JPH0731793A - 全自動洗濯機の操作パネル - Google Patents

全自動洗濯機の操作パネル

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Publication number
JPH0731793A
JPH0731793A JP5197666A JP19766693A JPH0731793A JP H0731793 A JPH0731793 A JP H0731793A JP 5197666 A JP5197666 A JP 5197666A JP 19766693 A JP19766693 A JP 19766693A JP H0731793 A JPH0731793 A JP H0731793A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
switch
push
push button
operating panel
main body
Prior art date
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Pending
Application number
JP5197666A
Other languages
English (en)
Inventor
Harumi Takeuchi
晴美 竹内
Shuichi Higuchi
秀一 樋口
博則 ▲吉▼村
Hironori Yoshimura
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP5197666A priority Critical patent/JPH0731793A/ja
Publication of JPH0731793A publication Critical patent/JPH0731793A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Main Body Construction Of Washing Machines And Laundry Dryers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 安定したスイッチ操作を行なうことができる
と共に、基板に水が当るのを防ぐことのできる全自動洗
濯機の操作パネルを提供する。 【構成】 操作パネル本体10aと、操作パネル本体1
0aに形成されたスイッチ取付用の凹部12に取り付け
られ、中央部に押し軸13aを有する押しボタン13
と、凹部12の下方に設けた基板14上に取り付けら
れ、上部に押し軸13aと対向するスイッチ操作子15
aを有したスイッチ本体15とにより操作パネル10を
構成する。また、操作パネル本体10aの凹部12の底
面に形成された周状の溝16aにて弾力性を有させた押
圧部16を設け、この押圧部16を押しボタン13の押
し軸13aにより押してスイッチ操作子15aを押す。
さらに、凹部12の底面に押圧部16を囲む円筒状リブ
20を形成して操作パネル本体10aと押しボタン13
との間の隙間から入り込む水が基板14に当るのを防
ぐ。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、全自動洗濯機の操作パ
ネルに関する。
【0002】
【従来の技術】従来の全自動洗濯機においては、例えば
洗濯をスタートさせたり、一時停止させたりする際には
操作パネルに設けられたスタート/一時停止ボタン(以
下スタートボタンという)を押すようにし、また脱水槽
に溜める水の量の調整は水位ボタンを押して行なうよう
にしている。
【0003】ここで、これらのスタートボタンや水位ボ
タンは、指等で押し下げ操作される押しボタンと、この
押しボタンの下方に配された基板上に取り付けられと共
に、押し下げられた押しボタンにより押されてオンとな
るスイッチ本体とからなっている。
【0004】なお、この押しボタンとしては、操作パネ
ルと一体形成されたものがあるが、このように押しボタ
ンを一体形成した場合には、シートをエンボス加工する
と共にその位置を印刷にて示さねばならないためデザイ
ン的に制約があり、高級感やバラエティ性に欠けるとい
うことがあった。このため、従来は押しボタンを別部品
として操作パネルに取り付けるようにすることにより高
級感やバラエティ性を有させるようにしたものがある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、このような
押しボタンを別部品として取り付けた従来の全自動洗濯
機の操作パネルにおいては、押しボタンを取り付ける際
に押しボタンがスイッチ本体に対して横方向にずれた
り、上下方向にずれたりすることがある。
【0006】そして、このように押しボタンがずれた場
合には、誤って押しボタンに触れただけでもスイッチが
入ったり、逆に通常の力で押しただけではスイッチが入
らないということがあり、スイッチ操作が不安定となる
という問題点があった。
【0007】また、押しボタンを操作パネルと一体形成
する場合と異なり、操作パネルと押しボタンとの間に隙
間が生じるようになることから、この隙間から水が入り
込んだ場合、この水が基板に当って誤動作したり基板が
腐食したりするという問題点があった。
【0008】本発明は、このような問題点を解決するた
めになされたもので、安定したスイッチ操作を行なうこ
とができると共に、基板に水が当るのを防ぐことのでき
る全自動洗濯機の操作パネルを提供することを目的とす
るものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、樹脂で形成さ
れ、スイッチ取付用の凹部が形成された操作パネル本体
と、前記凹部に取り付けられると共に、中央部に押し軸
を有する押しボタンと、前記凹部の下方に設けた基板上
に取り付けられると共に、前記押しボタンの押し軸と対
向するスイッチ操作子を上部に有したスイッチ本体とよ
り構成される一方、前記凹部の底面には、不連続に形成
された周状の溝にて弾力性を有させ、前記押しボタンの
押し軸により押されて前記スイッチ操作子を押す押圧部
を設けると共に、前記押圧部を囲む防水用の円筒状リブ
を形成したものである。
【0010】
【作用】これにより、樹脂で形成された操作パネル本体
と、この操作パネル本体に形成されたスイッチ取付用の
凹部に取り付けられ、中央部に押し軸を有する押しボタ
ンと、凹部の下方に設けた基板上に取り付けられ、上部
に押し軸と対向するスイッチ操作子を有したスイッチ本
体とにより操作パネルを構成することができる。
【0011】また、操作パネル本体の凹部の底面に不連
続に形成された周状の溝にて弾力性を有させた押圧部を
設け、この押圧部を押しボタンの押し軸により押すこと
により、スイッチ本体のスイッチ操作子を押すことがで
きる。一方、凹部の底面に押圧部を囲む防水用の円筒状
リブを形成することにより、操作パネル本体と押しボタ
ンとの間の隙間から入り込む水が基板に当るのを防ぐこ
とができる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を参照して説
明する。
【0013】図1は、本発明の一実施例に係る操作パネ
ルを備えた全自動洗濯機の斜視図、図2はその側面断面
図である。
【0014】図1において、1は全自動洗濯機本体(以
下本体という)であり、この本体1の上面1aには衣類
投入取出口2が形成されており、この衣類投入取出口2
は投入取出口扉2aにて開閉されるようになっている。
また、3は本体1の底部に配された脚装置であり、この
脚装置3の一側面には排水ホース4が取り付けられてお
り、また底面の4隅には図2に示すように振動吸収用の
弾性脚5及び高さ調整用脚6が配設されている。
【0015】一方、同図において、7aは外槽、7bは
脱水槽、8はモータである。また、9aはモータ8の回
転軸8aに取り付けられた小プーリであり、9bはモー
タ8の回転を小プーリ9a、ファンベルト等の伝達部材
9cを介して脱水槽7bに伝えて脱水槽7bを回転させ
るための大プーリである。また、4aは外槽7aの下端
部に取り付けられ、脱水した水を排水ホース4に導くた
めの内部排水ホースである。
【0016】ところで、本体1の上面1a前部には、図
3に示すような水位ボタンB1、予約ボタンB2、注水
/溜め切換ボタンB3、お好みボタンB4、全自動コー
ス切換ボタンB5、電源ボタンB6及び面発光表示部D
が配設された操作パネル10が設けられている。
【0017】また、この操作パネル10には、スタート
ボタン11が配設されており、このスタートボタン11
は、図4に示すようにパネル本体10aに形成されたス
イッチ取付用凹部である取付凹部12に取り付けられ、
中央部に押し軸13aが形成された操作パネル10とは
別部品である押しボタン13と、取付凹部12の下方に
設けた基板14上に取り付けられ、上部に押し軸13a
と対向するスイッチ操作子15aを有したスイッチ本体
15とからなっている。
【0018】なお、本実施例においては他の各ボタンB
1,B2,B3,B4,B5,B6は、操作パネル10
と一体形成されているものとする。そして、これらのス
タートボタン11及び各ボタンB1,B2,B3,B
4,B5,B6と、パネル本体10aとにより操作パネ
ル10が構成されている。
【0019】ところで、押しボタン13の押し軸13a
とスイッチ操作子15aとの間には、パネル本体10a
と一体形成された押圧部16が介装されている。ここ
で、この押圧部16は、押しボタン13が押されると押
し軸13aにより押され、押しボタン13の押し下げ動
作をスイッチ操作子15aを介してスイッチ本体15に
伝えるためのものである。
【0020】そして、このように押し軸13aとスイッ
チ操作子15aとの間にパネル本体10aと一体形成さ
れた押圧部16を介在させることにより、押しボタン1
3の押し下げ動作をスイッチ本体15に確実に伝えるこ
とができるようになっている。なお、この押圧部16
は、図5に示すように不連続に形成された周状の溝16
aを有しており、この周状の溝16aにて弾力性を有す
るように構成されている。
【0021】一方、図4において、17は取付凹部12
の上方開口の一部を覆うプレート枠であり、このプレー
ト枠17により押しボタン13が抜け出ることがないよ
う保持されるようになっている。また、この押しボタン
13と取付凹部12の底部との間には弾性力を有するク
ッション18が配されており、洗濯等を行なうために押
された押しボタン13は、このクッション18により元
の位置に戻るようになっている。
【0022】なお、このクッション18は押しボタン1
3により押されると弾性力を蓄えながら横方向に広がる
ようになるが、この際、後述する円筒リブ20に側端が
当って横方向の広がりが規制されるようになっている。
そして、このように横方向の広がりを規制することによ
り、クッション18は押しボタン13を元の位置に押し
戻すことのできる弾性力を有することができるようにな
っている。
【0023】これにより、押しボタン13が押されると
押し軸13aにより押圧部16が押され、これに伴いス
イッチ操作子15aが押されてスイッチ本体15がオン
となり、また押しボタン13に対する押圧が解除される
と、押しボタン13がクッション18により元の位置に
戻るようになっている。また、この押しボタン13の復
帰に応じ、押圧部16はその弾性により元の位置に戻る
ようになっている。
【0024】一方、基板14は、パネル本体10aと一
体形成されたボス部19,19に図示しないビス等によ
り固定される基板カバー14aを介してパネル本体10
aに取り付けられるようになっている。
【0025】そして、このように基板14を基板カバー
14aを介してパネル本体10aに取り付け、また既述
したように押しボタン13をパネル本体10aの取付凹
部12に保持することにより、押しボタン13とスイッ
チ本体15とを、ずれることなく一定の位置関係で保持
することができるようになっている。これにより、通常
の力で押しボタン13を押すことにより、スイッチ本体
15をオンとすることができるようになっている。
【0026】ところで、同図において、20はパネル本
体10aに押圧部16を囲むように一体形成された防水
用の円筒状のリブ(以下円筒リブという)であり、この
円筒リブ20にて押圧部16を囲むことにより、押しボ
タン13とパネル本体10aとの間の隙間から侵入して
きた水が押圧部16の周状の溝16aを通って下方の基
板14に落下することのないようにしている。
【0027】なお、図5に示すように取付凹部12の内
壁面12aには一端21aが円筒リブ20と内壁面12
aとの間に形成される空間に臨む排水パイプ21が設け
られており、侵入してきた水は矢印に示すように排水パ
イプ21により排水されるようになっている。また、こ
の排水パイプ20の他端21bは基板14からずれた位
置にあるため、排水パイプ20を通過してきた水は基板
14に落下することがないようになっている。
【0028】そして、このように構成された全自動洗濯
機の操作パネルにおいては、洗濯等を行なうため、通常
の力で押しボタン13を押すと、押し軸13aにより押
圧部16が押し下げられ、これに伴いスイッチ操作子1
5aが押されてスイッチ本体15がオンとなる。また、
押しボタン13に対する押圧が解除されて押しボタン1
3がクッション18により元の位置に戻ると、押圧部1
6はその弾性により元の位置に戻るようになる。
【0029】また、洗濯等の際に押しボタン13とパネ
ル本体10aとの間の隙間から水が侵入した場合、この
水は円筒リブ20により押圧部16側に流れ込むことな
く取付凹部12の内壁面12aに設けられた排水パイプ
21を通過して基板14からずれた位置に排水される。
【0030】このように、パネル本体10aの取付凹部
12の底面に押圧部16を設け、通常の力で押しボタン
13を押すことにより、この押圧部16を介してスイッ
チ本体15のスイッチ操作子15aを押すことができ
る。一方、取付凹部12の底面に円筒リブ20を形成す
ることにより、基板14に水がかかるのを防ぐことがで
きる。
【0031】ところで、通常脚装置3の調整用脚6は弾
性脚5を覆うように取り付けられるようになっている
が、本発明にかかる全自動洗濯機においては、図6に示
すように調整用脚6の上面には嵌合凸部6aと嵌合爪部
6bとが交互に形成されている。また、脚装置3の底面
3aには、底面3aに取り付けられている弾性脚5を囲
むように嵌合凹所22aと嵌合孔22bが交互に形成さ
れている。
【0032】そして、矢印に示すように調整用脚6を嵌
入すると、図7に示すように調整用脚6の嵌合凸部6a
は底面3aの嵌合凹所22aに、また嵌合爪部6bは嵌
合孔22bにそれぞれ嵌合するようになる。ここで、こ
のように調整用脚6を複数の嵌合部を介して底面3aに
取り付けるようにすることにより、調整用脚6が脱水時
の振動や、移動時の衝撃等によって外れることがないよ
うにしている。
【0033】なお、図8に示すように調整用脚6をボル
ト23aにより脚装置3の底面3aに直接取り付けるよ
うにした本発明にかかる他の全自動洗濯機においては、
脱水時の振動や、移動時の衝撃等によって、取付部23
が破損することのないよう図9に示すように補強板24
を設けるようにしている。
【0034】また、このように取付部23に補強板24
を設けることにより、取付部23の強度を増すことがで
きると共に、運転中に脚装置3と設置面との間に手を入
れるようなことがあっても、この補強板24により小プ
ーリ9a及び大プーリ9b等に手が当らないようにする
ことができる(図1参照)。
【0035】さらに、脚装置3の両側板3b,3cに
は、図10に示すように凹部25が設けられている。な
お、同図においては、一方の側板3bの凹部25のみを
図示している。そして、これらの凹部25の奥面25a
にはそれぞれ排水ホース取付孔26が形成されており、
これらの排水ホース取付孔26の一方には、図11に示
すように内部排水ホース4aが挿通支持されるようにな
っている。
【0036】ここで、この内部排水ホース4aの先端部
には嵌合溝4Aが形成されており、この嵌合溝4Aに排
水ホース4の先端部が嵌合されるようになっている。そ
して、このように排水ホース取付孔26を脚装置3の両
側板3b,3cの凹部25に形成し、脚装置3の内方に
て内部排水ホース4aと排水ホース4とを嵌合させるこ
とにより、この嵌合部に直接外力がかからないようにす
ることができる。
【0037】これにより、外力により排水ホース4が外
れるのを防ぐことができ、また凹部25を形成すること
により脚装置3の強度を増すようにすることができる。
さらに、排水ホース4が外れないようになるので、排水
ホース4を固定する必要がなくなり、このため外槽7a
の揺動により内部排水ホース4aが横方向に移動した場
合でも、排水ホース4も一体となって移動することがで
きるようになる。これにより、外槽7aの揺動により排
水ホース4が外れるのを防ぐことができる。
【0038】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、操作パネ
ル本体に形成されたスイッチ取付用の凹部に押しボタン
を取り付けると共に、凹部の下方にスイッチ本体を取り
付けた設けた基板を固定することにより、押しボタンが
別部品であっても安定したスイッチ操作を行なうことが
できる。
【0039】また、凹部の底面に押圧部を囲む防水用の
円筒状リブを形成して基板に水が当らないようにするこ
とにより、誤動作及び基板の腐食を防ぐことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係る操作パネルを備えた全
自動洗濯機の斜視図。
【図2】上記全自動洗濯機の側面断面図。
【図3】上記全自動洗濯機の操作パネルの平面図。
【図4】上記操作パネルのA−A断面図。
【図5】上記操作パネルの操作パネル本体に形成された
押圧部の平面図。
【図6】上記全自動洗濯機の弾性脚に調整用脚を取り付
ける様子を示す図。
【図7】上記弾性脚に調整用脚を取り付けた様子を示す
図。
【図8】調整用脚を直接取り付けるようにした脚装置の
要部断面図。
【図9】上記脚装置の平面図。
【図10】両側板に凹部を形成した脚装置の斜視図。
【図11】上記脚装置の要部断面図。
【符号の説明】
1 全自動洗濯機本体 10 操作パネル 10a パネル本体 13 押しボタン 15 スイッチ本体 16 押圧部 20 円筒リブ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 樹脂で形成され、スイッチ取付用の凹部
    が形成された操作パネル本体と、 前記凹部に取り付けられると共に、中央部に押し軸を有
    する押しボタンと、 前記凹部の下方に設けた基板上に取り付けられると共
    に、前記押しボタンの押し軸と対向するスイッチ操作子
    を上部に有したスイッチ本体とより構成される一方、 前記凹部の底面には、不連続に形成された周状の溝にて
    弾力性を有させ、前記押しボタンの押し軸により押され
    て前記スイッチ操作子を押す押圧部を設けると共に、前
    記押圧部を囲む防水用の円筒状リブを形成したことを特
    徴とする全自動洗濯機の操作パネル。
JP5197666A 1993-07-16 1993-07-16 全自動洗濯機の操作パネル Pending JPH0731793A (ja)

Priority Applications (1)

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JP5197666A JPH0731793A (ja) 1993-07-16 1993-07-16 全自動洗濯機の操作パネル

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JP5197666A JPH0731793A (ja) 1993-07-16 1993-07-16 全自動洗濯機の操作パネル

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JPH0731793A true JPH0731793A (ja) 1995-02-03

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ID=16378316

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN108166214A (zh) * 2017-12-26 2018-06-15 青岛海尔滚筒洗衣机有限公司 一种按键结构及洗衣机

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN108166214A (zh) * 2017-12-26 2018-06-15 青岛海尔滚筒洗衣机有限公司 一种按键结构及洗衣机
CN108166214B (zh) * 2017-12-26 2022-09-02 青岛海尔洗涤电器有限公司 一种按键结构及洗衣机

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