JPH07313962A - 生ごみ処理装置 - Google Patents

生ごみ処理装置

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Publication number
JPH07313962A
JPH07313962A JP6108540A JP10854094A JPH07313962A JP H07313962 A JPH07313962 A JP H07313962A JP 6108540 A JP6108540 A JP 6108540A JP 10854094 A JP10854094 A JP 10854094A JP H07313962 A JPH07313962 A JP H07313962A
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JP
Japan
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food waste
water
garbage
crushing
pipe
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP6108540A
Other languages
English (en)
Inventor
Toru Muramatsu
徹 村松
Junichi Oki
淳一 大木
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Denso Corp
Original Assignee
NipponDenso Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by NipponDenso Co Ltd filed Critical NipponDenso Co Ltd
Priority to JP6108540A priority Critical patent/JPH07313962A/ja
Publication of JPH07313962A publication Critical patent/JPH07313962A/ja
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  • Drying Of Solid Materials (AREA)
  • Processing Of Solid Wastes (AREA)
  • Crushing And Pulverization Processes (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 外部へ臭気を排出せず且つ迅速に乾燥される
生ごみ処理装置を得る。 【構成】 粉砕装置10からトラップ部20aを有する
搬送管20を脱水装置30に連結し、脱水装置30の下
部にトラップ部37aを有する排水管37を設け、脱水
装置30で脱水された生ごみを搬入する乾燥装置50に
生ごみを攪拌する攪拌翼54と、生ごみに供給され乾燥
を終えた水分を含む温風から除湿して低湿の温風を再び
生ごみに供給する冷却水通過方式の除湿能力の高い除湿
装置60を設ける。これによりトラップ部20aと37
aによって装置内に発生する臭気の外部への排出が抑え
られ、且つ生ごみは攪拌されながら低湿の温風の供給に
よって迅速に乾燥される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、台所等から排出される
生ごみの粉砕,脱水および乾燥等の処理を連続的に行う
生ごみ処理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】粉砕,脱水および乾燥等の処理を連続的
に行う生ごみ処理装置として、例えば特開平2−107
358号公報に開示されるように、粉砕部で粉砕された
生ごみを送り部を介して脱水部の水切りドラムに搬送
し、水切りドラムを回転させて脱水してから通風孔を有
するごみ袋に送り、ごみ袋に収納された脱水生ごみに温
風を供給して乾燥し、乾燥を終えて水分を含む高湿の温
風を水冷の熱交換器で冷却して除湿するものがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】併しながら、上記の生
ごみ処理装置は開放状態で処理されるため、外部へ臭気
を排出するという問題があり、且つ水冷の熱交換器によ
る除湿のために除湿能力が低く、而もごみ袋による乾燥
のため、生ごみを迅速に乾燥できないという問題があ
る。
【0004】本発明は、上記の事情に鑑みてなされたも
ので、除湿能力の高い密閉処理方式とすることにより、
外部へ臭気を排出することが無く、且つ迅速に生ごみを
乾燥することのできる生ごみ処理装置を提供することを
目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記の目的を
達成するために、 (1)生ごみの投入口を有し、この投入口へ投入された
生ごみに給水しながら粉砕する粉砕装置と、この粉砕装
置で粉砕された生ごみを搬送する搬送管と、この搬送管
より搬送される粉砕された生ごみから水分を分離する脱
水装置と、この脱水装置で分離された水分を外部へ排出
する排水管と、前記脱水装置で脱水された生ごみを搬入
し、搬入された生ごみに温風を供給して乾燥する乾燥装
置と、この乾燥装置内を循環する生ごみの乾燥を終えた
温風から水分を除去する除湿装置とを備え、前記搬送管
および排水管に臭気の流出又は流入を阻止するトラップ
部を設けた構成とするものである。
【0006】(2)前記吸入口は、キッチンシンクの排
水口に連結できることが好ましい。 (3)前記乾燥装置内には、この乾燥装置に搬入される
生ごみを攪拌する攪拌翼を設けることが効果的である。 (4)前記攪拌翼は、前記脱水装置に設けられた脱水ロ
ータと同一のモータの回転軸で回転駆動することが好ま
しい。
【0007】(5)前記除湿装置は、被除湿空気を冷却
水中に通過させて除湿する装置であることが効果的であ
る。
【0008】
【作用】
(1)請求項1の構成によれば、粉砕装置で給水されて
粉砕された流動状の生ごみは、搬送管を介して脱水装置
に送られ、脱水装置で分離された水分は排水管より排出
され、脱水された固形状の生ごみは乾燥装置で温風によ
り乾燥されると共に、乾燥を終えた水分を含む温風は除
湿装置で除湿されるが、搬送管および排水管には臭気の
流出又は流入を阻止するトラップ部が設けられているた
め、各処理は密閉状態で行われるので、外部への臭気の
排出が抑えられる。
【0009】(2)請求項2の構成によれば、生ごみ投
入口をキッチンシンクの排水口に連結できるため、生ご
み処理装置を単独又はキッチンシンク用として使用する
ことができる。 (3)請求項3の構成によれば、乾燥装置に搬入される
脱水された生ごみを攪拌する攪拌翼が設けられているた
め、生ごみは攪拌されながら温風が供給されるので、生
ごみの乾燥が促進される。
【0010】(4)請求項4の構成によれば、攪拌翼と
脱水装置の脱水ロータは同一のモータの回転軸で駆動さ
れるため、専用のモータが不要となる。 (5)請求項5の構成によれば、乾燥装置内で生ごみに
供給され乾燥を終えた水分を取込んだ温風(被除湿空
気)は、冷却水中を通過する際に水分は冷却されて凝縮
水となり冷却水に吸収され、効率よく除湿される。
【0011】
【実施例】以下、本発明の実施例を図1乃至図6によっ
て説明する。図1は生ごみ処理装置の構成を示す縦断面
図、図2は1部を透視して示す斜視図、図3は脱水装置
の部分を分解して示す斜視図、図4は脱水装置の部分の
縦断面図、図5は除湿装置の部分の縦断面図、図6は要
部の電気回路図である。
【0012】図1および図2に於いて、10は粉砕モー
タ11によって駆動される粉砕ロータ12を有する粉砕
装置で、その上方には生ごみの投入口13が開口してお
り、粉砕装置10から後述の脱水装置30へ粉砕された
生ごみを搬送する搬送管20が水密的に連結されてい
て、搬送管20には粉砕装置10より出て一度立上るト
ラップ部20aが設けられている。
【0013】脱水装置30は、図3に示すように、多数
の小孔を有するパンチングメタル等より成る薄幅円筒状
の脱水ロータ31があり、脱水ロータ31の一方の側面
は閉じ且つ他方の側面は開いていて、脱水ロータ31の
内側には、数個の掻き取り板32が設けられている。脱
水ロータ31の開いている側面は、隔壁33によって塞
がれるようになっており、隔壁33には搬送管20が取
付けられていて、粉砕装置10から搬送される流動状の
粉砕生ごみを搬入する搬入口34が開設されている。ま
た、隔壁33には、搬送固定板35が取付けられてお
り、脱水された生ごみを後述の乾燥装置50に排出する
排出口36が開設されている。
【0014】一方、脱水ロータ31の閉じている側面と
隔壁33には、両者を貫通する脱水モータ40の回転軸
41があり、脱水ロータ31は脱水モータ40によって
回転駆動される。なお、脱水装置30の下方には、脱水
装置30の底部に溜まる水が所定の水位になると、排水
する排水管37と、脱水ロータ31の外周面を清掃する
ブラシ38が設けられている。
【0015】脱水ロータ31は、図4に示すように、矢
印方向に回転して生ごみ中の水分が脱水ロータ31の小
孔より排出されるが、この過程に於いて、脱水ロータ3
1の内側に所定の隙間を開けて設けられた円弧状の搬送
固定板35によって脱水生ごみが移送され、搬送固定板
35の凹状の端部35aに頂上が達すると、脱水生ごみ
が排出口36から隣室の乾燥装置50に排出される。
【0016】図1および図2に示すように、乾燥装置5
0内には、空気流を発生する送風機51,送風機51か
ら送られる空気を加熱するヒータ52,脱水装置30か
らダクト55を介して搬入される生ごみを収納する収納
箱53,脱水モータ40の回転軸41により回転し収納
箱53内の生ごみを攪拌する攪拌翼54および生ごみに
供給されて乾燥を終えた水分を含む温風を冷却して除湿
する除湿装置60が配設されている。
【0017】除湿装置60は、図5に示すように、被除
湿空気の流入口61を有する流入管62,冷却水の流入
口63,冷却水の排出口64および除湿空気の排出口6
5が設けられており、穴径が例えば2〜4mmのパンチ
ングメタルより成る通気板66によって装置の内部が仕
切られていて、流入管62は冷却水が逆流しないように
装置内の水面より高い位置でターンしている。
【0018】図2に於いて、70は制御パネルであり、
運転スイッチ71と粉砕スイッチ72が設けられてい
て、以上により生ごみ処理装置1が構成されている。生
ごみ処理装置1の要部の電気回路は、図6に示すよう
に、電源77より運転スイッチ71が導かれ、運転スイ
ッチ71からリレー73,74,75および粉砕スイッ
チ72にそれぞれ接続されており、粉砕スイッチ72は
リレー76に接続されている。なお、リレー73,7
4,75および76の接点73a,74a,75aおよ
び76aは、電源77よりそれぞれ並列に導かれてお
り、接点73aは脱水モータ40に、接点74aは送風
機51に、接点75aはヒータ52に、接点76aは粉
砕モータ11にそれぞれ接続されている。
【0019】次に、上記の実施例について、その作動を
説明する。まず、運転スイッチ71を投入すると、リレ
ー73,74および75に通電されて接点73a,74
aおよび75aが閉じ、脱水モータ40が作動して脱水
ロータ31が回転すると共に攪拌翼54が攪拌を始め、
送風機51が作動すると共にヒータ52が通電されて赤
熱し、図1の矢印で示すように、乾燥装置50内に温風
が循環する。次いで、粉砕スイッチ72を投入すると、
リレー76に通電されて接点76aが閉じ、粉砕モータ
11が回転を始める。
【0020】この状態で投入口13に給水しながら生ご
みを投入すると、粉砕ロータ12によって生ごみは粉砕
され、流動状の生ごみとなって粉砕装置10から搬送管
20を通って脱水装置30の脱水ロータ31内に送り込
まれる。ここで、搬送管20にはトラップ部20aが設
けられているため、粉砕装置10内に水が溜まっていれ
ば、搬送管20より先で発生した臭気が粉砕装置10側
に流出することはない。
【0021】脱水ロータ31内に送り込まれた流動状の
生ごみは、脱水装置30の底部に溜められている水に浸
漬しながら掻き取り板32によって搬送される。ここ
で、脱水ロータ31の回転に伴い、脱水ロータ31の内
側と搬送固定板35の隙間に生ごみは送り込まれ、この
際に生ごみは微小圧縮される。微小圧縮された生ごみ
は、脱水装置30の底部に溜められている水面より離脱
する際に、脱水ロータ31の小孔から流出する水の負圧
と相まって脱水される。さらに回転が進み、脱水ロータ
31内の微小圧縮された生ごみが搬送固定板35の凹状
の端部35aに達すると、脱水された生ごみは排出口3
6からダクト55へ排出される。
【0022】この場合、脱水ロータ31と掻き取り板3
2に生ごみが僅かに残るが、脱水装置30の底部に溜め
られた水に再突入する際に洗い落とされるので、脱水ロ
ータ31に残る生ごみは少なくなる。脱水装置30の底
部に溜められている水は、所定の水位以上になると、排
水管37から排出されるが、排水管37は脱水装置30
の底部に溜められている水面より高い位置で折返すトラ
ップ部37aが設けられているため、排水管37を介し
て臭気が外部へ流出することはなく、逆に外部から臭気
が流入することはない。脱水装置30で脱水された生ご
みは、ダクト55を介して乾燥装置50の収納箱53に
搬入される。一方、送風機51より送られた空気は、ヒ
ータ52を通る際に加熱されて60℃〜90℃の温風と
なり、収納箱53内で攪拌翼54により攪拌されている
生ごみに供給され、その際に生ごみ中の水分が蒸発して
生ごみは乾燥される。
【0023】この場合、生ごみに供給された温風は、生
ごみから水分を奪って高湿の温風となるが、除湿装置6
0により後述の過程を経て除湿され、低湿の空気となっ
て送風機51に吸込まれ、図1の矢印で示すように、密
閉状態での循環を繰返す。このため、収納箱53内の生
ごみは迅速に乾燥され、乾燥された生ごみは、収納箱5
3と共に扉(図示せず)を開いて装置外に取出される。
前記の除湿の過程を説明すると、図5に示すように、矢
印A1の高湿の温風は、除湿装置60の流入口61より
流入管62を通って装置内に入るが、装置内には矢印B
1の冷却水が流入口63より流入し、排出口64から矢
印B2で示すように排出されているので、装置内を循環
する冷却水中を通って上昇する。
【0024】ここで、装置内の冷却水中に設けられた通
気板66を高湿の温風が通過する場合に、多数の小さな
気泡が生じ、これ等の気泡が上昇する際に冷却され、温
風中に含まれる水分は凝縮水となって冷却水に吸収され
て除湿され、冷却除湿された矢印A2の温風は、排出口
65から排出されて送風機51に送られ、再び送風機5
1からヒータ52へ送られる循環を繰返す。
【0025】次に、本実施例では、投入口13より給水
しながら生ごみを投入したが、図7に示すように、投入
口13をキッチンシンク80の排水口81に連結するこ
とにより、キッチンシンク80から排出される厨芥(生
ごみ)を連続して処理することができる。また、本実施
例では、除湿装置60内の冷却水中を上昇する高湿の温
風の気泡を小さくするため、パンチングメタルによる通
気板66を用いたが、これに代えて、攪拌又は超音波に
よる気泡の分裂細化或いはエアストーンによる気泡の曝
気細化によっても良い。
【0026】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成され
ているため、次の効果を奏する。 (イ)生ごみの各処理が密閉状態で連続して行われるの
で、外部への臭気の排出が抑えられる。 (ロ)乾燥装置内で脱水された生ごみは攪拌されながら
低湿の温風で乾燥されるので、生ごみは迅速に乾燥され
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】生ごみ処理装置の構成を示す縦断面図である。
【図2】生ごみ処理装置の一部を透視して示す斜視図で
ある。
【図3】脱水装置の部分を分解して示す斜視図である。
【図4】脱水装置の部分の概略縦断面図である。
【図5】除湿装置の部分の概略縦断面図である。
【図6】生ごみ処理装置の要部の電気回路図である。
【図7】キッチンシンクとの連結を示す側面図である。
【符号の説明】
10 粉砕装置 13 投入口 20 搬送管 20a トラップ部 30 脱水装置 31 脱水ロータ 37 排水管 37a トラップ部 40 モータ(脱水および攪拌モータ) 50 乾燥装置 54 攪拌翼 60 除湿装置

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 生ごみの投入口を有し、この投入口へ投
    入された生ごみに給水しながら粉砕する粉砕装置と、 この粉砕装置で粉砕された生ごみを搬送する搬送管と、 この搬送管より搬送される粉砕された生ごみから水分を
    分離する脱水装置と、 この脱水装置で分離された水分を外部へ排出する排水管
    と、 前記脱水装置で脱水された生ごみを搬入し、搬入された
    生ごみに温風を供給して乾燥する乾燥装置と、 この乾燥装置内を循環する生ごみの乾燥を終えた温風か
    ら水分を除去する除湿装置とを備え、 前記搬送管および排水管に臭気の流出又は流入を阻止す
    るトラップ部を設けたことを特徴とする生ごみ処理装
    置。
  2. 【請求項2】 前記吸入口は、キッチンシンクの排水口
    と連結できることを特徴とする請求項1記載の生ごみ処
    理装置。
  3. 【請求項3】 前記乾燥装置内には、この乾燥装置に搬
    入される生ごみを攪拌する攪拌翼を設けたことを特徴と
    する請求項1記載の生ごみ処理装置。
  4. 【請求項4】 前記攪拌翼は、前記脱水装置に設けられ
    た脱水ロータと同一のモータの回転軸で回転駆動するこ
    とを特徴とする請求項3記載の生ごみ処理装置。
  5. 【請求項5】 前記除湿装置は、被除湿空気を冷却水中
    に通過させて除湿する装置であることを特徴とする請求
    項1記載の生ごみ処理装置。
JP6108540A 1994-05-23 1994-05-23 生ごみ処理装置 Withdrawn JPH07313962A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2001017702A1 (en) * 1999-08-16 2001-03-15 Myung Jin E & T Co., Ltd. Food waste treatment apparatus
CN105499256A (zh) * 2015-12-29 2016-04-20 东莞市美捷金属制品有限公司 一种餐厨垃圾处理设备
CN109590311A (zh) * 2018-12-20 2019-04-09 重庆陈氏清洁服务有限公司 一种餐厨垃圾处理方法

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Effective date: 20010731