JPH0731473Y2 - リミットスイッチ - Google Patents
リミットスイッチInfo
- Publication number
- JPH0731473Y2 JPH0731473Y2 JP1990010945U JP1094590U JPH0731473Y2 JP H0731473 Y2 JPH0731473 Y2 JP H0731473Y2 JP 1990010945 U JP1990010945 U JP 1990010945U JP 1094590 U JP1094590 U JP 1094590U JP H0731473 Y2 JPH0731473 Y2 JP H0731473Y2
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- Japan
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- movable contact
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- switch
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Links
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 claims description 12
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】 (イ) 産業上の利用分野 この考案は、例えば、カーテンや緞帳、投影用スクリー
ン等の電動式スクリーン開閉装置の開閉制御に用いられ
るリミットスイッチに関する。
ン等の電動式スクリーン開閉装置の開閉制御に用いられ
るリミットスイッチに関する。
(ロ) 従来の技術 従来、上述の開閉制御に用いられるリミットスイッチと
しては、例えば、第4図に示すように、スイッチケース
17の上面に出没可能に保持した操作ピン18を押下操作し
て、上部の固定接点19側に圧接された可動接点20を板バ
ネ21の弾性力に抗して押下げ、下部の固定接点19側に可
動接点20を圧接して回路を開閉するリミットスイッチ22
がある。
しては、例えば、第4図に示すように、スイッチケース
17の上面に出没可能に保持した操作ピン18を押下操作し
て、上部の固定接点19側に圧接された可動接点20を板バ
ネ21の弾性力に抗して押下げ、下部の固定接点19側に可
動接点20を圧接して回路を開閉するリミットスイッチ22
がある。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点 しかし、上述の可動接点20には板バネ21が一体的に形成
されており、この板バネ21の弾性力により可動接点20を
復帰動作させるので、スイッチケース17の内部に可動接
点20を組付ける場合、可動接点20と板バネ21とを一体的
に組付けることが必要であり、リミットスイッチ22を構
成する組付け部品や組付け工数が多くなるだけでなく、
内部構造が複雑化するため、リミットスイッチ22の組付
けに手間が掛かり、制作コストが高くなるという問題点
を有している。
されており、この板バネ21の弾性力により可動接点20を
復帰動作させるので、スイッチケース17の内部に可動接
点20を組付ける場合、可動接点20と板バネ21とを一体的
に組付けることが必要であり、リミットスイッチ22を構
成する組付け部品や組付け工数が多くなるだけでなく、
内部構造が複雑化するため、リミットスイッチ22の組付
けに手間が掛かり、制作コストが高くなるという問題点
を有している。
この考案は上記問題に鑑み、可動子の回動操作により可
動接点を弾性力に抗して接離動作する特異な構成にする
ことで、内部構造が簡素化され、スイッチ全体の組付け
が容易に行えるリミットスイッチの提供を目的とする。
動接点を弾性力に抗して接離動作する特異な構成にする
ことで、内部構造が簡素化され、スイッチ全体の組付け
が容易に行えるリミットスイッチの提供を目的とする。
(ニ) 問題点を解決するための手段 この考案は、スイッチケース内部に収納保持した可動子
の一側周面部に操作片を形成し、該操作片をスイッチケ
ース外部に突出して中立位置と左右位置とに回動操作可
能に設けると共に、前記可動接点と対接する可動子の一
側周面部に、該可動接点の弾性力により前記操作片の中
立位置を保持する平面部と、該操作片の左右への回動操
作では、該操作片の中立位置への復帰の付勢力に抗して
回動すると共に、接点を反転動作させる端面とを有する
カム面を形成したリミットスイッチであることを特徴と
する。
の一側周面部に操作片を形成し、該操作片をスイッチケ
ース外部に突出して中立位置と左右位置とに回動操作可
能に設けると共に、前記可動接点と対接する可動子の一
側周面部に、該可動接点の弾性力により前記操作片の中
立位置を保持する平面部と、該操作片の左右への回動操
作では、該操作片の中立位置への復帰の付勢力に抗して
回動すると共に、接点を反転動作させる端面とを有する
カム面を形成したリミットスイッチであることを特徴と
する。
(ホ) 作用 この考案は、スイッチケース外部に突出した可動子の操
作片に移動体が当接すると、可動子は中立位置を中心と
して左右位置に回動し、この可動子に形成したカム面に
より可動接点が接離方向に弾性変位され、固定接点と可
動接点とを接離動作して接点を開閉する。
作片に移動体が当接すると、可動子は中立位置を中心と
して左右位置に回動し、この可動子に形成したカム面に
より可動接点が接離方向に弾性変位され、固定接点と可
動接点とを接離動作して接点を開閉する。
一方、可動子の操作片から移動体が離れると、可動接点
の弾性力によりカム面を介して可動子が中間位置に回動
復帰され、可動接点は初期位置に弾性復帰する。
の弾性力によりカム面を介して可動子が中間位置に回動
復帰され、可動接点は初期位置に弾性復帰する。
(ヘ) 考案の効果 この考案によれば、可動子を回動操作して接点を接離す
ると、可動接点はそれ自体の弾性力により初期の中立位
置に弾性復帰するので、従来型のリミットスイッチ22の
ように板バネ21の加工や組付けが不要となり、組付け部
品及び組付け工数を削減して、スイッチ内部の構造を簡
素化すると共に、スイッチ全体の組付けを容易にして、
製作コストの低減を図ることができる。
ると、可動接点はそれ自体の弾性力により初期の中立位
置に弾性復帰するので、従来型のリミットスイッチ22の
ように板バネ21の加工や組付けが不要となり、組付け部
品及び組付け工数を削減して、スイッチ内部の構造を簡
素化すると共に、スイッチ全体の組付けを容易にして、
製作コストの低減を図ることができる。
しかも、可動子の左右回動操作により接点が接離するの
で、移動経路の途中又は端部にリミットスイッチを夫々
配設して、移動体の停止位置を設定するための位置決め
スイッチとして一つのリミットスイッチを兼用すること
ができる。
で、移動経路の途中又は端部にリミットスイッチを夫々
配設して、移動体の停止位置を設定するための位置決め
スイッチとして一つのリミットスイッチを兼用すること
ができる。
(ト) 考案の実施例 この考案の一実施例を以下図面に基づいて詳述する。
図面は操作体の水平移動によりスイッチ操作されるリミ
ットスイッチを示し、第1図及び第2図に於いて、この
リミットスイッチ1は、上面全体を開口した長方形のス
イッチケース2と、一対の接続端子3,4と、可動子5
と、絶縁板6と、ケースカバー7とから構成している。
ットスイッチを示し、第1図及び第2図に於いて、この
リミットスイッチ1は、上面全体を開口した長方形のス
イッチケース2と、一対の接続端子3,4と、可動子5
と、絶縁板6と、ケースカバー7とから構成している。
上述のスイッチケース2の内部には、両端部に形成した
嵌込み部2a,2aに接続端子3,4を嵌合固定し、これら接続
端子3,4の基端側上部にビス8,8を螺合して2本のコード
9,9を接続固定する。
嵌込み部2a,2aに接続端子3,4を嵌合固定し、これら接続
端子3,4の基端側上部にビス8,8を螺合して2本のコード
9,9を接続固定する。
一方の接続端子3の先端側下部に形成した垂下片3aには
固定接点10を突設し、他方の接続端子4の基端側下部に
形成した垂下片4aには、長尺寸法に形成した板状の可動
接点11を固定接点10側に向けて連設し、固定接点10に対
して圧接される方向に可動接点11を屈曲形成し、この可
動接点11の弾性力により、固定接点10に可動接点11を常
時圧接した状態に付勢している。
固定接点10を突設し、他方の接続端子4の基端側下部に
形成した垂下片4aには、長尺寸法に形成した板状の可動
接点11を固定接点10側に向けて連設し、固定接点10に対
して圧接される方向に可動接点11を屈曲形成し、この可
動接点11の弾性力により、固定接点10に可動接点11を常
時圧接した状態に付勢している。
前述の可動子5はスイッチケース2の中央部に形成した
収納部2bに保持され、この収納部2bの底面中央部に突設
した支軸12を、可動子5の軸中心部に形成した軸孔5aに
挿通し、且つ、可動子5の一側上面部に形成した操作片
5bを、収納部2bの操作面側上縁部に形成した切欠き部2c
を介して外部に突出し、第2図に示すように、支軸12を
回動支点として、中立位置(実線位置)と、第3図に示
すように、左右位置(仮想線と実線との位置)とに可動
子5を回動操作可能に設けている。
収納部2bに保持され、この収納部2bの底面中央部に突設
した支軸12を、可動子5の軸中心部に形成した軸孔5aに
挿通し、且つ、可動子5の一側上面部に形成した操作片
5bを、収納部2bの操作面側上縁部に形成した切欠き部2c
を介して外部に突出し、第2図に示すように、支軸12を
回動支点として、中立位置(実線位置)と、第3図に示
すように、左右位置(仮想線と実線との位置)とに可動
子5を回動操作可能に設けている。
上述の操作片5b側と対応する可動子5の一側周面部には
カム面13を形成し、第2図に示すように、操作片5bを中
立位置(実線位置)と、第3図に示すように、左右位置
(仮想線と実線との位置)とに回動操作して、径方向に
突出したカム面13の端面13a,13aを可動接点11の平面部
に当接すると、固定接点10より可動接点11が離間され
る。
カム面13を形成し、第2図に示すように、操作片5bを中
立位置(実線位置)と、第3図に示すように、左右位置
(仮想線と実線との位置)とに回動操作して、径方向に
突出したカム面13の端面13a,13aを可動接点11の平面部
に当接すると、固定接点10より可動接点11が離間され
る。
一方、第2図に示すように、操作片5bを中立位置に回動
操作して、カム面13の平面13bを可動接点11の平面部に
対向すると、固定接点10と可動接点11との圧接が許容さ
れる。
操作して、カム面13の平面13bを可動接点11の平面部に
対向すると、固定接点10と可動接点11との圧接が許容さ
れる。
前述の絶縁板6は収納部2bの上面に嵌合し、2本のビス
14,14を絶縁板6の両端部に螺合して締付け固定すると
共に、この絶縁板6の一側縁部に形成した切欠き部6aを
介して、平面中央部に形成した円弧形状のガイド溝6b
に、可動子5の一側上面部に形成した操作片5bを回動操
作可能に係合する。
14,14を絶縁板6の両端部に螺合して締付け固定すると
共に、この絶縁板6の一側縁部に形成した切欠き部6aを
介して、平面中央部に形成した円弧形状のガイド溝6b
に、可動子5の一側上面部に形成した操作片5bを回動操
作可能に係合する。
前述のケースカバー7はスイッチケース2の上面に嵌合
し、1本のビス15をケースカバー7の上面中央部に螺合
して締付け固定する。
し、1本のビス15をケースカバー7の上面中央部に螺合
して締付け固定する。
なお、上述のスイッチケース2と、可動子5と、絶縁板
6と、ケースカバー7とは合成樹脂により形成してい
る。
6と、ケースカバー7とは合成樹脂により形成してい
る。
図示実施例は上記の如く構成するものとして、以下、リ
ミットスイッチ1のON・OFF動作を説明する。
ミットスイッチ1のON・OFF動作を説明する。
先ず、リミットスイッチ1をOFFする場合、第3図に示
すように、操作体16をA方向又はB方向に水平移動し
て、リミットスイッチ1の操作面側と対向する中央位置
(実線位置又は仮想線位置)に操作体16を移動させる
と、この操作体16はスイッチケース2の操作面側に突出
した可動子5の操作片5bに当接し、同時に、可動子5に
形成したカム面13の端面13a,13aと可動接点11の平面部
とが当接し、可動接点11の弾性力に抗して、可動子5の
操作片5bを左右位置(実線位置又は仮想線位置)に回動
する。
すように、操作体16をA方向又はB方向に水平移動し
て、リミットスイッチ1の操作面側と対向する中央位置
(実線位置又は仮想線位置)に操作体16を移動させる
と、この操作体16はスイッチケース2の操作面側に突出
した可動子5の操作片5bに当接し、同時に、可動子5に
形成したカム面13の端面13a,13aと可動接点11の平面部
とが当接し、可動接点11の弾性力に抗して、可動子5の
操作片5bを左右位置(実線位置又は仮想線位置)に回動
する。
この時、可動子5に形成したカム面13の端面13a,13aに
より可動接点11が離間方向に弾性変位され、固定接点10
から可動接点11を離間して、OFF状態に回路を閉鎖す
る。
より可動接点11が離間方向に弾性変位され、固定接点10
から可動接点11を離間して、OFF状態に回路を閉鎖す
る。
次に、リミットスイッチ1をONする場合、第2図に示す
ように、操作体16をA方向又はB方向に水平移動して、
操作体16を可動子5の操作片5bから離間すると、可動子
5の可動規制が解除され、可動接点11の平面部を可動子
5に形成したカム面13の平面13bに押圧して、可動接点1
1の弾性力により可動子5の操作片5bを中立位置(実線
位置)に回動復帰させ、同時に、固定接点10に可動接点
11を圧接して、ON状態に回路を開放する。
ように、操作体16をA方向又はB方向に水平移動して、
操作体16を可動子5の操作片5bから離間すると、可動子
5の可動規制が解除され、可動接点11の平面部を可動子
5に形成したカム面13の平面13bに押圧して、可動接点1
1の弾性力により可動子5の操作片5bを中立位置(実線
位置)に回動復帰させ、同時に、固定接点10に可動接点
11を圧接して、ON状態に回路を開放する。
このように可動子5をA方向又はB方向に回動操作して
固定接点10と可動接点11とを接離動作した後、可動子5
を中立位置に復帰させると、可動接点11は弾性力により
初期位置に弾性復帰するので、従来型のリミットスイッ
チ22のように板バネ21の加工や組付けが不要となり、組
付け部品及び組付け工数を削減して、スイッチケース17
の内部構造を簡素化すると共に、リミットスイッチ1全
体の組付けを容易にして、制作コストの低減を図ること
ができる。
固定接点10と可動接点11とを接離動作した後、可動子5
を中立位置に復帰させると、可動接点11は弾性力により
初期位置に弾性復帰するので、従来型のリミットスイッ
チ22のように板バネ21の加工や組付けが不要となり、組
付け部品及び組付け工数を削減して、スイッチケース17
の内部構造を簡素化すると共に、リミットスイッチ1全
体の組付けを容易にして、制作コストの低減を図ること
ができる。
しかも、可動子5の左右回動操作により固定接点10と可
動接点11とが接離動作するスイッチ機構であるため、カ
ーテンやスクリーン等の移動体(図示省略)の移動経路
の途中又は端部にリミットスイッチ1を夫々配設して、
移動体の停止位置を設定するための位置決めスイッチと
して一つのリミットスイッチ1を兼用することができ
る。
動接点11とが接離動作するスイッチ機構であるため、カ
ーテンやスクリーン等の移動体(図示省略)の移動経路
の途中又は端部にリミットスイッチ1を夫々配設して、
移動体の停止位置を設定するための位置決めスイッチと
して一つのリミットスイッチ1を兼用することができ
る。
なお、この考案は、上述の実施例の構成のみに限定され
るものではない。
るものではない。
例えば、上述のリミットスイッチ1を構成する固定接点
10と可動接点11とを離間して設け、操作体16により可動
子5をA方向又はB方向に回動操作して、固定接点10側
に可動接点11を弾性変位させて圧接するもよく。
10と可動接点11とを離間して設け、操作体16により可動
子5をA方向又はB方向に回動操作して、固定接点10側
に可動接点11を弾性変位させて圧接するもよく。
また、上述の操作体16を定位置に固定し、リミットスイ
ッチ1側をA方向又はB方向に水平移動して接点を接離
するもよい。
ッチ1側をA方向又はB方向に水平移動して接点を接離
するもよい。
図面はこの考案の一実施例を示し、 第1図はリミットスイッチの分解斜視図、 第2図はリミットスイッチのON動作説明図、 第3図はリミットスイッチのOFF動作説明図、 第4図は従来型リミットスイッチの一部断面斜視図であ
る。 1……リミットスイッチ、2……スイッチケース 3,4……接続端子、5……可動子 10……固定接点、11……可動接点 13……カム面、13a……端面 13b……平面、16……操作体
る。 1……リミットスイッチ、2……スイッチケース 3,4……接続端子、5……可動子 10……固定接点、11……可動接点 13……カム面、13a……端面 13b……平面、16……操作体
Claims (1)
- 【請求項1】スイッチケース内部に設けた固定接点と可
動接点とを接離動作して回路を開閉するリミットスイッ
チであって、 上記スイッチケース内部に収納保持した可動子の一側周
面部に操作片を形成し、 該操作片をスイッチケース外部に突出して中立位置と左
右位置とに回動操作可能に設けると共に、 前記可動接点と対接する可動子の一側周面部に、該可動
接点の弾性力により前記操作片の中立位置を保持する平
面部と、該操作片の左右への回動操作では、該操作片の
中立位置への復帰の付勢力に抗して回動すると共に、接
点を反転動作させる端面とを有するカム面を形成した リミットスイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990010945U JPH0731473Y2 (ja) | 1990-02-05 | 1990-02-05 | リミットスイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990010945U JPH0731473Y2 (ja) | 1990-02-05 | 1990-02-05 | リミットスイッチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03101826U JPH03101826U (ja) | 1991-10-23 |
| JPH0731473Y2 true JPH0731473Y2 (ja) | 1995-07-19 |
Family
ID=31514494
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990010945U Expired - Lifetime JPH0731473Y2 (ja) | 1990-02-05 | 1990-02-05 | リミットスイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0731473Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5064965U (ja) * | 1973-10-16 | 1975-06-12 | ||
| JPS6051845U (ja) * | 1983-09-16 | 1985-04-11 | 星電器製造株式会社 | バネスイツチ |
| JPS6136929U (ja) * | 1984-08-07 | 1986-03-07 | 富士電機株式会社 | 方向判別リミツトスイツチ |
-
1990
- 1990-02-05 JP JP1990010945U patent/JPH0731473Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03101826U (ja) | 1991-10-23 |
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