JPH07319975A - 現金自動取引システム - Google Patents

現金自動取引システム

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JPH07319975A
JPH07319975A JP11247294A JP11247294A JPH07319975A JP H07319975 A JPH07319975 A JP H07319975A JP 11247294 A JP11247294 A JP 11247294A JP 11247294 A JP11247294 A JP 11247294A JP H07319975 A JPH07319975 A JP H07319975A
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JP
Japan
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message
teller machine
user
transaction
host computer
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP11247294A
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English (en)
Inventor
Koji Furuta
孝治 古田
Masaki Takano
昌樹 高野
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
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Publication of JPH07319975A publication Critical patent/JPH07319975A/ja
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  • Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】現金自動取引システムで、振込取引利用者が振
込先に音声、自分の姿、手書き文書といった利用者自身
の任意のメッセージを伝達可能にする。 【構成】ホストコンピュータ131に複数の現金自動取
引装置100が接続された現金自動取引システムを構成
する。現金自動取引装置100は音声入力部108、カ
メラ109、イメージ読取り部110を備え、振込取引
を行う時、利用者の選択で音声、利用者の姿あるいは帳
票に書いた文字を利用者自身のメッセージとして入力す
る。メッセージデータはホストコンピュータ131に送
って振込先の情報と共に記憶しておき、その振込先の口
座の取引が行われた時、このメッセージデータを読出
し、取引を行う現金自動取引装置100に送信し、振込
先の利用者に伝達する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は現金自動取引装置を用い
て希望する相手先に希望するメッセージを伝達する現金
自動取引システム関する。
【0002】
【従来の技術】従来、現金自動取引装置を用いて振込取
引を行う時、振込元口座から振込先口座に、または利用
者の現金を振込先口座に送金する時、現金自動取引装置
の操作表示・入力部に表示されたメッセージ文言を選択
し、その選択された文言を所定用紙に印字し、振込先に
郵送するものが知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記従来技術は、振込
みを知らせるときに、選択されたメッセージを添えて郵
送することができるが、予め用意された定型の文言の中
から利用者が選ぶため、限られたメッセージとなる。
【0004】本発明の目的は、利用者自身のメッセージ
を振込先の利用者へ伝達する現金自動取引システムを提
供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】ホストコンピュータと、
このホストコンピュータに接続された複数の現金自動取
引装置からなり、現金自動取引装置を用いて振込取引を
行う時、利用者のメッセージを現金自動取引装置から入
力し、メッセージデータとして振込先の情報と共にホス
トコンピュータに記憶しておき、その後、現金自動取引
装置を用いて振込先の口座の取引が行われた時、ホスト
コンピュータに記憶しているメッセージデータを取引を
行う現金自動取引装置に送信し、出力する。メッセージ
データの入力は具体的には、音声の入力手段、利用者を
撮像する撮像手段、あるいは帳票のイメージ読取り手段
により利用者の音声、利用者の姿、あるいは利用者が帳
票に書いた文言等の利用者自身のメッセージを入力す
る。
【0006】
【作用】現金自動取引装置を使って振込取引を行ったと
き、利用者のメッセージはメッセージデータとして振込
先の情報と共にホストコンピュータに記憶され、その
後、現金自動取引装置を用いて振込先の口座の取引が行
われた時、ホストコンピュータに記憶されているメッセ
ージデータを取引を行う現金自動取引装置に送信し、出
力するので、振込元の利用者が入力したメッセージは振
込先の利用者が現金自動取引装置を利用したときに出力
され、現金自動取引システムを利用して利用者自身のメ
ッセージを伝達することができる。
【0007】
【実施例】図1(a)、(b)は本発明の一実施例の構
成およびその外観を示しており、図中101から112
までは、現金自動取引装置100の各構成要素を示して
いる。図2及び図3はは本発明の実現手段について振込
取引を行う利用者の操作と現金自動取引装置の動作とを
絡めて表したフロー図を示し、図4〜図6は操作表示・
入力部102に示される操作案内内容を示している。図
2及び図3はA、BおよびCでつながったフロー図であ
る。
【0008】図7は本発明の実現手段について、メッセ
ージを伝達された方の利用者が現金自動取引装置でその
メッセージを受けるときの現金自動取引装置の動作を示
すフロー図である。
【0009】次に図を参照して本発明の実施例の一つと
して、カードを使用した振込取引時の利用者の操作と現
金自動取引装置100の動作を説明する。まず利用者は
現金自動取引装置100の前に立ち、操作表示・入力部
102に表示されている取引選択画面300(図4)の
取引の中から「振込」取引を選択する(ステップ20
1)。以降図2のステップに従い、挿入されたカードの
読取り、振込金額、振込先の入力を受ける。ステップ2
02で利用者が振込先の確認を行うと、制御部101は
現金自動取引装置100が現在取り扱えるメッセージ伝
達方法を、種類選択画面301として操作表示・入力部
102に表示する(ステップ203)。利用者は自分が
希望するメッセージ伝達方法を表示されている中から選
択する(ステップ204)。種類選択画面301はメッ
セージ伝達方法として、声、姿、文字の3種を選択でき
る例を示す。次に制御部101は回線制御部107から
回線121を通して、現金自動取引装置100が接続さ
れているホストコンピュータ131に取引電文501
(図8)を送信する(ステップ203A)。これにより
振込取引処理がホストコンピュータで行われる。この取
引電文501は振込取引に必要な金額等の振込情報、振
込元口座情報および振込先口座情報に加え、本発明の特
徴とするメッセージを希望するかしないかを示すメッセ
ージ希望ビット、メッセージの種類情報を含む。ホスト
コンピュータ131は、メッセージ希望ビットがオンの
とき、メッセージデータが現金自動取引装置100から
送信されるのを待つ。
【0010】選択された内容が「声のメッセージ」の
時、制御部101は、音声入力手順画面302を操作表
示・入力部102に表示する(ステップ205)。操作
表示・入力部102から利用者が録音開始キーを押す
(ステップ206)と制御部101は音声入力部108
に対して、録音開始の指示を出し、利用者の音声の入力
終了を待つ(ステップ207)。利用者が操作表示・入
力部102から録音終了キーを押すと(ステップ20
8)、入力された音声データは制御部101で変換処理
される(ステップ209)。次に制御部101は、操作
表示・入力部102に確認画面306(図6)を表示
し、開始キーが押されるのを待つ(ステップ210)。
利用者が操作表示・入力部102から開始キーを押すと
(ステップ219)、制御部101は登録されたメッセ
ージを音声出力部111から出力し、操作表示・入力部
102から確認キーが押されるのを待つ(ステップ22
0)。利用者が操作表示・入力部102から確認キーを
押すと(ステップ221)、登録された声のメッセージ
は回線制御部107から回線121を通して、取引電文
502(図8)にて現金自動取引装置100が接続され
ているホストコンピュータ131に送信される(ステッ
プ222)。取引電文502はメッセージ種類情報と音
声を電気信号に変換処理したメッセージデータを含む。
【0011】また、選択された内容が「姿のメッセー
ジ」の時、制御部101は姿登録手順画面303(図
5)を操作表示・入力部102に表示する(ステップ2
11)。操作表示・入力部102から利用者が撮影キー
を押すと(ステップ212)、制御部101はカメラ1
09に対して登録開始の指示を出し、カメラ109は被
写体を撮影する(ステップ213)。登録された写真デ
ータは制御部101で変換される(ステップ214)。
次に制御部101は操作表示・入力部102に撮影した
写真を確認画面307として表示し、操作表示・入力部
102から確認キーが押されるのを待つ(ステップ22
4)。利用者が操作表示・入力部102から確認キーを
押すと(ステップ225)、登録された姿のメッセージ
は回線制御部107から回線121を通して、取引電文
502にて現金自動取引装置100が接続されているホ
ストコンピュータ131に送信される(ステップ22
2)。
【0012】選択された内容が「文字のメッセージ」の
時、制御部101は、手書き文字登録手順画面304
(図5)を操作表示・入力部102に表示する(ステッ
プ215)。利用者が手書き文字の書かれた用紙をイメ
ージ読み取り部110にセットすると(ステップ21
6)、制御部101はイメージ読み取り部110に対し
て、登録開始の指示を出す(ステップ217)。登録さ
れたイメージデータは制御部101で変換され(ステッ
プ218)、回線制御部107から回線121を通し
て、取引電文502にて現金自動取引装置100が接続
されているホストコンピュータ131に送信される(ス
テップ222)。そして制御部101はカード機構10
3からカードと明細票を返却する。(ステップ223)
次に図7を参照して、ホストコンピュータ131に記憶
されたメッセージデータの伝達方法の実施例を説明す
る。利用者は現金自動取引装置100でカードを使用し
た任意の取引、例えば引出取引を選択し、取引を行う
(ステップ401)。現金自動取引装置100は磁気カ
ード機構103でカードの磁気ストライプ情報から口座
番号を読み取る(ステップ402)。取引が進められ現
金自動取引装置100はホストコンピュータ131に取
引電文にて例えば引出取引の取引情報を送信する(ステ
ップ403)。この取引電文は取引の種別、口座番号等
の取引情報を含む。ホストコンピュータ131はその引
出取引の処理を行い、この取引について取引情報を含む
取引電文503を現金自動取引装置100に送る。ホス
トコンピュータ131はその取引の口座番号に対してメ
ッセージデータがあるときは取引電文503のメッセー
ジ有無ビット、メッセージ種類情報にその旨を表示して
送る。続いてそのメッセージデータを読出し、取引電文
504にて現金自動取引装置100にそのメッセージデ
ータを送信する。取引電文504はメッセージ種類情報
およびメッセージデータを含む。現金自動取引装置10
0は、操作表示・入力部102にメッセージがあること
示す画面305(図5)を表示し(ステップ404)、
開始キーが押されるのを待つ(ステップ406)。利用
者が開始キーを押すとメッセージデータが声のメッセー
ジの場合、制御部101は声のメッセージを音声出力部
111から出力する(ステップ406)。メッセージデ
ータが姿のメッセージの場合、制御部101は操作表示
・入力部102に姿のメッセージを表示する(ステップ
408)。または、メッセージデータが文字のメッセー
ジの場合、制御部101はイメージ印字部112で文字
のメッセージを印字し、利用者に対して放出する(ステ
ップ409)。メッセージの伝達が終わると制御部10
1はカード機構103からカードと明細票を返却し、取
引を終了する。これによって、振込元の利用者によって
入力されたメッセージは振込先の利用者が現金自動取引
装置100を利用した際に振込先の利用者に伝達され
る。勿論、振込元の利用者がメッセージを入力する現金
自動取引装置100と、振込先の利用者がメッセージを
受ける現金自動取引装置100は同じでも違っていても
よいことはいうまでもない。
【0013】次に、図9を参照して、ホストコンピュー
タ131でのメッセージデータの記憶制御の一例を示
す。現金自動取引装置100から受信した振込取引電文
501のメッセージ希望ビットがオンの時(ステップ6
01)、ホストコンピュータ131は、振込取引電文5
01のメッセージ種類情報で示されるメッセージの種類
に対応して、メッセージデータの記憶に必要なエリアを
確保し(ステップ602)、現金自動取引装置100に
取引の回答電文を送信する(ステップ603)。現金自
動取引装置100からメッセージデータが取引電文50
2で送信され、ホストコンピュータ131がそのデータ
を受信すると(ステップ604)、口座番号をキーとし
てそのメッセージデータを記憶する(ステップ60
5)。
【0014】次に、図10を参照して、ホストコンピュ
ータ131で記憶されているメッセージデータの送信制
御の一例を示す。現金自動取引装置100から取引電文
503を受信すると(ステップ701)、ホストコンピ
ュータ131は、取引電文の口座番号情報をチェックし
て、その口座番号宛のメッセージデータを記憶している
か判断する(ステップ702)。ホストコンピュータ1
31は現金自動取引装置100に対して取引の回答電文
503を送り、メッセージデータがあるとき取引電文5
04を送信し(ステップ703)、記憶されていたメッ
セージデータを記憶エリアから削除する(ステップ70
4)。
【0015】上記実施例では音声、自分の姿、手書き文
書の内一つを選択するものとしているが、これらの内2
つまたは全てを登録することも可能である。また、メッ
セージの登録は現金自動取引装置上で行っていたが、事
前に個人で所有する端末で磁気カード、フロッピーディ
スク、あるいはICカード等に入力しておき、現金自動
取引装置側でその端末あるいはフロッピーディスク、I
Cカード等と接続するインタフェースを設けておくこと
により、現金自動取引装置にデータを登録することもで
きる。
【0016】
【発明の効果】本発明によれば、振込先に利用者自身の
任意のメッセージを伝えることができるため、現金自動
取引装置の利用者に対するサービス向上の効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の現金自動取引装置の構成お
よび外観を示す図。
【図2】本発明の現金自動取引装置を用いた振込取引の
動作を示すフロー図。
【図3】図2とつながった振込取引の動作を示すフロー
図。
【図4】現金自動取引装置の振込取引時の操作表示の一
例を示す図。
【図5】図4と同じ現金自動取引装置の振込取引時の操
作表示の一例を示す図。
【図6】図4、図5と同じ現金自動取引装置の振込取引
時の操作表示の一例を示す図。
【図7】本発明のメッセージ受取方へのメッセージの伝
達時、現金自動取引装置の動作を示すフロー図。
【図8】現金自動取引装置とホストコンピュータ間の取
引電文の例を示す図。
【図9】本発明のホストコンピュータでのデータの記憶
手順の一例を示すフロー図。
【図10】本発明のホストコンピュータでのデータの検
索方法と送信手順の一例を示すフロー図。
【符号の説明】
100…現金自動取引装置、101…制御部、102…
操作表示・入力部、103…カード機構、104…通帳
機構、105…紙幣入出金機構、106…硬貨入出金機
構、107…回線制御部、108…音声入力部、109
…カメラ、110…イメージ読取り部、111…音声出
力部、112…イメージ印字部、121…回線、131
…ホストコンピュータ

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ホストコンピュータと、該ホストコンピュ
    ータに接続された複数の現金自動取引装置からなり、上
    記現金自動取引装置を用いて振込取引を行う時、利用者
    のメッセージを上記現金自動取引装置から入力し、メッ
    セージデータとして振込先の情報と共に上記ホストコン
    ピュータに記憶しておき、その後、現金自動取引装置を
    用いて上記振込先の口座の取引が行われた時、上記ホス
    トコンピュータに記憶している上記メッセージデータを
    取引を行う現金自動取引装置に送信し、出力することを
    特徴とする現金自動取引システム。
  2. 【請求項2】上記現金自動取引装置は音声の入力手段を
    備え、現金自動取引装置から利用者の音声を入力し、音
    声を上記メッセージデータとすることを特徴とする請求
    項1記載の現金自動取引システム。
  3. 【請求項3】上記現金自動取引装置は現金自動取引装置
    前の利用者を撮像する手段を備え、上記現金自動取引装
    置の利用者を撮像し、利用者の映像を上記メッセージデ
    ータとすることを特徴とする請求項1記載の現金自動取
    引システム。
  4. 【請求項4】上記現金自動取引装置は帳票のイメージ読
    取り手段を備え、イメージ読取りにより読取ったデータ
    を上記メッセージデータとすることを特徴とする請求項
    1記載の現金自動取引システム。
  5. 【請求項5】ホストコンピュータに接続されて利用者の
    操作により現金の自動取引を行う現金自動取引装置にお
    いて、利用者のメッセージを入力する入力手段およびメ
    ッセージを出力する出力手段を備え、振込取引選択時、
    振込先の情報に加えて上記入力手段から入力されたメッ
    セージをメッセージデータとして上記ホストコンピュー
    タにおくり、上記振込先の口座の取引時、上記ホストコ
    ンピュータから転送されてきたメッセージデータを上記
    出力手段から出力することを特徴とする現金自動取引装
    置。
JP11247294A 1994-05-26 1994-05-26 現金自動取引システム Withdrawn JPH07319975A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11247294A JPH07319975A (ja) 1994-05-26 1994-05-26 現金自動取引システム

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JP11247294A JPH07319975A (ja) 1994-05-26 1994-05-26 現金自動取引システム

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JPH07319975A true JPH07319975A (ja) 1995-12-08

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JP11247294A Withdrawn JPH07319975A (ja) 1994-05-26 1994-05-26 現金自動取引システム

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JP (1) JPH07319975A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09293108A (ja) * 1996-04-26 1997-11-11 Hitachi Software Eng Co Ltd 電子通貨取引システムおよび電子通貨取引機
KR19990068342A (ko) * 1999-04-16 1999-09-06 김석기 현금지급기및그방법
JP2008299692A (ja) * 2007-06-01 2008-12-11 Oki Electric Ind Co Ltd 自動取引装置および自動取引システム
JP2010140178A (ja) * 2008-12-10 2010-06-24 Hitachi Omron Terminal Solutions Corp 自動取引装置および自動取引システム

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Effective date: 20040420

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Effective date: 20040621