JPH0731465Y2 - 電線の端部に取付けられた接続器具の把持装置 - Google Patents
電線の端部に取付けられた接続器具の把持装置Info
- Publication number
- JPH0731465Y2 JPH0731465Y2 JP1985145065U JP14506585U JPH0731465Y2 JP H0731465 Y2 JPH0731465 Y2 JP H0731465Y2 JP 1985145065 U JP1985145065 U JP 1985145065U JP 14506585 U JP14506585 U JP 14506585U JP H0731465 Y2 JPH0731465 Y2 JP H0731465Y2
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- Japan
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- connecting device
- reference surface
- roller
- fixed shaft
- fixed
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
- F16B2/00—Friction-grip releasable fastenings
- F16B2/02—Clamps, i.e. with gripping action effected by positive means other than the inherent resistance to deformation of the material of the fastening
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/62—Means for facilitating engagement or disengagement of coupling parts or for holding them in engagement
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
- Insulated Conductors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、主としてワイヤーハーネスの製造時に、電線
の端部に取付けられた接続器具を固定し、電線の導通検
査に便なしめるために使用される把持装置に関する。
の端部に取付けられた接続器具を固定し、電線の導通検
査に便なしめるために使用される把持装置に関する。
[従来の技術] ワイヤーハーネスは、予め電路の長さに切断した電線を
単線又は複数のケーブルにまとめ、その端部にコネクタ
ー、クリップ、ソケット等の接続器具を取付けて組線を
つくり、これを配線ボード上に所定の配線図に沿って組
付け、テープやバンド等で束線することにより製造され
る。このとき、前記電線に取付けられたコネクタ等の接
続器具(以下単に接続器具という)は配線ボードに固定
され、また、電線の導通検査のために接続器具は配線ボ
ード上に固定されるが、従来、前記接続器具を配線ボー
ド上に固定する手段として、一般に、フック、レバー、
押付スプリング、スプリングブレード、気圧ジャッキ、
電磁石等を内容とする固定装置が採用されている。
単線又は複数のケーブルにまとめ、その端部にコネクタ
ー、クリップ、ソケット等の接続器具を取付けて組線を
つくり、これを配線ボード上に所定の配線図に沿って組
付け、テープやバンド等で束線することにより製造され
る。このとき、前記電線に取付けられたコネクタ等の接
続器具(以下単に接続器具という)は配線ボードに固定
され、また、電線の導通検査のために接続器具は配線ボ
ード上に固定されるが、従来、前記接続器具を配線ボー
ド上に固定する手段として、一般に、フック、レバー、
押付スプリング、スプリングブレード、気圧ジャッキ、
電磁石等を内容とする固定装置が採用されている。
[考案が解決しようとする課題] 上記の固定装置は、一般に高価で、調整が難しく、しば
しば大型であり、接続器具の固定、取外し作業も面倒で
あるといった問題がある。
しば大型であり、接続器具の固定、取外し作業も面倒で
あるといった問題がある。
本考案は上記点に鑑み、接続器具の素早い固定、取外し
作業を可能にするとともに、接続器具の固定にあって
は、該接続器具の位置を規制して、固定された接続器具
が導通検査の器具側へ正確に向くようにし、更には接続
器具の形状や大きさなどに対応し確実に固定できるよう
にすることを目的としたコネクター、クリップ、ソケッ
ト等の接続器具の把持装置を提供するものである。
作業を可能にするとともに、接続器具の固定にあって
は、該接続器具の位置を規制して、固定された接続器具
が導通検査の器具側へ正確に向くようにし、更には接続
器具の形状や大きさなどに対応し確実に固定できるよう
にすることを目的としたコネクター、クリップ、ソケッ
ト等の接続器具の把持装置を提供するものである。
[課題を解決するための手段] 本考案は上記目的を達成するために、支持台の上面を接
続器具の位置を決める基準面とし、該基準面の両側に支
持片を対向して起立させ、該支持片に前記基準面に対向
するように配した固定軸の両端を基準面に対し適宜の調
節機構により接近離反調節可能に支持させ、固定軸に
は、該固定軸の直径よりも大径の軸穴を形成した弾性材
質のローラーを嵌合し、該ローラーと前記基準面との間
を把持空間部とした構成を採用した。
続器具の位置を決める基準面とし、該基準面の両側に支
持片を対向して起立させ、該支持片に前記基準面に対向
するように配した固定軸の両端を基準面に対し適宜の調
節機構により接近離反調節可能に支持させ、固定軸に
は、該固定軸の直径よりも大径の軸穴を形成した弾性材
質のローラーを嵌合し、該ローラーと前記基準面との間
を把持空間部とした構成を採用した。
[作用] ローラーと基準面との間の把持空間部に接続器具を挿入
しようとしたとき、接続器具を挿入する位置が前記基準
面により決められることになり、把持空間部に挿入した
接続器具は必ず所定の位置をもって把持空間部に固定さ
れる。また、前記基準面が接続器具の挿入のガイド面に
なり接続器具の把持空間部への挿入を容易にする。ま
た、前記把持空間部は調節機構により固定軸を調節する
ことによってその間隔が接続器具の形状、大きさに応じ
た間隔に調節される。この把持空間部に接続器具を挿入
すると、ローラーは接続器具の形に応じて変形し、接続
器具の挿入を許容し、挿入した接続器具は前記変形した
ローラーの復元作用により支持台の上面に押付けられ固
定される。また、接続器具を押付けるローラーは固定軸
に遊嵌合しているので、接続器具を挿入、抜出しする
と、ローラーは挿入、抜出し方向に回転し、接続器具の
挿入や抜出しを容易にさせる。
しようとしたとき、接続器具を挿入する位置が前記基準
面により決められることになり、把持空間部に挿入した
接続器具は必ず所定の位置をもって把持空間部に固定さ
れる。また、前記基準面が接続器具の挿入のガイド面に
なり接続器具の把持空間部への挿入を容易にする。ま
た、前記把持空間部は調節機構により固定軸を調節する
ことによってその間隔が接続器具の形状、大きさに応じ
た間隔に調節される。この把持空間部に接続器具を挿入
すると、ローラーは接続器具の形に応じて変形し、接続
器具の挿入を許容し、挿入した接続器具は前記変形した
ローラーの復元作用により支持台の上面に押付けられ固
定される。また、接続器具を押付けるローラーは固定軸
に遊嵌合しているので、接続器具を挿入、抜出しする
と、ローラーは挿入、抜出し方向に回転し、接続器具の
挿入や抜出しを容易にさせる。
[実施例] 以下、本考案を図面に示す実施例に基づいて詳細に説明
する。
する。
図面において、1は軽合金で製造された支持台であり、
支持台1の上面が接続器具5の位置を決める基準面10と
なっている。この基準面10については後に詳細に説明す
る。
支持台1の上面が接続器具5の位置を決める基準面10と
なっている。この基準面10については後に詳細に説明す
る。
基準面10の両側には対向して起立する支持片11,11が設
けられている。3は支持片11,11に両側を支持された固
定軸、12,12は支持片11,11に形成された孔であり、該孔
12,12に前記固定軸3の両端が適宜調節機構により基準
面10に対し接近離反調節可能に嵌合している。4,4は前
記固定軸3の両端にその一端が上下方向に埋込まれたね
じであり、支持片11,11を貫通してその先端が支持片11,
11から突出している。13,13はねじ4,4に螺合したナット
であり、このナット13,13と前記ねじ4,4とで前記固定軸
3の調節機構を構成している。そして、ナット13,13を
回すことによりねじ4,4が軸方向に移動して、前記固定
軸3を基準面10に対し接近離反方向に移動調節できるよ
うになっている。しかし、固定軸3の調節機構はこれに
限定されない。
けられている。3は支持片11,11に両側を支持された固
定軸、12,12は支持片11,11に形成された孔であり、該孔
12,12に前記固定軸3の両端が適宜調節機構により基準
面10に対し接近離反調節可能に嵌合している。4,4は前
記固定軸3の両端にその一端が上下方向に埋込まれたね
じであり、支持片11,11を貫通してその先端が支持片11,
11から突出している。13,13はねじ4,4に螺合したナット
であり、このナット13,13と前記ねじ4,4とで前記固定軸
3の調節機構を構成している。そして、ナット13,13を
回すことによりねじ4,4が軸方向に移動して、前記固定
軸3を基準面10に対し接近離反方向に移動調節できるよ
うになっている。しかし、固定軸3の調節機構はこれに
限定されない。
2は前記固定軸3に嵌合した弾性材質からなるローラー
である。実施例ではエラストマー製となっているがこれ
に限定されるものではない。このローラー2の軸穴14の
径は、この軸穴14に嵌合する前記固定軸3の直径よりも
大径に形成されており、ローラー2は固定軸3上を自由
に回転できるようになっている。固定軸3に嵌合したロ
ーラー2と、このローラー2に対向する支持台1の上面
によって構成される基準面10との間がコネクター等の接
続器具5を挿入し固定する把持空間部15となっている。
である。実施例ではエラストマー製となっているがこれ
に限定されるものではない。このローラー2の軸穴14の
径は、この軸穴14に嵌合する前記固定軸3の直径よりも
大径に形成されており、ローラー2は固定軸3上を自由
に回転できるようになっている。固定軸3に嵌合したロ
ーラー2と、このローラー2に対向する支持台1の上面
によって構成される基準面10との間がコネクター等の接
続器具5を挿入し固定する把持空間部15となっている。
前記基準面10は、この把持空間部15に挿入する接続器具
5の位置を決めるものであり、その面は接続器具5の1
つの面の形状に適合するような形状となっているもので
あって、接続器具5を挿入するとき、その面のうち基準
面10の形状に適合しない面が基準面10側に位置すると接
続器具5が把持空間部15に円滑に挿入できないようにな
っている。そして基準面10に適合した面を基準面10側に
位置させて接続器具5を把持空間部15に挿入すると、接
続器具5は把持空間部15にスムーズに挿入され、そして
所定の方向に位置して固定されるようになっている。
5の位置を決めるものであり、その面は接続器具5の1
つの面の形状に適合するような形状となっているもので
あって、接続器具5を挿入するとき、その面のうち基準
面10の形状に適合しない面が基準面10側に位置すると接
続器具5が把持空間部15に円滑に挿入できないようにな
っている。そして基準面10に適合した面を基準面10側に
位置させて接続器具5を把持空間部15に挿入すると、接
続器具5は把持空間部15にスムーズに挿入され、そして
所定の方向に位置して固定されるようになっている。
本考案は以上の構成からなり、次に使用例を説明する。
先ず、固定する接続器具5の形状(厚さ)等に応じ、ナ
ット13を回して固定軸3を上下方向に即ち基準面10に対
し接近離反方向に移動調節し、ローラー2と支持台1の
基準面10の間隔即ち把持空間部15の間隔を接続器具5の
厚さより若干狭い間隔に調節する。このようにして調節
された把持空間部15に、基準面10の形状に適合する面を
基準面10側に位置させて接続器具5を挿入すると、ロー
ラー2は接続器具5の外形に応じて変形しながら回転
し、接続器具5の挿入を許容し、接続器具5は基準面10
にガイドされて挿入する。把持空間部15に挿入した接続
器具5は前記変形したローラー2の復元作用により支持
台1の基準面10に押付けられ、そして、ローラー2は接
続器具5の挿入による変形(圧縮)により軸穴14と固定
軸3との間に発生する摩擦により、前記押付け状態にお
いて固定され、動きに対して静止状態におかれるので、
ローラー2により基準面10に押付けられた接続器具5は
把持空間部15に所定に方向に位置して確実に固定される
ことになる。
ット13を回して固定軸3を上下方向に即ち基準面10に対
し接近離反方向に移動調節し、ローラー2と支持台1の
基準面10の間隔即ち把持空間部15の間隔を接続器具5の
厚さより若干狭い間隔に調節する。このようにして調節
された把持空間部15に、基準面10の形状に適合する面を
基準面10側に位置させて接続器具5を挿入すると、ロー
ラー2は接続器具5の外形に応じて変形しながら回転
し、接続器具5の挿入を許容し、接続器具5は基準面10
にガイドされて挿入する。把持空間部15に挿入した接続
器具5は前記変形したローラー2の復元作用により支持
台1の基準面10に押付けられ、そして、ローラー2は接
続器具5の挿入による変形(圧縮)により軸穴14と固定
軸3との間に発生する摩擦により、前記押付け状態にお
いて固定され、動きに対して静止状態におかれるので、
ローラー2により基準面10に押付けられた接続器具5は
把持空間部15に所定に方向に位置して確実に固定される
ことになる。
把持空間部15における接続器具の保持力はねじ4の調節
によりローラー2の圧力を任意に設定することにより得
られる。
によりローラー2の圧力を任意に設定することにより得
られる。
第3図は本考案の使用例を示すもので、配線ボード8に
設置されたアングル7に支持されているコネクタ端子を
具えた接触支持板6に、本考案に係る把持装置を取付け
ている。
設置されたアングル7に支持されているコネクタ端子を
具えた接触支持板6に、本考案に係る把持装置を取付け
ている。
[考案の効果] 以上のように本考案によれば、ローラーと基準面との間
の把持空間部に接続器具を挿入しようとしたとき、接続
器具を挿入する位置が前記基準面により決められること
になり、把持空間部に挿入した接続器具は必ず所定の位
置をもって把持空間部に固定することができ、これによ
り作業者は固定した接続器具の向きが正確であることの
確認から解放され、作業が容易になるとともに接続器具
を常に正確な向きに固定することができ、また接続器具
を押付けるローラーは固定軸に遊嵌合しているので、接
続器具を挿入、抜出しすると、ローラーは挿入、抜出し
方向に回転して接続器具の挿入や抜出しを容易にさせ、
また前記基準面が接続器具の挿入のガイド面にもなるの
で、接続器具の把持空間部への挿入を容易にすることが
できる。
の把持空間部に接続器具を挿入しようとしたとき、接続
器具を挿入する位置が前記基準面により決められること
になり、把持空間部に挿入した接続器具は必ず所定の位
置をもって把持空間部に固定することができ、これによ
り作業者は固定した接続器具の向きが正確であることの
確認から解放され、作業が容易になるとともに接続器具
を常に正確な向きに固定することができ、また接続器具
を押付けるローラーは固定軸に遊嵌合しているので、接
続器具を挿入、抜出しすると、ローラーは挿入、抜出し
方向に回転して接続器具の挿入や抜出しを容易にさせ、
また前記基準面が接続器具の挿入のガイド面にもなるの
で、接続器具の把持空間部への挿入を容易にすることが
できる。
また、前記把持空間部は調節機構により固定軸を調節す
ることによってその間隔が接続器具の形状、大きさに応
じてその間隔を調節することができる。
ることによってその間隔が接続器具の形状、大きさに応
じてその間隔を調節することができる。
このように、電線の端部に取付けられたコネクター、ク
リップ、ソケット等の接続器具の固定、取外しを極めて
簡単にかつ正確に行うことができ、しかも接続器具の形
や大きさなどに対応して確実に固定することができ、更
には構成が簡単なので製造が容易であり、安価に得るこ
とができるといった効果がある。
リップ、ソケット等の接続器具の固定、取外しを極めて
簡単にかつ正確に行うことができ、しかも接続器具の形
や大きさなどに対応して確実に固定することができ、更
には構成が簡単なので製造が容易であり、安価に得るこ
とができるといった効果がある。
第1図は本考案の一実施例を示す横断面図、第2図は平
面図、第3図は本考案の使用例を示す一部縦断説明図で
ある。 1……支持台、2……ローラー、3……固定軸、4……
ねじ、5……接続器具、10……基準面、11……支持杆、
12……孔、13……ナット、14……軸穴、15……把持空間
部
面図、第3図は本考案の使用例を示す一部縦断説明図で
ある。 1……支持台、2……ローラー、3……固定軸、4……
ねじ、5……接続器具、10……基準面、11……支持杆、
12……孔、13……ナット、14……軸穴、15……把持空間
部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭51−140182(JP,A) 特開 昭49−38167(JP,A) 実開 昭49−79314(JP,U) 実開 昭57−70507(JP,U) 実開 昭58−18220(JP,U) 実開 昭58−173896(JP,U) 特公 昭56−34722(JP,B2) 実公 昭58−48407(JP,Y2) 実公 昭57−56216(JP,Y2) 仏国出願公開2404137(FR,A)
Claims (1)
- 【請求項1】支持台の上面を接続器具の位置を決める基
準面とし、該基準面の両側に支持片を対向して起立さ
せ、該支持片に前記基準面に対向するように配した固定
軸の両端を基準面に対し適宜の調節機構により接近離反
調節可能に支持させ、固定軸には、該固定軸の直径より
も大径の軸穴を形成した弾性材質のローラーを嵌合し、
該ローラーと前記基準面との間を把持空間部としたこと
を特徴とする電線の端部に取付けられた接続器具の把持
装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8414548A FR2570633B1 (fr) | 1984-09-21 | 1984-09-21 | Dispositif permettant la prehension rapide des connecteurs, clips, cosses et similaires, pendant la fabrication et le controle de cablages |
| FR8414548 | 1984-09-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6176631U JPS6176631U (ja) | 1986-05-23 |
| JPH0731465Y2 true JPH0731465Y2 (ja) | 1995-07-19 |
Family
ID=9307955
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985145065U Expired - Lifetime JPH0731465Y2 (ja) | 1984-09-21 | 1985-09-21 | 電線の端部に取付けられた接続器具の把持装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0731465Y2 (ja) |
| DE (1) | DE8526474U1 (ja) |
| FR (1) | FR2570633B1 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5634722B2 (ja) | 2010-03-05 | 2014-12-03 | Tdk株式会社 | 外観検査装置 |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| BE468105A (ja) * | 1945-09-21 | |||
| CH544420A (de) * | 1972-08-03 | 1973-11-15 | Brevetron Sa | Elektrische Steckkontaktverbindungsvorrichtung |
| JPS4938167A (ja) * | 1972-08-15 | 1974-04-09 | ||
| JPS4979314U (ja) * | 1972-10-24 | 1974-07-10 | ||
| JPS51140182A (en) * | 1975-05-28 | 1976-12-02 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Divesting process of covered wire |
| FR2404137A1 (fr) * | 1977-09-26 | 1979-04-20 | Adin Didier | Moyen de blocage rapide de deux masses metalliques en particulier des masses d'alourdissement agricole |
| JPS5634722A (en) * | 1979-08-30 | 1981-04-07 | Mitsubishi Petrochem Co Ltd | Curing of epoxy resin composition in the presence of water |
| DE3009284A1 (de) * | 1980-03-07 | 1981-09-17 | Herbert 8944 Grönenbach Weidle | Anhaengerkupplungssystem |
| JPS5770507U (ja) * | 1980-10-18 | 1982-04-28 | ||
| JPS6037541Y2 (ja) * | 1981-07-29 | 1985-11-08 | 株式会社オリオン電機商会 | レントゲンフィルム観察機におけるレントゲンフィルム支持構造 |
| JPS5848407U (ja) * | 1981-09-29 | 1983-04-01 | 東北型枠販売有限会社 | 型枠の開閉締付装置 |
| JPS58173896U (ja) * | 1982-05-15 | 1983-11-21 | 株式会社大洋発條製作所 | ホ−スバンド |
-
1984
- 1984-09-21 FR FR8414548A patent/FR2570633B1/fr not_active Expired
-
1985
- 1985-09-16 DE DE19858526474 patent/DE8526474U1/de not_active Expired
- 1985-09-21 JP JP1985145065U patent/JPH0731465Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5634722B2 (ja) | 2010-03-05 | 2014-12-03 | Tdk株式会社 | 外観検査装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE8526474U1 (de) | 1986-02-13 |
| FR2570633A1 (fr) | 1986-03-28 |
| FR2570633B1 (fr) | 1989-05-26 |
| JPS6176631U (ja) | 1986-05-23 |
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