JPH0732072Y2 - 牽引ロープとプーリとの固定装置 - Google Patents
牽引ロープとプーリとの固定装置Info
- Publication number
- JPH0732072Y2 JPH0732072Y2 JP1989010409U JP1040989U JPH0732072Y2 JP H0732072 Y2 JPH0732072 Y2 JP H0732072Y2 JP 1989010409 U JP1989010409 U JP 1989010409U JP 1040989 U JP1040989 U JP 1040989U JP H0732072 Y2 JPH0732072 Y2 JP H0732072Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulley
- mounting hole
- rope
- tow rope
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 20
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 2
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案はプリンタヘッドの移動やスキャナの副走査機構
などに用いられる牽引ロープをプーリに対して固定する
装置に関するものである。
などに用いられる牽引ロープをプーリに対して固定する
装置に関するものである。
[従来の技術] 牽引ロープとプーリとの固定装置の第1の従来の技術と
して、本出願人の出題した実公昭56−35305号公報に示
されたものがある。この技術は第10図示のようにプーリ
10の取付孔11に牽引ロープ12を折り曲げて挿入し、中心
孔13にピン14を挿入して牽引ロープ12を固定している。
して、本出願人の出題した実公昭56−35305号公報に示
されたものがある。この技術は第10図示のようにプーリ
10の取付孔11に牽引ロープ12を折り曲げて挿入し、中心
孔13にピン14を挿入して牽引ロープ12を固定している。
また第2の従来の技術として、実開昭57−179957号公報
に示されたものがある。これは、シリアルプリンタにお
いて駆動ワイヤを2本用い、1本の駆動ワイヤについて
その両端部に球状部材を設け、一方の球状部材は保持部
材を介してキャリッジに取り付けてあり、他方の球状部
材近傍の駆動ワイヤはワイヤドラムに巻回されその端部
がワイヤドラムの切欠に引掛けられワイヤドラムの切欠
と連なる孔にその球状部材を押しこんで、駆動ワイヤを
ワイヤドラムに取り付けている。もう1本の駆動ワイヤ
についても同様で、その端部の一方がワイヤドラムの残
りの巻回面に巻回されている。
に示されたものがある。これは、シリアルプリンタにお
いて駆動ワイヤを2本用い、1本の駆動ワイヤについて
その両端部に球状部材を設け、一方の球状部材は保持部
材を介してキャリッジに取り付けてあり、他方の球状部
材近傍の駆動ワイヤはワイヤドラムに巻回されその端部
がワイヤドラムの切欠に引掛けられワイヤドラムの切欠
と連なる孔にその球状部材を押しこんで、駆動ワイヤを
ワイヤドラムに取り付けている。もう1本の駆動ワイヤ
についても同様で、その端部の一方がワイヤドラムの残
りの巻回面に巻回されている。
[解決しようとする課題] 上記第1の従来技術においては、牽引ロープ取付時に牽
引ロープを折り曲げたあと、折り曲げ部にピンを差しこ
み、牽引ロープが抜けないように係止していた。このた
め、作業に手間がかかり、また取付孔から出た牽引ロー
プはプーリ外周面に沿って張力が加えられるため取付孔
周囲では角度αにて示されるように直角ないし鋭角に曲
げられ破損の原因になりやすい問題点があった。
引ロープを折り曲げたあと、折り曲げ部にピンを差しこ
み、牽引ロープが抜けないように係止していた。このた
め、作業に手間がかかり、また取付孔から出た牽引ロー
プはプーリ外周面に沿って張力が加えられるため取付孔
周囲では角度αにて示されるように直角ないし鋭角に曲
げられ破損の原因になりやすい問題点があった。
また上記第2の従来技術においては、駆動ワイヤを2本
用い、それぞれの駆動ワイヤについてその両端部に球状
部材を設けているので構成が複雑でコストが高くなる問
題点があった。また駆動ワイヤをワイヤドラムに対して
着脱するときもワイヤドラムの孔に対して球状部材を着
脱する操作を2本の駆動ワイヤについて行なうため操作
が煩雑であり、また駆動ワイヤの端部がワイヤドラムの
切欠に引掛けられて、第1の従来技術と同様に鋭角に折
り曲げられるため駆動ワイヤが破損しやすいという問題
点があった。
用い、それぞれの駆動ワイヤについてその両端部に球状
部材を設けているので構成が複雑でコストが高くなる問
題点があった。また駆動ワイヤをワイヤドラムに対して
着脱するときもワイヤドラムの孔に対して球状部材を着
脱する操作を2本の駆動ワイヤについて行なうため操作
が煩雑であり、また駆動ワイヤの端部がワイヤドラムの
切欠に引掛けられて、第1の従来技術と同様に鋭角に折
り曲げられるため駆動ワイヤが破損しやすいという問題
点があった。
[考案の目的] 本考案は、簡単な構成,操作により牽引ロープのプーリ
への着脱が可能であり、また張力が作用したときの牽引
ロープの曲げ角度が鈍角となって、牽引ロープの損傷の
防止が可能な牽引ロープとプーリとの固定装置を提供す
ることを目的とする。
への着脱が可能であり、また張力が作用したときの牽引
ロープの曲げ角度が鈍角となって、牽引ロープの損傷の
防止が可能な牽引ロープとプーリとの固定装置を提供す
ることを目的とする。
[課題を解決するための手段] 本考案による牽引ロープとプーリとの固定装置は、プー
リのロープ巻回面には、実質的に一直線状をなす取付孔
が上記プーリの中心より偏位させて形成してあり、プー
リの側面には、取付孔に連通する係止穴が取付孔と実質
的に直角に形成してあり、取付孔には牽引ロープが通さ
れ、その挿入部分が係止穴に挿入された係止手段によっ
て係止されており、牽引ロープは、取付孔から突出する
部分がロープ巻回面に対し鈍角をなす方向に適宜回数だ
け巻回され、かつその両端が往復移動自在に支持された
被駆動部材に連結させてある。
リのロープ巻回面には、実質的に一直線状をなす取付孔
が上記プーリの中心より偏位させて形成してあり、プー
リの側面には、取付孔に連通する係止穴が取付孔と実質
的に直角に形成してあり、取付孔には牽引ロープが通さ
れ、その挿入部分が係止穴に挿入された係止手段によっ
て係止されており、牽引ロープは、取付孔から突出する
部分がロープ巻回面に対し鈍角をなす方向に適宜回数だ
け巻回され、かつその両端が往復移動自在に支持された
被駆動部材に連結させてある。
[作用] 牽引ロープをプーリに取付るとき、実質的に一直線状の
取付孔に牽引ロープを通し、プーリ側面の係止穴にピ
ン,ねじなどの係止手段を挿入して牽引ロープを容易に
固定できる。機器に組込まれ、牽引ロープに張力が付与
されたとき、ロープ巻回面に巻回された牽引ロープの折
り曲げられる角度は鈍角をなし、牽引ロープは破損し難
い。
取付孔に牽引ロープを通し、プーリ側面の係止穴にピ
ン,ねじなどの係止手段を挿入して牽引ロープを容易に
固定できる。機器に組込まれ、牽引ロープに張力が付与
されたとき、ロープ巻回面に巻回された牽引ロープの折
り曲げられる角度は鈍角をなし、牽引ロープは破損し難
い。
[実施例] 以下、本考案の一実施例を図面を参照して説明する。
第1〜6図示のように、プーリ1は中心に駆動軸(図示
せず)が挿入される中心孔1aが透設してあり、駆動軸と
固定するねじ穴1bが設けてある。プーリ1のロープ巻回
面にはロープ巻回溝がスパイラル状に形成してある。ロ
ープ巻回溝の底から取付孔2が貫通状態に透設してあ
る。取付孔2は牽引ロープ3が挿入可能であり、内径は
牽引ロープ3外径より大径となっている。取付孔2はプ
ーリ1の中心より所定距離dだけ偏位させて実質的に一
直線状に形成してある。プーリ1には外周にロープ巻回
溝がスパイラル状に形成してあり、本実施例では取付孔
2の上半部2aと下半部2bがそれぞれロープ巻回溝の底よ
り直角方向に形成してあるため、それらの中心はわずか
に偏心する(第3図示)。第4図示のように、ロープ巻
回溝にそって若干斜め方向に取付孔2を穿設すれば、取
付孔2は一直線状に形成される。
せず)が挿入される中心孔1aが透設してあり、駆動軸と
固定するねじ穴1bが設けてある。プーリ1のロープ巻回
面にはロープ巻回溝がスパイラル状に形成してある。ロ
ープ巻回溝の底から取付孔2が貫通状態に透設してあ
る。取付孔2は牽引ロープ3が挿入可能であり、内径は
牽引ロープ3外径より大径となっている。取付孔2はプ
ーリ1の中心より所定距離dだけ偏位させて実質的に一
直線状に形成してある。プーリ1には外周にロープ巻回
溝がスパイラル状に形成してあり、本実施例では取付孔
2の上半部2aと下半部2bがそれぞれロープ巻回溝の底よ
り直角方向に形成してあるため、それらの中心はわずか
に偏心する(第3図示)。第4図示のように、ロープ巻
回溝にそって若干斜め方向に取付孔2を穿設すれば、取
付孔2は一直線状に形成される。
取付孔2の開口部を接点とする、プーリ1のロープ巻回
溝の接線と、取付孔2の軸線とのなす角度θは、第2図
示のように鈍角となっている。角度θは中心から取付孔
2までの偏位dが小さければ直角に近くなり、大きくな
るに従がって大きくなる。
溝の接線と、取付孔2の軸線とのなす角度θは、第2図
示のように鈍角となっている。角度θは中心から取付孔
2までの偏位dが小さければ直角に近くなり、大きくな
るに従がって大きくなる。
第3図に示すように、プーリ1の側面1cから取付孔2に
連通するように係止穴4が設けてあり、雌ねじ4aが形成
してある。係止穴4には、第6図示のように、牽引ロー
プ3の係止手段の一例であるピン5および止めねじ6が
挿入可能である。
連通するように係止穴4が設けてあり、雌ねじ4aが形成
してある。係止穴4には、第6図示のように、牽引ロー
プ3の係止手段の一例であるピン5および止めねじ6が
挿入可能である。
プーリ1に牽引ロープ3を固定するときは、まず牽引ロ
ープ3の一端を取付孔2に挿入する。取付孔2はロープ
巻回面を貫通して実質的に一直線状に形成してあるた
め、牽引ロープ3は折曲げたりせず、そのまま一端を挿
入させることが可能である。牽引ロープ3は使用される
装置(図示せず)の移動距離やプーリ1への巻数等を考
慮して適当に取付孔2内を移動させたあと、ピン5およ
び止めねじ6にて固定する(第6図示)。
ープ3の一端を取付孔2に挿入する。取付孔2はロープ
巻回面を貫通して実質的に一直線状に形成してあるた
め、牽引ロープ3は折曲げたりせず、そのまま一端を挿
入させることが可能である。牽引ロープ3は使用される
装置(図示せず)の移動距離やプーリ1への巻数等を考
慮して適当に取付孔2内を移動させたあと、ピン5およ
び止めねじ6にて固定する(第6図示)。
装置へ取付けるときは第7図示のように牽引ロープ3を
複数回巻回したあと取付けられ、牽引ロープ3の両端に
は通常取付けを容易にするための金具7,7が固定され
る。また装置に組込まれ張力を付与された第8図示の状
態において、牽引ロープ3は取付孔2からの突出部にお
いて鈍角θにて折り曲げられるため破損し難く、樹脂被
覆タイプの牽引ロープでも被覆の破損が極めて少ない。
複数回巻回したあと取付けられ、牽引ロープ3の両端に
は通常取付けを容易にするための金具7,7が固定され
る。また装置に組込まれ張力を付与された第8図示の状
態において、牽引ロープ3は取付孔2からの突出部にお
いて鈍角θにて折り曲げられるため破損し難く、樹脂被
覆タイプの牽引ロープでも被覆の破損が極めて少ない。
牽引ロープの磨耗、切断などにより牽引ロープ3を交換
するときは、止めねじ6を緩めれば牽引ロープ3は容易
に引抜くことができる。なおプーリは第9図示のように
巻回溝のない場合でも適用可能である。また係止手段は
ピン5を省略し、止めねじ6のみで固定することも可能
である。
するときは、止めねじ6を緩めれば牽引ロープ3は容易
に引抜くことができる。なおプーリは第9図示のように
巻回溝のない場合でも適用可能である。また係止手段は
ピン5を省略し、止めねじ6のみで固定することも可能
である。
[効果] 以上述べたように本考案によれば、プーリのロープ巻回
面にプーリの中心より偏位させて実質的に一直線状に形
成してある取付孔から突出する牽引ロープの部分は、鈍
角をなす方向にロープ巻回面に対し巻回されており、ま
た係止穴に挿入された係止手段により、牽引ロープの取
付孔への挿入部分が係止される構成となっているため
に、牽引ロープは取付孔からの突出部において鈍角にて
折り曲げられるため破損を防止でき、また簡単な構成,
操作によりプーリと牽引ロープとを確実に固定でき、ま
たは係止手段の係止を解除してプーリと牽引ロープとの
位置調整または牽引ロープの交換等が可能である。
面にプーリの中心より偏位させて実質的に一直線状に形
成してある取付孔から突出する牽引ロープの部分は、鈍
角をなす方向にロープ巻回面に対し巻回されており、ま
た係止穴に挿入された係止手段により、牽引ロープの取
付孔への挿入部分が係止される構成となっているため
に、牽引ロープは取付孔からの突出部において鈍角にて
折り曲げられるため破損を防止でき、また簡単な構成,
操作によりプーリと牽引ロープとを確実に固定でき、ま
たは係止手段の係止を解除してプーリと牽引ロープとの
位置調整または牽引ロープの交換等が可能である。
【図面の簡単な説明】 第1図は本考案の一実施例の一部破断正面図、第2図は
右側面図、第3図は第2図A−A線に沿う一部破断正面
図、第4図は他の実施例の一部破断正面図、第5図は牽
引ロープ取付状態の断面図、第6図はその一部破断正面
図、第7図は牽引ロープ巻回状態の斜視図、第8図はそ
の断面図、第9図はさらに他の実施例の斜視図、第10図
は従来例の取付状態を示す断面図である。 1…プーリ、2…取付孔、3…牽引ロープ、4…係止
穴、5…ピン(係止手段)、6…止めねじ(係止手
段)。
右側面図、第3図は第2図A−A線に沿う一部破断正面
図、第4図は他の実施例の一部破断正面図、第5図は牽
引ロープ取付状態の断面図、第6図はその一部破断正面
図、第7図は牽引ロープ巻回状態の斜視図、第8図はそ
の断面図、第9図はさらに他の実施例の斜視図、第10図
は従来例の取付状態を示す断面図である。 1…プーリ、2…取付孔、3…牽引ロープ、4…係止
穴、5…ピン(係止手段)、6…止めねじ(係止手
段)。
Claims (1)
- 【請求項1】プーリのロープ巻回面には、実質的に一直
線状をなす取付孔が上記プーリの中心より偏位させて形
成してあり、 上記プーリの側面には、上記取付孔に連通する係止穴が
上記取付孔と実質的に直角に形成してあり、 上記取付孔には牽引ロープが通され、その挿入部分が上
記係止穴に挿入された係止手段によって係止されてお
り、 上記牽引ロープは、上記取付孔から突出する部分が上記
ロープ巻回面に対し鈍角をなす方向に適宜回数だけ巻回
され、かつその両端が往復移動自在に支持された被駆動
部材に連結させてある ことを特徴とする牽引ロープとプーリとの固定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989010409U JPH0732072Y2 (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | 牽引ロープとプーリとの固定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989010409U JPH0732072Y2 (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | 牽引ロープとプーリとの固定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02101756U JPH02101756U (ja) | 1990-08-14 |
| JPH0732072Y2 true JPH0732072Y2 (ja) | 1995-07-26 |
Family
ID=31218046
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989010409U Expired - Lifetime JPH0732072Y2 (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | 牽引ロープとプーリとの固定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0732072Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57179957U (ja) * | 1981-05-12 | 1982-11-15 | ||
| JPS61127118U (ja) * | 1985-01-24 | 1986-08-09 |
-
1989
- 1989-01-31 JP JP1989010409U patent/JPH0732072Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02101756U (ja) | 1990-08-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |