JPH07327718A - 足首装飾具 - Google Patents
足首装飾具Info
- Publication number
- JPH07327718A JPH07327718A JP6133025A JP13302594A JPH07327718A JP H07327718 A JPH07327718 A JP H07327718A JP 6133025 A JP6133025 A JP 6133025A JP 13302594 A JP13302594 A JP 13302594A JP H07327718 A JPH07327718 A JP H07327718A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ankle
- main
- decorative portion
- locking ring
- foot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A44—HABERDASHERY; JEWELLERY
- A44C—PERSONAL ADORNMENTS, e.g. JEWELLERY; COINS
- A44C11/00—Watch chains; Ornamental chains
- A44C11/002—Ornamental chains composed of pearls
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A44—HABERDASHERY; JEWELLERY
- A44C—PERSONAL ADORNMENTS, e.g. JEWELLERY; COINS
- A44C15/00—Other forms of jewellery
- A44C15/0045—Jewellery specially adapted to be worn on a specific part of the body not fully provided for in groups A44C1/00 - A44C9/00
- A44C15/0085—Jewellery specially adapted to be worn on a specific part of the body not fully provided for in groups A44C1/00 - A44C9/00 on the leg, foot or toes
- A44C15/009—Jewellery specially adapted to be worn on a specific part of the body not fully provided for in groups A44C1/00 - A44C9/00 on the leg, foot or toes on the foot or toes
Landscapes
- Adornments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 足首の周囲に巻き付けて装着する主装飾部2
と、足指に対する係止環4と、主装飾部2と係止環4と
の間の副装飾部3とを備える。好適には、主装飾部2に
互いに連結可能な分割部が設けられてその先端に引掛具
が取付けられ、さらに先端から適当長にわたって引掛具
を係止可能なチェーンが設けられ、長さ調整可能とされ
る。 【効果】 足首の周囲に巻き付ける主装飾部2の周長を
長くして足の甲の上まで装飾するようにしても、係止環
4を足指に掛けておくことによって歩く間にも主装飾部
2は甲の上に保持されて後方への移動が確実に防止さ
れ、したがって足元を効果的に装飾できてファッション
性が高く、かつ踏み付けたり、外れたりする恐れを完全
に無くすことができる。
と、足指に対する係止環4と、主装飾部2と係止環4と
の間の副装飾部3とを備える。好適には、主装飾部2に
互いに連結可能な分割部が設けられてその先端に引掛具
が取付けられ、さらに先端から適当長にわたって引掛具
を係止可能なチェーンが設けられ、長さ調整可能とされ
る。 【効果】 足首の周囲に巻き付ける主装飾部2の周長を
長くして足の甲の上まで装飾するようにしても、係止環
4を足指に掛けておくことによって歩く間にも主装飾部
2は甲の上に保持されて後方への移動が確実に防止さ
れ、したがって足元を効果的に装飾できてファッション
性が高く、かつ踏み付けたり、外れたりする恐れを完全
に無くすことができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、足元のファッション性
を高めるために足首に装着される足首装飾具に関する。
を高めるために足首に装着される足首装飾具に関する。
【0002】
【従来の技術】足首装飾具は、例えば実開昭63−58
14号公報に開示されているように、従来から知られて
いる。
14号公報に開示されているように、従来から知られて
いる。
【0003】この種足首装飾具は通常、輪形状に形成さ
れて足首の周囲に巻き付けて装着するように成されてお
り、上記公報に開示されているようにその一端に粘着体
を設けたものも知られている。
れて足首の周囲に巻き付けて装着するように成されてお
り、上記公報に開示されているようにその一端に粘着体
を設けたものも知られている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、輪形状の足
首装飾具の周長が足首の周長に対してあまり大きくない
場合には、足首の上の方に巻き付いた状態になり、足の
甲の部分を装飾することができず、ファッション性を高
めることができなかった。
首装飾具の周長が足首の周長に対してあまり大きくない
場合には、足首の上の方に巻き付いた状態になり、足の
甲の部分を装飾することができず、ファッション性を高
めることができなかった。
【0005】そこで、輪の周長を長くして足の甲の部分
まで足首装飾具が達するようにすると、歩く間に後方に
移動して後ろの部分が足首から下に落下し、踏みつけた
り、外れてしまう等の恐れがあり、さらにこのような問
題を解消するために上記公報に開示されているように、
粘着体を設けて固着し、歩く間に大きく移動しないよう
にすることも考えられるが、粘着体の機能を長期間維持
することができず、特に足首の部分は動きが激しく、か
つ足元であるために土やほこりなどに晒され易いために
その効果は短時間で失われてしまうという問題がある。
まで足首装飾具が達するようにすると、歩く間に後方に
移動して後ろの部分が足首から下に落下し、踏みつけた
り、外れてしまう等の恐れがあり、さらにこのような問
題を解消するために上記公報に開示されているように、
粘着体を設けて固着し、歩く間に大きく移動しないよう
にすることも考えられるが、粘着体の機能を長期間維持
することができず、特に足首の部分は動きが激しく、か
つ足元であるために土やほこりなどに晒され易いために
その効果は短時間で失われてしまうという問題がある。
【0006】本発明は、上記従来の問題点に鑑み、足の
甲の上の部分を装飾できてファッション性が高く、かつ
踏み付けたり、外れたりする恐れを長期にわたって安定
して完全に防止できる足首装飾具を提案することを目的
とする。
甲の上の部分を装飾できてファッション性が高く、かつ
踏み付けたり、外れたりする恐れを長期にわたって安定
して完全に防止できる足首装飾具を提案することを目的
とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明は、図中の参照符号を付して示すならば、請求
項1にあっては、足首の周囲に巻き付けて装着する主装
飾部2と、この主装飾部2に連設された足指に対する係
止環4とを備えてなる構成を採用するものである。
に本発明は、図中の参照符号を付して示すならば、請求
項1にあっては、足首の周囲に巻き付けて装着する主装
飾部2と、この主装飾部2に連設された足指に対する係
止環4とを備えてなる構成を採用するものである。
【0008】請求項2にあっては、主装飾部2に、互い
に連結可能な分割部を設けてなる請求項1に記載の構成
を採用するものである。
に連結可能な分割部を設けてなる請求項1に記載の構成
を採用するものである。
【0009】また、請求項3にあっては、分割部の先端
に引掛具8が取付けられるとともに、先端から適当長に
わたって引掛具8を係止可能なチェーン7が設けられて
なる請求項2に記載の構成を採用するものである。
に引掛具8が取付けられるとともに、先端から適当長に
わたって引掛具8を係止可能なチェーン7が設けられて
なる請求項2に記載の構成を採用するものである。
【0010】また、請求項4にあっては、主装飾部2と
係止環4との間に副装飾部3を設けてなる請求項1、2
又は3に記載の構成を採用するものである。
係止環4との間に副装飾部3を設けてなる請求項1、2
又は3に記載の構成を採用するものである。
【0011】
【作用】本発明の請求項1にあっては、足首の周囲に巻
き付ける主装飾部2の周長を長くして足の甲の上まで装
飾するようにしても、係止環4を足指に掛けておくこと
によって歩く間にも主装飾部2は甲の上に保持されて後
方への移動は確実に防止され、したがって足元を効果的
に装飾できてファッション性が高く、かつ踏み付けた
り、外れたりする恐れを完全に防止できる。
き付ける主装飾部2の周長を長くして足の甲の上まで装
飾するようにしても、係止環4を足指に掛けておくこと
によって歩く間にも主装飾部2は甲の上に保持されて後
方への移動は確実に防止され、したがって足元を効果的
に装飾できてファッション性が高く、かつ踏み付けた
り、外れたりする恐れを完全に防止できる。
【0012】請求項2にあっては、主装飾部2を足首に
装着した後その分割部を連結することによって容易に装
着でき、かつこのように分割部で連結して装着するよう
にしても上記のように係止環4にて装着状態が安定して
いるので連結部が不測に外れてしまうというようなこと
もない。
装着した後その分割部を連結することによって容易に装
着でき、かつこのように分割部で連結して装着するよう
にしても上記のように係止環4にて装着状態が安定して
いるので連結部が不測に外れてしまうというようなこと
もない。
【0013】請求項3にあっては、分割部先端の引掛具
8を先端から適当長にわたって設けられたチェーン7の
適当箇所に係止することによって主装飾部2の周長を調
整でき、足の大きさが異なる場合でも安定した装着状態
を得ることができる。
8を先端から適当長にわたって設けられたチェーン7の
適当箇所に係止することによって主装飾部2の周長を調
整でき、足の大きさが異なる場合でも安定した装着状態
を得ることができる。
【0014】また、請求項4にあっては、主装飾部2と
係止環4との間に副装飾部3を設けているので、足の甲
の上で主装飾部2が長く伸びて装飾が間延びするような
ことがなく、主装飾部2単体の場合とは異なった多彩な
装飾効果を発揮することができる。
係止環4との間に副装飾部3を設けているので、足の甲
の上で主装飾部2が長く伸びて装飾が間延びするような
ことがなく、主装飾部2単体の場合とは異なった多彩な
装飾効果を発揮することができる。
【0015】
【実施例】以下、本発明の一実施例の足首装飾具につい
て、図1及び図2を参照しながら説明する。
て、図1及び図2を参照しながら説明する。
【0016】1は足首装飾具で、足首の周囲に巻き付け
て装着する主装飾部2と、この主装飾部2から足の先端
側に向けて延出された副装飾部3と、副装飾部3の先端
に結合された足指に対する係止環4にて構成されてい
る。
て装着する主装飾部2と、この主装飾部2から足の先端
側に向けて延出された副装飾部3と、副装飾部3の先端
に結合された足指に対する係止環4にて構成されてい
る。
【0017】主装飾部2は、主として各種ビーズや宝石
やその他の装飾品などの多様な装飾部材5を紐状体に通
して保持させた適当長さの飾り条体6から成り、その両
端に比較的短い適当長のチェーン7が連結されるととも
にそれらの先端にチェーン7に係止可能な引掛具8が取
付けられている。
やその他の装飾品などの多様な装飾部材5を紐状体に通
して保持させた適当長さの飾り条体6から成り、その両
端に比較的短い適当長のチェーン7が連結されるととも
にそれらの先端にチェーン7に係止可能な引掛具8が取
付けられている。
【0018】主装飾部2の中央部には大型ビーズなどか
ら成る連結部材9が配置され、この連結部材9にて副装
飾部3が連結されている。副装飾部3は任意の形態に形
成できるが、図示例では連結部材9の両側に延出した適
当長さの紐状体に装飾部材5を通して保持させた2条の
飾り条体10にて構成され、それらの先端部と係止環4
とが中型ビーズなどから成る連結部材11にて連結され
ている。係止環4は細い装飾性のある革製の紐などで構
成されている。
ら成る連結部材9が配置され、この連結部材9にて副装
飾部3が連結されている。副装飾部3は任意の形態に形
成できるが、図示例では連結部材9の両側に延出した適
当長さの紐状体に装飾部材5を通して保持させた2条の
飾り条体10にて構成され、それらの先端部と係止環4
とが中型ビーズなどから成る連結部材11にて連結され
ている。係止環4は細い装飾性のある革製の紐などで構
成されている。
【0019】以上の構成の足首装飾具1を足首に装着す
る際には、足の適当な指に係止環4を引っ掛けて副装飾
部3及び主装飾部2を足の甲の上に乗せ、主装飾部2の
両端部をそれぞれ足首の両側後方に向けて引っ張り、強
く引っ張り過ぎないように適当な弛みを持たせた状態で
引掛具8をチェーン7に係止させることにより装着が完
了する。
る際には、足の適当な指に係止環4を引っ掛けて副装飾
部3及び主装飾部2を足の甲の上に乗せ、主装飾部2の
両端部をそれぞれ足首の両側後方に向けて引っ張り、強
く引っ張り過ぎないように適当な弛みを持たせた状態で
引掛具8をチェーン7に係止させることにより装着が完
了する。
【0020】以上の本実施例の足首装飾具1によれば、
係止環4を足の指に掛けているために歩く間にも常に副
装飾部3及び主装飾部2が足の甲の上に安定して保持さ
れ、後方に移動してしまう恐れが全くないので、足元を
効果的に装飾できるとともにこの足首装飾具1を踏み付
けたり、足首装飾具1が外れたりすることがなく、しか
も主装飾部2と係止環4との間に副装飾部3を設けてい
るので、足の甲の上で主装飾部2が長く伸びて装飾が間
延びするようなことがなく、主装飾部2単体の場合とは
異なった多彩な装飾効果を発揮することができ、高いフ
ァッション性を発揮することができる。
係止環4を足の指に掛けているために歩く間にも常に副
装飾部3及び主装飾部2が足の甲の上に安定して保持さ
れ、後方に移動してしまう恐れが全くないので、足元を
効果的に装飾できるとともにこの足首装飾具1を踏み付
けたり、足首装飾具1が外れたりすることがなく、しか
も主装飾部2と係止環4との間に副装飾部3を設けてい
るので、足の甲の上で主装飾部2が長く伸びて装飾が間
延びするようなことがなく、主装飾部2単体の場合とは
異なった多彩な装飾効果を発揮することができ、高いフ
ァッション性を発揮することができる。
【0021】また、主装飾部2を分割してその分割部の
先端に設けた引掛具8を、先端から適当長にわたって設
けられたチェーン7の適当箇所に係止して主装飾部2を
足首に装着するようにしているので、図3に示すよう
に、足首装飾具1を容易に装着できるとともに主装飾部
2の周長を調整できるので、足の大きさが異なる場合で
も安定した装着状態を得ることができる。また、このよ
うに引掛具8で連結して装着するようにしても上記のよ
うに係止環4で装着状態が安定しているので引掛具8が
不測に外れてしまうというようなこともない。
先端に設けた引掛具8を、先端から適当長にわたって設
けられたチェーン7の適当箇所に係止して主装飾部2を
足首に装着するようにしているので、図3に示すよう
に、足首装飾具1を容易に装着できるとともに主装飾部
2の周長を調整できるので、足の大きさが異なる場合で
も安定した装着状態を得ることができる。また、このよ
うに引掛具8で連結して装着するようにしても上記のよ
うに係止環4で装着状態が安定しているので引掛具8が
不測に外れてしまうというようなこともない。
【0022】なお、上記実施例では主装飾部2に分割部
を設けて引掛具8にて連結するようにしたが、主装飾部
2を伸縮可能な輪状に形成し、又は係止環4を伸縮可能
に構成することにより、主装飾部2又は係止環4の伸縮
によって足の大きさの差を吸収するようにしてもよい。
その場合、輪状の主装飾部2に足を通した後足指に係止
環4を引っ掛けて装着することができる。
を設けて引掛具8にて連結するようにしたが、主装飾部
2を伸縮可能な輪状に形成し、又は係止環4を伸縮可能
に構成することにより、主装飾部2又は係止環4の伸縮
によって足の大きさの差を吸収するようにしてもよい。
その場合、輪状の主装飾部2に足を通した後足指に係止
環4を引っ掛けて装着することができる。
【0023】また、副装飾部3を設けると容易に装飾性
を高めることができるが、係止環4を長くしてこの係止
環4に装飾性を持たせることもでき、主装飾部2に工夫
を行って装飾性を高めることも可能である。
を高めることができるが、係止環4を長くしてこの係止
環4に装飾性を持たせることもでき、主装飾部2に工夫
を行って装飾性を高めることも可能である。
【0024】
【発明の効果】本発明の請求項1によれば、主装飾部と
係止環を設けているので、足首の周囲に巻き付ける主装
飾部の周長を長くして足の甲の上まで装飾するようにし
ても、係止環を足指に掛けておくことによって歩く間に
も主装飾部が安定して甲の上に保持され、後方への移動
が確実に防止されて踏み付けたり、外れたりする恐れが
なく、したがって足元を効果的に装飾できてファッショ
ン性が高く、かつ安定した装着状態を確実に維持できる
という大なる効果を発揮する。
係止環を設けているので、足首の周囲に巻き付ける主装
飾部の周長を長くして足の甲の上まで装飾するようにし
ても、係止環を足指に掛けておくことによって歩く間に
も主装飾部が安定して甲の上に保持され、後方への移動
が確実に防止されて踏み付けたり、外れたりする恐れが
なく、したがって足元を効果的に装飾できてファッショ
ン性が高く、かつ安定した装着状態を確実に維持できる
という大なる効果を発揮する。
【0025】請求項2によれば、主装飾部を分割部で分
割して足首に装着した後連結することにより容易に装着
でき、かつこのように分割部で連結して装着するように
しても上記のように係止環にて装着状態が安定している
ので連結部が不測に外れてしまうというようなこともな
い。
割して足首に装着した後連結することにより容易に装着
でき、かつこのように分割部で連結して装着するように
しても上記のように係止環にて装着状態が安定している
ので連結部が不測に外れてしまうというようなこともな
い。
【0026】請求項3によれば、分割部先端の引掛具を
先端から適当長にわたって設けられたチェーンの適当箇
所に係止することによって主装飾部の周長を調整でき、
足の大きさが異なる場合でも安定した装着状態を得るこ
とができる。
先端から適当長にわたって設けられたチェーンの適当箇
所に係止することによって主装飾部の周長を調整でき、
足の大きさが異なる場合でも安定した装着状態を得るこ
とができる。
【0027】請求項4によれば、主装飾部と係止環との
間に副装飾部を設けているので、足の甲の上で主装飾部
が長く伸びて装飾が間延びするようなことがなく、主装
飾部単体の場合とは異なった多彩な装飾効果を発揮する
ことができる。
間に副装飾部を設けているので、足の甲の上で主装飾部
が長く伸びて装飾が間延びするようなことがなく、主装
飾部単体の場合とは異なった多彩な装飾効果を発揮する
ことができる。
【図1】本発明の一実施例の足首装飾具の装着状態の斜
視図である。
視図である。
【図2】同実施例の足首装飾具の平面図である。
【図3】同実施例の足首装飾具の使用状態を示す平面図
である。
である。
1 足首装飾具 2 主装飾部 3 副装飾部 4 係止環 7 チェーン 8 引掛具
Claims (4)
- 【請求項1】 足首の周囲に巻き付けて装着する主装飾
部と、この主装飾部に連設された足指に対する係止環と
を備えたことを特徴とする足首装飾具。 - 【請求項2】 主装飾部に、互いに連結可能な分割部を
設けたことを特徴とする請求項1記載の足首装飾具。 - 【請求項3】 分割部の先端に引掛具が取付けられると
ともに、先端から適当長にわたって引掛具を係止可能な
チェーンが設けられていることを特徴とする請求項2記
載の足首装飾具。 - 【請求項4】 主装飾部と係止環との間に副装飾部を設
けたことを特徴とする請求項1、2又は3記載の足首装
飾具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6133025A JPH07327718A (ja) | 1994-06-15 | 1994-06-15 | 足首装飾具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6133025A JPH07327718A (ja) | 1994-06-15 | 1994-06-15 | 足首装飾具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07327718A true JPH07327718A (ja) | 1995-12-19 |
Family
ID=15095044
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6133025A Withdrawn JPH07327718A (ja) | 1994-06-15 | 1994-06-15 | 足首装飾具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07327718A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013165956A (ja) * | 2012-01-20 | 2013-08-29 | Hassho Shoji Kk | ボタン用アクセサリー |
-
1994
- 1994-06-15 JP JP6133025A patent/JPH07327718A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013165956A (ja) * | 2012-01-20 | 2013-08-29 | Hassho Shoji Kk | ボタン用アクセサリー |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20010904 |