JPH07318709A - 光制御シート - Google Patents
光制御シートInfo
- Publication number
- JPH07318709A JPH07318709A JP6114869A JP11486994A JPH07318709A JP H07318709 A JPH07318709 A JP H07318709A JP 6114869 A JP6114869 A JP 6114869A JP 11486994 A JP11486994 A JP 11486994A JP H07318709 A JPH07318709 A JP H07318709A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- sheet
- light control
- control sheet
- prism
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
- Optical Elements Other Than Lenses (AREA)
- Liquid Crystal (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 集光能力に優れ、かつハンドリング適性に優
れた光制御シートを提供する。 【構成】 上層22と下層21の境界面が、断面略三角
形のプリズム部又は頂部が凸弧状の断面略三角形の多数
の山部である、二層構造の光制御シートであって、各層
を形成する材料の屈折率の差が0.05以上であり、且
つシート表面及び裏面が光学的・形状的に平滑な面を有
することを特徴とする光制御シート。
れた光制御シートを提供する。 【構成】 上層22と下層21の境界面が、断面略三角
形のプリズム部又は頂部が凸弧状の断面略三角形の多数
の山部である、二層構造の光制御シートであって、各層
を形成する材料の屈折率の差が0.05以上であり、且
つシート表面及び裏面が光学的・形状的に平滑な面を有
することを特徴とする光制御シート。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、パーソナルコンピュー
タやワードプロセッサ等の液晶ディスプレー、液晶カラ
ーテレビ等に用いられるエッジライト方式の面状発光装
置に関し、特に同装置を構成する光制御シートに関す
る。
タやワードプロセッサ等の液晶ディスプレー、液晶カラ
ーテレビ等に用いられるエッジライト方式の面状発光装
置に関し、特に同装置を構成する光制御シートに関す
る。
【0002】
【従来の技術】エッジライト方式の面状発行装置は、図
2に示すように、導光板2の端面3側に蛍光管1が配置
される。導光板2裏面には塗料がドット印刷されてなる
ドットパターン4が施されており、導光板2裏面側には
さらに反射板5が配置されている。
2に示すように、導光板2の端面3側に蛍光管1が配置
される。導光板2裏面には塗料がドット印刷されてなる
ドットパターン4が施されており、導光板2裏面側には
さらに反射板5が配置されている。
【0003】上記の構成において、蛍光菅1から発せら
れた光線は、導光板2の端面3より導光板2内部に進入
し、導光板2裏面のドットパターン4によって乱反射さ
れ、導光板2表面より放出される。導光板2表面より放
出された光線の放出角度に対する強度分布を図3に示
す。光線は、そのほとんどが導光板2法線方向から大き
くはずれた方向へ放出され、またその分布も著しく急峻
である(強度分布6)。このため、通常、導光板2の法
線方向より観察する使用者にとっては非常に暗い画面と
なってしまう。
れた光線は、導光板2の端面3より導光板2内部に進入
し、導光板2裏面のドットパターン4によって乱反射さ
れ、導光板2表面より放出される。導光板2表面より放
出された光線の放出角度に対する強度分布を図3に示
す。光線は、そのほとんどが導光板2法線方向から大き
くはずれた方向へ放出され、またその分布も著しく急峻
である(強度分布6)。このため、通常、導光板2の法
線方向より観察する使用者にとっては非常に暗い画面と
なってしまう。
【0004】この欠点を克服するため、導光板表面上に
光拡散シートを設置する方法が考案された。光拡散シー
トは、透明なプラスチックシート表面に白色顔料を含む
塗料や酸化チタン、ガラスの短繊維等を塗布又は内部に
含有せしめたり、あるいは透明プラスチックシート表面
を微細な断面略三角形状に凹凸加工すること(マット加
工、シボ加工)によって得られる。光拡散シート7を利
用した場合の光線の放出角度に対する強度分布を図4に
示す。この場合、図3に比較して法線方向への光線の放
出が増加していることが分かる(強度分布8)。
光拡散シートを設置する方法が考案された。光拡散シー
トは、透明なプラスチックシート表面に白色顔料を含む
塗料や酸化チタン、ガラスの短繊維等を塗布又は内部に
含有せしめたり、あるいは透明プラスチックシート表面
を微細な断面略三角形状に凹凸加工すること(マット加
工、シボ加工)によって得られる。光拡散シート7を利
用した場合の光線の放出角度に対する強度分布を図4に
示す。この場合、図3に比較して法線方向への光線の放
出が増加していることが分かる(強度分布8)。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記の光拡散
シート7を用いた場合の強度分布では、使用者に不用な
方向への光線の放出が以前として多く、また、光拡散シ
ート7と導光板2の界面での乱反射による光線の損失も
無視できない。すなわち、この光拡散シート7は光拡散
能力が強く、光を導光板2の法線方向に立てるいわゆる
集光能力が劣っている。
シート7を用いた場合の強度分布では、使用者に不用な
方向への光線の放出が以前として多く、また、光拡散シ
ート7と導光板2の界面での乱反射による光線の損失も
無視できない。すなわち、この光拡散シート7は光拡散
能力が強く、光を導光板2の法線方向に立てるいわゆる
集光能力が劣っている。
【0006】そこで、これらの欠点を改善する方法とし
て、光拡散シートの代わりに、図5に示す構成のプリズ
ムシート9を用いることが試みられている。プリズムシ
ート9は、断面略三角形状の小さなプリズムを平板状に
並べたものであり、これに入射した光線を屈折或いは反
射させる機能を有する光学機能シートである。このプリ
ズムシート9を用いた場合の光線の放出角度に対する強
度分布は図6の様になり、法線方向への光線の放出は著
しく増加する(強度分布10)。
て、光拡散シートの代わりに、図5に示す構成のプリズ
ムシート9を用いることが試みられている。プリズムシ
ート9は、断面略三角形状の小さなプリズムを平板状に
並べたものであり、これに入射した光線を屈折或いは反
射させる機能を有する光学機能シートである。このプリ
ズムシート9を用いた場合の光線の放出角度に対する強
度分布は図6の様になり、法線方向への光線の放出は著
しく増加する(強度分布10)。
【0007】しかし、このプリズムシート9は、集光能
力は優れているものの、その形状故、構造面に傷が入り
易い。また、規則正しく三角形が並んでいる為、その傷
が目立ち易く、量産時において発光面に外観不具合を生
じるケースが多発し、大量生産が困難となる。さらに、
構造面の溝の部分に入り込んだ付着異物は静電気により
吸着されて容易に取ることができず、面状発光装置に組
込む際に大きな問題となる。
力は優れているものの、その形状故、構造面に傷が入り
易い。また、規則正しく三角形が並んでいる為、その傷
が目立ち易く、量産時において発光面に外観不具合を生
じるケースが多発し、大量生産が困難となる。さらに、
構造面の溝の部分に入り込んだ付着異物は静電気により
吸着されて容易に取ることができず、面状発光装置に組
込む際に大きな問題となる。
【0008】そこで本発明は、集光能力に優れ、かつハ
ンドリング適性に優れた光制御シートを提供することを
目的とする。
ンドリング適性に優れた光制御シートを提供することを
目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、上層と下層の
境界面が、断面略三角形のプリズム部又は頂部が凸弧状
の断面略三角形の多数の山部である、二層構造の光制御
シートであって、各層を形成する材料の屈折率の差が
0.05以上であり、且つシート表面及び裏面が光学的
・形状的に平滑な面を有することを特徴とする。以下、
本発明をさらに詳細に説明する。
境界面が、断面略三角形のプリズム部又は頂部が凸弧状
の断面略三角形の多数の山部である、二層構造の光制御
シートであって、各層を形成する材料の屈折率の差が
0.05以上であり、且つシート表面及び裏面が光学的
・形状的に平滑な面を有することを特徴とする。以下、
本発明をさらに詳細に説明する。
【0010】本発明では、図1(a)又は(b)に示す
様に、高屈折率材料のプリズムシート又は波型構造面を
持つシートからなる下層21の上に、低屈折率材料の上
層22を形成することにより、集光能力を残したままハ
ンドリング適性を高めた。
様に、高屈折率材料のプリズムシート又は波型構造面を
持つシートからなる下層21の上に、低屈折率材料の上
層22を形成することにより、集光能力を残したままハ
ンドリング適性を高めた。
【0011】下層21と上層22の屈折率の差は大きけ
れば大きいほどよい。屈折率の差が0.05未満の場合
は、上下層の界面での屈折が小さく、集光能力が乏しく
なる。なお、下層21に低屈折率材料を、上層22に高
屈折材料を配置した場合には、下方から入光してきた光
は上下層の界面で拡散し、集光能力を持たなくなる。
れば大きいほどよい。屈折率の差が0.05未満の場合
は、上下層の界面での屈折が小さく、集光能力が乏しく
なる。なお、下層21に低屈折率材料を、上層22に高
屈折材料を配置した場合には、下方から入光してきた光
は上下層の界面で拡散し、集光能力を持たなくなる。
【0012】
【実施例】以下に示す面状発光装置に各実施例又は比較
例の光制御シートを装着し、その正面輝度を調べると共
に、異物の付着性、傷の付き易さを調べた。
例の光制御シートを装着し、その正面輝度を調べると共
に、異物の付着性、傷の付き易さを調べた。
【0013】(使用した面状発光装置) 方式:片側エッジライト方式(短辺1灯) 光源:太さ3.5mm、長さ135mmの冷陰極菅 導光板:厚さ3mm、横205mm、縦135mmのP
MMA板 光拡散シート:導光板裏面の拡散性付与の為のドットパ
ターンの視認防止の為、厚さ0.20mmのポリカーボ
ーネート製の市販光拡散シート(表面に微細凹凸からな
るエンボスを付与)を使用した。 印加重圧:12V
MMA板 光拡散シート:導光板裏面の拡散性付与の為のドットパ
ターンの視認防止の為、厚さ0.20mmのポリカーボ
ーネート製の市販光拡散シート(表面に微細凹凸からな
るエンボスを付与)を使用した。 印加重圧:12V
【0014】(評価方法) 正面輝度:バックライトの決められた9点の正面方向か
らの輝度(法線方向)をJIS−C761に基づいて測
定し、その平均値を求めた。
らの輝度(法線方向)をJIS−C761に基づいて測
定し、その平均値を求めた。
【0015】(光制御シートの作成)材料及びシートの
厚さ、構造面の形状が以下のような実施例及び比較例の
光制御シートを作成した。
厚さ、構造面の形状が以下のような実施例及び比較例の
光制御シートを作成した。
【0016】[実施例1] 材料: 上層基材:トリフルオロイソプロピルメタクリレート
(屈折率1.418) 下層基材:ポリカーボネート(屈折率1.586) 構造面:上下層の境界面にプリズム形状を施す。 プリズム頂角:90° プリズムピッチ:50μm シート厚さ:300μm
(屈折率1.418) 下層基材:ポリカーボネート(屈折率1.586) 構造面:上下層の境界面にプリズム形状を施す。 プリズム頂角:90° プリズムピッチ:50μm シート厚さ:300μm
【0017】[実施例2] 材料:実施例1と同じ。 構造面:上下層の境界面に正弦波形状を施す。 頂角:80° ピッチ:100μm シート厚さ:300μm
【0018】[比較例1] 材料:ポリカーボネート 構造面:シート表面にプリズム形状を施す。 プリズム頂角:90° プリズムピッチ:50μm シート厚さ:250μm
【0019】[比較例2] 材料:ポリカーボネート 構造面:シート表面に正弦波形状を施す。 プリズム頂角:80° ピッチ:100μm シート厚さ:250μm
【0020】[比較例3] 材料:ポリカーボネート 構造面:シート表面にランダムな凹凸(Ra=100〜
150μm)を施す。 シート厚さ:250μm
150μm)を施す。 シート厚さ:250μm
【0021】[比較例4] 材料: 上層基材:ポリカーボネート(屈折率1.586) 下層基材:トリフルオロイソプロピルメタクリレート
(屈折率1.418) 構造面:上下層の境界面にプリズム形状を施す。 プリズム頂角:90° プリズムピッチ:50μm シート厚さ:300μm
(屈折率1.418) 構造面:上下層の境界面にプリズム形状を施す。 プリズム頂角:90° プリズムピッチ:50μm シート厚さ:300μm
【0022】[比較例5] 材料: 上層基材:p−シクロヘキシルフェニルメタクリレート
(屈折率1.558) 下層基材:ポリカーボネート(屈折率1.586) 構造面:上下層の境界面にプリズム形状を施す。 プリズム頂角:90° プリズムピッチ:50μm シート厚さ:300μm
(屈折率1.558) 下層基材:ポリカーボネート(屈折率1.586) 構造面:上下層の境界面にプリズム形状を施す。 プリズム頂角:90° プリズムピッチ:50μm シート厚さ:300μm
【0023】評価結果を表1に示す。
【0024】
【表1】
【0025】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、プ
リズム効果による集光能力を維持しつつ、構造面の平滑
化によるハンドリング適性の向上を図ることができる。
リズム効果による集光能力を維持しつつ、構造面の平滑
化によるハンドリング適性の向上を図ることができる。
【図1】本発明の光制御シートの一例を示す部分断面図
である。
である。
【図2】エッジライト方式の面状発光装置の構成図であ
る。
る。
【図3】面状発光装置の導光板単体での出射光特性を示
す説明図である。
す説明図である。
【図4】面状発光装置に光拡散シートを用いた場合の出
射光特性を示す説明図である。
射光特性を示す説明図である。
【図5】プリズムシートの外観図である。
【図6】面状発光装置にプリズムシートを用いた場合の
出射光特性を示す説明図である。
出射光特性を示す説明図である。
1 蛍光菅 2 導光板 3 導光板端面 4 ドットパターン 5 反射板 7 光拡散シート 9 プリズムシート 21 下層 22 上層
Claims (1)
- 【請求項1】 上層と下層の境界面が、断面略三角形の
プリズム部又は頂部が凸弧状の断面略三角形の多数の山
部である、二層構造の光制御シートであって、各層を形
成する材料の屈折率の差が0.05以上であり、且つシ
ート表面及び裏面が光学的・形状的に平滑な面を有する
ことを特徴とする光制御シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6114869A JPH07318709A (ja) | 1994-05-27 | 1994-05-27 | 光制御シート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6114869A JPH07318709A (ja) | 1994-05-27 | 1994-05-27 | 光制御シート |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07318709A true JPH07318709A (ja) | 1995-12-08 |
Family
ID=14648731
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6114869A Pending JPH07318709A (ja) | 1994-05-27 | 1994-05-27 | 光制御シート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07318709A (ja) |
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09179118A (ja) * | 1995-12-25 | 1997-07-11 | Nec Corp | 液晶表示装置 |
| JP2002082212A (ja) * | 2000-09-08 | 2002-03-22 | Goyo Paper Working Co Ltd | 機能性表面を有する光学的積層物及びこれを用いた光学的装置 |
| JP2002098815A (ja) * | 2000-07-05 | 2002-04-05 | Keiwa Inc | 光学シート |
| US6545827B1 (en) | 1999-09-24 | 2003-04-08 | Keiwa, Inc. | Optical sheet |
| JP2005038144A (ja) * | 2003-07-14 | 2005-02-10 | Dainippon Printing Co Ltd | 真偽判定体の判別方法 |
| JP2005316178A (ja) * | 2004-04-28 | 2005-11-10 | Hitachi Chem Co Ltd | 光学素子、光学素子の製造方法及び面光源装置 |
| JP2008003232A (ja) * | 2006-06-21 | 2008-01-10 | Fujifilm Corp | 光学シート及び光学シートの製造方法、バックライト、液晶表示装置 |
| JP2009063962A (ja) * | 2007-09-10 | 2009-03-26 | Bridgestone Corp | ディスプレイ用光学フィルタの製造方法、ディスプレイ用光学フィルタ、これを備えたディスプレイ及びプラズマディスプレイパネル |
| WO2010047144A1 (ja) * | 2008-10-24 | 2010-04-29 | シャープ株式会社 | 液晶表示装置 |
| JP2015200832A (ja) * | 2014-04-09 | 2015-11-12 | 富士フイルム株式会社 | 輝度向上膜、偏光板、および画像表示装置 |
| CN108627910A (zh) * | 2018-05-15 | 2018-10-09 | 深圳珑璟光电技术有限公司 | 一种光波导装置 |
| JP2019194688A (ja) * | 2018-04-24 | 2019-11-07 | 微采視像科技股▲分▼有限公司 | 光偏向フィルムおよびそれを用いた表示装置 |
| JP2020173434A (ja) * | 2019-03-26 | 2020-10-22 | 微采視像科技股▲分▼有限公司 | 光学素子および表示装置 |
-
1994
- 1994-05-27 JP JP6114869A patent/JPH07318709A/ja active Pending
Cited By (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09179118A (ja) * | 1995-12-25 | 1997-07-11 | Nec Corp | 液晶表示装置 |
| US6545827B1 (en) | 1999-09-24 | 2003-04-08 | Keiwa, Inc. | Optical sheet |
| KR100418112B1 (ko) * | 1999-09-24 | 2004-02-11 | 케이와 인코포레이티드 | 광학 시트 |
| JP2002098815A (ja) * | 2000-07-05 | 2002-04-05 | Keiwa Inc | 光学シート |
| JP2002082212A (ja) * | 2000-09-08 | 2002-03-22 | Goyo Paper Working Co Ltd | 機能性表面を有する光学的積層物及びこれを用いた光学的装置 |
| JP2005038144A (ja) * | 2003-07-14 | 2005-02-10 | Dainippon Printing Co Ltd | 真偽判定体の判別方法 |
| JP2005316178A (ja) * | 2004-04-28 | 2005-11-10 | Hitachi Chem Co Ltd | 光学素子、光学素子の製造方法及び面光源装置 |
| JP2008003232A (ja) * | 2006-06-21 | 2008-01-10 | Fujifilm Corp | 光学シート及び光学シートの製造方法、バックライト、液晶表示装置 |
| JP2009063962A (ja) * | 2007-09-10 | 2009-03-26 | Bridgestone Corp | ディスプレイ用光学フィルタの製造方法、ディスプレイ用光学フィルタ、これを備えたディスプレイ及びプラズマディスプレイパネル |
| WO2010047144A1 (ja) * | 2008-10-24 | 2010-04-29 | シャープ株式会社 | 液晶表示装置 |
| JP2015200832A (ja) * | 2014-04-09 | 2015-11-12 | 富士フイルム株式会社 | 輝度向上膜、偏光板、および画像表示装置 |
| JP2019194688A (ja) * | 2018-04-24 | 2019-11-07 | 微采視像科技股▲分▼有限公司 | 光偏向フィルムおよびそれを用いた表示装置 |
| CN108627910A (zh) * | 2018-05-15 | 2018-10-09 | 深圳珑璟光电技术有限公司 | 一种光波导装置 |
| CN108627910B (zh) * | 2018-05-15 | 2023-10-24 | 深圳珑璟光电技术有限公司 | 一种光波导装置 |
| JP2020173434A (ja) * | 2019-03-26 | 2020-10-22 | 微采視像科技股▲分▼有限公司 | 光学素子および表示装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3642381B2 (ja) | 導光板、面光源装置及び反射型液晶表示装置 | |
| TWI494615B (zh) | 稍具表面粗度之稜形片 | |
| JP2562265B2 (ja) | 光制御シート | |
| JP2705868B2 (ja) | 面状発光装置用調光シートおよびこれを備えた液晶表示装置 | |
| JP4323189B2 (ja) | 光偏向素子及び面光源装置 | |
| JP4119469B2 (ja) | 光学部材およびこれを用いたバックライトユニット | |
| JP2001143515A (ja) | プリズムシートおよび面光源素子 | |
| JPH07318709A (ja) | 光制御シート | |
| JPH10206643A (ja) | 面状光源装置 | |
| JP2009157405A (ja) | 光偏向素子及び面光源装置 | |
| JPH07159607A (ja) | 光制御シート及びこれを備えた面状発光装置 | |
| US20010050816A1 (en) | Spread illuminating apparatus | |
| KR100838681B1 (ko) | 광학 시트, 이를 이용한 백라이트 유닛 및 액정 표시 장치 | |
| JP2000113708A (ja) | 照明装置 | |
| JP4242162B2 (ja) | 光源装置 | |
| JP3064006B2 (ja) | 面発光装置 | |
| KR100380855B1 (ko) | 액정표시장치용 백라이트 시스템 | |
| JP3513944B2 (ja) | バックライト | |
| JP2003021726A (ja) | 導光体及びこれを用いた面光源装置と液晶ディスプレイ装置 | |
| JPH07198911A (ja) | 面光源装置用光線制御シート | |
| KR100736075B1 (ko) | 백라이트 유닛의 도광판 | |
| JP2002124114A (ja) | 面光源装置及びこれを用いた液晶ディスプレイ装置 | |
| JPH11160504A (ja) | 光制御シート | |
| JPH09184924A (ja) | 導光板 | |
| JP2003066238A (ja) | 導光体及びこれを用いた面光源装置とフロントライト装置並びに液晶ディスプレイ装置 |