JPH07324304A - 人工芝施設 - Google Patents
人工芝施設Info
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- JPH07324304A JPH07324304A JP14253294A JP14253294A JPH07324304A JP H07324304 A JPH07324304 A JP H07324304A JP 14253294 A JP14253294 A JP 14253294A JP 14253294 A JP14253294 A JP 14253294A JP H07324304 A JPH07324304 A JP H07324304A
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Abstract
ッション層からずれることがなく、しかも、補修が簡単
に行えるようにする。また、人工芝のずれや伸びが原因
となって競技上、障害を及ぼすことのないようにする。 【構成】 下地層3の上にクッション層を介して人工芝
層2を置き敷きしてなる人工芝施設において、人工芝層
2とクッション層1との間に粘着層6を設け、当該粘着
層6によって人工芝層2をクッション層1に固定する。
この場合、粘着層6は全面に設けてもよいし、部分的に
設けてもよい。
Description
らに詳しくいえば、下地層の上にクッション層を介して
人工芝層を置き敷きした球技場や競技場などに好適な人
工芝施設に関するものである。
れる多目的の人工芝施設がある。一般に、この種の人工
芝施設においては、もっぱら安全性の面から下地層と人
工芝層との間にクッション層が設けられている。この場
合、補修の容易性を勘案して図13(a)に示すよう
に、クッション層1と人工芝層2とを分離して下地層3
の上に敷設する、いわゆる、置き敷き工法が採用されて
いる。この置き敷き工法によれば、人工芝生層が傷んだ
場合、人工芝部のみの補修でよいので、その補修作業が
簡単であるばかりでなく、補修工期も短く、補修費用も
安く済むという利点がある。なお、砂入り人工芝におい
ては、人工芝層2の敷設後に、その芝目内に目砂5が所
定高さレベルにまで充填される。
敷き工法では、人工芝層2とクッション層1を単に下地
層3上に置いているだけなので、例えば多目的に利用す
るためのセット替えなどを行なう目的で工事車両が進入
すると、その重量によりクッション層1が大きく変形す
る。
変形されると、人工芝層2はこのクッション層1上に置
いてあるだけなので、図13(b)に示すように、人工
芝層2がクッション層1から浮き上がり、人工芝層2に
しわ4が生じてしまう。車両重量が重い場合には、それ
により生じたしわ4は元に戻ることなく残ってしまう。
特に、砂入りの人工芝生では、しわ4の頂部において広
げられたパイル間にその目砂5が入り込んでくさび的な
作用をなすため、しわ4を元に戻すことがより困難にな
る。
り込んだときなどにも生じる。すなわち、滑り込んだと
きの摩擦力により人工芝層2に横方向の力が加わってク
ッション層1からずれてしまう。同じ箇所で同様の動作
が繰り返されると、ずれもしくは伸びはさらに大きくな
る。したがって、このずれが、例えば競技用のラインも
しくはライン近傍に発生すると、野球ではフェアかファ
ウルかの問題になり、また、テニスではインかアウトか
の問題になる。さらには、このライン近傍のずれは、選
手の走塁の障害になったり、足をとられて転んだりする
ことによってけがの原因ともなりかねない。
常、平織布や不織布によって形成されているため、外力
を加えると数パーセントから20パーセント位まで伸び
るため、上記のずれや伸びは材質上、防ぐことはできな
い。
になされたもので、その目的は、人工芝層がずれること
がなく、しかも、補修が簡単に行えるようにした人工芝
施設を提供することにある。また、本発明の他の目的
は、ずれや伸びが原因となって競技上、障害をおよぼす
ことのない人工芝施設を提供することにある。
め、この発明は、下地層の上にクッション層を介して人
工芝層を置き敷きしてなる人工芝施設において、上記人
工芝層と上記クッション層との間に粘着層を設け、同粘
着層によって上記人工芝層を上記クッション層に固定し
たことを特徴としている。
けられている場合においては、上記粘着層が少なくとも
上記競技用ライン芝の直下および/またはその周辺部に
設けられていることが好ましい。これに加えて、さらに
上記粘着層が上記競技用ライン芝の直下および/または
その周辺部の上記下地層と上記クッション層との間に設
けられてもよい。
体的に固定され、かつ、所定部位に人工芝生からなる競
技用ライン芝が設けられた人工芝層を下地層の上に置き
敷きしてなる人工芝施設にも適用可能であり、この場合
には、少なくとも上記競技用ライン芝の直下および/ま
たはその周辺部の上記下地層と上記クッション層との間
に粘着層が設けられる。
両面粘着テープであることが好ましく、また、上記粘着
層は上記競技用ライン芝から500mm以内の範囲に設
けられることが好ましい。
との間に、全面的もしくは部分的に粘着層が介在して人
工芝層とクッション層とが一体化される。このため、仮
に変形するにしても両者一体となって変形することにな
るが、クッション層の復元力が大きいので、ずれた状態
のままになることは少なく、ほとんど元の状態に戻る。
また、たとえずれた状態のままになったとしても、復元
力が作用しているので、そのずれ量も少ない。
層によって貼り合わされているだけなので、両者はいつ
でも簡単に分離することができる。これによって、人工
芝層が傷んだときには、クッション層から人工芝層だけ
を剥して補修することも簡単に行え、補修時に他の層を
傷めるなどの問題を引き起こすことはない。また、クッ
ション層を下地層に粘着層によって固定すると、人工芝
層とクッション層の変形の発生は、より小さく抑えられ
る。
よび/またはその近傍において粘着テープによって固定
すると、そのライン芝のずれがより効果的に抑えられ、
ラインのずれによる競技上の問題の発生を回避すること
ができる。
施設の断面図が示されている。これによると、同人工芝
施設は、下地層3上にクッション層1を置き敷きし、ク
ッション層1の上面に部分的に粘着層6を設け、この粘
着層6の上に人工芝層2を載せて人工芝層2をクッショ
ン層1に固定することにより構築されている。
1には例えばゴムチップをポリウレタンでバインドした
厚さ10mmのものが用いられており、また、下地層3
としてはコンクリートもしくはアスファルト下地であっ
てよい。
感圧性のアクリルエマルジョン樹脂(例えば、株式会社
タイルメント社製のCP6N)を使用し、この粘着層6
を例えば図2(b)に示すように縞模様に塗布してクッ
ション層1と人工芝層2とを接合しているが、この縞模
様のほかに同図(a)のように全面的に設けてもよく、
もしくは同図(c)の格子模様、同図(d)の斑点模
様、同図(e)の波模様のように塗布してもよい。
層1上に塗布しているが、人工芝層2の底面側に塗布し
てもよいし、その両方に塗布してもよい。また、人工芝
の工場生産時に、その基布の裏面側に予め粘着層を塗布
し、その粘着面に剥離シートを被せて人工芝を巻き取
り、現場にてその剥離シートを剥がしながらクッション
層1に貼り付けるようにしてもよいし、現場施工時に、
ローラ刷毛、刷毛、コテ、クシ目コテ、あるいはスプレ
ーなどで粘着剤を塗布してもよい。
ては、天然ゴム、SBR、ポリイソブチレン、ブチルゴ
ム、アクリル樹脂、ポリビニルエーテル、石油樹脂、テ
ルペン樹脂、シリコーンなどの主剤ポリマーに、天然ロ
ジンなどの粘着物質が配合されたものを使用することが
できる。なお、これらのポリマーにビニル系モノマーを
グラフト重合したゴムを使用することもできる。また、
エマルジョン系の粘着剤に代えて、溶剤系の粘着剤を使
用してもよく、粘着剤を塗布する代わりに、両面粘着テ
ープを使用してもよい。両面粘着テープを使用する場合
には、厚さが1.5mm以下、好適には0.5ないし
1.0mmのものが使用される。
層1との間に粘着層6を設け、両者を接合しているが、
クッション層1と下地層3との間にも同様の粘着層を設
け、下地層3にクッション層1を固定し、三者が一体に
なるようにすることもできる。
したり、摩耗したりして取り替えるときには、人工芝層
2は粘着層6から簡単に剥ぎ取ることができるので、取
り替える部分のみを剥して交換することが容易に行え
る。
定部位に帯状の競技用ライン芝7が設けられている人工
芝層2を両面粘着テープを使用して、その競技用ライン
直下でクッション層1に固定する本発明の第2実施例に
ついて説明する。
き置きされたクッション層1の上面の競技用ライン芝7
の真下に、同ライン芝7の幅よりも幅広の両面粘着テー
プ8を貼り、その両面粘着テープ8の上に、ライン芝7
が位置するように人工芝層2を貼り付ける。なお、この
実施例において、ライン芝7は当該部分のパイル色を変
えて形成されている。
に、ライン芝7を挟んでその両側に両面粘着テープ8を
貼り付けて固定するようにしてもよい(第3実施例)。
このように、両面粘着テープ8にてライン芝7の近傍で
固定する場合には、図5に示すように、ライン芝7から
500mm以内の個所に貼り付けて固定することが好ま
しい(第4実施例)。
という根拠は、両面粘着テープ8の設置位置とライン芝
7のずれ(曲がり)との関係を実験的に確認したことに
よっている。すなわち、図6に示すように、野球のホー
ムからレフト方向に引かれたライン芝7の中央から両面
粘着テープ8のライン側の端部との距離を変えて、3塁
ベースに2塁方向から走者がスライディングしたときの
ライン芝7の状況を目視判定した。この結果を表1に示
す。この場合、スライディング回数は10回として、1
0回スライディングした後の状態を観察した。なお、図
中符号Rは、走者がスライディングする方向を示す。
は、目視ではライン芝7の曲がりはまったく認められな
いが、400mmで若干曲がりが認められ、600mm
以上では明瞭に曲がりが認められた。したがって、最大
500mm程度が限度であり、好ましくは400mm以
下がよい。
られる両面粘着テープ8は、厚いとそれが人工芝の仕上
がりにテープ跡として現れる。このテープ跡の発現テス
ト結果を表2に示す。この発現テストは、パイル長22
mm、目砂高さ20ないし21mm、クッション層1の
厚さ10mmで、両面粘着テープ8の厚さを変えて、人
工芝層2の表面に発現するテープ跡を目視により確認し
たものである。この場合、両面粘着テープ8としては、
非加硫系ブチルゴムテープを使用した。
1.8mmになるとテープ跡が発現する。したがって、
最大1.5mm程度がテープ厚さの限界となる。ただ
し、作業性を考慮すると0.5ないし1.0mm程度の
厚さが好ましい。
厚さは以上のようになるが、ライン芝7の部分では、ラ
イン全長にわたって敷設する必要はなく、特によく使用
されるエリアでよい。このエリアとは、例えばサッカー
であれば、ゴール近くのラインやセンターサークル近傍
のラインである。また、野球であればホームベース近く
と、内野部のファウルラインの内側などが挙げられる。
からなるライン芝9を人工芝層2a,2b間に埋め込む
場合の第5実施例が例示されている。この場合には、人
工芝層2a,ライン芝9,人工芝層2bに跨がるように
接着剤11を塗布してジョイントテープ10に固定し、
このジョイントテープ10をクッション層1上に両面粘
着テープ8を介して固定する。この例では、両面粘着テ
ープ8は前述の図3の第2実施例と同様にライン芝7の
下部に配置されている。
実施例で、この実施例の場合、人工芝層2a,ライン芝
9,人工芝層2bの相互を接着剤11を介して図7のよ
うにジョイントテープ10に固定し、このジョイントテ
ープ10部分を挟んでその両側を両面粘着テープ8によ
ってクッション層1に固定している。
実施例で、この実施例の場合も人工芝層2a,ライン芝
9,人工芝層2bの相互を接着剤11を介して図7のよ
うにしてジョイントテープ10に固定し、両面粘着テー
プ8とライン芝9の間隔Dが500mm以内になるよう
に両面テープ8の敷設位置が設定されている。
9を接着剤11によってジョイントテープ10に接合し
て三者(人工芝層2a,ライン芝9,人工芝層2b)を
固定した実施例であるが、人工芝層2とクッション層1
とが一体的に形成されている場合には、図10に第8実
施例として示すように、両面粘着テープ8によってライ
ン芝7の下部でクッション層1を下地層3に固定しても
よいし、また、図11に第9実施例として示すように、
ライン芝7を挟むようにしてその両側に両面粘着テープ
8を配置してクッション層1を下地層3に固定しもよ
く、さらには図12に第10実施例として示すように、
ライン芝7からの間隔Dが500mm以内になるように
両面粘着テープ8を敷設してもよく、いずれにしても前
述の実施例と同様の作用効果が奏される。
イン芝7のラインは、芝のパイルの色が当該部分のみラ
インの色に形成してある場合や、芝の上からペイントや
石灰で描く場合もあり、実質的にライン以外の人工芝部
分と一体になっている。
施例において、そのクッション層1と下地層3との間
に、図10ないし図13に示されているように、さらに
両面粘着テープ8を介在させて、クッション層1と下地
層3とを固定するようにしてもよく、これによればライ
ン芝7もしくは9のずれがより効果的に防止される。
直下および/またはその周辺に粘着層6もしくは粘着テ
ープ8を配置しているが、例えば工事の際に車両が通行
する範囲が予め分かっているような場合には、その部分
に粘着材を設けるようにしてもよい。また、仮設スタン
ドのように、例えば客席が自動的に移動する「可動席」
が設けられる場合には、その客席の可動範囲に粘着材を
設けるようにしてもよい。
以下のような効果が奏される。すなわち、下地層と人工
芝層との間にクッション層を介在させ、人工芝層とクッ
ション層との間に粘着層を設け、同粘着層によって人工
芝層をクッション層に固定した請求項1に記載の発明に
よれば、人工芝層は粘着層によってクッション層に固定
されているので、クッション層と一体となった人工芝層
の下地層からのずれが防止できる。また、人工芝が傷ん
だり破損したときには、人工芝層を粘着層からはがして
容易に交換できるので、人工芝の補修が簡単に行える。
たはその周辺部に設けた請求項2に記載の発明によれ
ば、ラインのずれを防ぐことができるので、請求項1に
記載の発明の効果に加えて、ずれや伸びが原因となって
競技上、障害を及ぼすことのない人工芝施設を提供する
ことができる。
上記競技用ライン芝の直下および/またはその周辺部の
上記下地層と上記クッション層との間に設けた請求項3
の発明によれば、競技用ラインのずれなどをより確実に
防止することができる。
定され、かつ、所定部位に人工芝生からなる競技用ライ
ン芝が設けられている人工芝層を下地層の上に置き敷き
してなる人工芝施設において、少なくとも上記競技用ラ
イン芝の直下および/またはその周辺部の上記下地層と
上記クッション層との間に粘着層を設けた請求項4に記
載の発明によれば、人工芝層とクッション層の一体性が
確保されているので、人工芝のずれをより確実に防ぐこ
とができる。
厚さ1.5mm以下にとした請求項5に記載の発明によ
れば、人工芝層の表面にテープ跡が現出しないようにし
た人工芝施設を提供することができる。
ら500mm以内の範囲に設けるようにした請求項6に
記載の発明によれば、例えばスライディングなどによる
衝撃からもラインずれを確実に防止することができる。
敷設部分の断面図。
示す要部平面図。
の断面図。
の断面図。
の断面図。
の敷設位置を示す断面図。
分の断面図。
の断面図。
の断面図。
分の断面図。
分の断面図。
部分の断面図。
断面図。
Claims (6)
- 【請求項1】 下地層の上にクッション層を介して人工
芝層を置き敷きしてなる人工芝施設において、上記人工
芝層と上記クッション層との間に粘着層を設け、同粘着
層によって上記人工芝層を上記クッション層に固定した
ことを特徴とする人工芝施設。 - 【請求項2】 上記人工芝層には競技用ライン芝が設け
られており、上記粘着層が少なくとも上記競技用ライン
芝の直下および/またはその周辺部に設けられているこ
とを特徴とする請求項1に記載の人工芝施設。 - 【請求項3】 上記粘着層が上記競技用ライン芝の直下
および/またはその周辺部の上記下地層と上記クッショ
ン層との間にも設けられていることを特徴とする請求項
2に記載の人工芝施設。 - 【請求項4】 底面にクッション層が一体的に固定さ
れ、かつ、所定部位に人工芝生からなる競技用ライン芝
が設けられている人工芝層を下地層の上に置き敷きして
なる人工芝施設において、少なくとも上記競技用ライン
芝の直下および/またはその周辺部の上記下地層と上記
クッション層との間に粘着層を設けたことを特徴とする
人工芝施設。 - 【請求項5】 上記粘着層が厚さ1.5mm以下の両面
粘着テープからなることを特徴とする請求項1ないし4
のいずれか1項に記載の人工芝施設。 - 【請求項6】 上記粘着層が上記競技用ライン芝から5
00mm以内の範囲に設けられていることを特徴とする
請求項2ないし5のいずれか1項に記載の人工芝施設。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6142532A JP2969422B2 (ja) | 1994-05-31 | 1994-05-31 | 競技用人工芝施設 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6142532A JP2969422B2 (ja) | 1994-05-31 | 1994-05-31 | 競技用人工芝施設 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07324304A true JPH07324304A (ja) | 1995-12-12 |
| JP2969422B2 JP2969422B2 (ja) | 1999-11-02 |
Family
ID=15317550
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6142532A Expired - Fee Related JP2969422B2 (ja) | 1994-05-31 | 1994-05-31 | 競技用人工芝施設 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2969422B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017186746A (ja) * | 2016-04-01 | 2017-10-12 | 住友ゴム工業株式会社 | 人工芝 |
| JP2023078034A (ja) * | 2021-11-25 | 2023-06-06 | 株式会社イノアックコーポレーション | 積層部材及び積層部材の製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS538719U (ja) * | 1976-07-08 | 1978-01-25 | ||
| JPS608702U (ja) * | 1983-05-13 | 1985-01-22 | 東レ株式会社 | 透水性人工芝生 |
-
1994
- 1994-05-31 JP JP6142532A patent/JP2969422B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS538719U (ja) * | 1976-07-08 | 1978-01-25 | ||
| JPS608702U (ja) * | 1983-05-13 | 1985-01-22 | 東レ株式会社 | 透水性人工芝生 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017186746A (ja) * | 2016-04-01 | 2017-10-12 | 住友ゴム工業株式会社 | 人工芝 |
| JP2023078034A (ja) * | 2021-11-25 | 2023-06-06 | 株式会社イノアックコーポレーション | 積層部材及び積層部材の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2969422B2 (ja) | 1999-11-02 |
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Legal Events
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