JPH07313253A - 電子歯ブラシの電圧検知装置 - Google Patents
電子歯ブラシの電圧検知装置Info
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- JPH07313253A JPH07313253A JP12193295A JP12193295A JPH07313253A JP H07313253 A JPH07313253 A JP H07313253A JP 12193295 A JP12193295 A JP 12193295A JP 12193295 A JP12193295 A JP 12193295A JP H07313253 A JPH07313253 A JP H07313253A
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- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims abstract description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 9
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 210000003296 saliva Anatomy 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- Brushes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】従来技術の欠点である構造複雑、コスト高を解
決した電子歯ブラシの電圧検知装置を提供するものであ
る。 【構成】電子歯ブラシ1の電圧検知装置であって、剛性
を有する基台13を有するとともに、発光体10を当該
基台に対して外から目視できる位置に固定し、この発光
体の正極用、負極用の一対の端子にそれぞれ接触用電線
11、12を連結し、接触用電線を前記基台から突出さ
せるとともに、各接触用電線は一定の力を加えることに
より湾曲するとともに該力を除去することによりその湾
曲状態を維持する柔軟性を有し、湾曲させることにより
両接触用電線間の距離を可変に構成されており、さらに
前記基台の表面には前記各接触用電線が前記2つの導電
体に接触すべき向きを示す識別手段が備えられている電
子歯ブラシの電圧検知装置である。
決した電子歯ブラシの電圧検知装置を提供するものであ
る。 【構成】電子歯ブラシ1の電圧検知装置であって、剛性
を有する基台13を有するとともに、発光体10を当該
基台に対して外から目視できる位置に固定し、この発光
体の正極用、負極用の一対の端子にそれぞれ接触用電線
11、12を連結し、接触用電線を前記基台から突出さ
せるとともに、各接触用電線は一定の力を加えることに
より湾曲するとともに該力を除去することによりその湾
曲状態を維持する柔軟性を有し、湾曲させることにより
両接触用電線間の距離を可変に構成されており、さらに
前記基台の表面には前記各接触用電線が前記2つの導電
体に接触すべき向きを示す識別手段が備えられている電
子歯ブラシの電圧検知装置である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は電子歯ブラシの電圧検
知装置に関するものである。
知装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の電子歯ブラシの電圧検知装置とし
て提案されているものは、柄に電流計或いはランプをと
りつけたもの等で構造複雑、コスト高であった。例え
ば、この種の装置として、実開昭47−28168、実
開昭48−20670、実開昭48−20669、実開
昭52−102365、実開昭59−8626、実開昭
53−64655、実開昭53−64654、および実
開昭53−91969がある。
て提案されているものは、柄に電流計或いはランプをと
りつけたもの等で構造複雑、コスト高であった。例え
ば、この種の装置として、実開昭47−28168、実
開昭48−20670、実開昭48−20669、実開
昭52−102365、実開昭59−8626、実開昭
53−64655、実開昭53−64654、および実
開昭53−91969がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記の従来技
術の欠点である構造複雑、コスト高を解決し、電子歯ブ
ラシの一般への普及を容易にせんとするものである。
術の欠点である構造複雑、コスト高を解決し、電子歯ブ
ラシの一般への普及を容易にせんとするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】以上の目的を達成するた
めに本発明は、内蔵された電池の両電極にそれぞれ接続
されるとともに、柄部およびブラシヘッド部のそれぞれ
に位置する2つの導電体を備え、柄部を手で把持し、か
つブラシヘッド部を口内に入れて使用することにより、
人体を介して電池の両電極の間で導電経路を形成する電
子歯ブラシに対して使用される、前記内臓電池の電圧検
知装置であって、剛性を有する基台を有するとともに、
発光体を当該基台に対して外から目視できる位置に固定
し、この発光体の正極用、負極用の一対の端子にそれぞ
れ接触用電線を連結し、接触用電線を前記基台から突出
させるとともに、各接触用電線は一定の力を加えること
により湾曲するとともに該力を除去することによりその
湾曲状態を維持する柔軟性を有し、湾曲させることによ
り両接触用電線間の距離を可変に構成されており、さら
に前記基台の表面には前記各接触用電線が前記2つの導
電体に接触すべき向きを示す識別手段が備えられている
電子歯ブラシの電圧検知装置である。
めに本発明は、内蔵された電池の両電極にそれぞれ接続
されるとともに、柄部およびブラシヘッド部のそれぞれ
に位置する2つの導電体を備え、柄部を手で把持し、か
つブラシヘッド部を口内に入れて使用することにより、
人体を介して電池の両電極の間で導電経路を形成する電
子歯ブラシに対して使用される、前記内臓電池の電圧検
知装置であって、剛性を有する基台を有するとともに、
発光体を当該基台に対して外から目視できる位置に固定
し、この発光体の正極用、負極用の一対の端子にそれぞ
れ接触用電線を連結し、接触用電線を前記基台から突出
させるとともに、各接触用電線は一定の力を加えること
により湾曲するとともに該力を除去することによりその
湾曲状態を維持する柔軟性を有し、湾曲させることによ
り両接触用電線間の距離を可変に構成されており、さら
に前記基台の表面には前記各接触用電線が前記2つの導
電体に接触すべき向きを示す識別手段が備えられている
電子歯ブラシの電圧検知装置である。
【0005】
【作用】本願発明の電圧検知装置を使用して、電子歯ブ
ラシの電池のエネルギー状態を検知するには、先ず、与
えられた電子歯ブラシの各導電体に各接触用電線が接触
するよう、各接触用電線を一定の力を加えることにより
湾曲させ、該力を除去してその湾曲状態を維持させて、
各接触用電線の間隔を決定する。次に、一方の手で電子
歯ブラシを持ち、他方の手で電圧検知装置を持ち、前記
識別手段によって電圧検知装置の向きを確かめた後、前
記各接触用電線と前記各導電体とを一致させるように両
者を接触させる。この際、電子歯ブラシの電池エネルギ
ーが使用可能の程度にある場合は、上記の各端子への接
触により発光体が発光し、電池の有効性を知らせる。そ
の反対の場合は発光体は発光せず、電池が有効でないこ
とを知らせる。
ラシの電池のエネルギー状態を検知するには、先ず、与
えられた電子歯ブラシの各導電体に各接触用電線が接触
するよう、各接触用電線を一定の力を加えることにより
湾曲させ、該力を除去してその湾曲状態を維持させて、
各接触用電線の間隔を決定する。次に、一方の手で電子
歯ブラシを持ち、他方の手で電圧検知装置を持ち、前記
識別手段によって電圧検知装置の向きを確かめた後、前
記各接触用電線と前記各導電体とを一致させるように両
者を接触させる。この際、電子歯ブラシの電池エネルギ
ーが使用可能の程度にある場合は、上記の各端子への接
触により発光体が発光し、電池の有効性を知らせる。そ
の反対の場合は発光体は発光せず、電池が有効でないこ
とを知らせる。
【0006】
【実施例】図1および図2は本発明の一実施例を示すも
のであり、図6は本発明の一実施例の使用状態を示すも
のである。1は電子歯ブラシ、2は柄、3は柄二内蔵さ
れている電池、4は電池3の(−)極に接する導電軸、
5は電池3の(+)極に接するところのターミナル、6
はブラシ毛、7は導電軸4とブラシ毛6とを唾液を媒体
として電気回路を形成するための水溜めプール、8はプ
ール7との反対側の孔である。9は電圧検知装置で、1
0はその発光体(例えば発光ダイオード)、11はその
(−)端子電線、12は(+)端子電線である。13は
発光体10と、(+)端子電線12と、(−)端子電線
11の一部とを固定する台紙である。この台紙13の一
方の端子電線側、例えば(−)端子電線11側には、
(−)ブラシ側と明記すること、またはブラシの絵等に
よって、電圧検知装置9を歯ブラシ1に接触する向きが
示されている。(+)端子電線12の大部分は台紙13
から外部に存在している。また、発光体10は台紙13
を切欠くように形成された孔14に固定され、外部から
使用者が容易に目視できるようになっている。
のであり、図6は本発明の一実施例の使用状態を示すも
のである。1は電子歯ブラシ、2は柄、3は柄二内蔵さ
れている電池、4は電池3の(−)極に接する導電軸、
5は電池3の(+)極に接するところのターミナル、6
はブラシ毛、7は導電軸4とブラシ毛6とを唾液を媒体
として電気回路を形成するための水溜めプール、8はプ
ール7との反対側の孔である。9は電圧検知装置で、1
0はその発光体(例えば発光ダイオード)、11はその
(−)端子電線、12は(+)端子電線である。13は
発光体10と、(+)端子電線12と、(−)端子電線
11の一部とを固定する台紙である。この台紙13の一
方の端子電線側、例えば(−)端子電線11側には、
(−)ブラシ側と明記すること、またはブラシの絵等に
よって、電圧検知装置9を歯ブラシ1に接触する向きが
示されている。(+)端子電線12の大部分は台紙13
から外部に存在している。また、発光体10は台紙13
を切欠くように形成された孔14に固定され、外部から
使用者が容易に目視できるようになっている。
【0007】電圧検知具9を使用して、電子歯ブラシ1
の電池3が未だ使えるものか、或いは廃棄すべきものか
を検知するには、先ず、台紙に表示してある(−)ブラ
シ側の端子電線11の端部に一定の力を加えることによ
り、これを湾曲させ、各端子電線11、12の間隔を与
えられた電子歯ブラシに応じて決定する。ここで、端子
電線は、一定の力を加えることにより容易に湾曲し、そ
の力を除去するとその湾曲状態を維持する。次に、一方
の手で電子歯ブラシを持ち、他方の手で電圧検知装置9
を持ち、前記台紙13に示された電圧検知装置に接触さ
せる向きを確かめた後、前記各端子電線11、12とブ
ラシ1の孔8或いはプール7とを一致させるように両者
を接触させる。もし電池3のエネルギーが使用可能状態
であれば発光体10が点燈し、これは外部から容易に確
認できる。そうでない場合は発光体10が点燈しないこ
とによってこれを検知できるものである。この実施例で
は、電線12が柔軟性を有するので、寸法が異なる電子
歯ブラシでも充分に対応できる。
の電池3が未だ使えるものか、或いは廃棄すべきものか
を検知するには、先ず、台紙に表示してある(−)ブラ
シ側の端子電線11の端部に一定の力を加えることによ
り、これを湾曲させ、各端子電線11、12の間隔を与
えられた電子歯ブラシに応じて決定する。ここで、端子
電線は、一定の力を加えることにより容易に湾曲し、そ
の力を除去するとその湾曲状態を維持する。次に、一方
の手で電子歯ブラシを持ち、他方の手で電圧検知装置9
を持ち、前記台紙13に示された電圧検知装置に接触さ
せる向きを確かめた後、前記各端子電線11、12とブ
ラシ1の孔8或いはプール7とを一致させるように両者
を接触させる。もし電池3のエネルギーが使用可能状態
であれば発光体10が点燈し、これは外部から容易に確
認できる。そうでない場合は発光体10が点燈しないこ
とによってこれを検知できるものである。この実施例で
は、電線12が柔軟性を有するので、寸法が異なる電子
歯ブラシでも充分に対応できる。
【0008】図3、図4および図5は本発明のその他の
実施例で、図3は正面図、図4はその側面図、図5はB
−B線断面図を示す。
実施例で、図3は正面図、図4はその側面図、図5はB
−B線断面図を示す。
【0009】この実施例では基台は全体として円盤状に
形成され、下嵌着体16に対して上嵌着体15が装着さ
れることにより構成される。上嵌着体の嵌着状態におい
て、直径方向に溝23、24が直線上に形成され、且つ
その中心位置に上下に貫通する孔20が形成される。発
光体19がこの孔20に配置され、その端子21、22
はそれぞれ溝23、24に延び、そこで端子電線17、
18にそれぞれ接着されている。各端子電線は円盤状の
基台からそれぞれ外側に突出している。なお、上下嵌着
体15、16の嵌着状態は、何れか一方に形成された突
起25と他方に形成された窪み26が弾性的に嵌合する
ことによりなされる。この実施例においても、発光体1
9は外部から容易に目視できるようには配置されてお
り、従って電子歯ブラシの電圧の有無を容易に確認する
ことができる。また、この実施例では、基台が、上下嵌
着体を弾性的に嵌合することによって形成され、電圧検
知手段である発光体ならびに端子電線が両嵌着体の間に
狭持される形態で保持されているので、全体としてその
剛性が高く、不用意に破損するようなこともなくなる。
形成され、下嵌着体16に対して上嵌着体15が装着さ
れることにより構成される。上嵌着体の嵌着状態におい
て、直径方向に溝23、24が直線上に形成され、且つ
その中心位置に上下に貫通する孔20が形成される。発
光体19がこの孔20に配置され、その端子21、22
はそれぞれ溝23、24に延び、そこで端子電線17、
18にそれぞれ接着されている。各端子電線は円盤状の
基台からそれぞれ外側に突出している。なお、上下嵌着
体15、16の嵌着状態は、何れか一方に形成された突
起25と他方に形成された窪み26が弾性的に嵌合する
ことによりなされる。この実施例においても、発光体1
9は外部から容易に目視できるようには配置されてお
り、従って電子歯ブラシの電圧の有無を容易に確認する
ことができる。また、この実施例では、基台が、上下嵌
着体を弾性的に嵌合することによって形成され、電圧検
知手段である発光体ならびに端子電線が両嵌着体の間に
狭持される形態で保持されているので、全体としてその
剛性が高く、不用意に破損するようなこともなくなる。
【0010】
【発明の効果】以上のようにして本発明の電子歯ブラシ
の電圧検知装置は、従来発表されているように歯ブラシ
本体に設置せずに別の部品として構成し、然もその構造
は、必要最小限の発光体と、その(+)(−)端子とそ
れを支承するための基台にて成形されるので、最も簡単
で低コストとなり電子歯ブラシの一般への普及に貢献す
るものである。
の電圧検知装置は、従来発表されているように歯ブラシ
本体に設置せずに別の部品として構成し、然もその構造
は、必要最小限の発光体と、その(+)(−)端子とそ
れを支承するための基台にて成形されるので、最も簡単
で低コストとなり電子歯ブラシの一般への普及に貢献す
るものである。
【0011】また、前記接触用電線は一定の力を加える
ことにより湾曲するとともに該力を除去することにより
その湾曲状態を維持する柔軟性を有するので、本願発明
の電圧検地装置は寸法の異なる電子歯ブラシでも充分に
対応することができ、かつ電圧検地装置を片手に持ち、
電子歯ブラシを他方の手で持ち、両者を単に接触させる
という簡単な操作によって、電池のエネルギー状態を検
知することができる。
ことにより湾曲するとともに該力を除去することにより
その湾曲状態を維持する柔軟性を有するので、本願発明
の電圧検地装置は寸法の異なる電子歯ブラシでも充分に
対応することができ、かつ電圧検地装置を片手に持ち、
電子歯ブラシを他方の手で持ち、両者を単に接触させる
という簡単な操作によって、電池のエネルギー状態を検
知することができる。
【0012】またさらに、前記基台の表面には前記各接
触用電線が前記2つの導電体に接触すべき向きを示す識
別手段が備えられているので、電圧検知装置の向きを極
めて容易にかつ正しく電子歯ブラシに対して決めること
ができ、発光体の正負極の向きを誤ることがなくなる。
触用電線が前記2つの導電体に接触すべき向きを示す識
別手段が備えられているので、電圧検知装置の向きを極
めて容易にかつ正しく電子歯ブラシに対して決めること
ができ、発光体の正負極の向きを誤ることがなくなる。
【図1】 本発明に係わる一実施例の正面図である。
【図2】 第1図のA−A線に沿った断面図である。
【図3】 本発明に係わるその他の実施例の正面図であ
る。
る。
【図4】 本発明に係わるその他の実施例の側面図であ
る。
る。
【図5】 図3のB−B線に沿った断面図である。
【図6】 本発明の一実施例の使用状態を示す図であ
る。
る。
1 電子歯ブラシ 10 発光体 11、12 接触用電線 13 台紙(基台)
Claims (1)
- 【請求項1】内蔵された電池の両電極にそれぞれ接続さ
れるとともに、柄部およびブラシヘッド部のそれぞれに
位置する2つの導電体を備え、柄部を手で把持し、かつ
ブラシヘッド部を口内に入れて使用することにより、人
体を介して電池の両電極の間で導電経路を形成する電子
歯ブラシに対して使用される、前記内臓電池の電圧検知
装置であって、剛性を有する基台を有するとともに、発
光体を当該基台に対して外から目視できる位置に固定
し、この発光体の正極用、負極用の一対の端子にそれぞ
れ接触用電線を連結し、接触用電線を前記基台から突出
させるとともに、各接触用電線は一定の力を加えること
により湾曲するとともに該力を除去することによりその
湾曲状態を維持する柔軟性を有し、湾曲させることによ
り両接触用電線間の距離を可変に構成されており、さら
に前記基台の表面には前記各接触用電線が前記2つの導
電体に接触すべき向きを示す識別手段が備えられている
電子歯ブラシの電圧検知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7121932A JP2583751B2 (ja) | 1995-05-19 | 1995-05-19 | 電子歯ブラシの電圧検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7121932A JP2583751B2 (ja) | 1995-05-19 | 1995-05-19 | 電子歯ブラシの電圧検知装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07313253A true JPH07313253A (ja) | 1995-12-05 |
| JP2583751B2 JP2583751B2 (ja) | 1997-02-19 |
Family
ID=14823506
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7121932A Expired - Lifetime JP2583751B2 (ja) | 1995-05-19 | 1995-05-19 | 電子歯ブラシの電圧検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2583751B2 (ja) |
-
1995
- 1995-05-19 JP JP7121932A patent/JP2583751B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2583751B2 (ja) | 1997-02-19 |
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