端
側は、アルカリ性水室107および酸性水室108とそ
れぞれ接続せしめるとともに、吸口104側のストロー
102bの先端側は、アルカリ性水室107に接続され
た構成となっている。
側は、アルカリ性水室107および酸性水室108とそ
れぞれ接続せしめるとともに、吸口104側のストロー
102bの先端側は、アルカリ性水室107に接続され
た構成となっている。
【0016】区画形成された酸性水室108の底部側に
は排水口111が開口されており、前記排水口111
は、抜き差し自在の栓体112により開閉塞されるよう
に構成されている。
は排水口111が開口されており、前記排水口111
は、抜き差し自在の栓体112により開閉塞されるよう
に構成されている。
【0017】図6に示された実施例のイオン水生成用ス
トロー101は、酸性水室108内に含水性あるいは吸
水性に富んだ充填材113例えば海綿、スポンジ等を充
填した場合であって、酸性水室108内に上記のような
充填材113を充填した場合には酸性水室108に貯溜
されていた酸性水が外部に漏出するのを未然に防止する
ことができるばかりか、飲料水の飲用初めから人体の健
康に有益なアルカリ性水を飲用することができる。
トロー101は、酸性水室108内に含水性あるいは吸
水性に富んだ充填材113例えば海綿、スポンジ等を充
填した場合であって、酸性水室108内に上記のような
充填材113を充填した場合には酸性水室108に貯溜
されていた酸性水が外部に漏出するのを未然に防止する
ことができるばかりか、飲料水の飲用初めから人体の健
康に有益なアルカリ性水を飲用することができる。
【0018】陰極109および陽極110に対し、電池
114を使用して正負の直流電圧を印加する時には図5
に示された接続図のように接続すれば簡単にできる。こ
の場合には電解槽105の一部に電池114の挿入、取
り出しが容易にできる開閉塞蓋付の収容室を設ける必要
がある。また、電池114の代わりに家庭用の電源を用
いて陰極109および陽極110に正負の直流電圧を印
加させることも容易にできることは勿論である。
114を使用して正負の直流電圧を印加する時には図5
に示された接続図のように接続すれば簡単にできる。こ
の場合には電解槽105の一部に電池114の挿入、取
り出しが容易にできる開閉塞蓋付の収容室を設ける必要
がある。また、電池114の代わりに家庭用の電源を用
いて陰極109および陽極110に正負の直流電圧を印
加させることも容易にできることは勿論である。
【0019】
【発明の効果】本発明は、上述のとおりに構成されてい
るので、次に記載する効果を奏する。請求項1に記載さ
れた発明によれば、吸口側より水道水等の飲料水をスト
ローにより電解槽内に区画されたアルカリ性水室を通る
ように吸引流通させるだけで、前記飲料水を電気分解作
用により人体の健康に役立つアルカリ性水として直ちに
飲用することができるばかりか、全体を小型、軽量に、
しかも安価に提供できるので、一般家庭において安易に
使用することができるは勿論のこと、持ち運びも容易な
ことで、場所を選ばずアルカリ性水を何時でも飲用する
ことができる。
るので、次に記載する効果を奏する。請求項1に記載さ
れた発明によれば、吸口側より水道水等の飲料水をスト
ローにより電解槽内に区画されたアルカリ性水室を通る
ように吸引流通させるだけで、前記飲料水を電気分解作
用により人体の健康に役立つアルカリ性水として直ちに
飲用することができるばかりか、全体を小型、軽量に、
しかも安価に提供できるので、一般家庭において安易に
使用することができるは勿論のこと、持ち運びも容易な
ことで、場所を選ばずアルカリ性水を何時でも飲用する
ことができる。
【0020】請求項2に記載された発明によれば、酸性
水室内に貯溜されていた酸性水を栓体の取り外し操作で
排水口より排出させることができるため、酸性水室内を
常に衛生状態良好に維持させることができるばかりか、
酸性水室内の清掃も容易にできる。
水室内に貯溜されていた酸性水を栓体の取り外し操作で
排水口より排出させることができるため、酸性水室内を
常に衛生状態良好に維持させることができるばかりか、
酸性水室内の清掃も容易にできる。
【0021】請求項3に記載された発明によれば、酸性
水室内には含水性あるいは吸水性に富んだ充填材が充填
されているので、運搬時に酸性水室内の酸性水が妄りに
ストローより漏出するのを未然に防止することができる
ばかりか、酸性水室内の陽極を湿潤状態に維持させて通
電の促進を図り、飲用開始時よりアルカリ性水を確実に
飲用することができる。
水室内には含水性あるいは吸水性に富んだ充填材が充填
されているので、運搬時に酸性水室内の酸性水が妄りに
ストローより漏出するのを未然に防止することができる
ばかりか、酸性水室内の陽極を湿潤状態に維持させて通
電の促進を図り、飲用開始時よりアルカリ性水を確実に
飲用することができる。
【図1】本発明に係るイオン水生成用ストローの全体正
面図である。
面図である。
【図2】図1の縦断正面図である。
【図3】一部を切欠した拡大平面図である。
【図4】図1のA−A線における拡大縦断側面図であ
る。
る。
【図5】電池を使用した場合の電気接続側面図である。
【図6】酸性水室内に充填材を収納した場合の拡大縦断
側面図である。
側面図である。
【図7】一部を切欠した従来のイオン水生成装置の縦断
正面図である。
正面図である。
101 イオン水生成用ストロー 102 ストロー 102a 吸水側のストロー 102b 吸口側のストロー 103 吸水口 104 吸口 105 電解槽 106 隔膜 107 アルカリ性水室 108 酸性水室 109 陰極 110 陽極 111 排水口 112 栓体 113 充填材
Claims (3)
- 【請求項1】 両端に吸水口と吸口を設けたストローの
途中に、内部を隔膜を境として陰極を内設したアルカリ
性水室と、陽極を内設した酸性水室に区画した電解槽を
設けるとともに、前記吸水口側のストローは、アルカリ
性水室および酸性水室に、また、吸口側のストローはア
ルカリ性水室にそれぞれ接続したことを特徴とするイオ
ン水生成用ストロー。 - 【請求項2】 酸性水室の底部側には酸性水の排水口を
開口するとともに、前記排水口は栓体により開閉口自在
に閉塞したことを特徴とする請求項1記載のイオン水生
成用ストロー。 - 【請求項3】 酸性水室内には、含水性あるいは吸水性
に富んだ充填材を収納したことを特徴とする請求項1記
載のイオン水生成用ストロー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12834094A JPH07308674A (ja) | 1994-05-18 | 1994-05-18 | イオン水生成用ストロー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12834094A JPH07308674A (ja) | 1994-05-18 | 1994-05-18 | イオン水生成用ストロー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07308674A true JPH07308674A (ja) | 1995-11-28 |
Family
ID=14982385
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12834094A Pending JPH07308674A (ja) | 1994-05-18 | 1994-05-18 | イオン水生成用ストロー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07308674A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012183489A (ja) * | 2011-03-04 | 2012-09-27 | Masaaki Arai | 電解水の製造装置 |
-
1994
- 1994-05-18 JP JP12834094A patent/JPH07308674A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012183489A (ja) * | 2011-03-04 | 2012-09-27 | Masaaki Arai | 電解水の製造装置 |
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