JPH0731064U - 非常時に自動閉鎖する折り畳み扉及びその駆動装置 - Google Patents
非常時に自動閉鎖する折り畳み扉及びその駆動装置Info
- Publication number
- JPH0731064U JPH0731064U JP066748U JP6674893U JPH0731064U JP H0731064 U JPH0731064 U JP H0731064U JP 066748 U JP066748 U JP 066748U JP 6674893 U JP6674893 U JP 6674893U JP H0731064 U JPH0731064 U JP H0731064U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- wire
- folding door
- locking
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 17
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims abstract description 5
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract 4
- 239000000779 smoke Substances 0.000 abstract description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Extensible Doors And Revolving Doors (AREA)
- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 火災が発生した場合に、熱や煙を感知して自
動的に閉鎖することが出来る折り畳み扉の提供。 【構成】 折り畳み扉に駆動装置を備えたものであり、
該駆動装置はワイヤー5を巻き取る引っ張り装置4、ワ
イヤーの先端に連結した係止金具20、係止金具を係止
するスモクローザ、折り畳み扉の戸先框7に設けたワイ
ヤストッパー3からなり、スモクローザは吊元側に、引
っ張り装置4は戸先側にそれぞれ設け、ワイヤストッパ
ー6の孔にはワイヤー5を挿通したもので、この駆動装
置を独立した枠体に内装し、該枠体を折り畳み扉に併設
する。
動的に閉鎖することが出来る折り畳み扉の提供。 【構成】 折り畳み扉に駆動装置を備えたものであり、
該駆動装置はワイヤー5を巻き取る引っ張り装置4、ワ
イヤーの先端に連結した係止金具20、係止金具を係止
するスモクローザ、折り畳み扉の戸先框7に設けたワイ
ヤストッパー3からなり、スモクローザは吊元側に、引
っ張り装置4は戸先側にそれぞれ設け、ワイヤストッパ
ー6の孔にはワイヤー5を挿通したもので、この駆動装
置を独立した枠体に内装し、該枠体を折り畳み扉に併設
する。
Description
【0001】
本考案は火災等の非常時に自動閉鎖する折り畳み扉に関するものである。
【0002】
防火区画となる開口部に開閉装置を設置する場合には、非常時に該開閉装置が 自動的に作動して開口部を閉鎖することの出来るものでなくてはならない。この 開閉装置として、従来ではシャッターや引き戸を用いており、火災が発生したな らば熱または煙を感知して上記シャッター及び引き戸は自動的に閉鎖するように 制御されている。
【0003】 実公平1−44701号に係る「移動扉の電源遮断時における保安用自動開扉 装置」は従来技術の1つである。この装置は引き戸型式であって、非常時には自 動的に開口するように作動する訳であるが、基本的考えは同じである。すなわち 、常時励磁されている磁石を有し、この磁力にて開成作動体を吸着すると共に、 開成作動体にはワイヤーを連結し、ワイヤーには渦巻きバネのバネ力が付勢され ていて、電気の供給が切れて磁石の励磁が解除されるならば、開成作動体は磁石 から離れて上記ワイヤーは巻き取られる。したがって、開成作動体の移動と共に 引き戸が作動して間口を開口する。
【0004】 ところで、従来の開閉装置である上記シャッターや引き戸を地下街の店舗用と して用いる場合、閉店後のウインドショッピングをすることは出来ないと同時に 、地下街の景観が損なわれてしまう。それに引き戸であれば開口幅が制約され、 収納部のスペースが大きくなるといった問題もある。
【0005】
このように、従来のシャッターや引き戸を用いた非常時での自動閉鎖装置には 上記のごとき問題がある。本考案が解決しようとする課題はこれら問題点であり 、折り畳み扉をもって構成した自動閉鎖装置を提供する。
【0006】
本考案に係る自動閉鎖装置は折り畳み扉であって、折り畳まれて間口を開口し ている扉は、非常時において自動的に伸展して間口を閉鎖するように作動する。 折り畳み扉は周知のとおり、複数枚のパネルを屈曲自在に連結して構成したもの であり、上レールに吊設されていて戸先框を引いたり押したりすることで開閉操 作が行われる。したがって、該折り畳み扉が自動的に閉鎖するように駆動装置を 備えている。
【0007】 ここで上記駆動装置とはワイヤー等の紐をドラムに巻き付けるようにバネ力を 付勢し、該紐の先端には係止具を連結したものである。該係止具は常時係止され て紐は伸びた状態にある。適当な箇所に設けたセンサーが熱や煙を感知した場合 、係止具は解除されて紐はドラムに巻き取られ、該係止具は紐と共に移動するが 、折り畳み扉の引戸框を引き戻して、該折り畳み扉を伸展し、間口を閉鎖する。
【0008】 上記駆動装置の設置場所を折り畳み扉の上レール内、または上レール付近とし てもよいが、このように構成する場合、折り畳み扉の型式により該駆動装置の構 造が多少を問わず制約を受ける為に、該駆動装置を折り畳み扉とは全く別構造で 構成し、すなわち駆動装置を独立して別枠体として構成し、折り畳み扉と連動す るように連結する。そこで駆動用のブラケットを戸先框に取着し、該ブラッケッ トは戸先框に捩りモーメントを作用しないようにガイドされ、折り畳み扉の上レ ールに沿って走行するように構成されている。以下、本考案に係る実施例を図面 に基づいて詳細に説明する。
【0009】
図1は本考案に係る実施例で、非常時に自動閉鎖することの出来る折り畳み扉 を示している。折り畳み扉は同図に示すごとく複数枚のパネル1、1…を屈曲自 在に連結して構成され、片側に折り畳むことで間口を開口することが出来る。主 継手の上端には吊車が取着され、該吊車は上レールに内装されて走行し、折り畳 まれる場合には補助継手が上レールから枠外へ蹴り出される。
【0010】 同図において、2は係止装置、3はワイヤストッパー、4は引っ張り装置、5 はワイヤーをそれぞれ表しており、本考案の折り畳み扉を自動閉鎖する駆動装置 を構成する。上記係止装置2はワイヤー先端に止着した係止金具20を係止装置 2の金具受け部に係止させておき、適当な箇所に設けたセンサーが熱や煙を感知 した場合には、上記係止金具20を解除する。該係止金具20を金具受け部に係 止する為の具体的な手段は限定しないが、基本的には電磁石を用いている。また ワイヤストッパー3は小さい貫通孔を有しており、該貫通孔にはワイヤー5が挿 通出来るが、上記係止金具20は通過することが出来ない。
【0011】 ワイヤストッパー3はブラケット6に固定され、該ブラケット6は折り畳み扉 の戸先框7に取着されている為に、上記係止金具20がワイヤー5に引っ張られ るならば、係止金具はワイヤストッパー3に当たって戸先框7を引っ張ることに なる。ところで、上記引っ張り装置4は渦巻きバネを内蔵しており、該バネのバ ネ力を利用してドラムを回転させる。ワイヤー5はこのドラムに巻き取られて折 り畳み扉の戸先框を引き寄せることが出来る。
【0012】 図2のaは扉を折り畳んだ状態での平面図を、bは扉を伸展した状態での正面 図を、またcは側面図を示している。同図から明らかなように、折り畳み扉を自 動閉鎖する上記駆動装置は枠体8に内装され、該枠体8は折り畳み扉を装着して いる別の枠体9に面して取着されている。該枠体9は上レール、下レール、及び 左右の縦桟にて構成されている枠であり、折り畳み扉は上レールに吊設され、上 ・下レールにガイドされて移動することが出来、この構成は従来の折り畳み扉と 同じである。すなわち、従来の一般仕様にて構成した折り畳み扉に駆動装置を内 装した上記枠体8を併設することにより、本考案の自動閉鎖する折り畳み扉を得 ることが出来る。
【0013】 図2aの10はガイド体、11はガイド体案内部材を示している。これは折り 畳み扉がいかような状態にあっても、上記駆動装置が作動した場合には折り畳み 扉が閉鎖することが出来るように機能するものであり、戸先框7がスライドすれ ば、上記ガイド体10、10…はガイド体案内部材11a、11bに導かれてレ ールに入る。図3a〜dは折り畳み扉が伸展して閉鎖する過程を示した場合であ るが、該駆動装置は各パネル1、1…の折り畳み状態がいかようであっても、同 図dのごとく完全閉鎖することが出来る。そして図4は上記駆動装置の引張り装 置4の取着位置を示したものであり、aはワイヤー5の延長上に配置し、bは間 に滑車21を介してワイヤー5を下方に屈曲させ枠体9の縦桟に併設した場合で 、またcは同じく滑車21を用いて該ワイヤー5を屈曲しているが水平状態とな っている。このように、該駆動装置は間口スペースの関係でいかようにも配置出 来る。
【0014】 図5は前記ブラケット部分の縦断面を示しているが、上記枠体8は上レール1 2とL型部材13を介して互いに連結し、上記ブラケット6は枠体8に設けたレ ール14、15にガイドされて移動することが出来る。そのためにブラケット6 にはローラ16、16、17、17を回転自在に取着し、これらローラ16、1 7が上記レール14、15に遊嵌している。そしてブラケット6には前記の通り ワイヤストッパー3が固定され、該ワイヤストッパー3にはワイヤー5が挿通す る孔18を有している。
【0015】 図6は上記ブラケット6単体を示している。上記ローラ16、16は所定の間 隔をおいて2個設けられ、一方のローラ17、17も所定の間隔をおいて2個取 着されている。したがって合計4個のローラ16…、17…が上記レール14、 15に遊嵌されることでブラケット6はレール14、15に沿って常に水平移動 し、同時に戸先框7を引っ張るが、該戸先框7を捩ったり曲げたりするようなモ ーメントを及ぼすことはなく、したがって戸先框7上端に取着した吊車のローラ の損傷を防止し、抵抗なく転動させ得る。ブラケット6の下端は図5に示すよう に折り畳み扉の戸先框7にボルト19、19にて固定されている。ここで駆動装 置により折り畳み扉が閉鎖する場合には戸先框7の捩りを防止するように機能す るローラ17、17のみでよく、折り畳み扉を折り畳んで上記係止装置2から離 脱した係止金具を係止装置2に係止して復帰させる場合には、戸先框7を押圧す る為に該戸先框7が傾くことになるが、該傾きを上記ローラ16、16が防止す る。したがってブラッケット6には両ローラ16、17を取着した方が好ましい が、一方のローラ17、17のみであっても機能する。以上述べたように、本考 案の折り畳み扉は非常時に自動閉鎖する駆動装置を備えたものであり、次のよう な効果を得ることが出来る。
【0016】
地下街などの防火区画に設置する開閉装置として折り畳み扉を用いることによ り、該地下街の景観が良くなり、またウインドショッピングを楽しむことが出来 る。これはシャッター装置では得られないことであり、それに折り畳んだ場合の 収納スペースが引き戸に比べて小さく、その分開口部は拡大される。一方、折り 畳み扉を自動閉鎖する駆動装置を独立した枠体に内装することで、一般の仕様で 構成した折り畳み扉に該駆動装置を併設することが出来、その結果、製造コスト は削減されると共に保守点検も便利となる。
【図1】本考案の自動閉鎖装置を備えた折り畳み扉の全
体概略図。
体概略図。
【図2】駆動装置を枠体に内装した本考案の折り畳み扉
であり、aは平面図、bは正面図、cは側面図。
であり、aは平面図、bは正面図、cは側面図。
【図3】折り畳み扉が伸展して閉鎖する過程。
【図4】駆動装置の引っ張り装置を取着した位置の具体
例。
例。
【図5】ブラケット部分の縦断面図。
【図6】ブラケットの具体例。
1 パネル 2 係止装置 3 ワイヤストッパー 4 引っ張り装置 5 ワイヤー 6 ブラケット 7 戸先框 8 枠体 9 枠体 10 ガイド体 11 ガイド体案内部材 12 上レール 13 L型部材 14 レール 15 レール 16 ローラ 17 ローラ 18 孔 19 ボルト 20 係止金具 21 滑車
Claims (3)
- 【請求項1】 複数枚のパネルを屈曲自在に連結して成
る折り畳み扉を上レールに吊設し、そして上・下レール
にガイドされて開閉可能とし、またパネルにはガイド体
を、レールにはガイド体案内部材をそれぞれ設け、この
折り畳み扉に駆動装置を備え、該駆動装置はワイヤー等
の紐を巻き取る引っ張り装置、ワイヤーの先端に連結し
た係止金具、該係止金具を係止する係止装置、それに戸
先框に固定したワイヤストッパーから成り、係止装置は
吊元側に、引っ張り装置は戸先側に設け、ワイヤストッ
パーには紐のみが挿通する孔を形成し、適当な箇所に設
けたセンサーからの信号を受けて係止装置が係止金具を
解除するように機能することを特徴とする非常時に自動
閉鎖する折り畳み扉。 - 【請求項2】 複数枚のパネルを屈曲自在に連結して成
る折り畳み扉を上レールに吊設し、そして上・下レール
にガイドされて開閉可能とし、またパネルにはガイド体
を、レールにはガイド体案内部材をそれぞれ設け、この
折り畳み扉に駆動装置を備え、該駆動装置はワイヤー等
の紐を巻き取る引っ張り装置、ワイヤーの先端に連結し
た係止金具、該係止金具を係止する係止装置、それに戸
先框に固定したワイヤストッパーから成り、係止装置は
吊元側に、引っ張り装置は戸先側に設け、ワイヤストッ
パーには紐のみが挿通する孔を形成し、適当な箇所に設
けたセンサーからの信号を受けて係止装置が係止金具を
解除するように機能するもので、この駆動装置を独立し
た枠体に内装し、該枠体を折り畳み扉の枠体に併設可能
とし、また上記ワイヤーストッパーを該枠体に沿設した
レールに沿って移動するブラケットに固定し、ブラケッ
トの下端を戸先框に連結することを特徴とする折り畳み
扉の駆動装置。 - 【請求項3】複数枚のパネルを屈曲自在に連結して成る
折り畳み扉を上レールに吊設し、そして上・下レールに
ガイドされて開閉可能とし、この折り畳み扉に駆動装置
を備え、該駆動装置はワイヤー等の紐を巻き取る引っ張
り装置、ワイヤーの先端に連結した係止金具、該係止金
具を係止する係止装置、それに戸先框に固定したワイヤ
ストッパーから成り、係止装置は吊元側に、引っ張り装
置は戸先側に設け、ワイヤストッパーには紐のみが挿通
する孔を形成し、適当な箇所に設けたセンサーからの信
号を受けて係止装置が係止金具を解除するように機能す
るもので、この駆動装置を独立した枠体に内装し、該枠
体を折り畳み扉の枠体に併設可能とし、また上記ワイヤ
ーストッパーを該枠体に沿設したレールに沿って移動す
るブラケットに固定し、ブラケットの下端を戸先框に連
結することを特徴とする折り畳み扉の駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP066748U JPH0731064U (ja) | 1993-11-19 | 1993-11-19 | 非常時に自動閉鎖する折り畳み扉及びその駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP066748U JPH0731064U (ja) | 1993-11-19 | 1993-11-19 | 非常時に自動閉鎖する折り畳み扉及びその駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0731064U true JPH0731064U (ja) | 1995-06-13 |
Family
ID=13324820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP066748U Pending JPH0731064U (ja) | 1993-11-19 | 1993-11-19 | 非常時に自動閉鎖する折り畳み扉及びその駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0731064U (ja) |
-
1993
- 1993-11-19 JP JP066748U patent/JPH0731064U/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5343923A (en) | Automatic jamb latch mechanism for overhead bifold door | |
| US5168914A (en) | Automatic jamb latch mechanism for overhead bifold door | |
| JPH0731064U (ja) | 非常時に自動閉鎖する折り畳み扉及びその駆動装置 | |
| KR102739673B1 (ko) | 교체 또는 수리가 용이하게 분리 가능한 차광막이 설치된 자동문 | |
| JP2599550Y2 (ja) | 非常時に自動閉鎖する湾曲型の折り畳み扉及びその駆動装置 | |
| KR200172105Y1 (ko) | 슬라이딩스윙문 처짐 방지 구조물 | |
| JPS6144521Y2 (ja) | ||
| JP2601691Y2 (ja) | スラットカーテンの出入口構造 | |
| KR102693411B1 (ko) | 슬라이딩 도어를 포함하는 방화 자동문 | |
| KR970004548Y1 (ko) | 방화 및 방범용 셔터 | |
| EP4541430A1 (en) | Side guide for fire and/or smoke curtains | |
| JP3083521U (ja) | 農業用ハウスのドア装置 | |
| CN221442375U (zh) | 一种具有防偷窥功能的室内门 | |
| KR102510621B1 (ko) | 포켓 도어용 매립형 스톱퍼 | |
| JP3275064B2 (ja) | 電動可動中柱の安全装置 | |
| JP2002357062A (ja) | シャッターパネルの落下防止装置 | |
| JP3729338B2 (ja) | リニアモータ駆動式の引き戸装置 | |
| JPS61192688A (ja) | エレベ−タの乗場扉装置 | |
| EP0589822A1 (en) | Device for opening a window or a door, especially of the sliding type | |
| JP2000005331A (ja) | 防火装置 | |
| JP3528105B2 (ja) | パイプシャッターの防犯機構 | |
| JPH0743435Y2 (ja) | シャッターにおける可動中柱の係止機構 | |
| JP4107879B2 (ja) | エレベータの乗場戸 | |
| JP2005107927A (ja) | オーバーヘッドドアの開閉計数装置 | |
| JP2004155572A (ja) | エレベーター装置 |