JPH07324799A - 空気調和機の異常内容確認装置 - Google Patents
空気調和機の異常内容確認装置Info
- Publication number
- JPH07324799A JPH07324799A JP6120125A JP12012594A JPH07324799A JP H07324799 A JPH07324799 A JP H07324799A JP 6120125 A JP6120125 A JP 6120125A JP 12012594 A JP12012594 A JP 12012594A JP H07324799 A JPH07324799 A JP H07324799A
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- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 title abstract 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims abstract description 68
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 claims abstract description 27
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 13
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 2
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 ワイヤレスリモートコントローラを用いて、
室内機本体および室外機本体の異常内容を電波に変換し
て送信し簡単な受信装置により受信して音声にて確認で
きる空気調和機の異常内容確認装置を提供することを目
的とする。 【構成】 室内機本体1の室内機側制御装置2に受信部
4と無線送信装置7をそれぞれ接続し無線受信装置8を
設けるとともに、ワイヤレスリモートコントローラ本体
3内のワイヤレスリモートコントローラ制御装置9と接
続された異常内容確認手段10を操作することで、異常
内容を無線信号6の電波に変換して送信され無線受信装
置8により受信され音声で確認することができる構成と
する。
室内機本体および室外機本体の異常内容を電波に変換し
て送信し簡単な受信装置により受信して音声にて確認で
きる空気調和機の異常内容確認装置を提供することを目
的とする。 【構成】 室内機本体1の室内機側制御装置2に受信部
4と無線送信装置7をそれぞれ接続し無線受信装置8を
設けるとともに、ワイヤレスリモートコントローラ本体
3内のワイヤレスリモートコントローラ制御装置9と接
続された異常内容確認手段10を操作することで、異常
内容を無線信号6の電波に変換して送信され無線受信装
置8により受信され音声で確認することができる構成と
する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、空気調和機の異常内容
確認装置に関する。
確認装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、セパレート型空気調和機の故障等
による異常内容の確認手段、表示方法について簡単でわ
かりやすく、サービス性の高い製品の要求が高まってい
る。
による異常内容の確認手段、表示方法について簡単でわ
かりやすく、サービス性の高い製品の要求が高まってい
る。
【0003】従来のセパレート型空気調和機の室内機の
異常内容の確認手段および表示方法は、図3に示す方法
が一般的であった。以下、その確認手段および表示方法
について、図3を参照しながら説明する。
異常内容の確認手段および表示方法は、図3に示す方法
が一般的であった。以下、その確認手段および表示方法
について、図3を参照しながら説明する。
【0004】図に示すように、室内機本体101と室外
機本体102が冷媒配管103で接続されるとともに、
室内機制御装置104と室外機制御装置105が室内外
接続線106で接続され、内外信号107、外内信号1
08をそれぞれ送受信している。そして、室内機本体1
01は、室内機制御装置104と接続された表示装置1
09と、室内機制御装置104と接続されたワイヤレス
リモートコントローラ110より送信される送信信号1
11を受信する受信装置112を備えている。
機本体102が冷媒配管103で接続されるとともに、
室内機制御装置104と室外機制御装置105が室内外
接続線106で接続され、内外信号107、外内信号1
08をそれぞれ送受信している。そして、室内機本体1
01は、室内機制御装置104と接続された表示装置1
09と、室内機制御装置104と接続されたワイヤレス
リモートコントローラ110より送信される送信信号1
11を受信する受信装置112を備えている。
【0005】上記構成において、表示装置109は通
常、室内機本体101の運転状態の情報を表示している
が、室内機本体101側に異常が発生すると室内機制御
装置104から表示装置109に異常内容に応じた信号
が伝送され、この表示装置109でその信号に応じた点
滅、表示パターンで正常運転時の表示とは異なった表示
を行い異常が発生したことを知らせていた。
常、室内機本体101の運転状態の情報を表示している
が、室内機本体101側に異常が発生すると室内機制御
装置104から表示装置109に異常内容に応じた信号
が伝送され、この表示装置109でその信号に応じた点
滅、表示パターンで正常運転時の表示とは異なった表示
を行い異常が発生したことを知らせていた。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の空気
調和機の異常内容確認装置では、室内機本体101側の
異常の表示は、正常運転時に使用する表示装置109を
用いて正常運転時の表示パターンと異なった表示を行う
方法であるため、異常の内容に対応した点滅パターンを
確認する際、室内機の近くまで行き説明書等を参照しな
ければならなかったり、周囲の光の影響等で判断が困難
となったり、点滅の途中から確認を開始すると再度最初
から確認しなければならないという問題があった。ま
た、室内機を設置している室内が使用されている場合、
容易に室内機の近くにいって確認することができずに待
たされる場合があるという問題があった。
調和機の異常内容確認装置では、室内機本体101側の
異常の表示は、正常運転時に使用する表示装置109を
用いて正常運転時の表示パターンと異なった表示を行う
方法であるため、異常の内容に対応した点滅パターンを
確認する際、室内機の近くまで行き説明書等を参照しな
ければならなかったり、周囲の光の影響等で判断が困難
となったり、点滅の途中から確認を開始すると再度最初
から確認しなければならないという問題があった。ま
た、室内機を設置している室内が使用されている場合、
容易に室内機の近くにいって確認することができずに待
たされる場合があるという問題があった。
【0007】本発明は上記課題を解決するもので、室内
機の異常内容を説明書等を参照することなく、周囲の光
の影響を受けず、確認が簡単で室内機から離れた場所で
も確認ができる空気調和機の異常内容確認装置を提供す
ることを第1の目的とする。
機の異常内容を説明書等を参照することなく、周囲の光
の影響を受けず、確認が簡単で室内機から離れた場所で
も確認ができる空気調和機の異常内容確認装置を提供す
ることを第1の目的とする。
【0008】また、第2の目的は、異常発生の内容を時
系列で確認するようにすることにより、修理および点検
にかかる時間を短縮することにある。
系列で確認するようにすることにより、修理および点検
にかかる時間を短縮することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明の空気調和機の異
常内容確認装置は上記第1の目的を達成するために、第
1の手段は、ワイヤレスリモートコントローラ制御装置
に接続された異常内容確認手段を設けたワイヤレスリモ
ートコントローラと、このワイヤレスリモートコントロ
ーラからの赤外線信号を受信する受信部と運転状態を表
示する表示部と異常内容を無線信号に変換して送信する
無線送信装置を設け、室内機本体に設けられる室内機制
御装置とを備え、前記無線送信装置から送信される無線
信号を受信して異常内容を音声で報知する無線受信装置
を設けた構成とする。
常内容確認装置は上記第1の目的を達成するために、第
1の手段は、ワイヤレスリモートコントローラ制御装置
に接続された異常内容確認手段を設けたワイヤレスリモ
ートコントローラと、このワイヤレスリモートコントロ
ーラからの赤外線信号を受信する受信部と運転状態を表
示する表示部と異常内容を無線信号に変換して送信する
無線送信装置を設け、室内機本体に設けられる室内機制
御装置とを備え、前記無線送信装置から送信される無線
信号を受信して異常内容を音声で報知する無線受信装置
を設けた構成とする。
【0010】また第2の目的を達成するために、第2の
手段は、室内機制御装置に異常内容を記憶する異常内容
記憶部を設けた構成とする。
手段は、室内機制御装置に異常内容を記憶する異常内容
記憶部を設けた構成とする。
【0011】
【作用】本発明は上記した第1の手段の構成により、異
常が発生した室内機の受信部にワイヤレスリモートコン
トローラからの異常内容確認信号を送信することで、室
内機の異常内容が電波に変換され無線信号となり、無線
受信装置により受信され異常内容を音声として報知する
ことができる。
常が発生した室内機の受信部にワイヤレスリモートコン
トローラからの異常内容確認信号を送信することで、室
内機の異常内容が電波に変換され無線信号となり、無線
受信装置により受信され異常内容を音声として報知する
ことができる。
【0012】また、第2の手段の構成により異常が発生
した場合、室内機制御装置に設けた異常内容記憶部にて
異常内容が時系列で音声として報知することができる。
した場合、室内機制御装置に設けた異常内容記憶部にて
異常内容が時系列で音声として報知することができる。
【0013】
(実施例1)以下、本発明の第1実施例について図1を
参照しながら説明する。なお、従来例に付した符号と同
一符号は同一物を示し、説明は省略する。
参照しながら説明する。なお、従来例に付した符号と同
一符号は同一物を示し、説明は省略する。
【0014】図に示すように、室内機本体1に設けられ
る室内機制御装置2にワイヤレスリモートコントローラ
3からの赤外線信号を受信する受信部4と運転状態を表
示する表示部5と異常内容を無線信号6に変換して送信
する無線送信装置7が接続されている。そして、無線送
信装置7から送信される無線信号6を受信して、異常内
容を音声で報知する無線受信装置8を備え、室内機本体
1を動作するためのワイヤレスリモートコントローラ3
内にワイヤレスリモートコントローラ制御装置9に接続
された異常内容確認手段10を設ける。
る室内機制御装置2にワイヤレスリモートコントローラ
3からの赤外線信号を受信する受信部4と運転状態を表
示する表示部5と異常内容を無線信号6に変換して送信
する無線送信装置7が接続されている。そして、無線送
信装置7から送信される無線信号6を受信して、異常内
容を音声で報知する無線受信装置8を備え、室内機本体
1を動作するためのワイヤレスリモートコントローラ3
内にワイヤレスリモートコントローラ制御装置9に接続
された異常内容確認手段10を設ける。
【0015】上記構成により、仮に室内機本体1に異常
が発生したとき、ワイヤレスリモートコントローラ3内
のワイヤレスリモートコントローラ制御装置9に接続さ
れた異常内容確認手段10を操作することで異常内容確
認信号11を送信し、前記室内機本体1内の受信部4を
介し、室内機制御装置2に異常内容確認信号11が伝え
られる。そして、室内機制御装置2は、異常内容を無線
送信装置7に伝え、無線送信装置7は、室内機制御装置
2からの異常内容を無線信号6の電波に変換して無線受
信装置8に送信され、この無線受信装置8が無線信号6
を受信することにより音声で異常内容を報知することが
できる。
が発生したとき、ワイヤレスリモートコントローラ3内
のワイヤレスリモートコントローラ制御装置9に接続さ
れた異常内容確認手段10を操作することで異常内容確
認信号11を送信し、前記室内機本体1内の受信部4を
介し、室内機制御装置2に異常内容確認信号11が伝え
られる。そして、室内機制御装置2は、異常内容を無線
送信装置7に伝え、無線送信装置7は、室内機制御装置
2からの異常内容を無線信号6の電波に変換して無線受
信装置8に送信され、この無線受信装置8が無線信号6
を受信することにより音声で異常内容を報知することが
できる。
【0016】このように本発明の第1実施例の空気調和
機の異常内容確認装置によれば異常内容を無線信号に変
換して送信し、無線受信装置において音声で異常内容を
報知するので、室内機から離れた場所でも異常内容の確
認が簡単にできる。
機の異常内容確認装置によれば異常内容を無線信号に変
換して送信し、無線受信装置において音声で異常内容を
報知するので、室内機から離れた場所でも異常内容の確
認が簡単にできる。
【0017】(実施例2)つぎに本発明の第2実施例に
ついて図2を参照しながら説明する。
ついて図2を参照しながら説明する。
【0018】なお第1実施例と同一部分については、同
一符号を付して詳細な説明は省略する。
一符号を付して詳細な説明は省略する。
【0019】図に示すように、室内機本体1Aに内蔵さ
れている室内機制御装置2Aと無線送信装置7が接続さ
れ、室内機制御装置2A内に異常内容を記憶する異常内
容記憶部12を備えている。
れている室内機制御装置2Aと無線送信装置7が接続さ
れ、室内機制御装置2A内に異常内容を記憶する異常内
容記憶部12を備えている。
【0020】上記構成より、仮に室内機本体1Aに異常
が発生したとき、ワイヤレスリモートコントローラ3内
のワイヤレスリモートコントローラ制御装置9に接続さ
れた異常内容確認手段10を操作することで異常内容確
認信号11を送信し、室内機本体1A内の受信部4を介
し、室内機制御装置2Aに異常内容確認信号11が伝え
られる。そして、異常内容確認信号11を受けた室内機
制御装置2Aは、異常内容記憶部12により現時点から
それ以前の異常内容を時系列で無線送信装置7に伝え無
線信号6の電波となり無線受信装置8に送信することが
できる。
が発生したとき、ワイヤレスリモートコントローラ3内
のワイヤレスリモートコントローラ制御装置9に接続さ
れた異常内容確認手段10を操作することで異常内容確
認信号11を送信し、室内機本体1A内の受信部4を介
し、室内機制御装置2Aに異常内容確認信号11が伝え
られる。そして、異常内容確認信号11を受けた室内機
制御装置2Aは、異常内容記憶部12により現時点から
それ以前の異常内容を時系列で無線送信装置7に伝え無
線信号6の電波となり無線受信装置8に送信することが
できる。
【0021】このように本発明の第2実施例の空気調和
機の異常内容確認装置によれば、無線受信装置8が無線
信号6を受信することにより室内機本体1Aの現在から
ある以前までの異常内容が時系列で音声により報知する
ことができる。
機の異常内容確認装置によれば、無線受信装置8が無線
信号6を受信することにより室内機本体1Aの現在から
ある以前までの異常内容が時系列で音声により報知する
ことができる。
【0022】
【発明の効果】以上の実施例から明らかなように、本発
明によれば、室内機本体の室内機側制御装置に接続され
た無線送信装置と無線送信装置から送信された無線信号
を受信する無線受信装置を設けるとともに、ワイヤレス
リモートコントローラ本体内のワイヤレスリモートコン
トローラ制御装置と接続された異常内容確認手段を操作
することで、異常内容を説明書を参照することなく、確
認が簡単で室内機から離れた場所でも確認ができる空気
調和機の異常内容確認装置を提供できる。
明によれば、室内機本体の室内機側制御装置に接続され
た無線送信装置と無線送信装置から送信された無線信号
を受信する無線受信装置を設けるとともに、ワイヤレス
リモートコントローラ本体内のワイヤレスリモートコン
トローラ制御装置と接続された異常内容確認手段を操作
することで、異常内容を説明書を参照することなく、確
認が簡単で室内機から離れた場所でも確認ができる空気
調和機の異常内容確認装置を提供できる。
【0023】また、室内機制御装置内に異常内容記憶部
を設けたため現在からある以前までの異常内容が時系列
で確実に確認することができる。
を設けたため現在からある以前までの異常内容が時系列
で確実に確認することができる。
【図1】本発明の第1実施例の空気調和機の異常内容確
認装置の構成を示すブロック図
認装置の構成を示すブロック図
【図2】同第2実施例の空気調和機の異常内容確認装置
の構成を示すブロック図
の構成を示すブロック図
【図3】従来の空気調和機の異常内容確認装置の構成を
示すブロック図
示すブロック図
1 室内機本体 1A 室内機本体 2 室内機制御装置 2A 室内機制御装置 3 ワイヤレスリモートコントローラ 4 受信部 5 表示部 6 無線信号 7 無線送信装置 8 無線受信装置 9 ワイヤレスリモートコントローラ制御装置 10 異常内容確認手段 12 異常内容記憶部
Claims (2)
- 【請求項1】 ワイヤレスリモートコントローラ制御装
置に接続された異常内容確認手段を設けたワイヤレスリ
モートコントローラと、このワイヤレスリモートコント
ローラからの赤外線信号を受信する受信部と運転状態を
表示する表示部と異常内容を無線信号に変換して送信す
る無線送信装置を設け、室内機本体に設けられる室内機
制御装置とを備え、前記無線送信装置から送信される無
線信号を受信して異常内容を音声で報知する無線受信装
置を設けた空気調和機の異常内容確認装置。 - 【請求項2】 室内機制御装置に異常内容を記憶する異
常内容記憶部を設けた請求項1記載の空気調和機の異常
内容確認装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6120125A JPH07324799A (ja) | 1994-06-01 | 1994-06-01 | 空気調和機の異常内容確認装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6120125A JPH07324799A (ja) | 1994-06-01 | 1994-06-01 | 空気調和機の異常内容確認装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07324799A true JPH07324799A (ja) | 1995-12-12 |
Family
ID=14778591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6120125A Pending JPH07324799A (ja) | 1994-06-01 | 1994-06-01 | 空気調和機の異常内容確認装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07324799A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111412579A (zh) * | 2020-03-26 | 2020-07-14 | 上海建工四建集团有限公司 | 一种基于大数据的空调机组故障类型诊断方法和系统 |
-
1994
- 1994-06-01 JP JP6120125A patent/JPH07324799A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111412579A (zh) * | 2020-03-26 | 2020-07-14 | 上海建工四建集团有限公司 | 一种基于大数据的空调机组故障类型诊断方法和系统 |
| CN111412579B (zh) * | 2020-03-26 | 2022-03-08 | 上海建工四建集团有限公司 | 一种基于大数据的空调机组故障类型诊断方法和系统 |
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