JPH07324563A - 収納部付ドア - Google Patents
収納部付ドアInfo
- Publication number
- JPH07324563A JPH07324563A JP11988694A JP11988694A JPH07324563A JP H07324563 A JPH07324563 A JP H07324563A JP 11988694 A JP11988694 A JP 11988694A JP 11988694 A JP11988694 A JP 11988694A JP H07324563 A JPH07324563 A JP H07324563A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- storage
- storage part
- hanger
- space
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ドアの内側に十分な収納スペースが確保され
るとともに、室内空間をすっきりとさせ、美観を損ねな
い収納部が設けられた収納部付ドアを提供する。 【構成】 ドア1の内側に収納部が取付けて設けられた
収納部付ドアであって、上記収納部が外枠3aに縦桟3
bと横桟3cが格子状に設けられたハンガー3よりな
り、このハンガー3の横桟3c、或いは縦桟3bにフッ
クやフック付収納具が引っ掛けられて取付けられてい
る。
るとともに、室内空間をすっきりとさせ、美観を損ねな
い収納部が設けられた収納部付ドアを提供する。 【構成】 ドア1の内側に収納部が取付けて設けられた
収納部付ドアであって、上記収納部が外枠3aに縦桟3
bと横桟3cが格子状に設けられたハンガー3よりな
り、このハンガー3の横桟3c、或いは縦桟3bにフッ
クやフック付収納具が引っ掛けられて取付けられてい
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、建物のドアに収納部が
設けられた収納部付ドアに関する。
設けられた収納部付ドアに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、住宅等建物の内部の狭い空間、特
に玄関口や勝手口のたたきを有効に利用するために、玄
関ドアや勝手口ドアの内側に郵便受け、傘立て、或いは
市販の収納具等を後から取付けるといった手段が多く採
られている。
に玄関口や勝手口のたたきを有効に利用するために、玄
関ドアや勝手口ドアの内側に郵便受け、傘立て、或いは
市販の収納具等を後から取付けるといった手段が多く採
られている。
【0003】例えば、実開昭60−31480号公報に
おいて、玄関間口に設置される袖付きドアフレーム下半
開口部に水平回動自在に設けられた化粧パネルに有底筒
状の収納部が設けられた例が例が記載されている。
おいて、玄関間口に設置される袖付きドアフレーム下半
開口部に水平回動自在に設けられた化粧パネルに有底筒
状の収納部が設けられた例が例が記載されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記前
者のように、収納具が後から取付けられて設けられる場
合には、せいぜい郵便受け程度の大きさのもの、大きく
ても傘立て程度のものが限度である。又、これらの収納
具類は、後から取付けられるものであるため、雑然とし
て美観を損ねたり、取り外した後ドアに接着跡やネジ跡
が残るといった問題がある。
者のように、収納具が後から取付けられて設けられる場
合には、せいぜい郵便受け程度の大きさのもの、大きく
ても傘立て程度のものが限度である。又、これらの収納
具類は、後から取付けられるものであるため、雑然とし
て美観を損ねたり、取り外した後ドアに接着跡やネジ跡
が残るといった問題がある。
【0005】又、上記後者の実開昭60−31480号
公報に記載られた収納部は、袖付きドアフレームの袖部
に設けられるものであり、袖のないドアにおいては設け
ることができない上、回動自在とするためには、たたき
にスペースの十分な余裕がないと無理であるといった問
題がある。
公報に記載られた収納部は、袖付きドアフレームの袖部
に設けられるものであり、袖のないドアにおいては設け
ることができない上、回動自在とするためには、たたき
にスペースの十分な余裕がないと無理であるといった問
題がある。
【0006】本発明は、このような従来の問題点に着目
してなされたものであり、その目的とするところは、上
記問題点を解消し、ドアの内側に十分な収納スペースが
確保されるとともに、室内空間をすっきりとさせ、美観
を損ねない収納部が設けられた収納部付ドアを提供する
ものである。
してなされたものであり、その目的とするところは、上
記問題点を解消し、ドアの内側に十分な収納スペースが
確保されるとともに、室内空間をすっきりとさせ、美観
を損ねない収納部が設けられた収納部付ドアを提供する
ものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の本発明の
収納部付ドアにおいては、ドアの内側に収納部が設けら
れた収納部付ドアであって、上記収納部が外枠に縦桟と
横桟が格子状に設けられたハンガーよりなり、このハン
ガーの横桟、或いは縦桟にフックやフック付収納具が引
っ掛けられて取付けられるようになされていることを特
徴とする。
収納部付ドアにおいては、ドアの内側に収納部が設けら
れた収納部付ドアであって、上記収納部が外枠に縦桟と
横桟が格子状に設けられたハンガーよりなり、このハン
ガーの横桟、或いは縦桟にフックやフック付収納具が引
っ掛けられて取付けられるようになされていることを特
徴とする。
【0008】又、請求項2記載の本発明の収納部付ドア
においては、ドアの内側に収納部が設けられた収納部付
ドアであって、このドアの上方には採光用の窓が設けら
れ、ドアの下方に設けられた開口部に収納部が設けられ
ていることを特徴とする。
においては、ドアの内側に収納部が設けられた収納部付
ドアであって、このドアの上方には採光用の窓が設けら
れ、ドアの下方に設けられた開口部に収納部が設けられ
ていることを特徴とする。
【0009】更に、請求項3記載の本発明の収納部付ド
アにおいては、ドアの内側に収納部が設けられた収納部
付ドアであって、ドアの下方に設けられた開口部に収納
部が設けら、この収納部の一部が室外側に突き出ている
ことを特徴とする。
アにおいては、ドアの内側に収納部が設けられた収納部
付ドアであって、ドアの下方に設けられた開口部に収納
部が設けら、この収納部の一部が室外側に突き出ている
ことを特徴とする。
【0010】
【作用】本発明の収納部付ドアにおいては、収納部がド
アの内側に設けられることにより、十分な収納スペース
が確保されるとともに、室内側の空間が生かされてすっ
きりとし、美観を保ことができる。
アの内側に設けられることにより、十分な収納スペース
が確保されるとともに、室内側の空間が生かされてすっ
きりとし、美観を保ことができる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。図1は、請求項1記載の本発明の収納部付ドアの
一例を示す正面図である。図1において、10はキッチ
ンルームであり、このキッチンルーム10の室外に面す
る外壁1に設けられた開口部には、勝手口ドア2が取付
けられている。
する。図1は、請求項1記載の本発明の収納部付ドアの
一例を示す正面図である。図1において、10はキッチ
ンルームであり、このキッチンルーム10の室外に面す
る外壁1に設けられた開口部には、勝手口ドア2が取付
けられている。
【0012】この勝手口ドア2の開口部には、採光用の
ガラス板2aが嵌め込んで設けられている。上記勝手口
ドア2の内側正面には、収納部である格子状のハンガー
3がほぼガラス2aの大きさと形状に合わせて設けら
れ、このハンガー3の外枠3aが勝手口ドア2に固定さ
れている。上記外枠3aには適宜間隔で縦桟3bと横桟
3cが格子状に組まれてハンガー3が構成されている。
このハンガー3は、勝手口ドア2の外形寸法より小さ
く、デザイン上のバランスのとれた大きさとなってい
る。
ガラス板2aが嵌め込んで設けられている。上記勝手口
ドア2の内側正面には、収納部である格子状のハンガー
3がほぼガラス2aの大きさと形状に合わせて設けら
れ、このハンガー3の外枠3aが勝手口ドア2に固定さ
れている。上記外枠3aには適宜間隔で縦桟3bと横桟
3cが格子状に組まれてハンガー3が構成されている。
このハンガー3は、勝手口ドア2の外形寸法より小さ
く、デザイン上のバランスのとれた大きさとなってい
る。
【0013】上記ハンガー3の横桟3cには、ハンガー
フックやフックの設けられた容器等が引っ掛けられて吊
るされ、このハンガーフックやフックの設けられた容器
にキッチンで用いられる布巾、ナイフ・フォーク類、或
いは調味料セット等を掛けられたり、入れられて収納状
態となされる。
フックやフックの設けられた容器等が引っ掛けられて吊
るされ、このハンガーフックやフックの設けられた容器
にキッチンで用いられる布巾、ナイフ・フォーク類、或
いは調味料セット等を掛けられたり、入れられて収納状
態となされる。
【0014】図2は、図1に示すハンガー3の部分拡大
斜視図である。図2において、縦桟3bと横桟3cには
細幅の金属製の塗装の施された板状材が用いられ、縦桟
3bと横桟3cの交差部はスポット溶接等により固定さ
れている。
斜視図である。図2において、縦桟3bと横桟3cには
細幅の金属製の塗装の施された板状材が用いられ、縦桟
3bと横桟3cの交差部はスポット溶接等により固定さ
れている。
【0015】外枠3aと縦桟3b、及び横桟3cの端部
との固定も同様にスポット溶接等により固定されてい
る。又、縦桟3b、及び横桟3cの外枠3aへの端部近
傍は、勝手口ドア2側に湾曲しており、外枠3aに取付
けられた状態でハンガー3とガラス板2aとの間に空間
ができるようになされている。
との固定も同様にスポット溶接等により固定されてい
る。又、縦桟3b、及び横桟3cの外枠3aへの端部近
傍は、勝手口ドア2側に湾曲しており、外枠3aに取付
けられた状態でハンガー3とガラス板2aとの間に空間
ができるようになされている。
【0016】外枠3aの内側には適宜間隔で固定金具3
dが、外枠3aに固定されて設けられており、外枠3a
はこの固定金具3dに穿設されたネジ孔に固定ネジか挿
通され、勝手口ドア2に螺着されている。
dが、外枠3aに固定されて設けられており、外枠3a
はこの固定金具3dに穿設されたネジ孔に固定ネジか挿
通され、勝手口ドア2に螺着されている。
【0017】4は小物入れであり、この小物入れ4の一
方側の上端には2箇所にフック4aが付設されており、
このフック4aがハンガー3の横桟3cに引っ掛けられ
て取付けられた状態とされている。この小物入れ4は、
取付けられる場所が限定されることなく、必要に応じて
空きのある場所に自由に移動して、移し変えることが可
能である。
方側の上端には2箇所にフック4aが付設されており、
このフック4aがハンガー3の横桟3cに引っ掛けられ
て取付けられた状態とされている。この小物入れ4は、
取付けられる場所が限定されることなく、必要に応じて
空きのある場所に自由に移動して、移し変えることが可
能である。
【0018】上記ハンガー3は、実施例においては、金
属製の細幅の板材で構成されているが、これに限定され
るものではなく、上記同様金属製の丸棒材であってもよ
く、又、合成樹脂製の成形加工品であってもよい。
属製の細幅の板材で構成されているが、これに限定され
るものではなく、上記同様金属製の丸棒材であってもよ
く、又、合成樹脂製の成形加工品であってもよい。
【0019】勝手口ドア2の内側に取付けて固定される
ハンガー3の大きさは、特に限定されるものではなく、
上下に分割された形状、片側に寄せられた縦長の形状で
あったり、更には、上方部のみとか下方部のみであって
もよい。
ハンガー3の大きさは、特に限定されるものではなく、
上下に分割された形状、片側に寄せられた縦長の形状で
あったり、更には、上方部のみとか下方部のみであって
もよい。
【0020】図3は、請求項2記載の本発明の収納部付
ドアの一例を示す正面図である。図3において、20は
キッチンルームであり、このキッチンルーム20の室外
に面する外壁5に設けられた開口部には、勝手口ドア6
が取付けられている。
ドアの一例を示す正面図である。図3において、20は
キッチンルームであり、このキッチンルーム20の室外
に面する外壁5に設けられた開口部には、勝手口ドア6
が取付けられている。
【0021】この勝手口ドア6の上方の開口部には、縦
長の形状の採光用のガラス板の嵌め込まれた窓7が設け
られ、又、勝手口ドア6の下方に設けられた開口部には
収納部であるボックス8が設けられている。9は室内側
の床である。
長の形状の採光用のガラス板の嵌め込まれた窓7が設け
られ、又、勝手口ドア6の下方に設けられた開口部には
収納部であるボックス8が設けられている。9は室内側
の床である。
【0022】図4は、図1に示す収納部の拡大正面図で
あり、図4において、収納部である収納ボックス8は、
ボックス本体8aと前面の回動自在に取付けられた扉8
bにより構成されている。この扉8bの下方には、通気
性を確保するためのスリット8cが設けられている。
あり、図4において、収納部である収納ボックス8は、
ボックス本体8aと前面の回動自在に取付けられた扉8
bにより構成されている。この扉8bの下方には、通気
性を確保するためのスリット8cが設けられている。
【0023】ボックス本体8aの内部は、一方側に縦方
向の仕切り8dが設けられ、傘収納部8eとなってい
る。又、他方側には数段の棚板8fが設けられて、この
棚板8fの上方と、最下段の上方に収納空間8gが設け
られ、靴やサンダルが立てられた状態て収納されるよう
になっている。
向の仕切り8dが設けられ、傘収納部8eとなってい
る。又、他方側には数段の棚板8fが設けられて、この
棚板8fの上方と、最下段の上方に収納空間8gが設け
られ、靴やサンダルが立てられた状態て収納されるよう
になっている。
【0024】ボックス本体8aの内部は、上記に説明の
ような仕切りや棚の構成に限定されるものではなく、必
要とする収納物の内容に応じて適宜にアレンジしたもの
とすることができる。
ような仕切りや棚の構成に限定されるものではなく、必
要とする収納物の内容に応じて適宜にアレンジしたもの
とすることができる。
【0025】図5は、図1のA−A断面図であり、図5
において、勝手口ドア6の下方に設けられた開口部に設
けられる収納ボックス8は、図示のように比較的薄い奥
行き寸法であるが、この奥行き寸法のほぼ半分程度が勝
手口ドア6の室外である外側に突き出して設けられてい
る。このような位置に取付けられることにより、室内側
の空間の占有率が削減されて、余裕のある空間が室内側
に確保される利点がある。
において、勝手口ドア6の下方に設けられた開口部に設
けられる収納ボックス8は、図示のように比較的薄い奥
行き寸法であるが、この奥行き寸法のほぼ半分程度が勝
手口ドア6の室外である外側に突き出して設けられてい
る。このような位置に取付けられることにより、室内側
の空間の占有率が削減されて、余裕のある空間が室内側
に確保される利点がある。
【0026】上記、収納ボックス8は、奥行き寸法を薄
くすることにより、靴やサンダルが立てられた状態て収
納されるようになっているが、この薄型の利点として、
室内側に空間の余裕がある場合には、奥側半分を室外に
出さずに設けることも可能である。
くすることにより、靴やサンダルが立てられた状態て収
納されるようになっているが、この薄型の利点として、
室内側に空間の余裕がある場合には、奥側半分を室外に
出さずに設けることも可能である。
【0027】
【発明の効果】本発明の収納部付ドアにおいては、収納
部がドアの内側に設けられることにより、十分な収納ス
ペースが確保されるとともに、室内側の空間が生かされ
てすっきりとし、美観を保ことができる。
部がドアの内側に設けられることにより、十分な収納ス
ペースが確保されるとともに、室内側の空間が生かされ
てすっきりとし、美観を保ことができる。
【0028】特に、請求項1記載の本発明の収納部付ド
アにおいては、いろんな物が溢れ易い勝手口において、
収納スペースが多く取れるので、整理・整頓に大きい利
点がある。又、特に、請求項2記載の本発明の収納部付
ドアにおいては、たたきがない勝手口において、サンダ
ル、靴、更には傘等の収納ができるので、別途に収納品
を設ける必要がなく、更に、請求項3記載の本発明の収
納部付ドアにおいては、収納部の一部が室外に突き出し
ていることにより、狭いキッチン等のたたきがない勝手
口の空間を広くとることができ、空間の有効利用の点で
優れている。従って、収納部付ドアとして好適である。
アにおいては、いろんな物が溢れ易い勝手口において、
収納スペースが多く取れるので、整理・整頓に大きい利
点がある。又、特に、請求項2記載の本発明の収納部付
ドアにおいては、たたきがない勝手口において、サンダ
ル、靴、更には傘等の収納ができるので、別途に収納品
を設ける必要がなく、更に、請求項3記載の本発明の収
納部付ドアにおいては、収納部の一部が室外に突き出し
ていることにより、狭いキッチン等のたたきがない勝手
口の空間を広くとることができ、空間の有効利用の点で
優れている。従って、収納部付ドアとして好適である。
【図1】請求項1記載の本発明の収納部付ドアの一例を
示す正面図。
示す正面図。
【図2】図1に示すハンガー3の部分拡大斜視図。
【図3】請求項2記載の本発明の収納部付ドアの一例を
示す正面図。
示す正面図。
【図4】図1に示す収納部の拡大正面図。
【図5】図1のA−A断面図。
10、20 キッチンルーム 1、5 外壁 2、6 勝手口ドア 2a ガラス板 3 ハンガー 3a 外枠 3b 縦桟 3c 横桟 4 小物入れ 4a フック 7 窓 8 ボックス 8a ボックス本体 8b 扉 8c スリット 8d 仕切り 8e 傘収納部 8f 棚板 8g 収納空間 9 床
Claims (3)
- 【請求項1】 ドアの内側に収納部が設けられた収納部
付ドアであって、上記収納部が外枠に縦桟と横桟が格子
状に設けられたハンガーよりなり、このハンガーの横
桟、或いは縦桟にフックやフック付収納具が引っ掛けら
れて取付けられるようになされていることを特徴とする
収納部付ドア。 - 【請求項2】 ドアの内側に収納部が設けられた収納部
付ドアであって、このドアの上方には採光用の窓が設け
られ、ドアの下方に設けられた開口部に収納部が設けら
れていることを特徴とする収納部付ドア。 - 【請求項3】 ドアの内側に収納部が設けられた収納部
付ドアであって、ドアの下方に設けられた開口部に収納
部が設けら、この収納部の一部が室外側に突き出ている
ことを特徴とする収納部付ドア。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11988694A JPH07324563A (ja) | 1994-06-01 | 1994-06-01 | 収納部付ドア |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11988694A JPH07324563A (ja) | 1994-06-01 | 1994-06-01 | 収納部付ドア |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07324563A true JPH07324563A (ja) | 1995-12-12 |
Family
ID=14772675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11988694A Pending JPH07324563A (ja) | 1994-06-01 | 1994-06-01 | 収納部付ドア |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07324563A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007032068A (ja) * | 2005-07-26 | 2007-02-08 | Matsushita Electric Works Ltd | 折戸 |
| KR20180028110A (ko) * | 2016-09-08 | 2018-03-16 | 박현억 | 문 수납구조를 갖는 수납장 |
-
1994
- 1994-06-01 JP JP11988694A patent/JPH07324563A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007032068A (ja) * | 2005-07-26 | 2007-02-08 | Matsushita Electric Works Ltd | 折戸 |
| KR20180028110A (ko) * | 2016-09-08 | 2018-03-16 | 박현억 | 문 수납구조를 갖는 수납장 |
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