JPH07314763A - 感熱製版用サーマルヘッドの制御方法および装置 - Google Patents
感熱製版用サーマルヘッドの制御方法および装置Info
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- JPH07314763A JPH07314763A JP6117104A JP11710494A JPH07314763A JP H07314763 A JPH07314763 A JP H07314763A JP 6117104 A JP6117104 A JP 6117104A JP 11710494 A JP11710494 A JP 11710494A JP H07314763 A JPH07314763 A JP H07314763A
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- thermal
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- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/315—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of heat to a heat sensitive printing or impression-transfer material
- B41J2/32—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of heat to a heat sensitive printing or impression-transfer material using thermal heads
- B41J2/35—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of heat to a heat sensitive printing or impression-transfer material using thermal heads providing current or voltage to the thermal head
- B41J2/355—Control circuits for heating-element selection
- B41J2/36—Print density control
- B41J2/365—Print density control by compensation for variation in temperature
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41C—PROCESSES FOR THE MANUFACTURE OR REPRODUCTION OF PRINTING SURFACES
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- B41C1/14—Forme preparation for stencil-printing or silk-screen printing
- B41C1/144—Forme preparation for stencil-printing or silk-screen printing by perforation using a thermal head
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- B41J2202/00—Embodiments of or processes related to ink-jet or thermal heads
- B41J2202/30—Embodiments of or processes related to thermal heads
- B41J2202/32—Thermal head for perforating stencil
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Manufacture Or Reproduction Of Printing Formes (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 各ライン毎の製版動作のインターバル時間な
どに関係なく常に適切な感熱製版を行う。 【構成】 感熱孔版原紙に各ドット毎に独立した穿孔を
形成するドットマトリックス式の製版を各ライン毎に行
う感熱製版用サーマルヘッドの制御方法において、サー
マルヘッドの温度を代表する物理量、例えばサーマルヘ
ッドによる各ライン毎の製版動作のインターバル時間T
iを各ラインの製版動作に先立って計測し、インターバ
ル時間Tiが所定値Xi以上であるか否かを判定し、イ
ンターバル時間Tiが所定値Xi以上である場合にはサ
ーマルヘッドを感熱孔版原紙に変化を与えない定格出力
以下の出力にて発熱駆動(プレヒート)する。
どに関係なく常に適切な感熱製版を行う。 【構成】 感熱孔版原紙に各ドット毎に独立した穿孔を
形成するドットマトリックス式の製版を各ライン毎に行
う感熱製版用サーマルヘッドの制御方法において、サー
マルヘッドの温度を代表する物理量、例えばサーマルヘ
ッドによる各ライン毎の製版動作のインターバル時間T
iを各ラインの製版動作に先立って計測し、インターバ
ル時間Tiが所定値Xi以上であるか否かを判定し、イ
ンターバル時間Tiが所定値Xi以上である場合にはサ
ーマルヘッドを感熱孔版原紙に変化を与えない定格出力
以下の出力にて発熱駆動(プレヒート)する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、孔版原紙の感熱製版用
サーマルヘッドの制御方法および装置に関し、特に感熱
孔版原紙に各ドット毎に独立した穿孔を形成するドット
マトリックス式の製版を各ライン毎に行う感熱製版用サ
ーマルヘッドの制御方法および装置に関するものであ
る。
サーマルヘッドの制御方法および装置に関し、特に感熱
孔版原紙に各ドット毎に独立した穿孔を形成するドット
マトリックス式の製版を各ライン毎に行う感熱製版用サ
ーマルヘッドの制御方法および装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】特開平2−67133号公報、特開平4
−265759号公報に示されているように、感熱製版
用サーマルヘッドを用いて孔版印刷用の感熱孔版原紙に
各ドット毎に独立した穿孔を形成するドットマトリック
ス式の製版を各ライン毎に行うことは、知られている。
−265759号公報に示されているように、感熱製版
用サーマルヘッドを用いて孔版印刷用の感熱孔版原紙に
各ドット毎に独立した穿孔を形成するドットマトリック
ス式の製版を各ライン毎に行うことは、知られている。
【0003】この感熱製版においては、感熱製版用サー
マルヘッドとして、複数個の発熱素子を主走査方向に一
列に配置されたサーマルヘッドアレイが使用される。
マルヘッドとして、複数個の発熱素子を主走査方向に一
列に配置されたサーマルヘッドアレイが使用される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】感熱孔版原紙に各ドッ
ト毎に独立した穿孔を行うためには、サーマルヘッドよ
り感熱孔版原紙に適切量の熱エネルギが与えられなけれ
ばならない。しかしながら、従来の感熱製版用サーマル
ヘッドでは、最初のラインの製版や、製版画像のデータ
転送処理のために各ライン毎の製版動作のインターバル
時間が長い場合には、製版動作開始時のサーマルヘッド
の温度が低下していることにより、サーマルヘッドが定
格出力動作してもサーマルヘッドより感熱孔版原紙に適
切量の熱エネルギが与えられず、感熱孔版原紙に充分な
穿孔が形成されず、製版不良が発生する。この製版不良
による感熱孔版原紙では、印刷時に印刷インクが感熱孔
版原紙を通らず、かすれなどを生じて印刷画像に影響を
与える。
ト毎に独立した穿孔を行うためには、サーマルヘッドよ
り感熱孔版原紙に適切量の熱エネルギが与えられなけれ
ばならない。しかしながら、従来の感熱製版用サーマル
ヘッドでは、最初のラインの製版や、製版画像のデータ
転送処理のために各ライン毎の製版動作のインターバル
時間が長い場合には、製版動作開始時のサーマルヘッド
の温度が低下していることにより、サーマルヘッドが定
格出力動作してもサーマルヘッドより感熱孔版原紙に適
切量の熱エネルギが与えられず、感熱孔版原紙に充分な
穿孔が形成されず、製版不良が発生する。この製版不良
による感熱孔版原紙では、印刷時に印刷インクが感熱孔
版原紙を通らず、かすれなどを生じて印刷画像に影響を
与える。
【0005】本発明は、上述の如き問題点に着目してな
されたものであり、各ライン毎の製版動作のインターバ
ル時間などに関係なく常に適切な感熱製版を行う感熱製
版用サーマルヘッドの制御方法および装置を提供するこ
とを目的としている。
されたものであり、各ライン毎の製版動作のインターバ
ル時間などに関係なく常に適切な感熱製版を行う感熱製
版用サーマルヘッドの制御方法および装置を提供するこ
とを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】上述の如き目的は、本発
明によれば、感熱孔版原紙に各ドット毎に独立した穿孔
を形成するドットマトリックス式の製版を各ライン毎に
行う感熱製版用サーマルヘッドの制御方法において、サ
ーマルヘッドの温度を代表する物理量、例えばサーマル
ヘッドによる各ライン毎の製版動作のインターバル時
間、サーマルヘッドの温度を各ラインの製版動作に先立
って計測し、当該計測値によりサーマルヘッドの温度が
所定値以下であるか否かを判定し、サーマルヘッドの温
度が所定値以下である場合にはサーマルヘッドを感熱孔
版原紙に変化を与えない定格出力以下の出力にて発熱駆
動することを特徴とする感熱製版用サーマルヘッドの制
御方法によって達成される。
明によれば、感熱孔版原紙に各ドット毎に独立した穿孔
を形成するドットマトリックス式の製版を各ライン毎に
行う感熱製版用サーマルヘッドの制御方法において、サ
ーマルヘッドの温度を代表する物理量、例えばサーマル
ヘッドによる各ライン毎の製版動作のインターバル時
間、サーマルヘッドの温度を各ラインの製版動作に先立
って計測し、当該計測値によりサーマルヘッドの温度が
所定値以下であるか否かを判定し、サーマルヘッドの温
度が所定値以下である場合にはサーマルヘッドを感熱孔
版原紙に変化を与えない定格出力以下の出力にて発熱駆
動することを特徴とする感熱製版用サーマルヘッドの制
御方法によって達成される。
【0007】また上述の如き目的を達成するため、本発
明による感熱製版用サーマルヘッドの制御装置は、感熱
孔版原紙に各ドット毎に独立した穿孔を形成するドット
マトリックス式の製版を各ライン毎に行う感熱製版用サ
ーマルヘッドの制御装置において、サーマルヘッドによ
る各ライン毎の製版動作のインターバル時間を計測する
時間計測手段と、前記時間計測手段により計測されたイ
ンターバル時間が所定値以上であるか否かを判定する判
定手段と、前記判定手段によりインターバル時間が所定
値以上であると判定された場合にサーマルヘッドを感熱
孔版原紙に変化を与えない定格出力以下の出力にて発熱
駆動する駆動手段とを有していること、あるいはサーマ
ルヘッドの温度を計測する温度計測手段と、前記温度計
測手段により計測された温度が所定値以下であるか否か
を判定する判定手段と、前記判定手段により温度が所定
値以下であると判定された場合にサーマルヘッドを感熱
孔版原紙に変化を与えない定格出力以下の出力にて発熱
駆動する駆動手段とを有していることを特徴としてい
る。
明による感熱製版用サーマルヘッドの制御装置は、感熱
孔版原紙に各ドット毎に独立した穿孔を形成するドット
マトリックス式の製版を各ライン毎に行う感熱製版用サ
ーマルヘッドの制御装置において、サーマルヘッドによ
る各ライン毎の製版動作のインターバル時間を計測する
時間計測手段と、前記時間計測手段により計測されたイ
ンターバル時間が所定値以上であるか否かを判定する判
定手段と、前記判定手段によりインターバル時間が所定
値以上であると判定された場合にサーマルヘッドを感熱
孔版原紙に変化を与えない定格出力以下の出力にて発熱
駆動する駆動手段とを有していること、あるいはサーマ
ルヘッドの温度を計測する温度計測手段と、前記温度計
測手段により計測された温度が所定値以下であるか否か
を判定する判定手段と、前記判定手段により温度が所定
値以下であると判定された場合にサーマルヘッドを感熱
孔版原紙に変化を与えない定格出力以下の出力にて発熱
駆動する駆動手段とを有していることを特徴としてい
る。
【0008】
【作用】上述の如き構成によれば、各ライン毎の製版動
作のインターバル時間が長い場合など、製版動作開始時
のサーマルヘッドの温度が低下していれば、サーマルヘ
ッドが感熱孔版原紙に変化を与えない定格出力以下の出
力にて発熱駆動され、即ちプレヒートが行われ、製版動
作開始時のサーマルヘッドの温度が補償される。これに
より何れの場合にも感熱孔版原紙に充分な穿孔が行われ
る。
作のインターバル時間が長い場合など、製版動作開始時
のサーマルヘッドの温度が低下していれば、サーマルヘ
ッドが感熱孔版原紙に変化を与えない定格出力以下の出
力にて発熱駆動され、即ちプレヒートが行われ、製版動
作開始時のサーマルヘッドの温度が補償される。これに
より何れの場合にも感熱孔版原紙に充分な穿孔が行われ
る。
【0009】
【実施例】以下に添付の図を参照して本発明を実施例に
ついて詳細に説明する。
ついて詳細に説明する。
【0010】図1は本発明による感熱製版用サーマルヘ
ッドの制御装置の一実施例を示している。この制御装置
はワンチップマイコン(ワンチップマイコンピュータ)
1により構成され、ワンチップマイコン1は、CPU3
と、システムプログラムなどを書き込まれたROM5
と、各種データの一時記憶などに使用されるRAM7
と、タイマ9と、データ入力用パラレル入力ポート11
と、操作パネル用入出力ポート13と、センサ用入力ポ
ート15と、指令信号出力ポート17、19とを有して
いる。
ッドの制御装置の一実施例を示している。この制御装置
はワンチップマイコン(ワンチップマイコンピュータ)
1により構成され、ワンチップマイコン1は、CPU3
と、システムプログラムなどを書き込まれたROM5
と、各種データの一時記憶などに使用されるRAM7
と、タイマ9と、データ入力用パラレル入力ポート11
と、操作パネル用入出力ポート13と、センサ用入力ポ
ート15と、指令信号出力ポート17、19とを有して
いる。
【0011】データ入力用パラレル入力ポート11には
イメージスキャナなどによる原稿画像の読み取りデータ
が入力される。
イメージスキャナなどによる原稿画像の読み取りデータ
が入力される。
【0012】操作パネル用入出力ポート13には各種キ
ーや液晶表示パネルなどを備えた操作パネル21が接続
されている。
ーや液晶表示パネルなどを備えた操作パネル21が接続
されている。
【0013】センサ用入力ポート15には後述するサー
マルヘッド23に取り付けられた温度センサ25が接続
されている。
マルヘッド23に取り付けられた温度センサ25が接続
されている。
【0014】指令信号出力ポート17にはサーマルヘッ
ド23を発熱駆動するTPHドライバ27が接続されて
いる。
ド23を発熱駆動するTPHドライバ27が接続されて
いる。
【0015】もう一つの指令信号出力ポート17には孔
版原紙を副走査方向に走査移動させるためのモータ29
のモータドライバ31が接続されている。
版原紙を副走査方向に走査移動させるためのモータ29
のモータドライバ31が接続されている。
【0016】サーマルヘッド23は、複数個の発熱素子
(図示省略)を主走査方向に一列に配置されたサーマル
ヘッドアレイとして構成され、各発熱素子が選択的に発
熱動作することにより、感熱孔版原紙に各ドット毎に独
立した穿孔を形成するドットマトリックス式の製版を各
ライン毎に行う。
(図示省略)を主走査方向に一列に配置されたサーマル
ヘッドアレイとして構成され、各発熱素子が選択的に発
熱動作することにより、感熱孔版原紙に各ドット毎に独
立した穿孔を形成するドットマトリックス式の製版を各
ライン毎に行う。
【0017】サーマルヘッド23にはサーミスタなどに
よる温度センサ25が組み込まれており、温度センサ2
5はサーマルヘッド23の温度を計測する。
よる温度センサ25が組み込まれており、温度センサ2
5はサーマルヘッド23の温度を計測する。
【0018】本発明による感熱製版用サーマルヘッドの
制御方法の第一実施例においては、サーマルヘッド23
による各ライン毎の製版動作のインターバル時間をタイ
マ9により計測し、このインターバル時間が所定値以上
であるか否かをCPU3によるシステムプログラムの実
行により判定し、インターバル時間が所定値以上である
と判定された場合にサーマルヘッド23の全発熱素子を
感熱孔版原紙に変化を与えない定格出力以下の出力にて
発熱駆動する駆動指令を指令信号出力ポート17よりT
PHドライバ27へ出力することが行われる。
制御方法の第一実施例においては、サーマルヘッド23
による各ライン毎の製版動作のインターバル時間をタイ
マ9により計測し、このインターバル時間が所定値以上
であるか否かをCPU3によるシステムプログラムの実
行により判定し、インターバル時間が所定値以上である
と判定された場合にサーマルヘッド23の全発熱素子を
感熱孔版原紙に変化を与えない定格出力以下の出力にて
発熱駆動する駆動指令を指令信号出力ポート17よりT
PHドライバ27へ出力することが行われる。
【0019】これによりTPHドライバ27は感熱孔版
原紙に変化を与えない定格出力以下の出力にてサーマル
ヘッド23の全発熱素子を発熱駆動する。
原紙に変化を与えない定格出力以下の出力にてサーマル
ヘッド23の全発熱素子を発熱駆動する。
【0020】図2は上述の第一実施例の動作フローを示
している。先ず製版開始時には必ずサーマルヘッド23
を感熱孔版原紙に変化を与えない定格出力以下の出力に
て発熱駆動する。即ち初期プレヒートを実行する(ステ
ップ10)。
している。先ず製版開始時には必ずサーマルヘッド23
を感熱孔版原紙に変化を与えない定格出力以下の出力に
て発熱駆動する。即ち初期プレヒートを実行する(ステ
ップ10)。
【0021】次にタイマ9をクリアして時間計測を開始
する(ステップ20)。この時間計測は一ライン分のデ
ータを受け取るまで行う(ステップ30)。
する(ステップ20)。この時間計測は一ライン分のデ
ータを受け取るまで行う(ステップ30)。
【0022】次にこの時間計測による計測値Tiを基準
値Xiと比較し(ステップ40)、Xi<Tiならば、
サーマルヘッド23の全発熱素子を感熱孔版原紙に変化
を与えない定格出力以下の出力にて発熱駆動するプレヒ
ートを実行する(ステップ50)。
値Xiと比較し(ステップ40)、Xi<Tiならば、
サーマルヘッド23の全発熱素子を感熱孔版原紙に変化
を与えない定格出力以下の出力にて発熱駆動するプレヒ
ートを実行する(ステップ50)。
【0023】この後に一ライン分のデータによる駆動指
令をTPHドライバ27へ出力し、サーマルヘッド23
を定格駆動する(ステップ60)。これにより孔版原紙
に一ライン分の穿孔製版が行われる。なお、基準値Xi
は気温などの環境温度、あるいは感熱孔版原紙の種類に
応じて適当値に設定されてよい。
令をTPHドライバ27へ出力し、サーマルヘッド23
を定格駆動する(ステップ60)。これにより孔版原紙
に一ライン分の穿孔製版が行われる。なお、基準値Xi
は気温などの環境温度、あるいは感熱孔版原紙の種類に
応じて適当値に設定されてよい。
【0024】このサーマルヘッド23の定格駆動が完了
すると、サーマルヘッド23をその一ライン分のデータ
の反転データによる駆動指令であって感熱孔版原紙に変
化を与えない定格出力以下の出力にて発熱駆動する(ス
テップ70)。これによりサーマルヘッド23の各発熱
素子の温度の均一化が図られる。
すると、サーマルヘッド23をその一ライン分のデータ
の反転データによる駆動指令であって感熱孔版原紙に変
化を与えない定格出力以下の出力にて発熱駆動する(ス
テップ70)。これによりサーマルヘッド23の各発熱
素子の温度の均一化が図られる。
【0025】次に一枚分の原稿の製版処理が完了したか
否かを判別し(ステップ80)、一枚分の原稿の製版処
理が完了するまで上述の如き動作を繰り返す。
否かを判別し(ステップ80)、一枚分の原稿の製版処
理が完了するまで上述の如き動作を繰り返す。
【0026】本発明による感熱製版用サーマルヘッドの
制御方法の第二実施例においては、次のラインの製版動
作に先立って、温度センサ25により計測されたサーマ
ルヘッド23の温度情報をセンサ用入力ポート15より
取り込み、サーマルヘッド温度が所定値以下であるか否
かをCPU3によるシステムプログラムの実行により判
定し、サーマルヘッド温度が所定値以下であると判定さ
れた場合にサーマルヘッド23を感熱孔版原紙に変化を
与えない定格出力以下の出力にて発熱駆動する駆動指令
を指令信号出力ポート17よりTPHドライバ27へ出
力することが行われる。
制御方法の第二実施例においては、次のラインの製版動
作に先立って、温度センサ25により計測されたサーマ
ルヘッド23の温度情報をセンサ用入力ポート15より
取り込み、サーマルヘッド温度が所定値以下であるか否
かをCPU3によるシステムプログラムの実行により判
定し、サーマルヘッド温度が所定値以下であると判定さ
れた場合にサーマルヘッド23を感熱孔版原紙に変化を
与えない定格出力以下の出力にて発熱駆動する駆動指令
を指令信号出力ポート17よりTPHドライバ27へ出
力することが行われる。
【0027】これによりTPHドライバ27は感熱孔版
原紙に変化を与えない定格出力以下の出力にてサーマル
ヘッド23を発熱駆動する。
原紙に変化を与えない定格出力以下の出力にてサーマル
ヘッド23を発熱駆動する。
【0028】図3は上述の第二実施例の動作フローを示
している。先ず製版開始時には必ずサーマルヘッド23
を感熱孔版原紙に変化を与えない定格出力以下の出力に
て発熱駆動する。即ち初期プレヒートを実行する(ステ
ップ100)。
している。先ず製版開始時には必ずサーマルヘッド23
を感熱孔版原紙に変化を与えない定格出力以下の出力に
て発熱駆動する。即ち初期プレヒートを実行する(ステ
ップ100)。
【0029】次に一ライン分のデータを受け取っかを判
別し(ステップ110)、一ライン分のデータを受け取
れば、温度センサ25により検出されるサーマルヘッド
温度Teを入力する(ステップ120)。
別し(ステップ110)、一ライン分のデータを受け取
れば、温度センサ25により検出されるサーマルヘッド
温度Teを入力する(ステップ120)。
【0030】次にこのサーマルヘッド温度Teを基準値
Xeと比較し(ステップ130)、Xe>Teならば、
サーマルヘッド23の全発熱素子を感熱孔版原紙に変化
を与えない定格出力以下の出力にて発熱駆動するプレヒ
ートを実行する(ステップ140)。
Xeと比較し(ステップ130)、Xe>Teならば、
サーマルヘッド23の全発熱素子を感熱孔版原紙に変化
を与えない定格出力以下の出力にて発熱駆動するプレヒ
ートを実行する(ステップ140)。
【0031】この後に一ライン分のデータによる駆動指
令をTPHドライバ27へ出力し、サーマルヘッド23
を定格駆動する(ステップ150)。これにより孔版原
紙に一ライン分の穿孔製版が行われる。なお、基準値X
eも気温などの環境温度や感熱孔版原紙の種類に応じて
適当値に設定されてよい。
令をTPHドライバ27へ出力し、サーマルヘッド23
を定格駆動する(ステップ150)。これにより孔版原
紙に一ライン分の穿孔製版が行われる。なお、基準値X
eも気温などの環境温度や感熱孔版原紙の種類に応じて
適当値に設定されてよい。
【0032】このサーマルヘッド23の定格駆動が完了
すると、サーマルヘッド23をその一ライン分のデータ
の反転データによる駆動指令であって感熱孔版原紙に変
化を与えない定格出力以下の出力にて発熱駆動する(ス
テップ160)。
すると、サーマルヘッド23をその一ライン分のデータ
の反転データによる駆動指令であって感熱孔版原紙に変
化を与えない定格出力以下の出力にて発熱駆動する(ス
テップ160)。
【0033】次に一枚分の原稿の製版処理が完了したか
否かを判別し(ステップ170)、一枚分の原稿の製版
処理が完了するまで上述の如き動作を繰り返す。
否かを判別し(ステップ170)、一枚分の原稿の製版
処理が完了するまで上述の如き動作を繰り返す。
【0034】
【発明の効果】以上の説明から理解される如く、本発明
による感熱製版用サーマルヘッドの制御方法および装置
によれば、各ライン毎の製版動作のインターバル時間が
長い場合など、製版動作開始時のサーマルヘッドの温度
が低下していれば、サーマルヘッドが感熱孔版原紙に変
化を与えない定格出力以下の出力にて発熱駆動されるか
ら、製版動作開始時のサーマルヘッドの温度が補償さ
れ、各ライン毎の製版動作のインターバル時間などに関
係なく各ラインの製版開始時のサーマルヘッド温度が均
一化する。これにより充分な穿孔による適切な感熱製版
が行われるようになる。
による感熱製版用サーマルヘッドの制御方法および装置
によれば、各ライン毎の製版動作のインターバル時間が
長い場合など、製版動作開始時のサーマルヘッドの温度
が低下していれば、サーマルヘッドが感熱孔版原紙に変
化を与えない定格出力以下の出力にて発熱駆動されるか
ら、製版動作開始時のサーマルヘッドの温度が補償さ
れ、各ライン毎の製版動作のインターバル時間などに関
係なく各ラインの製版開始時のサーマルヘッド温度が均
一化する。これにより充分な穿孔による適切な感熱製版
が行われるようになる。
【図1】本発明による感熱製版用サーマルヘッドの制御
装置の一実施例を示すブロック線図。
装置の一実施例を示すブロック線図。
【図2】本発明による感熱製版用サーマルヘッドの制御
方法の第一実施例の動作フローを示すフローチャート。
方法の第一実施例の動作フローを示すフローチャート。
【図3】本発明による感熱製版用サーマルヘッドの制御
方法の第二実施例の動作フローを示すフローチャート。
方法の第二実施例の動作フローを示すフローチャート。
1 ワンチップマイコン 3 CPU 9 タイマ 23 サーマルヘッド 25 温度センサ 27 TPHドライバ
Claims (5)
- 【請求項1】 感熱孔版原紙に各ドット毎に独立した穿
孔を形成するドットマトリックス式の製版を各ライン毎
に行う感熱製版用サーマルヘッドの制御方法において、 サーマルヘッドの温度を代表する物理量を各ラインの製
版動作に先立って計測し、当該計測値によりサーマルヘ
ッドの温度が所定値以下であるか否かを判定し、サーマ
ルヘッドの温度が所定値以下である場合にはサーマルヘ
ッドを感熱孔版原紙に変化を与えない定格出力以下の出
力にて発熱駆動することを特徴とする感熱製版用サーマ
ルヘッドの制御方法。 - 【請求項2】 前記物理量はサーマルヘッドによる各ラ
イン毎の製版動作のインターバル時間であることを特徴
する請求項1に記載の感熱製版用サーマルヘッドの制御
方法。 - 【請求項3】 前記物理量はサーマルヘッドの温度であ
ることを特徴する請求項1に記載の感熱製版用サーマル
ヘッドの制御方法。 - 【請求項4】 感熱孔版原紙に各ドット毎に独立した穿
孔を形成するドットマトリックス式の製版を各ライン毎
に行う感熱製版用サーマルヘッドの制御装置において、 サーマルヘッドによる各ライン毎の製版動作のインター
バル時間を計測する時間計測手段と、 前記時間計測手段により計測されたインターバル時間が
所定値以上であるか否かを判定する判定手段と、 前記判定手段によりインターバル時間が所定値以上であ
ると判定された場合にサーマルヘッドを感熱孔版原紙に
変化を与えない定格出力以下の出力にて発熱駆動する駆
動手段と、 を有していることを特徴とする感熱製版用サーマルヘッ
ドの制御装置。 - 【請求項5】 感熱孔版原紙に各ドット毎に独立した穿
孔を形成するドットマトリックス式の製版を各ライン毎
に行う感熱製版用サーマルヘッドの制御装置において、 サーマルヘッドの温度を計測する温度計測手段と、 前記温度計測手段により計測された温度が所定値以下で
あるか否かを判定する判定手段と、 前記判定手段により温度が所定値以下であると判定され
た場合にサーマルヘッドを感熱孔版原紙に変化を与えな
い定格出力以下の出力にて発熱駆動する駆動手段と、 を有していることを特徴とする感熱製版用サーマルヘッ
ドの制御装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6117104A JPH07314763A (ja) | 1994-05-30 | 1994-05-30 | 感熱製版用サーマルヘッドの制御方法および装置 |
| EP95303249A EP0689935B1 (en) | 1994-05-30 | 1995-05-15 | Thermal head control method and device for making a stencil master plate |
| DE69511479T DE69511479T2 (de) | 1994-05-30 | 1995-05-15 | Verfahren und Vorrichtung zur Steuerung eines Thermokopfes zur Herstellung einer Originalschablone |
| US08/886,027 US5963241A (en) | 1994-05-30 | 1997-06-30 | Thermal head control method and device for making a stencil master plate |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6117104A JPH07314763A (ja) | 1994-05-30 | 1994-05-30 | 感熱製版用サーマルヘッドの制御方法および装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07314763A true JPH07314763A (ja) | 1995-12-05 |
Family
ID=14703505
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6117104A Pending JPH07314763A (ja) | 1994-05-30 | 1994-05-30 | 感熱製版用サーマルヘッドの制御方法および装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5963241A (ja) |
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| JP (1) | JPH07314763A (ja) |
| DE (1) | DE69511479T2 (ja) |
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1995
- 1995-05-15 EP EP95303249A patent/EP0689935B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1995-05-15 DE DE69511479T patent/DE69511479T2/de not_active Expired - Fee Related
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1997
- 1997-06-30 US US08/886,027 patent/US5963241A/en not_active Expired - Fee Related
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0689935B1 (en) | 1999-08-18 |
| DE69511479T2 (de) | 2000-04-27 |
| DE69511479D1 (de) | 1999-09-23 |
| EP0689935A1 (en) | 1996-01-03 |
| US5963241A (en) | 1999-10-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20031201 |