JPH07314935A - スクリーン印刷用ダブルフレームコンビネーションマスク - Google Patents
スクリーン印刷用ダブルフレームコンビネーションマスクInfo
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- JPH07314935A JPH07314935A JP13936894A JP13936894A JPH07314935A JP H07314935 A JPH07314935 A JP H07314935A JP 13936894 A JP13936894 A JP 13936894A JP 13936894 A JP13936894 A JP 13936894A JP H07314935 A JPH07314935 A JP H07314935A
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Landscapes
- Printing Plates And Materials Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本願発明は、スクリーン印刷用のコンビネー
ションマスクに関するもので、外側スクリーンをカット
する時、内側スクリーンにナイフの刃が当って内側スク
リーンが破損することを防止し、ハンダゴテで溶断する
時の焼きなまし現象をなくしてスクリーン本来の強度を
維持し、外側スクリーンと内側スクリーンのテンション
設定の自由度を大とし、外側スクリーンと内側スクリー
ンの接着部に於ける印刷圧力の分散性をよくして印刷力
の向上を目的としている。 【構成】 薄板枠状の内側フレームに内側スクリーンを
所定の張力で引っ張って接着剤で固定したスクリーン板
を、外側フレームに張った外側スクリーンの内周縁に接
着固定したスクリーン印刷用ダブルフレームコンビネー
ションマスク。
ションマスクに関するもので、外側スクリーンをカット
する時、内側スクリーンにナイフの刃が当って内側スク
リーンが破損することを防止し、ハンダゴテで溶断する
時の焼きなまし現象をなくしてスクリーン本来の強度を
維持し、外側スクリーンと内側スクリーンのテンション
設定の自由度を大とし、外側スクリーンと内側スクリー
ンの接着部に於ける印刷圧力の分散性をよくして印刷力
の向上を目的としている。 【構成】 薄板枠状の内側フレームに内側スクリーンを
所定の張力で引っ張って接着剤で固定したスクリーン板
を、外側フレームに張った外側スクリーンの内周縁に接
着固定したスクリーン印刷用ダブルフレームコンビネー
ションマスク。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、スクリーン印刷用のコ
ンビネーションマスクに関するものである。
ンビネーションマスクに関するものである。
【0002】
【従来の技術】図9乃至図15に基いて従来のスクリー
ン印刷用コンビネーションマスクについて説明する。矩
形状の外側フレーム101にポリエステルやナイロンそ
の他の材質の外側スクリーン102をストレッチャーで
所定の張力で引っ張って接着剤で前記外側フレーム10
1に固定し、接着剤乾燥後ストレッチャーを離し外側フ
レーム101よりはみ出た余分なスクリーンを図9の如
くカットする。103はステンレススクリーンやアモル
ファススクリーンやエレクトロホーミングスクリーン等
の所定の大きさの矩形状に切断した内側スクリーンであ
る。104は平滑な板又は定盤等の台で、この上に接着
剤に対して剥離効果のあるフイルムや紙等の剥離紙10
5を載置し、その上に前記内側スクリーン103を載置
する。この内側スクリーン103の上に薄いフイルムや
紙等のカッテイング緩衝材106を載置する。その上に
図9の外側フレーム101をスキージー面102aを上
にして図12の如くセットし、セットしたものが動かな
いように外側フレーム101を万力107等により図1
2の如く固定する。内側スクリーン103周辺の接着部
をはさんでその外側及び内側に接着剤がはみ出さないよ
うにテープ108で図12の如く目止めする。このテー
プ108間に接着剤109を塗布し、外側スクリーン1
02とカッテイング緩衝材106と内側スクリーン10
3周辺接着部を一体に接着する。次いで、目止めテープ
を剥がし、外側スクリーン102の接着部内側をカッタ
ー110によりカッテイング緩衝材106に切り込みを
入れ、図13の如くカットし、図14、図15に示すよ
うなスクリーン印刷用ダブルフレームコンビネーション
マスク111を形成する。
ン印刷用コンビネーションマスクについて説明する。矩
形状の外側フレーム101にポリエステルやナイロンそ
の他の材質の外側スクリーン102をストレッチャーで
所定の張力で引っ張って接着剤で前記外側フレーム10
1に固定し、接着剤乾燥後ストレッチャーを離し外側フ
レーム101よりはみ出た余分なスクリーンを図9の如
くカットする。103はステンレススクリーンやアモル
ファススクリーンやエレクトロホーミングスクリーン等
の所定の大きさの矩形状に切断した内側スクリーンであ
る。104は平滑な板又は定盤等の台で、この上に接着
剤に対して剥離効果のあるフイルムや紙等の剥離紙10
5を載置し、その上に前記内側スクリーン103を載置
する。この内側スクリーン103の上に薄いフイルムや
紙等のカッテイング緩衝材106を載置する。その上に
図9の外側フレーム101をスキージー面102aを上
にして図12の如くセットし、セットしたものが動かな
いように外側フレーム101を万力107等により図1
2の如く固定する。内側スクリーン103周辺の接着部
をはさんでその外側及び内側に接着剤がはみ出さないよ
うにテープ108で図12の如く目止めする。このテー
プ108間に接着剤109を塗布し、外側スクリーン1
02とカッテイング緩衝材106と内側スクリーン10
3周辺接着部を一体に接着する。次いで、目止めテープ
を剥がし、外側スクリーン102の接着部内側をカッタ
ー110によりカッテイング緩衝材106に切り込みを
入れ、図13の如くカットし、図14、図15に示すよ
うなスクリーン印刷用ダブルフレームコンビネーション
マスク111を形成する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術は、図1
2の工程に於てカッター110で外側スクリーン102
を切断する際、カッター110の先端が内側スクリーン
103に接触して破損することがある。又、この工程で
外側スクリーン102をハンダコテなどで溶断する場
合、ハンダコテの熱が接触部分の内側スクリーン103
に伝わり瞬間的に熱せられ、その後、作業場の雰囲気温
度まで自然冷却する現象が発生する。これが焼きなまし
現象である。金属を焼きなましすると硬さが無くなり、
展伸性が増加する傾向がある。また、ハンダコテの温度
と溶断速度の不安定さから、焼きなましの状態が部分的
に異なり、印刷画像が部分的に伸びたり歪んだりする現
象が発生するという問題点があった。又、ステンレス、
アモルファス、エレクトロホーミングスクリーンなどの
テンションはフレームに張ったポリエステルやナイロン
スクリーンのテンションで決定される。接着部分の外側
のスクリーンのテンションだけを高くしたり低くした
り、内側のスクリーンのテンションを高くしたり低くし
たりすることができないので、テンション設定の自由度
が低くなり限られた条件の印刷しかできないという問題
点があった。
2の工程に於てカッター110で外側スクリーン102
を切断する際、カッター110の先端が内側スクリーン
103に接触して破損することがある。又、この工程で
外側スクリーン102をハンダコテなどで溶断する場
合、ハンダコテの熱が接触部分の内側スクリーン103
に伝わり瞬間的に熱せられ、その後、作業場の雰囲気温
度まで自然冷却する現象が発生する。これが焼きなまし
現象である。金属を焼きなましすると硬さが無くなり、
展伸性が増加する傾向がある。また、ハンダコテの温度
と溶断速度の不安定さから、焼きなましの状態が部分的
に異なり、印刷画像が部分的に伸びたり歪んだりする現
象が発生するという問題点があった。又、ステンレス、
アモルファス、エレクトロホーミングスクリーンなどの
テンションはフレームに張ったポリエステルやナイロン
スクリーンのテンションで決定される。接着部分の外側
のスクリーンのテンションだけを高くしたり低くした
り、内側のスクリーンのテンションを高くしたり低くし
たりすることができないので、テンション設定の自由度
が低くなり限られた条件の印刷しかできないという問題
点があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記問題点を解
決することを目的とし、薄板枠状の内側フレームに内側
スクリーンを所定の張力で引っ張って接着剤で固定した
スクリーン板を、外側フレームに張った外側スクリーン
の内周縁に接着固定したことを特徴とする。
決することを目的とし、薄板枠状の内側フレームに内側
スクリーンを所定の張力で引っ張って接着剤で固定した
スクリーン板を、外側フレームに張った外側スクリーン
の内周縁に接着固定したことを特徴とする。
【0005】
【実施例】図1乃至図8に示した本発明の一実施例につ
いて説明する。1は従来と同様の矩形状の外側フレーム
で、ポリエステルやナイロンその他の材質の外側スクリ
ーン2をストレッチャーで所定の張力で引っ張って接着
剤で前記外側フレーム1に固着し、接着剤乾燥後ストレ
ッチャーを離し外側フレーム1よりはみ出した余分なス
クリーンを図1の如くカットする。3はステンレススク
リーンやアモルファススクリーンやエレクトロホーミン
グスクリーン等の所定の大きさの矩形状に切断した内側
スクリーンである。この内側スクリーン3を薄板矩形状
の内側フレーム4に前記外側スクリーン2と同様な方法
で張り込み固定する。このスクリーン板5を図5の如く
スクリーン面を下にして平滑な台6の上に載置し、その
上に外側フレーム1を外側スクリーン2のスキージー面
2aを上にしてセットし、セットしたものが動かないよ
うに外側フレーム1と台6とを万力等7で固定する。内
側スクリーン3の内側フレーム4の外側及び内側位置上
に接着剤がはみ出さないように図5の如くテープ8で目
止めする。このテープ8間に接着剤を塗布し、外側スク
リーン2とスクリーン板5の内側フレーム4とを接着固
定する。乾燥後万力7を外し、目止めテープ8を剥が
し、図6の如く内側フレーム4上に定規をあて内側フレ
ーム4の内側に沿って外側スクリーン2をカッター9で
切断、又はハンダゴテで溶断し、図7、図8に示すよう
なスクリーン印刷用ダブルフレームコンビネーションマ
スク10を形成する。
いて説明する。1は従来と同様の矩形状の外側フレーム
で、ポリエステルやナイロンその他の材質の外側スクリ
ーン2をストレッチャーで所定の張力で引っ張って接着
剤で前記外側フレーム1に固着し、接着剤乾燥後ストレ
ッチャーを離し外側フレーム1よりはみ出した余分なス
クリーンを図1の如くカットする。3はステンレススク
リーンやアモルファススクリーンやエレクトロホーミン
グスクリーン等の所定の大きさの矩形状に切断した内側
スクリーンである。この内側スクリーン3を薄板矩形状
の内側フレーム4に前記外側スクリーン2と同様な方法
で張り込み固定する。このスクリーン板5を図5の如く
スクリーン面を下にして平滑な台6の上に載置し、その
上に外側フレーム1を外側スクリーン2のスキージー面
2aを上にしてセットし、セットしたものが動かないよ
うに外側フレーム1と台6とを万力等7で固定する。内
側スクリーン3の内側フレーム4の外側及び内側位置上
に接着剤がはみ出さないように図5の如くテープ8で目
止めする。このテープ8間に接着剤を塗布し、外側スク
リーン2とスクリーン板5の内側フレーム4とを接着固
定する。乾燥後万力7を外し、目止めテープ8を剥が
し、図6の如く内側フレーム4上に定規をあて内側フレ
ーム4の内側に沿って外側スクリーン2をカッター9で
切断、又はハンダゴテで溶断し、図7、図8に示すよう
なスクリーン印刷用ダブルフレームコンビネーションマ
スク10を形成する。
【0006】
【発明の効果】本発明は、薄板枠状の内側フレームに内
側スクリーンを所定の張力で引っ張って接着剤で固定し
たスクリーン板を、外側フレームに張った外側スクリー
ンの内周縁に接着固定してあるので、下記の効果を有す
る。 スクリーン破損の軽減 外側スクリーンと内側スクリーンの間に薄板フレームが
介在しているために、外側フレームの外側スクリーンを
カットする時にナイフの刃が下の内側スクリーンに接触
する心配が殆どなく、破損の確率が非常に少ない。 焼きなまし現象が発生しない ハンダコテなどで溶断する場合でも、外側スクリーンと
内側スクリーン間に薄板フレームが介在しているため
に、熱の伝達が疎外されると同時に薄板フレームが放熱
板の作用をし、焼きなまし現象が発生しない。従って、
スクリーン本来の強度が維持でき、印刷時に印刷画像が
部分的に伸びてしまったり歪んだりする事が無い。精度
の高い印刷が可能になる。 テンション設定が自由に行える 従来のコンビネーションマスクのテンションは、外側フ
レームに張った外側スクリーンテンションによって、テ
ンションが決定されていたが、ダブルフレームコンビネ
ーションマスクの場合には、外側フレームの外側スクリ
ーンテンションを高くしたり低くしたり、薄板フレーム
側の内側スクリーンテンションを高くしたり低くしたり
する事が可能である。従って、テンション設定の自由度
が大きいために、様々な条件の印刷が可能になる。 印刷圧力の分散性に優れている 従来のコンビネーションマスクに於て、印刷時のスキー
ジー圧力は、外側スクリーンと内側スクリーンとの接着
部分に於て分散性が悪かった。つまり、外側フレームの
外側スクリーンと内側スクリーンは接着剤を介して接合
しており、接着剤そのものは剛体でないために、内側ス
クリーンに発生した圧力は、図16の如くその接着部分
周辺の外側スクリーンにしか分散しない構造である。従
って、外側スクリーンの受ける負荷は大きくなる。しか
しながら、ダブルフレームコンビネーションマスクの場
合には、印刷時のスキージー圧力が図17の如く内側ス
クリーンから剛体である薄板フレームを介し外側スクリ
ーン全体に分散する構造になっている。印刷時のスキー
ジーによる繰り返し圧力が外側スクリーンに分散されて
伝わるために、外側スクリーンの受ける負荷は従来のコ
ンビネーションマスクよりも小さい。従って、耐刷力が
向上する。
側スクリーンを所定の張力で引っ張って接着剤で固定し
たスクリーン板を、外側フレームに張った外側スクリー
ンの内周縁に接着固定してあるので、下記の効果を有す
る。 スクリーン破損の軽減 外側スクリーンと内側スクリーンの間に薄板フレームが
介在しているために、外側フレームの外側スクリーンを
カットする時にナイフの刃が下の内側スクリーンに接触
する心配が殆どなく、破損の確率が非常に少ない。 焼きなまし現象が発生しない ハンダコテなどで溶断する場合でも、外側スクリーンと
内側スクリーン間に薄板フレームが介在しているため
に、熱の伝達が疎外されると同時に薄板フレームが放熱
板の作用をし、焼きなまし現象が発生しない。従って、
スクリーン本来の強度が維持でき、印刷時に印刷画像が
部分的に伸びてしまったり歪んだりする事が無い。精度
の高い印刷が可能になる。 テンション設定が自由に行える 従来のコンビネーションマスクのテンションは、外側フ
レームに張った外側スクリーンテンションによって、テ
ンションが決定されていたが、ダブルフレームコンビネ
ーションマスクの場合には、外側フレームの外側スクリ
ーンテンションを高くしたり低くしたり、薄板フレーム
側の内側スクリーンテンションを高くしたり低くしたり
する事が可能である。従って、テンション設定の自由度
が大きいために、様々な条件の印刷が可能になる。 印刷圧力の分散性に優れている 従来のコンビネーションマスクに於て、印刷時のスキー
ジー圧力は、外側スクリーンと内側スクリーンとの接着
部分に於て分散性が悪かった。つまり、外側フレームの
外側スクリーンと内側スクリーンは接着剤を介して接合
しており、接着剤そのものは剛体でないために、内側ス
クリーンに発生した圧力は、図16の如くその接着部分
周辺の外側スクリーンにしか分散しない構造である。従
って、外側スクリーンの受ける負荷は大きくなる。しか
しながら、ダブルフレームコンビネーションマスクの場
合には、印刷時のスキージー圧力が図17の如く内側ス
クリーンから剛体である薄板フレームを介し外側スクリ
ーン全体に分散する構造になっている。印刷時のスキー
ジーによる繰り返し圧力が外側スクリーンに分散されて
伝わるために、外側スクリーンの受ける負荷は従来のコ
ンビネーションマスクよりも小さい。従って、耐刷力が
向上する。
【図1】本発明の一実施例成形方法のスクリーンを固着
した外側フレーム正断面図である。
した外側フレーム正断面図である。
【図2】本発明の内側スクリーン平面図である。
【図3】内側スクリーンを張設する薄板枠状フレーム平
面図である。
面図である。
【図4】スクリーン板正断面図である。
【図5】図1の外側フレームと図4のスクリーン板をセ
ットした時の正断面図である。
ットした時の正断面図である。
【図6】図5の外側フレームに張ったスクリーンをカッ
トする時の部分正面図である。
トする時の部分正面図である。
【図7】本発明の一実施例平面図である。
【図8】図7のA−A正断面図である。
【図9】従来成形方法のスクリーンを固着した外側フレ
ーム正断面図である。
ーム正断面図である。
【図10】内側スクリーン平面図である。
【図11】基台上に剥離紙、緩衝材、内側スクリーンを
重合載置した正断面図である。
重合載置した正断面図である。
【図12】図11の上に図9の外側フレームをセットし
た時の正断面図である。
た時の正断面図である。
【図13】図12の外側フレームに張った外側スクリー
ンをカットする時の部分正断面図である。
ンをカットする時の部分正断面図である。
【図14】従来マスクの平面図である。
【図15】図14のA−A正断面図である。
【図16】従来のマスクの内・外側スクリーン接着部の
圧力の伝わり方の説明図である。
圧力の伝わり方の説明図である。
【図17】本発明の内・外側スクリーン接着部の圧力の
伝わり方の説明図である。
伝わり方の説明図である。
1 外側フレーム 2 外側スクリーン 3 内側スクリーン 4 内側フレーム 5 スクリーン板 6 台 8 テープ
Claims (1)
- 【請求項1】 薄板枠状の内側フレームに内側スクリー
ンを所定の張力で引っ張って接着剤で固定したスクリー
ン板を、外側フレームに張った外側スクリーンの内周縁
に接着固定したスクリーン印刷用ダブルフレームコンビ
ネーションマスク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13936894A JPH07314935A (ja) | 1994-05-30 | 1994-05-30 | スクリーン印刷用ダブルフレームコンビネーションマスク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13936894A JPH07314935A (ja) | 1994-05-30 | 1994-05-30 | スクリーン印刷用ダブルフレームコンビネーションマスク |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07314935A true JPH07314935A (ja) | 1995-12-05 |
Family
ID=15243705
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13936894A Pending JPH07314935A (ja) | 1994-05-30 | 1994-05-30 | スクリーン印刷用ダブルフレームコンビネーションマスク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07314935A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007090622A (ja) * | 2005-09-28 | 2007-04-12 | Tdk Corp | スクリーン版の製造方法 |
| JP2011218654A (ja) * | 2010-04-08 | 2011-11-04 | Murakami:Kk | コンビネーションスクリーンの製造方法 |
-
1994
- 1994-05-30 JP JP13936894A patent/JPH07314935A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007090622A (ja) * | 2005-09-28 | 2007-04-12 | Tdk Corp | スクリーン版の製造方法 |
| JP2011218654A (ja) * | 2010-04-08 | 2011-11-04 | Murakami:Kk | コンビネーションスクリーンの製造方法 |
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