JPH0732024U - 壁パネルの連結構造 - Google Patents

壁パネルの連結構造

Info

Publication number
JPH0732024U
JPH0732024U JP6619793U JP6619793U JPH0732024U JP H0732024 U JPH0732024 U JP H0732024U JP 6619793 U JP6619793 U JP 6619793U JP 6619793 U JP6619793 U JP 6619793U JP H0732024 U JPH0732024 U JP H0732024U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
fixing
pair
wall panels
screw
connecting member
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP6619793U
Other languages
English (en)
Inventor
浩二 吉田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kawai Musical Instruments Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Kawai Musical Instruments Manufacturing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kawai Musical Instruments Manufacturing Co Ltd filed Critical Kawai Musical Instruments Manufacturing Co Ltd
Priority to JP6619793U priority Critical patent/JPH0732024U/ja
Publication of JPH0732024U publication Critical patent/JPH0732024U/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Joining Of Building Structures In Genera (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 連結作業を極めて容易にかつ短時間で行うこ
とができる壁パネルの連結構造を提供することである。 【構成】 2つの壁パネル1、1をそれらの側面同士を
突き合わせた状態で互いに連結する壁パネルの連結構造
であって、2つの壁パネル1、1の側端部の見付け面に
それぞれ形成され、両壁パネル1、1の側面同士を突き
合わせたときに互いに連続する固定溝2と、各々が固定
溝2に固定された一対の固定部材3、3、5、6と、一
対の固定部材3、3、5、6を互いに連結する連結部材
4とを備え、連結部材4は、一対の固定部材3、3、
5、6の双方とそれぞれねじ対偶をなし、ねじ対偶が互
いに逆ねじで構成されていることを特徴としている。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、壁パネルを互いに連結して、防音ボックス(防音ルーム)などの壁 を構成するための壁パネルの連結構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
図6および図7は、従来の壁パネルの連結構造の一例を示すものである。両図 に示すように、この連結構造は、2つの壁パネル101、101の側面同士を突 き合わせた状態で、壁パネル101、101の上端部間を、L金具102、ボル ト103およびナット104によって、互いに連結するものである。すなわち、 各壁パネル101の上端部には、側面に開放する細長い切欠き105が形成され ていて、壁パネル101、101同士を突き合わせたときに、切欠き105、1 05が連続した1つの溝を構成するようになっている。L金具102は、各切欠 き105の内部に収容され、その底面に一辺がビス止めされている。切欠き10 5の底面から立ち上がった各L金具102の他辺には、連結孔106が形成され ている。
【0003】 そして、壁パネル101、101の側面同士を突き合わせ、切欠き105に指 を差し入れて、ボルト103を一方のL金具102の連結孔106から他方のそ れに通し、さらに六角レンチなどの工具を切欠き105に挿入して、ナット10 4を締め付けることによって、壁パネル101、101の上端部間を連結・固定 する。一方、壁パネル101、101の下端部間の連結は、これらの間をまたぐ ように正面から渡された平金具を、ねじ(図示せず)で締め付けることによって 、行われる。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
しかし、この従来の壁パネルの連結構造では、ボルト103を通すために、L 金具102の連結孔106同士の心合わせを正確に行わなければならず、この作 業が面倒である。また、壁パネル101は、部屋の天井ぎりぎりの高さに立てら れて設置されるのが通常であるので、上端部におけるボルト止めの作業は、天井 と壁パネル101の間の狭い隙間と、狭い切欠き105とに指および工具を差し 入れて行わなければならず、非常に困難で組立てに手間がかかるという問題があ る。
【0005】 本考案は、このような問題点を解決するためになされたものであり、連結作業 を極めて容易にかつ短時間で行うことができる壁パネルの連結構造を提供するこ とを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、本考案は、2つの壁パネルをそれらの側面同士を 突き合わせた状態で互いに連結する壁パネルの連結構造であって、2つの壁パネ ルの側端部の見付け面にそれぞれ形成され、両壁パネルの側面同士を突き合わせ たときに互いに連続する固定溝と、各々が固定溝に固定された一対の固定部材と 、一対の固定部材を互いに連結する連結部材とを備え、連結部材は、一対の固定 部材の双方とそれぞれねじ対偶をなし、ねじ対偶が互いに逆ねじで構成されてい ることを特徴としている。
【0007】 この場合、固定部材は、固定溝に固定される固定本体部と、連結部材とねじ対 偶をなし、固定本体部に取り付けられるねじ部材とを備え、固定本体部が、両壁 パネルの側面同士を突き合わせたときに互いに対向する取付け片部を有し、取付 け片部には見付け面側に開放する切欠きが形成されており、ねじ部材が、前記切 欠きに回転不能状態で差し込まれる首部と、その両側に形成された一対のつば部 とを有していることが好ましい。
【0008】
【作用】
この壁パネルの連結構造によれば、2つの壁パネルは、例えば、次のようにし て、互いに連結される。すなわち、2つの壁パネルの側面同士を突き合わせて、 一対の固定部材の各々を固定した固定溝を互いに連続させ、一対の固定部材の双 方とそれぞれねじ対偶をなす連結部材を回転操作することによって、壁パネル同 士を連結する。
【0009】 この場合、固定溝が壁パネルの見付け面に形成されているので、連結部材の操 作を、壁パネルの見付け面側すなわち正面側または背面側から行うことができ、 この作業が容易になる。また、2つのねじ対偶が互いに逆ねじで構成されている ので、連結部材を所定方向に回転操作することにより、連結部材が両固定部材を 引き寄せるように作用する。これにより、固定部材を固定した両壁パネルもまた 、互いに引き寄せられ、それらの側面間が密着される。したがって、連結部材を 操作するだけで、両壁パネルの引寄せと連結を同時に行うことができ、両壁パネ ルを、確実に隙間なく容易に連結することができる。
【0010】 また、請求項2の壁パネルの連結構造は、固定部材は、固定溝にあらかじめ固 定される固定本体部と、連結部材とねじ対偶をなし、固定本体部に取り付けられ るねじ部材とを備えて構成されている。また、ねじ部材は、その首部を、固定本 体部の取付け片部に形成された切欠きに見付け面側から差し込むことによって、 固定本体部に取り付けられる。この場合、ねじ部材の首部が、固定本体部の切欠 きに対して回転不能状態で差し込まれるとともに、ねじ部材の一対のつば部が、 固定本体部の取付け片部を両側から挟み付けることにより、連結方向の抜止めと して作用する。したがって、連結部材にねじ部材を螺合させた後にねじ部材を見 付け面側から固定本体部に差し込むだけで、固定部材および連結部材を設置する ことが可能となるので、従来のような連結金具の正確な心合わせは不要となり、 連結作業がより容易になる。
【0011】
【実施例】
以下、本考案の好ましい実施例を、図面を参照して詳細に説明する。
【0012】 図1は、本考案を適用した防音パネルの連結構造を示す正面図、図2はその平 面断面図である。本実施例の連結構造は、隣接する2つの防音パネルの側面同士 を突き合わせた状態で順次、連結することにより、防音ボックスの壁を構成する ものである。
【0013】 図1に示すように、本実施例の連結構造は、連結すべき2つの防音パネル(壁 パネル)1、1の側端部に金具固定溝(固定溝)2、2をそれぞれ形成し、金具 固定溝2、2にそれぞれ固定されたL金具3、3と、L金具3、3間に掛け渡さ れたボルト4および一対のナット5、6とによって、両防音パネル1、1を連結 するものである。すなわち、本実施例では、ボルト4が連結部材を構成し、L金 具3およびナット5、6が固定部材を構成しており、L金具3は固定部材の固定 本体部に、ナット5、6は固定部材のねじ部材に対応している。
【0014】 防音パネル1は、合板や石膏ボードなどの吸音性を有する材料で構成されてい る。
【0015】 金具固定溝2は、各防音パネル1の側端部を正面側から切り欠くことによって 、上端部、中央部および下端部に計3個、形成されている(1個のみ図示)。そ して、両防音パネル1、1の側面同士を突き合わせたとき、両防音パネル1、1 の各金具固定溝2、2が互いに連続して、パネル正面に開口する直方体状の溝を 構成するようになっている。
【0016】 L金具3は、その一辺が固定部7、他辺がナット取付け部(取付け片部)8に なっており、固定部7の部分で金具固定溝2の背面にねじ止めされている。図3 に示すように、各ナット取付け部8には、ナット5を取り付けるための切欠き9 が形成されており、両防音パネル1、1を互いに突き合わせたときに、ナット取 付け部8、8同士および切欠き9、9同士が対向するとともに、切欠き9が前方 に開放するようになっている。
【0017】 ボルト4は、図4(a)に示すように、六角頭部(締付け操作部)10と、そ の両側に円筒部を経て延びるねじ部11、12とによって構成されている。ねじ 部11、12は、互いに逆ねじの関係になっており、例えばねじ部11が右ねじ で構成されるのに対し、ねじ部12は左ねじで構成されている。
【0018】 ナット5、6の各々は、互いに対向する断面円形の一対のつば部13、13と 、両つば部13、13の間の六角首部(首部)14と、一方のつば部13から延 びる胴部15とを有しており、これらの全体を貫通して雌ねじ部16が形成され ている。ナット5の雌ねじ部16は右ねじで、ナット6の雌ねじ部16は左ねじ で構成されており、それぞれボルト4のねじ部11、12に螺合され、2つのね じ対偶を構成するようになっている。
【0019】 以上の構成によれば、2つの防音パネル1、1は、次のようにして互いに連結 される。まず、図4(b)に示すように、ボルト4のねじ部11、12に、つば 部13をボルト4側に向けてナット5、6をそれぞれ螺合することにより、ボル ト4およびナット5、6を組み立てておく。次に、L金具3を上述のようにあら かじめ固定した防音パネル1、1の側面同士を突き合わせる。これにより、防音 パネル1、1の突合わせ部分の上端部、中央部および下端部で、各金具固定溝2 、2が互いに連続するとともに、L金具3、3のナット取付け部8、8同士が対 向した状態となる。また、この状態では、図5に示すように、防音パネル1、1 の側面間に若干の隙間Cが生じている。
【0020】 次に、組み立てたボルト4およびナット5、6を、L金具3、3間に取り付け る。すなわち、ナット5、6をボルト4に対して進退させることにより、両ナッ ト5、6の六角首部14、14間の長さを、両L金具3、3のナット取付け部8 、8間の長さと等しくなるように調整した後、両ナット5、6の六角首部14、 14を、ナット取付け部8、8の切欠き9、9にそれぞれ差し込む。これにより 、ナット5、6の各六角首部14の互いに対向する外側面が、切欠き9の内側面 に係合するとともに、ナット5、6の各つば部13、13がナット取付け部8を 挟みつけることによって、ナット5、6は各ナット取付け部7に、回転不能状態 且つ抜止め状態で固定される。
【0021】 次いで、各ボルト4の六角頭部10を順次、六角レンチで図5の矢印A方向に 回して、締め付ける。上述したように、ボルト4のねじ部11およびこれが螺合 するナット5の雌ねじ部16が右ねじで構成され、ねじ部12およびナット6の 雌ねじ部16が左ねじで構成されているので、ボルト4の締付けにより、両ナッ ト5、6は、互いに引き寄せられる。これにより、L金具3を介してナット5、 6を固定した両防音パネル1、1もまた、互いに引き寄せられることによって、 それらの側面間が密着され、隙間Cは解消される。したがって、ボルト4の締付 けにより、両防音パネル1、1を、確実に隙間なく連結することができ、良好な 防音性能を確保することができる。以下、同様の手順で、他の防音パネル1を順 次、連結することによって、連結作業を終了する。
【0022】 なお、連結作業を終了した状態では、防音パネル1の正面に連結構造が露出す ることになるが、上端部および下端部の連結構造は、防音ボックスに通常設けら れる回り縁および幅木をそれぞれ利用して、覆い隠すことができるとともに、実 施例のように中央部にも連結構造を設けた場合でも、適当な飾りでこれを覆い隠 すことができるので、防音ボックスの外観が損なわれることはない。
【0023】 以上のように、実施例の連結構造では、組み立てたボルト4およびナット5、 6を、L金具3に差し込み、ボルト4を締め付けるだけで、両防音パネル1、1 の引寄せと連結を同時に行うことができ、従来のようなL金具の心合わせは不要 となる。また、金具固定溝2が防音パネル1の正面側に開放されているので、ボ ルト4およびナット5、6の設置、およびボルト4の締付けを、防音パネル1の 正面側から行うことができ、したがって、両防音パネル1、1の連結作業を、極 めて容易にかつ短時間で行うことができる。
【0024】 なお、本考案は、説明した実施例に限定されることなく、様々な態様で実施す ることができる。例えば、実施例では、連結部材としてボルトを、固定部材とし てナットをそれぞれ用いているが、これらを逆に用いてもよい。また、実施例で は、防音パネルの正面側に金具固定溝を形成しているが、これを背面側に設けて もよい。さらに、実施例は、本考案を防音パネルの連結に適用した例であるが、 本考案は、特に防音を意図しない壁パネルの連結にも同様に適用できることは、 いうまでもない。
【0025】
【考案の効果】
以上詳述したように、本考案の壁パネルの連結構造は、連結作業を極めて容易 にかつ短時間で行うことができるなどの効果を有するものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案を適用した防音パネルの連結構造を示す
正面図である。
【図2】図1の連結構造の水平断面図である。
【図3】L金具の斜視図である。
【図4】ボルトおよびナットの組立て前後の平面図であ
る。
【図5】図1の連結構造を、ボルトの締付け前の状態で
示す正面図である。
【図6】従来の防音パネルの連結構造を示す斜視図であ
る。
【図7】図6の連結構造を示す平面図および立面断面図
である。
【符号の説明】
1 防音パネル 2 金具固定溝 3 L金具 4 ボルト 5、6 ナット 8 ナット取付け部 9 切欠き 11、12 ボルトのねじ部 13 つば部 14 六角首部 16 雌ねじ部

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 2つの壁パネルをそれらの側面同士を突
    き合わせた状態で互いに連結する壁パネルの連結構造で
    あって、 前記2つの壁パネルの側端部の見付け面にそれぞれ形成
    され、前記両壁パネルの側面同士を突き合わせたときに
    互いに連続する固定溝と、 各々が当該固定溝に固定された一対の固定部材と、 当該一対の固定部材を互いに連結する連結部材とを備
    え、 当該連結部材は、前記一対の固定部材の双方とそれぞれ
    ねじ対偶をなし、当該ねじ対偶が互いに逆ねじで構成さ
    れていることを特徴とする壁パネルの連結構造。
  2. 【請求項2】 前記固定部材は、前記固定溝に固定され
    る固定本体部と、前記連結部材とねじ対偶をなし、前記
    固定本体部に取り付けられるねじ部材とを備え、前記固
    定本体部が、前記両壁パネルの側面同士を突き合わせた
    ときに互いに対向する取付け片部を有し、当該取付け片
    部には見付け面側に開放する切欠きが形成されており、
    前記ねじ部材が、前記切欠きに回転不能状態で差し込ま
    れる首部と、その両側に形成された一対のつば部とを有
    していることを特徴とする、請求項1に記載の壁パネル
    の連結構造。
JP6619793U 1993-11-17 1993-11-17 壁パネルの連結構造 Withdrawn JPH0732024U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6619793U JPH0732024U (ja) 1993-11-17 1993-11-17 壁パネルの連結構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6619793U JPH0732024U (ja) 1993-11-17 1993-11-17 壁パネルの連結構造

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0732024U true JPH0732024U (ja) 1995-06-16

Family

ID=13308888

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6619793U Withdrawn JPH0732024U (ja) 1993-11-17 1993-11-17 壁パネルの連結構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0732024U (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR102485656B1 (ko) * 2022-08-16 2023-01-10 (주)아모스아인스가구 확장가압구를 이용한 넉다운 방식의 고정구조를 갖는 가구용 분할형 뒷판

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR102485656B1 (ko) * 2022-08-16 2023-01-10 (주)아모스아인스가구 확장가압구를 이용한 넉다운 방식의 고정구조를 갖는 가구용 분할형 뒷판

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP2235384B1 (en) A connector assembly
CN102076919B (zh) 由型材和连接件组成的用于形成承载结构的系统
JP2000087461A (ja) 接続固定具
WO2012026154A1 (ja) 部材取付具、部材取付構造、および、部材取付方法
JPH0732024U (ja) 壁パネルの連結構造
JP2569865Y2 (ja) 防音パネルの連結構造
JP2869429B2 (ja) パネルの連結装置
JP3005764B1 (ja) 建築用下地金具の交差部用ジョイント
JPH0336344A (ja) 可動間仕切壁
JPS6339014Y2 (ja)
JPH0765389B2 (ja) 外装材
JP2570038Y2 (ja) 防音パネル
JP2527438Y2 (ja) 隣接する壁パネルの出入り度合わせ治具
JP4707544B2 (ja) 構造材の結合構造
JPH0349548Y2 (ja)
JPH1193271A (ja) 柱梁接合構造及び建物ユニット
JP2501685B2 (ja) バルコニ―の連結構造
JP2526229Y2 (ja) 部材の結合構造
JPH0810608Y2 (ja) 間仕切パネルの連結装置
JPS6137682Y2 (ja)
JPH102021A (ja) 建造物の木材接合治具及び係止片付きボルト
JPS6244025Y2 (ja)
JP2002167946A (ja) 床取付け構造
JPH0350767Y2 (ja)
JP2591449B2 (ja) 連結具

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19980305