JPH0731927B2 - 照明器具 - Google Patents

照明器具

Info

Publication number
JPH0731927B2
JPH0731927B2 JP62313417A JP31341787A JPH0731927B2 JP H0731927 B2 JPH0731927 B2 JP H0731927B2 JP 62313417 A JP62313417 A JP 62313417A JP 31341787 A JP31341787 A JP 31341787A JP H0731927 B2 JPH0731927 B2 JP H0731927B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
chassis
height
plate
rail
supporting leg
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP62313417A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH01157002A (ja
Inventor
充二 市川
吉見 遠藤
元則 小島
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tec Corp
Original Assignee
Tec Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Tec Corp filed Critical Tec Corp
Priority to JP62313417A priority Critical patent/JPH0731927B2/ja
Publication of JPH01157002A publication Critical patent/JPH01157002A/ja
Publication of JPH0731927B2 publication Critical patent/JPH0731927B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
  • Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
  • Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、天井パネルとともに天井に据付けられる照
明器具に関する。
(従来の技術) 中,高層ビルの事務所などでは、断面T字状ならびに断
面H字状のレール部材を天井側に並設して天井パネルを
敷設することが行なわれている。
こうした天井パネルでは、天井パネルの一部に埋込む照
明器具が用いられている。この照明器具には、一般に、
従来より、第9図に示されるように一対の並行に並ぶ断
面T字状のレール部材a,a(一方しか図示せず)間に長
方形の器具装着スペースbを構成する。そして、この器
具装着スペースbの開口を通し、電気箱(安定器など点
灯装置を内蔵したもの)およびランプソケットなどが装
着された長方形のシャーシcを搬入して、シャーシcの
両側部に一体的に突設されたプレートd(支持脚)の先
端の係止部eをそれぞれレール部材a,aの頭部に係止さ
せる。そして、こうしてレール部材a,a間(装着スペー
スb)に載置されたシャーシcにソケットカバーf,反射
板g,蛍光灯(図示しない)などを取付けて器具本体を組
立てることが行なわれている。
ところで、近年、事務所などではCRTをもつOA機器の導
入に伴うOA化により、目的に応じた各種の照明器具が採
用されるようになった。具体的には、第10図や第11図に
示されるように反射板gの下面開口部に、ルーバーやバ
ッフルなど各種のアクセサリー部品hを取付けて、OA機
器への映り込みを防いだり、オフィスレイアウトに対応
して位置した照明器具の輝度,照度を適切に変えたりす
るなどが行なわれている。
ところで、アクセサリー部品hはそれぞれ用途に応じて
厚み寸法などが異っている。
ところが、従来の照明器具のプレートdは、シャーシc
と一体に設けられているために、こうしたアクセサリー
部品hが、例えば第9図に示された状況から追加される
と、アクセサリー部品hを天井面と蛍光灯との間に納め
るために、その都度、第10図および第11図に示される如
くそれに合った高さのプレートdをもつシャーシcに替
えることが余儀無くなされ、シャーシ高さHの目的に対
応した変更が設備費の増加をまねいていた。
そこで、近時、第12図に示されるようにシャーシcの側
部に上下の方向にスライド自在な支持脚jを設ける他、
支持脚jが最も下がった位置と最も上がった位置の二点
をねじ部材kを使って固定する構造にして、シャーシ高
さHを実線で示す状態と二点鎖線で示す状態の各位置に
調整できるようにしたものが提案されている。
(発明が解決しようとする問題点) ところが、こうした高さ調整構造をもつ照明器具は、2
段階しかシャーシ高さを変化させることができないもの
であった。
この発明はこのような問題点に着目してなされたもの
で、その目的とするところは、1部品で、シャーシ高さ
を簡単に数多く変化させることができる照明器具を提供
することにある。
(問題点を解決するための手段および作用) この照明器具は、シャーシの側部に、少なくとも三辺に
レール部分と係止自在な係止片が設けられた多角形板で
構成される支持脚を設け、同支持脚の回動点を各係止片
からそれぞれ異なる距離となる部位に定め、さらに凸部
およびこれに凹凸嵌合する嵌合部のうちの一方を支持脚
の外側面に多角形板の各辺に対応して設け、他方をシャ
ーシの側部に設けてなる位置決め手段を設けて、支持脚
の回動により所要の係止片を選択して、これを凹凸嵌合
によって下向きの所定位置に位置決めし、この選択した
係止片を、器具装着スペースの構成するレール部分に載
置するといった簡単な作業で、シャーシの高さ調整を数
多く行なえるようにした。
(実施例) 以下、この発明を第1図ないし第8図に示す一実施例に
もとづいて説明する。第3図はシステム天井用照明器具
を示し、1は一対の断面T字状のレール部材2,2を、図
示しない天井パネルと共に建物の天井側に並べて構成さ
れる長方形状の器具装着スペースである。
また3は、照明器具のシャーシである。シャーシ3は、
あらかじめレール幅に対応して2本の長尺な断面略コ字
状の2本のフレーム4,4を互いに内方を向き合せて並
べ、これらの前後端をそれぞれ下方が開放した偏平な略
箱形状の連結プレート5,6で連結した構造となってい
る。詳しくは、フレーム4,4の前後端に連結プレート5,6
を被せて取着することが行なわれている。なお、各連結
プレート5,6の左右壁の先端はフレーム4の下面から下
方へ突出している。そして、これら各連結プレート5,6
のフレーム4,4間に露出するプレート下面にランプソケ
ット7,8がそれぞれ対向をなして取着され、各対となる
ランプソケット7,7およびランプソケット8,8間に蛍光灯
(図示しない)を取付けることができる構造にしてい
る。
こうしたシャーシ3の幅広側の連結プレート6の端と隣
接した空間部分に、安定器など点灯装置9aを内蔵した電
気箱9を装着し、さらに並列に並ぶランプソケット7,8
の前面にそれぞれ略台形状のソケットカバー10を据付け
る他、フレーム4,4間に渡り断面略コ字状の反射板11を
据付けることにより、器具本体12が構成される構造とな
っている。そして、そのうちのソケットカバー10のセッ
ト構造が第4図に示され、また電気箱9の取付構造が第
5図に示されている。
ここで、ソケットカバー10のセット構造について説明す
れば、これにはランプソケット7,8の両側となる連結プ
レート7,8の下面部分に、先端にJ字状のフック部13を
形成してなるフック板14をそれぞれ突設する。なお、そ
のフック板14の先端はランプソケット7,8の前面から前
面側へ突き出た位置に位置決められている。そして、こ
れら各フック部13,13の位置に対応してソケットカバー1
0の上端に、スリット孔15をもつ角形の突片16をそれぞ
れ一体に突設した構造が用いられ、フック板14のフック
部13にスリット孔15を挿通してそれぞれ突片16を引掛け
ることにより、ソケットカバー10の板面をランプソケッ
ト7,8の前面に配することができるようにしている。つ
まり、シャーシ3をレール部材2,2上に配した後、フッ
ク部13に突片16を引掛ければ、ソケットカバー10をレー
ル部材12,2間上に正規に配することができる構造となっ
ている。そして、こうしたソケットカバー10の仮止め
後、反射板11の前後端を連結プレート5,6にそれぞれ設
けた段差状の取付座21に固定ねじ21aでねじ止めするこ
とにより、シャーシ3に反射板11を固定させるようにし
ている。なお、10aはソケットカバー10の設置座であ
る。
また電気箱9の取付構造について説明すれば、17は点灯
装置9aを内蔵する下面が開口した箱本体である。この箱
本体17には、例えば長手の左右方向長さlをフレーム4,
4の内寸法と外寸法との間に許容させたものが用いられ
ている。そして、この箱本体17のシャーシ内側に対応す
る側壁17aの先端に外側に水平方向へ突き出るフランジ
部18を設け、また側壁壁17aが配置されるフレーム4,4の
上壁部分にそれぞれ切込溝19を設けて、フランンジ部18
を切込溝19,19内に自在に差込むことができるようにし
ている。つまり、フランジ部18を切込溝19に差込み、そ
の後、該フランジ部18の基端(コーナー)を支点として
箱本体17をシャーシ端側へ回動させることにより、箱本
体全体をシャーシ3上に載置させることができる構造と
なっている。
そして、箱本体17のシャーシ外側となる側壁17bの先端
には下方へ延びる延長部20が形成されている他、該延長
部20の外面には例えばU字状の凸部22が一体に形成され
ていて、凸部22を取付座21に設けた切欠部23にに押込
み、該先端を切欠部23の切欠端に係止させることで、先
の差込みおよび回動により載置させたシャーシ3上の箱
本体17を固定できる構造となっている。詳しくは、凸部
22は延長部の先端一部(本実施例では中央部)を箱本体
17の開口端(他の側壁端)と対応する地点まで切欠する
とともに、その開口端に外側に突き出る断面円弧状の鍔
部22aを一体に突設して構成さ、押し込みにより鍔部22a
の上端を連結プレート5の端面に係止させることで、電
気箱9の開口側と連結プレート5のランプソケット7,8
が取着された部位とを切欠部23を通じ連通させつつ、電
気箱9をシャーシ3上に固定させる構造となっている。
つまり、切欠部23を通る最短な経路で配線を行なうこと
ができる構造ともなっている。なお、24は電気箱9を強
固に固定するためにフランジ部18をシャーシ3に押え付
ける押えねじである。
そして、こうした部品が取付られるシャーシ3の前後端
の4点に、この発明の要部となる高さ調整が可能な支持
脚25がそれぞれ設けらている。支持脚25は、いずもフレ
ーム4の下面から下方へ突き出る連結プレート5,6の各
突出部分5a,6aに同プレート5,6と並行なして回動可能に
設けられている。そして、この構造が第1図および第2
図に示されている。但し、両図はいずれも連結プレート
5側が示されているが、その構造はいずれも同じであ
る。
支持脚構造について説明すれば、支持脚25には例えば長
方形の板部材26(この発明の多角形板に相当)を用いた
構造となっている。詳しくは、支持脚25は板部材26の3
辺にそれぞれレール部材2の上部部分と係合自在な断面
L字状の係止片28a〜28cを同じ方向に向け一体に突設す
る。そして、板部材27の板面上、各係止片28a〜28cから
の距離が異なる地点に回動点となる孔部29を設けた構造
となっている。具体的には本実施例では、例えば第2図
に示される支持脚25において、上部側の係止片18aから
の距離を「A」とし、左側部の係止片18bからの距離を
「B」とし、下部側の係止片18cからの距離を「C」と
したとき、「A>B>C」となる関係を成立させる板部
材26の板面部分に孔部29を設定している。
またこうした支持脚25が配される連結プレート5の突出
部分5aには、先端からフレーム4に向けスリット30が設
けられている。このスリット30の基部を通して内方から
止めねじ31が進退自在に螺挿されるようにしている。そ
して、このスリット30を挿通する止めねじ31の先端が、
例えば支持脚25の孔部29に凸側から回動自在に連結さ
れ、止めねじ31の固定側ないしゆるみ側の回転操作によ
り、支持脚25の各係止片28a〜28cから所要の係止片を選
択して、下方の位置へ配置させることができる構造とな
っている。そして、これによりシャーシ高さHを三段階
の高さに調整することができるようにしている。つま
り、係止片28aを下方に配置すれば最も高いシャーシ高
さHでき、係止片28cを下方に配置すれば最も低いシャ
ーシ高さHでき、係止片28bを下方に配置すれば中間の
シャーシ高さHできるようになっている。
また支持脚構造にはこうしたことに加え、各シャーシ高
さHを、節度感と共に確実に位置決め固定ができるよう
に、例えば孔部29の周囲の外側面(フレーム4に対向す
る側の面)に係止片位置を示す3つの凸部32a〜32cを、
孔部29を中心とした軌跡上に90゜づつ位相させて設ける
他、これらに対応してスリット基端を中心とした周囲に
凸部32a〜32cと凹凸嵌合可能な嵌合部としての小孔33a
〜33cを設けてなる位置決め構造が設けられている。
しかして、こうしたシステム天井用照明器具を据付ける
ときは、まず、ルーバーやバッフルなど各種のアクセサ
リー部品35に応じて、支持脚25の高さを選定する。これ
には、例えばあらかじめ支持脚25が回動自在に連結され
た止めねじ31をスリット30の基端に嵌め、その後、第1
図中の矢印で示されるようにそれぞれ支持脚25を周方向
沿いに摺動させていくことにより行なわれる。
詳しくは、例えば第6図に示されるようにアクセサリー
部品35が無いものであれば、各4つの支持脚25を係止片
28cが下位となるよう止めねじ31を支点として回動操作
し、第7図に示されるように厚み寸法の薄いアクセサリ
ー部品35を据付ける場合であれば、各4つの支持脚25を
係止片28bが下位となるよう回動操作し、第8図に示さ
れるように厚み寸法の厚いアクセサリー部品35を据付け
る場合であれば、各4つの支持脚25を係止片28aが下位
となるよう回動操作していく。そして、凹凸嵌合(凸部
32a〜32cと小孔33a〜33cとによる)がなされ、その位置
に係止片28a〜28cが傾くことなしに正しくにセットされ
ていく。ついて、止めねじ31を固定側に回転させて支持
脚25を固定すれば、必要なシャーシ高さHが得られてい
く。
しかる後、支持脚25の高さ調整を終えたら、電気箱9が
装着されたシャーシ3をレール部材2,2間から天井に搬
入して、選択した支持脚25の先端を器具装着スペース1
の開口縁を構成するレール部分の上部にそれぞれ載せて
いく。こにより、器具装着スペース1にシャーシ3がセ
ットされていく。
つぎに、ソケットカバー10,10の各突片16,16をシャーシ
前後端に有るフック部13,13にそれぞれ引掛けて、レー
ル部分間を跨ぐようレール部材2,2上に載せていく。こ
れにより、それぞれソケットカバー10,10はランプソケ
ット7,8の前面に配されていく。
そして、ソケットカバー10のセットが終えたならば、反
射板11をシャーシ3内に内部に沿って入れ、反射板11の
前後端部をシャーシ3の取付座21にねじ止め固定してい
く。これにより、反射板11が装着され、同時にソケット
カバー10,10がそれぞれランプソケット7,8に挾持されて
固定されていく。
そして、蛍光灯をセットする。ここで、アクセサリー部
品35を設けるものであれば、第6図および第7図に示す
如くルーバーやバッフルなど蛍光灯の下方に据付けれ
ば、各種の目的応じたシャーシ高さHをもつ照明器具が
取付られていくことになる。
しかるに、こうした偏心した位置に回動点をもつ多角形
板な支持脚25を用いて、シャーシ高さHを調整する構造
は、辺の数がそのまま調整高さの増加となっていくこと
がわかる。具体的には、本実施例の長方形で、先に述べ
たように三段階の調整が、それ以上の多角形になるした
がって三段階以上の調整ができることとなる。
したがって、シャーシ高さHを1部品で数多く変化させ
ることができる。しかも、支持脚25は回動させるだけ
で、異なる高さの係止片28a〜28cを設定できるから、シ
ステム変更などの調整作業は簡単である。そのうえ、凹
凸嵌合で調整する高さを位置決める構造は、調整する位
置が容易に判別できるので、常に正しい高さに設定でき
る。また凹凸嵌合によって支持脚25を所定の向きに位置
決め固定するので、安定した状態が維持されるようシャ
ーシ3をレール部材2,2に載せておくことができる。
なお、一実施例では係止片に断面L状の片を採用した
が、それ以外の構造ないし形状の係止片を用いるように
してもよい。
[発明の効果] 以上説明したようにこの発明によれば、シャーシ高さを
1部品で数多く変化させることができる。
しかも、支持脚は回動させるだけで異なる高さの係止片
を設定できるから、簡単な作業で高さ調整がすむ。
そのうえ、凸部と嵌合部との凹凸嵌合によって、支持脚
を所定の向きに位置決め固定する構造により、安定した
状態が維持されるようシャーシをレール部材に載せてお
くことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第8図はこの発明の一実施例を示し、第1
図は要部となる支持脚廻りの構造を、高さがそれぞれ変
化した状態と共に示した部分斜視図、第2図はその支持
脚廻りの構造の分解斜視図、第3図はその支持脚を適用
した照明器具を示す分解斜視図、第4図はそのソケット
カバー廻りの構造を示す分解斜視図、第5図は電気箱の
取付構造を示す分解斜視図、第6図ないし第8図はそれ
ぞれ異なるシャーシ高さで据付けられた照明器具を示す
断面図、第9図ないし第11図はそれぞれ異なるシャーシ
高さで据付けた従来の照明器具を示す断面図、第12図は
その異なる従来の照明器具の脚構造を示す断面図であ
る。 1……器具装着スペース、2……レール部材、3……シ
ャーシ、25……支持脚、26……板部材(多角形板)、28
a〜28c……係止片、29……孔部、30……スリット、31…
…止めねじ、32a〜32c……凸部、33a〜33c……小孔(嵌
合部)、35……アクセサリー部品。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】器具装着スペースの開口縁を構成するレー
    ル部分上に載置される前記器具装着スペースに対応した
    外形を有するシャーシと、 このシャーシのレール部分に対応した側部に同側部と並
    行に回動可能に設けられ異なる辺部分をレール部分に載
    置することによりシャーシの高さ調整が可能な、多角形
    板の少なくとも三辺に前記レール部分と係止自在な係止
    片を設けるとともに、かつ板面上に各係止片からそれぞ
    れ異なる距離となる部位に回動点を定めてなる支持脚
    と、 凸部およびこれに凹凸嵌合する嵌合部を有し、このうち
    の一方を、前記シャーシの側部に向く、前記支持脚の外
    側面の同支持脚の回動点を中心とした軌跡上に、前記多
    角形板の各辺に対応して設け、他方を、これに対応して
    前記シャーシの側部に設けてなり、凸部と嵌合部との凹
    凸嵌合にしたがって前記支持脚の向きを所定位置に位置
    決める位置決め手段と、 を具備したことを特徴とする照明器具。
JP62313417A 1987-12-11 1987-12-11 照明器具 Expired - Lifetime JPH0731927B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62313417A JPH0731927B2 (ja) 1987-12-11 1987-12-11 照明器具

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62313417A JPH0731927B2 (ja) 1987-12-11 1987-12-11 照明器具

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH01157002A JPH01157002A (ja) 1989-06-20
JPH0731927B2 true JPH0731927B2 (ja) 1995-04-10

Family

ID=18041038

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62313417A Expired - Lifetime JPH0731927B2 (ja) 1987-12-11 1987-12-11 照明器具

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0731927B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN111750307B (zh) * 2020-06-29 2021-10-22 肇庆学院 一种具有多角度调节功能的led灯具

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62126015U (ja) * 1986-01-17 1987-08-10
JPH031847Y2 (ja) * 1986-02-25 1991-01-21

Also Published As

Publication number Publication date
JPH01157002A (ja) 1989-06-20

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US11846401B2 (en) Recessed downlight fixture
US8220957B2 (en) Retrofit light assembly
US9857038B2 (en) Recessed downlight fixture and method for installing and universally adjusting the fixture in a new construction application
US5823664A (en) Recessed lighting fixture
US20060152920A1 (en) Adapter device for mounting a ceiling electrical light fixture
US7108238B2 (en) Outdoor light mounting bracket
US8153894B2 (en) Mounting system
US9822957B2 (en) Recessed downlight fixture and method for installing and universally adjusting the fixture in a retrofit application
US7832889B1 (en) Recessed light housing with a rotatable aperture
US7726834B2 (en) Corner mounted light fixture
US20060109660A1 (en) Light fixture
US20020118544A1 (en) Light mounting assembly with movable tab
US8109648B2 (en) Light fixture having socket track assemblies with detachable row aligner
US6438921B1 (en) Combination hanging clip and T-bar connector
JPH0731927B2 (ja) 照明器具
JP3994674B2 (ja) 照明器具
JPH0455366Y2 (ja)
JP2856301B2 (ja) 照明器具
JPH0527771Y2 (ja)
JP2856334B2 (ja) システム天井用照明器具の取付脚
JPH0525132Y2 (ja)
JPS5854732Y2 (ja) 二部材の取付構体
JPS5832171Y2 (ja) 照明器具
JP2566395Y2 (ja) 取付けボルト被固定照明器具
JPH0451369Y2 (ja)