JPH07328179A - スロットマシン - Google Patents
スロットマシンInfo
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- JPH07328179A JPH07328179A JP6131500A JP13150094A JPH07328179A JP H07328179 A JPH07328179 A JP H07328179A JP 6131500 A JP6131500 A JP 6131500A JP 13150094 A JP13150094 A JP 13150094A JP H07328179 A JPH07328179 A JP H07328179A
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Abstract
できるスロットマシンを提供する。 【構成】 現在行われている遊技の状況を把握し、遊技
の状況に応じて遊技状況信号を出力する遊技状況把握手
段82と、遊技の状況に対応した遊技状況の表示パター
ンを予め記憶した表示パターン記憶手段83と、前記遊
技状況把握手段82からの遊技状況信号にもとづいて、
前記表示パターン記憶手段83に記憶された表示パター
ンのうち遊技の状況に対応した表示パターンを選択し、
画像表示部30に遊技の状況を表示させる画像表示制御
手段84とを備えた。
Description
スロットマシンに関し、特に、画像表示部に現在の遊技
状況を表示するスロットマシンに関するものである。
は、現在の遊技の状況、例えばビッグボーナス、レギュ
ラーボーナス、シングルボーナス、ボーナスゲーム中の
JACゲームであることを遊技者などに表示するため、
遊技の状況が変わるとスロットマシンに設けられたラン
プを点灯又は点滅したり、遊技中に出力される音を通常
とは異なった音色に変更していた。
技中は、メダルの投入可能枚数が異ったり、ストップス
イッチの操作方法が異なるなど、通常のゲームとは異な
った遊技方法が必要とされている。
のスロットマシンでは、遊技の状況が変わった場合、例
えば特別の遊技となった場合には、ランプが点灯又は点
滅したり、通常ゲームとは異なる音を出力することで、
遊技の状況が変化したことを知らせていた。したがっ
て、ランプの点灯又は点滅や通常ゲームとは異なる音声
の出力などが、いずれの遊技の状況を示すものであるか
認識している遊技者は、ランプの点灯などによって、現
在の遊技の状況を正しく把握することができるが、いず
れの遊技の状況を示すものであるか認識していない遊技
者にとっては、現在の遊技の状況を把握できずに戸惑
い、遊技の興趣をそがれるといった問題点があった。
ホール内では、他の遊技機の出力する音声、ホール内に
流れる音楽などの周囲の騒音に邪魔されて、遊技を行っ
ているスロットマシン自体が出力する音声が聞き取り難
いといった問題点があった。そこで、請求項1記載のス
ロットマシンは、上記した従来の技術の有する問題点に
鑑みてなされたものであり、その目的とするところは、
現在の遊技の状況をを簡単に把握することのできるスロ
ットマシンを提供しようとするものである。
を達成するためのものであり、以下にその内容を図面に
示した実施例を用いて説明する。請求項1記載のスロッ
トマシンは、現在行われている遊技の状況を把握し、遊
技の状況に応じて遊技状況信号を出力する遊技状況把握
手段(82)と、遊技の状況に対応した遊技状況の表示パタ
ーンを予め記憶した表示パターン記憶手段(83)と、前記
遊技状況把握手段(82)からの遊技状況信号にもとづい
て、前記表示パターン記憶手段(83)に記憶された表示パ
ターンのうち遊技の状況に対応した表示パターンを選択
し、画像表示部(30)に遊技の状況を表示させる画像表示
制御手段(84)とを備えたことを特徴とする。
によれば、遊技状況把握手段(82)は、現在行われている
遊技の状況を把握し、遊技の状況に応じて遊技状況信号
を出力する。画像表示制御手段(84)は、遊技状況把握手
段(82)からの遊技状況信号にもとづいて、表示パターン
記憶手段(83)に予め記憶された遊技状況表示パターンの
うち、遊技の状況に対応した遊技状況の表示パターンを
選択し、当該遊技状況の表示パターンを画像表示部(30)
に表示させる。
であり、図1は制御の概略を示すブロック図、図2はス
ロットマシンの概略正面図、図3は遊技状況表示部にお
ける通常ゲームの表示例を示す説明図、図4は遊技状況
表示部におけるビッグボーナスゲームの表示例を示す説
明図、図5は遊技状況表示部におけるボーナスゲームの
表示例を示す説明図を各々示す。
であり、このスロットマシン10は、前扉の表面にフロン
トパネル20が設けてあり、フロントパネルには、画像表
示部30が設けてある。この画像表示部30は、例えばST
N、TN、TFT方式などの液晶表示装置からなり、そ
のほぼ中央には、図柄表示部31が設けられている。この
図柄表示部31は、上下方向に各々3個の図柄を所定間隔
で高速に移動表示させることができる3個の図柄列32〜
34から構成されている。また、図柄列32〜34のうち、最
右側の図柄列34の上方には、現在の遊技の状況を表示す
るための遊技状況表示部35が設けられている。
〜44が表示されている。この賞ラインは、上中下段の3
本の賞ライン40〜42と、×点状に中央で交わった2本の
賞ライン43,44とから構成されている。上記図柄表示部3
1の向かって左横には、上記5本の賞ライン40〜44のう
ち、賞態様を構成するか否かの判断をする賞ラインを、
遊技に供したメダル数に応じて表示する有効ライン表示
部50が設けてある。
に限られず、複数の図柄列を表示できる装置であればど
のような装置、例えばCRT等であってもよいが、奥行
きを薄くしてコンパクトなものを提供できるという点
で、液晶表示装置が好ましい。スロットマシン10の表面
には、図柄表示部31の向かって右斜め下方に、メダルを
投入するためのメダル投入口60が設けられ、メダル投入
口60の向かって右側にはクレジットメダルの枚数を表示
するクレジット表示部61が設けてある。
には、図柄表示部31に表示される全ての図柄列32〜34の
移動表示を開始させるためのレバー状のスタートスイッ
チ61と、各図柄列32〜34の下方に位置するとともに、移
動表示されている各図柄列32〜34を個別に停止させるた
めのボタン状の3個のストップスイッチ63…とを設けて
いる。さらに、上記したストップスイッチ63…の向かっ
て右側には、クレジットメダルを投入するためのボタン
状のクレジットメダル投入スイッチ64と、クレジットメ
ダルを排出させるためのボタン状の精算スイッチ65と
が、スロットマシン10の表面に配設されている。
主として賞メダルを払い出すためのメダル払出口70と、
このメダル払出口70の下方に位置し、排出されたメダル
が溜まり込むメダル排出皿71とが設けてある。つぎに図
1を用いて、スロットマシン10の制御回路について説明
する。スロットマシン10内部の適宜箇所には、スロット
マシン10を制御するための中央制御装置80が設けてあ
る。この中央制御装置80は、CPU(中央演算装置)、
ROM(リードオンリーメモリ)、RAM(ランダムア
クセスメモリ)、入出力制御装置等からなるマイクロコ
ンピュータにより構成されている。
図柄表示部31と遊技状況表示部35とからなる画像表示部
30が接続されている。また、中央制御装置80は、図1に
示すように、スロットマシンの遊技に関し、種々の制御
を行っている遊技制御手段81と、この遊技制御手段81か
らの遊技情報にもとづいて遊技の状況を把握し、遊技の
状況に応じて遊技状況信号を出力する遊技状況把握手段
82と、遊技の状況に対応した、例えば『「通常ゲーム」
「ビッグボーナスゲーム」「ボーナスゲーム」』などの
遊技状況の表示パターンを予め記憶した表示パターン記
憶手段83と、前記遊技状況把握手段82からの遊技状況信
号にもとづいて、前記表示パターン記憶手段83に記憶さ
れた表示パターンのうち遊技の状況に対応した表示パタ
ーンを選択し、該表示パターンを遊技状況表示部35に表
示させる画像表示制御手段84とを備えている。
『「通常ゲーム」「ビッグボーナスゲーム」「ボーナス
ゲーム」』などの遊技状況の表示パターンに加え、後述
するように、例えば『「1〜3枚」「1枚」』などの、
当該遊技状況における遊技メダルの最大投入枚数の表示
パターンをも記憶している。つぎに、本発明の一実施例
におけるスロットマシン10の遊技状況の表示に関する動
作を説明する。
することにより又はクレジットメダル投入スイッチ64を
操作することにより、遊技メダルを投入する。遊技メダ
ルを投入した後、スタートスイッチ62を操作することに
より、画像表示部30の図柄表示部31は、各図柄列32〜34
毎に図柄の高速移動表示を開始する。この段階では、遊
技の状況は、通常ゲームであって特別遊技に移行してい
ないため、遊技の状況の表示としては、図3に示すよう
に、遊技状況表示部35に、「通常ゲーム」及び「投入可
能メダル枚数 1〜3枚」と表示される。なお、遊技の
状況が「通常ゲーム」である場合には、遊技メダルは、
例えば最大3枚まで投入可能とされ、この最大投入可能
枚数を投入した状態が抽選確率が最高確率となるよう設
定されている。
ーム」との表示を遊技者が確認することで、現在の遊技
の状況を迅速且つ正確に把握することができ、また、
「投入可能メダル枚数 1〜3枚」との表示によって、
投入可能な最大メダル枚数を簡単に理解できるから、遊
技方法に戸惑うことなく、例えば通常ゲームにおいて
は、抽選確率が最高となるような最大投入枚数、例えば
3枚まで遊技メダルを投入することが必要であることを
簡単に把握できる。
チ62を操作して図柄表示部31において複数の図柄を順次
高速で移動表示した後、各ストップスイッチ63…を操作
すると、移動表示されている図柄が停止表示される。そ
して、該図柄の停止表示態様が予め定めた一定の図柄の
組み合わせである特別賞態様であるか否かによってゲー
ムの状況が変化する。
一定の図柄の組み合わせである特別賞態様でない場合に
は、遊技者に通常ゲームを行わせる。したがって、遊技
の状況の表示としては、図3に示すように、遊技状況表
示部35に継続して「通常ゲーム」及び「投入可能メダル
枚数 1〜3枚」と表示される。
一定の図柄の組み合わせである特別賞態様であった場合
に、遊技者に特別遊技を行わせる。まず、特別遊技が、
例えばビッグボーナスゲームの場合について説明する。
具体的には、本実施例においては、例えば何れかの有効
ライン上に、「7」「7」「7」が揃った場合に、特別
遊技であるビッグボーナスゲームを行わせる。
技状況表示部35に、上記した「通常ゲーム」に代わっ
て、図4に示すように、「ビッグボーナスゲーム」及び
「投入可能メダル枚数 1〜3枚」と表示される。この
ビッグボーナスゲームにおいては、遊技メダルの最大投
入可能枚数は、3枚であって、入賞確率が向上するとと
もに、30ゲーム中に、何れかの有効ライン上に、「P
OW」「POW」「POW」が揃うと、賞メダルを2枚
払い出した後に、ボーナスゲームが開始する。
「POW」「POW」「POW」が揃うまでは、遊技状
況表示部35には、「ビッグボーナス」及び「投入可能メ
ダル枚数 1〜3枚」と表示され、何れかの有効ライン
上に、「POW」「POW」「POW」が揃ってから
は、図5に示すように、「ボーナスゲーム」及び「投入
可能メダル枚数 1枚」と表示される。
スゲームにおいては、遊技メダルの最大投入可能枚数は
1枚であって、中段の賞ライン41上に、「POW」「P
OW」「POW」が揃った場合には、入賞となり賞メダ
ルが12枚払い出される。このボーナスゲームは、「P
OW」「POW」「POW」が8回揃った時点で1回目
が終了する。一回目のボーナスゲームが終了すると、再
びビッグボーナスゲームの状態に戻り、ボーナスゲーム
を3回行ってビッグボーナスゲームは終了する。
遊技状況表示部35に、各ボーナスゲームが開始してから
終了するまでは、図5に示すように、「ボーナスゲー
ム」及び「投入可能メダル枚数 1枚」と表示され、各
ボーナスゲーム間は、図4に示すように、「ビッグボー
ナスゲーム」及び「投入可能メダル枚数 1〜3枚」と
表示される。
示された、「ビッグボーナスゲーム」あるいは「ボーナ
スゲーム」の表示を容易に確認することができ、特に最
大投入可能メダル枚数を誤ることなく、遊技を続行する
ことができる。つぎに、特別遊技が、ボーナスゲームの
場合について説明する。具体的には、本実施例において
は、何れかの有効ライン上に、図には示さないが、「S
KAL」「SKAL」「SKAL」が揃った場合に、特
別遊技であるボーナスゲームを行わせる。
技状況表示部35に、上記した「通常ゲーム」に代わっ
て、図5に示すように、「ボーナスゲーム」及び「投入
可能メダル枚数 1枚」と表示される。このボーナスゲ
ームにおいては、中段の賞ライン41上に、「POW」
「POW」「POW」が揃った場合には、入賞となり賞
メダルが12枚払い出され、「POW」「POW」「P
OW」が8回揃った時点でボーナスゲームが終了する。
ボーナスゲームが終了すると、再び通常ゲームの状態に
戻る。
遊技状況表示部35に、ボーナスゲームが開始してから終
了するまでは、図5に示すように、「ボーナスゲーム」
及び「投入可能メダル枚数 1枚」と表示され、ボーナ
スゲームが終了すると、図3に示すように、再び「通常
ゲーム」及び「投入可能メダル枚数 1〜3枚」と表示
される。
の状況として、遊技状況表示部35に表示する遊技状況の
表示パターンの例として、「通常ゲーム」「ビッグボー
ナスゲーム」「ボーナスゲーム」及び「投入可能メダル
枚数 1〜3枚、1枚」であると説明したが、遊技状況
の表示パターンはこれに限られず、例えば「リプレイゲ
ーム」の場合に、リプレイゲームのスタートスイッチを
操作する前に遊技状況表示部35に「リプレイゲーム」と
表示してもよい。このように、リプレイゲームにおいて
スタートスイッチ62を操作する以前に、リプレイゲーム
であることを知らせることで、遊技メダルの投入を行う
ことなく遊技ができることをすぐに理解することがで
き、遊技を中断せずにリプレイゲームを行うことが可能
となる。
停止表示態様が特別賞態様となる確率を変動させて、所
定回数あるいは所定時間内において、図柄の停止表示態
様が特別賞態様となる確率を通常のゲームよりも高確率
となるように構成されたスロットマシンや、図柄の停止
表示態様が、賞メダルが払い出される入賞態様となる確
率を変動させて、所定回数あるいは所定時間内におい
て、賞メダルが払い出される入賞態様となる確率を高確
率となるように構成されたスロットマシンにおいては、
確率が変動している間は、遊技状況表示部35に、遊技の
状況の表示として、例えば「確率変動中」と表示させて
もよい。このように、「確率変動中」であることを表示
することで、遊技者は、特別遊技を行うことができる確
率や賞メダルが払い出される入賞態様となる確率が、通
常の状態よりも高い状態であることを容易に認識するこ
とができ、確率変動中であり通常よりも多くの賞メダル
の払出を受ける可能性が高いのにも関わらず、それまで
遊技していたスロットマシンのゲームを中止し、他の遊
技者にスロットマシンをゆずってしまうなどの不利益を
生じることがない。
に、現在の遊技の状況に加え、遊技メダルの最大投入枚
数を表示することで、スロットマシンのゲームに精通し
ていない初心者であっても、遊技の状況に応じた適切な
枚数の遊技メダルを投入を容易に行うことができる。
ので、以下に記載されるような効果を奏する。請求項1
記載のスロットマシンによれば、現在のゲームの状況が
画像表示部に表示されるから、周囲の騒音に邪魔される
ことなく、遊技者は現在の遊技の状況を簡単に把握する
ことができ、遊技の状況に即応することが可能となり、
遊技の流れを分断せず遊技者の興趣をそぐことのないス
ロットマシンを提供することができる。
示す説明図である。
の表示例を示す説明図である。
例を示す説明図である。
ル 30 画像表示部 31 図柄表示部 32〜34 図柄列 35 遊技状況表示
部 40〜44 賞ライン 50 有効ライン表
示部 60 メダル投入口 61 クレジット表
示部 62 スタートスイッチ 63 ストップスイ
ッチ 64 クレジットメダル投入スイッチ 65 清算スイッチ 70 メダル払出口 71 メダル払出皿 80 中央制御装置 81 遊技制御手段 82 遊技状況把握
手段 83 表示パターン記憶手段 84 画像表示制御
手段
Claims (1)
- 【請求項1】 フロントパネルに設けた画像表示部に複
数の図柄を順次高速で移動表示した後、該図柄の移動表
示を停止させて、該図柄の停止表示態様が予め定めた一
定の図柄の組み合わせである特別賞態様であった場合
に、遊技者に特別遊技を行わせるスロットマシンにおい
て、上記スロットマシンは、 現在行われている遊技の状況を把握し、遊技の状況に応
じて遊技状況信号を出力する遊技状況把握手段と、 遊技の状況に対応した遊技状況の表示パターンを予め記
憶した表示パターン記憶手段と、 前記遊技状況把握手段からの遊技状況信号にもとづい
て、前記表示パターン記憶手段に記憶された表示パター
ンのうち遊技の状況に対応した表示パターンを選択し、
該表示パターンを画像表示部に遊技の状況を表示させる
画像表示制御手段とを備えたことを特徴とするスロット
マシン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6131500A JPH07328179A (ja) | 1994-06-14 | 1994-06-14 | スロットマシン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6131500A JPH07328179A (ja) | 1994-06-14 | 1994-06-14 | スロットマシン |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001100999A Division JP2001299993A (ja) | 2001-03-30 | 2001-03-30 | スロットマシン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07328179A true JPH07328179A (ja) | 1995-12-19 |
Family
ID=15059472
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6131500A Pending JPH07328179A (ja) | 1994-06-14 | 1994-06-14 | スロットマシン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07328179A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000229145A (ja) * | 1998-12-10 | 2000-08-22 | Aruze Corp | 遊技機 |
| JP2000254272A (ja) * | 1999-01-07 | 2000-09-19 | Aruze Corp | 遊技機 |
| JP2002095788A (ja) * | 2000-09-26 | 2002-04-02 | Konami Parlor Entertainment Kk | 遊技機 |
| JP2002177464A (ja) * | 2000-12-13 | 2002-06-25 | Sankyo Kk | スロットマシン |
| JP2002239095A (ja) * | 2001-02-20 | 2002-08-27 | Daidoo:Kk | パチンコ類遊技機 |
| JP2002355426A (ja) * | 2001-05-31 | 2002-12-10 | Daidoo:Kk | パチンコ類遊技機 |
-
1994
- 1994-06-14 JP JP6131500A patent/JPH07328179A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000229145A (ja) * | 1998-12-10 | 2000-08-22 | Aruze Corp | 遊技機 |
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| JP2002239095A (ja) * | 2001-02-20 | 2002-08-27 | Daidoo:Kk | パチンコ類遊技機 |
| JP2002355426A (ja) * | 2001-05-31 | 2002-12-10 | Daidoo:Kk | パチンコ類遊技機 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040311 |
|
| A521 | Written amendment |
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|
| A911 | Transfer of reconsideration by examiner before appeal (zenchi) |
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|
| A912 | Removal of reconsideration by examiner before appeal (zenchi) |
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|
| RD02 | Notification of acceptance of power of attorney |
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