JPH0731346A - 魚釣り方法及び該方法に使用する餌 - Google Patents
魚釣り方法及び該方法に使用する餌Info
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- JPH0731346A JPH0731346A JP5202993A JP20299393A JPH0731346A JP H0731346 A JPH0731346 A JP H0731346A JP 5202993 A JP5202993 A JP 5202993A JP 20299393 A JP20299393 A JP 20299393A JP H0731346 A JPH0731346 A JP H0731346A
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/80—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in fisheries management
- Y02A40/81—Aquaculture, e.g. of fish
- Y02A40/818—Alternative feeds for fish, e.g. in aquacultures
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P60/00—Technologies relating to agriculture, livestock or agroalimentary industries
- Y02P60/80—Food processing, e.g. use of renewable energies or variable speed drives in handling, conveying or stacking
- Y02P60/87—Re-use of by-products of food processing for fodder production
Landscapes
- Feed For Specific Animals (AREA)
- Fodder In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 海等への汚染が少なく、小魚に邪魔されるこ
となく比較的大型の魚を釣ることが可能な魚釣り方法及
び該方法に使用する餌を提供する。 【構成】 ハリス14の下端に固定された1または2以
上の釣針11を中央にして、その直径が25mm〜50
mm程度のボール状の餌10を装着した魚釣り方法であ
って、前記餌10は結合材としてパン粉、糠またはこら
れの混合物等の可食物を用いた粉粒混合物からなり、水
中にあっては周囲から徐々に拡散して撒餌となり、しか
もそのまま縮径して喰わせ餌となる魚釣り方法及び該方
法に使用する餌。
となく比較的大型の魚を釣ることが可能な魚釣り方法及
び該方法に使用する餌を提供する。 【構成】 ハリス14の下端に固定された1または2以
上の釣針11を中央にして、その直径が25mm〜50
mm程度のボール状の餌10を装着した魚釣り方法であ
って、前記餌10は結合材としてパン粉、糠またはこら
れの混合物等の可食物を用いた粉粒混合物からなり、水
中にあっては周囲から徐々に拡散して撒餌となり、しか
もそのまま縮径して喰わせ餌となる魚釣り方法及び該方
法に使用する餌。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、魚釣り方法及び該方法
に使用する餌に関する。
に使用する餌に関する。
【0002】
【従来の技術】一般的にうきを使用した魚釣り仕掛け
は、釣糸の途中位置にうきを装着し、該釣糸の下部に重
り及びハリスを介した釣針を取付けて構成されていた。
該魚釣り仕掛けを使用する場合には、一般には予めア
ミ、糠、押し麦等からなって、喰わせ餌とは異なる撒き
餌を予め撒いて魚を寄せておき、前記釣針に対象魚の好
物となるオキアミ、海老、ゴカイ等の喰わせ餌を装着し
て海中に投入し、魚が装着した喰わせ餌を食べたのを前
記うきによって検知し、フックの付いた釣針に魚を針掛
りさせて釣り上げていた。
は、釣糸の途中位置にうきを装着し、該釣糸の下部に重
り及びハリスを介した釣針を取付けて構成されていた。
該魚釣り仕掛けを使用する場合には、一般には予めア
ミ、糠、押し麦等からなって、喰わせ餌とは異なる撒き
餌を予め撒いて魚を寄せておき、前記釣針に対象魚の好
物となるオキアミ、海老、ゴカイ等の喰わせ餌を装着し
て海中に投入し、魚が装着した喰わせ餌を食べたのを前
記うきによって検知し、フックの付いた釣針に魚を針掛
りさせて釣り上げていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記従
来の魚釣り方法においては、予め大量の撒餌を撒くの
で、海等が汚染し、場合によっては海草等の成育に障害
が生ずるという問題点があった。また、撒き餌を撒くと
小魚が大量に集まるが、該小魚が撒き餌のみでなく、釣
針に露出して装着された喰わせ餌も食するので、直ちに
喰わせ餌が無くなり、大型魚のいる水深まで喰わせ餌を
送り込むことか極めて困難であるという問題点があっ
た。また、小魚によって直ちに餌を取られるので、繰り
返し仕掛けを上げて喰わせ餌を釣針に装着しなければな
らないという問題点があった。本発明はかかる事情に鑑
みてなされたもので、海等への汚染が少なく、小魚に邪
魔されることなく比較的大型の魚を釣ることが可能な魚
釣り方法及び該方法に使用する餌を提供することを目的
とする。
来の魚釣り方法においては、予め大量の撒餌を撒くの
で、海等が汚染し、場合によっては海草等の成育に障害
が生ずるという問題点があった。また、撒き餌を撒くと
小魚が大量に集まるが、該小魚が撒き餌のみでなく、釣
針に露出して装着された喰わせ餌も食するので、直ちに
喰わせ餌が無くなり、大型魚のいる水深まで喰わせ餌を
送り込むことか極めて困難であるという問題点があっ
た。また、小魚によって直ちに餌を取られるので、繰り
返し仕掛けを上げて喰わせ餌を釣針に装着しなければな
らないという問題点があった。本発明はかかる事情に鑑
みてなされたもので、海等への汚染が少なく、小魚に邪
魔されることなく比較的大型の魚を釣ることが可能な魚
釣り方法及び該方法に使用する餌を提供することを目的
とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記目的に沿う請求項1
記載の魚釣り方法は、ハリスの下端に固定された1また
は2以上の釣針を中央にして、その直径が25mm〜5
0mm程度のボール状の餌を装着した魚釣り方法であっ
て、前記餌は、結合材としてパン粉、糠またはこれらの
混合物等の可食物を用いた粉粒混合物からなり、水中に
あっては周囲から徐々に拡散して撒餌となり、しかもそ
のまま小径化して喰わせ餌となるようにして構成されて
いる。なお、ここで小径化するとは、ボール状の餌が周
囲から徐々に拡散して小さくなることをいう。また、前
記方法に使用する請求項2記載の餌は、パン粉1に対
し、糠1〜2、サナギ粉0.1〜0.5、オカラ0.1
〜0.5の混合物に適当量の水あるいは解凍したアミエ
ビ(単にアミともいう)を含ませ、釣針の周囲にボール
状に装着し、撒餌と喰わせ餌とを兼用するようにして構
成されている。なお、以上において、更に結合剤として
CMC(セルローズ系接着剤)あるいは澱粉系の接着剤
を混入することもできる。
記載の魚釣り方法は、ハリスの下端に固定された1また
は2以上の釣針を中央にして、その直径が25mm〜5
0mm程度のボール状の餌を装着した魚釣り方法であっ
て、前記餌は、結合材としてパン粉、糠またはこれらの
混合物等の可食物を用いた粉粒混合物からなり、水中に
あっては周囲から徐々に拡散して撒餌となり、しかもそ
のまま小径化して喰わせ餌となるようにして構成されて
いる。なお、ここで小径化するとは、ボール状の餌が周
囲から徐々に拡散して小さくなることをいう。また、前
記方法に使用する請求項2記載の餌は、パン粉1に対
し、糠1〜2、サナギ粉0.1〜0.5、オカラ0.1
〜0.5の混合物に適当量の水あるいは解凍したアミエ
ビ(単にアミともいう)を含ませ、釣針の周囲にボール
状に装着し、撒餌と喰わせ餌とを兼用するようにして構
成されている。なお、以上において、更に結合剤として
CMC(セルローズ系接着剤)あるいは澱粉系の接着剤
を混入することもできる。
【0005】
【作用】請求項1記載の魚釣り方法においては、結合材
としてパン粉、糠またはこれらの混合物等の可食物を用
いた粉粒混合物からなる餌を、1または2以上の釣針を
中心にして25〜50mm程度のボール状に形成し、該
餌を装着した仕掛けを水中に投入するが、水中に投入す
ると、前記餌の結合材が水溶して徐々に外側から餌が拡
散する。また、該餌を食べに集まった魚が外側からボー
ル状の餌をつつくことによって、周囲に餌が拡散し、こ
れが撒き餌となり、更に多数の魚を集めることになる。
一方、前記ボール状の餌は比較的大きいので、最初は魚
の口にそのまま入らないが、周囲から徐々に拡散してそ
の直径が小さくなり、適当な大きさになったところで、
集まった大型魚が喰い込み、針掛りする。請求項2記載
の餌においては、パン粉と糠が水溶性の餌及び結合剤と
しても働き、更に混入したサナギ粉及びオカラが集魚剤
と喰わせ餌の働きをする。従って、適当量の水あるいは
解凍した水を含むアミエビを混入することによって、釣
針に装着しても中割れせず、しかも周囲から徐々に拡散
する餌となる。
としてパン粉、糠またはこれらの混合物等の可食物を用
いた粉粒混合物からなる餌を、1または2以上の釣針を
中心にして25〜50mm程度のボール状に形成し、該
餌を装着した仕掛けを水中に投入するが、水中に投入す
ると、前記餌の結合材が水溶して徐々に外側から餌が拡
散する。また、該餌を食べに集まった魚が外側からボー
ル状の餌をつつくことによって、周囲に餌が拡散し、こ
れが撒き餌となり、更に多数の魚を集めることになる。
一方、前記ボール状の餌は比較的大きいので、最初は魚
の口にそのまま入らないが、周囲から徐々に拡散してそ
の直径が小さくなり、適当な大きさになったところで、
集まった大型魚が喰い込み、針掛りする。請求項2記載
の餌においては、パン粉と糠が水溶性の餌及び結合剤と
しても働き、更に混入したサナギ粉及びオカラが集魚剤
と喰わせ餌の働きをする。従って、適当量の水あるいは
解凍した水を含むアミエビを混入することによって、釣
針に装着しても中割れせず、しかも周囲から徐々に拡散
する餌となる。
【0006】
【実施例】続いて、添付した図面を参照しつつ、本発明
を具体化した実施例につき説明し、本発明の一実施例に
つき説明し、本発明の理解に供する。ここに、図1は本
発明の一実施例に係る魚釣り方法の説明図である。
を具体化した実施例につき説明し、本発明の一実施例に
つき説明し、本発明の理解に供する。ここに、図1は本
発明の一実施例に係る魚釣り方法の説明図である。
【0007】まず、本発明の一実施例に係る餌について
説明する。予め、パン粉、糠、サナギコ粉、オカラを用
意し、表1に示す分量で混合する。ここで、糠の量を少
なくすると結合剤として効果が落ち、多過ぎると喰わせ
餌としての効果が減少する。また、サナギ粉、オカラの
量はこの範囲を外れても良いが、少なすぎると集魚効果
が減少し、多過ぎると釣針に装着した餌が割れ易い等の
欠点がある。
説明する。予め、パン粉、糠、サナギコ粉、オカラを用
意し、表1に示す分量で混合する。ここで、糠の量を少
なくすると結合剤として効果が落ち、多過ぎると喰わせ
餌としての効果が減少する。また、サナギ粉、オカラの
量はこの範囲を外れても良いが、少なすぎると集魚効果
が減少し、多過ぎると釣針に装着した餌が割れ易い等の
欠点がある。
【0008】
【表1】
【0009】これらの混合物は、乾燥状態で非通水性の
合成樹脂製の袋に所定量入れて販売する。この袋には途
中に水分量線を記載しておき、該袋内の混合物を一旦餌
の容器に移して該袋を空にした状態で、内部に水分量線
まで海水または解凍した水を含むアミエビを入れ、前記
容器に移すと所定量の水が乾燥した餌に混入できるよう
にしておく。これによって、餌の中に正確に水を含ませ
ることができ、釣針にボール状に装着した場合に、割れ
たりあるいは中に配置した釣針が抜けたりする弊害を取
り除くことができる。なお、ここで、更にエビ粉、アミ
粉を入れることによって集魚効果を増すことができる。
ここで、解凍したアミエビを使用する場合には、水の分
量が異なるので、前記水分量線とは異なる線を記載して
も良く、これによって餌に更に正確に水分を含ませるこ
とができる。
合成樹脂製の袋に所定量入れて販売する。この袋には途
中に水分量線を記載しておき、該袋内の混合物を一旦餌
の容器に移して該袋を空にした状態で、内部に水分量線
まで海水または解凍した水を含むアミエビを入れ、前記
容器に移すと所定量の水が乾燥した餌に混入できるよう
にしておく。これによって、餌の中に正確に水を含ませ
ることができ、釣針にボール状に装着した場合に、割れ
たりあるいは中に配置した釣針が抜けたりする弊害を取
り除くことができる。なお、ここで、更にエビ粉、アミ
粉を入れることによって集魚効果を増すことができる。
ここで、解凍したアミエビを使用する場合には、水の分
量が異なるので、前記水分量線とは異なる線を記載して
も良く、これによって餌に更に正確に水分を含ませるこ
とができる。
【0010】図1(A)には前記配合によって得られた
餌10を25〜50mm(好ましくは30〜40mm程
度)程度のボール状にして、釣針11に装着した状態を
示す。水中に投入すると、徐々に餌が周囲に飛散し、潮
の流れによって移動するが、図1(B)に示すように直
ちに、小魚12が集まってその周辺をつつく。これによ
って更に周囲に餌が飛散し、撒き餌としての効果を増
し、大型魚13も集まってくる。
餌10を25〜50mm(好ましくは30〜40mm程
度)程度のボール状にして、釣針11に装着した状態を
示す。水中に投入すると、徐々に餌が周囲に飛散し、潮
の流れによって移動するが、図1(B)に示すように直
ちに、小魚12が集まってその周辺をつつく。これによ
って更に周囲に餌が飛散し、撒き餌としての効果を増
し、大型魚13も集まってくる。
【0011】そして、図1(C)に示すように、餌10
の直径が小さくなり、適当な大きさになったところで、
大型魚13が比較的小型になった餌10に喰いつき、針
掛りすることになる。なお、図1において14はハリス
である。以上の実施例において、餌の大きさを25〜5
0mmとしたのは、25mm以下であると、小魚がつつ
くと直ちに餌が無くなり、撒き餌効果が薄くなり、50
mmより大きくなると、周囲から徐々に飛散して大型魚
が食するのに適当な大きさになるのに時間がかかるから
である。
の直径が小さくなり、適当な大きさになったところで、
大型魚13が比較的小型になった餌10に喰いつき、針
掛りすることになる。なお、図1において14はハリス
である。以上の実施例において、餌の大きさを25〜5
0mmとしたのは、25mm以下であると、小魚がつつ
くと直ちに餌が無くなり、撒き餌効果が薄くなり、50
mmより大きくなると、周囲から徐々に飛散して大型魚
が食するのに適当な大きさになるのに時間がかかるから
である。
【0012】
【発明の効果】請求項1及び2記載の魚釣り方法及び該
方法に使用する餌は、以上の説明からも明らかなよう
に、釣針に装着された餌が、撒き餌と喰わせ餌とを兼用
しているので少量で済み、従来の如く、大量の撒き餌を
する必要がない。従って、海中汚染等の問題が減少す
る。また、従来の魚釣り方法では、小魚をかわして大型
魚を釣るのに大変苦労したが、小魚に餌をつつかせて撒
き餌効果を高め、適当な大きさになった所で大型魚に喰
わせるようにしているので、効率的に魚釣りを行うこと
ができる。そして、大型魚のいる水深(タナ)に餌を送
り込むことが可能となり、集魚剤としても働くので、効
率的に大型魚を集めることが可能となり、小魚が多数存
在しても、効率的に大型魚を釣ることができる。
方法に使用する餌は、以上の説明からも明らかなよう
に、釣針に装着された餌が、撒き餌と喰わせ餌とを兼用
しているので少量で済み、従来の如く、大量の撒き餌を
する必要がない。従って、海中汚染等の問題が減少す
る。また、従来の魚釣り方法では、小魚をかわして大型
魚を釣るのに大変苦労したが、小魚に餌をつつかせて撒
き餌効果を高め、適当な大きさになった所で大型魚に喰
わせるようにしているので、効率的に魚釣りを行うこと
ができる。そして、大型魚のいる水深(タナ)に餌を送
り込むことが可能となり、集魚剤としても働くので、効
率的に大型魚を集めることが可能となり、小魚が多数存
在しても、効率的に大型魚を釣ることができる。
【図1】本発明の一実施例に係る魚釣り方法の説明図で
ある。
ある。
10 餌 11 釣針 12 小魚 13 大型魚 14 ハリス
Claims (2)
- 【請求項1】 ハリスの下端に固定された1または2以
上の釣針を中央にして、その直径が25mm〜50mm
程度のボール状の餌を装着した魚釣り方法であって、前
記餌は、結合材としてパン粉、糠またはこれらの混合物
等の可食物を用いた粉粒混合物からなり、水中にあって
は周囲から徐々に拡散して撒餌となり、しかもそのまま
小径化して喰わせ餌となることを特徴とする魚釣り方
法。 - 【請求項2】 パン粉1に対し、糠1〜2、サナギ粉
0.1〜0.5、オカラ0.1〜0.5の混合物に適当
量の水あるいは解凍したアミエビを含ませ、釣針の周囲
にボール状に装着し、撒餌と喰わせ餌とを兼用すること
を特徴とする餌。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5202993A JPH0731346A (ja) | 1993-07-23 | 1993-07-23 | 魚釣り方法及び該方法に使用する餌 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5202993A JPH0731346A (ja) | 1993-07-23 | 1993-07-23 | 魚釣り方法及び該方法に使用する餌 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0731346A true JPH0731346A (ja) | 1995-02-03 |
Family
ID=16466561
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5202993A Pending JPH0731346A (ja) | 1993-07-23 | 1993-07-23 | 魚釣り方法及び該方法に使用する餌 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0731346A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005295956A (ja) * | 2004-04-15 | 2005-10-27 | Masaaki Sato | 雑食性海水魚または植物食性海水魚用の海藻餌 |
| JP2007244380A (ja) * | 2006-02-20 | 2007-09-27 | Makio Shiraishi | Em菌を含む集魚材 |
| CN108157266A (zh) * | 2017-12-26 | 2018-06-15 | 浦江县酉泽水产科技有限公司 | 具有净化水质作用的水产运输设备 |
| CN112595631A (zh) * | 2020-12-07 | 2021-04-02 | 湖北文理学院 | 一种台钓用鱼饵雾化性能测试方法 |
-
1993
- 1993-07-23 JP JP5202993A patent/JPH0731346A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005295956A (ja) * | 2004-04-15 | 2005-10-27 | Masaaki Sato | 雑食性海水魚または植物食性海水魚用の海藻餌 |
| JP2007244380A (ja) * | 2006-02-20 | 2007-09-27 | Makio Shiraishi | Em菌を含む集魚材 |
| CN108157266A (zh) * | 2017-12-26 | 2018-06-15 | 浦江县酉泽水产科技有限公司 | 具有净化水质作用的水产运输设备 |
| CN112595631A (zh) * | 2020-12-07 | 2021-04-02 | 湖北文理学院 | 一种台钓用鱼饵雾化性能测试方法 |
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